最新の観てきた!クチコミ一覧

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牡丹燈籠

牡丹燈籠

ハイリンド

d-倉庫(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

ゴールテープ

ゴールテープ

劇団フルタ丸

「劇」小劇場(東京都)

2011/07/06 (水) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★

面白い!!
伝わり方がストレートで、とても分かりやすい芝居。でもそれが観る方の心地よさになっている。「繰り返せない人生」と「繰り返してばかりの人生」か・・・・

血の婚礼

血の婚礼

Bunkamura

にしすがも創造舎 【閉館】(東京都)

2011/06/24 (金) ~ 2011/07/30 (土)公演終了

満足度★★★

アングラ色爆発。しかし「それしかなかったのだ」と胸に響かせてほしかった
突然の豪雨の中、にしすがも創造舎に到着。
そして劇場に足を踏み入れた瞬間から、セットを目にして期待が大きく膨らむ。
舞台脇、後方に暗幕が降ろされ客電が落とされて開幕だ。

ネタバレBOX

舞台の前面にいきなりの豪雨。さきほど実際のにしすがも創造舎前の豪雨のような土砂降りだ。
もちろん、前の2列ぐらいにはビニールシートを手渡しているのを見ていたので、予想できたのだが、その量は予想外だった。
また、量だけでなく、前半はその雨がずっと降りしきる中での芝居となったことにも驚き。
てっきり、最初のつかみとしての雨かと思っていたが、ずっと降り続くとは。

セットとこの効果にはやられた。
役者全員が常に(ほぼ)ずぶ濡れなのだ。

ただし、それによって舞台の「勢い」が削がれてしまったように感じた。
役者の台詞が雨音によって、極端に遮られてしまうことはないのだが、なんだか勢いが感じられないのだ。
それが狙いであったとしても、物語を推進していく勢いも削がれてしまったように感じてしまった。

物語は思った以上にアングラ。木馬とか、女優の学ランとか。因縁めいていて。それを外連味とも言えるような演出たっぷりで見せる技はさすがだ。
ドラムを叩きながらの行進は、その音とともにビジュアル的にもカッコいい。ドラムの上で跳ね上がる水しぶきもたまらない。
また、電車が通る、のシーンは役者の顔がずらっと並び、壮観であるとともに楽しい演出でもあった。

とにかく全員がずぶ濡れなのだが、主な女優さんたちは、傘を差したり、あるいは雨のきついところよりも微妙に前に出たりすることで、顔をそれほど濡らさず、つまりメイクを落とさずに演じさせるという微妙な配慮もある。

ロルカの『血の婚礼』にインスパイアされた作品ということで、劇中台詞の引用もあり、また花嫁を奪って逃げるというストーリーも同じなのだが、なぜロルカを下敷きに? の問いの答えは舞台にはなかったように感じた。
ロルカのままでも(それをこのように解釈しても)いいんじゃないかと思った。

ホテルや旅館、コインランドリーに、今どきどこにある? のビデオレンタル屋、多くの自販機が並ぶ路地裏。場末のイメージ。
マーケティングの末路とも言うようなモノとモノに溢れる。

壊れているトランシーバーで誰かとつながろうとしている少年、ビデオレンタル屋に来て万引きしてることの注意でいいから、人とつながりたいと思っている男、姉さんと呼ばれる女性と、結論が出ないままずるずると関係を続けているビデオレンタル屋の店主、そして花嫁を奪ってきた男、彼らそこに暮らす人々は、自分の心の中にぽっかりと大きな穴が空いているようだ。

彼らの、その乾きは雨が濡らし続けていても潤うことはない。

だから、悲劇のラストにつながっていく。
もちろんそれはわかるのだが、「死」がそれ(虚しさ)を埋めていくモノになり得る、ということに対しては懐疑せざるを得ない。
そこがどうもしっくりこない。こちらが説得されきれないのだ。

つまり、装置や効果で驚かせ見せても、未来永劫を流れる普遍的なテーマへの解決がありきたりのような気がしてしまうのだ。
確かに昔の戯曲の再演であるし、ストーリーを変えないにしても、そのあたりがもうひとつ、胸に落ちてこない、胸に響いてこないのだ。
そこまで考える必要はないのかもしれないのだが、少なくともそこまで騙してほしいのだ。
「それしかない」と思わせてほしかった。例えば、いにしえアメリカンニューシネマのように。

前半、あるいは前半の3分の2ぐらいが雨で、舞台の勢いが削がれてしまったことと関係あるのだろうか。
つまり、雨がなくなってから、特に花嫁を奪った男と奪われた男の会話などは、とても迫るものがあったので。

「面白いものを観た」という感覚はあるのだが、今ひとつ「響いてこなかった」ということも同時にある、というのが正直な感想だ。

窪塚洋介さんカッコよかったけど(笑)。

そして、外でも雨はやんでいた。

……ロルカの『血の婚礼』にインスパイアされた作品ということだが、何もまったく同じタイトルにすることはないだろうと思う。実際紛らわしくはないか?
きょうの日は

きょうの日は

コメディユニット磯川家

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★

何だかいい話過ぎて、
休憩前にしてはインパクトの弱い印象でした。一休みして、もっと笑かしてくれよって言いたいです!!

ネタバレBOX

ぱぱっと説明されたので良く理解できなかった面もありますが、伊智子だけがお父さんの子で、他の三人の子はお母さんの連れ子だったと思います。

で、この家は伊智子の亡くなった実母のお父さんがその親戚筋から住んでもいいと言われて住み始めたようで、このように住み始めの権利関係を曖昧にしたために土地建物の所有権が現在どうなっているのかがはっきりせずもやもやしました。

デパート側に売る売らないと言っていることから、少なくとも建物の所有権はお父さんに、もしかしたらお父さんと伊智子の共有になっているような気がしましたが、兄が売るぞと言ってみたりするので、やはりお父さんが所有権を持っていて、お父さんは伊智子の気持ちに配慮して売却についての結論を出していないという状況だったのでしょうか。土地の所有権は持っているのか、借地なのか、古いままの家を見ると、思い出を大切にして建て替えないのか、地主との関係で建て替えられないのか、やはり色々考えてしまいます。

不動産売却問題がお芝居の核心になっているときに、観客として誰の味方になってあげたらよいかを考える上で、所有権がどうなっているかは重要です。

デパート建設を望む地元の人々の気持ちも考え、また物にこだわるのではなく一期一会、今の人間関係を大切にしようという伊智子の心変わりから売却することになりました。兄の就職、姉の恋人探しもあったかな!

イチゴだけを描くイラストレーターだった実母のスケッチブックに伊智子がイチゴの絵を描いたことを、いたずらではなくお手伝いだよと説いた婚約者は優しい良い人ですね。

ところで、頭の薄い候補者の中からチョイスしたのでしょうが、文豪であるお父さんのキャラがピンと来ませんでした。隣りの同級生は、『税務調査官・窓際太郎の事件簿』に出て来るすいません、すいませんにそっくりで、思いっきり笑えませんでした。

セットについてですが、遠近法と言いますか、見易くするためと言いますか、90度ではなく120度近くで手前を広くするとか、あるいは雨戸などの配置を左右にずらすとかの配慮をしないと、とくお組の人たちを始め、上手側の端の観客は仏壇に手を合わせるシーンが見えなかったのではないかと思いました。

仏壇ついでで言いますと、結婚を申し込みに来た男性は座敷の下座に座るのが通例だと思います。仏壇のある方が上座ですからお父さんと彼との位置関係は逆だったのではないでしょうか!?

休憩しても劇団員は客演で頑張るとのことですが、前説をした結ちゃんが今後のスケジュールに載っていなかったので心配です。
憐・哀-ren・ai-

憐・哀-ren・ai-

オトナの事情≒コドモの二乗

APOCシアター(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

おもしろいね
見せ方。

愛の蟻地獄【無事終演しました。ご来場ありがとうございました!】

愛の蟻地獄【無事終演しました。ご来場ありがとうございました!】

はらぺこペンギン!

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/18 (月)公演終了

満足度★★★★

とてもバランスの良い作品です!!
劇団員と客演陣、お笑いとストーリー、脚本と演出。後半のたたみかける展開は爽快で、とてもバランス良く、観てて、素直に楽しい舞台でした。

立浪氏の演じる役が一筋通っていて、深みがあり、楽しめました。

神保町花月などで、よしもとの芸人さんと仕事をしている白坂氏の演出が観やすさを増幅させてました。

作品としても、楽しめるうえに、OFF・OFF シアターで間近で、フレッシュなイケメン俳優やアイドルも観られて、2800円は大変お得な作品だと思いました。

ネタバレBOX

劇中劇として、90年代小劇場を彷彿させるデタラメな展開を役者の強引な演技で展開させる手法は懐かしく、古くからの観劇通を楽しませてくれます。

流行りを追わずに、好きなモノを追いかけてきた、劇団が、小劇場畑と違う客演陣を彩りに加え、他に類を見ないユニークな作品に仕上がってます。
憐・哀-ren・ai-

憐・哀-ren・ai-

オトナの事情≒コドモの二乗

APOCシアター(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

新しいスタイル!
古典落語、歌舞伎を現代劇に取り入れたようなスタイルで、物の音を効果的に使って迫力あるお芝居で面白かった! 衣装や舞台も新旧取り混ぜた感じで味があってよかったです。 弾三郎役の中村梨那さん、勝気な男勝りな役がさすが堂に入って見応えありました! スポットが当たっている人以外の登場人物が舞台端で座って構えてる様がカッコイイ!

きょうの日は

きょうの日は

コメディユニット磯川家

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★

面白かった
東京公演初日だからか、少し台詞のカミが多いような気がしました。
また、カミのためなのか、それ以上の緊張のためなのかわかりませんが、どうも芝居のテンポが少し悪いように感じる。
とは言え、それ以上に、面白さ、そして役者陣の舞台への愛が勝ってました。残席数は少な目のようですが、お時間あれば是非。

ネタバレBOX

つかまいさんが、今回も美味し過ぎです(笑)
つかまいさんを見たいのなら、最前列より3、4列以降でセンター付近(列はそれ以降でも可)がいいかも。
後、セットが居間を中心に作っており、窓枠もあるので、左右に座るより、センターブロックが観やすいかな。
一輪の、華をはなむけ・手向けることも赦されず★無事終演。ご来場どうもです。

一輪の、華をはなむけ・手向けることも赦されず★無事終演。ご来場どうもです。

劇団ING進行形

タイニイアリス(東京都)

2011/06/09 (木) ~ 2011/06/26 (日)公演終了

満足度

理解できず
ジャンヌ(ジャンヌ・ダルクだと思う)が物語に絡んでる事は何となく感じたり、ラストに、歴史上の人物の魂をなんかしてるのはなんとかく感じましたが、物語が今これやってたと思ったら、急に違う感じになったりと、その為まったくもって物語が理解できませんでした。

面白そうだとは思うので、もう少しわかりやすいように作れないもんですかね。

人涙(じんるい) ★ご来場、誠にありがとうございました。

人涙(じんるい) ★ご来場、誠にありがとうございました。

劇団印象-indian elephant-

タイニイアリス(東京都)

2011/06/09 (木) ~ 2011/06/26 (日)公演終了

満足度★★★

少し平坦すぎるか
綺麗な物語だとは感じたが、少し淡々というか平坦とういうか、おとなし目に物語が進んでいったように感じた。
妖精さんたちがお茶目をするのがもう少しあってもよかったかも。

シアター109

シアター109

たこ足配線企画

荻窪小劇場(東京都)

2011/06/10 (金) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★

うーん
基本プロット、有川さんのシ○ターのパ○リやん(笑)

シ○ター知らない人には面白く感じたかも知れないが、知ってる人が観たら、いいとこどりしたが、こんなものしか作れなかったのかと思うかも。

ネタバレBOX

劇中劇の場面があったが、劇中内の劇団本公演と感じさせたいなら、セットはもう少し変えて欲しかった。
セットがまんまなので、稽古としか思えない部分もあり。
【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)

サンモールスタジオ(東京都)

2011/06/07 (火) ~ 2011/06/15 (水)公演終了

満足度★★★★

両バージョン観る
両バージョン観る事ができました。

ネタバレBOX

「LOSS」
少しルールが難しい部分があり、劇中の流れでは覚えきれない部分があったり、夢ネタとも思わせる部分もあったりしましたが、それ以上に、そんな事を気にさせない物語の緊張感、そして女優陣のセクシーさ(爆)。
まあ、とは言えラストの脱出の展開、理解できていたルールからすると、何故に悩む必要があるのか??となりましたが、とにかく面白かったです。

「RecOver」
噂では、あまりにも過激であまりにも危険な内容と聞いていたので、どれだけなんだーと期待していましたが、確かに過激な演目や、若干危険な台詞などはありましたが、謳っているほど過激ではなかったか。
過激さで言えば、ちょっと期待外れかな。
そういう過激だ、危険だを抜くと、普通に面白いんですけどね。
星より昴く

星より昴く

東京ストーリーテラー

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2011/06/04 (土) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★★

ベタではあるが・・・
わりとベタなラブストーリーであるが、ベタと感じさせなく見せてくれたのはよかった。
また、真理役を演じた岩田結以、男の子に扮した後は、男の子役が妙に似合ってたのも、物語の展開に上手い事マッチしていた。
なかなか面白かったです。

サヨナラ【当日券有ります!!】

サヨナラ【当日券有ります!!】

双数姉妹

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/14 (木)公演終了

満足度★★★

面白い設定だと思うが…
お題と縛りを与えて物語が進むインプロ的な作品。

演劇作品としてどう評価されるか判らなけど、
面白い試みだとは思うが、お芝居って
伝わってナンボって処があるから、
伝わってこないもどかしさを感じてしまったのは
ちと残念。

ゲヘナにて

ゲヘナにて

サンプル

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★

本当にゲヘナ(地獄)だった…
最後の五分は何もかも開ききって裏返しになるほど剥き出しのセカイ?サンプルと松井周さんに興味がある人、例えばオーディションとWSを受けるつもりの人は必見。

ネタバレBOX

ニジンスキーが…
きょうの日は

きょうの日は

コメディユニット磯川家

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

活動休止が残念に思える作品
シアターグリーンにてコメディユニット磯川家の初日を観る。

随所に大笑いさせられながらも今回は感動に重きを置いた作りだ。笑いを取ろうとするだけでなく、しっかりと物語を作ろうという意識が高くなっているのを感じる。保木本真也の作劇のうまさを感じた。そして米川伊智子役の二宮瑠美がすごくいい。芝居の柱の部分をしっかりと支えた。初日の固さは若干あったものの、これだけ完成度の高いコメディをコンスタントに作れる劇団はなかなかない。磯川家ワールドを堪能できた。

これから少しの間、活動を休止するらしいが、残念でならない。

幹事長 出番です!

幹事長 出番です!

劇団 東京フェスティバル

小劇場 楽園(東京都)

2011/07/05 (火) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白い舞台でした。
面白い舞台でした。
選挙ポスターのようなチラシからもご想像の通り、
政治家を取り上げた選挙もの、です。

前半は、人気の無い政権与党の総理大臣や幹事長が、
選挙に向けた奇策をあれこれ考えるシーン。
これはまあ、もし今、本当の選挙が実施されていたら、
公演中止になるのではないか、と思われるほど、
なぜか(?)現政権への皮肉たっぷりの内容(笑)

ただ、こんな感じで、この芝居、
ずっと行ってしまうのかな、などと思っていましたら、
後半はもう1つ別のネタがありました。
不人気首相の苦肉の選挙運動が、思わぬ結果に!
あまりに下らないし、ネタばれにしても
もし読まれてしまうとがっかりされると思うので、
書かないでおきます(笑)

ポイントは、4.5Pくらいで、
4と5のどっちにしようかと思いましたが、
「大盤振る舞い」で端数切り上げで5Pにしました。

月光インク

月光インク

シアターノーチラス

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/04 (月)公演終了

満足度★★★

苦しかった
話の始まりはなんだかなかなかついていけなくて
ぼんやり眺めていたんですが
月光インクという設定は好きでした

物語は最初のファンタジー色強めのところから
後半に向けてファンタジーの中にリアルがにじみ出てきます
ジャンルとしては私は苦手部類なんですが
きちんと受け取れたかわかりませんが
途中、苦しくて苦しくて二度ほど涙がこぼれていました

み終わったときのやり場のない心境ったらありませんでしたが
何度も人に語ってしまったので私の中にはいろんなものがたくさん残ったようです

サヨナラ【当日券有ります!!】

サヨナラ【当日券有ります!!】

双数姉妹

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/14 (木)公演終了

満足度★★★★

素晴らしい
即興劇が生むカオスの心地よさを体感。

きょうの日は

きょうの日は

コメディユニット磯川家

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/07/07 (木) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

満足度★★★★★

素直に面白かった!
嫌みや不快なく素直に笑えて心地良かった! 初日ということを踏まえて素晴らしかったと思います。 確かに動機、理由がちょっと弱いとは思いましたが、それを差し引いても二宮さんには泣かされました。 あと塚田さんがキャラ的においしくて面白い! 磯川家休憩前の公演、観ておいてよかったです!

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