最新の観てきた!クチコミ一覧

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関ヶ原BOOGIE★WOOGIE

関ヶ原BOOGIE★WOOGIE

劇団BOOGIE★WOOGIE

シアターサンモール(東京都)

2011/08/11 (木) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

戦国コメディとは
気になっている劇団でしたので観に行きました。

ネタバレBOX

西暦1600年。
関ヶ原の戦いの最中。
東軍と西軍の狭間で、一人の男が悩みぬいていた。

吉川広家。
毛利家家臣のこの男。

西軍につくと言い放った主を無視して、東軍につくと密約を交わした―



戦国コメディ、という言葉が気になっていました。
描いていたのは紛れもなく戦国時代なのですが、その中に盛り込まれた大量のコメディ。
私にはちょっと分量が多いかな?という印象。

冒頭シーンが終わった後に唐突にダンス、剣舞、ダンス、剣舞と入るのに違和感を感じました。
私は初見なのですが、これはいつもの流れなのでしょうか。


後半の盛り上げ方が良いので最後の拍手につながっているような気がします。
役者さんはベテランの方も多そうでしたので、もっと芝居の部分を観たかったです。
上田郁代さんは面白い女優さんですね。多面的な部分がとても良かったです。
奥様お尻をどうぞ

奥様お尻をどうぞ

キューブ

本多劇場(東京都)

2011/07/30 (土) ~ 2011/08/28 (日)公演終了

満足度★★★★

感想??!!
そんなもん書けませんよ。観た人だけが笑える舞台ですから。あ~スッキリ。

いよいよ決戦です、その際の心構え。

いよいよ決戦です、その際の心構え。

タイガー

OFF OFFシアター(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

楽しめました
確かに脱力系。ファンタジーかどうかわかんないけど。グダグダ、ダラダラで、ちょっと引き気味のロングコント的ノリですが、結構楽しめました。ナレーション効いています。

第15回王子落語会

第15回王子落語会

王子落語会

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★

怪談NIGHT
落語はたまにききに行く程度。王子落語会は2回目。
休憩含めて2時間超。満足できた。

ネタバレBOX

桂米紫/ろくろ首‥噺よりもマクラのほうが面白かったかな。こういった企画も精力的に関わっている点は高く評価できる。

神田京子/四谷怪談‥四谷怪談はほとんど知らなかった。たしかに、岩が入水自殺するまでのほうが恐ろしいかも。牡丹燈籠のように、「ヒト」が一番恐ろしい存在なのか。わかりやすくて、その点も○。
※過去に観た講談はもっと早口だったのでそれが普通なのかと思うが、今回は怪談なのでゆっくりとしていたのかな。なんにしても、怖くて面白かった。

瀧川鯉昇/質屋蔵‥以前の王子落語では「茶の湯」だった。それと比較するのも変だが、かなり爆笑できた。昇り竜と下り竜のクダリは最高だった。
三毛猫の刺青見てみたいな。鯉昇の語り口?は好き。

私とアナタの間の距離は・・・

私とアナタの間の距離は・・・

演劇集団Nの2乗

「劇」小劇場(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★

間がいい!
今まで想像もしなかった、犯罪の加害者の家族の物語。彼らは言いたい事や訴えたい事、悔しいことや辛い事がいっぱいあって、でも加害者の家族ゆえに口には出来ない、という微妙なシチュエイションを上手に表していたと思います。お互いの何となくもどかしい間が絶妙でした。このタイトル、巧いですね。加害者の家族には、犯罪を犯した長女に対して言うに言われぬ感情があり、口に出せないだけに家族の中で距離が出来てしまうんだなぁ、とタイトルの意味がよく分かりました。次女役の女優さん、すごく良かったです。良かった理由はネタバレBOXへ・・・・・。

ネタバレBOX

次女役の女優さん、さして目立つ服装をしているわけではないのですが、いつもキチンと、派手でも地味でもなく、靴も服装に合わせて全部替えて、ああ、この人は役柄をよく研究しているんだな、と感心しました。教職を辞し、加害者の姉に代わって必死に食堂と家族を支える次女。世間の偏見や蔑視から身を守るため、またそれに負けないため、彼女はいつもキチンとしている。そんなことしか出来ないけれど、キチンとしている。そのような女性を表すのに、とてもよく考えられた衣装だったと思います。演技ももちろんですが、衣装も役柄をよく語っていた。私はこういうの、いつも隅々まで観ます、というより気になります。(笑)
いつか / タルチュフ

いつか / タルチュフ

こゆび侍

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★

いつか
くさい、不快。

ダンスがみたい!13

ダンスがみたい!13

「ダンスがみたい!」実行委員会

d-倉庫(東京都)

2011/08/05 (金) ~ 2011/08/30 (火)公演終了

満足度★★★★

上杉・黒沢・堀江
客に迎合せず。よってなんじゃこりゃ、と思う人も多いかも。整頓されていないところに味わいがある。

タカセの夢

タカセの夢

SPAC・静岡県舞台芸術センター

シアタートラム(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/11 (木)公演終了

満足度★★★

ユートピア的世界
静岡の中高生10人(観た日は1人が体調不良のため9人)がカメルーン出身でフランスで活動している振付家・ダンサーのメルラン・ニヤカムさんの演出・振付で踊る作品で、子供たちの希望がポジティブに描写されていました。

唯一の男性ダンサー、高瀬君が見た、女の子にモテるという夢をきっかけに人間や自然との調和のイメージを連ねた構成でした。冷たい現実世界や、過去を懐かしむだけでなくさらに活動的に生きようとする年老いた姿などがスタイッリッシュな映像や、クラシックとアフリカ音楽のコラージュ的な音楽、遊び歌、そして沢山の台詞を用いながら明るい雰囲気で描かれていました。
伝えたいメッセージは素晴らしいと思いますが、その伝え方があまりに物事を単純化し過ぎているように感じられて、あまり共感できませんでした。大人が期待する「純粋な心を持った子供」像を子供に押し付けているみたいで違和感を持ちました。

物語的要素についてはあまり楽しめなかったのですが、純粋な身体運動として見たときの振付や、美術・照明・映像などのテクニカルな部分はクオリティが高くて楽しめました。
アフリカの民族舞踊的な力強く時には軽やかなステップを多く取り入れたキビキビとした振付が新鮮で、それに応えたダンサーたちの躍動感溢れるユニゾンの群舞が見ていて気持良かったです。大人でも子供でもない思春期のエネルギーに満ちた身体性がはっきりと感じられました。大きめの劇場では珍しい、床も含めて真っ白な空間に色彩豊かな衣装が映えていました。

急遽1人が出演できなくなり、おそらく関係するシーンなどを組み立て直すために開場時間はかなり押しましたが、半日で変更に対応できる臨機応変さにまだ若いダンサー達の将来性を感じました。

芸能文化でつながるチャリティーパフォーマンスイベントin秋保

芸能文化でつながるチャリティーパフォーマンスイベントin秋保

民族歌舞団ほうねん座

ほうねん座民俗芸能センター稽古場(宮城県)

2011/07/24 (日) ~ 2011/07/24 (日)公演終了

満足度★★★★

夏の一日
始まりから終わりまで、飲んで食べて観て、青空の下 のんびりと過ごしました。

毒と微笑み

毒と微笑み

ブルドッキングヘッドロック

ザ・ポケット(東京都)

2011/08/04 (木) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★

う~ん・・・
前半しばらくはドキドキしたけど、途中からは帰りになにを食べるか考えてました。期待していたので残念。

第15回王子落語会

第15回王子落語会

王子落語会

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/10 (水)公演終了

満足度★★★★

爆笑NIGHT
爆笑NIGHT,観ました?聞きに行きました?。立川こはるさんの爽やかな噺から始まり,談奈さん,桂米紫さん,締めは左談次さんと,堪能いたしました。劇場で落語というのもおつなものです。それにしても見事な話術,話題の豊富さ(まくら),滑舌,ホント見習いたいものです。

トロンプ・ルイユ

トロンプ・ルイユ

パラドックス定数

劇場HOPE(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

馬が可愛かった!
馬が可愛くて可愛くて、夢中でした!

ネタバレBOX

音楽が大きく鳴り響く舞台も、ちょっとコミカルな人間模様(馬模様)も、いろいろ新鮮でした。劇場公演らしい、ものが観れましたね。

西原さんがとっても色っぽくて、ずっと見つめていました。

ガバチョが怪我した瞬間から、号泣でした。

もう1回、観に行っちゃおうかなぁ。

---
(追記8/23)

後日談。Twitterでフォローしてくれた、劇中には名前しか登場しない
「ネコマッシグラ」。
彼のつぶやきのストーリーは、アナザーStoryとして楽しませてくれました。
泣きました。本編でも泣きましたが、Twitterで泣きました。

野木さんの、馬への愛情の深さに脱帽です。
インプットの作家さんで一番尊敬しています。
天使は瞳を閉じて

天使は瞳を閉じて

虚構の劇団

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2011/08/02 (火) ~ 2011/08/21 (日)公演終了

満足度★★★

「第三舞台」の代表作ということですが
この劇団は結構好きでよく見ていますが、今回は期待が大きすぎたのかいまいちに感じられました。

踊りや歌もありすばらしい仕上がりでしたが、どうも気持ちが乗ってきませんでした。次回作に期待します。

青空の休暇

青空の休暇

ミュージカルカンパニー イッツフォーリーズ

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

人生の最後
流石に勝部裕子の歌唱力に惚れ惚れ。居場所を失った3人の男たちのロマンを描いた物語。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

ハワイへ旅立った3人には、 それぞれが胸に深い傷を抱えていた。
早瀬は妻に先立たれ息子の家に転がり込むも、息子の家族との折り合いが悪い。白川は妻に自殺されて、今は孤独な身の上だ。栗城は妻と離婚してやはり孤独だった。それぞれが居場所がなく心が安定しない中、こうして早瀬の発案で碧い空のハワイにやってきたのだった。

そこで奇遇にも真珠湾攻撃の戦闘で使われ不時着した九七式三号艦上攻撃機と出逢った3人は、少年の頃に戻ったように、この飛行機を修理し大空を舞うことに夢を託す。しかし、早瀬は癌に倒れ亡き人となってしまう。

家族のあり方をみつめながらも、心から愛していた妻に優しい言葉の一つもかけてやれなかった事を悔やむ白川。物語の舞台はハワイだが、アメリカ人が妻に対する処遇と、日本人の妻に対する処遇の差が明らかになり、個人的には、なぜ生きてるうちに大切にしてやれなかったのか!と毒づきたい気持ちにもなった。

そうして白川は妄想の中で亡き妻に侘びを請うのだ。そして、「愛だって命だって永遠に続かない。だから美しい。だから今を一生懸命生きるんだ。」と賛歌し、飛行機を大空に飛び立てる。

物語は万人受けし、ベタで解りやすい。加齢するという事は若いときと違って、さまざまな諸問題も降りかかる。そんな時、孤独で居場所がないというのは人生の最後の土壇場でしくじるようなものだ。だから生きてるうちに、大切な人には惜しみない愛を捧げるべきだとも思う。「青空の休暇」はそういった人生の最後に歌うボレロのようだった。
七人の部長

七人の部長

南河内万歳一座

ウイングフィールド(大阪府)

2011/08/01 (月) ~ 2011/08/12 (金)公演終了

満足度★★★★

気軽に楽しめた
これ、キャストだけを見て見に行こうと思ったので、
当日まで内容を全く知りませんでした。
部長って会社の部長だと思ってたら、
高校のクラブ活動の部長だったんですね。
しかも女子高の。
この設定でこのキャストってだけでも楽しめるし、
お芝居自体もホント、気軽に楽しめました。
さすが、高校演劇祭で何度も上演されている名作ですね。

トロンプ・ルイユ

トロンプ・ルイユ

パラドックス定数

劇場HOPE(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

すばらしかった
馬の話でした。
もう本当に馬の気持ちになりきっていて、魅了されました。野木さんこのの脚本を書く上で、競馬など馬に関する情報をよく調べられたのでしょうね。

役者もそれぞれのタイプの馬をやっていて感心しました。

音響や照明、沈黙の時間の間がとてもよかったです。

次回作が決定のこと、次も必ず見に行きます。

チャイムが鳴り終わるとき

チャイムが鳴り終わるとき

オーストラ・マコンドー

吉祥寺シアター(東京都)

2011/08/10 (水) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

満足度★★★

雰囲気は好きです。
舞台セットから開演に入るながれなり、雰囲気はとても好きです。
ただ、綺麗に纏まってしまった感じがしました。

ネタバレBOX

会場に入るとシンプルながら印象の強い舞台セットが飛び込んでくる。
舞台上は教室を切り取ったような教壇と椅子が綺麗に並べてあり、舞台の両袖では天井に向かって複数の椅子が連なって真っすぐに伸びていき、上からは複数のスポットライトを交互に照らすことで木漏れ日のような表現。このままここで寝てしまいたくなるような心地よさ。

開演が近付くとスッと袖に伴奏のMOGMOSさんが静かに引き始める。斬新で自然な感じではあれど、「開演なんだな」と思わせる演出は美しい。

役者が出てきた第一声、声が枯れている…。その後出てくる役者も数名声が枯れてたので、バリバリ声を張る芝居になるのかな、と思わせながら実際は終始穏やかな雰囲気であった。

小学校の同窓会で10年ぶりくらいに出会うところから舞台は始まり、この物語のカギとなる3人(凪・実果・幸田)を中心として、過去と現在を行ったり来たりする展開が始まる。

まずはこの時代の転換、主に椅子を床に叩きつけることで表現するのだが、音の強さにビクっとしてしまった。その後も身構えてしまうことで都度集中力が途切れてしまった。ちょっともったいないなと。
全体的にストレートな表現の作品であったので、静と動の表現が単調な感じもあり、ちょっと面白みに欠けてしまった感があった。

脚本・演出にも少々強引なとこがあると感じてしまい、特に泣きのシーンは泣くありきだったような気もする。
その他もハケルことが先決でハケル理由にもう少し工夫が欲しかったなと。

最後に母親が自殺する場面で作りものの人形を落とすというのは、せっかく作ってきた世界観が壊れてしまったかなと。
そして最後、人形のかつらと思えるものが舞台中央に…。
演出なのか、ミスなのか。結局終演後もずっと舞台に残っていたので、演出であったとすればかなり不気味な感じでした。

映像として表現するには十分なのだろうが、これだけの広い劇場でシンプルな舞台セットとするなら、全体的にもう少し突きぬけても良かったと思います(好みですが)。

雰囲気が好きなので、個人の好みとしてはもう少し個性の濃い芝居であったものが見てみたいです。
私とアナタの間の距離は・・・

私とアナタの間の距離は・・・

演劇集団Nの2乗

「劇」小劇場(東京都)

2011/08/09 (火) ~ 2011/08/14 (日)公演終了

無題80
ここ2日ほど体調がよくないので、その影響があるのでしょう。今夜ももうひとつノレませんでした。舞台上、下手奥にカウンター、手前の方にテーブルと椅子が4セット。ここが刑務所、バー、食堂になります。場面転換では真っ暗にはならず、その様子が見えます。衝立て、灯り、テーブルクロスを使いそれぞれの場面らしさを表現しています。幻冬社新書に「加害者家族」(鈴木伸元著)というのがあるのですが、壮絶です。本公演、いつものようにお話の内容を知らずにみにきています。途中からわかるのですが、どうも違和感が拭い切れませんでした。

ネタバレBOX

家族が中心、姉妹、親子…。起きてしまった「事件」。深くは触れず、その後、周囲に起こったこともあっさりとやり過ごす(離婚、教師を辞めた…)。ベトナムからの出稼ぎはいいとして、家族とは何ら関係ないけど、そのままキャバクラに行くということでいいのかな。自分たちだけがよければ、とも受け取れるし、世の中、美談ばかりじゃないよ、ともいえるけど、何だったのでしょう。などなど、んーと、家族愛ではないし(いや、そうなのかな?それにしてはうす味すぎる)、償うことの意味を問うのでもないし…。どこに感情を持って行ったらいいのかよくわかりませんでした。役者さんはよかったと思いますし、黒眼鏡・黒ベルトの3人も面白い設定でした。照明によるスカイツリーとそれを見上げるシーン…オリガ食堂が繁盛してほしいと思ったのでした。

チケットにあった整理番号って何だったのでしょう。結局、意味はなかったようですが、それならば受付時に一言あってもいいと思います。
紅き深爪【沢山のご来場誠にありがとうございました】

紅き深爪【沢山のご来場誠にありがとうございました】

風琴工房

ギャラリーLE DECO(東京都)

2011/05/24 (火) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★

心の傷が生々しく伝わる
虐待がテーマと知って予想していたよりもはるかにハード、というか主人公の心の傷が生々しく伝わって来て息を呑む。
おとなしそうだった女性が豹変して愛娘にあたる場面は想定内としても病身の母を…(自粛)…場面などもはやコワいのレベルだし。

『パ・ド・ドゥ』【ご来場ありがとうございました!】

『パ・ド・ドゥ』【ご来場ありがとうございました!】

七里ガ浜オールスターズ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2011/05/24 (火) ~ 2011/05/29 (日)公演終了

満足度★★★

若干の違和感もアリ
殺人事件の被告とその元夫である弁護人とのやり取りの中から彼らの気持ちや過去が立ち上がってくる感覚が鮮やか。
ただ、1場と2場でコートチェンジの如く接見室の「中側」と「外側」を逆転させたことには違和感を憶える。

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