演劇

サンプル+三鷹市芸術文化センターpresents

太宰治作品をモチーフにした演劇 第8回 

ゲヘナにて

デザイン:京(kyo.designworks)

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演劇

サンプル+三鷹市芸術文化センターpresents

ゲヘナにて

太宰治作品をモチーフにした演劇 第8回 

サンプル

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/07/01 (金) ~ 2011/07/10 (日) 公演終了

休演日:7/4(月)

上演時間:

自分を太宰治の生まれ変わりだと信じている男がいる。
男は、無理心中で一人だけ死なせてしまった恋人、母、妻の渾然一体となった
「女神」の復活が近いことを周囲に訴えて旅に出る。
男は、友人の幸福な家庭で、ゴミ捨て場で、墓場で、
人や物や死体に話しかけながら「女神」のしるしを目の当たりにする...

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公演詳細

期間 2011/07/01 (金) ~ 2011/07/10 (日)
劇場 三鷹市芸術文化センター 星のホール
出演 辻美奈子(サンプル・青年団)、古舘寛治(サンプル・青年団)、古屋隆太(サンプル・青年団)、奥田洋平(サンプル・青年団)、野津あおい(サンプル)、渡辺香奈(青年団)、岩瀬亮、羽場睦子
脚本 松井周
演出 松井周
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,500円
【発売日】2011/04/17
【料金・全席自由席・日時指定・整理番号付】
一般前売:3000円/一般当日:3500円/
高校生以下:1000円(前売・当日共/当日要学生証)
サイト

http://www.samplenet.org/yotei.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 自分を太宰治の生まれ変わりだと信じている男がいる。
男は、無理心中で一人だけ死なせてしまった恋人、母、妻の渾然一体となった
「女神」の復活が近いことを周囲に訴えて旅に出る。
男は、友人の幸福な家庭で、ゴミ捨て場で、墓場で、
人や物や死体に話しかけながら「女神」のしるしを目の当たりにする。
しかし、誰も男の言うことを信じてはいない。
やがて、男はしるしに導かれるようにゲヘナ(地獄)に到着する
その他注意事項 7月
1日(金) 19:30 ◎
2日(土) 14:30 ◎★
2日(土) 19:00 ◎★
3日(日) 14:30 ◎
5日(火) 19:30
6日(水) 14:30
6日(水) 19:30
7日(木) 19:30
8日(金) 19:30
9日(土) 14:30 (英語字幕つき)
9日(土) 19:00 (英語字幕つき)
10日(日) 14:30

◎の回は松井周によるポストパフォーマンストークがあります。
7月1日(金)19:30:岩井秀人氏(ハイバイ主宰)
7月2日(土)14:30:松井周のみのトークです。
7月2日(土)19:00:古澤健(映画監督・脚本家) 
7月3日(日)14:30:三浦直之(ロロ主宰)

★の回は託児サービスがあります。
1歳~未就学児。500円。集団保育となります。
託児申込締切は6月18日(土)
申込は0422-47-5122 三鷹市芸術文化センター
スタッフ 舞台美術/杉山至(+鴉屋)
照明/木藤歩
音響/牛川紀政
衣装/小松陽佳留(une chrysantheme)
舞台監督/谷澤拓巳
演出助手/郷淳子
ドラマターグ/野村政之
宣伝写真/momoko matsumoto(BEAM×10inc.)
宣伝美術/京(kyo.designworks)
WEB・総務/macky
制作/三好佐智子(quinada)
企画・製作/サンプル・quinada
協力/青年団、レトル、マッシュ 至福団
助成/アサヒビール芸術文化財団、公益法人セゾン文化財団
主催/ (公財)三鷹市芸術文化振興財団

[情報提供] 2011/01/29 22:53 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/12/26 17:59 by えノき

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この公演に携わっているメンバー2

Connie

Connie(1)

制作です

えノき

えノき(0)

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