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ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

東京カンカンブラザーズ

サンモールスタジオ(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★

作者の都合で現実を曲げては・・・
やっぱり、だめでしょ。前回の「月夕」で法律の問題をコメントしたけど、今回は他の人がコメントされているように、「病院」が作った薬を患者の承諾なしに飲ませたりしたら犯罪だし(それだけで1億円取れるかもしれないが)、社長が不動産に勝手な値段をつけられるわけないでしょ。いい話で、観客の心を掴むのが上手なだけに残念です。あえて厳しい点数をつけました。ちょっと社会を勉強してください。

ネタバレBOX

パンツも脱ぐ必要なし!
ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

東京カンカンブラザーズ

サンモールスタジオ(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★★

おもしろかったけど
かなり設定に無理があるところが何カ所かあった。芝居だから仕方ない部分はあるんだろうけど、ありえねーとか思って興ざめしてしまうのはちょっと・・・。でも全体的にはおもしろかったと思う。

芝浦ブラウザー

芝浦ブラウザー

東京グローブ座

東京グローブ座(東京都)

2011/04/02 (土) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★★★

すごく好き!
面白かった!!!!めちゃめちゃ好きです。もっと早く観ていたら、もう1回観に行かれたのにーと思うほど好きなタイプのお芝居でした。
登場人物それぞれのキャラが大変面白いです。ただのBGMではないお芝居にぴったりの音楽もよかったです。

東京ノーヴイ・レパートリーシアター 第7シーズン

東京ノーヴイ・レパートリーシアター 第7シーズン

TOKYO NOVYI・ART

東京ノーヴイ・レパートリーシアター(東京都)

2011/02/04 (金) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

銀河鉄道の夜
これぞ、「ザ・劇」という感じの正統派のお芝居でした。静謐を主とした舞台構成で、けれん味が無く、ストーリィに集中できた。正面の舞台では上半身だけを見せる演出も面白かったです。小説を読んだ時はよく分からなかった宮沢賢治の宗教観などもよく伝わってきて、女性の観客が多かったせいか、泣いている人も少なくなかったですね。
「おっかさんは僕のしたことを許してくださるだろうか・・・・」キリスト教や、仏典によく出てくる捨身の哲学、東洋的な倫理観などがカンパムネラのこの言葉によく集約され、ただただ悲しかったです。バロック音楽を主とした音楽構成もよかった。いい選択ですね。
ただ、最近の映像などを駆使した演劇に較べると、やはりクラシックで正統的すぎる感じは否めません。アニシモフ氏の好みではないかも知れませんが、最後のシーンで、川の部分に銀河の映像が流されるか、いっそソニープラザのように星空を3Dで投影できれば、どれほど美しく、感動的だったかと思います。でも、私のような演劇初心者にこそ、ぜひ見てもらいたい作品ですね。

ネタバレBOX

主人公や少年達は女優さんが演じていましたが、みんなそれなりの、どこか異国の少年達に見えるのに、残念なことに主人公のジョバンニだけは、解放前の人民服の中国人に見えてしまったのは残念。メイクで肌の質感だけでもそれらしくして欲しかったなぁ。こういうの、私は結構気になってしまうほうです。
我儘な死体

我儘な死体

夢幻堂

タイニイアリス(東京都)

2011/04/01 (金) ~ 2011/04/03 (日)公演終了

満足度★★★

意図は汲むが居心地の悪さアリ
ビデオ版『呪怨』のようにあれこれ投げかけたままで終わる意図は汲むが、ラストでそうであると察するまでは少なからず「居心地の悪さ」アリ。
それは(四谷怪談の伊右衛門とも通ずる?)良心の呵責に起因する主人公の恐怖と「招かれざる客」たちによる笑いのコントラストが強過ぎるためかと思われ。
また、「その後」を暗示するエピローグが欲しかった気もする。

なぞらえ屋~不思議底七歌~

なぞらえ屋~不思議底七歌~

La・Moon

前進座劇場(東京都)

2011/04/01 (金) ~ 2011/04/03 (日)公演終了

満足度★★★★

様々な要素を取り入れて面白い
敵側のキャラが不思議の国のアリスの登場人物になぞらえてある他、7つの大罪、七福神(良い初夢を見るための回文歌含む)なども引用するなど和洋折衷で様々な要素を取り入れて面白い。
また、太田忠司作品と通ずるニオイも感ずる。

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

東京カンカンブラザーズ

サンモールスタジオ(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★★

観てきました
自分も3姉妹なので結構感情移入してみてしまいました。
うちは普通の?姉妹ですが。

おねえちゃんって、そうだよな~
とか、
夫婦の感じとか好きでしたね。
じっくり楽しみました。

夏への扉

夏への扉

演劇集団キャラメルボックス

ル テアトル銀座 by PARCO(東京都)

2011/03/05 (土) ~ 2011/03/27 (日)公演終了

満足度★★★

原作ファン
好きな作品の初の舞台化とあって、かなり楽しみにしていました。
頭髪が薄くて中年のイメージだったダンがイケメンさんになり、そしてピートが…ですが違和感なく、作品にのめりこめました。
ちょっと展開が早すぎる気もしましたが、原作のエピソードは網羅されていたと思います。
随所で笑えて、そして見終わった後にすがすがしさを感じる舞台でした。

あと、リッキィ役の實川さんの澄んだ声がとても心地よく印象に残りました。

線のほとりに舞う花を

線のほとりに舞う花を

てがみ座

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/04/12 (火) ~ 2011/04/18 (月)公演終了

満足度★★★★

物語の運び方に洗練が
演劇かミュージカルかを分類すると
ミュージカルの領域なのかなという
感触もある。

でも、構造というか物語の運び方は
一般的な演劇側にあるような気がする。

いずれにしても
それぞれの表現の特徴の良い部分をしたたかに取り込んで。
歌える役者たちの力に物語がしっかりと膨らんで。
広がりを持った作品に仕上がっておりました。

ネタバレBOX

冒頭からいきなり掴まれる。
牛たちの群れの描写に
その場所の風がきっちりと吹き抜けて・・・。

史実や現実をそのまま取り入れているわけではなさそうだし
いろんな国のことを想像できても
そのどの国ともどこか違うのですが
でも、それゆえに、
何処の場所にでもありうるような
リアリティとともに
物語が舞台上に現出します。

音楽劇というか
ミュージカルに近い肌合いを持った舞台で
歌や音から広がるイメージが
舞台の屋台骨を支え、色を広げていく。
しっかりと歌える役者がいるから
醸しえる空気があることを実感する。

ただ、物語を運ぶのは音楽ではなく
あくまでも演劇的な表現や構成でなされていきます。
音楽というかメロディーや歌詞は
シーンのイメージを膨らませる彩る要素であって
音楽自体が物語を流していくことはない。
そのことが
多くの日本語のミュージカルが良くも悪くも持つ
匂いのようなものから作品を解放していきます。
音楽からやってくるイメージが語られるべきことと混在するのではなく
物語が語られるなかで、
音楽の余韻が物語を染めていくような感覚。
シーンを組み上げるなかで
音楽のフォーマットで物語がぼやけることなく
登場人物の現わし方や、物語に編み込まれた様々な機微が
音楽と混在するのではなく
音楽が醸し出す場の色に力を与えられて、しっかりと伝わってくる。

音楽に物語の精度が縛られることなく
一方で音楽がそれぞれのシーンを
豊かに広げていきます。
また、音楽にとどまらず動きの構成などにも
多くの秀逸があって。
身体での表現には、また別の力があることを実感。

終わってみれば
本当に素直に
物語の描いた一つのジェネレーションに刻まれた時間の質感に
浸潤されておりました。

この劇団が、明らかに一つの素敵な武器を手に入れたことを
実感した作品でありました。





ロング・グッドバイ

ロング・グッドバイ

羽生一家玉組

ザ・ポケット(東京都)

2011/04/13 (水) ~ 2011/04/17 (日)公演終了

満足度★★★★

楽しめました
なかなかに男気のある話で、
微妙な伏線なんかも上手に入っていて、
飽きさせることなく走り続ける姿をみせてくれた。
そんな印象の芝居でした。
千秋楽2時間強

ネタバレBOX

さてと、やっと休みだ!
ゆっくりとネタバレUPすっかな(^o^)

しょっぱなのプロローグは、
地下室でのチンピラ二人の金の分け方。
うーむありきたりでチープに始まったと思ったら、
いきなりクローゼットの中に女の死体が・・・。
うむ、ツカミはOK!

時は流れて17年後、同じ地下室で探偵やってる麦さん、
訳ありの過去もってる女の子の助手たちに囲まれて、
スーツ姿でダンディに探偵やってます。
地下室っぽく灰色剥き出しのコンクリブロックの壁に、
金庫とかグラサン置き場とかのギミックが隠してあって笑えた。
過去の少女誘拐事件とか、街の黒幕の話とか。
いろいろ絡んでピンピン張った伏線が後半見事に氷解します。
言葉遊びも、登場人物達の性格付けも楽しかった。
け・ど・ね、助手の女の子たちのカラー分けが今ひとつだったかな?
まぁ主人公は、麦ー盆の二人組みなんだし、しょうがないかな。

オチでの盆ちゃんの女好きの理由というか節操無しなとこ、
冒頭で麦ちゃんに「女に3回も刺される奴はいない」と言ってたんだよね。
言葉遊びは随所に散りばめてあって上手でした。

憎めない悪徳警官って、よく出るけど。
その腰ぎんちゃくまで出すのは珍しかった。
配役も良かったし、オチでのカッコ悪くなった麦ちゃんを、
助けて恩を返したかったのに、
昔のままでカッコいい麦ちゃん褒めるトコはホントにダンディーな台詞でした。

惜しむらくは、テンションが結構短調だったので。
(笑いも台詞も悪くは無いが)
強弱・巻きー伸ばし等の抑揚が、もちっと欲しかったですかねぇ。

作り手の苦労も考えず、言いたい事言ってて申し訳ないです。
また、老若男女楽しめる作品つくって下さいね、期待してます(^_^)。
剥き出しの腕がむかえにくるのを待っていた

剥き出しの腕がむかえにくるのを待っていた

くロひげ

STスポット(神奈川県)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/16 (土)公演終了

感覚的過ぎましたね
3人のみ出演の舞台劇で、
繰り返される台詞や動きが本当に何度も繰り返されて、
大変くどく感じられました。
3歩進んで2歩下がるようなイメージにて、
散りばめたピースが見事に組み合わされた!
というカタルシスも得られず残念な感じを受けました。

ネタバレBOX

チケットアイデアとか、
観客席の間使っての動きの表現などは、面白い演出だと思ったが。
いかんせん起承転結の無い感覚劇では、
なんとも共感は出来なかった。
普通にオーソドックスな作品を見たく思いました。
プレゼントにどうぞと終幕後に希望者にくれた、
ケータイの充電器の出所話が唯一笑えましたね。
桃太郎

桃太郎

the CRAZY ANGEL COMPANY

アサヒ・アートスクエア(東京都)

2007/09/08 (土) ~ 2007/09/09 (日)公演終了

パンフレット
私の著作物を無断掲載するのはやめなさい

weekly2【或る、致し方ない罪に対する やるせない復讐のはじまり】

weekly2【或る、致し方ない罪に対する やるせない復讐のはじまり】

アヴァンセ プロデュース

「劇」小劇場(東京都)

2011/04/13 (水) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★

坂上忍さんって・・・
放送禁止用語の連発、お下品な行動には驚いたーーーけれど、まぁあれがフェチさんたちの日常ですからね(きっと?まさか?)、フィクションなんだと割り切って見れば、興味深いし、なかなか面白かったし、なんと最後はあたたかい気持ちにまでなっていました。
それにしても坂上忍さんって・・・なんなんでしょうねぇ。なにフェチなんでしょうか(潔癖性らしいですが)変なひとですね。ドSですね。そんな忍さんをかっこいいと思っている私がいます。

『激闘!忍法帳』 

『激闘!忍法帳』 

劇団Spookies

SPACE107(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/20 (水)公演終了

満足度★★

中途半端の中まで行かないよ・・・!
私はどうも107で良い芝居に巡り合わない様だ・・・特にこの芝居は・・・本が遅かったのかな?以下思い付いた事を書いておきます。
✖全員ダンスまでの30分は前説のよう・・・でも気持ちが萎えてしまう。20人の出演者が入り乱れ過ぎてストーリー性が感じられず、語りだけで十分・・!?
✖特に必要ないと思ったのは、棒術演武・徒手空拳で、小坂さんが好きなのかな?小坂さん以外の出演者は、基本の踏み込みが出来ていないから陳腐に見え過ぎてしまう!
✖せっかく整えた衣装だけど・・・昼夜公演で大変かも知れないが、着こなしが乱れると女性は艶気を感じるが・・・男性はだらしなく下品である!
✖暗転時や舞台から退き消えるまでは、芝居をしているとの自覚気遣いが不足している!
✖お笑いコントと演劇をごちゃ混ぜの演出で、小ネタ受け狙い過ぎと小道具などで芝居を下品にして更に芝居の質をランク落ちにしている。
芝居はなんといっても基本テーマ・訴えが大切なのだから、ストーリーの大黒柱をしっかりと創った本を書いて演出してください。
衣装さんと受け付けさん含めてみなさんお疲れ様・・・★★

焼肉ドラゴン

焼肉ドラゴン

新国立劇場

J:COM北九州芸術劇場 中劇場(福岡県)

2011/04/16 (土) ~ 2011/04/17 (日)公演終了

満足度★★★★

字幕つき。
話題作というだけで、予備知識なしで観に行った。
長時間ではあり見応えがあった。
終盤の強制撤去後の舞台とその後の花吹雪は惹かれるものがあった。
個人的に、字幕はひいて観れる2階でベストだったようだ。

ネタバレBOX

時生くんのあっけなさに唖然。でも、冒頭と終盤には重要なコメント。
お客さんには韓国語がわかる方が多かったようで、自分が笑えないところでも笑っておられた。
長女と二女の間で揺れる哲男、二女の不倫。時は経過しているにしても割り切りは凄いと思う設定。
舞台は好きです。LIVEで見ておくべき作品です。
『アンタガタドコサ』

『アンタガタドコサ』

グレコローマンスタイル

ぽんプラザホール(福岡県)

2011/04/14 (木) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

バトル。
純粋には楽しめました。

ネタバレBOX

熊本の現実からの思いをぶつけるのと県民性を非難する感じで。
福岡は対象という設定でしょうか。
お姉さんのキャラ設定は極端な反熊本でキツカッタです。
産婦人科(今はなんて言うんだっけ?)の舞台ですが
ホールのことをよく考えていて納得です。
手すりは細くてよりかかれんなあと。ハハ。
シェアハウスへようこそ~Living Heaven~

シェアハウスへようこそ~Living Heaven~

THE TRICKTOPS

テアトロ ド ソーニョ(東京都)

2011/04/14 (木) ~ 2011/04/17 (日)公演終了

満足度★★

ちょっと残念
若き男女の集うシェアハウス。いろんな人がいて、怪しい人もいれば、謎の部屋もあって、事件も起こるし、当然色恋沙汰もある。この設定だとかなり面白い話を期待していまうのだけど、なぜか盛り上がらない。不思議と「熱」を感じさせない芝居でした。家族のカタチというテーマにこだわりすぎたのかな。

weekly2【或る、致し方ない罪に対する やるせない復讐のはじまり】

weekly2【或る、致し方ない罪に対する やるせない復讐のはじまり】

アヴァンセ プロデュース

「劇」小劇場(東京都)

2011/04/13 (水) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★

ふむふむ。。。
舞台上の演技もさることながら、この芝居を見ている観客がどんな顔をして観ているのか・・・すっごく気になりました。

客の顔をスピンオフ公演かなんかで見てみたい!
たぶん爆笑すると思う!笑

僕はどんな顔をしていたんだろう?


10名の登場人物すべてがウザいのだが、なかでも超越したウザさを発揮する2人の登場人物がいて、この2人の存在が舞台&客席の雰囲気をダメダメにしてるんだけど・・・

芝居中盤にある「この2人の掛け合い」が(この部分だけ、役柄を離れて、素顔の役者としての激白なのだ!これが実におもしろい)、この芝居に対するボクの評価を一変させちまった。。。

「なんだこりゃ?」だったのが、「ここまで悪趣味に徹するというのもアリだな」と思うようになっちまった。

ま、坂上忍さんが、女優に言わせたい言葉を台詞にしただけの芝居、って気もしているのだが(笑)

ネタバレBOX

血まみれである必要は無いね(笑)

あと、10名の「イカれた奴ら」が、5組のカップルになる様は、実にくだらなくて・・・やっぱ坂上忍が一番イカれてる!笑

坂上さんが「器用な三下」じゃないと祈りたい。

無意味にアツい男であって欲しい。

それを確かめるために・・・次回作、観ちまうんだろうなあ。
ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

東京カンカンブラザーズ

サンモールスタジオ(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★

韓流ドラマを観てるみたい
確かに感動作ですが、かなり無理めで強引な設定が多く、興醒めすることも多々ありました。でも周りを見ると泣いているお客さんも多く、自分がひねくれているだけなのかもね。

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

ガレージのダンデライオン(無事千秋楽終えました!ご来場ありがとうございました!)

東京カンカンブラザーズ

サンモールスタジオ(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/19 (火)公演終了

満足度★★★★

力を貰える作品
あまりにストレートに泣かせる設定で、好き嫌いがあるかも知れませんが、私は好きです。役者さん達が皆様上手くて役柄にピッタリ。観劇後、心が満たされたと素直に思える作品でした。明日への活力と優しさをいただきました。

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