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ドリルチョコレート×キコ qui-co.「世田谷童貞機構」

ドリルチョコレート×キコ qui-co.「世田谷童貞機構」

MCR

駅前劇場(東京都)

2011/06/13 (月) ~ 2011/06/14 (火)公演終了

201106131930
201106131930@下北沢駅前劇場

ドリルチョコレート×キコ qui-co.「世田谷童貞機構」

ドリルチョコレート×キコ qui-co.「世田谷童貞機構」

MCR

駅前劇場(東京都)

2011/06/13 (月) ~ 2011/06/14 (火)公演終了

満足度★★★★

楽しかったです。でもR18かと(笑)
櫻井さんと小栗さんは相性が良いんじゃないかと思いました。

ネタバレBOX

名前だけの「童貞」か、中身も「童貞」か。形骸化していく運動を描いたり。
『DOLL HOUSE DOLL』

『DOLL HOUSE DOLL』

henhouse

甘棠館show劇場(福岡県)

2011/06/11 (土) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★

こじんまりなホラー
あまり怖くなくてファンタジーホラー?って感じ。
それぞれのキャラ設定がなかなかおもしろかった。
個人的にはイシダさんがよかった。
決して他意はありません。

JUDY

JUDY

グーフィー&メリーゴーランド

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2010/07/21 (水) ~ 2010/07/25 (日)公演終了

満足度★★

自信作…?
あ、もう一年…
去年のですけども今更ながら感想。
今年も再演するようですが、何回もやるほどの自信作とは思えないのですよどうも。

ネタバレBOX

あるイベントのスタッフたちが話をしている。
ふとしたことから戦争経験者の自分たちの祖父世代の話になり、一人のスタッフの養父が恋をしていたであろう女性を探しだすという話に発展していく。

養父のいた部隊は芙蓉部隊。
そしてシーンは戦時中の日本へ。
戦争へ行く男。見送る女。
ははぁん?この二人が養父と恋人の女性ね?

男が所属する芙蓉部隊は確実に戦果をあげていく。
女は台湾に渡り…なんか兵隊さんの手伝い。←うろ覚え
二人は離れたところにいながらもお互いを思い必死に生きようとしている。

まぁいろいろあって二人は戦争の犠牲に。
(・∀・)?
待て。
じゃあ養父は彼ではなかったのか!?

焦点がいつのまにか変わっており、芙蓉部隊にいる別の隊員と身の回りの世話をしている女学生のその場限りの中途半端な恋にスポットが。
あれ?
さっき死んだ二人はもうどうでもいいの?
私どこで乗り遅れた!?(°Д°;≡°Д°;)
女学生には許婚がいたため隊員は想いを伝えることなく別れ、死ぬまで独身をつらぬいたと。
養父はその隊員の方でした。

最初に登場した男女をずっと追っていたのに、最後に主人公がすり変わるという観客への最大の裏切りに大変動揺しました。
これを狙ってやっていたのならまんまと罠に嵌ってしまったわけですが、どうもすっきりしないぞこれ。むー。

前にもグーフィーを見たことあるけどなんか気持ち悪いなぁと思うところがあってまったく同じ既視感が。
ストーリーとは全然関係ないところなんだけど、説明してくれないネタ振りがあったりするんだよね。
今回もその感じがあって。
「はい、その件ですが…はい!本当ですか!?ありがとうございます!どうかお願いしま…あ、もしもし?もしもし!?……はぁ」
何故切られた。(;´Д`)ノ
なんか知らんが承諾されたんじゃないのか?

「じゃぁ○○さんのためにもう一度説明します。いいですか?これは…」
「講義中失礼します!~~~が!」
「なんだって!」
講義聞かせろ。(;´Д`)ノ
という本筋にはまったく関係ないどうでもいいところなんだけど欲求不満になる部分があってこれ結構気持ち悪いの私としては。

あと、えーっと、年齢設定がよくわからない台詞があってどう見ても同世代なのに「死んだ息子に似ててね…」と形容されたり。
いろんな年齢の人いるのにうまく当て嵌められなかったの?
超滑舌甘い人とか、役者さんのレベルがバラバラだったり。
ところどころで感じるアンバランス感がむずがゆい。

舞台が鹿児島なので鹿児島弁が頻出。
かごんま可愛えぇ。方言萌える。へーんにょ。
しかし同行した隣の鹿児島人がなんかやきもきしてるのがわかった(笑)。
地元民からするとアクセント違うとかあるんだろうなー。
【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)

サンモールスタジオ(東京都)

2011/06/07 (火) ~ 2011/06/15 (水)公演終了

満足度★★★

Rは…うーん。
正直期待外れ。(お化け屋敷が苦手な私が言います)
どれだけ過激で危険なのかとワクワクしていたのに。

一話一話を見れば面白いのもあった。
でもこれたぶんLOSSを見てて役者さんのほとんどに見覚えがあるから、知人が出てる舞台は面白い的な感じだと思うの。
つまらないものもあったし、でっていう…てのもあった。

とりあえず川添さんはカワイイ。
萬浪さんはカッコイイ。(特に裸体とバスケ姿が)

ネタバレBOX

超短編15篇ってあるのに、どう数えても13しかない件。
しかもIntervalとか、それただの休憩入る前の説明じゃんか。

トルソとか作者の「俺って変態なんだぜぐへへへキモイだろう」というアピールが見え見えで作品としての魅力を感じない。
別にこんなん変態でもなんでもない。

本質的なものこそ演出とか表現方法とかにこだわらないと、何を当たり前のことを言ってるのって感じにしかならない。
猟奇の表現が普通なんだよ。
内臓出したって、腕切ったって、普通だよ。むしろ王道だよ。

別に初っ端のイチモツさえなければ18禁にする必要ないんじゃないの。
ていうかなんで出したの。
ストーリー上ぶらぶらさせる必要があったかどうか。
まぁ百歩譲って出したのはいいとしよう。
だったら女子だってもっと出さなきゃバランスとれない!
乳とか尻とかモロ出してくれ!(力いっぱい)
あ、当方女ですが。そういう中途半端いくない。

でも裸でやる稽古って気まずそうだよね。
【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

【ご来場ありがとうございました!】Loss / Recover

劇団パラノワール(旧Voyantroupe)

サンモールスタジオ(東京都)

2011/06/07 (火) ~ 2011/06/15 (水)公演終了

満足度★★★★

Recover 強烈!
開演前のから危険な雰囲気が漂い,注意事項ではもうアブナイし,いきなり裸王が現れるし,もう18禁の芝居ですね。戦慄の超短編15篇,まったく偽りはありません。しかも短編1つ1つが充実している。恐怖を感じたもの,想像すると更に狂気に至るもの,思いっきり笑わせてくれるもの・・・等々。ただ,これらはホント超短編で良かったと思う。あれが長く続いたら(長編であったら,3つの話を続けられたら),正直辛かったと思う。それを考えての構成だったと思うが,全体として(さらに,劇団ひろし第2回本公演も含めて),この劇団の持ち味が生きていた作品だったと思う。自分は好きでした。ただし,この劇団の芝居には彼女は連れて行けないと思う。

コクーン歌舞伎第十二弾 盟三五大切

コクーン歌舞伎第十二弾 盟三五大切

松竹/Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2011/06/06 (月) ~ 2011/06/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

初コクーン歌舞伎
ほぼほぼ正面の二階席。
全体を見渡せる席でした。

お客さんと、役者の距離がとっても近い気がしました。
それでいてきちんと線を引く所はちゃんとしている。

小劇場しか見た事のないわたしにとっては衝撃的な、そして刺激的な時間でした。
最後の方は心に刺さるものがひしひしと感じられた。
言葉じゃなくて、もっとちがうもので泣かされました。

私の偏見ですが、歌舞伎を見て泣くことはあるのかと思っていましたが
ダイレクトに心に来るものがそこにはあって
感動とか、刹那とか、もう色々感じられて今後の自分の勉強になったひとときでした。
観に行けて良かった。

「水平線の歩き方」「ヒア・カムズ・ザ・サン」

「水平線の歩き方」「ヒア・カムズ・ザ・サン」

演劇集団キャラメルボックス

サンシャイン劇場(東京都)

2011/06/02 (木) ~ 2011/06/19 (日)公演終了

6月8日(水)S
十数年ぶりに観劇。良くも悪くも変わらないスタイル。

一輪の、華をはなむけ・手向けることも赦されず★無事終演。ご来場どうもです。

一輪の、華をはなむけ・手向けることも赦されず★無事終演。ご来場どうもです。

劇団ING進行形

タイニイアリス(東京都)

2011/06/09 (木) ~ 2011/06/26 (日)公演終了

満足度★★★★

中盤、ホラー的な感覚
ジャンヌダルクの記憶を持った女の物語。舞台は裏方をはじめ、総合芸術だと日ごろから考えているので照明、音響、衣装などのスタッフの氏名表示がパンフに掲載して欲しかった。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

序盤、被験者(中山茉莉)が白い衣装を身にまとい複数の人々に囲まれている場面から始まるが、この光景がひじょうに美しい。ここで流れる音響は教会やキリストを連想される調べだ。だから厳粛で静かな風景となる。

やがて女は中世ヨーロッパを生きたジャンヌの記憶をそのまま引き継いでいるようなのが解る。そして彼女を取り巻く者たちは、彼女を被験者とし、その経過を実験する者たちだ。
女はジャンヌの魂が入り込んだような瞑想に陥り、そこには黒と白の相反する2つの魂が現れるがこの相反する2人は一人だ。つまりお前は私で、私はお前だ。

中盤、被験者が悪霊に魂を乗っ取られる場面ではホラーな展開になり、被験者の声色も変わりなんやら悪霊のお告げの描写になるも、これはジャンヌの内なる恐怖が悪霊を引き起こしたのかもしれない。被疑者は夢(妄想)の世界に入るとき、必ず意識が無くなって気絶し倒れるが、その繰り返しによって魂が過去の出来事と繋がっての描写となる。

やがて被験者は自分を取り戻し過去の悪霊から解放されるも、ジャンヌのように「生きる」事を望むのだ。それは命を懸けた選択だが死んだように生きるか、それとも人として誇りを持ちながら死ぬかのどちらかだ。

この物語はジャンヌの内面を掘り下げて、それを現代風にアレンジし被疑者をジャンヌの媒体として表現した物語のようだ。だから被疑者がジャンヌのように命を落としたとしても、誰一人、華を手向けることが出来ない。

劇団ING進行形の表現は芸術的だけれど解り辛い描写が多い。それはストレートに表現する舞台ではなく被験者から過去を穿りだすという捻じ曲がった視点から見ているからだ。いつものように舞台上で切り広げられる奇怪で芸術的なダンスシーンはワタクシ的には好みだったが、もう少し解りやすいようなストーリーにしたほうが万人受けすると思うのだがいかがだろうか?とかく劇団というのは他劇団との描写の違いを表現したがる(そうしないと個性がなくなる)が、基本は観客あっての劇団なのだ。その折り合いを上手くつける劇団が生き残れるのだとも思う。

マッチを擦ったほの暗い舞台は幻想的であった。
MISSING

MISSING

ワンアワーパーキング

「劇」小劇場(東京都)

2011/06/08 (水) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★★

いやぁ 面白かったですよ
この舞台は役者さんもベテランさんが結構多くてお芝居も
上手な方は多かったですね。

内容的にはまぁ、面白かったですが日常的な感じが強かったので
もう少しドラマチックな感じが個人的には好きでした。

シアター109

シアター109

たこ足配線企画

荻窪小劇場(東京都)

2011/06/10 (金) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★

うーん・・・
説明だけ見たらすごくおもしろそうだったんです。売れない劇団に迫る危機。そんな中で大切なものが見つかっていく。そんなのを期待してたのですが・・

まずほかの方も指摘しているように、声を張り上げりゃいいってもんじゃありません。大きすぎて聞こえないし、はっきりいってうるさいです。その辺の強弱はきちんと付けて欲しい。

そして次々と来るメールの指令。これは映画でもよくあるパターンだと思うが、結局森田幸之助は何がしたかったんだって感じ。結末も???でした。

まあ劇団を立ち上げたばっかりだから仕方ないのかな。今後に期待です。

今  【無事に公演を終えることができました。本当にありがとうございました!】

今  【無事に公演を終えることができました。本当にありがとうございました!】

333

東中野レンタルスペース(東京都)

2011/06/10 (金) ~ 2011/06/13 (月)公演終了

満足度★★

ホントに小芝居・・・
そこそこ楽しめるのだが・・・・・。
うーん観劇時間の倍の往復交通時間かけて見る作品かというと・・・。で
まぁ近所で知り合いが愉しいことやってるよーって感じで見に行くなら。かな

ネタバレBOX

エー最近は他の人の風評なんかをチラ見したりして、
舞台作品の感想が正直さを欠いてるように思えてきたので、
原点回帰して心に浮んだとおりの感想をUPしていくつもりです。

さて小さいマンションの1室中央にマットというかジュータン?
置いて1つしかない出入り口を場面切り替えのスイッチ代わりにした。
風変わりな舞台作品でした。(こーゆー発想は好きです)
観客は壁際にぐるりと配された椅子に座って、
部屋中央での芝居を生で間近に体験するというスタイルです。

暗くなった室内での突然の重傷者!
さぁどうしよう!って開始の芝居は引き込み方うまかった。
男倒れてるVer.と女倒れてるVer.やってたけど、
連続してやってもインパクトは薄いな。
男女でやっといて、観客が先の男女の話忘れたころに、
♂<♀>♀とか♀<♂>♂でもの、
取り合いでもやればインパクトはあったのでは?
<倒れてる人物>

落ちの観客交えて、
座ってる観客が実は売れ残りの商品さんでしたという。
舞台強制参加型の話は上手でした。
観客いじりは微妙なさじ加減がドキドキ感UPでしたしね(^^)
「今日も売れ残ったな」といって明かり消して出て行く演出は、
★ひとつ追加です

あーあと空調はちゃんと作動させと欲しかったな。

アシタ ノ キョウカ

アシタ ノ キョウカ

コーロ・カロス

渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール(東京都)

2011/06/08 (水) ~ 2011/06/09 (木)公演終了

満足度★★★

舞台というより舞台芸術
総合表現といった感じですかね。
けっこう表現は面白かったと感じました。
特に影絵とか人形なども用意した「河童」の話しは印象強く残りました。

ネタバレBOX

全身黒尽くめの黒子さん衣装での合唱ですが。
作品の朗読というよりベッドサイドストーリーのような、
ユニークさが楽しめました。
割と作品紹介風な感じでひねり少ない王道的な感じを受けたので。
全体通しての狂言回し的なキーパーソンがいてもよかったかなって思いました。
静かの海【ご来場ありがとうございました】

静かの海【ご来場ありがとうございました】

青春事情

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/06/08 (水) ~ 2011/06/12 (日)公演終了

満足度★★★★

ノスタルジィってこういう感じですかね
ひとは何かしらに幻想抱いて行動するけど、
現実知っても歩みを止めないのは支えてくれる誰かがいるから・・。
って感じの切なく情感こもった舞台でありました。

ネタバレBOX

あーそいえば、頭にでっかい花をアクセントで付けるの流行したよねーって。
過去編なんかを懐かしく見れましたね(^^)

また、
前作でのロボット親父の「だいじょうぶ」という独特の台詞回しが聞けて、
少しニヤリでしたわ。

過去編と現代編の時間進行が等しくした演出も、
さすがに再演! よくコナされていました。
おなかポンポンショー

おなかポンポンショー

温泉きのこ

OFF OFFシアター(東京都)

2011/02/24 (木) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★

観ました
鹿殺しやオニオンスライスを思い出しました。罰ゲーム的なシーンなど若干引きつつもおバカな世界を堪能。中尾ちひろさんはほんとかぶりものがよくお似合いですね。

音無村のソラに鐘が鳴る

音無村のソラに鐘が鳴る

演劇企画ハッピー圏外

TACCS1179(東京都)

2011/06/10 (金) ~ 2011/06/13 (月)公演終了

満足度★★★★★

おもしろかったー
ロケットの打ち上げ話しは、
古今東西いろいろアイデアが出尽くしているが。
上手に整合性とって纏め上げていました。
こーゆーテイストは大好きです。
小さいお子様から老若男女全てに薦められる娯楽作品でした。

ネタバレBOX

なぁんて普通な感想でなく。以下は思いつくままの散文です。
作品内容は大人がまじめに作ったロケット打ち上げ冒険譚でした。
なにせスーパーヒロー出てきましたし(^^)
つよいぞすごいぞ”デンキマン”!!
でも平和な世の中では、悪役ながらまじめで、妻子持ちで、良心的な。
”血吸いコウモリ”君と同じ定職屋でバイトの日々だ。
30代、妻無し定職も無いフリーターだ。
これが単なる作品の味付けかと思ったら、
電源の落ちたメインの電力をまかなう上に、
あらゆる障害をも跳ね除ける”デンキバズーカ”とうい必殺技も出てきたり。
(これが素舞台上で面白く、音とひかりで再現する技術はGOODっす)

無欠テロリストの正体とか、何でも”東急ハンズ”でロケット関連のものを製作するエンジニアとか、凄腕の元ハッカーさん(まぁ割とありきたり)。
なんですが、下着ドロの才能って・・・。というユニークな特殊技能もったロケット打ち上げ会社のスタッフさんたち。無人ロケット会社に就職したパイロット候補生とか。面白ネタ満載で盛り上げつつ。整合性がしっかり出来ていて、
見ていて気持ちよかったです。

皆のその後の物語の語り方(場所:舞台上%&作品世界上)の良さ。
まぁ隠居した社長には日参でジャクサさんが来てるとか、
東急ハンズの店員に逆戻りは悲しいものでしたが。
もうちっと捻りが欲しく思いました。

後半の通信手段でのデカイ無線機の理由も考えてあったでしょうから、
説明台詞とか入れてもよかったかなと感じました。


櫻井さん

櫻井さん

MCR

駅前劇場(東京都)

2011/02/23 (水) ~ 2011/02/28 (月)公演終了

満足度★★★★

観ました
いつものMCRっぽい感じとMCRっぽくない感じがバランス良くミックスされていたように思いつつ、櫻井さんの世界観を堪能。満足。

ホテルロンドン

ホテルロンドン

国分寺大人倶楽部

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/02/23 (水) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★

最高のポジションで
事前に仕入れた情報により最高のポジションで観劇できました。清水久美子さんの文字通り体当たりの演技を間近で観ることができて幸せ。

ドロシーの帰還

ドロシーの帰還

空想組曲

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/02/23 (水) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★

観ました
最後の最後にどんでん返しがあるかと思いながら観ていましたが、ハッピーエンドに一安心。ただ、ダークファンタジーという言葉が一人歩きしているような感はあります。小野川晶さんがベリーキュートでgood。

怪物-カイブツ-

怪物-カイブツ-

ブラジル

駅前劇場(東京都)

2011/02/13 (日) ~ 2011/02/20 (日)公演終了

満足度★★★★

観ました
ブラジルファンだけでなくMCRやKAKUTAのファンの方に特にオススメですね。がっつり役者さんをやる桑原さんを私は観たことがなかったのでとても満足です。

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