最新の観てきた!クチコミ一覧

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ショウジさんの息子

ショウジさんの息子

渡辺源四郎商店

アトリエ春風舎(東京都)

2008/05/22 (木) ~ 2008/05/25 (日)公演終了

満足度★★★★

心温まる作品でした。
登場人物全員に愛があり、非常に心温まる作品でした。
ストーリーはみんなに起こりうる、楽しい話ではないのですが、役者の方々のリアリティが感じられる演技や、各人それぞれの優しさが随所に感じられる作品で面白かったです。
また、劇場では観客の方々が団体を応援しているような雰囲気も感じられ、良い時間を過ごさせて頂きました。

Noir 永遠の夜の彼方に

Noir 永遠の夜の彼方に

水族館劇場

駒込大観音(東京都)

2008/05/23 (金) ~ 2008/06/09 (月)公演終了

満足度★★★★★

一夜限りの幻
早めに境内に到着すると既に小さな縁日が繰り広げられている。
ここで販売している方達は地元の本屋さんや、この劇団を応援支持している方達で、毎年、この大観音の境内で公演をして貰うべく働きかけをしているボランティアなのだ。
だから、売上金は劇団に上納される(^0^)



午後7時、ノスタルジックな野外の写真館の舞台から、物語は始まる。

以下はネタバレBOXに。。

ネタバレBOX



従軍慰安婦キリハと銀杏堂(偽者の写真館)のせむし男の登場で、一気にオドロおどろした闇の世界に引きずり込まれる。。

写真館の前には古い鏡があって、これが白骨島への入り口となり、舞台が回転した裏側は、やはり写真館の同セットがあり、鏡子という女優がキリハの役を演じているのだ。
いきなりトロッコに乗った映画監督が現れ、そのシーンを撮り、更に「黒の牙城」の屋根の部分、両サイドから板梯子が半回転し錬金術師が登場したりする。

いあいあ、これはもう、普通の仕掛けではないです。一夜限りの幻の体験です。

この物語は長崎に点在する海底炭鉱の島、白骨島を舞台に、徴用として強制連行された朝鮮人坑夫と従軍慰安婦を映画化するという設定のお話です。

キリハ役の女優鏡子は、鏡の入り口から当時の世界に入ってしまいます。

そこは、「鏡の中の迷宮」です。
有馬は当時の白骨島の秘密病院で堕胎もこなす医者でした。
その堕胎を手伝う黒い天使がキリハです。

炭鉱労働者として暗い地の底の黒ダイヤを掘り、生死を彷徨い、故郷に帰れなくなった朝鮮人坑夫の屍が暗い海の底で、彷徨い浮遊しています。


この本はキリハ役の女優鏡子を登場させることで当時の歴史を観客に伝え、何かを訴え、感じて貰いたい。という脚本家の意図が見え隠れします。


そこに加味してセットが素晴らしいです。
ねずみーランドの如く、トロッコは走る。スプラッシュマウンテンばりばりの滝のようなセットといい、箱舟のような船が登場したり、トロッコが吊り上ったり、板張りを開けるとプールのように水がはってあったり・・・。

なんじゃーこりゃあー(名言!)

一体この大量の水をどこから・・・(@@!)

前方のバラックが壊され、遥か前方には高くそびえ立つ炭鉱の風景がリアルに映し出されます。

素晴らしいです。
大きな一枚の画像を見ているような感覚になります。
これはもう、観た人でないと理解できないでしょう。

野外で公演する理由。
普通の舞台では絶対無理です。


ただ、残念だったのは、一部の役者の発音が聞き取りにくい。
早口で聞こえない。
ここが不満でした。
セリフを聞き取れない。というのは観客にとって、ストレスになります。
一語一句聞き漏らしたくないから。

しかしながら、この劇団は発声練習をしないらしい。
役者の未完成度や毎回毎回の一回限りの必死の格闘や「ずれ」を重視しているらしいが、ワタクシは聞き取れないセリフは言ってないのも同然と受け取る。
少なくとも観客から料金を取るプロなら、その対価として、観客の耳に届くセリフの発声くらいはしてほしい。


とにかく、今夜は一夜限りの幻の体験をしたと思っている。

幽霊船

幽霊船

劇団サーカス劇場

夢の島公園 特設テント劇場(東京都)

2008/05/16 (金) ~ 2008/05/26 (月)公演終了

満足度★★

熱演でした。
役者さんの演技はしっかりしていたと思います。歴史の流れ、風刺的な要素は面白かったのですが、基本ストーリーが非常に分かりにくく、場面の切り替わりが沢山あり、ついていけなかったのが残念でした。

HIDE AND SEEK

HIDE AND SEEK

パラドックス定数

ザムザ阿佐谷(東京都)

2008/04/24 (木) ~ 2008/04/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

様々な刺激を受け、とても面白かったです。
私自身あまり小説を読まないので、ストーリーを理解するのに大変でしたが
小説の中の登場人物の表現方法や読者の存在方法など、大変を刺激を受け、どんどん引き込まれていく要素があったと思います。明らかにお笑い用の場面ではちゃんと大爆笑させてもらったり、とても面白い作品でした。

黒子ノ譲志

黒子ノ譲志

グワィニャオン

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2008/06/04 (水) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

満足度★★★

お祭り騒ぎ
グワィとは、お~い竜馬からなのでそんなに昔のには詳しくないので、ここ最近の傾向がメインなのではっきりとは言えませんが、今回はいつもより外からの方も多く大勢だったのでお祭り騒ぎって感じがしました。
グランプリを取った後の作品としてはどうなの?って言うのが本音です。
チケットも公演が始まる前から完売であり、期待も大で観ていたからでしょうか?
大人数だから楽しい見せ場もあるのですが・・・。
ごちゃごちゃしすぎって感じでした。
シンプルな方が感情移入もしやすい体質なので。
しかし、いつもの笑いあり、西村さんがいいとこを持っていくところもあり、最後にはホロリありといつもの流れは変わってなかったでした。
仕事の予定がたたず、当日券キャンセル待ちで望んだ公演なので少し辛口ですかね。

ネタバレBOX

今回は黒子にスポットを当てており、いつもながら面白い所をついてくるなぁ~と思いました。
以前は緑のおばさんだったり。
それぞれの表と裏が表現されてとても面白かったです。
しかし、なんせ大勢の人数なのでこんなにここはいるのか?って感じでした。
そのせいなのか?ここはこんなに長くする必要があるの?ってシーンがいくつか。
後半につながるシーンでもあるので大切ではあると思いますが、女学生が先生2人にいじめの事を告白し自殺するシーンはあんなに必要?ちょっと学生さんのインパクトが弱かったです。(わかりにくい)
あと、いつものアクロバットもありますが、うつみさんが関わるバーゲンシーンはあんなに時間を割いてまで必要なのか???
後半の黒子の一人が息子であり、父を殺した罪をもつ黒子でこの話のメインでもありますが、リベンジあわせてあんなに時間が必要?うつみさんが母だから?って感じです。
やはり年配者の母親は前回のOJIも年齢がかさみ役の重みがありインパクトがあるので良いと思うのいですが・・・。
だったら黒子の個々のことをもう少し深く表現して欲しかったかなぁ~。
いつもはポイントとなる役は少数だったのでそう思うのかもしれませんが。
役それぞれに深みがあまり感じられなくて、いつもは後半は号泣ですが、そんなに泣けませんでした。
西村さんの歌もきになり、大切な尾方さんの台詞を邪魔しており、いつもおいしい役を西村さんはやったりするので違和感はないのですが、いつもより前に出すぎた感じがしますね!
まあ、こんないろんな事を書きましたが、CD&DVDは友人分2セット買いましたけどね!
「ないでこ」が入ってますしね!
億万長者婦人故郷ニ帰ル。

億万長者婦人故郷ニ帰ル。

JAM SESSION

「劇」小劇場(東京都)

2008/04/15 (火) ~ 2008/04/20 (日)公演終了

満足度★★

最初の電車のシーンはグッと引き付けられました。
最初の電車が街を通過していくシーンは、表現方法にグッと引き付けられました。役者さんの演技も上手だったと思います。ただ、外国のものということもあるのでしょうかストーリーに共感できなかったのが残念でした。もう少し共感できる点が欲しかったです。

OSK REVUE SHOW

OSK REVUE SHOW

OSK日本歌劇団

たかいし市民文化会館 アプラたかいし(大阪府)

2008/06/07 (土) ~ 2008/06/07 (土)公演終了

満足度★★★

凹んだわ…。OTL
もっと頑張って下さい。

桜花さんはとっても綺麗だったし、女役さんたちの背中の筋肉は、相変わらず美しかったけど。

小部屋の中のマリー

小部屋の中のマリー

DULL-COLORED POP

タイニイアリス(東京都)

2008/06/04 (水) ~ 2008/06/09 (月)公演終了

満足度★★★★

また味見したくなる強烈な後味
初めてなのにそんな気がしなかった。
上質なデジャヴ。
すごく味が濃い。
きっと舐めたら、にがいんだろうな。

ネタバレBOX

客入れの時点で、楽曲のチョイスのセンスのよさに幸せな気分になった。

開演を待ちわびる観客の心地よい雑音が、いつのまにかイントロに溶けていく。その後の強烈すぎる1コマ。その世界の中に引きずり込まれた。

御伽噺のようなゆったりとした空気。
急に見せ付けられる現実。空想。sex。
ついて行こうとするとそっぽを向かれ、予想もしない場所で新鮮な感動がある。
いい女、のような脚本だった。

作品にでてくるキャラクター達は、誰もが利己的で、傲慢で、寂しさをかかえていて、一人の人間として愛さずにはいられない。
共感でもなく、幸福でもなく、なんとも言えない気分になった。
あえて、劇中の事象でたとえるなら、Hのあとの煙草かな。

残った謎は、
冒頭で本を右足でけり倒した彼女が、最後まで右足をひきずり続けていた理由はなんなんだろう。
明日の千秋楽、仕事が早く終わったら見に行こうかな。
三回目割引とかあるのだろうか。

二点ほどマイナスな意見。
安城を追い詰めていくシーンで、あと一歩ドロドロとした人間臭さを感じたかった。すごくキレイに整理されているように感じ、若干の違和感が残ってしまった。

ライヴペインティングでもっとArt性かライヴ感が欲しかった。綺麗さでも完成度でもないものが欲しい。
見ながら、どんな作品が出来上がるのか予想できてしまうのが惜しい。


最後に、すごく個人的だけど弁護士と看護士が大好きでした。
フローズン・ビーチ

フローズン・ビーチ

UNIT天然色

遊空間がざびぃ(東京都)

2008/06/05 (木) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

満足度★★★★

やってくれました。
このケラさんの原作は観たたことないですが、芝居は無論、映像や暗転などもそれっぽくて、正にNAIRONの芝居を観てる様でした。構成・演出共見事なもので、うれしくなっちゃいました。天然色いろになってたのでしょうが、やられましたよ。

鮮やかな食卓

鮮やかな食卓

角角ストロガのフ

明石スタジオ(東京都)

2008/06/05 (木) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

旗揚げなので初観劇
美術、漫画、耳鼻科◎

ネタバレBOX

女優角田ルミは、過去客演を数度観た中で、そのどれよりも良かったと思う。
出演者陣の技量のバラ付きが気になった、が、そこはプロデュースだからこそかしら。
杭抗(コックリ)

杭抗(コックリ)

乞局

こまばアゴラ劇場(東京都)

2008/06/04 (水) ~ 2008/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★

乞局流クロニクル。
その<場所>の物語は、そこにまつわる人がいてこそ物語となる。
そんな当たり前のことをごく真っ当に描いた佳作であると思う。
そこにいるのは、また乞局らしい肉が剥き出しのキャラクタたち。
非常に魅力的なクロニクルに仕上がっていたのではないか。

ひとりが何役かこなすため、その差異もなかなか面白い。
中でもいちばん惹かれたのは池田ヒロユキ。どちらの役も魅力しかない。
というか、リュカ.の俳優さんたちの活躍はぶり目を見張る。
未だに本家で見たことがないのは残念。

劇王出場作品「グレムリンの行程」も拝見。
そのナンセンス具合を噛み締めることができたら、面白いのでは。
後からいろいろ考えても面白いし、するめみたいな感じがあるかも。

ネタバレBOX

子孫との繋がりを見せるためとは言え、やはりあざとくなってしまうなぁと。
最後の場面で、母親が気づくあたりは、もう綺麗過ぎるくらい綺麗だなぁと。
もっと希薄でも面白くできると思うんだけど……わかりづらくなるばかりか。
鮮やかな食卓

鮮やかな食卓

角角ストロガのフ

明石スタジオ(東京都)

2008/06/05 (木) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

「かくかく」と読みます。
これがやりたかったんだろうなというのがたまに点として見えるものの、その間にあるべき線が見えなかった。役者に段取りだけ付いていて感情の芽生えや流れがなかった感じがして、誰が何をするのを追うべき内容なのかが分からなかった。そんな中、初めてお姿を目にした役者・曽雌康晴さんが結構いい仕事をしていた様に思います。辻沢綾香さんも。後半は彼女あってこそでしたね。羽里早紀子さんは可愛かったから好き。

ネタバレBOX

大楽なのに客席の反応が微妙で、途中から観疲れた雰囲気が醸し出されていたのが残念。二つの物語と、あの二人に関する結末がまず当初の構想にあったのかな。けれど各々の物語はディテールだけおぼろげに考えていて、後から内容を埋めていったのではなかろうか?という印象。テツヤが従順人形を大切にするって部分だけは先んじて思い描いていたのだろうけど、そうなるフラグが立っていなかった。経緯なく心情がいきなり表れた様に感じられました。根津さん演じる耳鼻科医の耳フェチ話をもっとどうしようもなく変態的にしたらそれだけで結構面白いのが一本作れた気もする。
角田ルミさんのお姿はこれまで見た事がなかったのですが、役者として出演していたのを見てすぐに「あ、この人がそうだな」と分かりました。彼女だけ自由に演じている様に見えたので。初めての作・演出らしいのでちゃんと公演を迎えてそして終えられた事を労う気持ちも沸くのですが、次回にまた今回と同じ程度の出来ならもう観る気はないというのが本音。
あ、伊達巻が牛乳に合うというのには賛同します。でも劇中で飲んでたアレはカルピスウォーターか何か別の物だった?
青春荘の人々2

青春荘の人々2

ペテカン

新宿シアタートップス(東京都)

2008/06/07 (土) ~ 2008/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★

いやぁ~楽しかったです!
楽しかったです (^-^)
ホント、梅雨の中休みになりました。

ネタバレBOX

少々 個人技?がしつこく(笑)感じたところはありましたが、
でも、まさかトップスでミュージカルを見れるとは思ってませんでした (^o^)/
ライオンキングって(^^ゞ

サービス精神いっぱいで!

3回目のペテカンですが、ペテカンらしい?
サラッとした、でも深い人物たちの心情シーンもあり、
ホント楽しい時間を過ごさせてもらいました。

有り難うございました m(_ _)m
すすめ!!観光バス

すすめ!!観光バス

動物電気

駅前劇場(東京都)

2008/06/06 (金) ~ 2008/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★

安心して楽しめた
本寸法の人情喜劇かも。

「ハロキリ~Hello Killy~」

「ハロキリ~Hello Killy~」

はちみつシアター

シアターブラッツ(東京都)

2008/06/05 (木) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

満足度★★★

いろんな意味で・・
予想を裏切られたが、それはそれで楽しかったです・・。

ネタバレBOX

お気楽な学園ものかと思い劇場に足を運んだら、当日渡されたパンフは妖しいカメラ目線の女性のオンパレード(若干一名ゲイもいらしたりして)・・。

うッ・・、選択間違えたかな、ちょっと焦ったりするものの、観客席を見渡すと、目を血走らせた男性ファンばかり、と言う訳ではなく、むしろ女性客の数が多く、それはそれでホッとする。・・。

ミニスカ、コスプレ満載のイケイケ風味だが、ストーリーはそれなりに考えられてて、うまく組み立てられていた・。

男装の麗人「ヅカ」先生がやっぱりカッコいい・・。
自分が女性でも、ああいった先生がいたら、やっぱり惹かれるんだろうな・・。

最後全員がミニスカ・セーラー服でのダンスシーン・・。
個人的には、「ヅカ」先生には、セーラー服なんかに埋没せず、麗人のままでいて欲しいなと思った・・。
ゴーストメイカー

ゴーストメイカー

とりにく

シアター風姿花伝(東京都)

2008/06/06 (金) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

満足度★★★★

面白くて、ホロリ
あかねちゃんの底なしの明るさと、「思春期真っ盛り」の鬼王丸のヒネクレぶりと、いろんな人間関係の中の「絆」と・・・。
「そういうひと、いるよね」
「そういうこと、あるよね」
と思う場面が多く、そのことでリアリティあるストーリーになっているように思いました。
いろんなことが、丁寧に描かれているなぁ、と思いました。

役者さん方も個性的で、それぞれの役柄も魅力的。
ステージの狭さを感じさせない殺陣シーンも見事。
そして、笑いあり涙ありの面白さ。
あと、チラシのデザインも私好みでした。

次作も大いに期待したいところです。

恐竜と隣人のポルカ

恐竜と隣人のポルカ

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2008/05/24 (土) ~ 2008/06/15 (日)公演終了

満足度★★★

とっても・・・
楽しい作品でした・・。

ネタバレBOX

う~ん・・、とっても面白かった・・。

終始笑いの絶えない作品・・。

寺脇さん、オトコ前なのにめちゃひょうきん・・。
一遍に高感度アップです・・。

水野さん、真子さんも存在感があって素敵です。

ストーリーは単純なんだけど、肩肘張らず楽しめる、そんな作品・・。

途中一分間だけの幕間があるのですけど、それがめちゃ面白い・・。

斬新なアイディアだと思います・・。

う~ん、楽しかったな・・。
LAPUTA FALL -ラピュータフォール-(アップ風景画像UP)

LAPUTA FALL -ラピュータフォール-(アップ風景画像UP)

エムキチビート

萬劇場(東京都)

2008/05/27 (火) ~ 2008/06/02 (月)公演終了

満足度★★★★★

見てきました
ラピュータフォール
笑いあり泣きありで、最高でした

黒子ノ譲志

黒子ノ譲志

グワィニャオン

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2008/06/04 (水) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

満足度★★★★

泣きました。
世間にも表と裏の世界があるように、黒子にも表と裏の世界があるような。
深い深い部分を見た気がしました。

ジーンと、心があったかくなりました。

泣き笑いをしたのは久しぶり。所々のコミカルさが、また舞台を引き立てていたと思います!

川中島Cats

川中島Cats

エビビモpro.

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2008/06/05 (木) ~ 2008/06/08 (日)公演終了

面白かったです
何よりチラシが良かった・・・。あのチラシは本当に良かった。

そして猫っていいなと思った。

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