最新の観てきた!クチコミ一覧

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鯨を捕る

鯨を捕る

ワンツーワークス

赤坂RED/THEATER(東京都)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/24 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/03/15 (金) 19:00

ジャーナリズムの踏み込まない、踏み込めない、踏み込もうとするのをやめた先にある、人の心の葛藤、心の整理を描いた作品。

ネタバレBOX

ステージ上に出現した船が迫力。
クシコス・ポスト

クシコス・ポスト

STEPS Musical Company

川崎市アートセンター アルテリオ小劇場(神奈川県)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/03/16 (土) 18:00

明るく楽しいミュージカルの王道の中の王道。ステージもいいし、歌も、ストーリーもレベル高い。ブラボー。次回も見に行きます。

地球ロックンロード

地球ロックンロード

えーびーがた

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

似たようなことあったよねとニヤリと思うような懐かし匂いのしたお芝居でした。
愛と友情!!
ありがとう♪♪♪

クシコス・ポスト

クシコス・ポスト

STEPS Musical Company

川崎市アートセンター アルテリオ小劇場(神奈川県)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

想像以上に本格的ミュージカルで感激でした。みなさん、ダンスも歌もお芝居もとてもよかったと思います。
セットもきちんとしていて、とてもハイレベルな感じがしました。とても楽しかったです。次回作も頑張ってください。期待していますね。

名前を呼んで、もう一度

名前を呼んで、もう一度

ウィークエンドシアター

Arise 舞の館(東京都)

2019/03/09 (土) ~ 2019/03/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

前作も拝見させていただきましたが、今回は全く違う感じで、また感心の出来でしたね。再演も納得です
終焉後もいろいろ考えることが多い作品でした。役者の皆さんの演技も素晴らしく、本当に情景が想像できるようなそんな感覚で観劇しました。本当に素晴らしい作品、お芝居でした。再演も次回作も期待です

すいもあまいも

すいもあまいも

試験管ベビー

千種文化小劇場(愛知県)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

面白かったです。あと泣けた。主役の子の個性が凄い。

神様のいない世界へ

神様のいない世界へ

藤目怜子

ギャラリーK(東京都)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

少し無地かしい印象がありましたが、限られた空間で同時にいくつかのストーリーを展開されていて工夫している感じはしました。 でも少し入りづらかったかなと思います。
若い皆さんでのびのび演技されていたので、これからに期待です 頑張ってください

地球ロックンロード

地球ロックンロード

えーびーがた

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/03/16 (土)

真壁・小野村版【キッズリターン】と感じる素敵な青春物語でした☆青春を描くのに敢えて恋愛要素を省くストーリーに仕上げたとこに真壁愛さんの【男前なセンスの良さ】を感じました★脇を固める出演者陣の出過ぎず抑えすぎずな存在が絶妙で素晴らしかったです☆急遽出演が決まった是常祐美さんなんか全然【急遽】を感じさせない完璧な表現である種の感動を覚えました☆

進化戯曲

進化戯曲

劇団六風館

大阪大学(豊中キャンパス)(大阪府)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/16 (土)公演終了

満足度★★★

とても魅力的なお芝居でした☆初めて拝見しましたが次回公演も観たいと思います♪

「ベッドに縛られて」 「ミスターマン」

「ベッドに縛られて」 「ミスターマン」

名取事務所

小劇場B1(東京都)

2019/03/08 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★

「ベッドに縛られて」は父と娘のモノローグ??父親が語る物語は彼の過去なのか妄想なのか?よくわからない。父と娘の対話では...ない?葛藤?でもない?
「ミスターマン」は母と二人暮らしの青年の物語か?偉大なる父のために仕事をする主人公の青年。宗教体験のない私には神の声をきくとか、信仰や啓示などはよくわからないけれど、妄想が暴走してゆく様は恐怖を感じるところもあった。

春俟つ枕

春俟つ枕

露と枕

一心寺シアター倶楽(大阪府)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/16 (土)公演終了

満足度★★★★★

何でしょう⁈
このクオリティは!
大人すぎるでしょ!
演技といい脚本といい学生とは思えない凄いものを観た(^^;
これはミステリー?サスペンス?
過去の話しと重なりながら展開されていく演出が観る人の想像力が膨くらませる!
決して共感できる話ではないですが不思議な関係性の世界観にぐいぐいと惹きこまれて圧倒される
これは役者さんの演技によるところが大きい!

最後まで余韻を残す
緊張感のある糸が張り詰めた様なお芝居。
本当に学生?驚きました!

『まもってください。』

『まもってください。』

カンムリプロデュース

パールホテル両国 3階会議室(東京都)

2019/03/05 (火) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/03/16 (土) 18:00

会議室で起きるドッキリ番組のからくりが面白かった。
開場から楽しかった。

ボス・ペアレンツ

ボス・ペアレンツ

0F-ゼロフレーム-

難波サザンシアター(大阪府)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

気になるワードだらけの『ボス・ペアレンツ』
観てきました!

笑いあり、涙ありで、スタートからエンディングまで、疾走感あって、それがとても気持ちいい作品でした。
お松さん作品なので、思いっきり笑える事を期待して行ったら、思いの外、泣かされました。
でもそのバランスが絶妙で、泣いた後に爆笑の波がきて、笑った後にポロっと涙する感じの繰り返すテンポが、好きだなぁって思いました。

誰に感情移入して観るかで、見え方が全然違ってくる作品なので、あと3回くらい観れますね。

三人の姉妹たち

三人の姉妹たち

タテヨコ企画

小劇場 楽園(東京都)

2019/03/14 (木) ~ 2019/03/24 (日)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★★

人の描写が見事。脚本、役者の演技ともども素晴らしかった。
大劇場では味わえない、
ゼロ距離芝居、同じ空間にいる臨場感、
小劇場ならではの演劇でした。もう一回行きます。

神様のいない世界へ

神様のいない世界へ

藤目怜子

ギャラリーK(東京都)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

近代演劇とでもいうのでしょうか、なかなか難しいお芝居で私には理解しがたく困りました。家に帰ってから改めて相関図を確認したりしました。やっと少し理解できたように思いますが、私には難しすぎました。でもなぜかストーリー展開に味がありに心に引っ掛かるのです。もしメルという存在がなっかたらこの芝居の演出はどうなっていたのだろうかと想像したりしています。

ボス・ペアレンツ

ボス・ペアレンツ

0F-ゼロフレーム-

難波サザンシアター(大阪府)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

意外と良かったです‼️泣ける場面もあれば笑いもあり。焦点がボケる場面もありましたが、大満足です。

こそぎ落としの明け暮れ

こそぎ落としの明け暮れ

ベッド&メイキングス

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/27 (水)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/03/16 (土) 13:00

いくつかのストーリーが絡み合い面白い群像劇でした。
野口さんがパワフルだった。

近代作家コレクションvol.6 さよなら平成公演

近代作家コレクションvol.6 さよなら平成公演

J-Theater

「劇」小劇場(東京都)

2019/03/12 (火) ~ 2019/03/13 (水)公演終了

満足度★★★★

 ものには好みがあるから一概に否定はできないのだが、(一部重複箇所あり)

ネタバレBOX

三島由紀夫に関しては一般の評価は高すぎるのではないかと思っている。作品として「仮面の告白」や「癩王のテラス」は面白いと思うが、生きるという基本的な条件と彼の葛藤は彼の作品には希薄であるように思われてならないのだ。結果、彼の作品は表層的で、枯れている。丁度形は保っても内容は空疎なミイラのような、そんな印象を持たざるを得ないのである。そして挙げた2作はその例外である。即ち生が通っているのだ。
  今回、朗読された「道成寺」は、ミイラ的な作、極めて陳腐だ。無論、古典の道成寺を下敷きにした翻案であるから、それを考慮に入れれば更に読み込むことは可能であるが、能の道成寺に比して、その身体表現と当に命懸けの演技が要求される能作品と異なり、三島の主張自体は、既に使い古され飽きて捨てられた搾りかすに過ぎない。(例えばオスカー・ワイルドなどが散々使った手法・主張である)問題は仮にそうであっても、現在ヴィヴィッドにその主張が時代を撃ち、時代の隠れた部分に在る事実や病弊・疾患などを抉り出せれば何の問題も無い。然しながら、現在の日本でこの作品を上演することにどのような意味が存するのか定かで無いように自分には思われるのだ。虚を描くにしても埴谷雄高などは虚体に対して悩み対峙しようとして格闘したが、三島にはそれが無い。生きたストラグルの無い所に真の文学等成立しようも無いのだ。そんなもの・ことは単なるマスターベーションにすぎまい。そのことを徹底的に意識して道化を生きれば面白かったであろうが、ナルシシストであった彼にそれは望むべくもなかった。2日間に亘る公演で都合4回上演するような作品ではあるまい。
 寧ろ1948年にラジオドラマとして放送されたという三好 十郎の「女体」の方がずっと面白い。女学校の1年違いの友人が鄙びた温泉に来て8年ぶりの自分達の変容等が語られてゆく中、ダンサーをしている女が自分の職業をパンサーと自嘲する辺り、実に深いのだ。敗戦後、男は米兵を中心とした連合軍兵士に対し一切抗うことも出来ぬ中、“やまとなでしこ”であった女がパンパンとして稼ぎ、家計を支えた実体を見事に表しており、米軍のみならず英連邦連合国兵士のレイプ等の犯罪についても日本は国家として見て見ぬ振りをする密約を交わしていたことも顕わになった。現在までこの状態は続き、慣れ切ったのか日本国民の殆どが、知らぬ振りをするに至っている。何たる恥! 恥じることすら知らないとは! こパンサーという言い方には、自嘲のみならず、音的には豹の意味も含まれるから、その猛獣としての猛々しさと同時にネコ科の動物のしなやかさと優美、色香さえ漂うことは。無論誰にでも分かることであり、それがタイトルにも見事なまでに呼応している点も見逃すことができない。
 芥川が宇治拾遺物語に題をとったことでも知られる「地獄変」は25分で朗読できるようにカットされてはいるものの、良秀とその娘、火の車に飛び込み一緒に焼け死んだ猿、そして残虐な大殿のサディズムが痛い迄に描かれた部分はキチンと残されているので、作品としての振り幅はやや狭くなってはいるものの、傾聴に値する。また、芥川と三島の差は、己の生を賭けたストラグルを通してオリジナリティーが担保されているか否かにあると言えよう。
 岸田國士の「チロルの秋」は如何にも彼らしいセンスの作品。
 感心したのは、紙芝居という形式で演じられた「ちぃちゃんのかげおくり」という作品であまんきみこさんの作。“かげおくり”とは子供の遊びで天気の良い青空の晴れ渡った日に、太陽に背を向けて自分の影をみながらゆっくり10数えた後、青空を振り返ると空に自分の影が見えるというものだそうだが、自分は今作で初めて知った。第2次大戦末期毎日のようにB29による空襲が行われて日本の街々が灰燼に帰していた時期の話である。紙芝居の絵が素晴らしく、演者の岩崎聡子さんの声の使い分けも見事なものであった。無論、原作の文章も痛切に心に沁みる。ラストの解説的な部分だけは削った方がより深みが増すと思うが。
 芥川は、もう1作品扱われている「蛙」である。どこかプリミティブであった頃のギリシャ哲学を聞かされるようで陳腐な感は否めないが、日本のエリートがエリート然としていられた最後の時代の彼我の意識差を表象した作品としてみれば、それなりの面白さはあるものの、ゴーゴリの「検察官」にあるブラックユーモアを感じない訳にはゆかない。
 ところで、シナリオを読みながら噛んだりするシーンが在った点、全体として何故、今、この「国」でこのような作品がセレクトされなければならないかというセレクトの面では、鋭角的な批評意識が低いように思われる。全体構成の中での各作品対比などにも表れているこのような批評的視点の弱さ、時代の本質を見抜き揶揄する視点に欠ける鋭さの欠如が気に掛かる。
進化戯曲

進化戯曲

劇団六風館

大阪大学(豊中キャンパス)(大阪府)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/16 (土)公演終了

満足度★★★★

相変わらず見せてくれました。良かったです。人生を考えさせられます。また参加させてください。

琥珀の雨

琥珀の雨

劇団東雲座

アートスタジオ(明治大学猿楽町第2校舎1F) (東京都)

2019/03/15 (金) ~ 2019/03/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

 板上は50㎝程の高さの上下反転凹型の平台が奥から中央へ迫り出しているだけだ。上手・下手共側壁中程に出捌けが設けられている。

ネタバレBOX


 大学のサークル・雨宿りメンバー26人が参加したバーベキューパーティーの話だ。若者達の繊細で優しい感性が時代の閉塞状況の中で己を鉱物それも現実存在を閉じ込めたまま、永遠の殻に閉じ込めることで守ろうとする姿は、芸術至上主義に走っていた頃の自分に重なり、彼らにとって大切なもの・ことを守ろうとする姿に痛々しさを覚える。せめてもの慰めは「琥珀を燃やすと仄かに甘い香りが漂うという事を述べる件」にあるのだが、この一連の科白から漂う硬質で詩的なimageが気に入った。先週拝見した星乃企画フェス作品群でも詩的イマージュを喚起された作品が多かったのだが、明治大学は優れた詩的感性を持つ詩人(田村隆一(の母校)や大岡信も教鞭をとっていた)が居たということもあるのか、校風の何処かに詩的感性を育てる何かが在るのかも知れない。
 現政権の狂気は止まる所を知らない乱脈振りと無定見、嘘と隠蔽及びフェイクに恫喝更に馬と鹿を絵に描いて壁に貼り付けでもしたような現首相の学生時代同然の強者への諂い、即ちパシリに満ち満ちているが、これら無能で正体隠蔽型の鵺という化け物が、この国を徘徊している。背後に居るのは、戦争を民衆にやらせて自分らだけぬくぬくと肥え太っている資本家共、寄生虫、ダニ、蛇蝎の類。実質被占領状態が現在も続き属国どころか植民地と呼ぶ方がその実態を反映するような情けない状態に今も甘んじているのがこの日本である。而もCIA資金で基礎を固め戦後殆ど総ての期間政権を担当して来た自民党と諂い政党・田中耕太郎以降の最高裁は民意を反映するどころか法を捻じ曲げ、改悪し官僚共は、自分の利益を上げることに汲々として不正義に積極的に加担している。こんな「国」に未来などある訳が無い。或るのは唯閉塞状況と屈辱を耐え忍び、明日への希望を一つ一つ踏み躙られ乍ら、それでも意味なく誇りなく唯生き続けざるを得ない地獄である。
ところでバブル崩壊以降少し前まで、日本の自殺者数は毎年3万人を超えていた。中でもポスドクの人々の自殺率は群を抜いていた。それだけ若者に未来が無いのが、また見えないのが現状ということだろう。それは、好景気が続いていると言われながら、庶民には全く実感が湧かないことを見ても、当初、社会福祉や高齢者対策を謳って導入され、その後ドンドン税率が上がっても、実際には軍事費拡大や、マトモな判断さえ下せない狂った頭脳の持ち主が推進する原発等を含めた無駄遣いの補填でむざむざと血税が失せ、或いは穴の開いた財布としてアメリカに収奪され続けている現行の経済システムがある。現在、景気が良いという実感を持てないのも、無論、世界で最も多くの米ドル買い支えを日本がしているからだ。ニクソンショック以来、米$は兌換性を失って長い。今では、日本や中国などのサポートが無ければ紙屑同然の米$が国際通貨として通るように日本は隷属させられているのだ。こんな蟻地獄から抜け出さない限り、日本の若者に未来は無い。かつてはピラミッド型だった人口構成も今では様変わり、若者個々人の負担は増える一方であるという国内事情もある。実質的に庶民の生活が豊かになっている訳では無いから、個々人の支出は抑制され、その分、自由に使える時間や新たな発想を齎す余裕も失せ、スパイラルは負のままだ。負のスパイラルから脱出できないから、人々の思考は、内向きになる。苛めも増々陰湿化し、こういった状況に対応するには、己の柔らかで繊細でナイーブで嫌な大人になどなりたくはない、というようなデリカシーは好むと好まざるとに関わらずその夢のまま硬く閉じた永遠を想起させる器に閉じ込めてしまうのが一番だ、ということになっても全然おかしくない。それどころか、その方が自然だろう。だが、若者の鋭敏で柔らかい感性は、このことを充分理解している。分かっていないのは、ではどうやれば打開できるか? ということだ。無論、この答えを得る為には一時かなりシンドイ思いはしてもバイアスなしに事実を冷静に見、来し方行く末を冷静に見極め、戦略・戦術を立て、それらを実行できる力を獲得し実践する以外に方法は無い。現行の資本主義システムを支えている銀行のシステムにメスを入れる必要も出てこよう。長く厳しい道ではあるが、自分が選んで為すことであれば納得することは可能であろう。そしてこのような実践のみが辛うじて己の矜持を支える。
 学生さん達と話をした時、開高健の「日本三文オペラ」は推奨しておいたのだが、他に「オーパ」に繋がる一連の作品、ベトナム戦争関連作「夏の闇」など良い作品はたくさんある。 
 出掛けに役所に寄って時間が掛かったため、開演に遅れて受付の方々、場内案内の方々には、大変お世話になった。この場をお借りして的確で親切な対応にお礼を申し上げておきたい。

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