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名探偵・蘭光太郎シリーズ/「朝に別れのギムレットを2012」

名探偵・蘭光太郎シリーズ/「朝に別れのギムレットを2012」

劇団冒険倶楽部

青山円形劇場(東京都)

2012/04/04 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★

アルゼンチンから来た少女
では、なかった。「ブラジルから来た少年」が好きなので、設定にはちょっと期待したが、やはりネオナチに対抗するには・・・

ネタバレBOX

内閣調査局なんちゃらかんちゃらでは、ちょっと無理かな~。第一、政府があの人たちを雇う理由が全然わかんないし。などと考えると、その後の超能力とか、ピラミッドが飛んだり、なぜか酸素なしでも宇宙で生きられて、流れ星に乗って無事帰還とかも漫画チックなだけ。円形舞台の使い方はとてもよかった。
【ご来場ありがとうございました!】死と再生とテクノに【次回本公演は6月です!】

【ご来場ありがとうございました!】死と再生とテクノに【次回本公演は6月です!】

ロ字ック

ギャラリーLE DECO(東京都)

2012/04/03 (火) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

今夜はブギーバック
密室的な空間で行われているパーティーをそのまま舞台に表現した今回の□字ック。番外公演というからには少し気楽な感じかと思いきや、いつも通りこだわり満載。舞台の隅々まで山田さんのこだわりが行き届いていて、役者さんへの愛情を感じることができる。いつも□字ックを見ていて思うのだけど、普段の生活で押し殺している言葉を観客に気前よくぶつけてくるあの感じは本当に血肉にビンビン響いてくる。だから何度も体験したくなってしまう。
とても個人的にだけど、山田さんの台本の作り方はバブルの匂いや渋谷系の香りが凄いしていてたまらない。今年は岡崎京子さんのヘルタースケルターも映画化されるし、また注目されちゃうかもね。この際私は□字ックにずっとついていきますよ!応援しています!

ストレンジャー彼女

ストレンジャー彼女

tsumazuki no ishi

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2012/03/28 (水) ~ 2012/04/01 (日)公演終了

満足度★★★★

深い深い深い
観終わった後、身体の中から、魂から、熱いものがこみあげてきました。。。

台本・演出・出演者・スタッフ・・・全てが 重なり、スキルを煌めかせ、
観る者にいろんな形で伝わった舞台だったと感じました。

We Love兄さん!!~ボクらの兄さん、イケてなくなくない?~

We Love兄さん!!~ボクらの兄さん、イケてなくなくない?~

る・ひまわり

ラフォーレミュージアム 原宿(東京都)

2012/04/03 (火) ~ 2012/04/10 (火)公演終了

満足度★★★★

主役とは!!
主役とは何か?
脇役とは何か?
適材適所とは何か?
いろいろ考えた、笑いながら(笑)

でも、よくわからないけれど、何故だか勇気がわいてきた!

世の中、すべての人が主役級だったら、
もはやそれは主役にはならない。
脇役がいるからこそ、主役が輝くのだし、
脇役がいるからこそ、舞台の上の世界が広がるのだと思う。

なんて、真面目に書いたけれど、まったく真面目な舞台じゃない!!
客席笑う、役者も笑う(笑)

何はともあれ、佐藤貴史さん、
さと兄が打ち上がっていたよ!
輝いていたよ!!

とっても楽しい舞台でした。

ヒューマンエラー(再演)

ヒューマンエラー(再演)

643ノゲッツー

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/03/27 (火) ~ 2012/04/01 (日)公演終了

満足度★★★★

テーマは
なかなか難しいところですね!?

ネタバレBOX

加害者の論理と被害者の論理は、なかなかあいまみれないものもありますし...罪は償えるのか?マスメディアの振りかざす拳は正義なのか?などなど.....あと、ランタンなどを使っていた照明を、初めは演出なのかと思ってしまいましたが、初演時には電力事情によるところでの使用だったのだと思いますが、今回はあえてこだわらなくてもよかったのでは!?と、むしろ、もっと効果的な照明や演出でクオリティーを上げるのもアリだったのかな!?と感じました。でも、見応え充分でした。
くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/03/14 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★

母親
母親と家族との関係を、ある時はポップに、ある時は悲痛に描き、感動させるかと思いきや、その裏に毒が潜んでいたりと、母親に対するアンビバレンツな感情が感じられる作品でした。
ストレートな会話劇だけに留まらない演出手法を適度に用いていて、新鮮な味わいがありました。

夫が亡くなり、葬儀のために母親の元に息子と娘が帰ってくる物語で、途中に母親と子供の確執が生じた時の回想シーンが挿入される構成でした。回想シーンは猫役の2人が母親の役を演じていて、良かれと思ってした行動が逆に相手を怒らせる様子が痛々しく描かれていました。終盤のちょっと意外な展開にも、母親に対する愛憎が感じられました。

母親役を女性でなく男性が演じることによって、ある特定の母親ではなく、普遍的な母親像が出ていたと思います。母親を演じた大原研二さんは最初はカツラを被っていますがすぐに外してしまい、見た目は男そのままなのに母親らしく見えて、良かったです。
猫の2人は家族とはテイストの異なる、コケティッシュでコミカルな演技で、母親の痛々しさが際立っていました。

陰影を強調したり、ライブハウスのようにカラフルだったりする照明が印象的でした。舞台上にある物の大半が猫絡みだったのも洒落ていて、面白かったです。

平成中村座 四月大歌舞伎

平成中村座 四月大歌舞伎

松竹

隅田公園内 仮設会場(東京都)

2012/04/02 (月) ~ 2012/04/26 (木)公演終了

満足度★★★★★

やっぱり良い
大嵐の日に見に行きました。平成中村座はテント小屋なので、風雨の音がものすごかったです。
幕間には舞台の後ろを外しているのでしょう、風も吹きこんできました。
しかしながら、芝居が始まると全く気になりませんでした。

「小笠原騒動」、あまり上演されない演目ですが、面白い!
お家騒動、人情噺、幽霊、立ち回り、早変わり、狐の妖力、けれん味たっぷりで歌舞伎のおもしろいところを詰め込みながら、ストーリーもわかりやすく、はじめてみる人にもお勧めです。

ネタバレBOX

七之助のお大は、養父が(悪者に斬りかけられて)逃げ込んだ幕の裏から、その父親の首を赤い扱帯で絞めながら登場。
凄味のある悪女っぷりが、美しかったです。

勘九郎は、悪人犬神兵部と飛脚小平次を演じ分け、顔も見得もほれぼれするほど決まってました。
以前観たときよりも太ももが一回りまたたくましくなっていて、精進しているなあと(太ももで・笑)感じました。

ちょっとしか出て来ない勘三郎丈も、貫録といい人オーラが全開で、ああ大詰めだ!と気持ちを盛り上げてくれます。
気持ちのいいお芝居です。

特筆すべきが、良助の娘、お雪。子役の子が、可愛いのです!!
この上なく健気なのです。笹野高史の米屋が取りたてできなくなるほど(笑)
この場面、すごく良いです。  この子どもを見るだけでも、行った方が良いよ。と強く勧めます。
くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/03/14 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

素晴らしい!
戯曲◎。役者◎。演出◎。しかも演劇が知的で新しい。必見!
役者はほとんどみんな良いが、特に百花亜希が気に入った。
開演前のおもてなしも良い感じ。

ガラスの動物園

ガラスの動物園

シス・カンパニー

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2012/03/10 (土) ~ 2012/04/03 (火)公演終了

満足度★★★★

物語を現すかのような悪天候
ご存知のように強風、悪天候となってしまい、座席に空きが目立つ中千秋楽開演。7割程度の着席率だったでしょうか。時間ずらすなど考えて欲しかったが、3時間もかかるこの公演、帰宅時のことを思うと予定通りの開演で良かったとも言えますね。。

で、内容ですが、前半は少しくどい感じがしましたが、後半は4人の登場人物の特色をうまくミックス、希望と絶望を巧みに操り、良い感じに仕上がってました。

特に、立石、深津は流石の域に達していますね。

ネタバレBOX

最後、蠟燭を3本吹き消すシーンですが、これこそ、ガラス細工のように見えました。
ニジンスキー

ニジンスキー

ニッポン放送

天王洲 銀河劇場(東京都)

2012/04/01 (日) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★

東山ニジンスキーの舞踊は堪能しました
バレエは、昔、ローザンヌ国際バレエコンクールに出場した同級生の舞台を観たぐらいで、全く知識がないに等しいのですが、先日、息子の同級生が在籍しているバレエ団の劇場中継で、ニジンスキー振り付けの「牧神の午後」を観たお陰で、何となく、彼に対するイメージができていて、観劇の参考になりました。

で、素人目で観る限り、東山さんの踊りは素晴らしかったと思います。

ただ、萩田演出の舞台は、いつも大変幻想的で、こういう作品には、特に、それなりの一定水準のキャストが揃ってこそ、味わいが出るのではと思うのですが、今回、残念ながら、かなり演技が未熟なお二人が、主要キャストで、その上、台詞をとちって言い直したり、素人劇みたいな芝居をされるので、せっかくの東山さんと岡さんの好演がぶち壊しになった気がしました。

それと、余談ですが、8日から、西武池袋線中村橋駅にある、練馬区立美術館で開催中の「バルビエ×ラブルール展」で、バルビエが描いたニジンスキーの絵や、ニジンスキー本人の舞台写真等が、展示されています。6月3日まで。ご興味ある方は是非に。鹿島茂さんのコレクション展です。
「ドリアングレイの肖像」の絵等もあり、何かと興味深い展示会でした。

ネタバレBOX

荻田作品は、どうも、主役を、関係者が回顧するといった構成で描く舞台が多いように思うのですが、今回もそういう作りでした。

こういう構成の舞台だと、初めに登場するキャストの力量次第で、観客の気持ちを掴めるかどうかが、舞台全般の印象をかなり左右すると思うので、その点、演技が未熟な出演者を最初に長く登場させたのは、マイナス要素だったように感じました。

東山ニジンスキーが踊り出して、ようやく、興味深く観る体勢になりました。

今回、驚いたのは、昔はこういう役どころは苦手とされていた筈の岡幸二郎さんが、ディアギレフという人物像を的確に体現されていた点でした。

ディアギレフとニジンスキーの関係性を見ていたら、唐突に、亡くなられた沖雅也さんと日景さんの関係を思い出してしまいました。
ニジンスキーとディアギレフが、死後の世界で語り合う様は、愛憎の複雑さを感じさせて、ちょっと恍惚感さえ感じました。

何度も、ニジンスキーの妹役の安寿さんに、同じ台詞を繰り返させるのは、作者は効果的と思われたのでしょうが、私には、むしろ逆効果だったように思えました。
そのため、ラストに客として、順応できないもどかしさがあり、残念でした。
ファウスト

ファウスト

モナカ興業

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2012/04/04 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度

噛み過ぎ
 先ず、脚本だが、原作の切り取り方に問題があるように思った。ゲーテの「ファウスト」と言えば数ある名作の中でもぴか一の作品だと思っているのだが、その最初のハイライトは、メフィストとの契約の場面だろう。無論、卓越した個人としてのファウスト提示は大切である。その上で、いざ、悪魔と契約を交そうという段になって、最初ファウストは怖気づく。確か、原作ではそうなっていたはずだが、そのくだりが、少し弱かった。
 更にファウストを演じたのは女優であったが、その必然性が見られない。また、メフィストフェレスを表すのに、多人数を用いていたが、用い方に難があった。
 第Ⅰ部終盤のワルプスギスの夜の描写もおざなりで、想像力を刺激されることが無かった。
 また初日と雖も、噛むことが多すぎたのも難点だ。照明、音響、舞台美術や劇場選びにも難があった。
 総じて、ファウストに挑むには、未だ力不足と言えよう。

深夜の市長

深夜の市長

とくお組

シアタートラム(東京都)

2012/03/29 (木) ~ 2012/04/01 (日)公演終了

満足度★★★★

”市長” はダンディだった
ちょっと詰め込みすぎ?とも感じましたが、すごく楽しかったです。意外な結末に感動。
1月31日からずっと呟かれていた深夜の市長さんのTwitter。その時々にさらっさらっと読んでいたので、観終わって今読むとスゴイスゴイ。あの時がいろいろ甦り、新たに楽しめます。そこに+★

We Love兄さん!!~ボクらの兄さん、イケてなくなくない?~

We Love兄さん!!~ボクらの兄さん、イケてなくなくない?~

る・ひまわり

ラフォーレミュージアム 原宿(東京都)

2012/04/03 (火) ~ 2012/04/10 (火)公演終了

満足度★★★★

たしのかったです、兄さん!
説明とまったく違うような気がしないでもない。
ラフォーレで、イケメンたちが出てきて「こんなんかなあ」と想像した芝居ともまったく違いました。

反射神経をタメされるギャグシーン、即座に出てくる台詞と場当たり的なギャグの、五回に一回は私のツボにヒットする。笑っているうちに腹腔内に隠された笑い袋の口がゆるんで、普通なら笑わない程度でもくすくす笑ってしまうようになりました。ええ、なってしまいました。

楽しかったです。兄さん!
ありがとう。兄さん! (そしてガガ

通し狂言 絵本合法衢(えほんがっぽうがつじ)

通し狂言 絵本合法衢(えほんがっぽうがつじ)

国立劇場

国立劇場 大劇場(東京都)

2012/04/03 (火) ~ 2012/04/23 (月)公演終了

満足度★★★★

かっこいい
仁左衛門さんの悪人がとてもかっこよかったです。

鶴屋南北が好きで、昔、戯曲集を買ってもくもくと読んでました。どうしようもない悪人が、悪人のまま改心しないで死んでいく筋運びが好きで、でも実際に演じられているのを見たらどうなのかなと(悪人がどうしようもないだめな悪者に見えて、がっかりするんじゃないのかなと)思っていました。
けれど仁左衛門さんの悪人は、悪のままでもかっこうよかった。
それが確認できただけでも私としてはよかったです。

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/03/14 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★

ねこ
やっぱり「母」とはよくわからないものらしい。

ネタバレBOX

父(塚越健一)が死んだ後の母(大原研二)の話。息子(東谷英人)の嫁(堀奈津美)に、「内助の功」とか「仕事やめて」とか言っちゃうデフォルメされた「母」。ベージュねこ(なかむら凛)とくろねこ(百花亜希)の幻想を通して過去を想い、誰も分かってくれない、と精神不安定になる。父の遺言の言葉に母は救われるもそれは脚本家の息子の創作だった…。

2匹のねこが回想の中の母を演じているのを、外から眺める母。1つは息子が演劇の道を進む時。1つは、娘(若林えり)の受験勉強の時。どちらも母の想いは家族に届かず、母の孤独は深まり続ける。ねこ達との独白でも、お買い物メモに「辛い」とかいてしまうくらい、寂しさの中に生きる母。息子も娘も距離ができて、父を亡くした母。寂しさのどん底で2匹のねこを創り出す…。
子としては、そんな母の寂しさなんて知りたくもないとうか見たくもないというのが率直なところ。親が泣くところも見たくないし。ただ目が離せなかった。

2匹のねこは下手に媚びてないとこと猫っぽくしないところが良かった。でも、OPの堀奈津美の乳揉みは意味わからんかった。サービス?
コル・ココル

コル・ココル

劇団わたあめ工場

シアターシャイン(東京都)

2012/03/23 (金) ~ 2012/03/25 (日)公演終了

人魚姫
人魚姫でした。
もうちょっとひねってるのではと思って見にいったら本当に人魚姫だったことに少し驚いた。全体に素直なお話です。狭い舞台を工夫して使っていて臨場感もありました。

ネタバレBOX

しかし、素直なストーリーなのに必要以上に皆さんがあえいで(苦しむシーンで)いてねそのあえぎが気になってたまりませんでした。全体に冗長で、もうちょっとテンポよく、引き算で見せてくれたほうが、キャラを身近に感じられたようにも思います。
Musical Concert "Party Worth Crashing"

Musical Concert "Party Worth Crashing"

Gotta2

渋谷Star Lounge(東京都)

2012/03/02 (金) ~ 2012/03/03 (土)公演終了

満足度★★★★★

超感動!!
嗚咽が出るほど泣きました(笑)
本当にありがとうございます。

曇天プラネタリウム

曇天プラネタリウム

ラチェットレンチF

池袋GEKIBA(東京都)

2012/04/04 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★

いい!
おふざけなしのサスペンス。映像と音楽も良かったです。星を眺めるのもいいものです。

【ご来場ありがとうございました!】死と再生とテクノに【次回本公演は6月です!】

【ご来場ありがとうございました!】死と再生とテクノに【次回本公演は6月です!】

ロ字ック

ギャラリーLE DECO(東京都)

2012/04/03 (火) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★★★

乱痴気躁鬱
会場に入るなりいきなりテンションが高いが、上演中に観客はいじられないので安心して前列に座ってかまわない。ひたすらとインパクトを堪能。

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

くろねこちゃんとベージュねこちゃん【ご来場ありがとうございました!!】

DULL-COLORED POP

アトリエ春風舎(東京都)

2012/03/14 (水) ~ 2012/04/08 (日)公演終了

満足度★★

ん~!?
私自身、主人公の母と同じような年齢のまさに母親なのですが・・家族の描かれ方からセリフの端々までどこにも共感出来るところがなく、こちらでの高評価がちょっと・・ん~?? 黒と茶色の二人のねこちゃんはひたすらキュートでしたけどね。

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