実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
他劇場あり:
2019/06/22 (土) ~ 2019/07/15 (月) 公演終了
休演日:6月25日(火)・7月2日(火)・7月9日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://horipro-stage.jp/stage/dmd2019/
| 期間 | 2019/06/22 (土) ~ 2019/07/15 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 市村正親、草笛光子、堀部圭亮 |
| 脚本 | アルフレッド・ウーリー |
| 演出 | 森 新太郎 |
| 料金(1枚あたり) |
9,800円 ~ 9,800円 【発売日】2019/02/23 9,800円(税込・全席指定) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月22日(土) 14:00 6月23日(日) 14:00 6月24日(月) 14:00 6月25日(火) 休演日 6月26日(水) 14:00 6月27日(木) 14:00 6月28日(金) 14:00 6月29日(土) 14:00 6月30日(日) 14:00 7月1日(月) 14:00 7月2日(火) 休演日 7月3日(水) 14:00 7月4日(木) 14:00 7月5日(金) 14:00 7月6日(土) 14:00 7月7日(日) 14:00 7月8日(月) 14:00 7月9日(火) 休演日 7月10日(水) 14:00 7月11日(木) 14:00 7月12日(金) 14:00 7月13日(土) 14:00 7月14日(日) 14:00 7月15日(月) 14:00 |
| 説明 | 1948年、夏。長年勤めた教職を退いた未亡人のデイジー(草笛光子)は、ある日運転中に危うく事故を起こしかけ、母の身を案じた息子のブーリー(堀部圭亮)は、彼女の専用の運転手としてホーク(市村正親)という初老の黒人を雇う。しかし典型的なユダヤ人で、元教師のデイジーには、運転手なんて金持ちぶっているようで気性が許さなかった。どうしても乗車拒否を続けるデイジーは、黙々と職務に励む飄々としたホークの姿に根負けし、悪態をつきながらも車に乗ることになる。 こうして始まったデイジーとホークの奇妙で不思議な関係は、1台の車の中で、やがて何物にも代えがたい友情の絆を生み出してゆく。そして25年の歳月の流れの中で、初めてホークはニュージャージー州外を旅し、またデイジーはキング牧師の晩餐会に出席したりした。いつしか頭がボケ始めたデイジーは施設で暮らすようになり、長年住み馴れた家も売ることになった。しかしデイジーとホークの友情は、変わることなく続くのだった。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳:芦沢みどり 美術:中越 司 照明:佐々木真喜子 音響:高橋 巖 衣裳:ゴウダアツコ ヘアメイク:佐藤裕子 演出助手:石田恭子 舞台監督:瀧原寿子 |
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