イッツフォーリーズ公演
イッツフォーリーズ公演
実演鑑賞
2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間20分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
http://www.allstaff.co.jp
三線に乗せた音色が独特な沖縄の空気感を体感させてくれそう 素敵な歌声が響き、胸に染みわたる、そんなミュージカルを味わえそうな予感 楽しみ以外の何物でもありません(*^_^*)
期待度♪♪♪♪♪
0 2019/07/12 17:52
| 期間 | 2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 平垣心優(A)、星茜音(B)/、佐伯亮、【イッツフォーリーズ】井上一馬、藤森裕美、勝部祐子、大塚庸介(A)、加藤木風舞(B)、明羽美姫、米谷美穂(A)、重田めぐみ(A)、矢野叶梨(A)、刀根友香、向谷地愛、成観礼(B)、神野紗瑛子(B)、藤田朋花(B)、【東京ヴォードヴィルショー】あめくみちこ、石井愃一、まいど豊、京極圭、喜多村千尋/、山野史人(劇団青年座)、江端英久、嶋田翔平(劇団青年座)、【演奏】太田裕子(Pf.)、えがわとぶを(Bass.)、今井ブン(Per.) |
| 作曲 | 吉田さとる |
| 脚本 | ラサール石井 |
| 演出 | 鵜山仁 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 7,000円 【発売日】2019/04/25 前売 6,500円 当日 7,000円 初日・土曜ソワレ割 5,500円 S70(70歳以上)5,500円 U25(25歳以下、後方席限定)3,000円 障がい者割引(前売りのみ)オールスタッフへお電話でお問い合わせ下さい ※S70、U25はオールスタッフ電話受付、前売券のみ取り扱い 公演当日は年齢を証明する物をご持参下さい |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月10日(水)18:30 A 7月11日(木)18:30 B 7月12日(金)14:00 B 7月13日(土)14:00 B/18:30 A 7月14日(日)14:00 A 7月15日(祝)14:00 A |
| 説明 | 舞台は1975年、神戸の沖縄料理店「てだのふあ おきなわ亭」。料理店を営む夫婦は親戚を頼り、沖縄から神戸に移住し、そして“ふうちゃん”こと芙由子が生まれた。芙由子の両親は太平洋戦争を沖縄で経験し、沖縄が日本に返還される前に神戸に移ったが、芙由子は神戸で生まれたので沖縄のことはあまり知らなかった。芙由子が六年生になった頃、父が心の病気になった。病気の原因はどうやら沖縄と戦争にあるらしいと芙由子は思っていたが、なぜお父さんの心の中にだけ戦争は続くのかは分からなかった。 おきなわ亭は連日、常連客らで賑わっていた。戦争で片腕を失った“ロクさん”、芙由子に沖縄のことを教えてくれる“ギッチョンチョン”、神戸生まれの“ギンちゃん”、そして祖父の様に芙由子が慕うおじやん。そんなある日、ギッチョンチョンが“キヨシ”という沖縄出身の少年をおきなわ亭に連れてくる。どこか影があるキヨシのことが、芙由子は気になって仕方なかった。そして父やキヨシの心の向こう側に見え隠れする、芙由子がまだ一度も訪れたことのない”沖縄”という存在に、芙由子の気持ちは動かされていくのだった……。 ”人間の本当の優しさとは何か”を問い続けてきた作家、灰谷健次郎の「太陽の子」をミュージカル化。芙由子の心の成長をラサール石井脚本、鵜山仁演出で描きます。イッツフォリーズと東京ヴォードヴィルショーのコラボで贈る、涙と笑いの心温まるミュージカルです。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 12(金)14:00・14(日)14:00回はアフターイベントあり 《お知らせ》 出演を予定しておりました、新納敏正は体調不良のため降板することとなりました。 代役につきましては《江端英久》が務めさせて頂くこととなりました。 何卒よろしくお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 【原作】灰谷健次郎(「太陽の子」角川文庫刊) 【作詞】ラサール石井 【作詞協力】中島淳彦 【美術】田中敏恵 【振付】吉本由美 【照明】古宮俊昭(SLS) 【音響】返町吉保(キャンビット) 【衣裳】前岡直子 【演出助手】明羽美姫(イッツフォーリーズ) 【歌唱指導】山口正義 【音楽監督助手】太田裕子 【三線指導・方言指導】東玉盛靖修 【衣裳製作】森田恵美子(東京衣裳) 【キャスティング協力】高野重美(クィーンビー) 【舞台監督】岩戸堅一(アートシーン)・上田実 |
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