最新の観てきた!クチコミ一覧

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3人いる!

3人いる!

リトルモア地下

リトルモア地下(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/12 (水)公演終了

満足度★★★★

やっぱりいい。
けど、なんか思ったよりフツー。12バージョンあればオーソドックスな日もあるってことなのかしら。一幅の絵のような視覚的な美しさと、一匙のホラーテイストを感じました。

ネタバレBOX

今日は普通の女子2名男子1名。男子がややなよっと系な雰囲気で。その女性よりな感じとろうそくの炎がキレイにマッチしてはいましたが。

どこか設定への説明くさい印象があったのが残念。
ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

殿様ランチ

サンモールスタジオ(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/04 (火)公演終了

満足度★★★★★

座布団10枚!
何、コレ。メッチャ、面白っいじゃないの!!

そういう始まり方をして、こういう展開になって、ああいう終わり方な訳、ね。 それで「ねずみ」なのか!なるほど、こりゃアイデアものの脚本だ。

なんといっても作・演出のセンスが、いいねぇ。

今までに観たことがない、ひとひねりの効いた舞台で、感心しきりだった。もちろん十分に楽しめた。チラシによれば、「ローリスク・ハイリターン」が劇団の演技スタイルらしいが、今回の舞台は客にとっても「ローリスク・ハイリターン」の出来だった。

朴訥とした笑いもいいし、なにより会話のキャッチボールが、笑いの原点といえるオーソドックスなもので、安心して観ていられた。ほんと笑った。

初めて見た殿様ランチだが、今後は要チェックだ。

溺れる家族

溺れる家族

アロッタファジャイナ

タイニイアリス(東京都)

2009/07/23 (木) ~ 2009/07/27 (月)公演終了

満足度★★★

少し長いかな
ちょっと2時間15分は長いかな。
長いですが、前半は引き込まれ度が少なかったですが、後半は引き込まれました。なかなかよかったです。

ネタバレBOX

今回は現代劇で家族の話で、いろんな問題を抱えてる(溺れてるの方がいいか?)家族が出てきました。

最初のそれぞれの7家の物語は平凡な感じでしたが、前の場面に出てた人物が残り、その残った人物の話になる場転(それぞれ誰かが関係してる見せ方)はよかったし面白いと思いましたが(ちょっと短い間に場転しすぎ感はありましたが)、最後まで同じ感じで続けなくてもよかったのでは。
後、ちょっと家族の数が多かったかな。ちょっと物語的にもう少し掘り下げて欲しい(掘り下げてもいいのでは)と思うエピソードもあったので、
まあ最初これでもよかったが、途中から家族を絞ってもよかったのでは。

後、場転時、薄暗いパターンと完全暗転のパターンに分かれてましたが(分かれてる理由は不明)、一箇所、和則(太田守信)が利香(青木ナナ)を人質?(的な感じ)に取り、祐一(原田健二)に諭されうなだれる場面後の暗転は完全暗転にして欲しかった。(諭されうなだれてるのに、暗転してスッと立ち上がるのが見えると、雰囲気がーと思ったので)

ラスト前の、和郎(野口雅弘)と美緒(長坂しほり)、そして美和(安川結花)の親子3人の場面は非常によく、美和の涙はよすぎです。つられそうでした。
その前の場面で父親と別れた理由、母親に何も聞かされてないのに、母親から聞いた回想的シーン的な部分は、おや?と思ったけど、母親の幽霊が話しかけてきてると理解すれば納得の場面。

しかし、対面客席はやはりニガテだな(笑)。
永久サテライト

永久サテライト

あなピグモ捕獲団

中野スタジオあくとれ(東京都)

2009/07/30 (木) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

予想に反して予想通り?
タイトルとか、チラシから、こういう話だろうなぁと予想して行ったら、わけがわからなくなりました。5メートルの深さに金脈が埋まってると思って、5メートルの縦穴を掘って行って、横穴を掘り進んでも何も見つからず、深さ2メートルのところに金脈があった、みたいな。さらに深さ10メートルのところにも別の金脈があった、みたいな。相変わらずで嬉しいですよ、ほんとに。

【第20回テアトロ新人戯曲賞第1次選考通過止まり作品】怖気

【第20回テアトロ新人戯曲賞第1次選考通過止まり作品】怖気

江古田のガールズ

小劇場 楽園(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★

ご不幸を観ているだけに
押入れ、窓とかに何かが起こる、なんて先読みしてしまうのがこの手の作品の難しいとこですかね。梓が寝ている松尾の顔にイタズラ書きして、貴子が消す、梓が貴子が消したのねと聞くこの時点ではいかにも貴子が生きているふうなんだけど実はもう・・・・。ここがどうも説明っぽいしここが大事なんだぞしっかり観ろみたいなそんな感じに受け取る私は捻くれていますね。

ネタバレBOX

ミワさん、やっぱり唄んだあ~。今回どう出てくるのかチョッと気にしていたんだけど。ガマンできないんだあ~。柴田さんがタンバリンを出した時はズッコケましたよ。作品の流れを無視してまで・・・・・。少し面白かったけど。髪が長いんでまさか女ですか?
常に最高の状態

常に最高の状態

財団、江本純子

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/07/28 (火) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★★★

魅力いっぱいの5人
池谷さん、柿丸さんが若手一人、一人と絡んでいく様子が楽しかったですね。5人を見ていると、女性は可愛くて素敵ですね。

ネタバレBOX

ルデコは、あんまり好きじゃないけど、今回は最前列で観たので好きな内田慈さんを間近で見られて満足。 干し葡萄~かあ~思わず納得(怒られそうだな)

公演とはまったく関係ないですが、8/1 17時の回を観たんですが、客席に江本さんが居て人気女優も生で見られてなんか得した気分。
やっちゃった

やっちゃった

劇団翔航群

愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)

2009/08/01 (土) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★

やっちゃいましたね
「やっちゃった」という題名や、あらすじの煽り方から、深いミステリーかと
思っていましたが、随分と浅い話でした。
何だか、肩透かしをくらったような感じです。

あきらかに多すぎるキャストそれぞれに見せ場を作るがために、結局、全体像
がぼやけてしまうのはNGですよね。
キャストを半分にし、無駄をバッサリ省けば、もっと面白いものが出来たので
はないでしょうか。

違う意味で、やっちゃいましたね。

そうそう、トメコ役の久田由紀さん、いい役者さんですよね~。
彼女の一挙一動を追いかけていたおかげで、途中、他ごとを考え始めちゃう事
態は避けられました。
逆に言えば、彼女が舞台に立っていなかったら、飽きちゃっていたかもしれま
せん。

ということで、次回、グッと心を掴んでくれるような作品を期待しています。

血縁~飛んで火に入る五兄弟~【10周年記念公演】※本日千秋楽!

血縁~飛んで火に入る五兄弟~【10周年記念公演】※本日千秋楽!

モダンスイマーズ

赤坂RED/THEATER(東京都)

2009/07/17 (金) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★★

初モダンは当たり!!
お祭りモダン支持します!

今回の公演は記念公演ということで、いつもとは毛色が異なるのかもしれませんが、、この公演を気に入ってしまいました。男5人で10年てのもほとばしるものを感じずにはいられません。

だからこそ、本公演に対する期待も右肩上がりです。どんだけこの空気を残すのか、はたまた180度ガラッと変わるのか。

何だかんだ味わい深い舞台を魅せてくれそうに思うので、次の芸劇でうつ舞台も観に行くことにします!




アチャコ

アチャコ

ユニット・トラージ

七ツ寺共同スタジオ(愛知県)

2009/07/30 (木) ~ 2009/08/03 (月)公演終了

満足度★★★

贅沢の極み(?)
東京・大阪公演のレビューを観て、ある程度の予習をしてはいましたが、
その想像を遥かに超える作品でした。
ここまで徹底してやってくれれば、言うことありません。

独特のユルユル感が、すべて計算しつされたものであるかと思うと、ある
意味、衝撃的でさえあります。
最後まで、開いた口が塞がらないまま、見入っちゃいました。
もし、力のない脚本家、演出家、役者が、似たような舞台を作ったとした
ら、こうはいかなかったでしょうね。

スゴイものを観せていただきました。
こんな贅沢なユルユル感を経験できたことに感謝です。

荒野のようしんぼー

荒野のようしんぼー

劇団阿佐ヶ谷南南京小僧

明石スタジオ(東京都)

2009/07/17 (金) ~ 2009/07/20 (月)公演終了

満足度★★★

リア王を知らないのがまずかったか。
リア王を知らないのがまずかったか。
それはさておき、TKに群がる奴らはよく描けてたかと。Mさんとかも。
どこで上演しても、ダンボール造りなのね(^^)

常に最高の状態

常に最高の状態

財団、江本純子

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/07/28 (火) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★★★

それだけで十分最高ありがとマジで!
江本純子は、毛皮族で拒否反応を起こして以来避け続けていたが、
女優陣の豪華さに思わず、個人的禁忌を破ることとした。

この2人の中年女性と、3人の女子美大生で構成される会話劇は、
ポップな意地悪さがぐるぐると渦巻いている。
傍で見ていれば楽しいけれど、巻き込まれたくないといった感じだ。

ちょっと大袈裟な味付けがキャラクタをぐんと引き立たせているし、
些細な会話の魅力にしても、女優陣から引き出されるものだけではない。
「うーん、こういうことも出来るんだ」と江本を禁忌としていたことを反省した。

でも、毛皮族観たら、また拒絶しちゃうんだろうな。
とりあえず、「劇団、江本純子」は、しっかり追っていこうと決心できた。
それだけで、十分最高だと思う。

オペラ・ド・マランドロ

オペラ・ド・マランドロ

アトリエ・ダンカン

東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)

2009/07/25 (土) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★★

マチソワで目撃♪
三文オペラだと思わなくてオッケーでした。
ショードラマスペクタルな舞台で、劇中劇を楽しみワクワクし
でも、一方で大きく変わる時代の流れのうねりが仄見えて…。
キャストと音楽と美術と演出とダンスと。
多彩な要素が組み合わさって退廃ムード漂うリオの街に想い
を馳せて。
私はチャンと楽しめました♪

組み合わせの妙って、あると思うんです。
今回はソレが、“プラス”に作用していたように感じました。

注目していたDメンバーはモチロンなんですが、衝撃&感激は
田中ロウマさん!
小此木麻里さんのナチュラルでキュートな存在もキラキラ。
アイタタタな人が居なかったのも、嬉しかったです。

五人の執事

五人の執事

パラドックス定数

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★

名家の名残り。
まず、星のホールの広さを大胆に使った美術に驚く。
シンプルながら、広い屋敷を想像させる造りになっている。

カズオ・イシグロ『日の名残り』を参考文献に挙げていたが、
執事スティーブンスを思い起こさせるような5人の面々だった。
名家の名残りが確かにそこにあった。

不条理劇としては面白かったが、条理に落とし込む手続きが、
少しばかり手間取っていたように感ぜられた。
テキストに細心の注意を払う作者だけに、違和が残った。

ネタバレBOX

主人が想像で執事を増やしていくという動機(淋しさ)はわかるが、
執事を始める動機が今ひとつ汲み取れない。

そして、決定的な欠陥が一つ。
「主人の分身である執事たちは顔も一緒だから、写真が残っていない」
という描写があったように思うが、演劇では限りなく実現不可能である。
そういう意味で、小説に向いた作品だったように思う。
肩の上で踊るロマンシングガール

肩の上で踊るロマンシングガール

「佐藤の、」

新宿眼科画廊(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★★

小気味のよい旗揚げ。
成島秀和の優しい目線が、小気味よい戯曲を生んだ。
広田淳一がそこにポップさを加え、小気味よさが増したのだろう。
そして、佐藤みゆき+根岸絵美というバランスも見事であった。

開演が15分遅れたことが悪い影響を与えなかったくらい、
作品に魅了されたことを告白し、小気味のよい旗揚げを祝いたい。
短い時間で如何にして観劇の至福を与えるのか。この挑戦を期待する。

ネタバレBOX

朝起きたら性転換という超がつくほど古典的なフォーマット。
それをうまく自分の元に手繰り寄せた成島戯曲の勝利だと思う。
(こういった戯曲は、ダルカラの谷賢一が得意そうだ、とも思う)

ホスピタビリティの面から言えば、心象は限りなく最悪に近い。
作品が良かったからで済む話ではないので、ここに記しておく。
信長 -NOBUNAGA

信長 -NOBUNAGA

劇団め組

吉祥寺シアター(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/04 (火)公演終了

満足度★★★★★

トップに立つものは
常に孤独が押し寄せる。周りは敵だらけだからだ。戦国の世を題材にコミカルな部分も混ぜ合わせて、本当に楽しく、かといって軽くは無く、キャストの演技力も秀逸で重みのある納得のいく舞台でした。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

信長が生まれた時には既にこの世は戦国であった。彼はこの戦国の世を終わらせようと戦うが本能寺を潰す決意をした段階で彼の側近や母親らが揺らぎ始める。信長は宗教(本能寺)こそが絶大な勢力を持った戦力だと先を読むが、母親と信長の腹心は躊躇する。しかし、信長はこの世から戦いを無くすのは天下統一しかない、と信じ己の信念で押し通す。
一方で、信長の心は常に孤独でその心と戦っている信長がいた。
「神は一人」と説き神の愛を伝える異教に「その神は余程孤独なんだろうな、信者でもその孤独は解るまい。」と信長。

信長の天下統一にかけた真理を描いた作品。

猛将・信長役の新宮がひじょうにいい。無駄なものをそぎ落とし、動けばピシリと音が鳴りそうなしなやかな筋肉で形作られた体躯。刃物のように鋭く、それでいて清流のようにすんだ声。こんな猛将なら、誓いの金打はいくらでも打ってしまう!(^0^)
それに対比して足利義昭(野村)のバカ将軍っぷりぷりが実に素敵だ。なにやら珍重すべき野生の動物をみる思いでいた。そんな絶妙なキャラで観客を楽しませてくれたのだから大いに満足し帰りの足取りは軽すぎるくらいだった!(^0^)
め組という劇団、抱えてるキャストの熟練された演技力には舌を巻いたが、ただ一つ、惜しむらくはお鍋の方(宮尾)のカツゼツが悪く聞き取り難いセリフがあったことだ。

ダンスあり、不穏さを匂わせる導入音楽あり、コメディあり~の素晴らしい舞台でした。

まじめな話

まじめな話

財団、江本純子

SRギャラリー(福岡県)

2009/07/17 (金) ~ 2009/07/19 (日)公演終了

繊細な会話劇。
最初は何が何だかわからなかったけれど、
話が進んでいくにつれて、
少しづつ、二人の関係や背景が見えてくるのに、引き込まれた。
好奇心をあおられる感じ。

関係が見えてくるだけではなくて、
その関係が、会話の中で変化していく様子も繊細で面白かった。
直に言葉にしないけど、言外の空気でそれがわかったり。

すごくデリケートな物が表出している感じで、好き。

そして、町田マリーが何とも言えない魅力にあふれていて、
目が離せなかった。
女優の魅力って、こういうことなんだな、って思った。
もうちょっと見ていたかった。

20世紀累ヶ淵

20世紀累ヶ淵

非・売れ線系ビーナス

大博多ホール(福岡県)

2009/07/17 (金) ~ 2009/07/18 (土)公演終了

スケールのでかい大河ドラマ。
100年スケールのでっかい物語。
いろんな人が登場して、少々とっ散らかった印象も受けましたが、
テンポがよくだらけさせず、スピード感があったので、その散らかり具合もそれでありかな、と思いました。
100年スパンで物語を追ってきたので、
最後どう落ち着くのか、はらはらしながら見ていましたが、
うまい所に落ち着いたな、という感じで納得した終わりだったのでよかった。

算【永野宗典×本多力×ムロツヨシ】

算【永野宗典×本多力×ムロツヨシ】

muro式

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/03 (月)公演終了

満足度★★★★

乗り越えて、歩き始める。
面白かった!
ムロさんはもちろんのこと、永野さんも本多さんも好きなのでとても楽しみにしていました。
本人達が脚本を担当したとのことで、
(どうなるんだろう…との不安も多少ありつつ)
それも含め楽しめました。
3本とも個性があり特徴がありよかったです。

ネタバレBOX

個人的には3本目のお話が一番好きです。
どこか温かい感じがして。

小学生野球チームの監督(ムロ)とコーチ(本多)とエースの父親(永野)。
ムロさんのダボダボのユニホームもまた面白い。
ただ3本目だし、もう少し何かほしかったかなーと。
ちょっと勿体ない気もしました。よくばりかしら。
でも、この話はホント上手に繋がるようになっていてよかった。
母親が死んで感情表現がなくなった息子を必死で笑わせようとする父親とコーチと、(必要以上に)優しい目で見守る監督が素敵。


永野さんの拉致部はナイス発想。
最高でした。
本多さんは初めての脚本・演出だったらしいですが、凄い!
また本多さんの脚本も観てみたいなぁ。


でも次回もショートでやるなら、もう少し色んなタイプの話があってもいいかなーと。


次回も、楽しみにしております!
アタシだけ超怒られた

アタシだけ超怒られた

バナナ学園純情乙女組

インディペンデントシアターOji(東京都)

2009/07/30 (木) ~ 2009/08/03 (月)公演終了

20090802
´;ω;`)ノせりふが1わりくらいしかききとれない

肩の上で踊るロマンシングガール

肩の上で踊るロマンシングガール

「佐藤の、」

新宿眼科画廊(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

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