最新の観てきた!クチコミ一覧

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デンキ島〜松田リカ篇〜

デンキ島〜松田リカ篇〜

モダンスイマーズ

あうるすぽっと(東京都)

2011/03/09 (水) ~ 2011/03/16 (水)公演終了

満足度★★

震災の影響で・・・
震災直後に観た公演で、一種のPTSD状況にもあり、集中できなかったのが残念です。



尚、震災直後にログインエラーになったため、UPできないままになっていて、直近のものを優先していくうち、感想を書くのが今日になってしまいました。


備忘録として書いており、私のレビューを読む方もここではほとんどいないと思うので、影響はないと思いますが。

ネタバレBOX

結論から言うと、内容が暴力的なこともあり、私個人的には、この時期に観るにはあまりふさわしい作品とは思えませんでした。


ヒロイン、リカ役の前田亜季さんは好演されているものの、モダンスイマーズに時々登場する主人公の女性版みたいな、キナくさいストーリーが好みではありませんでした。

主人公に感情移入できないせいか、観終わった後に残る感動がまったくなく、むなしさが残りました。

ただ、このあとに観た道学先生の「白い家篇」が素晴らしく、その前編として、坂本シンヤ(ここでは古山憲太郎が演じている)がほんの少しだけ登場し、、どうしてそういう人物なのかがわかる劇という意味では、この作品を観ておいてよかったといえます。


紫桜舞い散る時

紫桜舞い散る時

オフィス櫻華

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/05/26 (木) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★

壮大な話のようであり、
ちっこい話のようでもありました。

ネタバレBOX

いくらなんでも、初っ端の明日見の酔っぱらって寝坊するようないい加減さはないでしょう。それが一転、星に着くと今度は真面目一方で、どうなってるのって感じです。

先輩より先に地球からご先祖さんたちが行っていたことを地球の誰も知らないなんて。そして、通信妨害シールドに気付いたのなら外して報告しろよって、完全に服務規定違反です。地獄の黙示録のイメージがあるのでしょうか。

病原菌を持ち込んだことを隠蔽し、地球から来た指導者として君臨してきた男でしたが、明日見が新しい技術を持ち込んだことで病気を治してしまい、結局、後から来た人の方が偉いという話でした。

西部開拓者のような服装の原住民には独立心が起こったようですが、エネルギー源となる鉱石も掘り尽くされようとしています。心配です。

それにしても2時間超は長過ぎました。伏線が何の伏線にもなっていないところはカットしても良いと思いました。
第4回ルナティック演劇祭

第4回ルナティック演劇祭

あぁルナティックシアター

小劇場 楽園(東京都)

2011/05/10 (火) ~ 2011/06/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

演劇祭ではなく
ここに書くのはふさわしいかわからないが、
ルナティックシアターの創立25周年の緊急公演を観に行った。
25年といえば子どもが成人して大学も卒業して就職する長さだ。
うちの子供はまだ小学生だが、目がくらむ長さである。
それだけ続けられるのはそれなりに何かがあるのだろうと思ったが
なるほど納得した。作品はコント集だったが、それだけのエネルギーがある。
二枚看板といわれた男優さんが、いい男だがちゃらんぽらんで(笑)
なんともいえない素敵な味を出している。
ナンセンスな舞台は、本当の遊び心が必要だ。
まさに舞台の上で遊ぶということを魅せてもらった。

『十二人の怒れる男』/『裁きの日』

『十二人の怒れる男』/『裁きの日』

劇団チョコレートケーキ

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/05/25 (水) ~ 2011/06/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

『裁きの日』のほうを観ました
『十二人の怒れる男』と新作を2本立てにした企画にも感心した。

名作と自分たちのオリジナル新作を並べて上演、というのは勇気もいることだが、さすが古川・日澤コンビ、現代法廷劇の秀作に仕上げている。

裁判員制度や死刑制度について、巷間、議論されている問題点について、演劇仕立てで見せていく。

劇における人物のキャラクター構成もよく、俳優たちがいかにも身近にいそうな役の人物になりきっているのが素晴らしい。

裁判員制度の疑似体験ができる感じで、惹きこまれていった。

無駄なく1時間40分にまとめあげたのも高く評価したい。

日頃演劇になじみのない人にも非常に見やすい作品となっていて、お薦めしたい。

ネタバレBOX

演劇的なオーバーアクションなく、自然で抑えた演技で見せていく演出がうまい。

冒頭、裁判員が入室する前に、裁判長が最初に結論ありきの誘導を語るところが、最近、裁判員制度に異を唱える意見のひとつにあげられてもいるだけに、導入部として興味深かった。

しかも、この裁判長の体験や個人的心情がのちに語られるので、人間ドラマとしても見ごたえがある。

1点だけ、気になったのは、裁判員制度では審議に当たり、プライバシーに配慮して番号制で、具体的に名前で呼び合うことはしないと聞いている。これは『十二人・・・』でも番号制になっているが。

演劇なので、わかりやすく名前にしたのか、それとも『十二人・・・』と区別したかったのかと思うが、実情に即し、リアルに番号でもよかったと思う。

ハコ舟センチメンタリズム

ハコ舟センチメンタリズム

ゲンパビ

新井薬師 SPECIAL COLORS(東京都)

2011/05/28 (土) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

参りました
表面的にはサラリとした爽やかな感じなのに、家族のダークな部分を描いていて、ズッシリときます。凝縮された60分。のめり込んでしまいました。

僕だけの楽園をお願い博士!

僕だけの楽園をお願い博士!

劇団Please Mr.Maverick

小劇場 楽園(東京都)

2011/05/12 (木) ~ 2011/05/15 (日)公演終了

満足度★★★★★

絶妙に、まとまっていた
ただ笑えるというだけではなく、
人間の欲が最後に何を引き起こすかということをコミカルに描いている。
それがただのコメディではなく、作品に深みを与えている。
なにより出演者全員がその目的に真摯であることが素晴らしかった。
日常的に難しい話題は避けがちだが、このように面白い話に
織り込んでもらえると素直に興味を持つことができる。この劇団の力だろう。
ただ、個人的には「ハイスペック彼女」は少しお色気が過ぎたかな。
逆にカスミのジョーには惚れました(笑)
いや、しかしいいものを見せてもらいました。おつかれさまでした。

ハコ舟センチメンタリズム

ハコ舟センチメンタリズム

ゲンパビ

新井薬師 SPECIAL COLORS(東京都)

2011/05/28 (土) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★

透明感あり
家族は距離感が大切ですね。

ネタバレBOX

弟を待つ姉、家を出て○○のハコ舟的な団体で生活していた弟、姉の同級生で親戚の喫茶店を手伝う男、喫茶店でバイトをするようになった女の話。

喫茶店でひたすら待ち続ける姉。見守る男。途中からバイトで入った女はおどおどした感じです。団体に強制捜査が入り弟は戻ってきますが、べたべたと身体を触る姉の溺愛の仕方は異常です。

弟と女が喫茶店で出会いますが、二人は同級生でした。それぞれが家庭に悩みがあり、小学生のとき親についての作文が書けなかったという共通点がありました。

更に、女には虐待を受けた末に父親を殺してしまった過去があり、刑期を終えて親戚をたらいまわしにされていましたが、男の家族の許に引き取られてバイトをするうちに少しずつ社会になじめ始めたようです。しかし、やはり親世代との関わりが苦手なようで、独立を思い立ちます。

姉の溺愛に嫌気が差し、弟はまた家を出ていました。

喫茶店は廃業の予定でしたが、男は再び弟を待つことになった姉のためにも、借金して親戚から権利を買い取りました。

かばんを持った女を見付けた弟は彼女を守ろうと決意し、二人は一緒に出発します。

それまで溺愛し過ぎの姉も弟の自立を認め、家族なんだからいつでも会いにおいでと、最後はいい距離感を保つことができるようになりました。

そして、自分のことを距離を置いて考えてくれていた人のことにも早く気付いてね!

無縁社会とならないためにも家族の絆は大切ですが、一方で親離れ、子離れ、弟離れも必要だとしみじみ思います。

舞台と客席を仕切るように置かれていた水の入ったビンも透明感を際立たせていました。

しっとりとした雰囲気の1時間余りでしたが、ほとんどが椅子に座っているシーンばかりで変化が少なく、それ以上に長く感じられました。
裏窓

裏窓

スポンジ

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/05/25 (水) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★

あまりにも
突然の幕切れにどうしていいかわからず。

ほかの方も書いているけど、もう少し兄と弟の関係、夫と妻の関係を描いて欲しかった。

セットはリアルでとてもよかった。映像の使い方も言いアクセントになっていた。

『十二人の怒れる男』/『裁きの日』

『十二人の怒れる男』/『裁きの日』

劇団チョコレートケーキ

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/05/25 (水) ~ 2011/06/05 (日)公演終了

満足度★★★★★

有名な映画
とかまったくの情報なしで観劇。なので最初アメリカが設定ということもわからずちょっととまどいました。

同じ部屋にいるって感じがして、とてもリアルだった。

メガネ夫妻のイスタンブール旅行記

メガネ夫妻のイスタンブール旅行記

城山羊の会

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/05/21 (土) ~ 2011/05/31 (火)公演終了

満足度★★

説明の内容とは全く違う
意外に低俗。
まず制作の対応が悪い。時間の都合上、途中退場するかも知れないと伝えたら、途中退場は入口を塞いでしまう為出来ないから3階で観ろという。そもそも上演時間1時間45分で開演時間を守ってくれるなら途中退場はしなくて済むのだが、遅れてくる観客の為に、開演時間を遅らすというのだ。つまり時間を守って早めに来た観客よりも遅れてくる観客を優先するという姿勢が問題だ。更に暴風雨の為、観客の入りはそこそこだったが、後部座席に空席があるにも関わらずスタッフが客席通路に椅子を設置し自分たちがそこに座って通路をを塞いでしまうという小屋の安全性を無視していた。
むしろスタッフが3階で観るべきだし、万が一、公演中に体調が悪くなった観客の誘導に時間がかかるのではないか?とも思う。後日、オリザ氏に直接申告はするが・・。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

内容は説明とは全く違う。およそ吉岡妻の不倫劇といっても過言ではないほど、妻・晶子のモラルのなさが露呈する。愛猫が死んだことをきっかけに次々と晶子の好色さも強調される。好色な性の相手はなにも男だけではない。大家のトキコの慰めにも喜びの声をあげてしまうほどだ。笑

そのうち、お隣さんの主・一郎とも不倫していた事実が明らかになる。つまりは晶子に全ての関係者が振り回される結末だが、いったいこの物語はどんな終わり方をするのだろうかと観ていると、晶子の差し出したワインを飲んだ一郎があっさりと死んでしまう。

なんじゃ、そりゃあ~!!みたいな内容だが、元々、大した内容はない芝居だ。コメディだと思って観れば支払ったチケット代は諦めもつくが、内容のある芝居を期待したなら、チケット代は溝に捨てたようなものだ。

吉岡夫の声がぼそぼそと聞取り難い。全体的に緩いコメディ色の強い作品だが好みは完璧に割れると思う。ワタクシは劇団チョコレートを観た後に観劇したのでレベルの差に唖然!として芸術作品とは思えなかった。むしろTV番組をみたような気分。全体的にバカバカしい。
 玻璃ノ翅音 (ハリノハオト)  公演終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

玻璃ノ翅音 (ハリノハオト)  公演終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

三日月バビロン

ザムザ阿佐谷(東京都)

2011/05/27 (金) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

時代はまわり、時代はめぐる
日曜日、夜の部を観劇。これを書く前に、みなさんのコメントを読ませていただきました。開場すると小さな女の子がビニール袋を渡してくれました。場内は明るくなっていて、舞台には小さな椅子、上部にはステンドグラス。ちょっと見ただけではどこなのかわかりません。私…予約する時にはざっと説明文を読みますが、その後、実際にみるまでサイトをみたりちらしをみたりはしません。これは映画の場合でも同じで、予告編をみて決めるか、お気に入りのミニシアターなら時間があるときが優先。昔からこうで、Rockコンサートだって聴いたアルバムが1枚もなくてもホイホイでかけていきました。で、本公演、なにがなにしてがぼんやりとみえてくるのに少し時間がかかりました。なんていうか、これっていう味付けが足りないのかな、と思いました。以下駄文。

ネタバレBOX

最近、それ(成り行きまかせ)って損しているのかも、と思い始めました。小説やDVDだと「繰り返し」気になるところを確認することができます。ちらしも席についてちょっと読むだけでも随分違うんだと思います。でも〜、時間ギリギリに駆け込んで来たときでも、じっくりみていればわかるようなお話だとありがたいのです。前述のように頭の中で再現しながらみているので没頭できないのは私の問題として、お話ですが、どうも「らしさ」がよくみえまでんでした。ちょうど「華族令嬢たちの大正・昭和」(華族史料研究会というのがあるんですね…)を図書館に予約したところなのでまだ具体的例などありませんが、やはり、言葉使い、抑揚、イントネーション、立ち振舞い。ここらにもっと「らしさ」があって、当時の社会的な事件などを少しずつちりばめておくと本筋の味もひきしまったのではないかと。

大正
3年:第一次世界大戦勃発
5年:ゴンドラの唄( 最近、お芝居の中でよく聴きます)
6年:ロシア革命勃発
7年:第一次世界大戦終結
10年:原敬首相暗殺
12年:関東大震災 甘粕事件
14年:治安維持法公布

木原さん、萩尾望都さんのキャラクターが似合う…なんて思いました。

☆☆☆
グンナイ

グンナイ

万能グローブ ガラパゴスダイナモス

イムズホール(福岡県)

2011/05/28 (土) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★

良かったけど、しくじった?←自分が。
とにかく
生コメンタリーって…絶対面白いやろ!と、29日にしたんですが~

ラストの方の切ない気持ちが爆笑でぶっとびました。
これは、よかったのか、悪かったのか。
うむむむむ。

天草と和美は(一度、みていたので観応した?)と思うとして。
死が迫る危機の中で、幻覚に襲われた彼等に浮かんだ「幸せだった場面」が、あの思い出なのだな…
って思うと、やっぱ切なかったです。

作・演出の世界観を表現するためのスタッフワークも最高ですね。

ビタースイート

ビタースイート

studio salt

Space早稲田(東京都)

2011/05/25 (水) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★

タイトル通り
タイトル通りの短編オムニバス集。ほろ苦く、甘酸っぱく、切なく、それでいて毒気もあって、意地悪さもある。上演時間も丁度よく、ホントすっきりと楽しませてもらいました。

紫桜舞い散る時

紫桜舞い散る時

オフィス櫻華

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/05/26 (木) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★

長すぎて疲れちゃいました
SFファンタジーとしてはよくある設定。でもここまで引っ張る必要があるのかな。恋話なら恋話に焦点を当てて、もっとタイトに話をつくった方がいいのでは。いろいろ盛り込みたい気持ちは分かるけど、だらだらと長くなって、疲れちゃいました。

起きろよ、 はる子

起きろよ、 はる子

立体再生ロロネッツ

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2011/05/27 (金) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★

楽しかったです
悪夢のコント二連発。夢オチでよかったね、はる子さん。笑わせてもらいました。

真夜中のランナーズハイ

真夜中のランナーズハイ

早稲田大学演劇研究会

早稲田大学大隈講堂裏劇研アトリエ(東京都)

2011/05/27 (金) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★

大変、魅力ある二人舞台
学生らしい、若々しく情熱がほとばしるような元気な舞台を久しぶりに拝見しました。全体的にまだまだ粗削りでしたが、それらを補って余りある勢いと楽しみな将来性を感じさせました。中2と小4の娘を伴っての観劇となりましたが、楽しく大笑いさせてもらいました。今後のお二人の活躍と早大劇研の次回作にも期待です。

ビタースイート

ビタースイート

studio salt

Space早稲田(東京都)

2011/05/25 (水) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

saltらしさのオンパレード
木曜日夜の回を鑑賞してきました。

今回salt初めてのオムニバス形式で4本のうち、すべて初公開の新作
という作演の椎名さんの引き出しの多さに驚き!!

内容も、saltらしい『しょっぱさ』のある内容で、大変楽しませていただきました!!

今回の作品4本は、saltの作品初見の方でも劇団の作風や、役者の面白みなどが分かりやすく、オムニバスになっている為劇場慣れしていない方でもうまく作品に入っていける作りでとてもよかったです。

転換中の事故は多少ありましたが、次回の作品が待ち遠しくなります!

これからも、期待できる作品でした!!

こんにちは赤ちゃん

こんにちは赤ちゃん

アミューズ

赤坂ACTシアター(東京都)

2011/05/27 (金) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

今回も面白かった
いや、面白かった。
真矢みきさんは、ずいぶんとこの芝居に入り込んで一流のコメディアンヌとしてもやっていけることがわかった。

三宅裕司さんも還暦ということですが、まだまだ油が乗っていますね。伊東四さんも相変わらず、存在感がありますね

日本の喜劇ここに極まりといった感じでしょうか。

東京バンビ 『男子と女子と、ときどき鹿と』 決勝は、さらにパワーアップして旋風します!

東京バンビ 『男子と女子と、ときどき鹿と』 決勝は、さらにパワーアップして旋風します!

元東京バンビ

小劇場 楽園(東京都)

2011/05/11 (水) ~ 2011/05/14 (土)公演終了

満足度★★★★★

決勝に!
いまさらですが…。最高に面白かったー!バンビはどんどん進化していると思う。今一番目が離せない団体。決勝へ!そして優勝を!!

『永遠の焼きうどん』『死神』

『永遠の焼きうどん』『死神』

エムズクルー

MAKOTOシアター銀座(東京都)

2011/04/08 (金) ~ 2011/04/10 (日)公演終了

コメディエンヌ
3人の女優に釘付け

いっぱい笑いました

帰り、銀座を猛ダッシュしたくなりました

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