最新の観てきた!クチコミ一覧

148801-148820件 / 191551件中
ろくでなし啄木

ろくでなし啄木

ホリプロ

天王洲 銀河劇場(東京都)

2011/02/17 (木) ~ 2011/02/26 (土)公演終了

満足度★★★★

中村勘太郎さんが良かった
3人芝居で長丁場でしたが
あきることなく楽しめました!

さくらノート

さくらノート

TEAM 6g

ザムザ阿佐谷(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/05 (木)公演終了

満足度★★★★★

名作と思います...
キャスティングや音楽がとても練られててよい感じ。それぞれの配役がキラキラ輝いていて,楽しく観れました。
ザムザ阿佐谷ってハコがまた,ノスタルジックで雰囲気作りに一役買っていた感じ。
キャストが芝居している間,横でひたすら別の役者が絵を描いているんで,最初は何で?と思ったのです。でも演劇って場面のカットばかり集めると断片的になるのですが,舞台端で別のことをせっせとやっている人がいると,何だかストーリーとは別に,淡々と日々の営みがあって...みたいな気がしました。必要な演出だったんだと思います。

ちょっとストーリーに飛躍が...と,最初はそんな気がしたんですが,自分の場合,2回め観るとかなり細かいところ見落としていた,細かい造り込みに気がつくことが多いんで,恐らくきちんとした考証がなされてたと思います。
GWも公演があるようなんで,よろしければ是非阿佐ヶ谷へとお奨めしたい!
デートにも良いかも?

...ハンカチの準備も忘れずに...

(今後とも期待しています!)

『humming5』

『humming5』

ポかリン記憶舎

SANSAKIZAKA CAFE さんさき坂カフェ(東京都)

2011/04/22 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

重なりがべたつかず、クリアで深い
物語の進行から
次第に垣間見える時間や想いが
場の空気を重くするのではなく
深くしていく感じ・・・。

重なってはいくけれど
澱まない刹那の
いくつもの空気感に捉えられました

ネタバレBOX

初めての場所だったので
ちょっと早めに会場近くまでいって。
日が長いこともあり、暮れきる前の街の雰囲気に浸る。

会場は坂の途中にあるカフェ。
日もとっぷりと暮れたころ
主宰の方の凛として心地よい
職人技のような客入れを経て
静かに舞台が始まります。

カフェの感触がまずつくられる。
その場のお客さんが去ったり
物語の前半を担う常連さんがやってきたり。
トイレットペーパーのエピソードなども
キャラクターの出掃けの裏付けに留まらない
その店のニュアンスを創り出していきます。
トイレを借りに来てバイトを志願する男の存在も
したたかに差し込まれて
その店の開かれた部分と閉じられた部分が
観る側に肌合いとして伝わってくる。

そのベースがあるから
常連の客と昔の恋人の再会にしても
あるがごとくにすっと入ってくるのです。
二人の関係が
作りこまれ置かれるのではなく
時が次第に場に解けるなかに自然と伝わってくる感じがして・・。
その店の女主人と帰って来た娘が
ひととき常連客に店を託して場を外す空気にも
不思議なくらい違和感がなく
あとには二人だけがその店に置かれたことの
細微でやわらかい揺らぎや
あるがままに広がっていきます。
二人がそれぞれに過ごした時間が
美化されることことなく感情に流されることもない
互いの姿をその場に表す。
満ちていく想いが
場の密度をゆっくりと高めて。
そして、店に男が現れて想いの交わりがさえぎられる時の
すっとテンションが切れる感じが
場の揺らぎにさらなる振幅を与えて。
女性が店を去った後
やってきた客をひとりにして彼女を追う常連客に
観る側の想いまでが一つのベクトルのなかに
しっかりとおさまっていく。
ひとり残された男が、
静謐で居心地の悪そうな時間を過ごす中に
常連客が残していった携帯がなって
カップルの想いの重なりが暗示されるあたりも
上手いと思う・・・。

その、残された男は店の主人の娘が見つけてきた婚約者候補で
やがて戻ってきた女主人と面会を果たします。
母親は男を挑発して試す。
がむしゃらさのないその男は
母親のお眼鏡にはかなわなかったよう・・・。
そこには、母親が過ごしてきた時間とともに編み上げた
人生や結婚に対しての感覚があって、
その枠に捉われることにも、
でも、踏み出し破ることに逡巡する娘の想いが
常連客の想いと同じように、
あいまいな、でも確実に存在するベクトルの中に重なり
そのカフェの時間にゆっくりと吸い込まれていきます。
その場に生まれたいくつもの想いが
したたかな重なりをもって
でも、互いが色を染め合ったりべたついたりすることなく、
それぞれに淡々と深く
店に流れる時間を彩っていく。

終演後にカフェタイムがあって
その場に暫く居させていただいたのですが
なにか、舞台の延長線上の時間に
ふっと置かれているような感覚が残って。
なんというか、観る側としての
舞台上の時間と場所の座標軸が
現実感を持って交わったように思えたり。

私が3・4・5と観た
劇団のhummingシリーズは一応これで終わりのようですが
このような作り手のやり方はさらに続けられるとのことで、
ふたたび作り手が供するであろう
どこかの場所とそこにつくられる時間の揺らぎに出会うことが
益々楽しみになりました。

欠陥の魔術師 -EXPLOITER-

欠陥の魔術師 -EXPLOITER-

空想天象儀

Route Theater/ルートシアター(東京都)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★

全体的な構想は・・・
良かったと思います。

以下、公演中なのでネタバレBOXにて・・・。

ネタバレBOX

喫茶店に訪れた、若い女性客とマスターのやりとりをオムニバスに描いた作品。

大筋、構想自体は良かったと思いますよ。
5つのオムニバス作品も、それぞれ個性的で、キャストの役者さんも皆味があったと思いますし・・。

エピローグ二人のやりとりも面白かったし、実は彼女が神様だったと言うどんでん返しも、お約束とは言えいい感じ。

夢のあるファンタジーで、様々な切り口から愛をテーマに描いていく作品はそれぞれどれも秀作だと思うのですが、欲を言えば、個々の作品にもう少しインパクトが欲しい。

あと、エピローグであれだけ明確なテーマを出してくるなら、それぞれの作品の継続性、物語の連続性なんかも、もう少し工夫の余地があるようにも思えた。

ともすれば、それぞれバラバラの作品を寄せ集めて、最後、無理矢理くっつけた感じ、とみえなくもない。


とは言え、軽妙なタッチで、いつの間にかおとぎの夢の世界にいざなってくれたことは評価しています。

目指す方向は間違ってないと思うので、今後の更なる飛躍を期待しています。

また、時節柄、先の東北の震災を意識したメッセージがフライヤー等随所に表明されていて、その辺りも好感持てました。

一人一人の力はほんの小さなものかも知れないけど、こういう場を通じて、地道に情報を発信していく大切さ、たゆまぬ姿勢に、良質な劇団の方向性を見せて頂いたような気がします。

応援したいですね。
今後の末永いご活躍を、心よりお祈りしております。
ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

おぼんろ

GALLERY LE DECO 1F(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/05 (木)公演終了

満足度★★★★★

創意工夫と想像力
使用をめぐって管理人を口説き落としただけのことはある、大分アナログな創意工夫が凝らされたギャラリー空間の使い切りっぷり。
空間との関わり方を頭に入れて作られた作品はそれだけでもうかなり好きなのだが、通路もままならぬ観客のぎっちりさと、高さのある無造作なルデコ1Fと、観客と役者の空間作りの間で絶妙なバランスができていて、それはもう今まで観て来た中で「この演劇空間がいい」の3指に入る空間だった。
参加型というか巻き込み型なのが特徴的。観客と役者の間に他愛ないやくそくごとを取り決める、この距離感なんか懐かしいなあと思ったら児童演劇での観客の巻き込み方だ。このアットホームさにのれるかのれないかが分かれ目かも。引導されるがままに身を任せ、楽しもうという心意気を持ち想像力を働かせば、スペクタクル間違い無し。個人的には飛んでるシーンと食べてるシーンに超ワクワク。
一つ一つの言葉にのびのびとした力がこもっていて聞いてて気持ちいい。
シアターコクーンでの上演を目指しているらしいが、全国の小さな劇場や学校みたいないびつな空間の方がこの団体のおもしろみを上手く伝えられるんじゃなかろうか。むしろバラックとかで観てみたいな。

よ~いドン!!死神くん

よ~いドン!!死神くん

ポップンマッシュルームチキン野郎

吉祥寺シアター(東京都)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/02 (月)公演終了

満足度★★★★

死神くんの力
笑いの種類って、こんなに、いっぱい、あったんだ~って、改めて思ってしまいました。とぼけたベタな笑い、シュールな笑い、動きで見せる笑いと、好みは、いろいろあるが、多くの人がお気に入りを見つけやすく、場内は笑い声が響いてました。笑いの中にシビアな問題が隠れいるが、死神くんが蘇えらしてくれそうな、愛のある作品でした。

ネタバレBOX

ブラックなギャグなのに、ハートフルな作品『よ~いドン!!死神くん』で大人気のコロンバイン先生(竹岡常吉さん)、日常も死神くんメイクで過ごしていた。白塗りに目の回り黒なので、まるでパンダ!このメイクで、真面目な話をしても、なんだか可笑しいのだが、実は心の闇を抱えてた。

売れない時代に別れた息子と娘が気掛かりで、興信所から近況報告を受けていたのだが、息子達が消息不明になってしまった。
心配で仕事が手につかず、昔家族旅行で行った温泉旅館に、来てしまう。
それを心配して追いかけて来た、漫画編集者と、コロンバインのアシスタント達。
温泉旅館の主人(今井孝祐さん)も可笑し過ぎ。この主人やアシスタント達との、やりとりも、可笑しい。
その温泉で、ばったり息子と会えるコロンバイン先生。嬉しいけど、対応も悩むが、死神くんメイクをしてるで、『職業ピエロ』と偽り、会話もできると、好物の食べ物が一緒だったりと、交流できたのも、死神くんのおかげかな?
殺人事件で警察に追われいて、自暴自棄な息子達に『自分への恨みだけでもいいから、生きてくれ』そして、待っていると言う父の愛でした。

コロンバイン先生(竹岡常吉さん)温泉旅館の主人(今井孝祐さん)良かったです。
大沢刑事(最所ユウキさん)、セーラー服姿も面白く、違う役も観たい魅力的な役者さんでした。

天井や壁から出てくる障子が、場面展開や映像を活かしていて、良かったです。
両手を引っ張ったら、洋服が真ん中で切り裂かれたり、動きが、マンガやアニメっぽく、面白かったです。
ヴェニスの商人

ヴェニスの商人

ワタナベエンターテインメント

サンシャイン劇場(東京都)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/08 (日)公演終了

満足度★★★★

"笑顔"になれるシェークスピア♪
D-BOYSと青木豪さん演出のシェークスピア。古典のスタンダードな感じではないのは知ってましたが、観やすく、笑えて、かわいぃ舞台でした♪
台詞も確かに原作にあったよねーー&おっ現代!!とからみつつ初心者には、観やすくお薦めではないでしょうか?
女装陣もキャラクターが、各々ありぃぃ味だしてました!!!
数回観るとまた新しい発見が出来そうですよ(^-^)

わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

宇宙
まさしく宇宙の中に身を置いていたような時間だった。劇場に入ってみわたしたとたんに口が開いて見蕩れ、ちょっとプラネタリウムに入った時に似た不思議な静かな気持ちに。
時間、空間、街の灯り、団地のたったひとつの家のあかりの中の集合、宇宙――――、とちきゅう
「ままごと」ってぴったりな「」。
とても尊いものでした。立見でももういちど共有したい空間。

あと客層が非常に若かった。

雲をつかむような冒険【当日券あり】

雲をつかむような冒険【当日券あり】

とくお組

駅前劇場(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

おもしろかった
前作は面白くなかったが、今回は面白かった。ファンタジーを感じさせつつもリアルな舞台美術が秀逸。そこにテンポの良い会話が得意な役者陣の軽妙な芝居がうまくマッチしていて、彼らの生活を覗き見ているような面白さがあった。後半は北川君の怪優ぶりを堪能。前半からこのくらい弾けてもいいのではないかしら。客演の本居さんが安定した演技でとても良かった。作品ごとにまったく別人のように見える本当に上手い役者さんだなと思う。

Classic on the Carpet Tile

Classic on the Carpet Tile

トリのマーク(通称)

ザ・スズナリ(東京都)

2011/04/30 (土) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★

興味をそそる雰囲気だが…
結局ストーリーを把握しないまま約60分過ぎてしまった。公演後もらった小冊子やチラシを読み直してみたが、やはりわからない。てかストーリーどころか舞台設定もわからなかった。

とりあえず、柳澤明子と藤田早織の演技はなんとなくかわいかった。

ネタバレBOX

屋台が1台になってから時間が結構たったという設定か。それを復元するとか調査に来たとかなんとかという話か?
屋台の下の広い空間は? SF的な話なのか。
王様が座る椅子のエピソードは何だったのか。映画の件とか。
柳澤明子のかぶり物はクマなのか。あれはクマを表していたのか。
スペシャルチケット(特典付。10,000円)はハケたのだろうか。そしてそれはどの席だったのか。

チラシデザインやパンフや小冊子はオシャレで好きです。
雲をつかむような冒険【当日券あり】

雲をつかむような冒険【当日券あり】

とくお組

駅前劇場(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

何度見ても面白い!
1週間して、2度目の観劇になりました。
2度目となると、内容も分かるし、笑いのツボもわかるけど、前回とは違うところで笑えたり、新たな発見があったりしました。

ネタバレBOX

特に、徳尾さん演ずるマックスさんがこの1週間のうちにジワジワきていて、出てくるたびに爆笑。
足が見えると、もう、笑いを堪えてしまう状態になりました。
マリオさんの優しさが、前回よりも強く感じたり、意外とラモンが可愛らしい面を持っていたり、エルザがキレにキレていたり、楽しかったです。
『そこで、ガムを噛めィ!』

『そこで、ガムを噛めィ!』

8割世界【19日20日、愛媛公演!!】

テアトルBONBON(東京都)

2011/04/26 (火) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

清々しい!
開演前の主宰・鈴木雄太氏の非常時についての説明からすでにこの劇団の温かで誠実な態度が感じられ、安心して観劇に臨むことができた。とにかく勢いがあって清々しいコメディ作品!登場人物それぞれの書き込みが多少足りないように感じたり、勝たねばならない理由がありきたりのように感じたが、でもそういうことなどどうでもよくなるくらい、とにかく突き抜けたドタバタコメディだった。この劇団が謳う「老若男女が楽しめるコメデイ」がちゃんと体現されていたと思う。舞台転換や試合シーンなど、演出家の遊び心と技量とを感じた。次回は家族で観に行きたい。

チェロを弾く女

チェロを弾く女

cineman

新宿ゴールデン街劇場(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/04/29 (金)公演終了

満足度★★★

告白!
誰にでもあるであろう心の中の狂気。死に向かうモノローグと共に聞くチェロは切ない。

ネタバレBOX

最前列で観劇。ベンチ椅子よりは間隔があって楽だった。チェロと共に倒れこむシーンは2列目以降の人は見えていたのかなあ?
犬と花

犬と花

黒色綺譚カナリア派

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/04/21 (木) ~ 2011/05/02 (月)公演終了

満足度★★★★


こちらは筋が分かりやすい。出演者が熱演。わかりやすさでいうと犬→花の順がよいが、味付けの濃淡からいうと花→犬のほうがバランスが良い。同じ筋でよくここまで違うものができたものだ。

マネキン

マネキン

DOOR

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2011/04/09 (土) ~ 2011/04/10 (日)公演終了

満足度★★★★

働く事、甘えている事
アラサー・アラフォー女子の本音、女子だけではなく、男もあるかも、
言葉で人を大きく傷つける、相手には多くを求める、自分は、しんどい。
自分中心で物事を考える、求める。

誤解がある場面を繰り返す演出。 
回転舞台のように見える演出。 
回転舞台は、それぞれの思いの空回りを表現しているようにも感じた。

犬と花

犬と花

黒色綺譚カナリア派

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/04/21 (木) ~ 2011/05/02 (月)公演終了

満足度★★★★


少々演劇マニアックなつくり。ストーリーが分かりにくいが、異次元世界の感覚が印象に残る。たしかにすきまのおっぱいは気になる。

春のめざめ

春のめざめ

劇団アルターエゴ

恵比寿・エコー劇場(東京都)

2011/04/27 (水) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

良くも悪くも
作品が印象に残り、劇団はあまり印象に残らなかった。性の目覚めがテーマ。歌のないダンスミュージカルといった感じで、言葉にすると生々しいことをダンスでうまく表現していた。この劇団の個性を発揮しやすい作品で見てみたいものだ。

燦燦(さんざん)

燦燦(さんざん)

ロ字ック

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★

初見!
なんだかんだ言っても毎日仕事しなきゃいけないし、面倒だし、泣き言の一つ位言いたいし。何処かでホッとする場所があればいいんだろうけど。
それでもステージに立たないと始まらない。
ミドリのジャージが気になって(笑) 結構人気ブランドみたい。

ネタバレBOX

豊天(ブーデン)高等学校 カレー部 甘口好きは入部禁止! カレー部は辛くてナンボだろ!!

北村さんが大泉 洋に見えるし、柳沢さんのセリフがのだめっぽく感じるし、何かのパロディ?
ドラムも結局オープニングだけでしたねえ。ラスト演奏でもして盛り上がるのかと期待していたんだけど。
紅姉妹~べにしまい~

紅姉妹~べにしまい~

G2プロデュース

梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)

2011/04/30 (土) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

絶妙!
3軒茶屋婦人会は1作品目よりずっと観続けてきましたが、今回は絶妙のバランスでした。特に、フツーに考えて女形はありえない大谷さんがコナれた感じでラブリーでした。アラフィフティ以上の役者のノビシロをホント嬉しく感じ、私も頑張ろうです。

レ・ミゼラブル

レ・ミゼラブル

東宝

帝国劇場(東京都)

2011/04/12 (火) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

1回目
取り合えず、1回目みてきました。

森&駒田が、すごかったです。

このページのQRコードです。

拡大