最新の観てきた!クチコミ一覧

37061-37080件 / 191814件中
Court Gort(コートゴート)

Court Gort(コートゴート)

PLAYunitむめむめ

アトリエファンファーレ東池袋(東京都)

2019/10/02 (水) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

白ヤギチーム観てきました。
内容も推理もの的で面白く、役者さん方の迫真の演技によりとても劇に引き込まれました。
前説?もとても面白かったです!
また、開演前の舞台の雰囲気?デザインっていうんですか、とても好きでした。

私家版 孤島の鬼

私家版 孤島の鬼

K'srutan produce

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★★

原作が好きだと云うこと以外、役者も脚本家も演出家も初めて見る人達だったのですが、予想よりずっと良い感じでした。
椅子と机と少しの小道具しかない、キャパも40前後の小規模のライブハウスみたいな場所でしたが、客席を通って洞窟にしたり、段差がない会場だから、机の上に乗って見せたり、工夫が良かった。
諸戸の視点で話が進むのですが、諸戸役の方が熱演で声も良かったし、写真より格好良かったし上手かった。
基本的に皆さん上手かったので安心して見れました。

ネタバレBOX

銭湯のシーンは語りで説明。そのあとのじゃれあいはシーンとしてあり。
ラストの諸戸の手紙の件を好きなので、それを語りだけではなく、ちゃんと諸戸のシーンとして表現してくれた演出が好き。
アリスインデッドリースクール・ノクターン

アリスインデッドリースクール・ノクターン

アリスインプロジェクト

新宿村LIVE(東京都)

2017/10/04 (水) ~ 2017/10/09 (月)公演終了

満足度★★★★

持田千妃来さん出演。
個人的には3つめのデッドリースクール。定番の演目で、ストーリーはよく分かってます。
前回のパソコンはタブレットに、携帯電話はスマホになりました。急に時代が進んだ感じです。他は前回とほぼ同じですが。
前回は生徒会長「青池和磨」だった持田千妃来さん、今回は会長に憧れる書記の「村崎静香」。全く違う、コミカル要素の多い役です。これがかなり良かったです。こんなに面白い役だったっけ、と。
前回に続いてツンデレ(ツンのみ?)の「辻井水貴」役の永吉明日香さんが印象的でした。ぴったりですね。

ネタバレBOX

オープニングのダンスシーンで、左右に分かれて並ぶところがあります。実は死ぬ人と生き残る人に分かれています。左右がどっちかは忘れましたが。
演者さんに話すと、よく気づいたねと言われました。
花隠想華

花隠想華

ZERO Frontier

萬劇場(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★

ちょっと説明過多ですが、この劇団の作品の世界観好きですね。やはり終盤のアクションは圧巻です。

私家版 孤島の鬼

私家版 孤島の鬼

K'srutan produce

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★★

とてもコンパクトにまとまった乱歩の世界。レトロでドロリとしたファンタジックなミステリー、まったりと楽しめました。

ドブ恋九州vol.3

ドブ恋九州vol.3

ドブ恋九州

甘棠館show劇場(福岡県)

2019/10/08 (火) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★

「どうする?」は他の短編と違って入っていきました。エピローグを見て「この選択をしたんだね」と。

体温

体温

白米少女

オメガ東京(東京都)

2019/10/03 (木) ~ 2019/10/06 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/10/03 (木) 19:30

価格2,800円

様々な人の生活の一部をサッと掬い取り1人のモノローグを中心にした連作スキット集、なオモムキ。 大半は人物がリレーする形式ゆえ人と人の繋がりなども浮かび上がってくる。終わってから人物相関図を作ってみるのも一興?

赤と黒のオセロ

赤と黒のオセロ

ウィークエンドシアター

ARISE 舞の館(東京都)

2019/08/31 (土) ~ 2019/09/29 (日)公演終了

と言うわけで2回観てやっと分かったわけですが、わたるさんの前には確かに人がいたのでした。そして・・・

ネタバレBOX

だんだん狂気に満ちていくのが怖かったです。2幕目は倉田は妄想に囚われて、実際は目の前にいない人たちと話し続け、それを精神科の高見沢が観察していると理解できないといけなかったわけなんですね。
ダレガコロシタコマドリヲ

ダレガコロシタコマドリヲ

劇団暇だけどステキ

HEP HALL(大阪府)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

とても良かったです。泣けます。泣きました。家族愛、夫婦愛考えさせられます。次回も楽しみです。

嘘ツキタチノ唄

嘘ツキタチノ唄

企画演劇集団ボクラ団義

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2013/01/18 (金) ~ 2013/01/27 (日)公演終了

満足度★★★★

森田涼花さん出演。
サスペンス。さまざまな伏線が張られていて、きれいに回収されます。ボクラ団義さんの舞台は、時間軸や人物の相関が複雑で頭を働かせてついていかなければならないのが多いですが、それが魅力でもあります。
自分は1回の観劇でしたが、2回見たらさらに楽しめたと思います。その辺りのバランスがうまいですね。
観劇から6年以上経ってますが、振り返ると遠藤瑠香さんが出演されていたのですね。最近観劇する機会が度々あって、その独特な雰囲気が印象的で。当時の演技が思い出せないのが悔しいです。

Sound Of Scenes

Sound Of Scenes

企画室磁場

北千住BUoY(東京都)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★

 高校を卒業後、地方から東京へ出てきた男が不動産会社に勤め、(華4つ☆)

ネタバレBOX

ドンドン素朴な価値観を失って金を神と崇める亡者に成り果てるのと軌を一にしたのと反比例するかのように彼の視力は衰え、遂には失明するに至るが、その失明前と後を描いた作品。登場する役者は1人であるが、友達との会話や彼女とのやりとり、外の雑音などが様々な位置に置かれたスピーカーから流れてくるので実際に多くの役者が共演しているような錯覚に捉えられる。(それほど音響オペも上手い)実に珍しい演出手法でこの技術力と発想の面白さには感心したが、更なる高みを目指すならば、方法的制覇のみならず、哲学的、人間的な深みも追及して欲しい。無論、今作でやや暗めの照明の中で演じられる今作の内容が健全な視力を持つ者とそれを失った者の対比としても描かれている中で、視覚と聴覚の対比をも狙っていることは、無論である。そういう基本的な部分をしっかり構成している点でも整合性を感じるが、清水に魚は棲まず、ということもある。
 膨大な科白をキチンとこなし、実に当事者にとって大きな変化を、そして時には他者が捉え難い当事者の心象を演じた神保良介さんという役者の演技も気に入った。
猩獣-shoju- <東京公演>

猩獣-shoju- <東京公演>

壱劇屋

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

見終わったあと大興奮でニヤニヤし続けちゃうので移動は怪しくなるのでご注意ください。
役付きだけじゃなく、アクションモブも本当にすごくて凄くない人が1人もいないです。ずっとドキドキしてたし、ずっとかっこいいっ!て叫びたくなるのをこらえてました。絶対に生でみるべきです。

私家版 孤島の鬼

私家版 孤島の鬼

K'srutan produce

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★

 原作は江戸川 乱歩、脚本は柳井氏と豪華な顔ぶれだし役者陣の演技も悪く無い。(少し追記10月14日:0:08更に少しだけ追記)

ネタバレBOX

 然しイマイチしっくり来ないのは、父親の妄想が、いくら孤島という設定でその地の名家を乗っ取った権力者という表層レベルでの為政者という設定ではあっても矢張りリアリティーが薄く合点は行かないと感じたからである。著作権が切れているのか否か調べていないので、変更できない部分があるという事かも知れないが、ゴシックロマン調の作品の常とはいえ、ホントに不気味を出すのなら「なにもおこらない」という今の日本の為政者共の大嘘と隠蔽、プロパガンダの途方もない悪辣を通底音として響かせるような仕掛けが欲しい。そういう事実との断絶の恐ろしさを示すのであれば、その断絶そのものを何らかの工夫で示唆して欲しかった。同じ乱歩の作品「芋虫」の一節をどこかで対比させるとか。これも著作権が許せばであるが。何も起こらない、フリをしている件を少し足しておこう。関電の不祥事も税絡みでの摘発が無ければ返済もしなかったのであろう。それは、第三者機関が検証した訳でもないし返済時期を見れば誰しも疑う点である。以下に記すのは台風19号が何故こんなに勢力を保ち続けることができるのかについてだ。専門家も指摘するように海水温の上昇が大きな原因とみてよいのだろう。では何故こんなに海水温が上がってしまったのか? 1つには原発の冷却水問題があるのではないか? 100万キロワット級原発1基が稼働すると冷却水として用いられる海水や河川の水70tが1秒に7℃温度を上げる。1秒に70tという水量がどれほどかというと、通常の河川の流れる状態で多摩川と荒川の流量を合わせた程の量だ。こんな勢いで水を温めればどういう結果を齎すか? 如何に想像力の乏しい政治屋共にも分かっているハズ、分かっているからこそ、何も起っていない振りをし続けているのではないか? どう思う? こういうぞっとする話を背景に流すとか、現在MMTなんて茶番で茶を濁している奥の奥の話をそれとなく背景化すれば迫力が増すようには思う。
 それとも、島嶼部という場所、この時代設定で情報過疎社会を通して以上のことを流しても観客は、その意味する所を想像できないほどイマジネーションが欠如しているのであろうか? だとすれば、この先彼らが体験する現実は95%までミエミエだな。
ジェシカと素敵な大人たち

ジェシカと素敵な大人たち

ABCホールプロデュース公演

ABCホール (大阪府)

2019/10/10 (木) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

ホント毎回毎回工夫をこなし、変化球を投げてくるけど、ストーリーはどストレートのど真ん中。昔のアメリカンコメディーに日本人のティストが混ざり合って、テンポもよく、キュートで真っ直ぐな登場人物に心奪われ、時間を忘れて見入りました。毎回思うのですが、この劇団はスタッフを含め、来場者を楽しませることを一番大事にしていることがホント伝わります。高級なホテルだなーと思います。天気が悪かったけど、無理して見てよかったです。

リリスの憂鬱

リリスの憂鬱

有機事務所 / 劇団有機座

阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★★★

 秀作である。べシミル!!(少し追記2019.10.12)

ネタバレBOX

 旧約聖書の楽園追放を描いた絵には、1匹の蛇が描かれており、悪魔の化身だという話が人口に膾炙しているし、イブが知恵の実を食べたのは「悪魔」に唆されたのが原因とされ、為にヒトは善悪を知り楽園を追われたことになっているが、旧約の別の部分には神が己が姿に似せてヒトを創った時、男と女を創った(旧約聖書創世記6日目)とされており、アダムの最初の妻はこの時創られた女であったと考えられる。一方、イブはアダムの肋骨から創られたと言われ楽園で追放されたのはアダムとイブであった。ところで、楽園追放の絵に描かれた蛇が実は蛇に姿を変えられたリリスであった、という解釈が今作の最も大切な点だ。この辺りの事情の細目は無論、作品上で述べられ、聖書がヘブライ語からラテン語に翻訳された時の翻訳ミスが原因でカソリックでは、リリスが悪魔視されたとするが、今作の解釈では、リリスは自立心に富む女性で性行為の際、女性は男性の下の位置に体を横たえるべきだとされていたことに反発した為、蛇に姿を変えられ、悪魔と看做されもしたというのだ。(閑話休題 日本神話には、これと似た話がある。言うまでもない。伊耶那岐と伊耶那美との間に生まれた最初の子・蛭子にまつわる話で「古事記」に収められた有名な話だから誰でも知っていよう。一応内容を記しておくと、子作りの際に女神である伊耶那美から先に男神の伊耶那岐に声をかけタブーを破ったのが原因で不具の子・蛭子が生まれた為、眼も鼻も口も耳も無い蛭子は、葦の舟に乗せられ流されてしまい、神々は儀式をやり直したという話だ。)
 話を元に戻そう。リリスは自立心の強い女性であったという点から彼女は現代の何処かに実在し得る男女同権論者として現在も脈々と生き続けているキャラとして描かれている。一応、話はチトー亡き後大混乱に陥り内戦迄経験したユーゴ辺りを彷彿とさせ、極めて現代的な緊張感ある社会で生活するブルジョア家庭を舞台に展開する。(この辺りの設定も実際の紛争中にバイオリンを弾き映画にもなった作品があるので、増々身近に感じられる作品でもある。)
 無論、現在の日本の社会状況が、戦前のそれにそっくりだと、多くの知識人、お年寄りが表現する通り、現代日本の社会表層のみならず、産業構造、産業体制、そして高度経済成長を支えてきた製造業の空洞化があり、金融破綻があることも見逃していないのは、貨幣についての言及があることからも明らかである。これはグローバル経済の根幹にある大問題、貨幣とは何か? に通じ、信用創造をどう解釈するかにも通じるばかりではなく、資本主義の長期停滞傾向から、欧州では既にスペイン、イタリア等の国内で現実化している協同組合による企業経営(全企業の1割程度)や社会性を持つ産業の起業を援助する金融システム構築の試み等、MMTのような一時凌ぎの非本質的な理屈では無い議論が巻き起こっていることも考慮するなら、極めて本質的な問い掛けが為されていると言っても良いであろう。この辺りの情報については近い内に更に詳しい情報が某所からリーフレットになるから、追って追記する。
 ところで、今作にも登場するパルチザンの内部分裂に関する自分の意見を述べておく。普通の人が自己規定をし、其処から論理を発展させてゆく場合、先ず殆どの人は、己の規定した論理の基底に戻って再検証を繰り返すという作業をしない。その結果、あるオーダーを規定の物としてしまうことでその論理は尖鋭化以外の道を失ってしまう。論理の性質とは、そのようなもので他の道は無い。だからこそ、対論・討論が大切なのだが多くの人はその点を見失い、尖鋭化すればするほど、最初はほんの1mmの差に過ぎなかったものが無限の差になって現れ、遂には力にものを言わせて決着を付ける他無くなるのである。(特に日本は、議論や討論をすること自体が和を乱すとされて敬遠されるから、煮詰まった後は基本的に力による対立しかなくなる。これには無論集団差別である村八分的なもの総てが含まれる)この点に気付いて議論や討論の方向に舵を切ることができるか否か、ここが、分かれ目・分水嶺である。これができない者は、結局愚かの誹りを免れまいが、では、例えば今作のような具体的な事件に巻き込まれた人物の心情は、これで収まるのか? という実に難しい問題が矢張りいつでも鎌首を擡げてくる所に、単に愚か者と呼ぶことを躊躇させる心の問題があるのだ。今作は、そのような極めて実存的な問題をも提起している。
 おっと、書き忘れる所であったが、リリスが憂鬱を抱えるのが、この男の闘争の論理であることは言を俟たない。彼女は、何とか争いの無い世界を実現したいのだ。そしてその為には、皆が互いを尊重し合い、対立が在る場合には、議論を尽くして妥協点を見出す知恵を実践する他やはり無いのだ、ということをも表しているのは、今作のタイトルからも明らかである。
猩獣-shoju- <東京公演>

猩獣-shoju- <東京公演>

壱劇屋

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

台詞が一切ないのに殺陣だけであそこまで惹き込んでくださるのは素直にすごいなと思いました。殺陣綺麗で見てて楽しいけど、たまに迫力ありすぎて怖くなります。そのくらいすごいです。

猩獣-shoju- <東京公演>

猩獣-shoju- <東京公演>

壱劇屋

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

再再演、さらに進化していた!一致団結して、圧倒的な濃縮還元の65分だった。演出や配役の変化はもちろんだが、音響や照明もいつもと違って新鮮で、これも良いと思った。

初参加、モブ続行、モブから役付へ、役付続行、主役から別役へ、主役から不参加から主役…役の変遷も面白く、それぞれの良さを感じた。でもつい比較してしまうので、まっさらな初見の方がうらやましい気もする。

台風19号のため、10/12の3公演が中止…でも10/13 3公演と10/14 2公演に加え、10/14 11:30回の追加が決まった。ちょっとでも興味のある方は、ぜひ観に行ってあげて欲しい!

この公演が、一人でも多くの人に観てもらえることを、心から祈っている。

ネタバレBOX

特に「ハシゴ」と「布」の進化がスゴイ!敵役の瓢風と布女のあざやかな動きには目を見張った!それを支えるアクションモブ、ありがとう!
ゴロニャーゴ

ゴロニャーゴ

いちびり一家□すぺーす

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2019/10/11 (金) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★

ウーん。言いたい事が、ぼけているような感じです。もう一度見れば分かるかもしれないけど…。捨て猫の気持ち❔

ACTMENT PARK Vol.6 -From Broadway with Love-

ACTMENT PARK Vol.6 -From Broadway with Love-

ACTMENT PARK

ベロニカ(大阪府)

2019/10/12 (土) ~ 2019/10/13 (日)公演終了

満足度★★★★

良かったです。演劇さもあり、観客参加の推理❔やミュージカル性もあり、楽しめました。料理が、不満だったかな。

boy be...

boy be...

ミュージカル座

六行会ホール(東京都)

2019/10/09 (水) ~ 2019/10/14 (月)公演終了

満足度★★★★★

綿密に練られたストーリー、出演者皆さんの小気味よい演技、圧倒的な声量に感動しました。また、シンプルだけど、胸に突き刺さる、キラーワード(歌詞・セリフ)の数々に、熱く込みあげてくるものを感じました。素敵な時間を共有できたこと、ありがとうござます。

このページのQRコードです。

拡大