最新の観てきた!クチコミ一覧

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真如極楽 ―こころとかたち

真如極楽 ―こころとかたち

FOURTEEN PLUS 14+

大博多ホール(福岡県)

2013/04/13 (土) ~ 2013/04/14 (日)公演終了

韓国の世俗を知らなくても
世俗、時代背景が勉強不足でもわかりやすい仕上がりになっていました。
遊びこころ→仏像さん達がしっかりこなしてました。
でも、本筋はきっちりと。美術も、シンプルに白色、そして照明で転換。

入江雅人グレート一人芝居『MY GREATEST HITS 2』

入江雅人グレート一人芝居『MY GREATEST HITS 2』

キューブ

イムズホール(福岡県)

2013/04/13 (土) ~ 2013/04/13 (土)公演終了

一人芝居の手法
5作品(だったかな)、朗読劇をいれると6本。一人で2時間を超えてくる舞台です。

ネタバレBOX

一人で何役もこなす作品、録音音声と会話するもの、一役でエアーの相手と会話するものなど、構成を意識された内容になっていました。
チチキトク【公演終了!ご来場ありがとうございました!

チチキトク【公演終了!ご来場ありがとうございました!

えにし

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2013/04/18 (木) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

二転三転の醍醐味
最後まで、真相はどうなのか分からないという展開に、わくわくしながら観ていました。
もしかして、途中でわけがわからなくなったお客もいるのだろうなあと思うくらいの「二転三転」です。
私なりに楽しめたのですが、前述のように、「複雑さ」がウリだとしたら、それはあまり感心されるものではないと感じました。もちろん展開の妙として評価されるのでしょうが、客に向けて演じる以上、観ている側が、余計な負荷を抱えるのであれば、私なら、それは「ほしくないな」と思えるのです。
とはいえ、今回の「煩雑さ」は、許容範囲かなと・・・

役者さんの演技は、みな個性豊かな面々で、それぞれの役を見事に演じていたと思い、好感が持てました。友情出演の方々のおかげなのか、また劇団の持っている力なのか、その両方なのか。役と劇団と俳優さんとが対応していないため、なんとも言えないのですが、チームワークも素晴らしかったと思います。

ひとつだけ苦言です。「笑いをとる」ことについてです。
意識的に笑いをとろうとする場面が何カ所もありましたが、正直ひとつも笑うことができませんでした。(私の斜め前の男性は始終声を出して笑っていましたが)
そのほとんどが、声を張り上げてのせりふ。
そして無理矢理、「ここで笑え」といった見え見えのせりふの感があります。
施設の女医の甲高い声、母親(2人とも)の大きなパフォーマンスに合わせた叫びにも似た声。
そんなにしないでも笑えるものです。
「力む」よりも「力を抜いた」笑いのほうが、劇の内容からしてよかったのではないでしょうか。

生と死、あの世とこの世。
幸と不幸。
観る人、それぞれに感じるものがあったと思われる公演、好演でした。

マシーン日記

マシーン日記

東京芸術劇場

J:COM北九州芸術劇場 中劇場(福岡県)

2013/04/20 (土) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

強烈!!
松尾スズキだから簡単な作品ではないと思ったけど、
思ったほどエグ過ぎずにほどよく美味しくいただいた♪
特に杏ちゃんは髑髏城のときの可愛い感じから一転、魔性の女?に変身で、峯村さんをも食う勢いだった。
変態兄弟には参ったなぁ~~(^_^;)

Now Romantic!!

Now Romantic!!

Tricobo

早稲田大学大隈講堂裏劇研アトリエ(東京都)

2013/04/18 (木) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

ライトコメディな風
旗揚げ都合で行けなかったので今回初見。
偉大な両親に反比例して平凡で映画好きなだけの主人公が
ある日を境に、映画のような世界に巻き込まれ成長していく作品。
80~90年代の恋愛コメディ+火サスのようなノリで
さらりと事件も自己嫌悪と葛藤を入れてます。
登場人物もさらりと戒心してしまいますが、新入生歓迎公演なら
見易くて丁度いい感じではないでしょうか?しかも1000円だし!
映画は音楽、シーンで色々挿入されてますが全体的に古いから
解らない人にが多いんじゃないかな?主人公がもう少し他の人物の
ツッコミしてくれればテンポ上がってもっと面白くなったと思います。
ブログは後日、とりあえず今後の期待込みで×4.
硬軟両方行けるみたいだから、期待通りいってくれるでしょう。
ようやくTB(ブログ)出来ました。感想少ないケドね

淡仙女

淡仙女

あやめ十八番

セーヌ・フルリ(東京都)

2013/04/17 (水) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

おもしろかった。
舞台のライブ感、生っ!感が、
とても面白い演出で、
観に行って良かったと心から思いました。

役者さんも、みなさん本当に素敵で、
同時に何人も観たいから、
目をあわただしく動かしてしまうくらいでした。

本日千秋楽ということで、
勧められないのが残念です。
次回作も楽しみです。

ともだちのそうしき

ともだちのそうしき

RONNIE ROCKET

大吉カフェ(東京都)

2013/04/19 (金) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★

Bチームを観劇!
一軒家の畳敷きの部屋で、お茶とお菓子をいただきながら、男性二人のしゃべり劇を観てきました。故人の親友だという二人がそれぞれの思い出を話すのですが、「あるある」があったり、「そんなことってあるの?」という話がどんどん繰り広げられて最後はちょっとしんみり。大事な人の葬式は大変でも行かなくちゃ、と改めて思いました。また、役者の性別や年齢が変わると、内容もかなり違ってくると思うので、別のチームも見たかったです。

チチキトク【公演終了!ご来場ありがとうございました!

チチキトク【公演終了!ご来場ありがとうございました!

えにし

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2013/04/18 (木) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★

チチキトク
良かったです。カメラのシャッター音で場面転換するのは、面白かった。
途中から、家族それぞれが違ってくる、そこからの展開が、全く違う感じになって深みを増したかな。

魔笛

魔笛

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2013/04/14 (日) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

オペラが、スペースオペラになっていた
ミヒャエル・ハンペ演出、ヘニング・フォン・ギールケ美術&衣装、ラルフ・ヴァイケルト指揮、東京フィル、で、オール日本人キャスト。

ラルフ・ヴァイケルトの『魔笛』はすでに新国立劇場でのレパートリーになっているのも頷ける。
わかりやすいし、楽しいのだ。

ネタバレBOX

舞台の上は星々が輝く宇宙のような空間。
そこに大蛇が現れ、タミーノ王子が襲われるのだが、その大蛇の造形が、なかなかグロテスク。口が左右上下4つに分かれて開くというもの。

さらに、夜の女王は、空中から現れるし、要所要所で王子たちにサジェッションを与える3人の童子たちも、空を飛んで現れるし、彼らの衣装はすべて銀色に輝く。

王子の笛で現れる怪物たちも、かなり不気味で、宇宙の怪物的と言っていいだろう。中でもライオンのような頭部を持った2本足の怪物は、「我が子を食らうサトゥルヌス」のサトゥルヌスのようである。

もともと『魔笛』が、王子がお姫様を救出するというダンジョンRPG的な展開なのだから、これらの造形や設定などから、舞台が宇宙であり、いわゆるスペースオペラみたい見えて来るのだ。
パパゲーノというコミカルな相棒も用意されている。
スターウォーズですね(笑)。

とは言え、物語の演出は、とてもわかりやすいし、場面展開が多いオペラなのだが、新国立劇場の舞台装置の活用により、無駄がなく、スピーディにさえ感じる。

新国立劇場の舞台のセリは、小さいものや舞台全体が、あるいは後ろ半分など自在に動かすことができる。それを中間地点まで挙げることで地下をイメージさせたり、神官たちが上から眺めるという演出も可能となる。

第一幕は、王子が王女を救うストーリー。しかし、終盤に実は王女を救ってほしいと王子に願った夜の女王こそが、悪者であったと指摘される。このあたりが善悪単純なスターウォーズとは違うところ(笑)。

第二幕は、王子と相棒のパパゲーノに試練を受けさせる。それに打ち勝ったら、王子は王女と一緒になれ、神官たちと同様な高みに行け、パパゲーノにも伴侶が与えられるのだ。
もちろん王子は試練に打ち勝ち、さらに夜の王女は滅び、大団円となる。
王子と王女が手に手を取って、神官たちの中央に立ち、2人で手にしたトロフィー(後述)を捧げる姿は、神官たちが崇めるオシリスとイシスに重なる。

ラストで、王子と王女に、ザラストロがトロフィーを与えるのだが、それは天空儀であった。太陽の回りを恒星が軌道を描いているもの。さらに、太陽を讃えることになるのだが、彼らの前には大きな「地球」が姿を現すのだ。

もうここまで来ると、スペースオペラ、SFそのものではないか。まるで、彼らがかつて住んでいた青い惑星・地球を崇めている、地球人たちのなれの果ての物語のようになっている。

しかし、違和感はまったくない。

ラストで、王子と王女を中心として、神官たちが居並び、幕が下がるのだが、もともと神官たちを束ねていたザラストロだけが、幕の外に取り残される。そして、棺のようにポッカリと空いた空間に足を入れ腰を下ろすのだ。これの意味するところは世代交代なのだろうか。この演出は今まで見たことがなかったと思う。

王子の相棒であるパパゲーノは、試練を乗り越えることはできないのだが、なぜか赦され、伴侶・パパゲーナとも出会える。高みに登らないが、ワインと伴侶がいれば幸せてせあり、それがわれわれ普通の人々の姿なのだということでもあろう。

『魔笛』は、ユーモラスなところもあり、特にパパゲーノがその任を担う。
今回の舞台では、日本語をしゃべったり(一言だけど)、王子の気を惹くために、指で王子にカンチョーをしてみたり(そう見えたけど違う?)と、掟破りな演出もあったが、当然場内は大爆笑だった。それはそれでいいと思った。

パパゲーノ役の萩原潤さんが特に印象に残った。声もいい演技もいい。タミーノ王子の望月哲也さん、夜の女王の安井陽子さんも良かった。
残念だったのは、急遽代役を務めた方の声が、聞いていて辛いな、と思うほど出てなかったり、メロディも微妙だったことだ。大きな役だったので、それが残念でならない。
左の頬(無事全ステージ終了!ご来場まことにありがとうございました))

左の頬(無事全ステージ終了!ご来場まことにありがとうございました))

INUTOKUSHI

シアター風姿花伝(東京都)

2013/04/10 (水) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

初めての「犬と串」
客演でパワフルな存在感を見せる「犬と串」の俳優たち。
さぞや本公演では弾けているんだろう…との予想をはるかに凌駕する「突き抜けた」やりきり感!
最前列で拝見しましたが、溢れ出る躍動感と迫力に、何度ものけ反って笑ってしまいました。
ストーリーは、支離滅裂で荒唐無稽なのに、何故か、終演後にはピースがはまる、この感じ。不思議です。
観る側にも体力が求められますので、「犬と串」を観に行く前は、体調管理を万全にしないとね(笑)。

にくなしの、サラダよ

にくなしの、サラダよ

コトリ会議

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2013/04/20 (土) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

それぞれの話
姉妹の話だけでなく、家族の話でもあり、夫婦の話でもあった。すべてが絡まると、こんなにも複雑になるのかと(^_^;)本音を言っているようで、悪者になりたくないからやんわりと、他の人に押し付ける。笑いもありで、楽しかった。それにしてもあの台詞量は半端なかった、、、

マスケラ

マスケラ

BLACK★TIGHTS

世界館(大阪府)

2013/04/19 (金) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

相手を思う気持ち
人とオートマタ。何がどう違うのか。単に長生きするかしないかだけのようにも感じつつ、人間とは作り上げた者(物)が自分より有能だと僻んでしまう。認めないといけないのに認められない。相手を大切に思うのに人も機械人形も関係ない。大切ならば守ればいいだけの事。物(者)に対する雑さがえぐり出されているようにも感じ、心がちょっと痛くなりました(>_<)

袋の自己紹介

袋の自己紹介

サワガレ

人間座スタジオ(京都府)

2013/04/19 (金) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

【おすすめ】袋の自己紹介
サワガレの少人数でミニマムな作品は面白いです。気持ち悪さが増強されて騒がれされます。おすすめです。

ネタバレBOX

ただ答え合わせがはっきりなされてしまうことで、作品の良さを損なわせてしまっているのではないかと個人的に思います。気持ち悪さでなんとなくことの顛末がわかるプロットだと思うからです。
超ミュージック超ライフ

超ミュージック超ライフ

悪い芝居

京都 VOXHALL(京都府)

2013/04/20 (土) ~ 2013/04/20 (土)公演終了

満足度★★★★★

超ミュージック超ライフ
ライヴは今回で3回目ですが、今までで一番面白かったと素直に言えます。楽曲のクォリティーも上がってます。ぜひ。

にくなしの、サラダよ

にくなしの、サラダよ

コトリ会議

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2013/04/20 (土) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★★

【おすすめ】にくなしの、サラダよ
今回はカフェを会場にしています。しっかりとその空間に根を下ろした作品です。派手さはありませんが、しみじみとしたリズミカルな作品。いろいろと何かがないのだけれど何だろうこの充足感。おすすめです。

平田オリザ・演劇展vol.3

平田オリザ・演劇展vol.3

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/04/10 (水) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★

銀河鉄道の夜 映像と演技の融合
あの宮沢賢治の名作を、平田オリザ風にアレンジしたストーリーに、ジョバンニとカンパネルラの友情と絆と、スクリーンに流れる映像のコラポがすばらしいくてよかったです。

星屑の町

星屑の町

劇団だるま座

アトリエだるま座(東京都)

2013/04/12 (金) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★★

兄さん歌うまいな
と思ったらCD出してはるんですね。
内容も面白かったですよ。ハードルあがってたのでもうひとひねり欲しかった気もしますが。

大きなトランクの中の箱

大きなトランクの中の箱

庭劇団ペニノ

森下スタジオBスタジオ(東京都)

2013/04/12 (金) ~ 2013/04/29 (月)公演終了

満足度★★★★

兎に角圧巻の舞台装置
兎に角圧巻の舞台装置。どちらかというと素舞台が好きなのだが、あそこまで作り込まれていると脱帽。装置全体もディティールも素晴らしい。一見の価値あり。

ネタバレBOX

物語の世界観が強烈で、あの回転する舞台装置と演者の個性的な演技がハマっているため、一種異様な劇空間。内容的には結構クセのある作品。難しさは感じない。寧ろ分かり易い。ただ個人的にはああいった題材は、もっと分かり難くてカオスな方が好みかも。
Angel Dust

Angel Dust

演劇集団ザ・ブロードキャストショウ(SABカンパニー)

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2013/04/11 (木) ~ 2013/04/14 (日)公演終了

満足度★★★★

ミカエルを殺すな一緒に地上へ出よう!!
ミカエルを殺すな一緒に地上へ出よう!!

面白い物語 人とは? 心とは? 死なない事が幸せ? 子供を生める事の大切さ、子供がほしいと想う心、人間を考えました。  

ネタバレBOX

 舞台は、M字の階段5段と下手にスロープ 
物語りはエピソード0 前作の前の物語り 前作は観ていませんが、とても面白く見ました。 ドールは人間と変わらない 増えるドール 子宮を持った しかしドールは死なない ドールだらけになる 新政府は、ドールが嫌い ドールは、人の仕事も奪う、一部の人間からも嫌われる。  君たちは大切な事を忘れている。 平和を求めるな 戦いしかない 人としての自立 5人対125 奇跡を待つしかないのか我々は、手段を選ばない。これは宣戦布告である。
オープニング スクリーン よく出来ております映画のようです エンジェルダスト 反乱軍 ドールは300年前自己増殖型 せん滅計画 分離壁 デスぺレーションで、何か探せ 旧い事がわかる物 壁を越えると海ではなく立て穴 ゴミ捨て場 政府は立ち入り禁止にして不要なものを捨てる 過去の記録(本 CD 兵器 爆弾 地下には核兵器)
死なないドールには、死ねないつらさがある 心は同じ 大切な人が亡くなる その記憶だけが残っていく。  何か見つけた ・・・電話帳 父が犬でアフリカ系とアジアが家族 フライングGET AKBとキンタロー キンタロウが本物だ!! 面白いネタです。
 ハルキとジュンは、想い会う 子供がほしい ハルキは病気で余命僅か ハルキは、ドールのジュンの身代わりを用意 ジュンを廃棄から守ろうとする ハルキの元婚約者が、て続きを手伝うが、だまして財産をとる。 新政府の の幹部ミカエルとルシファーは対立する 総統は競ってどちらかが一人でいい、と想っている。ルシファーに妊娠命令デスぺレーションへ逃げて子宮を摘出しようとする 反乱軍と知り合い 自然妊娠の女と知り合い 新政府の矛盾を感じる。反乱軍のエンジェルダスト プラスチック爆弾を手に入れる 起爆剤が無い、作る このプラスチック爆弾は、核兵器に起爆剤 ドールのドクは核兵器を使って終わりにしたい。  人はドールを破壊する 人間との見境がつかなくなる 新政府は、この暴徒を殺している。 殺しあう
心など必要ない 不満など無い ミカエルを殺すな 総統と同じになる 一緒に地上へ出よう!!

面白い物語 人とは? 心とは? 死なない事が幸せ? 子供を生める事の大切さ、子供がほしいと想う心、人間を考えました。  

女/生/徒

女/生/徒

ttu【2017年5月末解散】

gallery園(東京都)

2013/04/18 (木) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★

女生徒
席が狭くて困った。毛布とか、荷物預かりとか配慮あってよかったけど、困った。

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