最新の観てきた!クチコミ一覧

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夜の来訪者

夜の来訪者

シス・カンパニー

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/02/14 (土) ~ 2009/03/15 (日)公演終了

満足度★★★

20090218
ミステリー。わたしは、★x3ですが、もっと評価を高く点ける方が多く居られるのではないかと思います。

誰

掘出者

サンモールスタジオ(東京都)

2009/02/14 (土) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

笑いつつも怖い
すごいな、このキャラたち。もしかして実在してたキャラなんんじゃないかとも思ってしまったがどうなんだろう。

マルグリット

マルグリット

TBS

赤坂ACTシアター(東京都)

2009/02/10 (火) ~ 2009/02/18 (水)公演終了

満足度★★★

全体的に、スピーカーから出てくる音の音圧が低いのね。
全体的に、スピーカーから出てくる音の音圧が低いのね。それがフラストレーションに繋がるわ。

「椿姫」が原作になるんだけど、設定があれこれアレコレ変わってて、だから中身は「椿姫」ではなくて、「マルグリット」という別の作品。

アルマン役の田代万里生sanは、まだ大根。来月にも観ることになると思うので、そのときにどう思うかな。

オットー将軍役の寺脇康文sanは、マルグリットのパトロン(?)。マルグリットとの距離感が原作より近い感じ。役が合っているかどうかはちょっと疑問。

パトロン(?)役の横内正sanが、非常にいい味を出してました。ソロの歌はなかったと思うけど台詞の声の通りがピカイチ。

この作品は、曲がいいです。いいです。また観てみようと思わせます。

勝、新

勝、新

はえぎわ

ザ・スズナリ(東京都)

2008/01/24 (木) ~ 2008/01/28 (月)公演終了

満足度★★★★

初めて観ました
いろいろな意味で衝撃を受けました。演劇でしかできないことをやっていたっていう感じです。シュールな笑い、私はツボでした。また観たいですが公演数少ないのが残念です・・・。次回も楽しみにしています。

マルグリット

マルグリット

TBS

赤坂ACTシアター(東京都)

2009/02/10 (火) ~ 2009/02/18 (水)公演終了

満足度★★★★

巨匠の仕事。
ホリプロのミュージカルは「ドロウジー・シャペロン」が死ぬほどつまらなかったので期待しないようにしよう、と思っていたけど、大好きなルグランが作曲だなんてそれは期待せずにいられない。

結論から言えば想像していたより良かった。
日本語がルグランの音楽にあまり合ってない…というのはまあ仕方ないけど。でも音楽そのものはさすが巨匠、ルグラン印ばっちりの切なく流麗で叙情的なメロディライン。「チャイナドール」は泣かせるし、「ジャズ・タイム」はルグラン・ジャズど真ん中。どこを切ってもルグラン!来日公演も聴きに行ったファンとしては、なかなか満足のいく作品でした。あれだけ年をとってもまだこんな音楽が書けるなんて。サントラ即買い。

今作が宝塚歌劇団退団後の初舞台というマルグリット・春野さんはチラシよりずっとキレイ!歌もさすがミュージカル出身という感じ。
アルマン・田代さんは声の存在感が抜群。演技は初めてとのことだからと目を瞑る部分は多少あったけれど、悪くはない。ピアノはさすが!(もっといい音のピアノ使ってやってほしかった)キュートな顔立ちが年を重ねた魅力に溢れるセクシーなマルグリットといいバランス。
がっかりだったのはオットー・寺脇さん。歌は初めてみたいだからそれはおいといても、演技もこんなにキレがなかったかと首を傾げるほど。留めを務められるほどの役者のはずなのに。

美術もなかなか面白かった。あれだけの転換、ランニングスタッフも多いんだろうな。
カーテンコールでコンダクターが出てきて、初めてオケの演奏だったと知る。オケは舞台袖なのね。どうしてそんな劇場で公演するのかしら…オーケストラピットは外が良かったな。日生劇場の公演ではそうなるんだろうな。だったらそっちで観たかった。ちょっとがっかり。


いつも思うのだけれど、ACTシアターってどうしてスタンド花のお手入れをしないんだろう。とても汚らしくてかわいそうになったお花がたくさんあって、なんだか切ない気分になった。

ネタバレBOX

物語は殆ど言うこと無し。「椿姫」大好きだし。ただ一つ引っかかっているのは、歌姫だったマルグリットが歌を歌わなくなった理由。アルマンに訪ねられて、「事情があって」とは答えるけれど、真相は口にせず。ただ単純に自身の老いに伴う理由なのかしら。うーん。
「椿姫」はアルフレードの父が二人の仲を引き裂くけれど、今作で二人を引き裂くのは「戦争」、ナチス・ドイツによるユダヤ人の迫害。前者は正直、アルフレードにもうちょっと甲斐性があればなんとかなったかもしれないのに…って感じなんだけど、後者は誰が悪いわけでもない、とてつもない渦に巻き込まれてしまって手の施しようがないところが本当の悲劇。
悠久のアフロでいて

悠久のアフロでいて

JINSEI.

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/02/17 (火) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★

あーごめんなさい。
正直に。この話の内容なら一時間ちょっとにして駆け抜けてしまうとか・・・もっと強さが欲しかったです、間延びしてしまった感じ。けれども旗揚げだそうですので、どうかめげずに最後まで走りきってください。美人な小玉さんが楠田枝里子さんみたいな話し方で面白かった。いつもこういう雰囲気なのかしら、楽しいお人。

悠久のアフロでいて

悠久のアフロでいて

JINSEI.

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/02/17 (火) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★

退屈!
時間の流れが遅い。
それなりのキャスト陣を使ってるのに、そのキャストのカラーを活かしきれていない。

はっきり言おう!
インパクトもなければ物語のうねりもなく、だらだらとストーリーは流れ、つまらない舞台でした。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

絵を描けない絵描きが居た。
絵描きの苦悩を妄想と現実を織り交ぜながら表現した舞台。

絵描きには妻がいて、愛人がいて、その愛人には恋人がいて、その恋人を好きな馬女がいて・・・。と人間関係がぐちゃぐちゃ。別れる別れない、別れない別れる。
はっきりいって、メンドクサイやっかいな物語でした。

観劇後の拍手もマバラ。明らかに観客の反応が鈍い。ため息の音だけが妙に響いた空間でした。

観に行く方は正面前列がお勧め。角度によってはまったく見えない。
コメディかとおもいきや、コメディではないです。
笑うところはカルピスくらい。

もっと喜怒哀楽をはっきり出してもらえないと楽しめないです。


『帰れる場所はありますか・・・。』

『帰れる場所はありますか・・・。』

劇団光希

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2009/02/05 (木) ~ 2009/02/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

女性陣
女性陣が素敵だった。
着飾った外見の魅力だけでなく、人間味のある個性的な女優さんたち。
演技を勉強している私にとって、こんなお芝居ができたらいいなぁと思わせてくれる舞台でした。
もちろん男性陣もよかったですよ。

誰

掘出者

サンモールスタジオ(東京都)

2009/02/14 (土) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

役者さんがうまいです
前回、前々回よりも面白くなっていました、次回も期待です!!

悠久のアフロでいて

悠久のアフロでいて

JINSEI.

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/02/17 (火) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

アフロって・・・
そういう意味だったんですね・・。

昨日初日でまだまだ公演中ですので、以下ネタバレBOXに・・。

ネタバレBOX

いや~、なんか、いい感じでした・・・。

特に個々の役者さん、それぞれの役回りを個性的に、みんな雰囲気があっていい味出してたと思います。

ストーリーも、才能が枯渇した芸術家の不安や焦燥を軸に、男女間の愛憎も織り交ぜ、巧みに描き出していたと思う。

芸術の為には何の束縛も受けるべきでなく、あくまで自分の感性、欲望のおもむくまま素直に表現する・・・。
それは男女間の倫理感にも縛られず、禁止薬物の法律の壁さえと示唆する悪魔の誘惑・・。
古今の天才の系譜を見ると、ある意味それはそれで的を得ているのかもしれないけど・・。

常に新しい創造を宿命付けられた芸術家の苦悩と葛藤を、鮮やかに表現してたように思う。


冒頭アフロヘアーのかつらを被った出演者が勢ぞろいして、フライヤーのデザインもそうだし、タイトルのアフロっててっきり髪型のことだとばかり思ってたのですけど・・。

美の神アフロディーテ、さらにはきのこ雲(劇中難しい単語使ってたけど忘れた・・)のように爆発する、その自由奔放さも踏まえたタイトルだったんですね・・。

劇中いっぱいに飛び交ううんちくも、それはそれで(自分には知らないことばかりだったこともあり)結構楽しい。

最後、アフロ(ディーテ)の世界に身を任せて昇華するのかと思いきや、意外にあっさりした結末で、そこはちょっと物足りなさも感じた・・。

主人公ラストの一言、まあ笑いを取る軽いシャレだとは思うが、美的センスにオチを求めたのも、個人的にはちょっと肩透かし・・。

でも、力量ある役者陣を配し、普段うかがい知れぬアーティストの世界を垣間見せてくれ、最後まで楽しめた作品だったと思う。
『帰れる場所はありますか・・・。』

『帰れる場所はありますか・・・。』

劇団光希

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2009/02/05 (木) ~ 2009/02/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

会場の雰囲気がGoo!
少し懐かしくて、温かみのある内容と個性あふれる役者たち。
最後には涙が止まりませんでした。
役者陣の年齢層が幅広いせいか、客層も子供からお年寄りまで。
時間が長いのに最後まで楽しめました。
そしてなによりも劇場に入ってからの受け付けや、スタッフさんたちの対応が親切でした。

馬を飛ばす

馬を飛ばす

岩手県立大学演劇部 劇団ちゃねる

いわてアートサポートセンター・風のスタジオ(岩手県)

2009/02/14 (土) ~ 2009/02/15 (日)公演終了

満足度★★★

テツガクする
意外と深い内容で楽しめましたが、ちょっと説明台詞が多すぎた気も。

ネタバレBOX

精神とか、人格とか、割と難しい話が次々に出てくるので、それを丁寧に聞かせなければならなかったと感じます。役者の人々が、ミスが目立ったのでちょっと残念でした。
今回の様な話ならば、割り切って朗読劇ふうにしてみても良かったのでは…?
名探偵・菊池誠一郎

名探偵・菊池誠一郎

愛の激情(仮)

いわてアートサポートセンター・風のスタジオ(岩手県)

2009/02/09 (月) ~ 2009/02/13 (金)公演終了

満足度★★★★

指紋Ver観劇
役者&演出の違いで、同じ脚本でもここまで印象が違うとは、脱帽です。

ネタバレBOX

足跡は、皆がストレートに感情をぶつけてくる感じで、2時間モノの探偵ドラマという印象に対して、指紋は、どこかいやらしさのある人々の集まりで、どことなく乱歩の映画のような雰囲気が漂っていました。

個人的には、指紋verの方が好みでした(^-^)
女の平和

女の平和

JAM SESSION

「劇」小劇場(東京都)

2009/02/13 (金) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

ポップ
ポップ

怪奇探偵丑三進ノ助 ~推して参る!~

怪奇探偵丑三進ノ助 ~推して参る!~

しゅうくりー夢

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2009/02/05 (木) ~ 2009/02/09 (月)公演終了

満足度★★★★

二重にワクワク
06年から07年にかけて上演された『大正探偵怪奇譚』三部作の現代編。前年に公開されたシリーズ第4作の某映画は舞台が現代に近づいた分、ややロマンに欠けてしまった感があったものの、こちらは化生(けしょう)と人類の共存を考えるというテーマそのものがいわばロマンなワケで全く問題なし。
今回は隠れ住んでいる化生たちを襲うグループ及びその後ろ盾と主人公・進ノ助の対立を中心として繰り広げられるストーリー、前シリーズと共通の3人(宮田彩子の猫っぷりは相変わらずイイ)はもちろん、子孫など縁のある人物も登場してかすかにリンクしていたり、新シリーズのレギュラーとなる(であろう)主人公の「弟分」も描いたりと、シリーズとしての面白さも加わって二重にワクワク。

怪盗ルパン 「コリアスタロの秘宝を奪え!」

怪盗ルパン 「コリアスタロの秘宝を奪え!」

ノーコンタクツ

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2009/02/06 (金) ~ 2009/02/08 (日)公演終了

満足度★★★★

原典を咀嚼吸収して昇華
前作同様、単なるパロディや模倣ではなく、原典を咀嚼吸収して自分の身にしみこませてからオリジナル作品として昇華させているのがイイ。
タイトルから想起される劇場版第2作の設定はもちろん第1作のキャラクター名なども取り入れつつ他の劇場版や2時間スペシャルを髣髴とさせるストーリーを展開させて「あるあるあるある」状態。また、炭酸ズノウプロジェクト時代からの舞台表現の巧みさも健在で今回は特にカーチェイスシーンが見事。
画面奥から手前に向けて走っている車列をやや俯瞰気味にとらえて、後方の車から先頭車までの間をカメラが移動したりズーミングしたりというスクリーン上の表現を舞台で見せるばかりでなくヘリから狙撃しようとしている人物までちゃんと見せるし…。

パイパー

パイパー

NODA・MAP

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2009/01/04 (日) ~ 2009/02/28 (土)公演終了

満足度★★★

野田地図としては異質?
なるほど、野田式SFってのはこういう風になるのね。8歳児を演ずる大倉孝二の味わいもあってか、どことなくナイロン100℃のSF系作品に通ずるような感覚?
ってか、今まで(=99年の『半神』以降)観てきた作品の中で一番ポップだしあれこれ他者の作品を想起させるしで、つまるところ異質な気がする。これもまた1000年も先の未来を描いたことによるものか?
また、得意の言葉遊び、今回はわかりやすい地口が多いというのもその一因か。

ネタバレBOX

あと、ベートーヴェン、ラフマニノフ、バーバー、ムソルグスキー、グリークなどクラシックを多様したのは『2001年宇宙の旅』を意識したのかしら?
なお、終盤の内容に武田泰淳の『ひかりごけ』をちょっぴり連想。
誰

掘出者

サンモールスタジオ(東京都)

2009/02/14 (土) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★

20090217
、ン、)ノ いいかんじのき○がいぐあいだったと思います。

GOD NO NAME

GOD NO NAME

タカハ劇団

駅前劇場(東京都)

2009/02/12 (木) ~ 2009/02/17 (火)公演終了

満足度★★★★

王道のハラハラ感
素直におもしろかった

役者さん個々のパーツもきっちりはまっていて
それぞれ魅力的で、所属劇団の公演も観に行きたくなった

脚本の構成や結末がもっと巧みになれれば
かけがえの無い存在になるだろう、と楽しみ

ミュージカル仕立ての歌語り『届かなかったラヴレター』Vol.1

ミュージカル仕立ての歌語り『届かなかったラヴレター』Vol.1

テレビ朝日

ル テアトル銀座 by PARCO(東京都)

2009/02/17 (火) ~ 2009/02/18 (水)公演終了

満足度★★★

演出家は素人
劇団四季のオリジナルミュージカル(昭和の3部作や、ファミリーミュージカル)でお馴染みの、三木たかしの楽曲を中心とした歌を間に挟みながら、センチメンタルな手紙を29通も読み続ける演目。
「おしゃれなミセス」が好みそうな、レースの刺繍教室か、
紅茶教室のような、お上品っぽい、上質っぽい、
イメージで作られている作品ですが、
全体には、結局この舞台を通じて何が言いたいのか良くわからない。
テーマが伝わらない作品って、芝居としてはダメなんですよね。
その意味では、雰囲気だけエレガントにして見ました、って演出に
している演出家は素人です。

眠たくなるような単調なメロディを、ママさんコーラス代表のようなクミコが朗々と歌いながら、軽めの手紙を朗読する1幕は、
退屈に過ぎますが、
硬派な手紙を井上芳雄が涙しながら読み上げる2幕は見応えたっぷり。井上芳雄は上手になったなぁ。

井上芳雄は、いつの間にか線も太くなって、逞しくなっている。
プロフを見たら、もうじき30歳になるようだから、
そりゃそうか。
いつもに増して、濃いめのファンデーションを塗って
浅黒くなった顔は、永井大みたいだった。

問題はチケットのお値段。
いらないクモコのCDが1枚もらえる(チケット代に入っている)とは言え、
セットは簡素、演出も構成も地味な作品にも、関わらず
¥8800。
これ四季の「ライオンキング」や「ウィキッド」などの
S席会員価格と同じなんだよね。
僕は、ネットオークションで半額の4400円で見に行ったけど、いいとこ5000円のレベル。
まぁ追加公演も出るほど売れているんだから、
いいんだろうけど、不況なのにねぇ。
まさに興行の香り・・・。

今回はじめてルテ銀のBOX席で鑑賞。
この席、ホントにVIP感たっぷりの個室、プライバシーも
守られていて優越感のある席。
しかし、この作品に限ってかもしれないけど、
舞台は半分見れません。見切れが酷いです。
シアターコクーン、コクーンシートの3倍見れません。
今回の公演の場合、
舞台でクミコと井上芳雄が両端に座って、
手紙を読みますが、これ1人しか見えません。
舞台が低く、真ん中で演じないって構成自体、
演出家もBOX席のことは何も考えずに、
作り上げたんだろうな。
見切れが発生するS席が発生するような、
舞台を作っているような演出家は素人です。

でも、ぶっちゃけニャンニャンだって出来ちゃうような
空間だし、ここに座る方は、
触りだけ見れればいいのかな。

ネタバレBOX

2幕では、井上芳雄は歌いながら泣く、手紙を読みながら泣く、
歩きながら泣く、泣きすぎです。
鼻をずるずるさせている。
これでは、「手紙に感動している井上芳雄の姿に感動」って描写で、
茶番です。
しかし、よく泣いていた。
「ロマンス」で大竹しのぶと共演して、泣き方、涙のツボの場所、
教えてもらったのかな。

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