最新の観てきた!クチコミ一覧

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hedge

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風琴工房

ザ・スズナリ(東京都)

2013/09/11 (水) ~ 2013/09/18 (水)公演終了

満足度★★★

残念
用語の説明には退屈した。他の芝居でも意味が分からない言葉も終演時には大体理解できるものだし、あのくらいの説明ならほとんどの人は理解できてるような気がする。アフタートークで役者が未だ用語等について完全には理解していないようなことを喋っていたがそれを持ち出すまでもなく台詞をモノにしていない役者が少なくなく果たして噛む回数も多く喋らされてる印象が強く残った。オープニングのスーツに着替えるシーンはだらだらとそれをごまかすかのようにストップシーンをいれていたがあそこはこのうえないスピードで済ませるべきではなかったか。しかも(鏡がないとはいえ)シャツ襟がはみ出していたりネクタイが歪んでいたりでのキメポーズでは苦笑せざるをえずかっこいいはずのシーンは私にはみっともなく映ったしこれから始まる芝居に危惧を抱いたが哀しいかなそれが当たってしまった。

パニック+走れメロス(おかげさまで無事に幕を閉じることができました。ご来場に感謝いたします。)

パニック+走れメロス(おかげさまで無事に幕を閉じることができました。ご来場に感謝いたします。)

THEATRE MOMENTS

中板橋 新生館スタジオ(東京都)

2013/10/03 (木) ~ 2013/10/07 (月)公演終了

満足度★★★★

素直に恥ずかしげもなく「走れ!」
前半の安部公房作「パニック」は脳みそや社会生活で縮こまった何かを、優しさとは違うインパクトでモミモミ解されてまな板の上にあがったような感覚になる。そして、そこからの「走れメロス」は、、体感してほしい。是非劇場で。

ゴドーを待ちながらを待ちながら

ゴドーを待ちながらを待ちながら

トツゲキ倶楽部

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

それでもボクらはカンゲキを!
珍しく人を誘っていったのですが、当たりでした。
全員、観れるものならもう一度観たいと自然に感想が出てきていました。
そんな芝居。

ネタバレBOX

こちらの芝居は前回の「笑うゼットン」から2回目でしかありませんが、大好きな劇団だ。
と言いたい。
「お客さんに楽しんで貰いたい」それが本当に良く滲み出ている団体だと思う。
作り手側からしたら当たり前なのかもしれないが。

勿論、芝居が面白いから観に行くのですが、自分は内容とは別に前後の対応であったりが非常に気になる性質です。
例えば劇評の5段階なんて、実は★1つ分くらいは簡単に芝居以外の部分で上下します。
「芝居だけ面白ければいいんだ」と思ってる演劇人がいたら「お前のところの芝居が面白いわけが無い」と何度でも言ってやる。
なのでね、その姿勢を思うとやはり大好きなんですよ。
絞り出す様に言っていた「お客さんに楽しんで貰うために」はフィクションではないはず。


これも芝居として当たり前の事なのかもしれませんが、話している人物、以外の人物を観ていても楽しい。
割と自分は芝居部分は小難しく観れないのですが、「人物として活きているか」
こちらの芝居を観る様になってから少し意識しだす様になったかなと思います。
ゴドーを待ちながらを待ちながら

ゴドーを待ちながらを待ちながら

トツゲキ倶楽部

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/07 (月)公演終了

満足度★★★★

普段観ているものの裏側
私はあくまで演劇関係者ではないため、実際のバックステージがどういった感じなのかはわからないのですが、
役者に皆さんが自然な感じで演技をされていたため、本当にこんな感じで演劇が作られているんではないかと感じることが出来ました。

『ゴドーを待ちながら』を観ていなくてもわかるように作られていましたし、
演劇関係者じゃない人が観てもとても楽しめる芝居だったと思います。

ネタバレBOX

初演ではいなかったという神田ですが、
役所の検閲によって許可されないと公演が打てないという近未来部分は、
今回描きたかった大きなテーマのひとつかと思います。
ですが、それによって詰め込みすぎになってしまっている感じも少しありました。

ただ、サイショモンドダスト★さん演じる神田は凄く良いキャラでした。(笑)
おしてるや

おしてるや

真紅組

道頓堀ZAZA HOUSE(大阪府)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白かった!
道頓堀のなりたちだけでなく、登場人物たちの成長、生き別れた二人の再会、夫婦の絆、いさかいと和解などもりだくさんの内容で大満足でした。「Barあのよ」よかったので、2も観たいです~♪

ネタバレBOX

きゅうべえやお千代ちゃんの成長、しょうきちとお豊の再会、道頓と妻との絆、お嬢様と遊女のいさかいと和解などもりだくさんの内容で大満足でした。
マイホームマイホテルマイパートナーハネムーン/久保らの歩く道

マイホームマイホテルマイパートナーハネムーン/久保らの歩く道

コーヒーカップオーケストラ

OFF・OFFシアター(東京都)

2013/10/02 (水) ~ 2013/10/09 (水)公演終了

満足度★★★★

マイホーム・・・、よくメリハリが効いている
ベタなコメディではあるのですが、でも、その笑いに作りこみや観る側をあきさせない強弱があって、一瞬の可笑しさの積み重ねにも厚みを感じる。
また、若い役者さんと上の世代の役者さん達の噛み合わせもよくて、多少無茶をやっても屋台骨がバラけることなく、むしろ舞台にフラのようなものも生まれていて。

面白かったです。

ネタバレBOX

役者達もいろいろに歌舞いていましたが、
そのインパクトが出落ちにならず、しっかりと最後まで貫き通され、
さらに様々な可笑しさのトリガーに育っていくことに感心。

また役者にそれぞれのロールをがっつりと貫く力があって、
台本で膨らませる部分も、遊び心を感じるところも
しっかりと手のひらに乗っていて崩れたりぶれたりしないのも良い。
舞台全体からやってくる骨組を
観る側がとてもしなやかに受け取ることができる。

女性5人の宴会みたいなシーンの
ちょっと気の弱い男が立ち入れないような雰囲気には
三十路女性の不思議なパワーというか
他が踏み込めないような存在感があって、見入る。
客のカップルのずれ方というかかみ合わなさなども
役者がロールをよく作りこんでいて、
可笑しさに留まらない、物語を追わせる力を編んで
観る側を導いていたように思う。

先日の鬼フェスの短編に比べても
クオリティはがっつり上がっていて・・。
コメディかといえば絵に描いたようなコメディだし、
笑いをとってなんぼ的なテイストのお芝居ではあるのですが、
その「ベタ」に「ベタ」さとしての洗練が生まれていて
とても気楽に、飽きることなく、たっぷりと楽しむことができました。



エゴ・サーチ

エゴ・サーチ

虚構の劇団

あうるすぽっと(東京都)

2013/10/05 (土) ~ 2013/10/20 (日)公演終了

満足度★★★★

初虚構でした
ホチキス「クライシス百万馬力」で拝見した、小沢道成さん。
空想組曲「虚言の城の王子」で拝見した小野川晶さん。
このお二人のホームってどんな感じなんだろう、が観劇のきっかけでした。

のびやかで巧みで、愛しくてたまらなかったのは、やっぱりこの二人でした。
終盤、ヒロセに感情移入してしまったようで、もどかしくてせつなくて苦しくて、一瞬にして涙がこぼれて止まりませんでした。

渋さ知らズ大オーケストラ『天幕渋さ船~龍轍MANDALA~』 “徹底版、渋さ知らズ!”

渋さ知らズ大オーケストラ『天幕渋さ船~龍轍MANDALA~』 “徹底版、渋さ知らズ!”

KAAT神奈川芸術劇場

KAAT神奈川芸術劇場・ホール(神奈川県)

2013/10/05 (土) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

満足度★★★

10月6日を拝見
初・渋さ知らズでした。

メアリー・ステュアート

メアリー・ステュアート

勝田演劇事務所

Geki地下Liberty(東京都)

2013/10/03 (木) ~ 2013/10/07 (月)公演終了

満足度★★★

濃密な「二人芝居」90分に挑戦。
山崎美貴さん応援してます!
「オールナイトフジ」おかわりシスターズで有名になり、
以降、文学座座員として舞台、テレビ、声優として活躍され、
最近は「おかえりシスターズ」としてライブも開催!

今回は、濃密な「二人芝居」90分に挑戦!
この企画をやる、その行動力が、さすがです。
話はささか難しいけれど毅然とした”佇まい”で熱演されました。

保健体育

保健体育

20歳の国

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/10/03 (木) ~ 2013/10/08 (火)公演終了

満足度★★★

楽しめたが
「日本版ビバリーヒルズ高校白書」だなあとか思いながら観てました。
役者さんの演技も良かったです。

あとはネタばれで。

ネタバレBOX

題材としては最近の性の乱れ。おっさんからするとちょっと別世界。
ていうか自分の娘がこんな女子高生だったら嫌だなあ(笑)。矛盾するけど男であれば自分もこんな青春時代を送ってみたかった(気もしないでもない)。

それはさておき、エンターテイメントとしてみれば満足できました。若い男女の恋愛模様は誰もが入り込みやすいし、観てて楽しい。告白シーンの切ない感情なんかも共感しやすいですね。「日本版ビバリーヒルズ高校白書だなあ」とか思いながら観てました。
役者さんの演技も良かったです。特に女性陣、頑張ってましたね。長井短さん、舌足らずな話し方がなんだかリアルでした。男性陣も素敵でしたよ。
演出に関してもなかなか面白い試みがあったのではないでしょうか。二階の照明室?をカラオケボックスに見立てるアイディアは感心しました。

ただし。
「なんでもアリ」なところも小劇場の魅力だと思っていますし、舞台上でエロい行為をするのもアリとは思っています。
でも、あれほどキスや絡みを多用し、あからさまに提示する必然性はあったのかは疑問。あそこまで露骨で繰り返しになると恋愛感情の表現を「身体的な絡み」に丸投げしているようにも感じられてしまいました。
まあ個人的な感想です。そこがとてもよかった!という観客もたくさんいたと思いますので(笑)
ながぐつをはいたねこ

ながぐつをはいたねこ

柿喰う客

妙高市文化ホール(新潟県)

2013/10/05 (土) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しいことに大人も子供もないなって実感した。
妙高スペシャル最高でした。入場した時、閉められた緞帳裏で観劇と言う空間でもう興奮しました。連れて行った小学生の従姉妹も笑っていたのが嬉しかった。あと大人の笑い声が多かったのもなんだか愉快だった。

ネタバレBOX

ねこが最後駆けて行くのも勿論そうだけど、カラバが王冠を取る時にもう泣けました。
第一回 中国ブロック劇王決定戦!

第一回 中国ブロック劇王決定戦!

広島演劇協会

広島市青少年センター(広島県)

2013/10/06 (日) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

満足度★★★★

これからも続けて欲しい‥。
中身の方は、審査員さんたちが散々総評されてたし、芝居の好みはそれぞれ違うし、タイトルマッチ形式で行われる、それぞれの短編演劇を個人がどうのこうの言うのもなぁ‥‥。  
ただ、劇作家に焦点をあてた演劇祭って面白いと思うし、こういう企画って広島でもずっと続いて、演劇を盛り上げていって欲しいと思うし、そうすると私が広島でも良い芝居が見れる‥‥という恩恵を受けれるし‥(笑)  
ただ、劇作家の戦いと言いながら、やはり演出・演技も自然と加味されてしまうわけで・・。  
可能性込みになるけど、舞台になる前の、純粋に戯曲の段階での評点、順位も聞いてみたかった気もするなぁ‥。  
この企画に対して、満足度4かなぁ。
しかし、あまりにも時間が濃いので疲れたぁ‥(笑)

ネタバレBOX

イナゴデラックスって、あれだけファンの反応が良いと、反対に疑心暗鬼になること無いのかなぁ。面白いけど、「そこまで反応する?」っていうところも、多少あったし‥‥。いらん心配かぁ。
ロスト・イン・ヨンカーズ

ロスト・イン・ヨンカーズ

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2013/10/05 (土) ~ 2013/11/03 (日)公演終了

満足度★★★★★

笑って、泣いて、実は弩シリアスで。
観劇前、「事前情報シャットアウトで観劇派」の私としては、
キャスト順が中谷美紀、松岡昌宏、本がニール・サイモンと聞いて、
「勝手にこじゃれたコメディかなんかだろう」とタカをくくっていたのですが・・・
誠に申し訳ありません。

中谷美紀さんも美人ヒロイン役だろうと思っていたら、
確かにヒロインではあるけれど、これまでのイメージには全くなかった
常にハイテンションでアメリカのコメディにはまった演技に、参りました。
全くの別人になってる。(役者なら当然かもしれないが。)
笑えるし面白いし、そしてクライマックスが強烈。
それまでの演技あっての結末。
重いけれど、前向きではある。
確かに三谷作品にはない「引出し」で、この作品を選んだ目はさすがです。

草笛さんも難しいところを少ないセリフと出番で、実に的確に表現されて、
小林隆さんも滑稽なほどの弱さ、優しさがにじんで実に人間らしくて。
松岡さんは、いきがっているけれど妹や家族には優しい。
甥っ子の二人は子供の役だけれど、大人がやることで逆に説得力が出てくる。

この後、12月にもKAATで観る予定なので、今から楽しみです。



コモン・オブ・ザ・デッド

コモン・オブ・ザ・デッド

橋田ゆういちろうのカンパニー

ACT cafe(大阪府)

2013/09/27 (金) ~ 2013/09/29 (日)公演終了

満足度★★★★

流石です、上手い役者さんたち、面白かった!!
  「ゾンビ」から逃げて、狭い空間common cafeに立てこもる戦士たち グランフォートはゾンビで一杯 過去の記憶があるらしい。松下は、滑舌が悪い ぶよぶよな体形 実はアンドロイド 四条ナノソリューションズ社が作ったロボット でもゾンビにかまれると・・・ ここから逃げる よどばし、ヤマダがいい!! ただの好み 無線 香川に生き残り 女が入口に倒れてた、ゾンビじゃない ゾンビになるかも 縛る なぜか亀甲縛りって感じ ややこしい縛り方、女の名前はマリア 自己紹介・・・・長い身の上 皆寝る ゾンビが攻めてくる ドアを破ろうとドンドンドン 御守りのキスとウインク これはとんだキスとウインクだぜ!!(そのままやん!!) 出ていく!!   終わり

流石です、上手い役者さんたち、面白かった!!

ひゃくねんモンスター

ひゃくねんモンスター

NPO法人アートワークショップすんぷちょ

仙台市宮城野区文化センター・パトナシアター(宮城県)

2013/08/22 (木) ~ 2013/08/23 (金)公演終了

満足度★★★★

20時開演の回が嬉しかった
仕事の日だったのですが、滑り込めました。客席に入った時から、色んなことが始まっていてすっと引きこまれました。この国から遠く離れた、でも同じ地球上で起きていることに思いを馳せながら、観ていました。

ナイゲン【ご来場ありがとうございました】

ナイゲン【ご来場ありがとうございました】

アガリスクエンターテイメント

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2013/09/26 (木) ~ 2013/10/08 (火)公演終了

満足度★★★★★

秀逸
みなさん書かれている通り、非常に完成度が高い舞台。基本的にはコメディーだけど、それだけじゃない。
初めて知った劇団ですが、脚本・演出が良いし、どの役者さんも魅力的。これまでの他の作品も見てみたくなりました。役者さんは再再演ということもあってか演技に自信を感じました(役者によっては台詞をトチっているところがあり、すこし残念でしたが)。コメディーなのであのくらいはじけてもらった方がこっちも安心して笑えますね。
過去公演のDVDを購入したかったが、売り切れとのこと。残念でした。

ネタバレBOX

中盤の泥仕合は何度も声を出して笑ってしまい、最終盤の議論はこっちも手に汗握るくらい感情移入していまいました。
そして最後はしんみりと。自分も高校時代を思い出して、ちょっと泣きそうになってしまいました。
ミュージカル『薄桜鬼』土方歳三篇

ミュージカル『薄桜鬼』土方歳三篇

ミュージカル『薄桜鬼』製作委員会

【閉館】日本青年館・大ホール(東京都)

2013/10/02 (水) ~ 2013/10/11 (金)公演終了

満足度★★

ダイジェスト?
初演の斉藤篇からずっと観続けているシリーズも3作目。
土方篇ということで、ある意味“薄桜鬼”というタイトルの集大成とも言うべき公演として劇場もサンシャイン劇場から青年館へ移り満を持して上演されたわけだけれど、なんともダイジェスト感漂う内容だったなという印象。ストーリー的には函館までという長さなので駆け足になってしまうのは仕方が無いにしても、原作を知らなければ完全に置いてけぼりだと思った。
ただ、初演から観ている身としては役者陣の、特に斉藤篇で初舞台を踏んだ斎藤一役松田くんの役者としての成長が本当に素晴らしい。そして前作から加わった近藤さんと、今作からの山南さんがいてくれて本当に良かった。そこの2つに関しての★2つ。

おしてるや

おしてるや

真紅組

道頓堀ZAZA HOUSE(大阪府)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

期待以上!
こちらのクチコミが全く書き込まれていなかったので、あまり期待できないのかな?と思いつつ劇場に向かったら、ほぼ満員の盛況ぶりでした。道頓さんをああいう風に活躍させるとは予想外でした。史実とは違うかもしれないけど、お芝居ではありだと思います。なによりテンポがよかった。シーンとシーンの転換が効率的で観ていてグイグイ引き込まれつぃまいました。真紅組さんは、「Barあの夜」に続けて2連勝!「Barあの夜2」にも期待は膨らむばかりです。

ネタバレBOX

道頓さん、冒頭であっさり逝っちゃいます。でも最後まで出てきます。甥っ子と座長、二人以外には見えない、聞こえない。それがうまく笑いに繋げられていました。
FLAG

FLAG

エニシダワゴンプロデュース企画~ハグルマひとくみはじめましょう~

OVAL THEATER & GALLERY (旧・ロクソドンタブラック)(大阪府)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

最前列で観劇。
舞台が近く、旗が当たらないかとか変に緊張しちゃいました。フライヤーの雰囲気とは全然違う物語。NETのお話でした。アナログなしげさんと最先端機器を自在に操る相模くん、どちらの気持ちもわかるなあ。。。男女の同じシーンを配役を代えて演じる場面、興味深かったです。

おしてるや

おしてるや

真紅組

道頓堀ZAZA HOUSE(大阪府)

2013/10/04 (金) ~ 2013/10/06 (日)公演終了

道頓堀。
道頓堀ZAZAハウスで道頓堀が出来るまでの芝居を観る。感慨深い物が有りました。地味なお話を想像していたら殺陣有り踊り有りで中々に華やかで、一緒に行った中学生の娘も楽しめたようです。

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