最新の観てきた!クチコミ一覧

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朗読劇 私の頭の中の消しゴム

朗読劇 私の頭の中の消しゴム

ドリームプラス株式会社

天王洲 銀河劇場(東京都)

2010/09/08 (水) ~ 2010/09/19 (日)公演終了

満足度★★★★

とても良かった!!
この作品、とても評判が良かったので観劇。
川村陽介×木南晴夏の回を観た。
これは良かった!!何回もキャストが変わって、再演されているのも分かる。今後も再演はされると思うので、観てない方にはオススメします。

副都心線ラプソディー

副都心線ラプソディー

ポリタン煉瓦亭

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

もったいない・・・
ゴドーに、地震に、副都心線と、素材を活かしきれていないカンジ。

東京ねじれ

東京ねじれ

東京ネジ

ワーサルシアター(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

ストーリー性抜群
ストーリー性が高く、背景を考えてくると感心しりきでした。
芝居の内容には合わないテンションの高い演出がどうも馴染めませんでした。
折角ストーリーがしっかりしているのに、じっくり見せる芝居にすればメッセージ性が高い作品に仕上がったのにと思いました。

不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

テアトルBONBON(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★★

ハチャメチャで爆笑
ハチャメチャで爆笑
まず、会場に入ってすぐ気が付いたことは舞台装置は大変豪華だ、ということ。
で、凝った芝居が見られるのかな?と思っていたら、そうではなくて、
プログラムによると、こちらの台本は、4人の作家の連作とのこと。
要するに、まず1人目が書いて、それを受けて2人目が書く・・・というやり方。
そうなると、前に書いた作家は、後の作家に「鬼振り」をすることができる。
実際に、観客にも、後の作家に振ったということが明らかに分かる台詞があって、
それを聞いて観客は大爆笑。
そういうわけで、「ネタばれ」で隠すことができても、
これに限っては、観る人は絶対知らない方がよい。
(他の方が色々書いちゃってますが・・・)
ということで、これ以上ネタばれになるようなことは書かないようにします。
でも、連続ものであっても、各作家の個性はやはり感じられるし、
作家によって登場人物の誰にフォーカスを当てるのかも異なっていて、
その意外な展開が面白い。
もちろん、1人の作家が書いたような、しっかりした緻密な構成は望めないが、
それよりも、各作家の機知を楽しむことができる。
そういう意味で、一見の価値ありですね。

な・ま・は・げ ポポポポ〜ン

な・ま・は・げ ポポポポ〜ン

バカダミアン

ぽんプラザホール(福岡県)

2011/07/02 (土) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

タイムリー
ただのコメディではなかった。
驚きのスピーディな演出。
バランスのとれた素晴らしい作品でした♪

ネタバレBOX

ことばのマジック、ダンス、あっという間の90分でした。
特に、後藤さん、笹本さんが観れてよかった。
よろめきジャック~景気豆の木三種の神器~

よろめきジャック~景気豆の木三種の神器~

劇団舞台処女

OVAL THEATER & GALLERY (旧・ロクソドンタブラック)(大阪府)

2011/07/02 (土) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

お芝居楽しめました♪
観ていて温かい気持ちになりました^^
何か機械の?故障で使えなかったのが残念でしたが
生演奏や色々な演出もあり、展開も楽しめました♪

理解力が弱いのか^^;分からないところもありましたが^^;
処女(おとめ)だけあってイキイキと楽しそうに演じる女優陣が印象的でした!
お芝居っていいなぁって改めて実感させて頂きました‼

十字路と絵本(終演いたしました!ご来場誠にありがとうございました。祝!!2011年上半期シアターシャイン演劇奨励賞を受賞しました!)

十字路と絵本(終演いたしました!ご来場誠にありがとうございました。祝!!2011年上半期シアターシャイン演劇奨励賞を受賞しました!)

tYphoon一家 (たいふーんいっか)

シアターシャイン(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

アシメなメイクが幻想的
絵本のページを開いたようなセット、左右非対称な幻想的メイクでリアル感をとことん消しておきながら、演じられるストーリーは結構現代的。最初の2つのストーリーで解読のパターンを示しておきながら、3つ目はそれでは解けないストーリーにするなど、なかなかの策士です。

ネタバレBOX

やっぱりブルースじゃん。ロバート・ジョンソンじゃん。
十字路と絵本(終演いたしました!ご来場誠にありがとうございました。祝!!2011年上半期シアターシャイン演劇奨励賞を受賞しました!)

十字路と絵本(終演いたしました!ご来場誠にありがとうございました。祝!!2011年上半期シアターシャイン演劇奨励賞を受賞しました!)

tYphoon一家 (たいふーんいっか)

シアターシャイン(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★★

小劇場ならではの濃い空間と内容を堪能
(すでに他の方が書かれているように)3話のオムニバス的構成である。
そしてその3話は、魔女(?)が、そこに願いを叶えにやってきた少女に、
絵本を読み聴かせる、という設定となっている。
私は開演ギリギリに会場に着いたので、
ほとんど予備知識もないまま観劇したが、
この3話がそれぞれ作者が違うとも気が付かなかった。

言われてみれば、たしかに作風は若干違うものの、
「願いを叶える代わりに、大切なものを失う」というコンセプトで一致しており、
どの話も、人間なら誰しも持っている「悪魔性」と共に、
「人生とは?」「生きる上で最も重要なものは?」
という問いを観る者にも考えさせる作品である。

ということで、「挿話」としてはそれぞれ結構長いものの、
統一性も取れていて、演劇全体も1つの作品と感じさせる内容となっている。

「絵本」という設定がまず良く、私が期せずして「観たい」に書いたことだが、
ある意味、人生の残酷さをも含んだものである。

ネタバレBOX

1話目では、女性同士の友情が、
男性の出現によって微妙に破壊されていくさま、
2話目では、残酷さの中にも潜んでいる「喜劇性」が、
ピエロの登場によりダブらせて表現される秀逸な手法、
3話目では、亭主に逃げられた女の疲れた人生と、
愛情をうまく表現できなかった子育て、
そして、母と子、そして子供達同士の感情的葛藤と融和・・・
・・・が、それぞれ見事に表現されていたと思う。

そして、この芝居が成功した理由としては、小劇場ならではの濃密な空間作りと、
童話的なややシュールな雰囲気を、
決して豪華なものではないが、よく考えられている
衣装や大道具・小道具、そしてメイクなどで
上手く描き出していたことも一因だろう。

課題を挙げるとすれば、こういう芝居ではしっかり暗転した方が良いと思うが、
多少光を残していたこと・・・
そして、その光は、擬人的な顔のある太陽と三日月の目の部分が
緑色に光ることによってもたらされているのだが、
「暗転時」にはその顔は暗くて見ることができず、
ただ緑色の灯りが3つ、としか見えないため、
おそらく意図したであろう独特の気味悪さを
感じることができなかったことである。

しかし、「人生の毒」に対しての観る側の好みはあるかもしれないが、
私的には、小劇場ならではの濃い空間と内容を十分堪能でき、大変満足であった。
不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

テアトルBONBON(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

面白い試み
同じ設定で同じ役者を使っても作家さんが違うとこんなに違うんだなあと面白かったです。最後きれいにまとまってよかった。

おやすみなさいⅡ【劇評サイトWonderlandクロスレビュー挑戦編対象公演】

おやすみなさいⅡ【劇評サイトWonderlandクロスレビュー挑戦編対象公演】

うさぎストライプ

アトリエ春風舎(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

「マクベス」?
物語は知らないけど別にどうでもいいのかな?前回「おかえりなさい」を観ているので、独特な演出も面白く感じた。観終ったあと息づかいが荒かったりして(笑)

ネタバレBOX

台詞の輪唱。繰り返す台詞。枕のキャッチボールからドッジボール。「持ち上げ」などちょっとクセになる面白さかも。
「ビーカーでチキンラーメン」経験あります。試験管でアイスキャンディー作りました。
THIS IS WEATHER NEWS

THIS IS WEATHER NEWS

Nibroll

シアタートラム(東京都)

2011/06/24 (金) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

力作
映像、照明、道具をステージいっぱいに駆使しながら、それらに頼りすぎずに身体で見せる。ダンサーの顔ぶれがなかなか良い。

きょうの日は

きょうの日は

コメディユニット磯川家

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2011/06/15 (水) ~ 2011/06/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

笑わされてしまった。
単純に笑わされちゃいました。あと楽しかったです。
ちょいファンになりかけ。

次回も必ず観に行きますね。
楽しみにしてます!!
ガンバッテ下さい。

油脂越し

油脂越し

Q

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

無題32
正直なところよくわからなかった。きっと同世代の方には受け入れられるのだと思うのですが(←客層からみて)、私にはほとんどわかりませんでした。

ネタバレBOX

5人が登場。一人は開演前から舞台上に立っている。なぜ(意味なんかないということでもいいんだけど)?紙おむつのカーテンから役者がでてきて緩いパフォーマンスを行う。暗転はなく、舞台上にとどまったまま別の役者さんの演技が行われる。それぞれ動きに「個性」はあるものの鍛えた体をギリギリまで使う、というものでもなく、これも緩い動きと単調な繰り返しで聞き飽きてしまう。内容も、結局は、デブなパン屋の母親が嫌いで、加齢臭のする父親は嫌いだし、友達もホントは友達なんかじゃなくて、SEXもなりゆきでするだけ..世の中そんなもんだよ・・・で演出の意図はあってますか?
若い役者さん+「第1回公演」という点を考慮しても、どういった客層を狙っているのか(仲間内でウケればいいのであればそれでもかまわない)、本公演で言いたいこと、観せたいことをイメージ通りに語りつくしたのだろうか。役者さんというより、作家/演出家はどう考えているんだろう。

会場は初めて。2日前に行った「シアターシャイン」から3分ほど。時間は約60分。
閻魔堂コロシアム

閻魔堂コロシアム

サイバー∴サイコロジック

OFF OFFシアター(東京都)

2011/06/30 (木) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

妻のかたが好きでした
いやあ
1800円でディズニーに行った気分です
不安少々爆笑上々でした
大笑いしました

いのち ~フル~

いのち ~フル~

サンハロンシアター

ザ・ポケット(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★★

考えるきっかけに・・・
あまり考えたこともなかった臓器移植の意思カードの意味について 考えるきっかけになりました。

シンプルながらも 照明や舞台を上手に使っていて、会場の小ささを感じさせない迫力がありました。

ネタバレBOX

ただ、色々詰め込みすぎというか・・他の方のネタバレにもありますが、コンビニ夫婦の子供の可能性があるのにDNA鑑定をせずに、結局どちらの子供だったのか もやもやした気持ちが残りました。

それと自殺を目撃した女の子も、あれでいいのか?という気持ちのままで、やはりもやもや・・・。

刑事も刑事らしいことをまったくしていないのがちょっと不自然で、刑事が偶然同じ病院にいる必要性があまり感じられませんでした。

ただ、移植カードのくだりは迫力があり本当に引き込まれました。
それと風船。少年の命の重みを表現しているようでインパクトがあって良かったです。

考える良いきっかけになり、多くの人に見て欲しいと思います。
不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

不都合な四日間≪終演致しました!沢山のご来場ありがとうございます!≫

クロカミショウネン18 (2012年に解散致しました。応援して下さった方々、本当にありがとうございました。)

テアトルBONBON(東京都)

2011/06/29 (水) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

カラーが。。
1時間53分らしいのですが。。
あまりにもカラーが違いすぎて、キャラまで変化していて役者の戸惑いが見えるようで楽しめました。観てて若干苦しい部分あったかなという感じはありましたが、、ラスト、強引だけれども責任もってうまいこと片づいておりました。笑った!

ネタバレBOX

金八のマネみたいになったのは偶然でしょうか。。シリアスなシーンだったのに(笑)
5分だけあげる(終幕御礼・御感想お待ちしています。次回公演は2012年2月下北沢駅前劇場・下北沢演劇祭参加決定)

5分だけあげる(終幕御礼・御感想お待ちしています。次回公演は2012年2月下北沢駅前劇場・下北沢演劇祭参加決定)

MU

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/06/28 (火) ~ 2011/07/04 (月)公演終了

満足度★★★

とても緊張感のある舞台でした。
どの登場人物も、実際にいそうな気がしました。舞台の中の登場人物の一人として、もしも自分も巻き込まれるなら、精神的に生きていけないなと思いました。閉塞感のある空気をリアルにつくっていた舞台でした。

月光インク

月光インク

シアターノーチラス

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/04 (月)公演終了

満足度★★

2オチの匂いが漂っていたかな…
感情の盛って行き方、言葉の置き方など些細なコトが
ちとズレている様に感じてしまった。
ちと2オチの匂いが漂っていたかな、ハマっていれば面白く観れたかも?

野田作品に感化された様な作品で、言葉遊びを多用していたが
言葉の統一性が感じられなかったのは残念。
言葉遊びをするのならば、言葉の統一性が重要だと思う。

ゲヘナにて

ゲヘナにて

サンプル

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/10 (日)公演終了

少し焼き直し感が…
傾斜の強く、モノが雑多に散らばった舞台、人を煙に巻くような
ねじれた感じの台詞、徐々に壊れていく進行。

いつものサンプルでしたが、それだけに岸田賞受賞後の
第一作としては、随所に強く既視感を覚える部分が多くて
思ったほどでは無かったのが正直なところです。

夏にワークショップ、出演者のオーディションを行う旨、会場での
チラシ告知がなされていたので、それを経ての変化に期待します。

ネタバレBOX

作品のテーマは『自慢の息子』に似ていますね。
どこか親から、周囲の環境から自立出来ないまま、何かに
すがり続けざるをえない若者に、上手く他者との距離感を
つかめない事。 舞台の雑多な雰囲気も似ています。
装置はどこか『あの人の世界』を思い出させました。

何だろう…今回のサンプルはごっちゃになり過ぎで、
分かりにく過ぎたかも。人を喰ったような舞台進行が
今回は観客を疲れさせるだけに終わっていたと感じます。

あの、人力タクシーの二人のエピソードは思い切って
削っちゃうか、お母さんと猫絡みの話を無くすかで
かなりスリムになった気がするのでもったいない。

せっかく女性にだらしない、口が達者な太宰男が、進行につれて
キリスト並の「聖者」然としてくるエピソードは結構楽しかったのに。。

今回は、ラストがやっつけとしか思えないような、暗転なしの
しまりのない終わりかただったから、意外性を感じず、なおさら
面白くなかったのかも。。 「ラブ&ピース」って叫ばれても、ちょっと。。

あと、ペニバンネタはいい加減見飽きたので次回からは
封印して良いような気も。
星逢

星逢

Creators Unit LaPlace

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/03 (日)公演終了

満足度★★★

今年は七夕しようかな
BOXinBOXの広さがよくも悪くも影響してしまったような印象。
声が届かない役者さんがちらほら。残念。
殺陣をするから広さが必要だったのかな。

役者全員に見せ場があるために逆に散漫になってしまったような気が。
主役は誰だろう?

ネタバレBOX

ここから先全部好み。好みの問題れす。
私は現実世界にファンタジーが混じる話が苦手。

人物の気持ちがリアルに感じられない。
脚本上の都合により動かされたつくりものの気持ちに思えてしまう。
登場人物が舞台上で起こった不思議を許容してしまうのが共感できない原因。
もちろん出来事を受諾しないとストーリーが始まらないのはわかっているが。

だから変にリアルっぽい話と、
ファンタジーくさい単語とが入り混じると困惑してしまう。およよ。


タイムトラベルの原理とか検証したくなる。
あの本に書かれてたのはなに?

中盤から役者のダッシュはけが多用されて、はけ口の布のひらひらがやや気になってしまった。
和風っぽくグラデ染めの綺麗な布なのだけど、基本はけ口ひらひらするのってNGな気がする

クライマックスで主役格の柚月が犠牲になり消えてしまう流れになり、主役なのに!?とハラハラ。
しかしこの物語はどちらかというとカササギという【脇役】を主役にしたストーリー。
自己犠牲というか…まぁこれでいいのかもしれない…と思ったら、最後の最後に結局柚月は犠牲にならなかった。
客の予想を裏切るハッピーエンドだったけど、バッドエンドでもよかったと思う。

金吾とみやが元の世界に戻った瞬間のリアクションとか出来事を見たかった。
それによってどう時代改変が修正されたのか、
葉月が再び時空を超えたあとどこに行ったのか、
正臣も結局どうなったのだろう?

はぶかれてしまったところがとても気になる。
その後の物語を見たい。



折鶴を鶴でなくカササギとして飾る神社の風習はすごく素敵。
笹の葉を使ったダンスとか、短冊を結ぶ仕草とか、舞台上の画はとても綺麗。

このページのQRコードです。

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