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スカ☆ブラ

スカ☆ブラ

グレコローマンスタイル

西鉄ホール(福岡県)

2010/06/18 (金) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度

パフォーマンスは素晴らしかった。
確かに祭りであった。

演奏やダンスのパフォーマンスは充分満足できるレベルのものだった。
各グループのファンもけっこう来ていた様子。


それだけで考えれば星を四つくらい進呈したいところだが、どう考えてもそれは出来ない。

理由は単純で、これを1つの芝居・作品としてみたら完成度が非常に低いからだ。

ストーリー自体はそれぞれの出し物をつなぐ為にあるだけで、それぞれのパフォーマンスはストーリーにからまないものや、パフォーマンス同士が絡みあってないものもある。

「スカ☆ブラ」と謳っている割には主人公二人は歌わない。そして、スカもあまり出てこない。
どう見ても「ブルース・ブラザース」を模しているのに。
あくまで祭りで「演劇」ではないということか?


とにかく作品を壊していたのは芝居部分だった。
パフォーマンスの繋ぎならばもっと短く刈り込めばいいだろうに、ダラダラと無駄な芝居が続く。それも、さして必要を感じないストーリーだった。

場所を1ヶ所に限定するのは舞台という性質上仕方のないことだが、「ブルース・ブラザース」から「そのまま」でありながら捻じ曲げて持ってきたものや「ブルース・ブラザース2000」のイメージから持ってきたと思えるものなどの中には、あまりにも捻じ曲げられ過ぎていて憤りを感じるものもある。


話題を飛ばしてしまうが、魚住関係と若い2人の恋愛は長すぎて、しかも必要はないだろう。(それを言えばほぼ全てについて言えるが・・・。)


また、あまりに本家と同じように進めようとしたがために失敗しているシーンもあった。
一番目立つのがコンサートの頭のシーンだ。
主人公2人が遅れて会場に登場。が、会場はシーンとして2人は呆然とするという場面。
だが、実際の会場では二人の登場に拍手が送られた。だが2人は本家と同じように戸惑いを見せる。
段取りだけで演技をコピーしてはその会場とのズレが役者に出てくるのだ。

魚住との対決シーンでは、日本という設定なのになぜ突然マシンガンが出てくるのか。それまでのトーンからもマシンガンは違和感がありすぎる。
さらにそのシーンはセリフも動きも「本家」ほぼそのままのまさに「盗作」だ。
これは創作者としてどうかという姿勢すら問いたくなる。

「ブルース・ブラザース」へのオマージュとHPには書かれていたように記憶している。
ならばなぜ、「本家」を元に面白いもの、いいものを作ろうとしないのか。
ストーリーも演技も、そして小道具も劣化したものばかり見せられては、本当に本家作品が好きなのかと疑いたくなる。

ネタバレBOX

スカロケッツの面々が「高校生役」というのには笑った。
ヒゲの高校生・明らかに老けている高校生はそれだけで成功だろう。
演技が出来なくてもそれを逆手に取るいい作戦だった。


「ジェイク」役の方のサングラスはウェイファーラーだったのだろうか?
似ている気はしたが、確認ができなかった。
組曲「空想」

組曲「空想」

空想組曲

OFF・OFFシアター(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/22 (火)公演終了

満足度★★★★★

短編集と感じさせない短編集
お腹いっぱいになりました。ごちそうさまです。

ネタバレBOX

最後にいままでの「晩餐」シリーズが実はつながっていたくだりと、そこの大塚さんが非常によく、うるっとしてしまった。ただ食べているだけであそこまで表現できるのは圧巻。


「彼に似合う職業」の顕史郎さんも必見。役者魂が伝わる極限状態の作品です。


日替わり短編のおじさん3人もなごみました。今日来れてよかった。
ボディーガードマン 

ボディーガードマン 

Team 紅 演劇部

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2010/06/17 (木) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度★★

‘奇’をてらわない安心感。
良くも悪くも、ここまで‘奇’をてらわない作品を久々に観た気がします。‘暗転⇒人入れ替わり’で幾つかの場所を表現するオーソドックスな舞台装置。‘前半笑わせ⇒後半シリアス人情’といったオーソドックスな展開。‘ありきたり’と言えばありきたりなのですが、逆にどこか安心して見れた気がいたします。正直クオリティの高さは保証できませんが、「なんか難しい事かんがえずに観たい!」というのにはむいてるかも?常に話の中心にいる飯島さんが好演。あきらかに芝居を支えてらっしゃいました。個人的には本多智をもうちょっと観たかった…。

移動

移動

劇団桃唄309

座・高円寺1(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度★★★★

緊張しました
後半は観ていて、とても緊張した。演劇を見ながら、単に面白いとか盛り上がるとかイイ感じというだけではなくて、緊張をするというのは久しぶり。もちろんこの「移動」というモチーフは、何かのメタファーであるのだと思うのだけれども、自分のいまの個人的状況に妙にシンクロしたというのがその理由かもしれません。

愛死に【ご来場ありがとうございました。】

愛死に【ご来場ありがとうございました。】

FUKAIPRODUCE羽衣

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2010/06/12 (土) ~ 2010/06/22 (火)公演終了

満足度★★★★★

みた
とりあえず見てみれば?と色んな人に勧めたい。
あれこれ芝居見て、もう何見ていいか分かんないて人とか。
客に退かれることを恐れてしまった劇作家でも。
むき出しの言葉のほほえましさとかなしさ。

トラムとライブハウスは行っていない。
「朝霞~」を見たときは入り込めなかったのに、一度体験しているせいかなんなのか、今回は気持ち前のめりで見られた。のみならず舞台上の人々がとっても羨ましかった。ごくたまに、そういう作品がある。

藤一平のアフタートークも、独自の切り口と親爺ギャグが冴えて、ずっと聞いていたかった。それだけで★もうひとつ。

組曲「空想」

組曲「空想」

空想組曲

OFF・OFFシアター(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/22 (火)公演終了

満足度★★★★

まさに分類不能な短編集でした
隠れ家的なレストランの1テーブルで起こる、
さまざまなドラマが、繋がっていないようで。
妙にリンクしている絶妙さが楽しめました。
ウエイターさんの存在感ある演技、好みです(^^)。

ネタバレBOX

1組のカップルのレストランでの初デートから、
長い年月を重ねて離婚に至るまでの、
さまざまなドラマを、同じレストランのテーブルにて見せていっていた。
というオチは、まとまり良く。心地の良いカタルシス得られました。

ただ男性の浮気していた話は、わかりにくい演出に思えて(-)です。

地球最後の男の話での、効果音とか、ライティングは見事でした。
暗転さほど使わない、上手な場面転換は優雅さや余裕を感じるトコでした。

おしむらくは、オチのKEYともなった、シェフ一押しメニューの料理に
対する思い入れやら、こだわり話を。折角登場した本人の口から。
語って欲しかったかな(^^)

(あの緑と赤の物体は何で出来ていたのでしょうか?)
松本商店街芝居始めました

松本商店街芝居始めました

劇団サードクォーター

吉祥寺シアター(東京都)

2010/06/15 (火) ~ 2010/06/19 (土)公演終了

満足度★★

物足りなさ感じました
役者サン達は良くやっていましたが、話の展開が平たかった気がしました。
「えーっ」とか「うーん」とか、一人つっこみを脳内でしながらの観劇に
なっておりました・・・。

ネタバレBOX

夏祭りの企画での芝居で、町おこしって・・・。
無理にまとめすぎた気がします。説得力が不足していたというか。
「あぁこれなら」と万人が納得するような企画での話しにすれば違ったかも。

中途で1組、帰られたのが判る気がします。

幽霊だったマスターやら、公園の水+トイレも公園!
などという貧乏ボロアパートネタなんかは楽しめたので、
基本話が無理め、だったかな。
現実感と説得力に乏しく、違和感が拭えなかった気がしました。
あらはん~ARAHAN~

あらはん~ARAHAN~

ACファクトリー

ザ・ポケット(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度★★★★

楽しかった〜
前半は、いろんなキャラクターに、楽しく笑わせてもらいました。アクションがあることをすっかり忘れてたほどです。
後半、いきなりの急展開に戸惑いつつも、かっこいいアクションに見とれちゃいました。

サウイフモノニ・・・

サウイフモノニ・・・

劇団チョコレートケーキ

テアトルBONBON(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度★★★★

エピソードの積み上げ方による、物語の構築が素晴らしい
ディティールを大切にして、台詞にきちんと意味を持たせ、それが活きてくることのうまさがある。

現在と、聞き取り調査の中でのエピソード(過去)の部分の切り分けと、組み合わせによる見せ方のうまさ。
それを演じた役者の力量も評価に値する。

ネタバレBOX

宮澤賢治『グスコーブドリの伝記』を下敷きにした物語。
自己犠牲がテーマである物語の、主人公の本当の姿を暴こうとするのは、同じように、父親が他人を救うことで悲しい想いをしてきた男。

しかし、本当の姿を暴く過程で、男の内面にある父の姿を浮かび上がらせていく。

その物語がとてもよく、深い味わいを残す。

役者たちは、簡単な扮装や所作でいくつもの登場人物を演じるだけでなく、同じ登場人物の別の年代をも演じる。
一見複雑になりそうだが、その組み合わせが、見事に効果を上げている。

回想シーンの積み重ねによって、物語は進んでいくのだが、それが単調にならずに、並行させたり、時代の前後を自在に動かすという演出が見事。
また、高低差のある舞台装置の使い方もうまい。

グスコーブドリの一番年長を演じた山崎雅史さんが一見、知的で冷たそうに見えつつも、ラストの人間的な吐露がとても効いていて、グスコーブドリの本当の姿を垣間見せていた。

また、クーボー博士(西尾友樹さん)の動きや台詞回しが、何を考えているのかわからない、天才肌の一種近寄りがたい雰囲気を見せているのもよかった。あのように接してきたら、混乱するであろう。
それに対して、ペンネン博士(菊池敏弘さん)のクールで理知的な雰囲気もよく、舞台が締まって見えた。

これだけ、物語がうねって行くのに、物語を進行されるだけでなく、台詞がきちんと機能していることも素晴らしい。
台詞で、物語の、より深みが増していくシーンが多かった。

印象に残っているだけでも、クーボー博士が神についてグスコーブドリをはじめとする若い科学者に問い掛けるところや、グスコーブドリが妹と再会したときに、妹がグスコーブドリに聞けなかった「私を捜しましたか」という台詞、また、ペンネン博士が、「自分たち科学者に恐怖する」というような台詞などがある。

それらは、痰に何かを直接的に訴えたり、答えを求めるのではないあたりがうまいのだ。


余談だが、グスコーブドリが新しいエネルギーを生む炉を止めに、中に入って行くというシークエンスは、ソ連原潜K-219の臨界事故の際に、原子炉の臨界を防ぐために犠牲になった水兵の話を思い出した。
コクーン歌舞伎「佐倉義民傳」

コクーン歌舞伎「佐倉義民傳」

松竹/Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2010/06/03 (木) ~ 2010/06/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

泣きました!
観る前は、歌舞伎にラップって〜!?と思ってましたが・・。
ラップが聞き取りづらいところもあり、ちょっと残念でしたが、なんかいい具合に融合してるし、心にガンガン響いてきました。
木内宗吾は、ほんっとスゴイ人ですね。むっちゃ感動して、泣きました。

吸血鬼

吸血鬼

ネルケプランニング

PARCO劇場(東京都)

2010/06/04 (金) ~ 2010/06/13 (日)公演終了

満足度★★★★

出演者だけで決めてしまったばっかりに・・
誰が吸血鬼役をやるの?ってぐらい、内容については、無知なまま観に行ってしまいました。吸血鬼なんて出てこないことと、内容の重たさには、驚きました。

舞台で拝見するのは初だった、鈴木砂羽さん。特に、山崎銀之丞さんとのシーンでは、息ができないくらい。かなり感動して帰ってきました。

ネタバレBOX

最後のどんでん返しには、あまりのことに、なかなかついていけなかった。観終わってから、友人と、そういうことなんだよね?と確認はしたが、果たして、それが正解なのか・・・。
眠れぬ夜の1×8レクイエム

眠れぬ夜の1×8レクイエム

水木英昭プロデュース

紀伊國屋ホール(東京都)

2010/06/09 (水) ~ 2010/06/15 (火)公演終了

満足度★★★★

コメディと書いてあったので・・・
チラシなどにコメディと書いてあったので、きっと、思いっきり笑わせようと、詰め込みすぎた気もしましたが・・・。でも、いっぱい笑ってきました。

後半の青柳塁斗くんの迫真の演技には、びっくり!今後が楽しみな役者の一人になりました。
そして、更にびっくりしたのが、曽我泰久さん。恥ずかしながら、懐かしい世代ですし、拝見してて、なんか感動しちゃって、別の作品も観てみたいと思いました。

君といつまでも

君といつまでも

バジリコFバジオ

駅前劇場(東京都)

2010/06/17 (木) ~ 2010/06/21 (月)公演終了

満足度★★★

人形劇?
内容盛りだくさんで、盛りだくさん過ぎる感も否めず・・・。

ネタバレBOX

初観なので、勝手な意見、お許しを。

まずは、ちょっと演者多すぎかな。
また、絡んだストーリーも多すぎ。
ヤクザ周りの話は、あまりいらないような。
神様と悪魔とのやりとりも何だか中途半端。

でも、役者さんは皆一定水準以上で上手い。

なので、こう言ったカラー劇団なのかとも思えば、
悪いとはいえないのかな。
組曲「空想」

組曲「空想」

空想組曲

OFF・OFFシアター(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/22 (火)公演終了

満足度★★★★★

素晴らしい舞台でした~\(^ー^)/
凄く楽しかったですo(^-^)o

短編集で1つ1つが楽しくて面白いストーリーでしかも最後には・・・
観ないと損かも~o(^-^)o

電車は血で走る(再演)

電車は血で走る(再演)

劇団鹿殺し

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2010/06/18 (金) ~ 2010/07/04 (日)公演終了

満足度★★★★★

鹿殺し10周年の集大成!
今まさに売り出し中の鹿殺しの原点であり集大成とも言える公演。まるでミュージカルのように楽しくてたまらない。

ノスタルジックで胸をしめつけられるような気持ちになるが、見終えた感想はとてもさわやか。

スカ☆ブラ

スカ☆ブラ

グレコローマンスタイル

西鉄ホール(福岡県)

2010/06/18 (金) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度

これは評価していいものなのか
 チラシを見れば、これが映画『ブルース・ブラザース』にオマージュを捧げたものだということは分かります。
 興味を引かれたのも、それが一番の理由でした。けれども、ここまでそっくりだとは思ってもいませんでした。これは既に「模倣」を通り越して「盗作」になってはいないでしょうか。
 和太鼓やバンド演奏が素晴らしかっただけに、残念に思います。

ネタバレBOX

 世の中には「似ている」お話はいくらでもあります。
 日本には「本歌取り」の伝統もありますから、元のお話を換骨奪胎したり、パロディにしたり、それ自体は「盗作」とは言えないでしょう。海外にも『ロミオとジュリエット』を改作して『ウエストサイド物語』を作った例があります。
 けれども、『ウエストサイド』は、設定こそ『ロミオとジュリエット』に題材を借りていても、台詞は全くのオリジナルです。

 『スカ・プラ』では、『ブルース・ブラザース』とストーリーが一致しているだけでなく、あるシーンを殆どそのまま真似たところが何カ所かありました。
 魚住がジェイをマシンガンで狙うシーンの台詞は、オリジナルでキャリー・フィッシャーがジョン・ベルーシを狙う時のものと全く同じです。結婚式をドタキャンされたこと、ジェイが「プリーズ」と嘆願して「地震に台風、イナゴの大群にも襲われて」と言い訳した後、魚住にキスして捨てていくところまで、完全に一致しています。これを「オマージュ」と呼ぶのには無理があります。

 作者が『ブルース・ブラザース』をこよなく愛していることは分かります。けれども仮にこの舞台をジョン・ランディスなりダン・エイクロイドなりに見せたら、確実に原作権料を請求されるでしょう。これは「やっちゃいけない」ところにまで踏み込んでしまっている事例だと思います。
ホテル・カリフォルニア ~私戯曲 県立厚木高校物語~

ホテル・カリフォルニア ~私戯曲 県立厚木高校物語~

Theatre MERCURY

駒場小空間(東京大学多目的ホール)(東京都)

2010/06/18 (金) ~ 2010/06/21 (月)公演終了

満足度★★★★★

熱くてカッチョ悪い高校生
カッチョ悪くて熱い高校生活を送ってるほうが、後になって作品のネタにできていいですね。教室に冷房なんてなかったとおぼしき30年前の高校という設定で、汗臭さが伝わってくるようなリアリティがありました。

松本商店街芝居始めました

松本商店街芝居始めました

劇団サードクォーター

吉祥寺シアター(東京都)

2010/06/15 (火) ~ 2010/06/19 (土)公演終了

満足度★★★

のどかな商店街
こちらの芝居は何度か観ているのですが、今回が一番ダイレクトに伝わってくるような気がしました。
役者もそれぞれ好印象。

吉祥寺シアターの座席は若干お尻が痛いので後半観ているのがつらくはなりましたが。

観た回は1時間55分。
トータル的には楽しめたと思います。

サウイフモノニ・・・

サウイフモノニ・・・

劇団チョコレートケーキ

テアトルBONBON(東京都)

2010/06/16 (水) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

深い人間描写
科学の進歩と人間の幸福についての多面的考察、深い人間描写は見事な物。心にじ〜んと響く作品でした。物語の中心人物だけでなく、回りの人々の心も成長していく様には感動をおぼえました。

ネタバレBOX

黒板に書く数式は、単にぐちゃぐちゃぐちゃ〜じゃなくて、もっとソレっぽいものにして欲しかった。
あぁ、自殺生活(『楽園』最終版) ~『楽園』で『自殺』! これが最後の上演です。お見逃しなく!?

あぁ、自殺生活(『楽園』最終版) ~『楽園』で『自殺』! これが最後の上演です。お見逃しなく!?

劇団夢現舎

小劇場 楽園(東京都)

2010/06/15 (火) ~ 2010/06/20 (日)公演終了

雨の下北にて
真剣な、いい作品だと思いました。

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