最新の観てきた!クチコミ一覧

180281-180300件 / 191864件中
戸惑いの日曜日

戸惑いの日曜日

サンシャイン劇場

サンシャイン劇場(東京都)

2008/09/01 (月) ~ 2008/09/15 (月)公演終了

満足度★★★★★

あめくみちこは日本のメグライアンだ!
僕はこの作品の原作となっている「アパッチ砦の攻防」という作品を紀伊國屋サザンシアターで見ている。それはスゴかった。伊東四朗さんに、松金よねこさんといった名うての客演を呼び、佐藤B作さんを始めとするヴォードヴィル軍団が笑いの超王道のど真ん中を演じきった。
 それだけに実は2006年の公演の新しいキャストが心配で観なかったのだが、朝日新聞で三谷幸喜さんが自賛していたのをみて、今回拝見した。今回は主役であった佐藤B作さんが演出に廻り升毅さんを代役に立てるということで、オリジナルキャストのメイン部分がほぼ入れ替わったことになった。それでも、この作品はびくともしなかった。会場中は笑いに包まれた。ベタな上にベタな作品。誰もがどこかでこういうコメディってあったよなと思えるくらいの王道作品。
 しかし、その緻密な作劇と演技に3時間があっという間に過ぎていくのだ。今回も小島慶四郎さんと、小林美江さんが笑いのミサイルを客席に投げ込むのだが、山本ふじこ、佐渡稔といった超名優たちの創りだす笑いの土台のスゴいこと。そして、この作品でもあめくみちこさんは美しく面白い、日本のコメディアンヌとしての最高峰としての他に換え難い逸材であることを証明した。ちょっと古いかもしれないがゴールデンホーン、メグライアンのような存在だ。
 中澤裕子の可愛さ、小林十市の品のよさなど特筆すべき作品。
観客の誰もが8500円を払ってみて良かったと思っているそんな作品になかなか出会うことはできないはずと僕は思うのだ。
 ビリーワイルダーが見たら、喜ぶだろうなと思う、そんなお芝居。
家族揃って、友達、恋人と、誰とみても、ひとりでみても楽しい傑作です。

ミス・サイゴン

ミス・サイゴン

東宝

帝国劇場(東京都)

2008/07/14 (月) ~ 2008/10/23 (木)公演終了

満足度★★★★

女優の力
自分が見た回は笹本玲奈さんの回だったのですが、さすがと言わんばかりの歌唱力と演技力。少々離れていた席だったために表情までは完全に見ることができなかったのですが凄いですね。以前笹本さんに圧倒されたときよりさらに凄まじく圧倒されます。他の役者がやると全然違った芝居になりそうな印象でした。

ネタバレBOX

ミス・サイゴンの正しい構成を知らないのですが、後半部に陥落のシーンを持ってきたのは演出なのでしょうか?多少違和感と疑問点を感じつつ見ました。
真剣恋愛

真剣恋愛

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/03 (水)公演終了

満足度★★★

チクチク
恋愛って、ん~、ハートの片隅がちくちくしちゃうのかも!!ちょっとイライラ、ちょっとドキドキ、ちょっとワクワク…いろんなちょっとがたくさんあった。良いもんですね。

要するにムラサキ

要するにムラサキ

天然スパイラル

草月ホール(東京都)

2008/08/30 (土) ~ 2008/09/01 (月)公演終了

満足度★★★★

中目黒最高♪
中目黒歌劇団は短縮版じゃなく通しで見たくなった。
千葉おもちゃさんの男役は本物といっても過言じゃないと思う。

第1幕の「赤と青のはざま」は、4姉妹の話。ラストはけっこうツボだった。選曲の勝利のような気もする。

 客席が埋るかどうかは置いといて、皆さん、もっと広い劇場でも十分空間を制圧できそう。

国道五十八号戦線異状ナシ

国道五十八号戦線異状ナシ

国道五十八号戦線

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/01 (月)公演終了

満足度★★★

寝転がって見られたらいい
アンケートに書いたことまとめー

ネタバレBOX

【今まで通り良かったところ】
・役者のチィムワークが良いところ。そこから生まれる空気を大切にしてるところ。
・観客をいい意味でポカンとさせたりびっくりがっかりさせたりするための
場面のつくり方、脚本の構築の仕方(後半のだましあいとか)
・舞台美術

【今までと違って良かったところ】
・役者がみんなアホっぽいところ←一番良かったところ
・ファンタジーとか、SFとか、そんな感じを前面に出してなかったところ
なのにやっぱりファンタジーっぽいところ

【今まで通りあんま良くなかったところ】
・ひかくさんげんそくとか、くーでたあーとか、そんな難しいこといわなくても
お話が作れたんじゃないかってところと、
そうゆうむずかしいことと今回のような軽快な作風がマッチしてなかったところ。

押井守の「ビューティフルドリーマー」を思い出しました。
作演の友寄くんはいつもすごく真面目に考えて書いている気がするので、
そんなスタンスでもっとおバカで愉快な作品を作ったのなら、
すっごく面白いんじゃないでしょか。
役者さんみんなも、今回みたいな愉快な作風のほうが合ってるような気がします。
国道五十八号戦線異状ナシ

国道五十八号戦線異状ナシ

国道五十八号戦線

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/01 (月)公演終了

満足度★★★

裏切り方が
なかなかに魅力的でおもしろかったっす。どんでん返し上手。前半のテンション芝居にはちょっと閉口したけど、まぁそれも後半へ向けてのキャラ作りならば。

ネタバレBOX

チラシに書いたあらすじの雰囲気を裏切ろうって言うのは成功してます。でもそれがわかってて来るならいいけど、そういう重い芝居を求めて来ちゃってたら拍子抜けするね。夏だしね。
GET MY SOUL

GET MY SOUL

ACTOR’S TRASH ASSH

萬劇場(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/01 (月)公演終了

満足度★★★

ふっ!(^^)
なんだかんだ言って、山森信太郎のワン・チー・チーは凄い!

色んなキャラが出てきたが彼に・・・いあ、彼女に勝るキャラはいないのだ。
亀仙人が出てこようが、マリオが出てこようが、キューピーの小鳥が出てこようが、最後の魔王がでてこようが、もはや問題ではない。

足元にも及ばないのだ!ったらなのなのだ!

以下はネタバレBOXに。。

ネタバレBOX

普通のお芝居と思って観に行ったらいけない。

そう、私達観客はアニメの世界に迷い込んだ子羊なのだ。


冒頭、トービ清掃という肩書きの3人が舞台上に現れると、「ほう。今回はまともに舞台に挑戦するのか。」と思ってしまった。

そのまともな考えがまともでなかったと思い知らされるのは、何やら妖しげな扉から出てきたトリッキーな3人組を見てからだ。

おお~、キリストじゃあないのかっ!

と思ったのもつかの間、「ふ?キリストってブリーフ、はいてましたっけ?確か葉っぱじゃあなかったでしたっけ?」(@@;)

と胸の前で十字架を切ってから、ふと考えたのでした。

どうやらキリストのようなブリーフはマフィアから拷問を受けているところで、そのマフィアのトップと思しきオカマはワン・チー・チー。
目を糸にして笑いかけてくる顔は妖術で人を操ろうとする化け猫のようだ。

うーん。どこかで見たことあるキャラだなー???

その太い腕を組んで観客を見下ろしてくる姿はチェロキー族の酋長みたいだ。
どこからか太鼓の音が聞こえてきてもオカシクナイ。
ドンドトト、ドンドトト・・・・


トービ清掃の3人はマフィアの指示で宝石店から大量の宝石を盗んだものの、連絡用に使っていた携帯電話を失くしてしまう。
そのケイタイを拾ったカンタは自分の携帯電話を自宅に置き忘れてしまった事から、ついつい拾ったケイタイでヨーコに連絡をしてしまう。
「今日はヨーコの誕生日なのに・・・。約束の時間に間に合わない。」

そんな時、少し時間をいじる事が出来る長尾とトキキザミ(時の天使)が過去に時間を戻してくれる。

時間を操って過去と現在をいったりきたりさせるが、その繋ぎ方が上手い。
スローモーションで見せたり学生の頃のカンタに時空を飛ばしたり、アイデアが満載だ。

今回の物語は3人の泥棒を軸にマフィア、宝石店の女、カンタ達、小江戸ら漫才ユニット、ミフネなど色んなキャラが登場する。

ごちゃごちゃしてる感は否めないが、まあ、アニメ的コメディだからと思えば楽しめる。

が・・・・ミフネ(まつだ)の尻見せには、正直ヒイタ。
観客、シーン・・・。
まだしつこく見せる裸尻!

それでも観客シーーーーン・・・。
まだまだ見せる裸尻!!

ふっ!(観客苦笑!)しぶしぶ。


時代劇の悪徳商人みたいな含み笑いが多かったから、ミフネというより、越後屋みたいだった。

ま~~ったく、毎回毎回何がやりたいんだか・・・良く分からないけれど、突っ込むには良い素材なのだ!(^0^)


改訂 トリメトジコメ ~ 取目閉込

改訂 トリメトジコメ ~ 取目閉込

よしこ

盛岡劇場 タウンホール(岩手県)

2008/07/18 (金) ~ 2008/07/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

毒のあるメルヘン
好き嫌い分かれる作品ですがわだぐじは気に入りマシータ'V`)b+?

また見たいです。

東京戦争 戦後秘話~地獄三景・真夏の夢

東京戦争 戦後秘話~地獄三景・真夏の夢

大谷蛮天門 (「演劇無宿」)

planB(東京都)

2008/08/29 (金) ~ 2008/08/30 (土)公演終了

満足度★★★★

「東京戦争」とは、
関東大震災時。荒川土手の約6500人の朝鮮人護岸工らの虐殺事件(韓国・北朝鮮での通称“東京戦争”)を基点に、
戦時中の日本全土での拉致強制労働。北朝鮮の犯罪国家化。在日コリアンを巡る権力・暴力の100年を点描。
路上の初老の在日の労務者が、四大文明以前の“黄金時代”を夢想する場面に繋がってゆく。

ネタバレBOX

中野テルプシコールでの第一部。銀座マコトシアターでの第二部。今回plan-Bでの第三部(若干ダイジェスト的総合版)。佐藤博泰、伊牟田耕児(蜂蜜劇場)が聞き手とテント劇的なソロで出演+若手ジャズミュージシャンの生伴奏。
観客に恵まれなかったが、第二部が充実していたと思う。芝居というより綺想の演説に近かったと思うが。
今は、悪貨が良貨を駆逐する悪い時代なので、沢山の人に見られるべき良い内容を持っている芝居は、このような形でレパートリー的に、繰り返し上演されるべきなのだろう。
もう一つの「身世打鈴」...「魔術的・身世打鈴」。
真剣恋愛

真剣恋愛

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/03 (水)公演終了

満足度★★★

アリかな、と。
「幸せの高度が高ければ、落下のスピードも速くなる。」

というのだから結構上がったり下がったり、
過激な展開を予想していたのだけど、
意外とほんわか。
もっと凄い展開を期待していただけにちょっと残念な気もしたけど、見ていてほんわかした気分になりました。

トレンディードラマも恋愛ものも苦手なのですが、こんなのもアリかな、と。
演劇でやるのもアリかな、と^^

ミス・サイゴン

ミス・サイゴン

東宝

帝国劇場(東京都)

2008/07/14 (月) ~ 2008/10/23 (木)公演終了

別所哲也さん!in帝劇
別所哲也さんの舞台、初めてみました。 俳優としての責任感と、完璧に伝えたいという姿もみられて、なるほど(゜o゜)と思いました。 これからますます担っていく方なんですね。 彼が他にもどんな活動をなさっているのか知りたくなりました。

ネタバレBOX

上演後、ステージから客席へおくられた蘭のお花も豪華ですてきなブーケでした(^-^)キャッチ!
GET MY SOUL

GET MY SOUL

ACTOR’S TRASH ASSH

萬劇場(東京都)

2008/08/28 (木) ~ 2008/09/01 (月)公演終了

満足度★★

フライヤーがかっこよすぎて
すっかりフライヤーのイメージのまま見に行って、何だかスケールが中途半端に狭い世界にちょっとがっかり。
桃太郎さんと同じ意見で、スピード感があるアクションもの、という風に宣言するならば、追走するシーンや走るシーンのアクションを当然見たいのに、映像で見せることで済ませてしまうのはちょっと・・・。

表現したいことは分かるけど、話の辻褄が合ってなかったり、
テーマらしい言葉が何回か出てくるけどそれがいくつもあって、
一つ一つが弱くなってしまっている。
キャラクターも多すぎるかも。

でも、エンターテインメントの面では、サービス精神旺盛で高感度がかなり高い。
テーマは欲張らず、スマートに絞って行けばもっと伝わって、
エンターテインメントなのに感動できるものへと変わるかと。
キャラクターの設定も魅力的なので、工夫次第でもっと素敵なものになりそう。

ネタバレBOX

ボスが出てきた時に「ちょっw」ってツッコミそうになったのは
自分だけじゃないハズ(笑)
アジミちゃん

アジミちゃん

味わい堂々

ラ・グロット(東京都)

2008/08/29 (金) ~ 2008/09/03 (水)公演終了

満足度★★★

かわいい。
みんな絶対性格が良いと思われる3人でした。
とてもなごやかに、リラックスして素直な気持ちで
観られました。またみたいです。

アジミちゃん

アジミちゃん

味わい堂々

ラ・グロット(東京都)

2008/08/29 (金) ~ 2008/09/03 (水)公演終了

満足度★★★★

雨の日の駒込にぴったり
初見。
笑っていいのやら困ったけど、他のお客さんが一様に微笑ましい顔をしてたのが印象的。
演目ごとにきっちり変わるキャラもすてき。
変則的空間をうまーくつかった構成でした。

味見で満腹になれちゃう。

ネタバレBOX

アジミちゃん、実は客席に紛れてたりして。
いつもの中に、沈む

いつもの中に、沈む

各駅停車

OFF・OFFシアター(東京都)

2008/08/27 (水) ~ 2008/08/31 (日)公演終了

満足度★★

なぜだろう?
役者も話しも良いのに観たあとのこの不消化いや物足りなさはなぜだろう。つながり・・・テンポかな・・・

ペガモ星人の襲来

ペガモ星人の襲来

G-up

駅前劇場(東京都)

2008/08/22 (金) ~ 2008/08/31 (日)公演終了

満足度★★★★

面白かった!
贅沢な役者陣が最後まで飽きさせない芝居であっという間の110分。
「後藤ひろひと」と言うだけでちょっと引いていた私は食わず嫌い(観ず嫌い)だったことに反省!

ザ・アンケート

ザ・アンケート

ネコ脱出

しもきた空間リバティ(東京都)

2008/08/27 (水) ~ 2008/08/31 (日)公演終了

満足度★★★★

初めての劇団でしたが
詳しくはネタバレBOXにて

ネタバレBOX

全体的に非常に満足できる作品だったと思います

あの狭い劇場であそこまで立ち回るか!?と思うほどアクションが激しくてよかったです。特に刀持ってた人の殺陣は華麗の一言
斬られるほうのリアクションがたまにずれてて気になった箇所もありますけどね

BGMのセンスもとても良い
臨場感や雰囲気を煽るチョイスはお見事

同様にストーリーの本筋もよかった、特に後半部分
前半部分の遊びのシーンは、まあありがちな感じ。面白くないわけではないが、いくつか割愛しても良いところがあったように思えた

女座長とメガネのマネージャー役?のやりとりや後半から徐々に見えてくる二人の関係性がなかなか見所で面白かった
ただメガネの人は若干声が通りにくいのか、声出すとき息切れや苦しそうな出し方をするところが何回かあった
まだ荒削りな印象を受けるが、徐々にしっかり現れてくる彼の人物像にこっちも段々感情移入してしまった(座長に想いをぶつけるシーンやアンケートを読むシーンなど)
後半部分が非常に良かったのは彼のお陰かもしれない

女座長の傍若無人ぶりがもっと前面に出ていればより一層よくなったかも
基本的なわがままさや主役に必要なパワーはあったものの、なんか表情というか内なる感情が時々不必要に優しいような印象を受けたのが少々惜しかった・・・・
マネージャーのほうが無理に座長のワガママに巻き込まれに行ってるように思えるところが、僅かだがあったように思えた
セリフ回しは非常に滑らかで芝居の芯も強く、好感の持てる女優さんではあった

女王役の子は二面性を上手く出していてとても好感持てた
従者の子の衣装は派手だったもののツッコミ下手すぎ、笑えるポイントがほぼ丸つぶれでお情けの笑いだけが起こっていた、芝居そのものもイマイチ、雰囲気はまあまあ出ていたかな

客で訪れる夫婦も、奥さんのほうは最初出てきたときちょっと嫌な印象でしたが(役的な意味で)、後半決めるところは夫婦揃ってきっちり決めて、物語にきっちり華を添えてくれたように思える

お母さんは好き嫌いはっきり分かれるかも知れないが、自分は大好きでした
単純に笑えた上、単なる面白いイロモノではなくその後の親子愛を表すシーンはそれまでのストーリーと重なって思わずホロリとさせられた
最後、母親のアンケートのシーンなんかがまさにソレ

ラストは本当に綺麗な良い終わり方だったと思います


余計な下ネタと、男性が女性を殴るようなシーン(いくらドタバタな場面とは言え)がもっと少なければなおよかったかも・・・?悔やまれます
まあこの辺は個人的な好みなのかな

それを差し引いても面白い作品でしたよ
サザン・アイランズ

サザン・アイランズ

燐光群

イワト劇場(東京都)

2008/08/30 (土) ~ 2008/09/09 (火)公演終了

まぎれもなく燐光群の作品。
三本のうち、坂手さんの作品は一本だけで、演出には参加されてないけど。
三本目の『コレヒドール』のぐるぐる感は、楽しめる人とそうでない人とに分かれそう。

Pain

Pain

秦組

「劇」小劇場(東京都)

2008/08/22 (金) ~ 2008/08/31 (日)公演終了

満足度★★★★

はじめからテンション高い!
はじめからテンションの高さに、一瞬引いてしまいましたが、
徐々に引き込まれていきました。見終わりは満足!のひと言。
照明もすごく効果的で良かった。

NO fear リーディング&トーク

NO fear リーディング&トーク

三角フラスコ

せんだいメディアテーク(宮城県)

2008/08/31 (日) ~ 2008/08/31 (日)公演終了

満足度★★★★

本公演の舞台化が楽しみ
リーディングの形式を初めて観たのですが、とても楽しむことができました。
この脚本が舞台化されたところを本公演でぜひとも観たいですね(^^)

このページのQRコードです。

拡大