最新の観てきた!クチコミ一覧

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のうみん〜三人の天草四郎〜

のうみん〜三人の天草四郎〜

劇団そとばこまち

あうるすぽっと(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

中盤から後半に向けて
登場人物それぞれの生い立ちや想い、使命が
明らかになるにつれ
涙無しには観劇できなかった。

出演者のしっかりした演技力に
殺陣、ダンス、コメディが加わり
最高の舞台となっていた。

10月の再々演が非常に楽しみです。

Pickaroon!【クチコミ待ってます!次回東京公演は10月!】

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壱劇屋

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/07/26 (金) ~ 2019/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

演劇を観た事がない人や、壱劇屋を知らない人に全力でオススメできる作品だと思いますっ!
役付きの方達以外のアクションモブにも捨て役はなく一人でも欠けると成立出来ないほど緻密に計算された濃度の濃い演劇でしたっ!!
東京公演の椅子の展示会が、観客で埋め尽くされ椅子が鑑賞できなくなるように切に願います。

ロストパラダイス

ロストパラダイス

空間旅団

シアターブラッツ(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

価格3,000円

初日に観劇。かなり声を張る芝居のため、演者は相当疲れたと思う。
話はなかなかカオスな展開で、急に別世界に踏み込んだような描写は、かつての小劇場演劇を彷彿とさせる。

のうみん〜三人の天草四郎〜

のうみん〜三人の天草四郎〜

劇団そとばこまち

あうるすぽっと(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

初めて舞台を見ました!
そして苦手な歴史のお話でしたが、細かく補足が入って楽しく観劇しました。喜怒哀楽が詰まったエンターテイメント!!
千穐楽だけの予定でしたが、感動して大千穐楽も見せて頂きました。
何より明日の活力になり、悩んでたり、苦しいと感じた方々には、観劇して欲しい作品でした。また観劇したいと思いました。

のうみん〜三人の天草四郎〜

のうみん〜三人の天草四郎〜

劇団そとばこまち

あうるすぽっと(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

ほんとうによかった。感動しました!
また東京で公演してほしい!

なっぽん

なっぽん

ユニットまいあがれ

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★

初、新生1stでした!

作演イトウワカナさんのintroの様にたゆたゆした流の中、
女性の視点で、女性らしく、女性ならではのお話。

中嶋さん、米山さんのつばぜり合いにヒリヒリ。
慣性大きく身動きとれない大人達の言い訳…
そして中嶋さんの涙、女の世界、恐っ!
観いった!

劇団スーパーアレルゲンの死と再生

劇団スーパーアレルゲンの死と再生

かのうとおっさん

HEP HALL(大阪府)

2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★

劇団内で発生したクーデターはあっけなく鎮圧されたのだが…
公演数日前、劇団は不測の事態を乗り越えられるのか?

20周年おめでとうございます。
奇想天外な人達が織り成す、ホワッバカらしい内容に大笑い。

福田さんのサプライズお誕生日会&ガチダンス最高!

ヤーチャイカ〜僕らはみんな天ぷらを塩で食べる〜

ヤーチャイカ〜僕らはみんな天ぷらを塩で食べる〜

少年ピカレスクロマン

スペースコラリオン(大阪府)

2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★

名作アニメをリスペクトした前説の寸劇に観入ってしまった。

一転、本編は…
花園店に忍び寄る黒い影…
其々の思惑が交錯し、全員巻き込む騒動に!

ほのぼのとした笑い、和みました。
愉しかった。

シェアライフ

シェアライフ

箱庭計画

knut(兵庫県)

2019/06/15 (土) ~ 2019/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

途中でA,Bの部屋を選択し、別れて観劇。
私はBの部屋を選択。

「この家で家族を作りたい。」
結婚式直前に死んだひまりは幽霊となり、
成仏のタイムリミットまで後…

心暖まる結婚式と誕生日。
涙がポロリとしました。
やっぱり家族って良いですね。
会場も可愛くてお洒落。

Aの部屋も観劇したい!
見て幸せになる公演。

偉大なる落伍者~無頼派・坂口安吾の狂奔~

偉大なる落伍者~無頼派・坂口安吾の狂奔~

G-フォレスタ

神戸アートビレッジセンター(兵庫県)

2019/06/14 (金) ~ 2019/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

初日観劇

安吾の精神はピュアで(時には卑屈で)自分に正直で。
負イメージの落伍者だが…
 失敗して良い。
 戦い続ければ負けない。
 前進あるのみ。
実にPositiveで人間愛に満ちた言葉達であった。

友の死、戦争
「生きよ、堕ちよ」
ラスト、感動した。

天の河伝説

天の河伝説

ユニバーサルアーティスト株式会社

博品館劇場(東京都)

2019/07/03 (水) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

満足度★★★★★

天の河伝説
魂にグッときました
感想書きました

https://ameblo.jp/searie9999/entry-12491635100.html

プールサイドから、響く

プールサイドから、響く

Others&co.

小劇場B1(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/09 (火)公演終了

満足度

二時間が長かった…。10代ならそこそこ楽しめたかもしれないが、基本的に中身が軽すぎる。

僕たちのヒーローショー

僕たちのヒーローショー

国学院大学演劇研究会

國學院大學渋谷キャンパス・百周年記念館地下二階演劇練習室(東京都)

2019/07/05 (金) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

観劇日からちょっと日が過ぎましたが、それでもかなり印象に強く残った公演。
ヒーローショーがモチーフ、故に冒頭こそドタバタ一本鎗で攻めて来るのかと思いきや「ナイゲン」よろしく渾身の会議コメディ作品。
論争メンバーはスーツ姿の運営会社VSコスプレ姿なままのヒーロー達、更にショッカーも応戦。
問題となる議題が生活感溢れる「出演料」というのも異色ポイント。

学生演劇
大人の「洗練された演技」に「洗練された脚本」が揃ったなら、そりゃもう鉄板の満足感を得られますが、それでは「学生相応の演技」でどの様な脚本が、どの様な演出が、どの様な演技が最も有効なのか、本公演ではそのヒントが沢山詰まっていたような気がします。

唸るような実力派〇〇でなくとも、個性を丁寧に描き分け適所に振り分けられ、その結果2時間の大作となるわけですが、それに応えるべく日々頑張ってきたと思わせる演者さん達の奮闘ぶり、そして何よりチームワークの力(スタッフワークも含めて)がガツンと心に響く、そんな公演でした。
連携プレーのやり取りで話をうねらせ盛り上がる会議室。
努力の成果が実って客席に笑いが起こっていたのを「良かったなぁ、よく頑張ったなぁ」と・・・自分だって観客のくせに(笑)

ネタバレBOX

それにしても親がらみの解決策が多くない?(笑)
良好な親子関係の学生さん達が創っている感じが、どこか微笑ましく思えます。
存在しないが 存在可能な 楽器俳優のためのシナリオ

存在しないが 存在可能な 楽器俳優のためのシナリオ

シアターX(カイ)

シアターX(東京都)

2019/07/05 (金) ~ 2019/07/07 (日)公演終了

満足度★★★★

レパートリーシアター海外編2度目の観劇。
今回もポーランドから招聘した舞台だが、俳優ヤン・ペシェクが76年初演以来40年以上演じ続けてきたこの「一人芝居」は、完成度の高い、というより特筆すべき演目であり日葡国交100周年の今年3度目の来日が実現した。
劇場主催レパ公演だから入場1000円だが、上演時間の短さ(1時間)を差し引いても(他国語である事への配慮など諸々体裁を整えれば)最低でも3500円が相場だろうと無粋ながら考えた次第。

タイトルにある「楽器俳優」という単語が刺激的である。関心の向きはシアターXのサイトで確認の程。演者は老優とはいえ今年75歳とは思えない身のこなしと闊達さで「晦渋な演劇理論」(を喋っているらしいとはパンフにあった)を懇切に熱っぽく表情豊かに語りながら、舞台上に散在する物に目を留めてはそれと戯れる。凡そ「理論」と似つかない優れて具体的なモノとの交遊のバリエーションがツボである。
言語を介して生徒(大学の講義を想定すれば観客は学生)と対峙する態度と、物と対峙する態度はどうやら同じ次元にある。人類の始原を描いた映画に登場した猿のような「物」への純真な眼差しと、同じく演劇にも向けられた結果なのに違いないがこなれて難解化した理論とのギャップは激しく、それが同じ時空の中に区別なく配置されているので笑ってしまう。異国語じたい「難解」な訳だがこの言語世界に、「物」と遭遇する事で浮上する「反応する身体」が首を出す。だが本人の脳内では講義の時間は途切れなく繋がり延長している。

シナリオを書いたボグスワフ・シャフェル氏は1960年代に当時演劇を学んでいた19歳のヤン氏を見出し、この俳優に当て書きしたこの作品を10年後(74年)に渡したという。ヤン氏自身はこの作品を当初はつまらないと思ったとの事だが、あるアイデアと共に輝き始め、楽器俳優との概念が示す演劇=音楽(音で作品が構成される)との視点から多くを学んだという。

ネタバレBOX

初日は終演後ロビーで交流の時があり、通訳を介して会場との様々なやり取りがあった。日本初のパントマイマーと紹介された人、ヤン氏演出による日本での舞台の出演者などなど。ヤン氏とシアターX、日本との関わりの年月を垣間見る。会場には欧州系の人々の姿が相当数見られ、日本語ポーランド語どちらの発言にも反応していた。ポーランド人が日本に居ても不思議はないがこうしてみると新たな発見である。
プールサイドから、響く

プールサイドから、響く

Others&co.

小劇場B1(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/09 (火)公演終了

満足度★★★★

最初は「どんな話・・?」という印象でしたが、どんどん惹き込まれました。登場人物の台詞や声の大きさは、悪く言えばうるさいとも感じましたが、若者のリアルな姿にも感じられました。そして、役者さん達の熱量に圧倒されました。笑いの中に、懐かしさや切なさも感じられ、パワー溢れる観応えのある舞台でした!

バー・ミラクル

バー・ミラクル

feblaboプロデュース

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2019/06/29 (土) ~ 2019/07/08 (月)公演終了

満足度★★★

Dry拝見しました。開演前にビールを一杯のんで、ほろ酔い加減で芝居見物ができて楽しかったです。

ネタバレBOX

『悪魔のかいせつ』
最後に両手をあげて踊りだす、みたいな場面はすきだ。余韻を残しながらも、すべてをちゃらにできる便利な終わり方。
タイトルの「かいせつ」がひらがななのはどういう意味なんだろう。ちなみに「かいせつ」を変換してみると「回折」とか出てくるけど、その意味なんだろうか。回折。音や光などの波動が障害物の背後に回り込んで伝わる現象。悪魔的なこころが、男にとりついたっていう意味なのかな? 確かに嫉妬心が昂ぶっての犯行だったような。とはいえ普通に考えれば、「解説」なのかな。男が自分について解説してましたからね。女はなんのために店からいったん出て行ったんだろうか。まさか男に台詞を喋らせるためだけに出て行ったわけではないだろう。警察を連れて来たというわけでもなさそうだ。警察に連絡する気もなさそうだ。なぜ? 女は男に一目ぼれして、犯行を隠蔽しようとしたのかな。それにしても、あんな腹の出たおたくっぽい貧困層に、美貌と富に恵まれた女性が一目ぼれするものだろうか。自分とは真逆のものに惹きつけられた? あるいは、自分の店で殺人事件が起こったことを秘密にしておきたい事情でもあったのだろうか。死体を隠蔽する? でもそれは危険すぎる。犯行はかならず露見するだろう。あるいは、殺人現場に衝撃を受け、落ち着くために現場をいったん離れたのだろうか。でも、そんなに感じの出て行き方ではなかったような。都合よくまた戻ってきたのは、どういう意味なんだろう。すべては男の幻想ということなのかな。謎は深まるばかりだ。

『嘘つきな唇は、たぶんライムとジンの味。』
どうやら三角関係だったらしい。結婚前、妻は夫にどきどきしなかったらしい。それでもつきあってた? どうしてか? どうしてなんだろう。なにか言ってたかな。台詞を聞き逃したかな。それについて女がなにを言っていたか、覚えていない。どきどきしない男とつきあい、結婚することが、女には可能なんだろうか。まあ、世のなかには「お見合い」という結婚もあるわけで、どきどきしない男と結婚することもあるのかもしれないが。で、夫にどきどきしないので、別の男に行ったが、呆気なく振られ、夫に戻ったらしい。ほんとうに?
最後には、ふたりの男のあいだで嘘が匂わされていた。ん? どこに嘘があったんだろう。なにが嘘だったのかな。確かにタイトルは、嘘つきな唇。誰が誰を騙しているのか。
普通に考えれば、夫が浮気したと嘘をついて、離婚しようとする話ということになるのかもしれない。が、そんな単純な理由で、こんなタイトルをつけるものだろうか。「嘘をつく」という意味のタイトル。話の表の意味でも嘘はついている。が、裏の意味でも嘘をついていないと、このような単純なタイトルをつけるとは思えない。単純すぎる! いかにも単純すぎる! しかもライムとかジンとか、雰囲気に流されすぎている! それに、表の意味だと嘘をついていたのは男のほうになってしまう! しかし「嘘つきな唇」というからには、これは女性の唇でなくてはならず、まちがっても男性の唇ではない! (男性の唇だったら、気持ち悪すぎる。)ということは、嘘をついているのは、女性。妻のほうだ。妻はどんな嘘をついていたんだろうか。やはり、別の男との三角関係か、、、。謎は深まるばかりだ。

『力が欲しいか』
悪魔は、人助けをして、天国に行きたいという。しかし、「ぶっころしてやりたい」という人間の夢を叶えることが、人助けになり、その結果天国に行けると、悪魔は本気で考えているのだろうか。いやいや、そんなことで天国に行けるわけがない。「ぶっころしてやりたい」という願いを叶えられた人間は、人を殺すことになり、その罪に悩み、結局は自分から罪を認め、人間として再生することを願うものだ。(罪と罰のラスコーリニコフの場合)。あるいは、自分の罪を認めずとも、罪の幻影に苦しめられ、人生をつまらないものと考え、絶望し、自ら命を絶ってしまうものだ。(罪と罰のズヴィドリガイロフの場合、あるいは悪霊のスタブローギンの場合)
ということは、本人がどう言おうと、悪魔はやはりうまい言葉で、人間を破滅させようと企んでいるということになる。ひとがよさそうな顔をしているが、悪魔はやはり悪魔ということか。
その申し込みを断った女も賢い。悪魔との取引を、すぐさま拒絶。しかし、悪魔的な力を手に入れることができるという誘いを、躊躇なく一蹴することなど可能だろうか。なにかしらの葛藤が、そこにはあったに違いない。残念ながら、その葛藤を女優の演技のなかに見ることはできなかったが。
それから、十字架をいつも身につけている女。ものすごい強敵だが、悪魔はどうやって女から逃げ切ることができたのか。店のなかでもどたばたが少しあったが、きっともっと大変で凄まじいどたばたが店の外で繰り広げられたのに違いない。そのどたばたが、舞台の上で目にすることができなかったのが、非常に残念だ。そういうどたばたこそが、ぼくが芝居見物で見たいと思っている唯一のものだからです。しかし、大抵の場合、そういうどたばたは「どたばたがありましたよー」と匂わされるだけで、どたばたそのものが舞台上で最後まで細かに描写されることは滅多にないのであります。
どんなどたばただったのか、(無理やりですが、)謎は深まるばかりだ。
プールサイドから、響く

プールサイドから、響く

Others&co.

小劇場B1(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/09 (火)公演終了

満足度★★★★

「好き」を見直してみる・・・変わらないなぁただ選べなくなっただけ、なかなか見えないなぁいつも曇っていて。 満たされないプールサイドはいつもブルーに満ちていた、突き抜けたエネルギーがぶつかり合い、二人の抜けない想いは埋められない。 「好き」はたのしい・・・響いた。

プールサイドから、響く

プールサイドから、響く

Others&co.

小劇場B1(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/09 (火)公演終了

満足度★★★

若者を強く意識して作られていたためか、50代の自分にとっては正直あまり楽しいものではありませんでした。
キャストや舞台の転回などは素晴らしかったのですが、話の内容や展開が誤解を恐れずに言えばちょっと「下品」で「軽薄」。今風とでもいえばいいのでしょうか。対比として描かれていた10年後の印象的な場面にも今一つ思い入れができませんでした。
それとキャラクター設定上必要だったのかもしれませんが、主人公の言葉使いに最後まで違和感を感じました。
若い仲間うちで見に行くにはいい舞台かもしれませんが、大事な人や子供と一緒に見たいと思える舞台ではありませんでした。
全くあらすじなどについて事前にサイトなどで告知がされていませんでしたが、ある程度説明をしておいたほうがよかったのではと思います。
ただ若い素敵な役者さん達の熱演は本当に素晴らしかったです。

NDT(ネザーランド・ダンス・シアター)

NDT(ネザーランド・ダンス・シアター)

愛知県芸術劇場

神奈川県民ホール(神奈川県)

2019/07/05 (金) ~ 2019/07/06 (土)公演終了

満足度★★★★★

4作品すべて全く違う雰囲気で、最初から最後まで目が離せない。

命、ギガ長ス

命、ギガ長ス

東京成人演劇部

ザ・スズナリ(東京都)

2019/07/04 (木) ~ 2019/07/21 (日)公演終了

満足度★★★★

いろいろ無茶苦茶で、アナウンスから既にネタ。何処かでお会いしたような誰かが、この間観てたテレビの話みたいに、テーマ重そうで、いや違うのか? 重くないような気もして来た感じの会話をしている。
笑った衝撃で記憶がない…(セリフ飛んだのは憶えてる)。
スズナリの近さはよいわ~

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