最新の観てきた!クチコミ一覧

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ナチュラル

ナチュラル

劇団森キリン

アトリエ春風舎(東京都)

2013/07/24 (水) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★

Oh!ナンセンス
見ても見なくても人生に影響を与えるものではないです。

ネタバレBOX

感情の起伏の激しい、行動の振幅の大きな一族の二つの家庭の話。

気持ちが虫に変態した次男の閑話休題的腹減った感が和みます。

彼女と一緒にディズニーランドから帰って来た三男は、愛人と蒸発した父親かと思い、随分ぶっ飛んだ父親だなと思ってしまいましたです。
劇作家女子会!

劇作家女子会!

劇作家女子会×時間堂presents

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/06/13 (木) ~ 2013/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★

火花散る女子会。
今更ながら感想を。

4人の劇作家女子によるオムニバス。
会場はおしゃれなカフェ風。
劇作家女子による手作りお菓子や、ドリンクも楽しめるようになっている。
女子ならではの繊細でおしゃれな空間にだいぶ気後れしつつ観劇。

それぞれ、空間とは裏腹に濃い内容でした。
作家さんのプライドがぶつかり合うようでした。
どれもそれぞれの作家さんの普段の作風とはちょっと違うみたいでしたが、
とても楽しめて、普段の作品も見てみたいなと思いました。

個人的に一番好きだったのは、オノマリコさんの「Compassion」。
奔放な女性とそれに振り回されつつも惹かれる男性。
阿波屋鮎美さん演じる女性がとても魅力的でした。
不条理ギリギリな話が個人的には好みでした。

今後もみなさん忙しいとは思いますが、
オムニバスで他の作家さんを意識したからこそ
生まれる作品もあると思いますので、
この劇作家女子会の活動は続けて行ってほしいなと思いました。
レギュラー作家以外にゲスト作家なんかを迎えると面白いかもしれませんね。

ネタバレBOX

坂本鈴さんの「親指姫」は、とても面白くはあったのですが、
小指侍が神のみぞ知るセカイの主人公をオマージュしたもの
だったことがちょっと気になってしまいました。
そこからネタ持ってくるかーと。
小劇場観に来る方々はアニメとか漫画とか見ないから
あのキャラをそのまま受け入れて面白いと言ってるのか、
それとも知ってて面白いと言ってるのか個人的には気になりました。
スウィーティ ドム

スウィーティ ドム

演劇組織KIMYO

七ツ寺共同スタジオ(愛知県)

2013/07/25 (木) ~ 2013/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★

アウターショーも面白かったです。
嫌味がなく、すごく応援したくなる劇団です。ストーリー展開も面白く飽きることなく終始観れました。
これからは友達も誘って行こうと思います。

『聯綿(レンメン)』ご来場ありがとうございました。

『聯綿(レンメン)』ご来場ありがとうございました。

演劇ユニットG.com

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/07/24 (水) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

無題769(13-197)
19:00の回(曇)。18:15受付、18:31開場。会場を横に使った舞台、右側、一段高くなったところからパイプ椅子席(3列、ひな段)。下手に黒く大きな「岩(ようなもの)」、正面(キャットウォーク)には白い枠が嵌め込まれ、壁も白いパネルで覆われ異質な様子、上手、天井からこれも黒いパイプの残骸みたいなものがモビールのようにぶら下がり、青い照明が何かを警戒するかるように床を這っています。

「実験都市」からで4作目になります。ストルガツキー2作、レム1作...。レムは(SF好きには)人気があると思いますが、ストルガツキーを手にしたのは1978年刊行の「収容所惑星(海外SFシリーズ初期のもの、深見弾訳)、「ストーカー(タルコフスキー)」の日本公開は1981年(劇場では未見です)。

本公演を前に「そろそろ登れカタツムリ(1991群像社刊)」を借りましたが、情景をイメージしにくいのと、よくわからない設定から話が始まり難攻、まだ終わっていません。

とはいえ、ひとつの種が永い時の果てに異質なものになってしまった、という設定はSFではお馴染み(ウェルズの「タイムマシン(1895)」にも描かれています)、時間感覚の違いは「竜の卵(R.L.フォワード)」、これらはとまどうことなく観劇できました。

これが三浦さんの「たったひとつの冴えたやりかた」としての表現なのでしょうね、かつてSF作品を読んだ後に感じた爽快感が甦ってきました。※ちなみに「たったひとつ~(J.T,J)」ってみなさん知っていらっしゃるのでしょうか...

終演後、前作「東京0番地」のDVDを購入。

ネタバレBOX

不老不死…が劇中明示されていたか覚えていないのですが、女性が世代を重ねるために単為生殖(森、出産)の方向に進化、男性はクローン(ビル、管理)、というのがいいかなと思いました。映画「月に囚われた男」「オブリビオン」でも管理するのはクローン…。
誰かが誰かを愛してる

誰かが誰かを愛してる

パンドラの匣

銀座みゆき館劇場(東京都)

2013/07/24 (水) ~ 2013/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

次回作にも期待
初めて見させてもらいましたが、テンポの良いストーリー展開、笑いの要素であっという間の二時間でした。
別々だったカップル達の話が、徐々に折り重なり、どんどんドタバタしていく様子にとても引き込まれました。
舞台を見た時に「?」と思ったうなぎ大福も、話のちょっとした重要アイテム兼笑い要素でくすっとさせられました。
最後は男女の恋愛の「おお!」や「あ~あ・・・」と思うオチもあり、考えさせられる所もあり。
次回も楽しみ、と思う作品でした。

雲の影

雲の影

スポンジ

サンモールスタジオ(東京都)

2013/07/24 (水) ~ 2013/07/31 (水)公演終了

満足度★★★★

目が離せない
重いです。ちょっと歪んだ人物とストーリーで,不安と居心地の悪さ感にあふれています。だからこそか,芝居から目が離せない。どっぷりつかりながらも,途中からはどのように結末をつけるんだろうという興味で観ていた。こういうストーリーは嫌いじゃないです,ただ,体調の良い時でないとキツイなぁ。劇場内に流れる音は,開演前から雰囲気を味わえます。

極東の地、西の果て

極東の地、西の果て

TRASHMASTERS

本多劇場(東京都)

2013/07/25 (木) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★★

演劇(芸術)にずっと触れていたい☆
衝撃的で刺激的な舞台!怖い怖い気持ちにもなったり… 3時間15分も経っていたんだ!集中し過ぎてこんなに時間が過ぎていたとは気づかずに… 気持ちが激しく揺れた!深く広く重い世界に心が支配されて… こんな風に感じることができる自分が好きになって… この作品に出逢えて本当に良かった☆ 少し生き方が変わるかも…?

WとMとOの∞の悲劇

WとMとOの∞の悲劇

劇団40CARAT 【第36回公演『ダーリン×ダーリン×ダーリン』9月15日[金]~9月17日[日]阿佐ヶ谷アルシェ】

劇場HOPE(東京都)

2013/06/13 (木) ~ 2013/06/16 (日)公演終了

満足度★★★★

独特の空気を最大に表現☆
今回の作品は、森山太さん、暁雅火さん 、西山康平さんのトライアングルでかな り上質なお芝居を観たという印象が強い !圧巻の演技!!カラットさんの独特な空気はこれまで観た中で一番のインパクトを与え、ずっと記憶に残っていくのだろうと思えた作品☆☆☆そして今回出演出来なかった看板女優のまろさんの復帰をますます願わずにはいられない想いでいっぱい☆

レーニン伯父さん

レーニン伯父さん

風煉ダンス

d-倉庫(東京都)

2013/07/25 (木) ~ 2013/07/31 (水)公演終了

満足度★★★★★

評判通りでした
舞台美術が良いとの評判通り、とても良かったです。
凝ったステージや衣装で、時にドキッとさせられました。
実際に見ると、あらすじで読んだよりも想像力をかきたてる展開で、2時間が短かったです。

ネタバレBOX

最後も「な、中村君?!」と言った驚きがあり、また次回も期待したいと思います。
おれたち、ともだち!

おれたち、ともだち!

劇団俳協

TACCS1179(東京都)

2013/07/26 (金) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★

同タイトルの絵本の音楽劇
70分予定ではあったが”子供向け”
(→限定では勧められます(^^)という事でもあり、
開場後からアクターさん3人と音楽士さん一人が
観客相手に舞台設営などしつつ、
飽きさせないように動いていたから実質+25分くらい(^^)
内容は思いっきり教育チャンネルの番組のようでした(^^)。
ターゲットのお子様達は楽しめたと思います。
内容は1時間¥100で友達になるともだち屋を始めた狐君が、
友達ってお金でなるものではないと気づき
動物達と仲良くなってゆくという話です。
(”はがない”みたくエア友達とかは出てこなかった(^^)そいーや、
”はがない”は実写映画化だそうで。アニメ先だった”ハチクロ”と逆だねー。)

呪術音楽劇 邪宗門

呪術音楽劇 邪宗門

演劇実験室◎万有引力

座・高円寺1(東京都)

2013/07/24 (水) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

満足満足
面白かったです。観る。聴く。感じる。すべての要素が組み合わさった舞台でした。内容としては、もっと難解なのかと思いましたが「貫かれているもの」が確かにあって、それを感じ取ることはできました。
演者の力量にややムラがあったようにも見えましたが、それを補うだけのエネルギーに満ちていたのでよしとしましょう。

「演劇の毒を、 市街にまでまき散らそうとする陰謀」…なるほどね。

ネタバレBOX

ラストは欲を言うと座・高円寺ごとぶっ壊してくれって感じなんですけど、それはまあ現実的ではないので、それに変わるカタルシスがもうワンパンチ欲しかったです。

演者が自らの「糸を断ち切ってしまった」ので物語や登場人物の余韻は残らないのですが、解き放たれた「演劇」は、はっきりと心に刻まれました。
雨と夢のあとに

雨と夢のあとに

演劇集団キャラメルボックス

サンシャイン劇場(東京都)

2013/07/27 (土) ~ 2013/08/18 (日)公演終了

満足度★★★★

初日からカテコが大きい
初演も観劇してますが、TV版より断然泣ける舞台。
今回も「若く見える役者」では無く現役14歳が主演の雨を演じてます。
そのリアルさも手伝って、再演モノですがやはり感動出来ますよ。
キャラメルさんの中では上位作品だと思います。
初心者には丁度良い作品です、
楽まで怪我ないよう里琴さん頑張って欲しいです。

変則短篇集 組曲『空想』

変則短篇集 組曲『空想』

空想組曲

シアター風姿花伝(東京都)

2013/07/06 (土) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

感動再び
そう思って行って来ました。
メインの短編は初演より大人っぽい終わりの印象。
松本さん古川さんの力もあると思いますが
初演は「泣ける舞台」の印象だったけど
今回は泣いたけども「楽しい舞台」に変わりました。
挿入される短編や配役で印象も変わる公演ですね
「トープレのinher20ty」とこの作品は定期的に再演希望。
ゲストの加納さんと堀越さんには笑ました。
余裕があれば前半後半と2回は見たかった・・・
日替わりネタ知りたい方は台本買いましょう!

小野寺の弟・小野寺の姉

小野寺の弟・小野寺の姉

ホリプロ

天王洲 銀河劇場(東京都)

2013/07/12 (金) ~ 2013/08/11 (日)公演終了

満足度★★★★

近年躍進目覚ましい、木南晴夏さん推し。
奇妙で不器用、でも思いやりのある小野寺の姉弟の物語。
ある日、家に自主映画の撮影隊がやって来る。
しかしこの日の夜、ユーミンのラジオ番組で、
弟の投稿が読まれることになっていた。
それは、なかなか直接言えなかった、姉への大事な
メッセージだったが、撮影はトラブルの続発から遅れ、
そのラジオ放送の時間が迫っていた。
果たして放送を聞いてもらえるだろうか…。

いつもは突出したキャラで中心になっている片桐はいりさんが、
今回は自主映画のメンバーや弟の行動に対して右往左往する
とっても珍しい、受けの立場で、それがとっても良かった。
対して、向井理さんは3枚目でぐずぐずダメダエメな弟を
朴訥に演じてこちらもよかった。
他に、平田敦子さん、片桐仁さん、山内圭哉さん、
ユースケ・サンタマリアさん、という豪華な共演者が
それぞれの立場で求められている役を手堅く好演。

その中で個人的には、近年躍進目覚ましい、木南晴夏さん推し。
で、こちらも好演。
深夜番組の問題VTRに出演していた時から気にしてました。

ミュージカル「ひめゆり」2013 ご来場ありがとうございました。

ミュージカル「ひめゆり」2013 ご来場ありがとうございました。

ミュージカル座

THEATRE1010(東京都)

2013/07/25 (木) ~ 2013/07/30 (火)公演終了

満足度★★★★

圧巻の歌唱でした。
台詞のほとんどが歌唱によるもので、
前半は多少単調に感じましたが、後半は圧巻でした。

『Santa Claus Con-Game』

『Santa Claus Con-Game』

劇団たいしゅう小説家

あうるすぽっと(東京都)

2013/07/20 (土) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度★★★★

子供に見せたい
劇団的には前回がいまいちだったのでちょっと迷っていたのですが行ってきました。
作・演出が変われば全く別物、と言うことを学習!


と言うことでなかなか面白かったです。
多分、色々な方の感想で出てくるのは「子供向けミュージカル」みたい。
あ、でも歌ってはいないか。
これ本当に子供に観せてもいいぐらい良作だと思います。
勿論、子供騙しと言っているわけではなく。


まぁただ今回は完全に客層は大人な方々なわけなので、子供を呼ぶ事を目的に新たにやれたら凄いと感じました。
かなり難しいんでしょうけどね。
でもこの内容をあえて大人に観せるのが意味あるのか?
とも思ったり。

ネタバレBOX

アンサンブル(と言っていいですかね)の人たち結構好き。
主役陣を盛り立てる感じが良い。
楽しそうなのが良い。


こういう良作アニメありそう。
途中の旅のダイジェストとかも良い感じに纏められていたかと。
なので、もうちょっとだけラストの辺りはすっきりすると良かった気がしました。
うまく言えないのですが、最後の辺りの時間の進みが重く感じた、かも?
猫とカフェオレと依頼

猫とカフェオレと依頼

Yellow House企画

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2013/07/23 (火) ~ 2013/07/28 (日)公演終了

満足度

旗揚げ公演の意味があるのか?
宣伝・広報含めて全力で取り組んでいるかた、団体の芝居、パフォーマンスはやはり面白いです。
逆に言うと、宣伝・広報を疎かにしているところは面白いはずがない。

ピュア魂2

ピュア魂2

桜美林大学パフォーミングアーツプログラム<OPAP>

PRUNUS HALL(桜美林大学内)(神奈川県)

2013/07/22 (月) ~ 2013/07/27 (土)公演終了

満足度★★★★★

無題768(13-196)
13:00の回(曇)。自宅から2時間強かけて会場へ、12:00受付(整理番号付)、12:20(番号順に整列、ピンクが先でブルーがその後)、12:30開場。最前列に桟敷席、厚めのクッションに低いけど背もたれ、2列目からイス席(ひな段)、かなり奥行きのある舞台、天井は高い。12:59前説(80分)、13:06雨音が聞こえ開演、スタートからフルパワー、迫りくるスピード、鳴り響くベース音、とどまることのない勢い...最高だ...~14:30終演。

こんなに圧倒されたパフォーマンスは初めて、木佐貫さんの作品も初めて。ずっと木村愛子さんの作品をみていて、いつか桜美林へと思っていました。

奥から手前へ、左右、円と密度の濃い動きですが、全身に目があるかのように滑らかにすり抜けます。動きが速いのでひとりひとりの表情を負うのは無理ですが、瞬間であっても力強い眼差し。黒い帽子がよいアクセントとなり照明による明暗がさらに冴えていました。

終演後の挨拶では、幼さ、若さ、ちょっぴり大人、がまざった表情でとても親しみが持てました。この中からまたどこかで観ることができるダンサーがでてくるのかなと思いました。

【公演終了しました!】うちの妹の学校には野球部がない!【有難うございました!】

【公演終了しました!】うちの妹の学校には野球部がない!【有難うございました!】

そびえたつ俺たち

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2013/07/12 (金) ~ 2013/07/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

いいSFでした
いろいろな要素がぎゅうぎゅうに詰め込まれた密度の高い舞台でしたが、私はこの作品はSFとしてとてもよい出来だったと思います。

もう公演が終わって久しいですが、いちおう以下、内容に触れますのでネタバレBOXに書きます。

ネタバレBOX

「時間を巻き戻せる能力」と「野球」というのは、本当は組み合わせとしてお話の題材には難しいんじゃないかと思います。というのは、勝負に負けたら、もしくは負けそうになったら、時間を巻き戻せばいいということになるので、ということは必ず勝つわけで、陳腐な話になってしまいがちです。

しかしなんていうか今回の話のお兄ちゃんは、甲子園の地区予選の決勝に勝つルート以外では、死んでしまう運命なわけです。これは結構すごいアイデアだと思います。つまり、「時間を巻き戻せる能力」と「野球」に加えて「人の生死」を足してるわけですね。

あと、お兄ちゃんが死にそうになると自分で時間を巻き戻すのではなくて、巻き戻す能力は妹が保持しているというのもよかったです。これによってお兄ちゃんの悲劇性がかなり増したと思います。手塚治虫の火の鳥みたいです。

以上の要素で、「うちの妹の学校には野球部がない(から何とか野球部を妹に作ってもらって且つ甲子園の地区予選で優勝しないと、それまで俺は死に続ける)」という、元々のタイトルからは想像できないハードな話が展開されるわけで、そういう全貌が物語の後半で判明した時に、本当に面白いなぁと思いました。

結末として、お兄ちゃんは生き、妹が死にますが、妹は自分の目的を達成しましたし、それによって他の野球部員もみな亡くしたものを取り戻しており、登場人物全員がハッピーエンドというのもよかったです。観劇後に爽やかな気持ちになりました。というわけで星5つです。


・・・本当は、上記の要素に加えて、パンティ泥棒漫談に超笑ったので、もうひとつ星を足したいくらいなんですけどね。というわけで、次回作も期待しております。
死ぬまでにしておきたいこと

死ぬまでにしておきたいこと

パセリス

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2013/07/26 (金) ~ 2013/07/29 (月)公演終了

満足度★★★★★

やっぱりパセリスは面白い!
今回も楽しませていただきました。
話として一番好きなのは「死ぬまでにしておきたいこと」、でしたね。テンポもよく、観客が突っ込みたくなる部分も沢山作ってくれてました。

これからも面白い作品、観せてください。

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