最新の観てきた!クチコミ一覧

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炎恋

炎恋

星巡黎

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

身体表現を伴う劇ばかり観てきたため、最初は物足りなさを感じましたが、劇が進むに連れて、「あ、この内容は、この表現が最適かもしれないな」と思うようになってきました。そう思わせたのは、台本のかなり緻密な心理描写であり、また、語り手の優れた表現力ゆえのものだったと考えます。 
自分や相手の心持ちを否定しながら、またそれを反転させて肯定しながら、自身でさえつかめない「自分」を壊し、再生していく「疲れる」作業の1時間半でした。(笑)見終わったあと、清々しい気持ちにさせたのは、見事だと言わざるを得ません。ありがとうございました。

サンジュウ

サンジュウ

はねやすめ

イズモギャラリー(東京都)

2024/11/23 (土) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

今日観たのは、一人芝居の「魔法少女先生」と「あるセクシー女優の告白」、二人芝居の「生まれたままで」、この三本。細い横長のスペースに座席が3列で、演者との距離がとても近い。最後の二人芝居がよかったが、映像の処理は少々物足りなさも。

孤という毒2

孤という毒2

獏天

サンガイノリバティ(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/29 (金)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

重いテーマのメッセージ性の有るお芝居でした。緊迫感や悲壮感も有り、また命について考えさせられました。熱の有る演技で素晴らしかったです。

「詐欺師入門」

「詐欺師入門」

劇団Funplace

石炭倉庫(大阪府)

2024/11/22 (金) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

上演時間60分、サクッと観れました

オーロラの碑

オーロラの碑

演劇なかま高円寺

座・高円寺2(東京都)

2024/11/22 (金) ~ 2024/11/23 (土)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

 タイトルのオーロラの碑はかつてここに建っていた杉並区立公民館で、アメリカが安保理で決議された戦略的統治地域に指定されたミクロネシアのビキニ環礁・エニウェトク環礁で(計67回行われた核実験)1954年3月1日に行われ最大級の死の灰を降らせた水爆ブラボーの核実験により第五福竜丸等(2015年水産庁公開資料によると1423艘)の漁船が被ばくし船員、獲られた鮪等が被ばく“原子鮪”“原爆鮪”などど大々的に報道され廃棄される中、杉並区議会は区民からの陳情翌日の1954年4月17日に全国初の水爆禁止決議を採択。総署名者数18.200.644筆に及んだ署名運動の足跡を残したい区民の念で建てられたモニュメントの名である。全公演字幕付き。追記後送

世迷いファンファーレ

世迷いファンファーレ

海ねこ症候群

インディペンデントシアターOji(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2024/11/22 (金) 19:00

気になってる劇団で観るのは3作目。ファンタジーとも言えるが、かなり私にフィットした作品。エンディングでビックリした。(前説と観客待ちで3分押し)111分。
 のぞみが丘公演には、会社を辞めたが家族に言えない人々が「エア出勤」しているが、ある日そこに少女が現われ…、の物語。主人公の高校生時代の回想を交え、興味深い物語が展開される。一見分かりやすいストーリーにも思うが、少女の存在が謎で、最後になっても自分の解釈が正しいのかが、よく分からないで終わる。正解が知りたい。

長崎蝗駆經

長崎蝗駆經

花組芝居

小劇場B1(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/26 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★

花組芝居の新企画、花組ヌーベルシリーズの作品で、原作は岡本綺堂の「平家蟹」、作者はかつて劇団に在籍したこともあり今はあやめ十八番を主宰している堀越涼。下北沢のB1である。「平家蟹」は,一種の源氏平家の乱にまつわる2幕の妖異綺譚。壇ノ浦で滅んだ平家の人々が蟹になって報復する話で大歌舞伎でも滅多にやらない演目だ。
この作は蟹を蝗に,源平の争いを現代の公害の蝗駆除と、自然保護の話に置き換えているが、それはご愛敬と言ったところで,本筋は作者が夏のあやめ十八番で書いた神社の相続にまつわる「雑種小夜の月」のように,誰が家を継ぐか、という家族相続の話でまとめている。花組芝居らしく表紙、裏表紙にも薩摩琵琶の演者(平家物語の連想だろう)が出てくるが、肝心の中身の現代の蝗退治とその蝗を自然食品にして有効活用、僻地産業振興とする話が原作の世界と上手くかみ合っていない。堀越の本は現代のマンガに通じる面白さがあって、そこを無理矢理,花組流歌舞劇とつじつまを合わせたところは花組(演出・加納幸和)の力業である。4コママンガはよく家族を舞台にして、父母兄弟に家族・親戚とそこでキャラを作って成功させるが、こういう因果因縁の暗い話の枠取りには向いていない。「雑種小夜の月」では成功したがどこでも使えるわけではないだろう。
来春には,綺堂の平家蟹そのものを花組の本公演でやると言うから、それも見てみたいものである。



ロボット

ロボット

世田谷パブリックシアター

シアタートラム(東京都)

2024/11/16 (土) ~ 2024/12/01 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2024/11/21 (木) 19:00

チャペックの100年前の戯曲の上演だが、ディストピアの物語なのに笑いもあって、面白い。120分。
 原題は「ロッサム・ユニバーサル・ロボット(社)」で、いろいろな所で上演されており、私も過去に1度観たことがある。初めてロボットという言葉を使った戯曲と言われているが、元々が風刺作家の趣もあり、現代でも通じる物語が展開される。機械ロボットではなくて、人造生命のロボットを発明したロッサム氏が作った、「人間を労働から解放する」ための会社だが、ロボットが反乱して…、の展開は予想されるものだが、その結末がロボットにとっても悲劇…、という結末は興味深い。笑いが起こる戯曲ではないので、演出の力だと思うが笑いが起こるところは巧い。、希望のあるエンディングとされているが、そういう風には見えなかった。

ご近所にご用心‼〜Be careful in your neighborhood〜

ご近所にご用心‼〜Be careful in your neighborhood〜

劇団スクランブル

スタジオ「HIKARI」(神奈川県)

2024/11/19 (火) ~ 2024/11/21 (木)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

第1話を拝見。テレビの収録風景を思わせるというか、そのもので、面白かったです。
内容も全て違う三日間のことで、映像も楽しみにしています。
内容はいつものスクランブルで応援している俳優さんのいつもの演技堪能でした。今回も面白かったです。

「縺?§縺後∩様の花嫁」

「縺?§縺後∩様の花嫁」

劇団中馬式

新宿眼科画廊(東京都)

2024/11/15 (金) ~ 2024/11/19 (火)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

感想遅くなりました。閉鎖的な集落での掟の話でした。この手のお話は見る感じる方向、外から、中からでも違うのでどう感じたらいいのか。と思います
当然観客である私は受け入れられない掟でも…
役者の皆さんは淡々と表現されていてよかったと思います。内容を咀嚼するのに少し時間がかかる内容でした。

害悪

害悪

果てとチーク

座・高円寺1(東京都)

2024/11/22 (金) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

戯曲は(おそらく)三度目の上演で、団体のキャリアから考えると上演機会多め。自信作なのだろうと想像するし、実際に、団体の特性や活動意義を反映させた力作だと感じます。同時に、より広い観客層に響き得るというか、適切な言葉ではないかもしれないが、ポップな作品、間口の広い作品に感じられました。集客状況も良く、あらゆる意味で、団体の今後の可能性を感じる公演でした。

ネタバレBOX

現在より人工知能が発達し、AIによる統治が可能になった架空の近未来。仮想空間で行われる「第三次世界大戦」が長期化し、人々は今も戦時下を暮らしている。日常生活に戦争の色合いはさほど濃くないものの、出兵、戦闘行為、戦死などの状況が、身近に忍び寄っていた。

登場人物たちは、それぞれの関係性で「戦争」と関わりを持ち、日々の生活を送りつつ、戦争の影響を少なからず受けていた。ただでさえ生きづらい世の中なのに、そこに戦争が加わることで、更に混沌や絶望に苛まれる登場人物たち。

戦争をテーマにしつつ、論点をそこだけに集約せず、様々な社会の縮図を取り入れた戯曲に感じられ、間口の広い作品だと思う。描かれる世界観も、使用される現代口語も、共に若い人へ届き得る共感性を有していて、そういう点も興味深かった。そして何より、若き作家が渾身の力を込める、加害性への自問や社会への鬱憤、どうしても拭えない絶望感など、作家の本気が伝わってくる一作でした。
匣の中

匣の中

劇団ヒツジびらき

小劇場メルシアーク神楽坂(東京都)

2024/11/22 (金) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

ストーリーが面白くて、役者さんがとても上手に演じられていて、素晴らしい舞台でした!

ネタバレBOX

生身の人間の感情と、人工知能が感情を持ち始めて交錯するストーリーが面白く描かれていて、5人の登場人物のキャラクターも親しみやすく、それぞれに役者さんがとても上手に演じられていて、素晴らしい舞台でした。
クリスパ ❤ グランデ

クリスパ ❤ グランデ

劇団娯楽天国

ザ・ポケット(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2024/11/22 (金) 19:00

2時間がとても短く感じた。
あ〜、まだ終わらないで欲しい!そんな気持ちにさせて貰えた。

狭い舞台なのに扉の向こう側が想像出来てしまう演出はお見事!

今回は特に演者さんの魅力がそれぞれの役に見事にハマっていたと思う。

個人的には新木さんの歌声をもう少し聞きたかった〜。

次回も楽しみ!

時計屋のある町で

時計屋のある町で

マグマ∞

浅草九劇(東京都)

2024/11/21 (木) ~ 2024/12/02 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

鑑賞日2024/11/22 (金) 14:00

座席1階

このユニットの結成の経緯から、今作は時計屋の主人を演じる津嘉山正種へのあて書きかとも想像していた。しかし、この戯曲は商店街にある古い時計屋を舞台にした家族の群像劇だった。これが抜群の展開で、会場はすすり泣きの声があちこちに。客席のハートを見事につかんでいた。

津嘉山がこだわる昭和の時代。携帯電話もポケットベルもない。時計の世界でいくと、腕時計などにクオーツが席巻し始め、懐中時計や柱時計などが脇へ追いやられそうになっている状況だ。時計と言えば当時は形見の品で、両親などから譲り受けたものを大切に使っている人が多かった。この時計店は、そんな思い入れのこもった時計を修理する店なのだが、後を継がないで信金に勤めている息子が「こんな時代だからもう閉店した方がいい」と父親に進言し、冷戦状態になっている。
そんなところに「弟子入りしたい」と中年女性が訪れた。聞けば、戦地に出向いた祖父が身に着けていた懐中時計を何とか直したいとのことだった。この時計が銃弾から身を守る盾になったのだという。
浅草にある劇場らしく、登場人物はちゃきちゃきの江戸っ子という感じで親子(母と娘)の口げんかも激烈だ。戦中派の時計屋夫婦と、離婚して実家に出戻りの娘、長男夫婦と大学生の子という家族構成。時計屋の主人だけの物語でなく、個性豊かな登場人物それぞれに重要な役回りがあり、この戯曲の面白さを形作っている。

後段は予想外の展開で虚をつかれるのだが、そこが感涙を絞る遠因にもなっている。今作はホンを書いたふたくちつよしの勝利といったところか。平成生まれだと少し背景の情報収集が必要かもしれないが、若い世代が見ても面白いはずだ。昭和を生きてきた世代にはばっちりツボにはまった名作だと思う。

ご近所にご用心‼〜Be careful in your neighborhood〜

ご近所にご用心‼〜Be careful in your neighborhood〜

劇団スクランブル

スタジオ「HIKARI」(神奈川県)

2024/11/19 (火) ~ 2024/11/21 (木)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2024/11/21 (木) 17:30

第三話。45分。休憩なし。

栗原課長の秘密基地

栗原課長の秘密基地

SPIRAL MOON

「劇」小劇場(東京都)

2024/11/13 (水) ~ 2024/11/17 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

鑑賞日2024/11/14 (木) 14:00

2013年のULPS版ではいかにもフィクションと感じたが2019年のSPIRAL MOON版初演は実際にありそうに思え、今回はさらにそれより辛辣に感じた。
特に後半で自分の利や保身のためにエゴをむき出しにする見苦しさ・みっともなさは強烈で最近の「おかしな政治屋」たちの言動を連想。
書かれた当時(20年以上前)にはほぼ絵空事だったであろう本作が現実を想起させるようになるとは何ともはや……(白目) いや、当時からやはりそうだったのか?

クリスパ ❤ グランデ

クリスパ ❤ グランデ

劇団娯楽天国

ザ・ポケット(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

コメディの王道というか定番のような物語で面白い。描き方としては序盤から中盤まで誤解・勘違いといったドタバタ騒動で笑いを誘い、後半からラストにかけて滋味溢れる展開で心を揺さぶる。その感情の操りが実に上手い。ただ ダジャレのような言葉遊びと少し強引と思えたところが気になるが…。

タイトルから何となく分かるが、クリスマスと結婚式を掛け合わせ、劇団名にちなんだエンタメとパラダイスのように楽しく優しく観せる といった印象だ。何となくコーパス・クリスティ祝祭劇を思わせる。少しネタバレするが、子供に関わる話になったところから俄然 面白くなる。夫婦にとって子は鎹にならない。その存在は助にもなれば嫌にもなる。まさに夫婦にとっての腱なのである。

チラシにある「教会でゴージャスな結婚式をするはずが、なぜか式場が…」、この場所の設定が妙。劇場に入っても幕で隠されており、どのような場所(舞台美術)なのか興味を惹く。そして明転してアッと驚くというか唖然とさせられる。まさに日本語と英語のコラボのような語感/語呂に唸ってしまう可笑しさ。その場所で 登場する人物達が抱えた事情などの絡み合いが次々と…。ぜひ劇場で。
(上演時間2時間15分 休憩なし) 11.24追記

ネタバレBOX

舞台美術は 銭湯の男湯脱衣所。上手が入り口で すぐ番台があり奥に抜けると女湯らしい。中央に回り込むような階段があり、途中に丸窓がある。窓に十字格子があり外から光が差し込むと十字架のように見える。やや下手に戸があり中は湯舟。後々、クリスマスとブライダルを兼用させたような飾り付けが印象的だ。
冒頭、後方客席通路から聖(生)の白装束の一団が讃美歌を歌いながら登場する。そして幕が上がると銭湯というギャップ、その奇知のような発想に驚かされる。

説明にある教会でゴージャスな挙式をするはずが、なぜか銭湯になってしまう。結婚式を請け負った会社、妻 音羽菊代が社長で夫 慎介はその手伝い。慎介は賭け事が好きでサラ金から借金をしている。ゴージャスな挙式費用から借金を返済しようと企み、廃業した銭湯=セント(saint)教会と偽り…。一方 挙式をする新郎 /新婦 も曲者で夫々が相手を騙している。そもそも出会いの切っ掛けがマッチングアプリ、まさに現代的な結婚事情を反映したような。その手軽さに潜む危うさも示唆しているよう。

物語は、クリスマスイヴに教会で挙式、その時期に相応しいサンタクロースに準えた男が、いつの間にか 登場人物の思惑が錯綜した事態を収束させていく。この人物、始めは胡散臭く怪しい。銭湯は廃業しているから不動産会社が施錠管理しているが、なぜか自由に出入りしている。銭湯には高い煙突という説明も面白い。しかし、いつの間にか物語の中心にいて滋味ある話をしている。偽新郎は挙式を手伝うブライダル業者(女性社長)の夫、要は既婚者。偽新婦は相手から金を騙し取る算段をしていた。夫は偽結婚式がトントン拍子に進み困惑、浮気された妻は、子がいないからと言った嘆き。偽新婦はシングルマザーで子供を育てることの大変さを激白=子は鎹にならない。

この怪しい人物が、いつの間にか<新婦>になり<神父>になり 本当の挙式を上げさせる。誰と誰が結婚するのか、どうしてそのような経緯になったのかは劇場で…。結婚はマッチングアプリのような出会いではなく、相手をよく知り愛情をもって接すること。いつも傍にいる、その当たり前がいつの間にか愛を育んでいる。鏤められた伏線を丁寧に、しかも五感/語呂のような言葉遊びに込めたユーモアに利かせる巧さ。讃美歌の美しさに人の思いの美しさを重ねたような、まさにクリスマス時期に相応しい(プレゼントのような)公演。
次回公演も楽しみにしております。
クリスパ ❤ グランデ

クリスパ ❤ グランデ

劇団娯楽天国

ザ・ポケット(東京都)

2024/11/20 (水) ~ 2024/11/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

面白かったです!!
ちょっとそれは強引な展開では?と思いましたが、登場人物たちもそれぞれの事情、思惑からそれを望んでいる節もありなので、ドーンと受け止めて一緒にハラハラドキドキしましょう。
当パンと劇団報がいただけたのも良かったです。

ネタバレBOX

12月の上演ならもっと臨場感?があったかと。いっそ観客側に雪が降るとか→片づけが大変ですね。ごめんなさい。
ジゼル、またはわたしたちについて-Giselle or about us- 2024 TOKYO Remix

ジゼル、またはわたしたちについて-Giselle or about us- 2024 TOKYO Remix

waqu:iraz

スタジオ空洞(東京都)

2024/11/12 (火) ~ 2024/11/17 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

ダンスとラップで進む展開、アドリブも入りながらのやりとり面白かったです!

部活から羽ばたけ!Campus☆idols

部活から羽ばたけ!Campus☆idols

藍星良Produce

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2024/11/13 (水) ~ 2024/11/17 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

最初に登場してきた女の子たちには、特になにも感じなかったのが、物語が進むにつれ、キャラクターや考え方などが肉付けされて、ラストには、それぞれが魅力的に見えてきました!
アイドルを取り巻く環境の光と闇は、いろいろありますよね!?

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