最新の観てきた!クチコミ一覧

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見えざるモノの生き残り

見えざるモノの生き残り

イキウメ

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/07 (月)公演終了

満足度★★★★

初イキウメ
久々に観たあとにほのぼのした気分になれる舞台をみました。
役者さんたちもそれぞれのキャラクターをしっかり作っている感じがして良かったと思います。

夏木マリ・印象派NEO 「わたしたちの赤ずきん」

夏木マリ・印象派NEO 「わたしたちの赤ずきん」

日本テレビ

春日井市民会館(愛知県)

2009/04/10 (金) ~ 2009/04/10 (金)公演終了

満足度★★★

代理母の狼に宿りし8人の赤ずきん
夏木マリにはパフォーマーとしてジョン・ケージの後裔というわきまえがある
ストーリーテラーよりはプロンプターとして振る舞ったほうが面白かったのではなかろうか。

INDEPENDENT:09

INDEPENDENT:09

インディペンデントシアタープロデュース

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2009/11/26 (木) ~ 2009/11/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

個性的
ミジンコターボのsamはいいね落語のように情景が浮かんでくるよ

月いづる邦

月いづる邦

La Compagnie An

座・高円寺1(東京都)

2009/12/03 (木) ~ 2009/12/07 (月)公演終了

満足度★★★★

お芝居は初めてです。
「物語」ではなく「想念」である。とのことわり書きがありました。
それならばということで、ジェスチャーを追い、いろいろ頭で考えて
意味するところは何ぞやと、必死についていこうとしました。けれど
硬いアタマには難題でした。途中で脱落。
挑まれた戦いに背を向け、尻尾を巻いて逃げるかのような敗北感。くやしぃ。。
観客のレベルが求められている気がしました。
豊かな感性と、肥えた目と、知識が必要なのでしょうか・・

ところが

負け犬になった私が座席で身を硬くして小さくなっていると
天から音が降ってきました。女優たちの美しい踊りと混一され、
大きなうねりになって押し寄せてくる。
周りには実際に大きな渦巻きが見えました。
そこに身を任せると、三半規管が麻痺して、心地良くなってくる。
重力やしがらみから解放され、意識が浮遊する。
最後には、太古の祭りに自分も一緒に参加しているような感覚になっていました。
なんて気持ちいぃ~

しかし、気持ちいいだけでは終わらない。
世俗の澱でうわべを糊塗してしまった自分に気づかされる。
尖っても、果ては磨耗してしまうことを思い知っている自分。
けれどもそこに傷つき、疲れても、それでもなお研ぎ続けることができる人達を、その輝きを、私は心底羨ましく思います。どうか、みなさん、頑張って!

なまくらになってしまうと、
一番最後に吉良さんが客席に投げた、小さく白く光るモノの正体に全く気づけず、
それが自分の50センチ横に落ちてくれても、手足はピクリとも反応できず、
跳ね返って落ちた舞台下まで行く勇気も出ず、挙句の果てに
代わりに取りに行ってと頼んだのに、行ってくれないダンナに悪態をつく。
そんな人間になってしまいます。うぅ・・

ああ、それでも
吉良さんと公子さんの生歌にはいつも泣いてしまいます。
まだ僅かでも、自分の中に純な部分が残っていると
思えるのです。

シャッフル・ルーム

シャッフル・ルーム

東京おいっす!

「劇」小劇場(東京都)

2009/12/01 (火) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

とてもよくできたシチュエーションコメディ
初めて観た劇団だった。
で、まだまだこんなに面白い劇団が世の中にあるんですねえ、とつくづく思った。

自分にとって都合のよくないことを、他人に知られたくなくてその場逃れをしたり、ウソをついたせいで、さらにどんどん深みにはまっていくという、まるでお手本のようなシチュエーションコメディ

ネタバレBOX

夫婦仲のあまりよくない主婦しのぶは、テニスコーチと家で会う約束をしていた。しのぶはテニスコーチに自分が結婚していることを告げていない。なんとなくのアバンチュールの予感。

そこで、かつての恋人で、いまだ独身のラジオDJミッチーが同じマンションに住んでいるのをいいことに、マンションの3Fにある彼の部屋を一時的に借りることにした。このマンションは家具付きであり、同じ部屋の形というのがミソとなる。

ところが、しのぶとテニスコーチがいるミッチーの部屋に、ミッチーの現在の恋人涼子が急にやって来てしまう。
涼子はミッチーが結婚していると思いこんでいる。ミッチーは結婚が面倒なので、そう思いこませているのだ。
そこでミッチーは、マンションの11Fのしのぶの部屋を自分の部屋であると涼子に思いこませることにした。その部屋にはしのぶ夫婦の赤ちゃんがいて、ミッチーには家庭があるのだと涼子に思い込ませるには、さらに都合がいい。

しかし、しのぶの夫が予定よりも早く帰宅してきてしまった。
また、マンションの部屋に火災報知器を散り付けに来た男がいたり、ミッチーの仕事仲間が彼の家を急に訪れたり、ミッチーの妹が婚約者をミッチーに合わせるために訪れたりと、人が増え、事態は深みにはまっていく。

次々と現れる人たちには、しのぶとミッチーは適当なことを言って納得させるのだが、別の人が現れて、顔を合わせると、話の辻褄が合わなくなってくるので、さらに、その都度、その場逃れのことを言い、なんとかその場を切り抜けようとする。

これが、しのぶとミッチーの2つの部屋で同時進行していく。

さて、しのぶとミッチーはこの事態をどう切り抜けることができるのか、彼らを取り巻く人々との関係はどうなっていくのか、というこの設定だけでも面白そうなストーリー。

スタートの「?」となる見せ方と展開がうまい。ここから見事に劇中に引き込まれた。
スタートから徐々に深みにはまっていき、面白さがテンポアップしてくるのが、とてもうまい。

この企みをうまく進行させたい、しのぶとミッチーには、次々に試練が訪れ、その場逃れの話をしてなんとかその場を切り抜けるようとする。
彼ら以外の人たちは、意味が違う内容の話をしているのだが、日本語特有の主語がなかったりする台詞のやりとりで不思議と辻褄が合い、勝手に納得してしまう。だからあらすじを知っていたとしても、笑えるし面白いと思う。実にうまい脚本だと思う。

あり得ない、とんでもないキャラがテニスコーチだけだったというのも、うまい配分だと思う。
この配分が多すぎると嘘くさくなりすぎるからだ。
彼の突拍子もないキャラのおかげで、しのぶのアバンチュール的な動きにリアリティがなくなり、後の彼女の夫との復縁に無理がなくなるということも計算の上なのだろう。

火災報知器取り付けに来た男の、抑えたテンションが、ドタバタしすぎそうになる雰囲気をうまく中和しつつ、彼もこの騒動に巻き込まれていくあたりの展開もよい。一本調子になりそうなストーリーに、ちょっとした理由がわかっているサブを入れることで、またぐっと物語が面白くなるのだ。

また、ドア2つ、さらに出入口が4個所の舞台の使い方がとてもうまい。その場にいてほしくない人物の隠し方、現れ方がとてもよく、さらに階の異なる別の部屋の出来事を一気に見せてしまうなどお見事。

すべて丸く収まるところに収まると思っていたら、最後の最後にミッチーのカップルにだけ、破局が訪れたのはちょっと意外だった。さらに追加でハッピーエンドがあるのかと思っていたので。

本当に面白かった。こうなると次回も楽しみになってきた。
次回への期待も込めて星5つとした。
社会派すけべい

社会派すけべい

毛皮族

駅前劇場(東京都)

2009/11/19 (木) ~ 2009/12/01 (火)公演終了

満足度★★★★★

どっしゃ~
との前触れ通りでした。テンポ良く進む展開がGOODにしても~名美子嬢は美しかった…

午后は、すっかり雪

午后は、すっかり雪

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2009/12/03 (木) ~ 2009/12/13 (日)公演終了

200915031930
200915031930@アトリエ春風舎/終演後PPT有

見えざるモノの生き残り

見えざるモノの生き残り

イキウメ

紀伊國屋ホール(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/07 (月)公演終了

満足度★★★★

観てきた!
観ました~。

ライク ア ローリングストーンズ

ライク ア ローリングストーンズ

enji

ザ・ポケット(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

目が覚めた
高尚さとは無縁で、ずっと「俗」であり続けているローリング・ストーンズをネタに、ここまで精神性の高いストーリーに仕上げるとはさすがです。最近よくある他世代排除的なノスタルジア系の話でもなく、若気の至り的な破壊衝動系の話でもなく、本当にロックが全世代みんなで楽しむものとなった現代だからこそ成り立つステキな作品でした。仏教的死生観を歌詞と結びつけて面白い解釈をするなどは、ストーンズをよ〜く聞き込んでないと湧いてこないアイデアですね。CDや本といったアイテムやデータが豊富にある反面、音楽をじっくり聞いてる暇がないという矛盾に陥ってしまっていてイマジネーションに欠けた現在のロック・ファンとしては、目が覚める思いがしました。

ブライアンがカワイかったな。

ネタバレBOX

1973年の時点で「Time Waits For No One」が出て来たり、1989年のお盆の時点で翌年の初来日の話が出てくるのは、時代考証的にン〜〜〜〜ですが、細かいことは気にしない。
倶楽部

倶楽部

Rotten Romance

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/12/01 (火) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度

全くわからなかった。
 久しぶりに全くわからない芝居だった。舞台に描かれるそこがどこなのか?そして登場人物のそれぞれは一体誰なのか?舞台上で何が行われているのか?作者は、演出家は何を訴えかけているのか?
 クラブ?宇宙?渋谷?アパートの一室?ま、もし演出家に尋ねたら、そんなこと気にせずに観てくださいと言われそうだ。久々にどう芝居に向き合っていいかが全くわからなかった。逆にそれが非常に興味深く感じられたくらいだ。
 面白いところは随所にあった。そちらは公演中なのでネタバレで。私には合わなかったが、きっとすごく面白いと感じる人もいると思う。そして、この劇団が次の公演をしたら、私は多分観に行くだろう。この演出家の頭の中を読み取るために。

ネタバレBOX

 まず、長田佳奈の舞台美術が見事。劇場に入った瞬間から独特の世界観を感じた。想像力をかき立てる美術だ。そして役者は王様(?)役の中野架奈を中心に皆達者だった。特に台詞をあたかもそこら辺で友だち同士が話しているような日常会話として話している部分が秀逸だった。一瞬アドリブで話しているのかと思ったが、きちんと成立しているところを見ると台本どおりなのだろう。うまかった。そして、TVに流れるリアルな渋谷の風景、そしてそこに登場する役者。ここら辺、映像の使い方がうまかった。シュールな舞台が展開する横でリアルな渋谷がTVから流れる。この対比は見事だ。やはりこの演出家ただ者ではないのだろう。
 舞台上にときどき、この演出家、役者として登場する。どうやら、他の役者に事前告知なしに登場するらしい。どんなハプニングがあっても平然と演技をすることを求めているのか?それともハプニングで演技が乱れる役者の生の息づかいを観客に見せようとしているのか?何考えてるのかわからないが気になる作家だ。
シャッフル・ルーム

シャッフル・ルーム

東京おいっす!

「劇」小劇場(東京都)

2009/12/01 (火) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白かったよー!!
表現方法も良かったし、内容も良かった!!

ネタバレBOX

同じ時刻の二つの空間を、一つの空間で表現する手法は良かったです。

別の空間だと分からせるために、入口の方向とライティングで識別させていたのは途中で気付きました。

あえて識別させないという方法もあったのではないかとも思いました。

ところで、火災報知機の人の関与というのが効果的でしたね。
火の無いところ…、特に「男女の間の火種は発見できない」はサイコーでした。

一方は夫婦仲が戻ったり、他方は結婚を少し真剣に考えたりと、ドタバタを経て、足元を見つめ直すことができて良かったと思います。
午后は、すっかり雪

午后は、すっかり雪

青☆組

アトリエ春風舎(東京都)

2009/12/03 (木) ~ 2009/12/13 (日)公演終了

昭和の男尊女卑
プログラムに載っている作者のあいさつから察するに、向田邦子へのオマージュということらしい。若い作者は昭和39年ごろの時代の空気なんて知らないと思うけど、本や映像から想像を働かせたのだろうか。


ネタバレBOX

比較的シンプルな舞台装置で、時代や場所を交錯させながら描いている。一人の役者が別の役を演じたり、同じ役者が大人と子供時代の両方を演じたりしているが、こういう演劇的な趣向は、観客を鮮やかにだましてサラッと種明かしするのを理想だとすれば、今作ではどうもいたずらに混乱を招いて話をわかりづらくするだけに終わっているような気がする。
こういう技巧的な作品を書かせたら青年団の工藤千夏が一枚上
ライク ア ローリングストーンズ

ライク ア ローリングストーンズ

enji

ザ・ポケット(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★

和洋折衷の人間賛歌
『ローリングストーンズ命』の19歳のロッカーが死ぬところから物語ははじまる。
当劇団初見だったが、寺とロック、仏教とキリスト教など、対極にあるテーマを見事にひとつにする力量を持つ。
笑いを誘うシーンが不発に終わるなど、空振るシーンもいくつかあったものの、見事な出来栄えであった。

ネタバレBOX

主人公は、現世で伝説を打ち立てることが人生の目標だといい、現世に残された人々に憑依しながら、伝説を打ちたてようと画策する。
主人公が「世界を変える」ことの意味を最後に悟るなど、作者は観客に人間賛歌を明るく語りかける。
仏教で語られえる悟りと、ローリングストーンの歌詞にこめられた意味がシンクロするところなど、聞いていてぞくぞくするほどだった。
アイーダ

アイーダ

劇団四季

電通四季劇場[海](東京都)

2009/10/03 (土) ~ 2010/05/30 (日)公演終了

満足度★★

うたってすごい。
すごく突飛なストーリーではないのに、いろんなモノを超越する歌唱力の凄さを再確認しました。
あと男性アンサンブルのエジプト兵士のダンスが格好良かったです。

In The PLAYROOM

In The PLAYROOM

DART’S

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/12/01 (火) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

脚本が面白かった
一緒にフィクションを楽しめたし、いろいろ裏切ってくれた。

シャッフル・ルーム

シャッフル・ルーム

東京おいっす!

「劇」小劇場(東京都)

2009/12/01 (火) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

おすすめ!
東京おいっす!初めて観劇しました。面白い。本もいいし、役者もよかった!帰りに過去の上演作品DVD、4本買ってしまいました。気になってる人は是非。オススメです。

MID lie T [ミッドライト] 【満員御礼・ご来場ありがとうございました!】

MID lie T [ミッドライト] 【満員御礼・ご来場ありがとうございました!】

処女航海

BAR COREDO(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/05 (土)公演終了

満足度★★★★

Red on Stage
嘘は血の色

ネタバレBOX

赤は嘘の色。紫色は女の操。黒は罪。
燈台守「おまへは何うして此へ繋がれて居るのだ」
女「あの人に嘘をついた罰さ」
かうして女の髪は鎖に繋がれていたのです。
だが女はいましめを解き去ってしまう…。
アフタートークで不躾な質問に丁寧に答えてくださり恐縮仕極です。
また昨日今日とこれまた丁寧なメールが届きました。
演劇/大学09秋 近畿大学 『腰巻お仙─義理人情いろはにほへと篇』

演劇/大学09秋 近畿大学 『腰巻お仙─義理人情いろはにほへと篇』

フェスティバル/トーキョー実行委員会

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/03 (木)公演終了

満足度★★★

アングラ唐カラー
アングラって、そもそも何?って話だが、アンダーグラウンドの略で本来の意味は地下。「アングラ」という場合は、1960年代アメリカから西側世界に波及した地下運動、反体制活動、反商業主義の前衛運動・実験芸術などを意味した。日本では、唐十郎、寺山修司、佐藤信、串田和美などのアングラ演劇、新宿蠍座で多く上映されたアングラ映画などがある。ってことだけれど・・。

以下はネタばれBOXにて。。


ネタバレBOX


主軸は母を捜して三千里!じゃあないけれど、孤児・忠太郎が「葛飾区のせんべいや」出身の母を捜して彷徨う心の旅と、アニメチックなドクター袋小路の妄想の物語だと思う。

とにかく、このドクター袋小路役のキャスト・小林徳久が今回の役にドンピシャで、この物語の空気感を一手に引き受けていたような気がする。とにかくそのキャラクターが凄まじいのだっ!すんばらしいです。笑

一方で母親を慕っているのに、いざ死んでいく母を目の前にしても、何も言えない忠太郎の心理を思うと哀しいが、唐独特の物語の展開が後半、むちゃくちゃで、ってか、唐自身は作り手だから解っているのだろうけれど、ワタクシには、なぜ母さんがああなるのかも理解出来なかったし、その母さんが「私はみんなの母さんよ。」とのセリフも??状態だった。

とにかく、オカマの尻出しやら、犬殺しやら、包帯だらけのかおるやら、死んだ母親の腹から石の塊が出てきたりとか、エロ看護婦とか・・・エグイのだ。

こりゃあ、あれだな。見世物小屋みたいな雰囲気だと思えば理解できるかも・・かも!笑
ライク ア ローリングストーンズ

ライク ア ローリングストーンズ

enji

ザ・ポケット(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/06 (日)公演終了

満足度★★★★

主演はタッキーで!
「ちょっと説教くさ~い。」「知識ひけらかし過ぎ~」と、思う人もいるかもしれないけど、よく出来た脚本です。出演者の方々には悪いけど、この脚本は独り立ちしますね。ジャニーズ事務所に売り込んで見れば?主演はタッキーね。あと1、2曲歌と踊りを加えれば、ジャニーズファンも喜ぶ作品になりそう。
 出演者の中では死神さんが、不気味さの中にかわいらしさもあって好きです。爪とか髪とか、どこかに派手な色のアクセントがちょっとだけあればもっとかわいい!

MID lie T [ミッドライト] 【満員御礼・ご来場ありがとうございました!】

MID lie T [ミッドライト] 【満員御礼・ご来場ありがとうございました!】

処女航海

BAR COREDO(東京都)

2009/12/02 (水) ~ 2009/12/05 (土)公演終了

満足度★★★★

セットが
すごかったです。
呑みながら観れるのが素敵。
対面舞台なのでなんだかとっても臨場感ありました。
満員で座席が少し窮屈だったのが残念。

ネタバレBOX

美男美女で目の保養になりました♪

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