最新の観てきた!クチコミ一覧

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ミラかな姉妹

ミラかな姉妹

Limited_Spice

自由表現空間 シアターカフェNyan(大阪府)

2012/05/19 (土) ~ 2012/05/19 (土)公演終了

満足度★★★★★

期待の2回目
ゲストはホリプロ大阪よりうつだあずみちゃん。
前回に引き続きのジャムコントから明石泰葉ちゃん。
さらに現場監督に大塚宣幸氏を迎えての豪華布陣。

ペーパーズは、自分の書いた紙が読まれるかもという
期待と誰かとかぶるんじゃないかという不安wもあり、
観客の自分も緊張してたりしますが、めっちゃ楽しいです。
一点残念だったのは、ペーパーが毎回余っていたこと。
ひとつのペーパーでできるだけ話を広げていこうという
ところが狙いとしてあるのでしょうが、もう少しテンポ上げて
バンバン引いていく方が、個人的にはいいと思っています。

おかわりタイムの料理はめっちゃ美味しいんです。
朝ごはん食べないで行って、正解でした。
次回も期待です。

ネタバレBOX

ターキーのことをチキンと勘違いするミラかな、泰葉ちゃんに対して、
ちゃんとボウリングのストライク3回のこととわかっていたあずあずが、
一人浮いちゃったところがおもしろかったですね。
知ってる方が間違ってるんじゃないかと不安になるというwww
ローザ

ローザ

時間堂

王子スタジオ1(東京都)

2012/05/16 (水) ~ 2012/05/29 (火)公演終了

満足度★★★

よくわかる解説付き
どんとがボーカルでいたバンド、ローザ・ルクセンブルクについてではなく、ドイツの女性革命家ローザについての歴史検証パフォーマンス舞台。
個人的に、ドイツ人に限らず海外人名を一度に覚えるのは複雑思考回路状態の持ち主な為、解説あってホッとした。
演者4人しかいないのに入れ替わり立ち替わり、時には男優もローザを演じたりする。女性の闘士家、革命家といえばジャンヌダルクをイメージしてしまう自分だが、この方は独立独歩の精神が漲っていた。
見終わった時、芸術点の高い舞台を観たという感じ。

ネタバレBOX

部屋から一歩外に出れば交通量の多い一般道。客席数80位?の小さな一室で繰り広げられた誇り高い女性の話。灯りが白壁に奇麗に映え、身近にある物で音を奏でる。

クララ(共産党党首)、ゾフィー(ローザの親友)、ルイーゼ(思想家カールの妻、後に「ローザからの手紙」出版)、エーベルト(男、当時のドイツ大統領)がローザの墓前に集まり話が始まる。
理想、理念に立ちはだかる政治の壁に生きる力が跳ね返され、結末は悲惨。ローザと関わった人達による回顧懺悔録と言った印象。
絶叫する訳でないが、内容故混沌とした台詞使いに聞こえたシーンもあった様な気がする。
それぞれローザを演じてた、小柄なヒザイさんは身体の小ささの為かややロリータチックに見えたけど指先までキレイに見えた、窪田さん官能的でも清潔感あり、直江さん時折妖艶でクール、菅野さんあの中でローザ演じるのはある意味リーサルウエポンにあたりそう。
アフタートーク解説がなければ補完出来ない部分もあったけど、それらを含めて興味深い舞台だった。
軍鶏307・改訂版

軍鶏307・改訂版

劇団桟敷童子

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2012/05/11 (金) ~ 2012/05/28 (月)公演終了

満足度★★★★

弱者たち
評判良さそうなので観劇。115分あっという間。面白かった。

舞台美術と照明の出来が良い。
接客の体勢が抜群に良い。マンパワー全開って感じ。

ちなみに、キャストが若手中心に組んだらしく、この点良い方に転んだのだろうと思う。個人的にはね。

ネタバレBOX

大戦後の能嶋病院という、性犯罪被害者の堕胎を行い心と体の治療療養をする病院が舞台。満州から引き上げてきた看護婦・桜(椎名りく)が訪れているところ、地元ヤクザの楢崎組のチンピラたちがやってきてメンドリさん(板垣桃子)を出せという。メンドリさんは息子を戦争で失ったショックで精神に異常をきたした女性で、港で米軍将校が婦女暴行を働こうとした際、将校を殴ったため、将校が米軍物資の横流しなどで取引きのある楢崎組にメンドリさんを連れてこいと依頼をしたのだ。メンドリさんを守ろうと、病院や女性らを悪く言うチンピラたちに牙を剥く女性たちは物干し竿を手に闘う…。

OPのメンドリさんの演技と演出で、いきなり心を掴まれる。息子の遺骨が届いたシーンの静寂とかゾッとするくらい。

確かに、メンドリさんや桜を中心とした女性の闘いが主軸と思うけど、むしろ、病院院長・図書助(稲葉能敬)にチンピラと罵られたチンピラたちの、どうにもならない弱者の叫びが気に入った。
組長の異母弟・兵悟(深津紀暁)をはじめ、兄貴分の籔(桑原勝行)、図書助の妹といい感じになる信介(井上昌徳)、飛行機(軍鶏307)の設計をした彦市(橋本克己)の4人は、立場の弱い人間が心を痛めながら、人さらいなんてやりたくないけどやらないといけない、ダメと分かっていてもやらなきゃならない愚かさをちゃんとに体現してたと思う。
さらに言えば、病院関係者もその患者の女性らもチンピラたちも、皆弱く、戦争に負けた国を体現した存在のようにみえた。(もちろんその中にはポジティブなパワーが詰まっているのだけど)

メンドリさんを奪い守る姿も、和解して「軍鶏307」を一緒に造り上げる姿も、命をかけたり法を犯したりして他人を思いやる姿も、どれも美しくて不格好で、そんなところが胸を打つ舞台だった。
軍鶏307・改訂版

軍鶏307・改訂版

劇団桟敷童子

すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)

2012/05/11 (金) ~ 2012/05/28 (月)公演終了

満足度★★★★

グっときました
骨太でアーシーな、なんとも熱い芝居。戦後の混乱期を生きた人達のたくましさが身に沁みましたね。ラストの仕掛けもお見事!

首無し乙女は万事快調と笑ふ!

首無し乙女は万事快調と笑ふ!

ポップンマッシュルームチキン野郎

サンモールスタジオ(東京都)

2012/05/12 (土) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★★

よかったです
シュールで、アナーキーで、ギャク満載なんだけど、実にしっかりとした悲しき贖罪のお話。笑えて、そして泣けましたね。

「ふたりカオス」(5月)

「ふたりカオス」(5月)

劇団6番シード

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2012/05/16 (水) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かった。
最近なんだか元気が無いように勝手に感じていた6番シードだったが、なんのことはない、相変わらずの素晴らしい作品を見せてくれた。

ネタバレBOX

謎解きストーリーで行くかと思いきや、最後はその答えを観る者すべてに委ねてくる辺りがこなれているなと感じた。

映画にできるな、このストーリー・・・というのが最初の感想だけれど、自分は監督でもなんでもない単なるサラリーマンなので聞き流してくれて構わない。

けれど、なにしろこの作品は良かった。

なんとなく感動したり、なんとなく笑ったり、なんとなく泣けてきたり・・・そういうのって実は一番しんみりと心にしみる。

6番シードここにあり、といった具合に実力をはっきりと確認できた作品を観れてとても満足した。
チャンス夫妻の確認

チャンス夫妻の確認

コーヒーカップオーケストラ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/05/17 (木) ~ 2012/05/21 (月)公演終了

満足度

何も無い!
一昨日みたのに、ほとんど記憶に残ってない (゚o゚;;
多分、一月したら観た事も忘れてるかも・・・

表裏一体

表裏一体

最新旧型機クロックアップ・サイリックス

湾岸劇場博多扇貝(福岡県)

2012/05/19 (土) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★

うまい工夫があって、おもしろい舞台
うまい工夫があっておもしろい舞台だった。
単調に小ぶりに見えてしまうのが惜しいが、それはどうやら演技に問題があるようだ。

詳細は、演劇感想サイト「福岡演劇の今」 http://f-e-now.ciao.jp/ に書いています。

ダンス・アジア in Fukuoka

ダンス・アジア in Fukuoka

NPO法人コデックス (Co.D.Ex.)

大博多ホール(福岡県)

2012/05/18 (金) ~ 2012/05/19 (土)公演終了

満足度★★★★

大作ダンス2本、見応えたっぷり
コンテンポラリーダンス、40分ほどの日・韓の作品が2本という見応えのある公演だった。
2本ともに、振付も含めた全体の構成・演出が斬新で、ダンサーも鍛え抜かれていて、コンテンポラリーダンスの楽しさに溢れていた。

詳細は、演劇感想サイト「福岡演劇の今」 http://f-e-now.ciao.jp/ に書いています。

〇

鮭スペアレ

神楽坂die pratze(ディ・プラッツ)(東京都)

2012/05/17 (木) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★

私にはちょっと・・・
シュールでクールな世界観というのはわかりますし,死を謳歌するというのもわかりましたが,ストーリはあまりに抽象的で,それぞれの繋がりも不明,最初から何か置いてけぼりを食らったようで最後までこの世界には溶け込めませんでした。音楽劇といっても最後にハーモニーが生まれただけで,それまでの断片的な音だけでは,音楽劇と言えるのか,ちょっと残念な舞台でした。

I'm (w)here

I'm (w)here

はえぎわ

ザ・スズナリ(東京都)

2012/05/17 (木) ~ 2012/05/23 (水)公演終了

初見です。
初めて観る劇団さんの舞台はこちらも緊張してしまって、ついつい様子見をしてしまうのですが、まず、劇場に入って客席の年齢層の厚さにちょっと安心しました。満員の客席の熱気にも案内の劇団員さんたちにも好印象。さて、席に着くと・・・舞台上には何もない・・・
この何もない、というのが緊張するんですよねぇ、これがまた。だって、役者の力量がムチャクチャ試されるってことじゃないですか?
そして開演、登場人物が登場・・・そう来たか。
生身の人間がただそこに居る。何者かとしてただただ存在する。
そのひとりひとりの役者の一途さに引き込まれます。
ああ、あるある、と共感したり、そりゃないでしょ、とつっこんだり。
結局なんだかよくわからなかったりするんだけど、でも、なんとなく面白かったという、いかにもな演劇っぽい楽しみ方ができました。
これから気になる劇団さんのひとつになりました。

ちなみに数年前のグアム旅行のことを思い出したりして楽しかったです。
観客ひとりひとりの人生のひとこまにふっと入って来る瞬間があちこちにあっていろいろな楽しみ方が出来そうな舞台でした。

女

スポタニ♡

MAKOTOシアター銀座(東京都)

2012/05/18 (金) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★★

ステキな女性は・・・
神様ってさ、人間に二物は与えないなんて言うけどさ・・・
スポタニの皆さんはみんなステキでお芝居もそこそこできるし、
踊りだって踊っちゃう!
しいて言うなら声が小っちゃかったかな~
客演の男優さんも面白いキャラの方が多く、本当に楽しめました。
次の公演があったらまたぜひ足を運びたいです。

お先に幸せ

お先に幸せ

劇団ジャムジャムプレイヤーズ

上野ストアハウス(東京都)

2012/05/17 (木) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

1980年の時代をのぞき見したような舞台
初見の劇団でしたが過去の評価どおり素晴らしい公演でした。「リップス」の3人の女達、ここに出入りする愉快な人たち。本当に痛快なコメディ。ほろり・・とする場面もあり見応えのある舞台でした。

恋するロビンソン

恋するロビンソン

Theatre劇団子

あうるすぽっと(東京都)

2012/05/16 (水) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★

コメディ?
笑いのシーンはあったけど、コメディには感じられなかったです。
いくつかのストーリーが繰り広げられラストには集結するのですが、
そこまでの進み方にもう少し興味を持たせる工夫があったほうがよかったと思いました。少し難解に感じてしまったので....
あと、パンツ姿での笑いは、一度くらいがよいかと個人的には思いました。

パパ、アイ ラブ ユー!

パパ、アイ ラブ ユー!

タクトプレイ・プロジェクト

駅前劇場(東京都)

2012/05/06 (日) ~ 2012/05/13 (日)公演終了

満足度★★★

傑作戯曲だけに難しさも
昨年、大好きな劇団だったクロカミショウネン18の新作公演「オセロ」がフライヤーまで出来上がりDMが届いたにもかかわらず、野坂実さんの突然の休筆宣言により、公演中止になったときのショックはいまだに忘れられない。

当初は「休筆」とあるのみで納得できる説明もされず、長くHPはそのままに放置されていたが、最近、劇場での折込チラシで新ユニットやこの公演のことを知った。

気になって久々HPを見たら、劇団は正式に解散したことが書かれていた。

クロカミの元ファンとしてはいまも、一連の対応には納得できないでいるが、レイ・クーニーは大好きだし、ともかく新ユニットの公演を観ることにした。

公演の内容については、ネタばれで。

今後の上演作品はコメディに限らないのかもしれないが、このユニットでの活動が軌道に乗ることを祈らずにはいられない。

ネタバレBOX

レイ・クーニーのシチュエーション・コメディに相応しい立派な舞台美術。

窓の外にはちゃんと雪が降っているのには感心した。

デーヴィッド役の大内厚雄の第一声を聴いて、発声の確かさにまず安心した。

レイの作品は主役に安定した演技力がないと成立しないからである。

この公演に限らず、翻訳ものは、外国人独特のリアクションがあるので、「間」が非常に難しい。

特にジョークの時が日本人俳優の演技の質とは相性が悪く、かなりの名優でも観ていて鼻白むことがしばしば。

本作も例外ではない。

オーバーアクションで台詞を言ったあとにわずかに「間」が生じるときに俳優が手持無沙汰の表情になるので、気恥ずかしく感じてしまう。

特に前半は芝居のテンポがもどかしく感じられるのは否めなかった。

演出の野坂実は、シチュコメはお手の物だけに、このあたりの克服を期待したいところ。


デーヴィッドの同僚ヒューバートの唐沢龍之介はクロカミの番外公演で初めて知った俳優だが、実直で愛すべき人物になりきっていて敢闘賞ものの好演だ。大内とのコンビが成功している。

同様に番外公演で注目した細見慎之介の警官もきっちりと演じていてよかった。

入院患者の持永雄恵(名前から女優かと思っていた)、ヒューバートの母・蓬莱照子の老け役2人もいい。

理事長のワダ・タワー、婦長の祖父江桂子もそれらしく見えるところが評価できる。

隠し子レズリーの太田鷹史は大人の役は巧い人だが、16歳の少年役はミスキャストに思えた。

研修医の熊倉功と役を入れ替えたほうがよかったのでは?と思った。

熊倉はレイ・クーニーの戯曲の中の人には見えない。

同様にデーヴィッドの元愛人ジェーンの稲野杏奈も日本の社宅にいる奥さんみたいで、役のイメージと違いすぎ、もう少し扮装に凝ってほしかった。

これはクリスマスで外は雪が降っている設定なのに、出入りする役者の仕草にその季節感が出てないのが残念。

戯曲がよくできているのだから、そういう細かいところが気になる。

たとえば、デーヴィッドの妻(田所草子)がファー付コートを着て入ってくるのに、極薄のレース手袋で平気な仕草。

レース手袋はコート下の服装に合わせてるのだと思うが、室内で冬手袋からはめ替えるくらいの演出の心遣いはほしい(戯曲のト書きには書かれていなくても)。

ジェーンの服装も春先のような薄着だ。

ヒューバートがマフラーを手に取る場面も芝居で汗だくなため、暑いが段取りでマフラーを掛ける表情になっており、寒い戸外に出ていく仕草ではない。

台詞で面白おかしく見せても、俳優の仕草が段取りに見えたら、芝居と言うものは興がそがれてしまうのだ。







チャンス夫妻の確認

チャンス夫妻の確認

コーヒーカップオーケストラ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/05/17 (木) ~ 2012/05/21 (月)公演終了

満足度★★★

バカバカしい?
ような気もしましたが、面白かったです。チャンス妻のがん子が、何だかとっても可愛かったです。バカバカしいように見えても、じんと来る所もあったし、肩の力を抜いて楽しめる舞台だと思いました。

脳細胞がフレキシブル/流れ星でパレード

脳細胞がフレキシブル/流れ星でパレード

劇団エリザベス

東中野レンタルスペース(東京都)

2012/05/04 (金) ~ 2012/05/06 (日)公演終了

満足度★★★★

ちょくちょく
短編二作品。
二作目は劇団エリザベスらしくない、しかしだから面白い作品でした。詰まった空気やテンポが役者の演技とうまく調和されてしましたが、最後にふわっと広がって少し惜しい気がしました。
一作品目がとても印象に残っています。
セリフがロマンチックだけど普通に出てくるような言葉で、ちょくちょく胸がキューっとなりました。今思い出しても泣きそうになります。
どちらも「閉じ込められた」お話でしたので、空間にとてもあっていました。次回も楽しみです。

ミッション

ミッション

イキウメ

シアタートラム(東京都)

2012/05/11 (金) ~ 2012/05/27 (日)公演終了

満足度★★★★

観た
どうしても「散歩する侵略者」と比べてしまうので、ハードルが上がってしまうイキウメ。
今作も所々でらしさはあったが、小さくまとまった印象。
それでも十分に楽しんだ。

貯水池

貯水池

演劇集団 砂地

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2012/05/10 (木) ~ 2012/05/21 (月)公演終了

満足度★★★★

良かった。
硬派な劇団らしい緊張感に包まれた独特の世界観。
役者の熱演とこだわりの演出に魅了された。
初のオリジナル作品のようだが、これからも観たいと思った。

首無し乙女は万事快調と笑ふ!

首無し乙女は万事快調と笑ふ!

ポップンマッシュルームチキン野郎

サンモールスタジオ(東京都)

2012/05/12 (土) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★★

観た
テンポの良さとメインストーリーがしっかりしているので、脱線して笑いを取ったりゲームをして盛り上げても、きちんと収まるのがさすが。
オープニング映像が良かった。

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