最新の観てきた!クチコミ一覧

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Mr.カミナリ

Mr.カミナリ

劇団スーパー・エキセントリック・シアター(SET)

サンシャイン劇場(東京都)

2014/10/25 (土) ~ 2014/11/09 (日)公演終了

満足度★★★★★

興奮と感動の嵐(;O;)
SETの公演初めて観させて頂きました。キレッキレのアクションに血が踊り、美しい音楽に癒され、人情味溢れる内容に感動してお腹いっぱいになりました。自分がいままで求めていたエンターテイメントはこれだ!と思うくらい素晴らしく、泣きそうになりました。
すっかりファンになってしまいました。まだ初日ですので、もう一度観に行きたいくらいです。オススメです。

ネタバレBOX

個人的には「浅草さん」が拷問されるシーンが一番面白かったです。こんな笑ってしまう拷問内容ってあるのですね・・・

あと、舞台上で感動シーンを台無しにする「赤い人」・・・彼の存在が感動と笑いの最高に良い調和を創り出していたと思います。

皆さま素晴らしい歌唱なのですが、とりわけワイフのリーダーの方の歌声がすごく素敵に感じられました。
東京23区

東京23区

ThE 2VS2

OFF OFFシアター(東京都)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★

よかった
とてもおもしろかった。笑いをねらってねらい通りに笑わせられるのは、確かな芸のあかしです。

暴走ジュリエット/迷走クレオパトラ

暴走ジュリエット/迷走クレオパトラ

柿喰う客

あうるすぽっと(東京都)

2014/10/17 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

女体シェイクスピアシリーズ好きです!
世迷言以来の柿喰う客です。
迷走クレオパトラ、暴走ジュリエットどちらも観ました。
女体シリーズを観終わったあとはなかなか興奮が冷めません!!

2作品同時公演なのであえて選びますが、私は迷走クレオパトラの方が好みでした。「エロいちゃんねえ」のお三方好きです笑 特に杉ありささんはお顔が華やかなのでこういう役はかっこいいし映えるなあと思いました。(7月に拝見した舞台でのかわいそうな境遇の村娘みたいな役より今回のような役が個人的にはもっと見たいです。)

また柿喰う客の団員のみなさんの演技は本当に素晴らしくて、経験不足が伺えるキャストが多いこの舞台を支えてるなという印象を受けました。

説明台詞が多くて話について行くのに必死で落ち着いて観られない部分があったりキャストの力量が足りないと感じる部分があったりと不満な点もありましたが、そんなことは気にならないくらいの熱量と迫力が気持ちのいい舞台でした。

コメディライン

コメディライン

東京ミーコ

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/25 (土)公演終了

満足度★★★

よかった
おもしろかった。特に最後のがよかった。

【全日程終了】葉桜/ぶらんこ 【ご来場ありがとうございました】

【全日程終了】葉桜/ぶらんこ 【ご来場ありがとうございました】

7度

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

7度
 7度という劇団名について、良く質問を受けるらしい。リーフレットの説明によると、音楽用語だという。ドから7つ目の音、即ちシの音を7度の音と言うそうである。そして、この7度の音を用いて、西洋音楽に新たな地平を切り開いた作曲家が居たと言うのである。彼の名はエリック・サティー。「ジムノぺディ」「干からびた胎児」「世紀ごとの時間と瞬間の時間」「夢見る魚」「逃げださせる歌」等々、数々の名曲を残したパリの場末のピアノ弾きである。だが、20世紀の作曲家の中で、現代人に、これほど愛されている作曲家がいるだろうか? 彼以外に。まあ、自分の感傷などどうでもよい。(追記後送)

背骨パキパキ「回転木馬」

背骨パキパキ「回転木馬」

名取事務所

俳優座劇場(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

別役実書下しは意外にも新境地
半世紀以上書き続けている戦後演劇の生き証人・別役実の今作は、当日パンフによれば「関係者にはご迷惑をかけた」(別役)代物であり、氏が演出に伝えた所では「今回は随筆です」、つまり一つの舞台としての完成をみるための戯曲は「書き上げられなかった」のであるらしい。だが私にはこいつは秀逸であった。芝居の序盤でこの劇世界の実態(場を支配する秩序)が提示されるが、謎めいた中にも何か納得させられる状況に、そういう自分に、おかしくて笑えてしまう。リリオムという主人公の「超課題」を冒頭で見せると、あとはどうにでも。彼を照射軸として諸々、自由闊達に場面が展開する。ここで吐かれる一杯の言葉が、なるほど別役氏の(戯曲以外の)文章から来ている事は文体から容易に判るのだが、演劇的緊張はそれによって緩む事なく言葉は濃密に紡がれて行く。話題は変遷し、ガクンと膝が折れるような挿入もあるが、この「語られる場」としてある舞台空間が、愛おしく感じられる。氏の指定の懐かしい歌謡(や童謡)が演者によって唱われるのも、これに大きく貢献している。お話とは直接関連が無いが、進行する話題との微妙な距離感で挿入される具合も、場面の自由闊達度を可能にしている俳優たちの不思議ちゃん的佇まいもよい。

月の出る国

月の出る国

夢幻舞台

中野スタジオあくとれ(東京都)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

To be or not to be, that is the question.
無論、ハムレットの有名な科白である。総て、この世に生を受けた者がハムレットのようである必要はないし、民衆には、そんなことに悩む暇も金もないのが実情、という事情もあろう。然し、思春期から、どんなに遅くとも青春期のある時期に、ハムレットである必要はある。即ち、人生が生きるに値するか否かを真剣に問うべき時期が、誰にでもある。この作品は、その古くて新たな問題を、自分自身の視点から問い直した作品である。ストーリー展開としては、ベタだし、決して器用ではない。然し、人間として、そして、これから、大人になって行く過程で、まともな人間なら避けては通れぬ問題を真正面から、取り上げ、取り組んでいる姿勢が爽やかである。ラストの一行は美しいぞ!!

読書劇「岸上大作全集全一巻」

読書劇「岸上大作全集全一巻」

オフィス再生

秋葉原アトリエ「ACT&B」(東京都)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

寺山さんの詩は扇動ですか?
相変わらず、刺激的な芝居!
時代を象徴する純粋で一途で不器用に生きることしかできない学生が、計画的な自殺。
母子家庭で育ち苦労が多かったと想像するが、失恋で自殺とは弱すぎる!
悲しい!
デモに参加しない寺山修司を批判!

ネタバレBOX

特に、井上陽水”傘がない”中島みゆき”世情”ロドリーゴ”アランフェス協奏曲”が劇にアクセントをつけ効果的!(全て私の好み)
寺山も自殺の原因と自殺間際に母への思いを歌った性格と事を急ぐ学生活のその一面に差があり批判するも、岸上の才能は認めていたのだろう遺作集刊行に協力。
グッバイ、マザー

グッバイ、マザー

劇団ズッキュン娘

ナンジャーレ(愛知県)

2014/10/25 (土) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

愉快なコントを満喫。名古屋の客演陣も活躍!
 演劇というよりは愉快なコントを観させてもらった印象です。でも楽しかったことには違いない。クセのある役(ちょっと変人?)が多く、主人公も下手をすればいじめっ子になってしまう性格でしたが、演出がサバサバしていて厭味がなく、一つのパターンが長く続くわけではないので後味が悪く残らないのはうまく作られていると思いました。
 ただし、基本が笑い偏重なので、脚本的にはマジメな心理描写はどうしても浅く感じて、メッセージ性の部分は弱いかな。
 でも、全体としてこのテイストなら、そんなところはやっぱり本質じゃないんでしょうね。

 また、名古屋近辺で演劇を観る私としては、名古屋からの客演さんたちのいつもと違う面が見れて楽しめました。客演っていうのは、そういう意味で役者さんの幅を拡げるのかな・・・
 とりえあず、鈴木亜由子さんのバスコ・ダ・ガマは忘れられない(笑)

ネタバレBOX

 似たもの同士の母子でこの結末になるのなら、母側の心理描写がほとんど無いに等しい印象なのはちょっと疑問として残りました。ただ、作・演出の藤吉さんは、「基本、体験的名ところからしか話を書かない」というお話でしたので、そちら側の経験がなかったということかもしれませんし、メッセージ的なところは極力少なく(10%)とも仰っていたので、意図的に省いたのかもしれません。
 いずれにしても、やっぱりそこら辺は本作の本質とは遠いところと思えるので、蛇足な感想でした。
月面の少年アリス

月面の少年アリス

あなピグモ捕獲団

博多リバレインホール by Active Hakata(福岡県)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/25 (土)公演終了

満足度★★★

短編オムニバス8本と。
劇団の舞台考がつなぎに入る、わかりやすい構成だった。
15名が舞台にあがると窮屈であるが、作品毎での出演は限られており問題はない。
個人的には好みの内容。

ネタバレBOX

客席の設定の仕方もあるが、舞台が低く、椅子に座られると後ろの席からは何をしているかわからない。2時間は疲れます。
舞台『奇跡の人』

舞台『奇跡の人』

ホリプロ

天王洲 銀河劇場(東京都)

2014/10/09 (木) ~ 2014/10/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

格闘技のような演劇
 この舞台はまるで格闘技だ。
 
 生後間もなく、視覚と聴覚、そして言葉さえも
失ったヘレン・ケラー(高畑充希)。家族は腫れ物に
触るかのようにヘレンを躾けず甘やかして育てたため、
彼女は家中を獣のように暴れまわっていた。
 そこに家庭教師としてアニー・サリヴァン
(木南晴夏)が招かれる。アニーはヘレンを
人間らしく振舞うよう躾けるだけでなく、指文字を使って
「言葉」を教えようとした。閉ざされたヘレンの心を
開くには、他の人間と意思の疎通ができ、外界と己とを
結びつけてくれる「言葉」が必要と考えたからだ。
 頑なに他人を拒絶するヘレンに手を焼くアニー。
静かに座って食事をする事を教える時でさえ、2人は
取っ組み合いの喧嘩になってしまう。2人が相手の
顔をぶったり、身体を倒したりした時の「ビシッ」や
「ドスッ」という音が劇場中に響き渡り、
その迫力に観客は圧倒される。
 それだけではない。何かとヘレンをかばう
彼女の家族を論破し、躾と教育の重要性を説く
アニーの言葉からも熱烈さが伝わってくる。
その迫力や熱烈さが観る者の心を大いに震わせる。
 
 では、なぜアニーはここまでしてヘレンを教え
導こうとするのか?物語はアニーが背負い込んで
いるものを全てさらけ出す。彼女が若い女性である事、
障害者だった事、アイルランド移民の子孫である事、
救貧院出身者である事などの激しい差別にさらされ
この仕事しか与えられなかった生い立ち。そして、
ヘレンと同い年ほどの身内と不本意な別れをした
無念な過去。それらを全て一身に担わなければ
ならない彼女には、前に進むしか道はないのだ。
 ただならぬ覚悟を内に秘めたアニーと、常人には
想像できない光の届かない絶望の世界に生きる
ヘレンとの魂のぶつかり合いは、観客の心を
鷲づかみにする。
 物語が進むにつれ、他人を拒絶する
ヘレンや、先入観に囚われている彼女の家族は
観ている私達そのもののように思えてくる。
アニーがヘレンや家族の心中の闇をこじ開けた事により、
観客自らも心が解放されたような気持ちになり、
一層感情を高ぶらせる。
 まさに身体と魂の全てを懸けて演じ切った
木南と高畑に、カーテンコールが鳴り止まなかった。
客席から「ブラボー」という声が上がった
演劇を久しぶりに見て、拙者もそう思わずには
いられなかった。

未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★

リアル!
社会問題や・・・ザ・日本人って!そんな事を考えてしまう作品でした!

それぞれのキャラが立っていて、相関も面白く、引き込まれて行きました!

未開の議場

未開の議場

カムヰヤッセン

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/10/22 (水) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★

無題1282(14-331)
19:00の回(晴)。18:15受付(整理券あり)、18:30開場。

客席は対面式(3列)、1列目は立っている人の腰あたりの高さ、ギャラリー席あり。長テーブル2つ、周囲に椅子、入口からみて下手奥に黒いソファ、上手にはポット、急須、お菓子、湯呑、鍋、IHヒーター、上部の両サイドに字幕。ビデオ機器3台。

受付してからロビーに下りると入口ドア前に松岡さん(!)。松岡さんは一人り芝居「鈍色の、ブルウ(2014/7@風みどり)」ともうひとつ貯水池での水没芝居を観ました。こちらの劇団でスタッフをしていたと聞いていたのでこの機会に観に来ました。

18:45、お一人登場...料理を始めました。18:50前説、19:00開演の挨拶~21:01終演。

会議といえば「ナイゲン」、13人というと「十三人の合議制」「最後の晩餐」、高い客席は何作か経験がありますが、対岸を見やると「壁」ですね。

落し物をするお客さんもいて注意が必要です。今夜はコートを下に落とされた方がいらっしゃいましたが、流石、新居さん(8月からだと4作目)、その対応に大変感心しました。

ネタバレBOX

「トメニア」は独裁者からきているのかな?

外国人労働者が...という設定に少々違和感、結局、「よそ者は...」ということでしょうかね。

席替えするのは親切。

セリフのタイミングを間違えた箇所がありましたが、全体にとてもよいテンポだったと思います。

「5ちゃんねる」、「連続暴行」「万引き」...などは、どうも安易なネタ揃えに感じてしまい(申し訳ないです)、大人数であるため、輪郭がぼやけてしまったような印象を受けました。
『スタンダードな人たち』

『スタンダードな人たち』

カンセイの法則

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2014/10/24 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★

スタンダードというか、正統派?
昨年拝見した時も、場転が好きな劇団だなぁ… と思ったが、今回もやたら場転多し。
しかし、今回は流れが途切れないように繋げられて転換していてウマい!!と感じた。

いまどきのダンスあり、歌あり、殺陣あり・・・というお芝居ではなく
セリフだけで勝負する正統派なお芝居でした。
主役級の方だけでなく、脇の脇の役者さんまで達者です。
安心して観ていられました。

暴走ジュリエット/迷走クレオパトラ

暴走ジュリエット/迷走クレオパトラ

柿喰う客

あうるすぽっと(東京都)

2014/10/17 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

迷走クレオパトラ
素晴らしかった!今日が良かったのかも知れないけど、面白かった!

紙芝居の絵の町で

紙芝居の絵の町で

劇団唐組

雑司ヶ谷鬼子母神(東京都)

2014/10/25 (土) ~ 2014/11/03 (月)公演終了

満足度★★★★

はじめての唐組
役者の台詞回しに思考のスピードが余裕でぶっちぎられる感覚、すごい。
あと最初に座り方間違えた場合の足の痺れも、すごい。(´・ω・`)

ラストシーンの「アレ」、あると知ってはいても実際やられると圧倒されちゃうなあ。

しかしまあ、同じBGを連打されるとことかは、なんかちょっとギャグにしか見えなかったw 
あとやっぱり、「常連にしか判らない笑いどころ」みたいなのも結構あるんだなあ、と。

暗愚小傳

暗愚小傳

青年団

吉祥寺シアター(東京都)

2014/10/17 (金) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★

将棋
面白い。120分。

ネタバレBOX

高村光太郎(山内健司)…詩人。
智恵子(能島瑞穂)…精神疾患?にかかり、死亡。
永井荷風(永井秀樹)…高村宅に出入りする。
夏木(佐藤滋)…服飾とか体操とか色んな仕事をする。大陸にて死亡。
一恵(木引優子)…夏木と結婚する。
金石さん(松田弘子)…高村の近所のおばさん。ジョーク好き。
泰子(井上みなみ)…高村家の使用人。銀座の話が出来ずスネた。
本間(森内美由紀)…青鞜の出版社の人。金石さんとウマがあう。
マイケル西田(折原アキラ)…アメリカ人との二世。まんじゅうパクった。
村田絹子(川隅奈保子)…エセ三世。銀座に店を出す。
ナンシー中村(堀夏子)…西田が連れてきた通訳。英語しゃべれるみたい。
宮沢賢治(伊藤毅)…高村宅に出いりするマント男。

1900年初頭から中ごろの戦争期の高村宅。普通(よりも裕福そう)な生活と一個人な悩み、そして外側の戦争の空気を孕む舞台。智恵子が死に、戦争に坦する詩を書き、そして日本が戦争に負ける。椅子を積み、智恵子とともに見た景色を眺める高村の前に智恵子が現れる…。

高村と智恵子のどことなく哀しげな感覚に引き込まれた。キュートな智恵子の馬になり一緒にトランプして、死に対面して、それでも詩を書き続けた高村の想いを想像するとやっぱり哀しい気持ちになる。山内健司の笑顔と爛漫な能島瑞穂の表情がそう感じさせるのかもしれない。
個人から世界へ、世界から個人へ、それぞれへ開いていく話のバランス感覚がうまい。
流れんな 

流れんな 

iaku

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2014/10/25 (土) ~ 2014/11/02 (日)公演終了

満足度★★★★★

固執
家族の固執をリアルな掛け合いで表現している。
関西の劇団の魅力全開なマシンガントークを想像していたが、シリアスな展開の芝居だけにじっくりと間を取る。
でも、心にグッと染み入る会話が続く、妙にリアルな本音を聞かされている気分です。
よく練りこんだストーリーで、役者の表情や動きが身近に感じれる会場で、いい舞台でした。

ほのぼの村のなかよしマーチ

ほのぼの村のなかよしマーチ

シベリア少女鉄道

シアターブラッツ(東京都)

2014/10/17 (金) ~ 2014/10/26 (日)公演終了

満足度★★★

羽目外し
上演時間90分。羽目を外した感じでまあ笑えたが、ちょっとパンチ力不足。少女二人がかわいい。

暗愚小傳

暗愚小傳

青年団

吉祥寺シアター(東京都)

2014/10/17 (金) ~ 2014/10/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

至芸
上演時間1時間50分。平田作品×青年団を久しぶりに観たが、とてもいい味が出ていた。第五楽章のよう。

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