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精神を病んでしまった少女の話

精神を病んでしまった少女の話

兎団

荻窪小劇場(東京都)

2017/10/18 (水) ~ 2017/10/22 (日)上演中

満足度★★★★

18日夜、そして、都合により?! 19日夜の2回拝見(115分)。

ネタバレBOX

まず何よりも先に言いたいのは、劇中、どころか開演前にも耳に飛び込んで来る、1993~2005のヒット曲の数々。当時、主人公の田村クン(演・長江信二さん)よりはずっと年上の社会人だったが、あの頃の悪戦苦闘ぶり(汗)が蘇ってきて、理屈抜きに懐かしかった。
それと、劇中、田村クンと千鶴さん(谷川史緒さん)との会話シーンでしばしば話題に上った、仙台七夕の前夜祭にあたる花火大会。仙台は何度か訪れたものの、花火を見られる唯一の機会が雨天中止…あの時季の仙台、ホテルがなかなか取れないだろうけど、また行ってみたいなぁ、と(文字通り、遠い目)。

…といった、極めて個人的な感慨はさておき。

今回、舞台上のユーティリティプレーヤー「MOVE」の演出が、何作か拝見してきた兎団さんの作品のうち、今迄で一番、ストーリーに馴染んでいたように思われます。
作品によっては「癖が強いなぁ」と引いてしまうこともあった、MOVEの「内面の声」的な役割。今回に関しては、田村クンを表現するうえでの最善手かな、とさえ感じられました。
その効果もあってか、長江信二さん、谷川史緒さんの、過剰に感情を爆発させるでもなく、淡々と進んでいくやり取りが、従来作以上にじんわりと、こちらの感情にも響いて来たのかな、と。

最後にまた個人的な感慨ですけど(苦笑)、大学生たちのモラトリアムな気分、よく描かれていたと感心しました。田村クンと同じく、留年して就職した者の目からしても(苦笑)。
木立によせて

木立によせて

芸術集団れんこんきすた

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2017/10/19 (木) ~ 2017/10/22 (日)上演中

予約受付中

満足度★★★★★

 二人芝居の年として「鬼啖」「かつて女神だった私へ」と上演してきた“れんこんきすた”の今年最後の二人芝居。前々作、前作に勝るとも劣らない素晴らしい出来である。こういう舞台を観なければ人生の損失である。これだけ素晴らしい舞台作りをする“れんこんきすた”だが未だ知名度が低い為に、席に余裕のある回もあるとか、是非、観て欲しいお勧めの作品である。因みに今作はキルギス最大の作家、アイトマートフの「最初の教師」という作品をモチーフとしているとか。途中約15分の休憩を挟んで2時間40~45分とちょっと尺は長いが、全く長さを感じさせない、終始、物語に引き付けられる時空を経験した。必見 花5つ☆(追記後送)
念の為、れんこんきすたHPのURLを記しておく。
http://renkonkisuta.com/

子ゾウのポボンとお月さま

子ゾウのポボンとお月さま

劇団印象-indian elephant-

RAFT(東京都)

2017/10/18 (水) ~ 2017/10/22 (日)上演中

予約受付中

満足度★★★★★

 おならに対する感覚は、大人とこどもで大分違う。大人の感覚は、杓子定規でつまらない。然しこどもたちのおならに対する感覚は、先ず面白い、臭い、恥ずかしい、えっ、赤面等々多様である。ところでポボンの名前は、おならの音から来ている。だからポボンのトレードマークは、おならでもあったりする。すげーだろ! えへん!! えっへん!!! ポボン???? クセー!? か?
(ところで追加公演があるそうだ。以下にその詳細を記すのでご参考に。また席に余裕のある会もあるとか。詳細は必ず問い合わせ確認を取って頂くとして、2日ほど前の情報を参考までに載せておく。

追加公演をやることになりました!
最終日の、10月22日(日)の17:00です!!
この回は、3歳以下のお子さまも入場OKとして、行います。
皆様、是非お誘い合わせの上、ご来場ください。


「子ゾウのポボンとお月さま」(上演時間 約40分)
https://g-inzou.wixsite.com/pobon

日時:2017年10月18日19:30〜
       10月19日11:00〜完売、15:00〜
       10月20日15:00〜、19:30〜
       10月21日11:00〜完売、14:00〜、17:00〜
       10月22日11:00〜完売、14:00〜、17:00〜)

ネタバレBOX


 冒頭、こんな書き出しをしたのは、今作が、子供達にも楽しめるファンタジーだからである。実際、役者達の登場シーンから子供達が絶対喜ぶ工夫がいっぱい凝らされていて楽しく、微笑ましい。こういう作り方ができるのは、大人になっても子供だった頃の心を忘れない大人達か、よほど子供が好きで、子供の心の側に立つことを知っている大人達だ。
 さて、子供達が喜ぶような工夫を凝らして出てきた役者達は、それぞれ頭の上にバケツを載せている。それは王冠のようだ。でも、バケツの大きさは4つが4つともそれぞれ違う。最初のバケツは一番小さい。それが2番目、3番目・・・とどんどん大きくなってゆく。因みに舞台に上がると、といっても素舞台で、床の高さも建物のフロアの高さと同じなので、床そのものなのだが。客席に向かって正座してからお辞儀をする。1番目は、そのままお辞儀をしてバケツを落とし、2番目は首を掲げて挨拶、落ちない。3番目も頭に髷を結ってそれにバケツを被せた上に頭を掲げて挨拶するので落ちない。4番目は、早い段階でバケツを脱いでしまう。何れにせよ、こうして揃った4人はこのバケツを使ってパーカッションを披露してくれる。合間に珍しい楽器も登場するので楽しみにしていて欲しい。
 さて、愈々ポボンの登場である。ポボンの大きさは実際の子ゾウの大きさである。無論、既に自分で歩けるまでに成長しているが、人間のように歩けるようになるまで長時間掛かる訳ではない。そんなポボンは、バナナが大好きだが、ピーマン、人参、茄子などの野菜が嫌いだ。飼育係が嫌いな野菜を無理に食べさせようとするので、遂に食べさせる・食べない合戦が始まってしまった。結局この戦いは、闘牛の形を採ることになるが、ここで、今までポボンが4本足だったものが、2本足になり、素早い動作に対応する。この後も4本足から2本足になるシーンがあるが、ダンスシーンであるなど、その転換は合理的である。
 閑話休題、本筋に戻ろう。闘牛形式の合戦は、闘牛士となった飼育係が、相手を翻弄する為に用いる布をポボンに取られてしまった為、あわやポボンに踏みつぶされようとする刹那、飼育係の必死の呼び掛けに応えた少女がバナナ片手に割って入ったせいで事なきを得た。だが、その少女こそ、ポボンの運命の人であった。彼女に一目惚れしてしまったポボンは、求愛動作として、自分の鼻を彼女の鼻に当てて挨拶をする。彼女もポボンが気に入ったようである。然し、彼女は人間でポボンは象、どうにかして人間になりたい。ポボンは、そう思った。でも、どうしたら象が人間になれる? それが一向に分からないのだった。思いあぐねたポボンを見かねた母は「バナナみたいに黄色い月を食べたらなれるかもね」と教えてくれた。それ以来ポボンは、鼻を伸ばす為にストレッチを始め、鼻は、どんどん伸び皆が嘲るほどに長くなった。この姿を見た母は、自分の吐いた嘘の為に、ポボンがこうなってしまったことを詫びるが、如何に鼻が伸びても月には届かず而もその話は嘘だったと知ったポボンは、毎日を泣き腫らす。こんなに悲しくてもポボンのおならは、止まない。これは更に哀れを催す。流石に月もこれを哀れに思ってか、彼の下を訪れ魔法を掛ける。するとポボンは人間に変わっていた。ポボンと少女は互いに鼻に触れ合って挨拶。ダンスを踊って大団円を迎える。
 役者たちの演技も素晴らしく、鈴木 アツト氏の演出も良い。それに各シーンでの音響効果のセンスが実に良い。また、子供が見ても楽しめるよう、小さなおこさんたちがむずからずに済むよう、公演時間も40~45分と丁度良い長さに仕立ててある。お勧めの作品だ。更に終演後にはポボンと写真が撮れる。蛇足だが、無論、大人が見ても楽しめる作品である。
のうみん

のうみん

劇団そとばこまち

近鉄アート館(大阪府)

2017/09/08 (金) ~ 2017/09/10 (日)公演終了

満足度★★★★

いつ観ても、殺陣に、ダンスに、
超エンタメで愉しく拝見。

島原の乱を描いた内容ですが…。
大阪ゆかりの人達が、あーなって、こーなって(ネタバレ自粛)、大活躍!

エンディングも胸がすく、超スッキリの大団円。
関ヶ原、大阪の陣、豊臣がかわいそう~、と思っているあなた、必見です。

ネタバレBOX

追伸、

近鉄アート館の三面舞台、今回も予約するのが遅くて、横からの観劇。
やっぱり横からの観劇は損した感じ。
できれば正面から拝見したい。

加えて、三面舞台の時の近鉄アート館の座席は…、
狭いし、隣とくっついてて、貧乏揺すりが気になるし…。
隣の人が無神経な人だと、とても嫌な感じだし…。
値段が高いのに、居心地良くない、と思うのは私だけ?

なので、近鉄アート館の三面舞台、好きじゃない。
っていうか、嫌いです。
鳥の火

鳥の火

ロイン機関

TORII HALL(大阪府)

2017/09/08 (金) ~ 2017/09/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

「色んなものを失くした」若年性アルツハイマーの方、
そして、その家族の方々の葛藤と苦悩。
その葛藤と苦悩が、若き日の華やかさと対比され、
より浮き彫りにされます。

一方、記憶に縛られ、後悔を繰返しながら生きている人達。

若年性アルツハイマーの方を描く一方、
過去に悔いを残す人達への応援歌にもなっています。

アルツハイマーの方の目を通して、
「人は変われる」という強烈なメッセージ!

本当に本当に「愛と笑いの明日の物語」でした。

アフタートークで演出のお母様が言われた通り、どの役者さんも本当に良い味を出されてました。
とても良い公演でした。

ノスタルジアの贖罪

ノスタルジアの贖罪

空想嬉劇団イナヅマコネコ

上野ストアハウス(東京都)

2017/10/18 (水) ~ 2017/10/23 (月)上演中

予約受付中

鑑賞日2017/10/20 (金) 19:00

価格3,900円

シリアス度合いが多く、笑いの要素が少なかったように思う。
設定に難しい部分があり、理解する間も無く話が進むのがやや辛いところであった。伏線が色々散りばめられているとのことであるが、私の理解力が追いつかず残念…

仏の顔も三度までと言いますが、それはあくまで仏の場合ですので 鰹&栄螺

仏の顔も三度までと言いますが、それはあくまで仏の場合ですので 鰹&栄螺

ポップンマッシュルームチキン野郎

シアターKASSAI(東京都)

2017/10/04 (水) ~ 2017/10/15 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2017/10/13 (金) 14:00

価格4,000円

「鰹」を観劇。2013年の公演も観ているが、普遍的な面白さがある。
不謹慎さは若干減ったように思えるが、これでも一般的には十分過激なのであろう。
天狗の芝居が良かった

くれなずめ

くれなずめ

ゴジゲン

駅前劇場(東京都)

2017/10/19 (木) ~ 2017/10/29 (日)上演中

予約受付中

満足度★★★★★

おかえり、と心から言いたい。
とあるシーンから涙でぼやけてしまった。
新劇団員も個々が光る。90分

ネタバレBOX

リフレインの演出がすばらしい。
『スプリング、ハズ、カム THE STAGE』

『スプリング、ハズ、カム THE STAGE』

ペテカン

浅草九劇(東京都)

2017/10/13 (金) ~ 2017/10/22 (日)上演中

予約受付中

満足度★★★★★

鑑賞日2017/10/17 (火)

折込チラシを見ていて目に留まったペテカンvol.40「スプリング、ハズ、カム」を観劇。vol.40ということでなかなか歴史のある劇団さん且つ映画化もされた作品のようですが、個人的には今回が初観劇でした。宮崎県延岡に住む父娘が、娘の進学・上京のため部屋探しに出る旅の物語。父親役の柳家喬太郎さんと娘役の河野ゆかりさんの掛け合いが絶妙であり、周りを固めた不動産屋さん、大家さんなどの個性的なキャラクターも面白く印象的。特に河野さんは独特の雰囲気がありハマり役だったように感じます。父娘、そして亡き母の心温まる人情喜劇。とても見応えのある2時間でした。また、舞台セットは比較的簡素ながらも、効果音や小道具、ジェスチャーなどを上手く使って様々なシーンを再現出来ていたのもお見事でした。東京は大都会であり特別な存在のように感じる部分もありますが、決してそれだけではない。東京も宮崎も宮城もインドも結局は人と人との繋がりが大切であり、それがないと成り立たないような気がしました。広瀬咲楽さんのオリジナル楽曲も良いアクセントになっていました。今度は映画版も観てみたいです。

くれなずめ

くれなずめ

ゴジゲン

駅前劇場(東京都)

2017/10/19 (木) ~ 2017/10/29 (日)上演中

予約受付中

満足度★★★★

ふ~む 楽しめたかな(^-^)

各役者の個性をいろいろと面白く見せていましたなー
らしさと
何というか過ぎた時間への哀愁なども感じた
1時間30分の作品 全席指定っす

ちょい星数は オマケしたかなぁ(^-^;)

ネタバレBOX

高校時代に馬鹿やってたグループが
当時のクラスメートの結婚式にて5年ぶりに再会し
披露宴でバカを再び披露して・・・という話 です

6人で様々に役処変えての回想シーンとかは
なかなかに愉快だったなー♪
『ハンサム落語 第九幕』

『ハンサム落語 第九幕』

CLIE

シアターサンモール(東京都)

2017/10/11 (水) ~ 2017/10/22 (日)上演中

満足度

伊崎×反橋 / 平野×松村さんの回を観劇(?でよいのかしら)

う~ん タイトルに「落語」を冠するのに・・・
しゃべりが・・ねぇ・・・でしたわ

1時間50分・・・あっしには評価できぬなぁ と

ネタバレBOX

出演者の人気にぶら下がる=日本のドラマとかの悪例といえるのでは・・と
超個人的な感想です

まぁ エヴァンゲリオンねたは嫌いではないけど~
古典落語でやるなら「じょしらく」の方が
もっと上手だったさ~とか感じたね
ナディアならいざ知らず
いまはもうエヴァでさえ知らない世代も多いだろうに・・とも思えたっす

劇場内の年齢層も まぁ当て嵌まってはいるのであろうが
何かこう違うなぁと思えたし眠気も出た舞台でありました
正義の人びと

正義の人びと

オフィス再生

六本木ストライプスペース(東京都)

2017/04/28 (金) ~ 2017/04/30 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2017/04/28 (金) 19:00

価格2,500円

高木さんによる創作人物・附加部分もあるとはいえカミュの戯曲(それも会話劇だ)ゆえ普段とは趣を異にし、ソリッド?直線的?クラシカル?な印象。
演技エリアの真ん中に鎮座する階段の取り込み方とミニライトに鏡を併せた明かり(床に置いたミニライトの光を姿見に反射させて下からあおる等)が特色。
また、テロという行為に関して方法が間違っている・適切/効果的でないのはもちろん、そもそもそんなことでは世の中は変わらないのではないか?方法がそれしかないと信じ込む、思い込むってコワい、などとも思った。

ベチャロンドン

ベチャロンドン

くによし組

中野スタジオあくとれ(東京都)

2017/10/18 (水) ~ 2017/10/22 (日)上演中

満足度★★★★★

座席1階1列1番

価格2,800円

摩訶不思議な、鳥?ベチャロンドン
噂が噂を呼び、遥々中野あくとれまで観に行ってきました。

個性豊かな役者さんたちが、それっぽい役柄を自分のモノにして、全然わざとらしくなく演じているって、凄い。

音゛ル

音゛ル

劇団ネオン街

神戸大学百年記念館(兵庫県)

2017/09/01 (金) ~ 2017/09/03 (日)公演終了

満足度★★★★★

神戸大学百年記念会館からのすばらしい夜景を背にした野外劇。

繰り返される打撃音。
明滅する照明。
役者の声が六甲の山肌に響き渡ります。

『24時53分「塔の下」行きは竹早町の駄菓子屋の前で待っている』唐十郎 の世界。

かなり抽象的な劇でしたが、
神戸の夜景を見下ろせる野外の広い空間を、
縦横無尽に闊歩する役者さん達、
壮観でした。

神戸1000万ドルの夜景を借景した大迫力の公演に圧倒されました。

軽い重箱

軽い重箱

殿様ランチ

駅前劇場(東京都)

2017/08/10 (木) ~ 2017/08/13 (日)公演終了

満足度★★★★

毎年観てはいるのだけど片方のチームしか観ていないので半分くらいは観ていた。半分くらいは初見。
クリーニングシリーズと張り込みシリーズはいつも一年ごとに観るから設定とか忘れちゃう。
「渋滞」の高橋恭子さんの奥さん役がクッソ可愛かった。

あのひとだけには

あのひとだけには

スキマニ

エビスSTARバー(東京都)

2017/08/01 (火) ~ 2017/08/08 (火)公演終了

満足度★★★★

《A》真二の場合
さかいかなさんってこういう薄幸な女性の美しさを表現させるのすごい上手い。

《B》彩の場合
こやまりさんはコメディーも似合うけどドシリアスもいいなって思った。

かけおち

かけおち

TOKISHIRAZ

ザ・ポケット(東京都)

2017/08/01 (火) ~ 2017/08/06 (日)公演終了

満足度★★★★

少し中だるみした感はありましたが面白かったです。

奇想の前提

奇想の前提

鵺的(ぬえてき)

テアトルBONBON(東京都)

2017/07/21 (金) ~ 2017/07/30 (日)公演終了

満足度★★★★

前作「悪魔を汚せ」に比べ、お化け屋敷感が強かったかな。
ラストとかビクゥゥゥ!!!ってなりました。
少しメカニカルなトラブルがあったようで会場内や後ろで上演中にバタバタされていたのがちょいと興をそがれました。

aster

aster

創作集団Alea

劇場HOPE(東京都)

2017/10/12 (木) ~ 2017/10/15 (日)公演終了

満足度★★★★

非現実的なストーリーが心の何処かに残って、観劇して数日経ちますが、思い返しています。
引き込まれました。

アロハ色のヒーロー

アロハ色のヒーロー

“STRAYDOG”

中野スタジオあくとれ(東京都)

2017/07/19 (水) ~ 2017/07/23 (日)公演終了

満足度★★★★

メチャクチャ久しぶりに観たSTRAYDOG公演。
ここの話はなんだかほっこり出来て好きです。

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