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「サド侯爵夫人」/「わが友ヒットラー」

「サド侯爵夫人」/「わが友ヒットラー」

Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2011/02/02 (水) ~ 2011/03/02 (水)公演終了

満足度★★★★

エロスを感じた。
観劇

マンマ・ミーア!【2021年4月28日~5月11日公演中止】

マンマ・ミーア!【2021年4月28日~5月11日公演中止】

劇団四季

電通四季劇場[海](東京都)

2010/12/12 (日) ~ 2011/09/04 (日)公演終了

満足度★★★★

観ました。
樋口版

ニーナ

ニーナ

東京演劇集団風

レパートリーシアターKAZE(東京都)

2011/02/01 (火) ~ 2011/02/06 (日)公演終了

満足度★★★★

チェーホフ、ロシア、革命、人間
3人の役者のみなさん、ありがとう。

リボーン~命のオーディション~

リボーン~命のオーディション~

BS-TBS

こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ(東京都)

2011/10/07 (金) ~ 2011/10/17 (月)公演終了

満足度★★★★

はい。楽しかったです。
ボクは、2か月に1度くらいの頻度で「アイドル公演」を観るんだけど・・・やっぱ嫌いじゃないんだよね、可愛い女の子(笑)

周囲の女性たちに言い訳をさせていただけるなら(ま、するつもりは無いけど)、「アイドル公演は、気楽に観られるから行く」という感じでしょうか。。。

テレビ業界の人間が「手軽に」「誰もが」「それなりに」楽しめる舞台を作る。
衣装や舞台装置は、それなりに金がかかってるから、間違いなくイイ。

下手に演技力で勝負しようとすると、モーニング娘の高橋愛さんと新垣理沙さんのエチュード舞台のように、ファン以外の観客は、呆然としながら舞台を眺め続けることになっちまう(今思い返しても強烈だった)。

彼女を連れて行くなんて、絶対にできないけど、一人で時たまニヤつきながら観るアイドル公演・・・否定したいが、ちょっと癒されるんよ(笑)

重厚な脚本、演技はそこには無い(子供も見るからね)・・・ただただアイドル見たさに劇場に足を運ぶ。これって純粋でイイ。

バイトして金貯めて、公演日を指折り数え、当日ちょっとおめかしをして・・・高校生の頃って、こんな感じでコンサートや芝居を楽しみにしてたなあ、って。

館内放送で流れる「開演前のご注意」が終わると、大拍手。イイねえ(笑)

今回は、モーニング娘の公演。

内容は、薄っぺらいけど・・・最後まで飽きないんだよなあ。。。

正直、ズルっちゃあズルいんだ。
「人のふんどしで相撲を取る」みたいな脚本なんだもの。

でも、おもしろいんだよなあ。。。参ったなあ。。。

演技は、兵藤ゆきさんが光りまくってる!(←兵藤さんはモーニング娘じゃないぞ!笑)

兵藤さんは、後説も担当なさってるんだけど・・・やっぱ力あるなあ。凄い。

芝居に歌に踊りに・・・否定したいけど(←シツコイネ)・・・充分に楽しんでまいりました!

あっそうそう。

鞘師里保さん。はじめて聞く名前の女の子なんだけど・・・演技は、遥か彼方に置いておくとして、ダンスがよかったなあ。
アイドル特有の女の子ダンスを共演者のみんながしている中で、一人だけキレキレの男ダンス。
途中から、歌&ダンスシーンは、鞘師さんを追ってました。

って、完全にアイドルファンの所業じゃん(泣)

ネタバレBOX

芝居は、前世に強い未練を残した者たち11名が、再び人間として生まれ変わることができる「魂(10個ある)」を得るためにプレゼンをするという内容(誰を選ぶかは、「魂」自身が行う)。

その11名というのが・・・

チンギスカン・ダビンチ・楊貴妃・清少納言・クレオパトラ・織田信長・明智光秀・シェークスピア・ジャンヌダルク・モーツァルト・そして謎の女の子。

なんかズルい匂いプンプンするでしょ?笑

魂が、生まれ変わった時に「どんな人生を送るか」のヒントが与えられて、その人生が魅力的であると感じた者が、魂を得ようとプレゼンをする。

たとえば、こんな感じ。

まず、魂が、生まれ変わった時のシルエットがスクリーンに映し出される。
確か、最初の魂は「猫背の禿げた男」のシルエットだったかな。

で、「この人は、1881年に生まれ、画家として世界中から評価されます」みたいなヒントが出される。

まあ、魅力的な人生なので、11名のほとんどがプレゼンをする。
「私がこの人に生まれ変わったら、○○をしますっ!」みたいな。

最も魅力的なプレゼンをした者が、シルエットの人物に生まれ変われる。

その魂が選んだのは、ダビンチ。
たしかダビンチは「再び画家に生まれ変わって、モナリザの納得いかない部分(手)を書き直したい」みたいなことを言ってたと思う。

で、ダビンチが生まれ変わったのが、ピカソ。

「モナリザが盗難にあった時に、ピカソは重要参考人の一人になったそうです」みたいな豆知識みたいなのも披露されたりして。

・・・イイ感じでしょ?笑

チンギスカンが、チャップリンに。モーツァルトが、野口英世に・・・。

スクリーンに映されたシルエットが誰かを推理するのもクイズみたいでおもしろいんだけど、11名のうち誰が、そのシルエットの人物になるかを予想するのも楽しい(ま、正答率100%のクイズなんだけどさ)。

シルエットは、明らかにライト兄弟。

11人のうち誰がライト兄弟になるかって言ったら・・・信長と光秀以外にいないじゃん!笑

案の定、本能寺の変&光秀への仕打ちは、なんやかんやあった後、水に流して・・・仲良くライト兄弟へと生まれ変わりましたとさ(笑)

とまあ、こういう芝居を心底楽しんできたのでありんす。
『MIMICRY』 revival

『MIMICRY』 revival

anarchy film

新宿アシベ会館B1(東京都)

2011/10/07 (金) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★

心の深淵
ストーリーのベールのはがし方が好み。心理描写で深層を描く部分が多いので、好きな人にはたまらないが、合わない人は合わないと思う。座席選びに迷う会場だが、大差はないが上手が見えるほうがよいかも、アニメ声の女子高生好きの方は上手寄りを推奨。室温が高すぎた。

ギルバート・グレイプ

ギルバート・グレイプ

東京グローブ座

東京グローブ座(東京都)

2011/01/16 (日) ~ 2011/02/06 (日)公演終了

満足度★★★

観ました。
話はおもしろい。全員が(私たち以外)スタンディング・オベーションしたのには、驚いた!!!

チェーホフ?!

チェーホフ?!

東京芸術劇場

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2011/01/21 (金) ~ 2011/02/13 (日)公演終了

満足度★★★

興味深く
観ました。チェーホフ?!

大人は、かく戦えり

大人は、かく戦えり

シス・カンパニー

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2011/01/06 (木) ~ 2011/01/30 (日)公演終了

満足度★★★★★

ヤスミナ・レザ、達者な本書きです。
なかなかおもしろい芝居でした。

オレンジノート

オレンジノート

劇団TEAM-ODAC×演劇カンパニー曲者

六行会ホール(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★

なかなか楽しめた!
個人的には、なかなか楽しめた。
近くで観たが、みひろさんは可愛かった(笑)。
上演時間2時間。

ネタバレBOX

想像していたような深みのある話ではなかったが、
ちょいちょい笑えて楽しめた。
単刀直入に言えば、オレンジノートは男女の交換日記。


投げられやすい石

投げられやすい石

ハイバイ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/01/19 (水) ~ 2011/01/30 (日)公演終了

満足度★★★★

ヒリヒリと痛い
とても痛い芝居でした。怖くて笑いがヒリヒリと。

わが町

わが町

新国立劇場

新国立劇場 中劇場(東京都)

2011/01/13 (木) ~ 2011/01/29 (土)公演終了

満足度★★★★

やっぱりワイルダーのわが町は最高です
とてもすてきな芝居でした。でも私は、ジャムセッションの西沢演出の方が、よりすてきだと思います。

コントンクラブ image5

コントンクラブ image5

K Dash Stage

本多劇場(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/23 (日)公演終了

満足度★★★★

サイコー!やっぱり面白い!
あっという間に感じるほど、笑えて、泣けて、とっても楽しい2時間15分でした。天空旅団の利根川渡一人芝居が本編で観られないかわりに、開演前にロビーで観られるは最高!!知らずにロビーでのんびりしていてホント良かったです。あんなに間近で観られるなんてラッキーでした。

ネタバレBOX

大河元気クンのチャンパー(タイ人役)はとっても上手で感動的でした。日本語をかたことしか喋れないのに饒舌な感じや、気持ちが走る感じが、ホントに上手く出ていて、最後はホロリ泣いてしまいました。
Lock'n'Roll

Lock'n'Roll

大川興業

ザ・スズナリ(東京都)

2011/10/14 (金) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★

真っ暗闇
大川興業というと芸人のイメージしかなく、興味がなかったのですが、2時間ずっと真っ暗の舞台の中で役者が普通に演技するという「暗闇演劇」(登録商標とのことです)という独特のスタイルに惹かれて、公演を観て来ました。

身体を一切動かすことが出来ず、自分の意思を他人に伝えることが出来ない「閉じ込め症候群」の状況を暗闇に重ね合わせ、情報が伝わらないもどかしさを笑いを交えて描いてました。事故で意思を伝えられない体になってしまった、ちょっと行き過ぎた自殺防止活動をしていた男が、病院にやって来る人達の会話にツッコミを入れるのを基本にして、教育やニートなど社会的トピックも織り込んだ物語の内容・構成はあまり興味を引くものではなかったのですが、視覚情報が無いために聴覚が研ぎ澄まされ、声や物音が鮮明に伝わって来る感覚が新鮮で良かったです。
役者達は台詞を言うだけでなく実際に動いて演技をしているので、朗読劇とも異なる空気の流れが感じられました。見えないことによって逆に舞台上で何が行われているのか想像が膨らむ効果があり、楽しめました。

冒頭の、何重にも吊られた紗幕に投影された幾何学的な映像に不思議な立体感があって引き込まれましたが、映像を用いることに必然性が感じられず、残念に思いました。

ハッピーゴーアンラッキー

ハッピーゴーアンラッキー

アリスインプロジェクト

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2011/10/12 (水) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★

アイドル公演!
アイドル公演としてみれば、なかなか楽しめる!
観客はほとんどが男性(笑)。
この公演に何を求めるかによって評価は変わると思う。

ネタバレBOX

女学園で友達を作れなかった女生徒と、100年前から成仏できずに学園に彷徨っている幽霊が中心の話。
宇宙船に乗りたい女達

宇宙船に乗りたい女達

青ひげマシーン

pit北/区域(東京都)

2011/10/14 (金) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★

ちょっと好みでは・・・
個人的には、脚本/演出が好みではなかった。。
ちょっと話が盛りだくさんで食い散らかしている印象。
役者陣はなかなか楽しめた。
上演時間は約90分。

ネタバレBOX

<良かった点>
・役者陣が個性的で楽しめた。
 特に伊倉沙織を演じた林有美さんが良かった!
・スタッフの対応(受付、誘導係)が丁寧で好印象。

<残念だった点>
・脚本が的を絞れておらず、どこで観客を楽しませようとしているのか、
よく分からなかった。
エチオピアの子供を援助するためのAV出演、数々の下ネタ、宇宙人、
整形の話等、色々出てきたが、結局どれが本線だったのか。。
最後、まとめきれずに、主人公が刺されて終了した印象。。
小ネタではちょいちょい笑えたので、単に欲張りすぎたのか、組み合わせが
私の好みでなかっただけなのか。。
あと演出の歌は、ちょっと唐突感があったなあ。特にUFO。
エレジー

エレジー

(公財)可児市文化芸術振興財団

吉祥寺シアター(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/19 (水)公演終了

満足度★★★★★

上質な芝居に心洗われる2時間半
上質なお芝居に心が洗われるようでした。平幹二郎さんの台詞は一言一言がとても豊かで、人としての奥行までもが感じられもので、沈黙の演技から聴こえる声は、しんしんと降り積もる雪のように静かに心に落ちてきました。激情からではなく、静かに、ただ静かに言葉が降り積もるのです。不器用なまでに実直な人生には笑いも悲しみも同じように在って、それは時に微笑ましく、時に涙をさそう切なさとして、心に迫るのです。台詞の外側から伝えることの多いお芝居に、平幹二郎さんの懐の深さと色気を感じました。
「エレジー」は28年も前に書かれた戯曲だそうですが、いい戯曲は時間を超える力もあるのでしょう、すこしも色褪せてみえません。 そして、お花はいついただいても嬉しいものですね。観劇でお花を贈ることはあっても、いただくことはめずらしいので、とても、とても嬉しかったです。帰宅してさっそく花びんにうつしてあげました。可児市の薔薇園、いつか行ってみたいですね。

ぼくはだれ

ぼくはだれ

RISU PRODUCE

シアター711(東京都)

2011/10/06 (木) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★

取調室で人生をみる
取調べのヒリヒリした緊張感が漲る中に、それぞれの人生や価値観が見え隠れする良舞台。

ネタバレBOX

パンフは有料だったので、役者名で。

浜谷‥飲酒運転手に妻子を殺され、それが原因で犯罪(者)に対して威圧的暴力的になった警官。
伊原‥人間味ある温和な取調べを行う警官。
西村‥いい年して巡査の警官。浜谷と同期。
大迫‥エリートコースを歩む若い警部補。浜谷にやり方に疑問を持つ。
泉‥強盗放火殺人の被疑者。障碍者の母の行方を探す。
横関‥泉の弁護士。若いが仕事はしっかりしてそう。
松本‥過去に家族を強盗に殺され、その復讐で拳銃殺人を3件行い、現行犯逮捕される。
大維‥窃盗事件の被疑者。浜谷にビンタされビビりあがる。同じ留置場のホモに狙われている。

泉がシロとわかっていながら(不十分な証拠で)、犯人に仕上げようとした浜谷が恐ろしい。その後の取引も含め狂気じみた存在感だった。また、泉がその取引を受け、その後の横関との会話→母との再会が良かった。障碍者の母を疎ましくも思い見捨てるも、会えるなら死んでもいいと言い切る泉。後悔の人生をおくってきて、ここでその選択ができた彼は幸せなのかもしれないと思った。作中で「自分探し」というキーワードが出てきたが、取調室という狭い空間で、彼はやっと自分を見つけられたのかもしれない。

浜谷、泉、松本の過去は会話の中で断片的に示され、それが舞台に厚みを持たせていた。死刑になるかもしれない松本は結果はどうあれ、納得しているだろう。泉も同様だろう。ただ、浜谷はどうなのだろうか。彼の家族を失った悲しみは、癒されるのだろうか。過去の呪縛から解放される日がくるのだろうか。ここのところ、もう少し描いてもらっても良かったかなと。
INDEPENDENT:2ndSeasonSelection / JAPAN TOUR

INDEPENDENT:2ndSeasonSelection / JAPAN TOUR

インディペンデントシアタープロデュース

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/07 (日)公演終了

満足度★★★

5本だけ、観れました
いろんなタイプの作品を堪能できて、良かったです。ネタバレは、自分の好きな順です。

ネタバレBOX

f 〈いまさらキスシーン〉
私も場内も一番、笑っちゃいました。女子高生があっという間に過ごした3年間の物語。
スッゴイ早口で始まったので、苦手かも?と思ったのは、余計な心配でした。かなりの早口なのに、しっかり聞き取れる言葉で、情景や情感も豊かで、中屋敷法仁さんの本の面白さと、玉置玲央さんの力量の素晴らしさを痛感しました。まさかの超ミニスカートでのバック転も、見事に決まってました。

j 〈暗くなるまで待てない〉
けっこう好みでした。切ないけど温もりもある作品でした。盲目の少女の不思議な能力ゆえに、わかり得た真実が良かったです。一人芝居の意味や価値を感じました。

g 〈頼むから静かに聴いて。〉
TPO御構い無しで、しゃべり続けるオカマ。その友人の女と、女の兄の3人の想いが、浮かび上がってくる、演じ分けが良かったです。

e 〈はやぶさ〉
人口衛星を擬人化する着目が良かったです。希望に向かって、突き進むのだが、壮大過ぎる宇宙が舞台なので、孤独感の方が、ちょっと強く感じてしまいました。

c 〈0141≒3088〉
まるっきり、理解不能でした。いきなりTシャツ脱いで、フライドチキン食べたり、しゃべっては、ただ食べ続けるだけ。ヤケ食いの心情は、理解できるが・・・他の方々のコメントをみて、なんとなく解ったが、不毛な作品に、魅力は感じにくいです。
正劇ラグナロク

正劇ラグナロク

劇団Please Mr.Maverick

戸野廣浩司記念劇場(東京都)

2011/10/13 (木) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

”らしさ”は失わず。。。
第四回目の公演。。。
最初から観ているオイラはモチロンいってきました。。。

さて、今回はいつもと違い神話をベースとした内容ということで、
「博士は~!!」とか「鳥取ネタは~!!」とか
いろいろ考えながら道中ワクワクしてました。

神話、つまり神様を演じるということで、荘厳な演出を勝手に
想像していたが、そこはのっけから時節ネタを
ぶっこんだりして、いきなり笑わしてくれました。
そのおかげであとの内容はリラックスしてみることが
できました。
キャラクターの性格付けも「いまどき」テイストで
観客と時代設定のギャップを緩和してくれていました。
それでもキャラのセリフでメッセージは発信していたりと
オイラが感じている、劇団の”らしさ”はキープできていた
と思います。

あと、個人的に注目したのが、一場面でセリフの掛け合い
なしで、二箇所同時に掛け合いが発生していたところ。
それにより、その場面の視点が増えた気がしました。
いろいろ考えているね。

これからも応援&楽しみにしています。

ネタバレBOX


さすがに鳥取ネタは「諏訪泉」だけでしたが、オイラは
まだ飲んだことがない。。。今度帰省したらチャレンジするかな。

オーディンの演説のところにガンダムブッコムかと思いきや、
聖闘士星矢が出てきて。。。
そういえばアニメのオリジナルで「アスガルド ミッドガルド編」が
あったなと思い出しました。

ラインの娘が現代の娘っこにしか見えんかった(笑)

原作の詳細をしらないのでなんとも言えんが、ロキとか
他のキャラが最終的にどうなったかとか気になるところ。。

今回はロキをやっている方の役と個性が気に入ったな。。。
さすがレギュラーメンバー!!


ハッピーゴーアンラッキー

ハッピーゴーアンラッキー

アリスインプロジェクト

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2011/10/12 (水) ~ 2011/10/16 (日)公演終了

満足度★★★

よろしいのでは
予想通りですが,よろしいのではないでしょうか。みなそこそこ可愛くて,思っていたよりもまぁ演じているし,楽しい時間はすごせましたからね。文句はないです。それに,好きな劇団の役者さんが出ていましたし。自分にとっては充分です。

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