最新の観てきた!クチコミ一覧

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夜まで待てない

夜まで待てない

タテヨコ企画

ギャラリー悠玄(東京都)

2009/05/13 (水) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

しびれものがたり(第14回劇作家協会新人戯曲賞受賞作品)

しびれものがたり(第14回劇作家協会新人戯曲賞受賞作品)

しずくまち♭[フラット]

d-倉庫(東京都)

2009/05/15 (金) ~ 2009/05/19 (火)公演終了

満足度★★

はずされました
戯曲を読んでました。
独創的な話だったので、それに生演奏が加わるとどんな風になるのか期待していたのですが、、。


ネタバレBOX


役者の演技力にムラがありすぎるとか、演出が驚くほど古いとか、不満はいろいろあるものの、最たるものは、ひどい形に戯曲が改変されていたこと。
それ削っちゃいかんだろうというものが削られ、複雑な人物造形は単純化され。。

ニューバージョンというのは知っていたのですが、、元の作品を下敷きに別人が書いたんじゃないの?というくらい、違う味わいでした。
旅がはてしない

旅がはてしない

アマヤドリ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2009/07/17 (金) ~ 2009/07/21 (火)公演終了

満足度★★

いろいろと感じたことを

チケットプレゼントで観ました。ありがとうございました。

物語が、作り手の頭の中だけで進行しているように思えました。
想像力を刺激されるというには、もう少しだけ踏み込んだ説明などが必要だったと思います。
また、コの字型の座席配置よりは、対面型にしたほうが良かったのではないかなと。上手側の角席で見ていましたが、スタジオの特性なのか、聞きづらい箇所が何度かありました。


あと、勘違いかもしれませんが、
客席で見ていたスタッフで、周りがさほど笑ってもいない場面で、何度も大声で笑っている方がいたように見えました。
そこらへんはどうなのかなと。。
間違いだったらごめんなさい。

鴨川ホルモー

鴨川ホルモー

アトリエ・ダンカン

吉祥寺シアター(東京都)

2009/05/15 (金) ~ 2009/06/07 (日)公演終了

満足度★★★

似て非なる作品
原作、そして映画は、近年まれにみる傑作だった。
映画なんて20年ぶりと言ってもいいでしょう、2回連続で
見たほど面白かった。
「これ、どうやって舞台にするのだろう?」と疑問に感じてはいた。
「文章でも映像でもない形で、表現できるのだろうか」と
少々の懸念はあったけども、
その予想は的中し、
「鴨川ホルモー」の世界とは似て非なるもの、
登場人物や設定を利用した、別の作品となっている。
青春群像劇にフォーカスしているだけとなり、
この作品を期待している僕には、とっても物足らない内容だった。

しかも、やっかいなことに、この特殊な世界が背景にあるので、
事前に予備知識がある程度なければ、しんどいだろう。

初日であり、初舞台の出演者が多いとはいえ、
台詞は拙いし、芝居は下手なんだけど、
「春のめざめ」に比べれば、とっても好感の持てる、
爽やかさと、すがすがしさは伝わった。
これは手垢のついていない若手ならではの、
武器というか特権でしょう。

主役の石田は、映画では、とってもオーラの強いスター感のある、
存在感ある役者だなぁと思っていたけど、
舞台では、びっくりするほど背が低く(!)、
普通の若者で、それほど目立っている感じではなかったなぁ。
初舞台だから、これから良くなっていくのかな。

舞台は暗転が多く、上演時間2時間40分。
間延びしているシーンも多く、きっちり詰めれば2時間以内に
なるのじゃないかなぁ。
メインのホルモーの試合のシーンは殆どないし。
ダラダラ感が惜しい。

客席に、映画に出ていた、双子の斉藤慶太(祥太かなぁ)が
いましたが、白い大きいな帽子を被ったまま観劇。
(夜なのにサングラスしていて、そんなスターか、お前は!)
大きなポニーテールをした女性の方も含め、
こういうのって後ろの方への配慮がなさ過ぎると思います。
前のめりにならないでくれって注意を時々劇場の方はしていますが、
そういうことも場内アナウンスでしなきゃいけなくなっているのでしょうか。
特に舞台に出ている人の、こういう観劇マナーって、
よくないですよねぇ。

ネタバレBOX

映画を見ている方はご存知の、
レナウン娘、裸踊りのシーン。
しっかり脱いでましたね、これはビックリ。
パンツも脱いで、前張りもつけずに、腰をフリフリ!
これはフルモンティを超えました!
みな、顔を真っ赤にして恥ずかしがっていましたが、
これはこれで可愛い。

双子の設定を男性から女性に変更し、
その彼女達の奔放さは楽しい。
また原作の双子のポジションをゲイテイストっぽい
男性2人にしていますが、
それも嫌味がなく、流行のボーイズラブ路線を
押さえており、演じている2人も
爽やかに演じていて、これも微笑ましい。
熊/結婚申し込み

熊/結婚申し込み

劇団 アントンクルー

福岡女学院大学(福岡県)

2009/05/14 (木) ~ 2009/05/23 (土)公演終了

チェーホフはおもしろい
短い作品2本立てでしたが、確かにチェーホフは面白かったです。人物の描き方がおもしろい。

ネタバレBOX

けど、短期で癇癪持ちな主人公(男)にしては、栃原さんも岩井さんも品が良すぎると思いました。もっとカッコ悪くて、田舎くさくて、ガサツな感じな俳優はいないかなぁ。
熊/結婚申し込み

熊/結婚申し込み

劇団 アントンクルー

福岡女学院大学(福岡県)

2009/05/14 (木) ~ 2009/05/23 (土)公演終了

満足度★★★

ことばの妙
どたばた笑いでなくて会話のキャッチボールを楽しむ?
たどたどしい台詞ですらほほえましく感じた。
翻訳だから日本語となじまないところもあるのだが、
それはそれで味があった。
結婚申し込みはダブルキャストなので両方見たかったけど
今日しかいけないので、もう片方の感想希望。
今日は、ナターリャ:峰尾かおり、イワン:栃原純司

ネタバレBOX

アントンクルーの優しい雰囲気が好き。
でもディーラーズチョイスを超えるものはなかなかでない。
ご不幸

ご不幸

江古田のガールズ

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2009/05/13 (水) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

満足度

あおり過ぎ。
黒を観ました。まぁ、なんというかプロモーション上手ですね。それでわくわくした自分もいけなかったんでしょう。楽しませようという気持ちは感じるけど、内容が伴っていませんでした。

ネタバレBOX

娯楽性100%のアトラクション、どこを指してそう言っているのか。。。やっていることは没個性だし。事故物件と呼ばれるアパートの一室、っていう設定も古い。ホラーというにはチープ。

よく言ってお化け屋敷ってところでしょうか。

幕間のショーもどきもレベルは低い上に客席に物を投げつけられて不愉快でした。

凝ったセットや映像はなかなかでしたけど。でもそんなことやってお金が足りないって資金のカンパを募るんだったら、やらなくていいんじゃない?って思っちゃいました。お金がないから我慢していることってどこの劇団でもあるんでしょうし。やりたいことやりまくって、挙句におもしろくなくて、じゃぁ。。。
live through ~手のひらいっぱいに太陽を

live through ~手のひらいっぱいに太陽を

劇団だっしゅ

萬劇場(東京都)

2009/05/14 (木) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

満足度

超びつくり!!(・・)
物語として成り立ってない。コント集みたいな芝居。しかもそのコントがウケナイ。まったく面白くなくて寝てる客も。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

アフガニスタンでの様子を描いた芝居。

劇団員の3歳くらいの娘が客席に居て、まあ、当然の事だけれど、私語やぐずりはするよね。ちっさいから・・。
しかし、そんな子供のゴネタ私語も気にならない。だって舞台はつまんないから。
途中で観客が一人帰ったけれど、その行為も理解できる。
更にワタクシの前に座ったとある劇団の女優のケータイが着音して、バッグから取り出して堂々と相手を確認してたけれど、それも気にならず。
そうかと思うと、前から4列目に座ってた老夫婦のご夫人の方が手提げ袋からガサガサと音をたてて飴を取り出してその個包装を今度はカサカサと乾いた音を立てながらお口に入れて、隣のご主人に「なめる?」なんて言ってても、まったく気にならない。セリフの一語一句を拾おうとは思わないから。
一方、ワタクシの隣の女性が床に置いてあったバッグを抱えて退場しようとしてる雰囲気だったので、先に退場してきました。

この芝居に限っては観客もやり放題っていうか、質が悪い観客でも、まったく気にならない。むしろ、そういう観客に対して寛大になった自分がいて・・この時点で、舞台対観客の醒めた空気がどうしようもなく、哀れだったのだ。


セレブ気どり

セレブ気どり

(有)パン・プランニング

あうるすぽっと(東京都)

2009/05/09 (土) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

満足度★★

とっても痛々しい・・・
最初、四季「夢から醒めた夢」の世界かなぁって
思っていたら、全然違いました。
米米クラブも出ているから、そういう世界かなぁって
次に考えましたが、それも違いました。
単に「面白そうな」素材なものを自己満足で集めただけの、
お披露目会のような公演でした。

毒と皮肉と滑稽さが積みあっているような題材ではあるのに、
こう見ていて、とっても痛々しい。
無理してカラ元気で頑張ってますよ感な空気があり、
空席だらけの客席が、それに輪をかけて、
さっぶーい雰囲気を演出しておりました。

最も中途半端感が強かったのが、
少年風な役回り?なのか半ズボン姿で、かわいくふるまう
4人の男性の濃いスネ毛と溢れるワキ毛。
ファンタジーの世界だし、こういうことは役作りとして、
ちゃんと剃りましょうよ。
なんか汚さというかエグさって、こういうところから出てくるんですよね。

ただ、歌とダンスは平均点以上。
この劇団は、何がいったいしたいのだろう???人数も多いのに。
企画と方向性さえ間違えなければ、
結構悪くないと思うんだけど。
女の子達の、健康的なお色気や、
ルックスも粒ぞろいだったし、
男の子達も、爽やかな笑顔が光っていたし、
妙な手垢のついていなさそうな、純粋さは感じられました。

ネタバレBOX

後半、4人の少年役?の男性陣は
チャイナドレスを着て、お足をしっかり出しております。
ダンスが上手いだけあって、
妙に筋肉までしっかりした足にスネ毛ボーボー、
これはゲイのショーパブか!!!
神様とその他の変種

神様とその他の変種

ナイロン100℃

本多劇場(東京都)

2009/04/17 (金) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

それでも祈るのよ
閉じた閉じた世界で起こった。

どこにも行けないこまったできごと。


神様がちゃんといるとするのなら、

いてもいなくても変わんないような神様なんだよ。

ネタバレBOX

テーマとか、伝えたいこととか、

ほんっとに何もわかんなかった。


でもね。 面白かった。


いろんなことがどうっでもよくなる。



だから言ってたじゃない。 出鱈目なんだって。
無頼茫々

無頼茫々

風琴工房

ザ・スズナリ(東京都)

2009/05/10 (日) ~ 2009/05/18 (月)公演終了

満足度★★★★★

090514
観劇

容疑者χの献身

容疑者χの献身

演劇集団キャラメルボックス

サンシャイン劇場(東京都)

2009/04/30 (木) ~ 2009/05/24 (日)公演終了

満足度★★★★

あの「容疑者Xの献身」が舞台の上にあった
時間や場所が多様に交錯するミステリーを、一体どうやって舞台にまとめ上げ、原作を知らない人にも理解してもらえるようにするのだろうと、興味津々ででかけた。

見事だった。脚本も演出も役者も一体となって、まさに、あの「容疑者Xの献身」がそこにあった。
ここまでできるとは、さすがに思ってなかったので、本当に驚いた。
しかも、途中だれることも、飽きることも一切なく、全編をスピーディに突っ走っていたのだ。

カーテンコールの惜しみない拍手がすべてを物語っていた。

ネタバレBOX

この舞台を観に来るお客さんの多くは、原作を読んでからか、映画を観てから来ているのではないかと思う。

そうするとストーリーは当然知っていつつの観劇だろう。

原作ありで、このように再現性の高い舞台だと、ついつい、「原作との答え合わせ」的な見方になってしまいがちだ。

今回は原作に忠実に、ということであるらしいのだが、できれば、ここまでできるのならば、もっとキャラメルボックスならではの解釈、視点がほしいと思うのだ(もちろんストーリーを変えてくれというのではない)。

原作と唯一異なるのは、チョイチョイ挟まれるお笑いの部分だ。これは、どれもいいタイミングでうまい具合に挟まれているので、とてもいい効果を生んでいると思う。
だけど、それが劇団の「容疑者Xの献身」に対する答えであるとは、もちろん思えない。

せっかく原作のある話を取り上げるのならば、取り上げた理由があるはずで、そこを掘り下げて、観客に提示してほしいと思うのだ。
感動したから取り上げた、のならば、どこにどう感動したのかを劇団の独自性で示してほしい。

例えば、話の軸にある、石神の内面をもう少しじっくり見せるなどのシーンが、全体のスピード感を殺してしまっても、また、あと15分上演時間が長くなったとしても(これだけ見事なのだから、もう少し長くてもまったく苦痛ではない)、是非ほしかったと思う。
立ち止まって、観客も考えるところ(あるいは、帰り道でふと思い出すようなひっかかり)がほしいのだ。

とても、よかっただけに、そう思った。

また、笑いのシーンなのだが、保険的な意味合いなのか、太ってるとか顔のことなど、容姿に関する笑いは、確実に笑いをとれると思うのだが、なんかベタすぎて、この話の全体から受ける印象と比べて、いかがなものかと思ってしまった(周りは大笑いしてたけど)。
なんか無理矢理感もあるし(そんなに顔でかくないし、とか)、そのいう笑いを選択しなくても、笑えるシーンは、十分、笑えるし面白いと思うのだが。

次回は、再演でオリジナルらしいので、原作からの呪縛もないし、こんなに素晴らしい舞台ならば、是非観たいと思う。
朝霞と夕霞と夜のおやすみ(ご来場ありがとうございました)

朝霞と夕霞と夜のおやすみ(ご来場ありがとうございました)

FUKAIPRODUCE羽衣

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/05/09 (土) ~ 2009/05/20 (水)公演終了

満足度★★★

もっともっと、って思っちゃう。
かなりハードルが上がってしまってたからかな、時間の長さのせいかな、ちょっとたるみを感じてしまいました。暑苦しさと熱気は大好きだから。直接的な言葉じゃなくて行為で感じたかったって思うのは贅沢な要求ですか?

ネタバレBOX

前半のわくわく感から、後半への流れのもったり感がもったいない。アゴラだからかしら。近いのに遠い感覚です。客演が多いせいなのか、場面が多いせいなのか、カップルでの濃密なシーンが平均化されちゃってるように思えました。体温は高いのにエロくないような。

HOTELのシーンはスズナリでのEKKYO--!!の焼き直しだったこともちょっと私としては残念。その時のほうが熱さは勝ってた感じもあって。

歌の印象もなんか薄かった感じ。前回の方が頭の中でぐるぐる回ってました。

トラムでどうなるのかも楽しみだけど、カフェとかギャラリーとかの息遣いが直に伝わる場でも観たいなぁ。
旅がはてしない

旅がはてしない

アマヤドリ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2009/07/17 (金) ~ 2009/07/21 (火)公演終了

ひょっとこが羽化=何になる?
何故か観るまでずっとカブトムシをイメージしていました。ひょっとこ乱舞は舞うし、蝶のほうが連想するに容易いはずなのに。なんでかなぁ。広田さんがカブトムシっぽいとかそういうイメージを持ってたのかなぁ。それとも男子はそもそもサナギって言えばカブトムシになっちゃうもんなのか?なんでかなぁ。
舞台装置が簡素な分、芝居を観る事に集中出来ました。広い空間で空調が効いていたのもあるけど、後半は体感温度が低くなりました。物語にはそれほど共感したつもりはないのに妙に空虚な切なさのせいで。置いてけぼりな気持ちがそうさせた気がします。再現でかつての姿を確かめようとしたものの、結局は初演版から結構変わっちゃったとの事。比較的最近ひょっとこを観始めた自分は昔の姿が気になったので、その点はちょっと残念だったり。でもまぁ時間が過ぎて関わる人々が移り変わればそれも当然かな。思えばそれも旅の一部だった。
タイトルの通り、はてしない旅の物語。人生を旅に例えるだけならよくありますが、これは更に深かった。物理的な移動だけではなく、状態や状況が移り変わるのもまた旅なのです。「自分という存在は何なのか」「他人は一体何を考えているのか」思惑や思考が答えに行き着こうと何処かへ巡っていく事も旅。この作品を観ながら意味を探すのも旅だった。個人的には「プラスチック・レモン」とセットな感覚もあったり。存在の是非に対するクエストに繋がりを感じたのかも。
先述した様に旅の定義をはてしなくしてそれを念頭に7月の公演を観ればより楽しめるはず。

無頼茫々

無頼茫々

風琴工房

ザ・スズナリ(東京都)

2009/05/10 (日) ~ 2009/05/18 (月)公演終了

満足度★★★★

いい雰囲気
いい雰囲気でした。次回も期待。

オール・アバウト・ラブ

オール・アバウト・ラブ

てにどう

ザ・ポケット(東京都)

2009/05/13 (水) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かった。
良かった。もう一つのほうも見てみたい。

学芸会レーベル♥KR-14【中屋敷法仁】

学芸会レーベル♥KR-14【中屋敷法仁】

キレなかった14才♥りたーんず

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/04/20 (月) ~ 2009/05/05 (火)公演終了

満足度★★★★★

学芸会の感想
それは上演後のアフタートークイベント…。
さっきまであんな活き活きしてた役者さん達が揃っていながら、
彼らのつくるきつきつな静寂を眺めることになろうとは!
演出家から決まった台詞を与えられ、
表現する時間をきっちり与えてもらわないと、
…こうなっちゃうんだねぇ。
イベントの司会を務めた役者さんも
「これが初舞台なんです」と緊張気味。
そしてこの『学芸会レーベル』という舞台は、
この現実そのものを描いた傑作!
永久に封印され人類の歴史からも抹殺された「学芸会」を発動し、
その恐ろしい「学芸会」に取り込まれてしまった者達が
こまばの舞台に「演劇」としてついに開放されたのだった!
そういうことですよね??
素晴らしい!
あー、笑った!笑った!
実は深い深い?中屋敷法仁の世界が見事に開花。

オール・アバウト・ラブ

オール・アバウト・ラブ

てにどう

ザ・ポケット(東京都)

2009/05/13 (水) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

A観劇
こちらも第3話、泣いてしまいました。恋愛は誰でも経験しますもんね。

オール・アバウト・ラブ

オール・アバウト・ラブ

てにどう

ザ・ポケット(東京都)

2009/05/13 (水) ~ 2009/05/17 (日)公演終了

B観劇
第3話が思いがけず、ふっとんだ。舞台美術がやっぱすごい。

朝霞と夕霞と夜のおやすみ(ご来場ありがとうございました)

朝霞と夕霞と夜のおやすみ(ご来場ありがとうございました)

FUKAIPRODUCE羽衣

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/05/09 (土) ~ 2009/05/20 (水)公演終了

満足度★★★

暑い熱い
暑い熱い作品。
これのマチソワ公演はやる方は大変そうだなぁ。

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