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プレ旗揚げ公演『女海賊ビアンカ』

プレ旗揚げ公演『女海賊ビアンカ』

劇団つきかげ製作実行委員会

【閉館】AiiA 2.5 Theater Tokyo(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

やはりスタッフがいまひとつ?
不安だったチケットの采配は思ったほどではなかったが、
それでも開演前10分でも列作ってしまっていたです。
15分の休憩挟んだ2幕なんですが、
1幕のあいだ、ずーっと外の音が入り込んできていた・・・。
2幕では無かったんで、どこか扉とかの閉め忘れでもあったのでは?
と訝みました。 
せっかくの綺麗な歌声に雑音が混ざってとっても残念でした。

作品としては素敵なヒロインの映える感動作であり、
満足度は大変高いです。

やはり原作の出来の良さもあるんですよね~

ネタバレBOX

今までにテレビドラマや舞台になっている「ガラスの仮面」ですが、
劇中劇が舞台化されるのは初めてだそうです。
『女海賊ビアンカ』は原作では
エピソードやおおまかな粗筋は描かれているのですが物語は完結しておらず、
その完全版を美内すずえ先生監修のもと完成させたそうです。
原作では体育倉庫で北島マヤが演じる一人芝居ですが、
今回はそれを総勢50名のキャストと劇場でまとめ上げた舞台であります。
そりゃー見応えあるわけですね♪

原作が少女漫画ですので、当然観客の8割は女性でしたねー。
(けっこう年齢層が若かったです)
DIVISION POINT -分岐点-

DIVISION POINT -分岐点-

いいむろなおきマイムカンパニー

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★

熱演
今回は失望感はありませんでした。

ネタバレBOX

前回の『Waiting』を観ていたので、パントマイムと言うよりはダンスパフォーマンスに近いことは知っていました。そのため今回はさほど失望感はありませんでした。

それでも、パントマイムらしい壁をペタペタしたりするのも意外と感動するのでやって欲しかったです。カバンを宙に浮かせて止める唯一パントマイムらしい見せ場では相変わらずブレていて進歩が感じられませんでした。

一人でこけたりして、その後で全員が出てきて、あのシーンは実は誰かに足を引っ掛けられていたんだと、答え合わせみたいなことをするパフォーマンスも、『真夜中の弥次さん喜多さん』のようで、しかも弥次喜多ほど複雑ではありませんでした。

めちゃくちゃ語も、何か中国語か韓国語のようなイントネーションになっていて、無国籍の雰囲気は感じられませんでした。めちゃくちゃ語は必要なのでしょうか。むしろ、沈黙を通した方がいいのではないかと思います。

マイム集団を標榜するならばパントマイムを見せてくれよって感じです。
あの時お母さんが「コウちゃんの事、好きでいていい?」と呟いて、僕をギュウ―って抱きしめたんだ。

あの時お母さんが「コウちゃんの事、好きでいていい?」と呟いて、僕をギュウ―って抱きしめたんだ。

TomTomTom

高円寺HACO(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

素材もコックも素敵に豪華なB級風芝居
コントでも観にいくような気分で気軽に足を運んだら、
実際コントライブをやるような雰囲気での舞台が、
あれよという間にとんでもないクオリティでのお芝居に至り
驚かされました。



ネタバレBOX

3人の役者がたくさんのロールを演じていくのですが、
その一つずつが、コントなどであるような表層の「態」ではなく
がっつりと丁寧に作りこまれキャラクターの実存感を醸し出していて。
衣装の早変わりなどで作られた雰囲気もあるのですが、
そのなかに、ロールごとのまったくことなる性格や、想いの色が
観る側を捉えるに十分すぎる解像度と彩をもって描かれておりました。


物語の組み方も本当にしたたかで、
コント的なラフさやいい加減さもありつつ、
学祭でのライブ演奏に向かっての物語の流れを作ることで、
エピソードの差し入れも、キャラクターの必然性もしっかりと担保され
脂の乗った役者たちのそれぞれの引き出しの豊かさや魅力が
物語を軸として、したたかにてんこ盛りで導き出されていて。
ウィットも冴えつつ、
バンドの顛末や、周りの人々のありようも絶妙のバランスで置かれ、
ラス前のライブシーンが物語をしっかりと突き抜けさせる。

ライブ後のワンシーンから導き出される
ロールの距離感や素顔も実によい。
終わってみれば、コント的な舞台の風情が
さして形を変えることもなく
秀逸なプチ群像劇に至っていて。
B級風の舞台が、
役者たちの演じる手練と作演の物語を組み上げるセンスの洗練が互いの力を照らし出す、極上のお芝居に変身しておりました。

なんというか・・・、作品を堪能しつつ、
場末の居酒屋で三ツ星シェフが素材を吟味してつくったお通しを出されたような驚きが残って。
ホント、観ることができてよかったです。









ゆびに のこる かおり

ゆびに のこる かおり

大人の麦茶

紀伊國屋ホール(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/08 (日)公演終了

満足度★★★★

初日公演
21杯目の公演のようでしたが、初めて見ました。当日券を求める方が居り、人気かと思いましたが、かなりの空席、ただ固定ファン多いと感じました。公演後、出演者全員で来場者の見送り、『僕たちの公演を見ていただきありがとうございました。』感がたっぷり、良かったです。

うんぷてんぷ

うんぷてんぷ

株式会社ニッシー・プラス

横浜赤レンガ倉庫1号館(神奈川県)

2013/09/19 (木) ~ 2013/09/23 (月)公演終了

満足度

無駄な時間
だらだらと演技している。それも2時間以上、やはりお笑い芸人さん?では、またメインの女優さんも今一。東京から横浜まで見に行ったのに、これか。物語では、神が人間の愚かさを言っていたようだが、その愚かさの見せ方が雑、はっきり言って、演技力がない。本人たちは、熱演しているようだが、下手、時間を無駄に使ってしまった感。

物語集 靴を集める男の話

物語集 靴を集める男の話

劇団白の発電社

カフェ+ギャラリー can tutku(大阪府)

2013/11/16 (土) ~ 2013/11/17 (日)公演終了

満足度★★★★

履き古した靴は残った人生のよう
面白かった。 舞台は、中央に椅子 周りには古い靴が一面に散らばっている。

第一章
『追う男』赤江 翔馬
『修理屋』 寝首 欠伸

第二章
『物乞い』 三澤健太郎
『右側の靴の女』 巽 愛
『左側の靴の女』 巽 愛

第三章
『父の息子』

履きつぶした靴は 歩いて走って残ったのが履き古した靴は残った人生のよう それを集めて売らない 売れないその人だけのものに見えた 面白かった。

ネタバレBOX

面白かった。 舞台は、中央に椅子 周りには古い靴が一面に散らばっている。

第一章
『追う男』赤江 翔馬
『修理屋』 寝首 欠伸

第二章
『物乞い』 三澤健太郎
『右側の靴の女』 巽 愛
『左側の靴の女』 巽 愛

第三章
『父の息子』

 前線 魔女が住んでいた 予感 不安 期待 2人の足跡 2人の足跡 母すぐにもどってくるわ うそ 『追う男』赤江 翔馬 魔女が死んだ うわさを残した 白銀の町 前線にそって 靴を売らない店 猫を追う 壁と話す男 威勢のいい男 熟れたトマトの様 血の様に染める 夜道 知りませんか 靴屋のうわさ 町には、足跡 足音 山茶花散る先に 捨てられない 靴を置いていく 冬の情景 前線にそって平行の歩いてみる 降っている やめてしまおうか 倒れる 男に起こされる 男は靴の修理屋 この町は置いていかれている。 ここは外れ 確かにある 何で探している 魔女が教えてくれた 何か解るかなと 僕が見た影 ここまで生きてきた ここまで来た記念 時計の音 ここに来るやつは、まだ旅は終わっていない 月城の染める・・・ 後は好きにしろ 迎えが来るわ 最後のうそ 山茶花散る先に はてに 始まり 最後に踏む土地は、

物乞いの男 右側に赤いヒールの女左は裸足 男三人しゃべる カラオケ サチコの握手会 近寄るなよ うつる あいつら病原体 パンをほり投げる女 食べていいよ 売れ残ったのか 一人で写していいFBに 好きにしたらいい 吐き気がする 気持ち悪い 足蹴にしたくなる 行き止まり 何かある ない ある 探し物?行ってらっしゃい ビニール袋に頭を突っ込む 男3人 しまいだな まだいるよ おめぐみください くず 虫けら 生まれて来てすいません 足引っ張ってすいません すいません 蹴られる すいません 風呂入っていない 飯食ってない 何が違う俺と 何処へ行く行き止まり 突き当たり 抜けられるのか 目を背けるなよ おいそこの 見なかったか 私の靴 どうだった 散散だったな 花あんたに合ってるよ 安っぽくて 引き返すしかない 道わからない 歌う 退屈だから死ぬかも いくらだ 馬鹿ね無理よあなたに私を買う金はない。 靴探しているのよ 一人の女が来る 左足に靴 鏡に映るこの時だけのうそだから 明けない夜はない もどるわ 

黒いスーツの男2人 息子 なんだろうね靴の山 母に電話しないで 刺激する、ここ整理 靴を整頓しながら話す 古い靴があるのか 気になる 二日目 なんでこんなに靴があるのか うわさ 売らない靴ら探してます。 父 二重生活 どっちに帰らなかった 最後の一週間 一ヶ月何考えてたのか いらつく兄 知っているのかその噂 いつか行く 父が置き去りにした 捨てられない 靴を集める靴屋 客を招き入れた 街の雑踏

履きつぶした靴は 歩いて走って残ったのが履き古した靴は残った人生のよう それを集めて売らない 売れないその人だけのものに見えた 面白かった。
詠人不知

詠人不知

Project JUVENILE

d-倉庫(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

おもしろかった
序盤やや硬い気がしましたが、面白かったです。
新撰組との対決で、心を殺された暗殺者鬼六の繰り出す技の荒唐無稽さが気にならなくなりそこがまた面白くなってました。
せつの思いと、その後の行動も見ごたえありました。

1999

1999

ピストンズ

北池袋 新生館シアター(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/03 (火)公演終了

満足度★★★★

五島 勉は今…。
”ノストラダムスの終末論”に沸いた(振り回された?) 世紀末の日本。予言(妄言?)、夢や目標、不安、悩み、苦しみ、それぞれがいろんな”想い”を抱きながらも何事もなく過ぎ去っていった『1999年』という節目の年を、熱く激しく描いたノンストップ・ハードコア・コメディ。この盛り沢山のエピソードの数々を描き切った作者の筆力は凄いと思うし、登場人物もみなとても個性的で面白かった。

当時の自分と重なる部分もあったりして、懐かしく感じながら最後まで楽しめました。

とは言え、さすがに上演時間2時間10分はちと長いか。。。

ネタバレBOX

描きたい事が沢山あったとは思うけど、もうせめて10分くらい削って欲しかった。

あと客入れ時に「1999年」という時代を想起させてくれるような雰囲気作りがあるともっと良かったと思う(ヒット曲とか、当時の映像流すとか…)。
THE BELL BED UNDERGROUND & XXXX

THE BELL BED UNDERGROUND & XXXX

不定期開催演劇ユニット マリーシア兄妹

Geki地下Liberty(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★

よかった
映画にこだわる作者の好みが色濃く感じられる作品。

ここでいいです

ここでいいです

オイスターズ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★

よかった
有名映画のラストを一つの劇にしてしまう力業に脱帽です。

阿Q外傳

阿Q外傳

NAT

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/10/31 (木) ~ 2013/11/04 (月)公演終了

満足度★★★★

知らないことへの導き
阿Qも申亥革命もほぼ知らずに観劇。はっきり言って、難しそうな内容に二の足を踏んだのだけど。若い演出家とキャストにより、未知の分野を悩まずに拝見できた。昔の中国を描きながらも、今の日本に通じるところがあったように思う。また、阿Q正伝を読んでみたいという文学への橋渡し役にもなった。原作があるものでは、これも大きい意味を持つと思う。問題があったとすれば、原作が偉大すぎることかな?私個人としては、楽しかったけれど。

いのちのちQⅡ

いのちのちQⅡ

Q

アサヒ・アートスクエア(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

God Save the Queenからの
みる姉面白かった。

「戦国BASARA3 宴弐」 ‐凶王誕生×深淵の宴‐

「戦国BASARA3 宴弐」 ‐凶王誕生×深淵の宴‐

カプコン

メルパルクホール大阪(大阪府)

2013/11/22 (金) ~ 2013/11/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

初めて
観にいった戦国BASARA。兎に角、面白い☆キャラクターの性格が凝り固まっていたイメージを壊してくれたのが楽しかった♪次なる作品も観たくなりました。観にいけてほんまによかった〜(=゚ω゚)ノ

半神

半神

絵空箱 共同演出企画

パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

無題919(13-348)-2回目
19:30の回(晴)。19:04受付、開場。2回目なので位置を変えようと思っていたのですが前回と同じところにしました。衣装、床、壁、ベンチとも白系...時に、溶け込み、入れ替わりあうのでした。

19:35開演~20:49終演。

確認したところ、蜂谷さん、「ベルナルダ・アルバの家(2011/9@シアターX)」をみていました。チラシのなかに12/20のコンサートのものがあり、出演者をみると...なんと開座(舞踏)岡庭さんのお名前(開座は森下のアトリエによくみに行くのでした。七生さんも一度客演されたのをみました)。当日は予定がありみに行けず残念です。佐々木さんの「〒機巧ぽすと〒」はたぶん大丈夫。

よ~くみると天井にマイク、ピアノの下に見えるのもそうですね。奥行きをだしたり、ディレイがかかったり。

萩尾さんの作品が舞台で再現できるとは思っていなかったので、本作..目から鱗がボロボロと音を立てて落ちるのでした。初日だけでは足りなかったのか、今夜もポロポロと。役者さん、ピアノ、照明、演出、そのどれもが記憶に残ることでしょう。

いのちのちQⅡ

いのちのちQⅡ

Q

アサヒ・アートスクエア(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

大入り
上演時間105分。広めの会場だが満席。「1」がベースになっているが、新しい個所も結構あり新鮮に楽しめた。ジョセフィーヌの高音が耳から離れない。今までのQと比べて良くも悪くも若干ストーリ性が高まった気がする。

あの時お母さんが「コウちゃんの事、好きでいていい?」と呟いて、僕をギュウ―って抱きしめたんだ。

あの時お母さんが「コウちゃんの事、好きでいていい?」と呟いて、僕をギュウ―って抱きしめたんだ。

TomTomTom

高円寺HACO(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

映画監督・寺内康太郎氏が脚本と演出×多才な俳優(松下・辻沢・岡山)3人組の大傑作
MUでもお世話になっていて、公私混同仲良く多才な俳優3人組、辻沢綾香(双数姉妹)/岡山誠(ブルドッキングヘッドロック)/松下幸史(動物電気/乱雑天国)がユニットを結成、ニセ警官顛末記の映画で俺を爆笑させてくれた監督・寺内康太郎氏が脚本と演出の大傑作 。

学園バンドものなのにオリジナルメンバーがところてんのように消え、全員新メンバーでバンドを引き継ぐナンセンスを軸に、各人物のどうでもいいバックボーンへ脱線につぐ脱線&脱線。物語を消し炭にするユルさとパンク、演劇の「日常系」。

全員が4.5役やってて怪演なんですが、特に辻沢綾香ちゃんは、ジャニスに憧れ呪われたように気だるいJK、サッカー部の監督を任される天才肌のメガネJK、弁当屋でキラキラ働くJKと幅広く、この俳優3人を一度でも見たことある方は尚必見。

寺内監督は映画監督なのにナンセンスな骨格が90年代の演劇ぽいね。

ホテル・アムール

ホテル・アムール

ナカゴー

あさくさ劇亭(東京都)

2013/11/21 (木) ~ 2013/12/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

猛毒
毒吐きまくり。キワモノ好きにはたまらない。

毛皮族(マル秘)公演『血も涙も靴もない』

毛皮族(マル秘)公演『血も涙も靴もない』

毛皮族

森下スタジオ(東京都)

2013/11/27 (水) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

前衛
会場の雰囲気もあり思いのほか前衛的で、しかも毛皮族で、なおかつ古風なところもある。

THE BELL BED UNDERGROUND & XXXX

THE BELL BED UNDERGROUND & XXXX

不定期開催演劇ユニット マリーシア兄妹

Geki地下Liberty(東京都)

2013/11/29 (金) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★

とても面白かった!
奇しくもマリーシア兄弟さんとフェスティナレンテさんの初競演の形となった今作。女優陣がどの様に絡むのか?と思っていたら...そう来ましたか(笑)!マリーシア兄弟さんの過去作品にも見られる良い意味での予定調和な流れ。フェスティナレンテさんの前作で感じた女優陣の絡みの絶妙さ。そしてマリーシア兄弟さんの作品に感じられるストレートなメッセージ。二つの劇団の良さが程好く噛合い素敵な作品に仕上がっていて満足でした。★四つにしたのは更に良くなる期待を込めて一つ分余裕を持たせてみた次第。さて、明日の公演はどうなっているか!?そこも楽しみです(^^)

居抜きの来夢来人

居抜きの来夢来人

東京おいっす!

「劇」小劇場(東京都)

2013/11/26 (火) ~ 2013/12/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

昭和なスナック
多恋人(タレント)という名前のスナックも多そうですね。「劇」小劇場で上演される作品だけあって、大人の雰囲気を堪能しました。

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