最新の観てきた!クチコミ一覧

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夏への扉

夏への扉

演劇集団キャラメルボックス

ル テアトル銀座 by PARCO(東京都)

2011/03/05 (土) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

2回
大阪に続き、東京でも見て来ました。私はキャラメルボックスさんが大好きですが、まだ観てない方も、きっと、好き、っていってそう言ってもらえる作品だと思います。たくさんの方に、劇場まで観にいってほしいそんな作品です。

靴とパズルと世界の終わり

靴とパズルと世界の終わり

ザレ×ゴト

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2011/02/24 (木) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★

切り貼りしているような・・・?
はじめは、複数のシーンが繋がってるの?繋がってないの?って混乱しました。きっと、既出したセリフやキャラがまた別の場面で違う状況で出てきたり、繰り返し同じセリフが使われてたりしたんだと思うのですが、全体像がすぐに飲み込めなかったため、消化不良に終わりました。

1つ1つのネタ自体は面白かったし、たまに突き刺さる部分もあったり。
もう1回見たいかも。

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

元東京バンビ

しもきた空間リバティ(東京都)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

エロそうでエロくなさげ
笑いの要素をストレートにぶつけてくるので、バカだなぁと思いつつもけっこう楽しんで観劇してました。

どことなく漫画チックに仕上げられている感じがあるので、その点ではあんな職場もありそうかなと思わさせられた気がする。

『主人公が、惚れた彼女を守るヒーローになる』というとこが貫かれていたので、話の筋がスッキリしてて見やすくてよかった。

とりどりの咲く歌

とりどりの咲く歌

スミカ

APOCシアター(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

201103031430GP
201103031430GP/APOCシアター

若手演出家コンクール2010最終決戦

若手演出家コンクール2010最終決戦

一般社団法人 日本演出者協会

「劇」小劇場(東京都)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

西高東低・・若手演出家コンクール
今年の天候不順で3月の今日でも東京は雪が降っている。寒い!
若手演出家コンクール・東京には日本の人口の一割一千万以上の人が住み、大学・専門学校はじめ、若い人の文化が集中している筈なのに・・・ファイナルに進出した4人の中にただ一人手作り工房錫村の錫村さんだけ・・・・・寒い!!しかもホームでの試合なのに、このレベルで何故ファイナルに進出したのか?不思議なくらいの作品であった。寒すぎる!!!
当日審査員の柄○明さんも呆れて、さっさと暗い客席で居眠り??を決め込んでいた。
一時間の上演規制はあるけど同条件で創作能力に???他に劇団ないのか東京に・・・??って思ってしまう。
大阪・名古屋から参戦の3人に勢いがあり、特段に、アウェィーの金さん率いるMay「晴天長短」の出来が素晴らしい。個性ある演技陣らキャスティングも良く、広い舞台でも十分いける。
審査委員長はじめ柄○明さんらを交えたアフタートークの時間が不足してしまう位だった。
最優秀賞・観客賞のW受賞は当然。力量が違いすぎる。金さんMayの皆さん、おめでとう!!
暫くは冬型の天候気圧配置・西高東低が続くのだろうな!?雪が積もってしまった・・・・・

とりどりの咲く歌

とりどりの咲く歌

スミカ

APOCシアター(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

ファンタジー
リアルだと思うとちぐはぐさにもやもやするけど、
ファンタジーと気づくと、とても素敵な物語になる。
登場人物がみんな良い人で、ほんわかとあったかく
なるお話です。

魚座たちの渚 / 姉妹物語 / ひとしずくの殺意

魚座たちの渚 / 姉妹物語 / ひとしずくの殺意

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2011/03/05 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

ひとしずくの殺意
細かいネタがすっごい面白かったです。
役者さんの動きや台詞もメリハリがきいてて、短い時間でしたが楽しませてもらいました。

夢十五夜~こんな夢を見た~

夢十五夜~こんな夢を見た~

OtoOpresents/鳥屋

居酒屋呂久兵衛、book cafe火星の庭、night cafe火星(宮城県)

2011/02/27 (日) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

笑いが起こる和やかさが、意外だった。
 夏目漱石の「夢十夜」に、
 白鳥さんの夢日記を五編足して、「夢十五夜」。
 でも、実際は白鳥さんの夢日記は6~7編読んで下さり、
 「夢十六~七夜」になった。笑

 時々笑いが起こったり、
 もちろん私も笑っちゃったり、
 そんな和やかさが、何か意外だった。
 ・・・けど、それが私的には良かったのだ。

ネタバレBOX

 そして、気づいたことがある。

 夢の話を聴きに行っているという先入観、というか、
 最初の約束みたいなものがあるから、
 どうしてそうなるの? ・・・という疑問が、一切湧かない。
 夢の中では、何でもありなのだ。

 そして、
 本当は、芝居の世界もそうなのではないかと思った。


 ↑ この日の日記「こんな、夢を見た。」から抜粋
  (http://ameblo.jp/tc-tama/entry-10818754850.html)


 観客に読ませるというのが、
 面白い試みだと思った。
 そして、そこの笑いが一番大きかったと思う。
 一人で読んだり、
 藤原さんに役を演じて貰ったり、
 芝居仕立てだったり、
 構成も素晴らしかったと思う。

 今後も期待したい。w
王立新喜劇 続々・コーポからほり303~谷町筋を封鎖せよ!

王立新喜劇 続々・コーポからほり303~谷町筋を封鎖せよ!

吉本興業

よしもとプリンスシアター(東京都)

2011/03/05 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

後藤ひろひとさん作
後藤さんと、よしもとが絡むとどうなるか期待してみてきました。
さすがにお笑いの殿堂だけあって爆笑の渦に包まれていました。
小松政夫さんのしらけ鳥には懐かしさを感じました。

労働です

労働です

範宙遊泳

STスポット(神奈川県)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/09 (水)公演終了

労働です
ワクワク、ドキドキ、ハラハラ

ネタバレBOX

もう、開場した瞬間から、ワクワクした。スーパー自由席?とか言われて可笑しかった。 役者がまさに労働していた。でも私は1番端っこに座っていたのでドタバタしてるときにこっちに飛んで来ないか心配した。観客巻き込み型ならもっとまきこめたんじゃないかなと。ゲームってみてるこっちも楽しめるなぁ〜!もう作ってる物とか馬鹿馬鹿しくて笑った、あるいっしゅの宗教感が漂ってきた、でも労働ってそのことも覚悟?いや働く為にはそんなささいなことには動じないってこと?後、働いて稼ぐというお金絡みの事がなかったのはなんでだろ?

横浜駅のインタビューは驚いた。ああいうのいいなー人ってあったかい


労働していての人間関係って、本当もう面倒くさいし友情より凄い軽くてでも刃が誰にもあるし後ろから刃突き上げられている感じ。
それでも楽しく働きたいなとおもった
サザンカの見える窓のある部屋

サザンカの見える窓のある部屋

カムヰヤッセン

小劇場 楽園(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

和やか
記憶を通して家族を問いかける。この劇団らしく独特の味わいのある芝居。
よかった。

いつもの朝ごはん

いつもの朝ごはん

空晴

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

ありがと。
空晴さんさんを観て、私は、毎日をちょっと幸せに、したいって思いました。身近にいる人も、そうでない人も。幸せにしたいって。いつもの朝ごはん。ありがとって言いたくなる、ありがとって言おうって背中を押してくれる素敵な作品です。今日で千秋楽です、大好きです・・・7日(月)19時

いつもの朝ごはん

いつもの朝ごはん

空晴

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

やっぱり最強
大阪公演に引き続き、東京公演も見てきました。
やっぱり何度見ても面白いです。
それでいてラストはほっこりさせられる。
大切な人に連絡したくなる、、、そんな素晴らしい舞台でした。

労働です

労働です

範宙遊泳

STスポット(神奈川県)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/09 (水)公演終了

満足度★★

観た
今回の満足感はないですが、その内、楽しめるといいなー。

熊川ふみさんは、外部で観た方が良いと確信。
自劇団でのああいう役は、正直、気持ち悪かった。

福原冠さんは、上手かった。安心を感じました。

BREAK

BREAK

劇団C2

新宿シアターモリエール(東京都)

2011/02/24 (木) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★

少年漫画やRPGの世界
能力だったり特殊な太刀だったりパラレルワールドだったりと、元少年の心を熱くしてくれる舞台でした。

子供の頃のヒーローごっこを、大の大人が全力でやってる感じとでも言えばいいのかなぁ。
カッコいいのだけど、なんか、終始にやにやしてました。懐かしくて、うらやましいくらい。

ちなみにこれを幼稚とか恥ずかしいと見る人は、開始3分で帰りたくなると思う。2時間見るのは拷問だろうねぇ…。
意外と好みが割れそうな脚本。

ついでに残念な点を書くと(以下ネタバレへ)。

ネタバレBOX

 ・アクションが楽しい反面、感情面の物語はいまいち。兄弟ばっかり描いてるせいか、どうもヒロインが薄くて所々お寒く感じた。
 ・コメディパートが微妙に笑えない。あと一押しで笑えるのに、惜しい!
 ・火と氷の能力、ほとんど使われ無かったなぁ…。表現も難しいのはわかるけど、あまりそれっぽく見えなかった。

とまぁ色々とありますが、基本好みだったわけで。良かった点を追加すると。
 ・能力っていうのを、音・光に加えてダンサーの動きで表現してた。ダンサーさん可愛いくてキレがあって素敵。
 ・見た後の気持ちよさというか、爽快感というか、見事な幕引きでした。

他にも以下のようなニヤニヤポイントが。
 ・わざわざ能力名を叫んで使う。
 ・わかりやすい中ボスがいる。悪役っぷりがたまらない。
 ・ラスボスが変身!ここのダンサーさんもカッコいい!
 ・エピローグで、主人公が反則だよってくらいのフル装備に。男の子のロマンです。メドローア打てそうだもん。

総じて、非常にワクワクさせてくれる、観て良かったと思える舞台でした。
蝶々さん

蝶々さん

Aux-Sables

THEATRE1010(東京都)

2011/03/04 (金) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★

剣さんが主役?!
というくらい、コレル夫人の台詞による説明が多く朗読劇のようだと感じましたが、アフタートークで謎が解明されました。

初演が朗読劇、再演はミュージカル、そしてミュージカル版の再演の今回は朗読劇的な部分を増やしたとのことでした。

ネタバレBOX

ただ、海軍士官もその妻も登場しないで、コレル夫人の台詞で進行する朗読劇的手法には、少人数でどこでもお芝居ができる利点もありますが、少し省エネ過ぎるような気もしました。

海軍士官との結婚は当時の郭の習わしだったとのことですが、頭のいい蝶々さんがそのことを知らなかった、誰からも教えてもらわなかったというのは、どう考えても信憑性がありません。

コレル夫人が話し掛けている対象は、オペラやその元になったお芝居を観た人たちです。武士道に生きた蝶々さんを伝えたい、そして誤ったマダム・バタフライのイメージを正したいということであれば、客席に座っている欧米人に向かって話さなければなりません。英訳して海外公演する必要があると思います。今のままでは、北方領土や竹島、尖閣諸島が日本領土だと居酒屋で愚痴ているのと変わりません。
かわいいめいしゃ展

かわいいめいしゃ展

sons wo: +ぽ・ぎょらん

ラ・グロット(東京都)

2011/02/19 (土) ~ 2011/02/20 (日)公演終了

満足度★★★★

あなたもわたしもここにはいない。
まるですべてが白昼夢であるかのような作品を目指しているというsons wo:のポリシーが気になったので急遽観ることに。
今回の公演は、ぽ・ぎょらんというアートユニットとの共作で、側面がガラス張りの近代的な三角形のギャラリーに一歩足を踏み入れるとゾンビや少女マンガ、ポップカルチャーなどがごった煮になったような、シュールでメルヘンちっく、それでいてちょっとグロテスクな人形、オブジェ、イラスト、マンガなどで満たされた空間が広がっていて、巨大なおもちゃ箱のなかへ入っていくような不思議な気持ちになった。
はじまりのあいさつがあるととふわふわとしたドリーミーな気分は一転し、張り詰めた空気がながれこんだ。

ネタバレBOX

すべてに対して極めて客観的であろうとつとめる『めくら』の妻と、それを全力で受け止めようとする『めいしゃ』の夫のすれ違いが描かれていたとおもうのだけれど、不可解なのは対話をしているはずのふたりの姿がどこにも見あたらないように感じられた、という実体のなさだった。

ざっくりいうと夫が妻の目の手術を施行する晩を起点にした『もしもわたしが○○だったら』の未来像が空想/妄想/夢想/回想交えて話しつづける妻とそれにひたすら付き合う夫、みたいな構図があったのだけれども、そんな仲睦まじい夫婦の静謐な情景は、ほたるの光のようにぽつぽつとう浮かび上がったかとおもうと雲隠れして。どれだけ言葉を重ねても、どんなに追いかけまわしても『あなた』も『わたし』もそこにはいなくて。夜は明けなくて。そればかりか時間は進んでいなかったかもしれないという疑惑は濃厚になって。すべてが泡のように消えてなくなるような儚さの余韻を残しながら、真実が煙に巻かれていくようなギミックなつくりになっていた。

まるでだれかの意識下にひそむ深い闇にもぐり、どこからともなく聞こえる声に耳をそばだてくっついたり、はなれたり、すれ違ったりするふたつの影を追いかけて行くような感覚。
触角をひっこぬかれて方向感覚を失った蟻のように無様に身悶えをする夫の痛烈な悪あがき。
私の、あなたのほんとうの姿をみつめることに『めくら』になって、魂のゆくえをくらます健気で汚れを知らない天真爛漫な少女のような妻。
そんなふたりの悲哀はお互いが異なる時空にいるかもしれないことを、予感させる。
あるいは誰も、何も、ここには存在しないことを強調しているようで、けれども、誰かの何かの気配がかすかに残る空間に横たわる軋んだ声のうねり、その記憶は残された者の自意識に飛び火して、脳内を無秩序に駆けめぐるその交り合わないちぐはぐな感じは死者の魂が人間というかりそめの『器』に憑依した狐にそそのかされているように不可解な、しかし奇妙な説得力を帯びていた。
そして誰でもない『わたし』という存在を持て余しくすぶるような苛立ちや、どこかにいると信じている『あなた』への慈悲深さがほんのすこしだけ触れ合う温度は『せつない』とも『せつな』とも判然しない熱量で迸り。
決して感動したわけではないのに。どうしようもなく胸を焦がされた。
(ひょっとしたら誰かに何かを伝えることの難しさ、語りきれないことの多さ、に感傷的になっていただけなのかもしれないけれど。)
壺会 第十回公演 女存在 (再演)

壺会 第十回公演 女存在 (再演)

演劇集団壺会

東京アポロシアター(東京都)

2011/03/04 (金) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

女優存在
二人の女優さん、存在感がありました!

ネタバレBOX

前任者と後任者の引き継ぎのような、生と死による世代交代のような話でした。

永遠に続く終りなき行為、当事者にとっては初めてのことだけど同じことの繰り返し、苦しくなります。

「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

エビス駅前バープロデュース

エビス駅前バー(東京都)

2011/02/25 (金) ~ 2011/03/20 (日)公演終了

満足度★★★★

食いてぇ~
2/28&3/2に観劇

劇中に出てくるおつまみ、食べたくなりました(笑)
なかなか面白かったです。

ネタバレBOX

1回目観た時は時間経過(時間軸は、開店直後から閉店少し前といった感じ)が少しギクシャクというか、少し止まってたなと
感じる部分があったが、2回目観たときはそこら辺がスムーズに流れており、一晩の体験と感じる事が出来ました。
物語は、恋愛多き女性の最初の場面でバーにやってきていきなり結婚話になったのは少し性急過ぎるかな(一杯やり落ち着いてからの方がバーの雰囲気に合ってたかな)と感じましたが、面白かったです。
サザンカの見える窓のある部屋

サザンカの見える窓のある部屋

カムヰヤッセン

小劇場 楽園(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

80%の深みがいい感じ!
とっても重要な問題を問う話ですが、80%の深みがいい感じ!

ネタバレBOX

記憶を体内に埋め込んだチップに記録して、入出力ができるようになった近未来のSFで、脳にはメインの記憶を記録しなくなり、記憶のカスしか残されなくなったことから起こる悲喜劇。

良くも悪くも、現在の人間は忘れてしまったり憶えていたりするものですが、チップだと故意に記憶を消去してしまうということが可能になる怖さがありますね。

訪ねて来た若手科学者が例えばチップ反対派で、こうした行為の是非を問うような方向に進むのかと思いきや、そうした方向には進まず、記録から消去されてしまった家出息子だったという辺りで止めているところが、何とも深さ80%という感じで、ありだなと思いました。

くちゃくちゃ、くちゃくちゃ、私も嫌いですが、そういう記憶のカスで思い出すってことありますね。記憶がドサッと戻るシーン、本当にドサッでした!

先日の磯川家も観ましたが、甘粕さん可愛かったです!!

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