最新の観てきた!クチコミ一覧

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サスラウビート

サスラウビート

カナデコトビート

インディペンデントシアターOji(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/10 (月)公演終了

満足度★★★★

観ました。
なかなか面白い設定で楽しめました。それぞれのキャラクターが自然体に感じられました。特に太田美登里さん演じるイルカ役の、性格変貌に伴う声の表現、体の動きの変化に目を惹かれ、驚きでした。

花とアスファルト

花とアスファルト

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2009/08/01 (土) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

深層に訴えかかけてくる何か
しずかな会話劇の中に堪能しました。
吉田さんの脚本・演出力に☆4つです。

五人の執事

五人の執事

パラドックス定数

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

間仕切。
美術が凄くて静からしい、ということを頭に入れて観劇。台詞が少ない分、注意して観ないと解釈に違いがでやすい作品に思いました。まるで水槽の中で演じる人を遠くから眺めるのは面白い経験で、なんというか古いロシアのアニメーション。人、廊下、階段、壁、ソファー、机、赤い日記帳の配置がよく考えられていると思いました。一人ずつ消えていく時のスローモーションが印象的。パッといなくなるより黄砂に混じって消えてゆくイメージ。真上からみたら人生ゲームみたい。なかなか好きでありました。帰りは道に迷い駅まで45分歩いた。なんでかな。

グッバイ・マイ・ダーリン

グッバイ・マイ・ダーリン

世田谷シルク

小劇場 楽園(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★

本質を見失う距離。
最前列桟敷席。
女優陣との怪しいまでの距離感に頭がくらくらした。
こんなのが続くと、話がよく分からなくなります。
それでも本質を見失わぬよう、御御足の間から、
物語を見つめ続けていたので、妙に肩が凝った。

ネタバレBOX


世田谷シルクの面白さは、オムニバスの構成にある。
話から話へリンクしていくことでテーマが深みを増していく。
そんなやり口が好きだったのだが、今回は至ってシンプル。
セクキャバと家庭という2つの物語をスパイラル構成で進める。
しかし、一つの物語に向き合う時間が長くなった割に、
どうも深化していく感じを受けず、表層で滑っていく。
そんな妙な心持ちのまま終わったのは、正直想定外。

堀川は、パンフレットに新たなジャンルミックスの可能性を示唆した。
今回も多くのチャレンジがあったろうと思う。
それが、表層の変化に留まらないでほしいと切に願う。

中里順子の妖艶さを30センチくらいの近さで堪能。
本質を見失う妖艶さは、禁断の果実の物語に相応しい、のかも。
堀越涼について言えば、器用さばかりが語られる昨今の演技。
今回もさらりとこなしてしまっている雰囲気あり。ううん、巧いんだけど。
そして、椎名豊丸。華がある男のラストに相応しい、パフォーマンス。
彼にしか出し得ないものをしっかり目に焼き付けた。
少年少女

少年少女

範宙遊泳

神楽坂die pratze(ディ・プラッツ)(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★

夢魔との再会。
範宙遊泳を観ることは、夢魔に会うことに他ならない。
それは愉快であったり、不快であったりするが、
終幕とともに眠りから覚める感覚に変わりはない。
一種のセンス・オブ・ワンダーとも言えるのだが、
そういう“その団体の感触”を持てる団体は強い。

それにしても、
山本卓はどこから来たのか。
山本卓は何者か。
山本卓はどこへ行くのか。
注意深く見つめていきたい。

この夜の終わりの美しい窓

この夜の終わりの美しい窓

世の中と演劇するオフィスプロジェクトM

タイニイアリス(東京都)

2009/08/05 (水) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

初めて小劇場で舞台を観ました
小劇場でのミュージカル、思ってた以上に上質な舞台で、得した気分です。
音楽もすべて美しくて、特に妃宮さんのソロは素晴しかったです。
もっと大きな舞台で、妃宮さんの歌と縄田さんのダンスを観ることができたら最高です^^

喜劇工房 あちらのお客さまから

喜劇工房 あちらのお客さまから

produce unit 大森そして故林

駅前劇場(東京都)

2009/07/30 (木) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★★

夢の顔合わせ
コントのような二人芝居三場で下地を作っておき、全員が揃っての第四場で人情噺的に締めくくる構造が巧み。オチが若干甘い気もするが劇団離風霊船、ペテカン、and Meそれぞれのファンとして松戸俊二、本田誠人、笹峯あいという「ゴールデントライアングル」もしくは「夢の顔合わせ」に免じて片目をつぶっておこうか…(爆)

ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

殿様ランチ

サンモールスタジオ(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/04 (火)公演終了

満足度★★★

ヤられたァ!
龍馬が暗殺された夜の近江屋の隣の民家を描いた(=グワィニャオンの『池田屋・裏』を連想)ということは事前情報で知っていたものの、会場に入って装置を見たらさらに捻りが加わっていることがわかってニヤリ。
舞台上にあるのは資料館的な施設に忠実に再現された民家という設定で、本編にあたる部分は劇中劇というシカケ。イントロダクションはその施設を見学している観光客と施設のスタッフによる会話で、それによって本編の状況を観客に知らしめるというアイデアがユニーク。
その本編は近江屋事件とはほとんど無関係でありながらもごくかすかにリンクしているのが面白い。やはり直前に wikipedia で予習したのは正解。
あと、タイトルの「ねずみ」が意味するものが判明する瞬間には「ヤられたァ!」と…(笑)
盗賊だか義賊だかの文字があったのでてっきりアノ「ねずみ」のことかと思ってたわさ。

リボルバー

リボルバー

劇団M.O.P.

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

コクのあるオトナのドラマ
一言で表現すれば「コクのあるオトナのドラマ」。そういえば、こういうスタイル・傾向ってσ(^-^) がよく観る中では少ないかも? そう考えるとあと1作品を残すのみというのは非常に惜しい。観るまでは最終公演がまだ1年も先なのであまり実感が沸いていなかったのに、いざ観るとやっぱり感ずるところのものが…。
当日パンフによれば初期作品『ピスケン』(未見)をリメイクしたものだそうで、しかし時代設定が大正末期から明治初期に変わったことで内容はかなり異なる様相。
幕末は芝居やドラマ・映画でよく取り上げられているが、その少し後の明治初期はあまり観たことがなかったので「幕末のあれやこれやの余波がまだそんなにあるんだ…」という感覚で新鮮。
また、三上市朗が『サニー・サイド・ウォーク』(99年)で演じたミフネっぽい浪人を想起させる役どころだったのは嬉しい。

聖者の行進/reprise

聖者の行進/reprise

劇団820製作所

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/02 (日)公演終了

満足度★★

今ひとつ理解できず
「東京バビロン演劇フェスタ#1「神なき夜に…」…現代犯罪フィールド 参加作品」ということで、たとえば人を殺めるに至る気持ちであるとか、部分部分は何となくワカるものの、抽象的あるいは比喩的な表現が多くて、全体を通しては今ひとつ理解できず。
冒頭でまず「小鳥」が見当たらないというシーンを見せた直後にストーリーテラーを務める「コトリ」がいないシーン(ほとんど同じなのだ)を続けて見せ、その次の三巡目にやっと先に進むという、アナログレコードにキズがついた時(若い方にはワカらんかもなぁ…)を想起させる手法を使ったのは面白い。

この夜の終わりの美しい窓

この夜の終わりの美しい窓

世の中と演劇するオフィスプロジェクトM

タイニイアリス(東京都)

2009/08/05 (水) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

初めて見た、
小劇場のミュージカル。マイクを使うのかと思ったら使わない。そのためセリフ(歌)が聞こえない場面もあったのは残念。しかし、元宝塚の女優さんだけに主役の女性は、きらびやかな衣装にも負けないだけの華がちゃんとあった。さすがである。タイニイアリスのそれほど広くない舞台をうまく使って、ちゃんと立体的な演出がされていた。座席が

「リサイクルショップ『KOBITO』」

「リサイクルショップ『KOBITO』」

ハイバイ

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/06/05 (金) ~ 2009/06/16 (火)公演終了

満足度★★★★★

馬鹿だなー
面白かったです。
馬鹿に見せて大変切なく、でもやはり馬鹿ですねw
そこら辺がまたエロイ!
テクニックが透けて見えてニヤニヤしました。

ネタバレBOX

ずっと見てみたかったので、なるほどという感じ。
客席に居る印象としては「客は引いているかな?」と思ったのですが、ここでの評価等を見るとなかなか高い・・・・演劇好きにウケる作品なのか、それとも?

初めはこのダラダラ感がいつまで続くのかなーと思ってみていましたが、
途中で「あ、ずっと続くんだ」と気づき、そこからは全ての脱力加減や馬鹿らしさが大変面白かったです。
いやー、ホントにこの力の抜けた感じうまいですねー、ずるいですねー。
役者さんたちも大変素晴らしい。

本当に面白いのだが、なんだか手玉に取られてるような気もして、
少し悔しいです。でも好きって感じ。
見事だと思います。
ここに線を引く

ここに線を引く

ガレキの太鼓

シアター711(東京都)

2009/08/07 (金) ~ 2009/08/11 (火)公演終了

満足度★★★★★

えぐられた
皆さん大絶賛だろうなと思い見てみたら、あれ意外に低いですね。
大変素晴らしかったです。隣の席のお兄さんが嗚咽をあげて泣いていて、終焉後思わず「いやー、すごいですねー」と話しあったほどです。
確かにはまらない人にははまらないのかもしれませんが、この脚本の層の厚さと人間力、途方も無いものを感じます。大きく羽ばたいていく脚本家の誕生を見れたような、ドキドキを感じています。

ネタバレBOX

あまりホメるとうそ臭いのですが。。。
でも素晴らしかったですね。

ストーリーは、皆さん書かれているとおり非常にシンプル。若者の挫折と葛藤の物語です。
ひとつ残念な点を挙げるとすれば、役者さんたちかな。
力技で押し切った感があって少し残念。その中でやはり主宰の舘さんの演技はひかってますね。控えめで押し付けがましくないのですが、目線ひとつまで計算しつくされたその繊細さには脱帽。ぜひ客演の舞台で拝見してみたいです。

旗揚げ公演独走に比べ、潔さを感じました。
これは最初から万人受けなんて求めていないでしょう。
曖昧な「その場楽しければそれでいい」みたいな作品が多いなかで、ここまで突き詰めた作品は大変貴重だと思います。まさにこの作者しか書けない作品、この場でしか見れない作品。
勿論その対象をもっと広げていく努力はしなくてはなりませんが、是非このまま突っ走ってほしいと思います。

聞けば劇団員を持たないとのこと。
早く劇団としての体制を整えてどんどん深めていってほしいです。
第二回目でこのクオリティー本当に脱帽です。
第二回でこれなら、末恐ろしい。

これから、応援します。
もっと評価受けてもいいと思うんだけどなあ・・・。
花とアスファルト

花とアスファルト

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2009/08/01 (土) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★

森はどこにある
種のものがたりなんだろう。
物語が進むにしたがって、なんだかクマに妙に肩入れしてしまい、涙が出てきた。
さみしかったガキの頃のこと思い出しちゃった。

この作品は道祖神のよう。
やさしい顔で笑っているけど、土地のかなしみを吸い込みすぎて、少し顔が欠けている。

ネタバレBOX

くまがピクニックで彼女の足だけをスケッチする(けどうまくかけない)シーン。
それがチラシの写真とリンクするところ。
くまが描こうとしていたのは、彼女が少女だった頃の足だった。
と、いうところでシビれた。くま、かっこいいじゃねえか、と。

最後の別れで、何の逆転もなかったさみしさ。
くまが最後の挨拶でたべもののことばかりお礼を言うところ。
ほんとにさみしくなっちゃったよ。

彼が帰った森は、
自分の幼少期における傷をたくさん閉じ込めている、記憶の森なんだろう。
彼には、ゆっくりと、ゆっくりと死んで欲しい。

とここまで書いて思ったが、ほんと感情移入して観てたんだな。
丁寧な作風とはりつめんばかりの繊細さがそうさせたんだろう。
だからこそ、もっと傷つけてほしかったかも。
心臓をつかんだのなら、そのまま握りつぶしてくれたらよかった。
グッバイ・マイ・ダーリン

グッバイ・マイ・ダーリン

世田谷シルク

小劇場 楽園(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

炎ちゃんと辻ちゃんは
そのまま9月のMU『片想い撲滅倶楽部』に揃って出演します。
御二人ともよろしくね。

ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

ねずみの夜 【公演終了・御来場御礼】

殿様ランチ

サンモールスタジオ(東京都)

2009/07/29 (水) ~ 2009/08/04 (火)公演終了

____
(相対評価を避けるため、どの公演にも★は付けていません)

暗黒地帯

暗黒地帯

鵺的(ぬえてき)

「劇」小劇場(東京都)

2009/08/05 (水) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

感想は後ほど
後ほど詳しく書きます。すみません。
ここまでシリアスでいいんだって励みになりました。
好きです。

グッバイ・マイ・ダーリン

グッバイ・マイ・ダーリン

世田谷シルク

小劇場 楽園(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★★


汚れた下着のような作品だと思う。
この汚れこそが愛おしい。
洗いたくないし、もうしばらくにおいをかいでいたい。

女っちゅうのは可愛いな。としみじみ思ったのでした。

ネタバレBOX

この世田谷シルクの世界で、最も重要な存在は堀越涼さんなんじゃないかな。
おそらく。
堀川炎さんの感性に内在する「禍々しさ」を一手に引き受けていたと思う。
日常に、透明に存在する魔物。
彼が出てくると、心地よいストレスを感じた。例えば、サイコホラーで感じるような、生理に響くひんやり具合。
この要素が世田谷シルクの特異性の正体なんじゃないだろうか。
彼はそういったものを可視化できる稀有な役者だ。

そして、キャサリンが可愛すぎた。普通に惚れた。
カタコトがうますぎる。あんなにうまいカタコトはみたことがない。
なるほど、ある意味、すごくフェティッシュな作品なんだな。
愛おしいわけだ。

そしてトミ。おつかれさま!すっごく君の良さがでていたよ。
サーカス団エルミタージュ

サーカス団エルミタージュ

Monochrome Plus

シアター風姿花伝(東京都)

2009/08/05 (水) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★

人形と人形くり
戦時下の操り人形師と操り人形の話です。

人形はとにかく、ユーモラスな動きで飽きません。
アイリスは道化師の人形、いつでもポジティブ
パルシボーは軽業師、やんちゃな男の子。他の人形達もいつも話をしています。
ジョナサンは人間キライの引きこもり。
でも、人形遣いや人間達は彼らの声が聞けません。

でも次第に聞こえるようになって・・・

シリアスで少々単調で荒削りなところもありますが、
若くエネルギッシュで真摯な作品だと思います。
もっと笑いどころが欲しかったかな

玉響(たまゆら)に… <能「班女」を原作として>

玉響(たまゆら)に… <能「班女」を原作として>

香瑠鼓

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2009/08/06 (木) ~ 2009/08/09 (日)公演終了

満足度★★★

能「班女」を題材に
今回の「玉響に・・・」は有名すぎるお能の「班女」を題材として描いた作品だったからひじょうに興味はあった。「班女」は源氏物語の夕顔の恋と同じような純粋さがあって元々好きなネタだ。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

今回の芝居・第一部「玉響に・・」は現代能といっていいと思う。

宿の遊女・花子は、ある時宿に泊まった吉田少将と契りを交わし、その折に取り 交わした形見の扇ばかり眺め入り、他の座敷へは一向に出ようとしない。遊女として働かない花子を宿の女主は追い出してしまう。 東国からの帰りに宿に立ち寄った少将は花子の不在を知り、戻ったならば都へ来るよう伝言し、都へ戻って下賀茂 神社に参詣にいく。そこへ班女と呼ばれる物狂いがやって来るが、それは少将への恋慕がつのり狂女となった花子 だった。
花子は契りを交わしたはずなのに少将に扇と共に捨てられたと思い込み、その悲しさと少将のつれなさを恨み狂おしく舞う。扇に気付いた少将は自分の扇を出してお互いを確かめあい、 再会を喜んでもとの契りを結ぶ。 という筋だがこれを現代的なダンスと能を融合させた舞台だった。
衣装共々幽玄な情景も加味して美しいさまだった。
他の小劇団の芝居でも「班女」を現代的に書き換えて上演している芝居を何本か観ているが、「班女」や「源氏物語」は題材としては神秘的な恋物語になるのだと思う。

第二部
日本舞踊X現代舞踊のコラボは意外にマッチして面白かった。どちらかというと緩やかな日本舞踊とヒップホップダンスは融合するのは難しいのでは?なんて素人目には感じたが、二つの二面性は合わさるとポップでコミカルな楽しさが露出してコメディ的な要素もあった。古賀の歌の上手さには脱帽。

第三部
即興ライブ
これはちょっとぐずぐずな面があってワタクシには合わなかった。
芝居やダンスを観に行く時、舞台は完成されたものでなくてはいけない。みたいな私的な要求があって、だからこそ、「即興とは」という題材を投げかけられていわば役者が教室でご教示されてるような風景は好みに合わなかったのだった。

総合的には第二部までなら☆4つ、第三部までなら☆3つといったところ。


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