最新の観てきた!クチコミ一覧

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アイドル、かくの如し

アイドル、かくの如し

森崎事務所M&Oplays

本多劇場(東京都)

2011/12/08 (木) ~ 2011/12/29 (木)公演終了

満足度★★★★

ずっと見たかった。。。
ツダカンさんが面白いです。狂っているのにポップ。

学生版日本の問題

学生版日本の問題

日本の問題

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/12/21 (水) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

AB
21日と22日 2日間に またがって 観ました。
Aの次にBを観る 順番がいいなと なんとなく個人的には、思います。

ネタバレBOX

素敵なプレゼントも付いてきますし、観に行くならば 両方を
ALL SHOOK UP(オール・シュック・アップ)

ALL SHOOK UP(オール・シュック・アップ)

Quaras

青山劇場(東京都)

2009/10/09 (金) ~ 2009/10/17 (土)公演終了

満足度★★★★

力を抜いて観られる良作
ドタバタ系ラブコメで力を抜いて観られるのですが、集中してストーリーを追っていくと、シェイクスピアへのオマージュが見えてくる作品。
シェイクスピアのドタバタ系喜劇を現代風アレンジするとこうなるのかなぁと思ったりして。

でも観ているときは何も考えなくてよく、笑えるところもいっぱいあるし、歌も名曲ぞろい。
隠れた?良作だと思います。

アイドル、かくの如し

アイドル、かくの如し

森崎事務所M&Oplays

本多劇場(東京都)

2011/12/08 (木) ~ 2011/12/29 (木)公演終了

満足度★★★★

夫婦が微笑ましい
岩松さんの作品は相変わらずざっくりとした感想しか述べられないです。
役者としての宮藤さんや津田さんのテンパリ具合、伊勢さんの伊勢さんらしい役柄を存分に堪能させてもらいましたw。
夫婦の軽口叩いているけど、意外と深ーい会話が洒落てた。

ネタバレBOX

玄関脇の睡蓮の感想を皆口々に言うが、それは世間が思い描いている、くららのイメージと思った。
古賀はなんだかんだで妻が好き。
祥子の古賀へ見せる女の顔と、他人に接する時の社長の顔の違い。
そんな夫婦二人をくららが繋いでいるように見えた。
実の母親以上の信頼関係にも思えた。

粗野というか粗暴な面はあったものの、岩松さんの作品で死人とか、暴力的な場面がほぼ出ない展開も珍しかった。
かもめ

かもめ

TBS

赤坂ACTシアター(東京都)

2008/06/20 (金) ~ 2008/07/12 (土)公演終了

満足度

イマイチ
チェーホフ「かもめ」は脚本でしか読んだことがなかった。チェーホフは作品にもよるが好きな作品も多いので、彼の有名な戯曲が実際に演じられているところを観られたのはよかった。
演出は新劇風で、私が新劇が好きじゃないからかもしれないが、面白く感じられなかった。
日常的なやりとりのスケッチの面白さがチェーホフの良い所のひとつだと思うのだが、テンポが悪く無駄に深刻ぶったわざとらしい演技では、良さが全く感じられなかった。

しかも、ところどころとってつけたような笑いをとるシーンがあって、中途半端に観客に媚びているように感じられ、興ざめした。

欲望という名の電車

欲望という名の電車

劇団青年座

世田谷パブリックシアター(東京都)

2011/12/15 (木) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

パロディ芝居以下の出来栄えに思う
唖然・呆然・愕然!!!

期待が大き過ぎた分、落胆度が大き過ぎて、心の中は、ずっと3階席で仰け反り通しでした。

舞台上に、ブランチいないもの。ただバラエテイでも御馴染みの高畑さんがいるだけだもの。

ブランチとスタンレィの二人の迫真の山場、ブランチとミッチの愁嘆場が、ドッと笑いが巻き起こる「欲望という名の電車」なんて、生まれて初めて観ました。
まるで、コメディみたいなんだもの。

これが、私が大好きな鵜山さんの演出の筈はないと、何度も、チケットを確かめてしまいました。
これが、岩谷時子その人を体現してくれた、名女優?「セイムタイムネクストイヤー」で、私を益々、演劇の虜にした、あの高畑さん???
と、我が目を疑ってしまいました。

神野ステラ以外、観るべきものなし!!!

ネタバレBOX

内容があれでは、幾ら、小曾根さんが、ピアノで、盛り上げても、逆に、舞台の陳腐さを露呈するだけのように感じました。

テネシー・ウイりアムズ、泣いていないかしら?

悲壮感も、悲哀も、微塵も感じさせてくれないブランチに、絶句しました。
90ミニッツ

90ミニッツ

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2011/12/03 (土) ~ 2011/12/30 (金)公演終了

満足度★★★★

立ち位置で変わる倫理観
滑稽に見える笑いはあったけど、今作に笑いを求めてはいけない。
役者2人の迫力に、地味だけど緊張感のある90分だった。

*一夜明けて追加加筆しました。たいした事は書いてないですが。

ネタバレBOX

事故で救急病院に搬送された9歳の少年。たまたま父親の同窓会でそこに同行したが、街で見るものが珍しかったのか、父親が目を離した隙に道路に飛び出しバイクに撥ねられ事故に遭う。手術しないと命は助からない切迫した状況。
担当医師の整形外科の副部長はもちろん手術を行うつもりで、家族に手術の同意を求めるが、その父親が手術しても良いが輸血はしないでくれと頑なに拒否。なぜなら先祖代々から土着な風習に基づいた地域で生きていたから。
少年の生命を助けたいという根底は同じだけど、時々その主張に苛ついたり、考えたり。
父親への共感は出来んが、どちらの主張も漠然と理解出来る。
危篤状態の少年のタイムリミットが迫ってくる中、輸血手技を含めて手術に同意しても、裁判は起こすと言う父親。
現在の社会状況を考えたら、父親の方がややモンスターペイシェントに近いと捉えられ、医療リスクに対する裁判とかになったら医師側が勝ちそうだけど。
時間が「90分」と限られた設定だったので、医師の性格や患者としての少年の接し方、父親へのインフォームドコンセントの描写が薄かったのが少し残念。もう少し葛藤する描写も見たかった。切羽詰まった状況で見殺しになりかねない主張に医師はきつく説得しても良かったんじゃないかとも思ったけど。
息子の「イキタイ」の言葉に、あの父親なら「生きたい」ではなく「逝きたい」って判断しそうで薄ら寒かった。
それとは別に、父親の信念と後悔が、少年への懺悔に変化しないように無事に手術が成功すれば、とも思った。

万人に受ける内容でもないし、重かったけど見応えありました。
ただし、漠然とした腑におちない観賞観もあり。
パイパー

パイパー

NODA・MAP

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2009/01/04 (日) ~ 2009/02/28 (土)公演終了

満足度★★

SFな世界観ということで期待したのだが
SFな世界観ということで、今までの野田さんの作品とは違う
新しい何かに期待したのだが、中身はいつもと同じようなテーマ、構成、演出に感じた。
新しさを勝手に期待したのは私なので仕方がないのだが、舞台のすべての箇所が今までの野田さんの作品の焼き直しのように感じて、退屈してしまった。
役者についても、もちろん全体のレベルは高いのだが、特に衝撃を受けるポイントはなかった。

セットとダンスはいつもと違うといえたが、あまり内容に寄与しているとは思えなかった。

贋作・罪と罰

贋作・罪と罰

NODA・MAP

シアターBRAVA!(大阪府)

2006/02/06 (月) ~ 2006/02/18 (土)公演終了

満足度★★★★

『罪と罰』原作ファン
『罪と罰』原作ファンのため、興味深く鑑賞した。
『罪と罰』原作では提示した問題に直接回答をしていないが
この脚本には野田さんなりの回答が含まれていると感じられた。
セットの使い方が面白く、楽しめました。

ロープ

ロープ

NODA・MAP

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2006/12/05 (火) ~ 2007/01/31 (水)公演終了

満足度★★★★★

衝撃的
ラストは希望を持たせるためかちょっと安直な気がして首を傾げましたが傑作。
悲惨な出来事をショッキングな演出で語るので、好き嫌いは分かれると思います。

明日の夜もチキンなの?

明日の夜もチキンなの?

法政大学多摩演劇研究会

法政大学多摩キャンパス・16号館EGG DOME5階ホール(東京都)

2011/12/19 (月) ~ 2011/12/22 (木)公演終了

満足度★★★★★

新たな「多摩劇の演劇」を垣間見た!
ネタバレ含むので全部そっちで↓

ネタバレBOX

多摩劇公演としては大成功だったと思います。

物語は、「可能世界ループ」モノ。
舞台は、クリスマスイブ、一人暮らし学生の部屋。
登場人物は、普通の男子学生と不思議な力を持った女の子。
正直言って、いくらでも有りそうなシチュエーション、素材です。
なのに、ここまでわかりやすく、ストレートな物語は逆に無い!
そこが良かった!!

あと、舞台と客席の境を頻繁に行き来する演出は
新鮮味があって面白かったです。

新しい「多摩劇の演劇」の可能性がひしひしと伝わって来ました。

若干、心残りなのはカーテンコールがなかったこと。
あえて行わなかったのにはなにかしらの訳があるのだろうと思いますが、
別に特殊な終わり方でもなかったですし、
「締り」という意味でもカーテンコールがあってもよかったのかなーと思いました。

スルース

スルース

劇団四季

自由劇場(東京都)

2010/11/09 (火) ~ 2010/11/28 (日)公演終了

満足度★★★

日本語だと…
イギリス上流階級の男VSイタリア系下層階級の男、という部分が直接物語のテーマに繋がっている。ストーリーを追っていけば、テーマは理解できるのだが、や聴覚や視覚も含めてテーマを感じるのは日本語で役者も日本人だと難しい。言っても仕方ないことだとは思うが…。
脚本を原語で読んだわけではないが、おそらく階級が違うということは二人は言葉遣いがかなり違うはずだ。日本語でも言葉遣いや喋り方の違いは出せると思うので、せめてそういう工夫は欲しかった。罵り言葉とかも、上流階級の男が汚い言葉を使うってところに面白さがあるんだろうなぁ、と原語ではどうなのか、いうことばかり気になってしまった。

下谷万年町物語

下谷万年町物語

劇団唐ゼミ☆

浅草花やしき裏特設テント劇場(東京都)

2009/10/23 (金) ~ 2009/11/08 (日)公演終了

満足度★★★★

大好きなシーン
正直、ストーリーは理解しきれなかったが、テーマや熱量は伝わってきた。
大好きなのは、レコード再生機でケジメをつけさせられるシーン。
あのシーンが見られただけで満足。

爽快で豪快に罵倒し合えよ

爽快で豪快に罵倒し合えよ

Cui?

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2011/12/16 (金) ~ 2011/12/18 (日)公演終了

満足度★★★★★

言葉遊びのような心地よい台詞群
台詞の一つ一つが言葉遊び的で、序盤の喧嘩はもちろん登場人物の怒りや感情は伝わってくるのだが、台詞のやりとりがまるで美しい遊戯のように感じられ、私にとっては心地よかった。
中盤からはストーリーに大きな展開があるのだが、その頃には舞台に引き込まれていた。

シンプルなセットながら、役者の声を上手く使った演出で、ストーリーの倒錯感や、異様な空間であることを表現していた。その役者が発する台詞がやはり言葉遊び的なため、倒錯感がさらに高まっており、素晴らしかった。

好みはわかれるかもしれないが、私には好みのお芝居だった。

STRIKE BACK 先輩

STRIKE BACK 先輩

芝居流通センターデス電所

ザ・ポケット(東京都)

2011/12/21 (水) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度★★

いろいろ足りないなあ、と
初デス電所、ショッキングなシーンがあるので好き嫌いが分かれる的な評判を聞いていたので「どんなもんかな?」と思ってたんですが、わりとそこら辺は大丈夫でした。
ただ今作は時間の余裕がなかったのでしょうか、それ以外の部分がどうにもイマイチ、いろいろと作りこみ不足なんじゃないかと思えてしまって乗り切れず。

ネタバレBOX

まず脚本が描きこみ不足に思えました。死体が話しかけてくるシーンから「数を数える」に繋がる想像力の展開は楽しめたのですが、それ以外の部分の描写が勢い任せすぎなのか、話やキャラクターが物語上の必要な手順を踏まずに飛躍してしまっているような印象を受けました。また「絶望」や「邪神」といったような安易な言葉が多用されていたのも、どうかなあと。
(個人的に「そのテーマで、その題材で、そういう結末/結論ってどうなの?」と思える部分もありましたが、ここでは割愛します)

演出も練りこみ不足に感じました。ミザンスのとりかた、動線の設定など、もう少しスムーズに出来なかったのでしょうか。またミュージカル部分で歌詞が聞こえづらい部分も多く、せっかく面白そうな歌詞なのだから、スクリーンに投影するなどして補完する的なアイデアはなかったのか、と思えました。

役者さんも演じこみ不足だったのではないでしょうか。5日しかない公演の2日目なのにセリフのやり取りがスムーズでないところが散見されました。またミュージカルを売りにする劇団であるなら、もっと歌やダンスにキレがほしかったところです。

劇団の作風的に「飛躍のあるストーリーを、演劇的パワーで説得力を持たせ、圧倒的な劇空間を作る」ということを志向しているとは思うのですが、、ここまで挙げたような不足が結果的に「演劇的パワー」や「演劇的説得力」の不足につながってしまっているのではないかという印象がどうしても拭えませんでした。

次回作に期待。乱筆乱文失礼。
ウズキちゃん

ウズキちゃん

INUTOKUSHI

早稲田大学大隈講堂裏劇研アトリエ(東京都)

2011/12/14 (水) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度

つまんなかった・・・
当劇団、「愛・王子博」から。「愛・・・」はとても楽しめたが、今回はダメダメ×。劇場内はなぜかウケていたが、内輪が多いからか?と思ったくらい。早稲田らしい在野精神どころか、不用意な台詞が多く、若手芸人でも言わない様なギャグも散見された。こうなると、頼みの下ネタも笑えず・・・

一九一一年【ご来場ありがとうございました!】

一九一一年【ご来場ありがとうございました!】

劇団チョコレートケーキ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/12/16 (金) ~ 2011/12/20 (火)公演終了

満足度★★★★★

感動!
100年前の時代設定でも、人間、悩み苦しむ事は同じで、現代に生きる我々に強く訴えかけるメッセージのある舞台だった。
若い真っ直ぐな正義感と組織からの圧力の間で揺れ動く主役・田原判事の熱演、死刑になろうとも心の自由を最後まで願った女性・菅野の凛とした姿が特に印象的であった。
今後も良作に期待!!

銀河鉄道の夜

銀河鉄道の夜

東京演劇アンサンブル

ブレヒトの芝居小屋(東京都)

2011/12/21 (水) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

なんどみてもいいタマシイの賛歌・銀河鉄道の夜200人席超満員
2011年版とも云える銀河鉄道の夜、巨大な空間美術とともに、東京のクリスマスの夜を焦がしています。格調高く、小劇場の二倍三倍の天井の高さでさらに魅了します。日本が誇る東京演劇アンサンブルの演劇手法の深さに感激しました。人間はどこからきて、歴史や愛を積み重ねてきたのか、軽便鉄道の旅は続きます。人は意志によって時間を積み重ねてきたが、人の意思によらないものに包まれて生きている。プラネタリウムのような銀河を描く東京演劇アンサンブルの公演には地球、宇宙というスケールの愛で育む演出意図がはっきり伝わってきました。俳優、スタッフのレベルはプロの中でも頭ひとつ抜けています。すばらしい舞台でした。専用劇場ブレヒトの芝居小屋のたたずまいをジッとみると東京アンサンブルの歴史がにじみでる貫禄でおまえも幸せになれよ。と声がきこえてきた。

深呼吸する惑星

深呼吸する惑星

サードステージ

森ノ宮ピロティホール(大阪府)

2011/12/22 (木) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

初・生・第三舞台
今までDVDでしか観たことのない第三舞台。初めて観ました。
客層は結構年配の方が多かったかな。すごく暖かい会場だったと思いました。その場にいられたことに感謝。解散公演に間に合ってよかった。

大阪であと3回、東京1回、千秋楽パブリックビューイング1回観に行きます。

*12月23日追加
前夜に続いて昼公演を観る。前から13列目と昨日より12列前。役者さんの表情がはっきりと見えました。満足度4→5に変更しました。名セリフトランプとウインドブレーカー買いました。

*25日追加
昼夜連続観劇。Tシャツとタンブラー購入。大阪で観るのはこれで最後。本当に暖かい舞台、幸福感にあふれた舞台でした。舞台と観客が一体になった舞台。続けることってそれだけで素晴らしいと思いました。

ネタバレBOX

最後の公演と言っても、それに捕らわれた作品ではなくSF。それが第三舞台らしさかと。

*12月23日
前夜25列目、今回13列目だったからか。あるいは2回目ということでストーリーがすんなり入ってきたからか。今日は本当に観に行って良かったと思えました。昨日はラストシーンでせつなさを感じるくらいでしたが、今日は涙をこらえるのに必死でした。昨日は解散公演にとらわれていない内容と思いましたが、解散公演、というか歳を重ねた今の劇団員を描くのにはぴったりの内容だと思いました。

*25日
昼は23列、夜は2列。人生初の昼夜同じ公演の観劇でした。
この幸福感はなんだろう、こんなこと2度とないだろうなと。
劇団の方、スタッフの方、劇場の方、また同じ空間を過ごせた方みんなに感謝です。
2列目は迫力がすごかった。ほんと間近で。近くて緊張感がすごかったです。やはり10列目くらいが一番良いのかな。でもキリアスの花弁が手の上に落ちてきて良かった(それに満足せず舞台から一ひら拾いましたが)。
次は東京、最後はなんばでパブリックビューイングです。
はさみ男のカルテ

はさみ男のカルテ

もざいく人間

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/12/22 (木) ~ 2011/12/25 (日)公演終了

満足度★★★★

懐かしかった
もざいく人間初観劇がこれの初演でした。
(今回4回目くらい?)
もう初演のストーリーを忘れていたけど、
ラストに向かうにつれ盛り上がっていく感じ、
今回も楽しませてもらいました。
当時は映画のシザーハンズを見ていない状態で見たのですが、
その後DVDで映画を見たので、
今回は音楽やシーンなどが映画とかぶるところがより楽しめました。

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