最新の観てきた!クチコミ一覧

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 燕のいる駅

燕のいる駅

Theatre Polyphonic

ギャラリーLE DECO(東京都)

2014/01/14 (火) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

満足度★★★★

【A CAST】観劇
土田さんの1997年初演版を観ることができました。

ネタバレBOX

環境汚染が進み、外国人排斥政策が施行されている日本人社会の世界を、断片的な情報から推測してみる話。

日本村4番から外には出られない。線路沿いに歩けば出られるのかもしれない。パンダ型の雲が大きくなると人間は生きていられないらしい。居住が許された外国人にはバッジ装着が強制されていて、赤色の方が緑色より序列が上。

日本人社会ですが、そもそも日本列島にあるのかさえ確証が持てません。原発事故による空気汚染を防ぐために、日本村ごとに透明のドームで覆われているように想像していましたが、病気の進行が早いので、村ごとに壁で仕切られているような気がしました。

でも、そんなに急にみんな耳が聞こえなくなってしまったっけ。そんなに死が迫っていたっけ。もっと漠然としていなかったっけ。駅員のようにもっとのんびりと不安や滅亡が進行するんじゃなかったっけ。そもそも、漫才師なんていたっけ、巨大なミミズはいなかったっけ、と思っていましたが、今回のが1997年初演版ということで、観ることができて感激です。

ところで、発表会的要素が強いので仕方ないのかもしれませんが、15分のアフターアクトの『侵入者』(脚本:宇野イサム)も含めて全体に一生懸命感が出過ぎていたように感じられました。小栗剛さんが出演されていたのは驚きでした。当日パンフレットで知りました。
夢も希望もなく。

夢も希望もなく。

月刊「根本宗子」

駅前劇場(東京都)

2014/01/10 (金) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

満足度★★★★

観て気まずくなった
若いカップル、少なくないのではないだろうか(笑)。
でも、若い人が観てこそ意味のある一作だと思いました。

ネタバレBOX

 というのも、ヒロインのちひろのように、生きる上での大きな選択を若さ故に誤ることは二十代ではいくらでも起こりうることなので、反面教師にしてもらうためにも。
 ちひろは若さ故に人を見る目が育っておらず、アーティスト気取りの単なる俗物野郎に惚れて男を才人だと思い込み、好きな演劇をやめてまで男に尽くすも、男が才能も甲斐性もないただのヒモだとやがて気づき、果ては男の浮気が発端で十年に及んだ恋は破局を迎える―。
 これで終われば、若さ故の迷妄により貴重な二十代を棒に振った愚かな女の物語に過ぎないが、本作がいいのは、話がそこでは終わらずにコミカルなシーンで締めくくられている点。
 ちひろと同じくアーティスト気取りでヒモ体質の彼氏に逃げられたばかりか男の子供まで身ごもった友人の杏奈が産気づいてちひろ宅に現れ、ワーワー喚きながら出産する喜劇的なシーンは“ちひろ以上に不幸な女”を笑い者にすることでちひろの不幸を矮小化し、それを杏奈の不幸と変わらぬ“お笑い草”へと変えてしまう。
“笑い飛ばせないものはこの世にない”と思わせてくれるこのシーンがバルブは大好き!
 ちひろの元彼のようなダメ男と現在進行形で付き合っている若い女性も、ああいう男と別れたばかりのアラサー女性も、このラストシーンを観ていくらか心が軽くなったのではないだろうか?
 十年前の杏奈とまりかが前半で歌う劇中歌も良かった。
MOMO

MOMO

STUDIO D2

萬劇場(東京都)

2014/01/16 (木) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

満足度★★★★

時間と仲良くなる
行ってきました!萬劇場!
ちょっとわかりにくい場所にある、味のある萬劇場。

MOMOは遠い昔小学性の頃に、うんうん唸りながら読んだ難しい作品でした。それを、40年の時空を超え、演劇の形で理解しながら見ることができました。

この劇場は狭いながらも、立体が上手く使える場所で、それらを駆使して、あれ?と思うような場所から出たり入ったり。

MOMOさん、ホウキを持つお友だち、時間を作り出す女、印象に残りました。また、年齢を重ねた今「時間」の使い方について改めて考えさせられました。

ネタバレBOX

劇場から下に繋がる戸が開きぱなしになるので、途中からすごく寒かったです。会場に入って、マフラーやらコートやら、外したくなるけれど、MOMOと同じ格好で、全部身につけたまま鑑賞した方が良いです。パンフの表てを参考にしてね!
Fairy Floss

Fairy Floss

私立ルドビコ女学院

上野ストアハウス(東京都)

2014/01/15 (水) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度★★★

特別HRが一番楽しい^^;
歌ありダンスありのアイドル予備軍たちの楽しいお芝居。それなりに楽しく過ごしました。ストーリーはよくあるものなれど,キャラ設定は何かはまっていて,若さあふれるもの。でも,芝居とは離れてしまうけど,特別HRでは彼女たちの素の顔が漏れ現れて,一番楽しく笑ってしまいました。なお,お出迎えとお見送りは,やはりとってもこちらが照れてしまうものでした

人魚の夜

人魚の夜

青☆組

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/01/10 (金) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度★★

お茶ばかり入れている
登場人物がお茶を入れすぎ!
それも含め、難点の目立つ舞台だった。

ネタバレBOX

美意識、すなわち美への志向性は窺えるのに、狙った美しさがどれ一つ成立していない。
まずこの点が気になった。
舞台装置とその使い方、演技のつけ方などがどこか粗雑で、これでは美など生まれえない。
演劇で美を作り出すのがいかに難儀なことなのかを、逆に思い知らされた。

ストーリーにも踏み込むと、夫と楽しげに暮らしていた冬子が永遠を手に入れようと台風のなか海へ出かけ、水死したことも引っかかる。
島が女不足に陥ったその昔、島を繁栄させるべく女人に姿を変えて上陸してきた人魚たち―。
冬子はその末裔であり、ふるさとである海への恋しさから上の行動を取ったのだろうが、一方で人魚族は無人島になりかけていた島を女人に化けてまで救おうとした人類愛あふれる種族でもあるわけで、ならばその末裔である冬子は人類愛に富む人魚族の一員として別段不仲でもない夫と最後まで添い遂げてもよかったのではないだろうか?
ふっと、そんな疑問が湧いた。
夫婦関係が険悪なら死にたくもなろうが、冬子と夫・孝博との関係は円満そのものだったのだ。

それより何より本作の一番の問題は、現実に触れている感じがしない点。
本作のようなファンタジー色の強いものでも、優れた作品は何らかの形で現実と交わるものだとバルブは信じる。

初青組だったが、残念ながら満足は得られなかった。
「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

宗教劇団ピャー! !

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/01/16 (木) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度★★★

キャラとか、演技とか。
実録サブカルのようなもののメタの更なるメタみたいな?優しいんだか、照れなんだかわからないけど、ちょっと後半、説明しすぎじゃないかしら。

夜更かしの女たち

夜更かしの女たち

直人と倉持の会

アルファあなぶきホール(香川県)

2014/01/17 (金) ~ 2014/01/17 (金)公演終了

満足度

合わなかった
何と言いますか、合わなかったとしか、言いようがありませんでした。
時々あるのですが、開始5分で作品世界に入っていけずに挫折してしまう作品に出会います。これも僕にとってはそうでした。
なんといいますか、他の人が観ればまた評価は違うのでしょうが……。

ダンスがみたい!新人シリーズ12

ダンスがみたい!新人シリーズ12

「ダンスがみたい!」実行委員会

d-倉庫(東京都)

2014/01/06 (月) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度★★★★

1/17鑑賞
「新人」を満喫した。好みが分かれるとは思うが杉田亜紀に1票。テテルホテルはいろいろな可能性を感じた。

見参!リバーサイド犬

見参!リバーサイド犬

万博設計

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2014/01/17 (金) ~ 2014/01/18 (土)公演終了

満足度★★★★★

たった3人ながら
たった3人&最小限のセットながら濃い〜90分。犬役が元気よくカワイく好演!
こうして見ると、人間て超気味が悪い。

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

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宗教劇団ピャー! !

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/01/16 (木) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度

初観
こんな感じの芝居なんだろうな、と思っていたら、そんな芝居だった。

さわやかファシズム(無事公演終了!ご来場まことにありがとうございました)

さわやかファシズム(無事公演終了!ご来場まことにありがとうございました)

INUTOKUSHI

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/10/03 (水) ~ 2012/10/14 (日)公演終了

満足度★★★

とにかく勢いがすごい
友人に誘われたので行ってきました。

正直好きな類いではありませんが、勢いだけで飽きずに見れました。

韓国現代戯曲連続上演

韓国現代戯曲連続上演

韓国現代戯曲連続上演実行委員会

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/11/06 (水) ~ 2013/11/10 (日)公演終了

満足度★★★★

秀逸!
評判を聞いて行ってきました。

脚本も大道具の使い方も全て素晴らしかったです。

水銀の花嫁 改訂版

水銀の花嫁 改訂版

カプセル兵団

ワーサルシアター(東京都)

2013/12/28 (土) ~ 2013/12/30 (月)公演終了

満足度★★★★

一人芝居?
多層構造のお話を一人で演じる!!
いつものカプセル兵団ノお芝居を一人でやっている感じ?
でも、パフォーマーの方々が、感情から、舞台セットまで表現しているからこそ、観られる部分もあったかな。
いや、バックのアンサンブルキャストのパフォーマンスが凄かったですよ。
あれ?一人じゃ無いじゃん。
というか、吉久さんのは、普通にいう一人芝居とは違うような気がする。
なんにせよ、面白かったし、森澤碧音さんの輝くダンスも観られたし。
いや、終盤のダンスは本当に輝いていたんですって。
あとは、劇中映画「水銀の花嫁」単独舞台化を希望します。

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

宗教劇団ピャー! !

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/01/16 (木) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度

私は嫌い
面白いと聞いていたのに残念でした

オナニーです。見せないで下さい。

霊感少女ヒドミ

霊感少女ヒドミ

ハイバイ

アトリエ春風舎(東京都)

2012/11/06 (火) ~ 2012/11/11 (日)公演終了

映像すごかった
どうやって練習するんだろうとわくわくしました。

映像使うとこ、増えてますね

西遊記ゑん戯

西遊記ゑん戯

劇団BRATS

ザ・ポケット(東京都)

2014/01/15 (水) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

刮目して見よ。
「流れるような」とは、このことだなと思う、華麗で豪快なアクションは必見。
まさに「まばたき禁止」ってくらいに、一瞬たりとも目が離せないアクション、ゆるくて熱い物語、観ているうちに力が入って、いい意味で疲れた(笑)

個人的には「八戒」がツボ。
また彼らを観たいなと思えるいい作品だった。




 燕のいる駅

燕のいる駅

Theatre Polyphonic

ギャラリーLE DECO(東京都)

2014/01/14 (火) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

あっという間の2時間ちょいでした!
友人が出ていたので拝見しにいきましたが、色々考えさせられ、様々の解釈の仕方ができる不思議な本編に加え、
ぐっと違う意味でも引き込まれた短編。どちらも違う面白さで素敵な舞台でした!
近すぎるほどの間近でのお芝居。パワフルだったりこそばゆかったり切なかったり…。
素敵なひと時を過ごさせて頂けた事に感謝感謝です!

ネタバレBOX

鍛えられた体の重要さを要所要所で感じました。
夢も希望もなく。

夢も希望もなく。

月刊「根本宗子」

駅前劇場(東京都)

2014/01/10 (金) ~ 2014/01/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かったです。
たまたま前回公演の情報を見た時に、
劇団名、タイトル、フライヤーで心を奪われて、今回初観劇。
予想を遥かに超えて良かったです。

女性目線で女性感覚で描かれた女性中心のお芝居でしたが、
男の自分でも所々で胸が痛くなりました。
きっと、どんな老若男女でも、
大なり小なり共感する部分がある内容だと思います。
ちょっと泣きそうになりましたが、
斜め前の席に座っていた淑女の方が目頭を押さえていたのが、
それを表している気がして、素に戻れましたが(笑)

出演者の皆様、スタッフの皆様、
書き込みの時点では公演は終わってませんが、
労を労う意味で本当にお疲れ様でした。


主宰の根本さんは、出演して、作・演出をして、
更にこのクオリティ…単純に凄いなと感じました。
他の出演者だと長井短さんが凄く印象に残ってます。とても良かったです。
※印象に残るオイシイ役だったってのもありますが(笑)

音響は、ほぼ満員御礼だったので、観客が音を吸ってしまう事から、
後方に座っているお客さんにも届かせるために、
仕方ない事だとは思いますが、少し大きかった気がします。
ただ、暗転による転換中の音楽だったので、許容範囲かもしれません。

照明は、特に違和感は感じませんでした。
強いて言うならですが、
室内劇だったので、生明かりを基本とされていましたが、
観る限りでは、どのシーンも夜の室内だと言う印象だったので、
もう少し暗い感じになるかなぁとは思いました。
あとは、シーンによって左右のそれぞれで照明を暗くして、
空間を切り分けて居ましたが、もう少し暗くても良い気がします。
暗い中でも舞台上の役者さんが演じているのが、目に映りこんでしまい、
本線の芝居から意識がそれてしまったので。
あと転がしは、どのシーンで使われました?
結構、注意深く見ていたので、気になっていたのですが、
見落としていたのなら、転がしの明かりが気にならないぐらいに
舞台が良かったのだと思います。

今後も機会があれば、観に行きたいと思います。

【公演終了】ステロタイプテスト/パス

【公演終了】ステロタイプテスト/パス

The end of company ジエン社

d-倉庫(東京都)

2014/01/10 (金) ~ 2014/01/14 (火)公演終了

満足度★★★★

フェアでありつつも・・・。
舞台の仕掛けというか、
その舞台を構成するものとか、要素とか、
なにを表現しようとしているのかなどは、
しっかりと観る側に提示されていたように思います。

決してつならなくはなかったし、舞台に前のめりにもさせられたけれど
ただ、それが繰り返され紡がれる場に作り手が何を置こうとしたかについては明確に掴み取れませんでした。

ネタバレBOX

舞台にあるものが、
表層の人物だけではなく人格の要素を担っていることが、
繰り返しのなかで少しずつほどけてくる感じは、
フォーカスが少しずつ訪れてくるような感覚があって、
しっかりとひきつけられました。

台詞、距離感、さらには身体が紡ぐもの・・・。
そして繰り返し・・・。
作り手が個々の表そうとしたものを
舞台を食い入るように見つめ、
ひとつずつ組み立てていく感じがあって、
それはそれでおもしろかったです。

ただ、それぞれのロールが描き出すものが
次第に姿を現し語られる場所というか、
切り取られた空間がどうにもしっかりとつかみきれない。
あの日以降のこの国の雰囲気を描き出しているような暗示はあるのですが、
なんだろ、世界が編み上げられ手いる場所が
次第に明確になってくるキャラクター達の在り様とはことなって、
いつまでもうすぼんやりと感じられたことでした。

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

「日」本ヘラヘラなぐさめあい in flont of ロボット・演技性人格障害・紗羅薔遺兎子の聖聖瞬(DQN or 中二 mixmax)→ていうかそれすらどーでもいいから神待ちhapppppppppy!!!!!!!!!

宗教劇団ピャー! !

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/01/16 (木) ~ 2014/01/20 (月)公演終了

満足度★★★★

イタくて可愛い人たち
観てきました。2014年、一発目のピャー!!とても面白かった。観やすいし分かりやすいと思う。なにより笑った。毎回塚田さんの描くイタい人たちに心惹かれてならない。残酷で優しくて汚いけど奇麗だし、ヘタクソに生きてるあの人たちがカワイイし、愛おしいと思った。完全にファン。また公演があるとき、絶対に観に行こうと思った。まだ観てない人、絶対観た方がいいです。手放しにおススメできる劇団ですよ。ピャー!!
これからも期待しています。

ネタバレBOX

大石さんと塚田さんが可愛かったです。個人的に飯野さんのお芝居が大好きです。色気があって。劇場内が暑くなるほどの役者の方々の熱気が凄かった。妥協のないお芝居でした。物販で持ち合わせが足りなく、欲しいものを全部は買え無かったので、また台本等を次の公演でも売ってほしいです。

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