最新の観てきた!クチコミ一覧

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私の秘密の冒険の話

私の秘密の冒険の話

劇団925

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2012/07/06 (金) ~ 2012/07/09 (月)公演終了

満足度★★★★★

七夕に…☆
元女子(あたし含む)ハンカチ必須です
中西さんの秘密の冒険だったはずか、いつの間にか「私」の話に重なる夏の。
キュンと、ポロポロと涙がこぼれました

May's frontview Vol.32 ファンタスマゴリー

May's frontview Vol.32 ファンタスマゴリー

May

浄土宗應典院 本堂(大阪府)

2012/07/05 (木) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

「社会」と「世界」
携帯忘れるわ雨だわ電車遅れるわ…そんな鬱々とした、自分勝手なアンニュイが、帰り道はすべてが愛しく感じられました
リアルだけどファンタジック。辛いけど難しいけど、とにかく優しくて染みる
雨の音を聞きながら余韻に浸りました

緋旗青嵐記

緋旗青嵐記

流星揚羽

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/05/16 (水) ~ 2012/05/20 (日)公演終了

満足度★★★

遅くなり過ぎて、すみませんでした。
携帯から、書き込みしたのだが、いつの間にか消えていた。。。コリッチの問い合わせに、メールしたが、返事もこないし、書き込みも、復活しそうもないので、、、書き込みし直します。チケプレ頂いたのに、遅くなり過ぎて、すみませんでした。

ネタバレBOX

階段状の高低のある美術セットを活かした殺陣で、見せ方を工夫していて、とても良かったが、殺陣を盛りだくさんにした分、各々の信念は・・・?
初日だったせいか?・・・殺陣を売りにするには・・・もう少し、迫力が欲しかったです。。。。。

動乱の時世なので、様々な過去と現実、信念があると思うが、やや広く浅くに感じてしまいました。
ラスト、各々の新しい一歩を踏み出せるような、明るい感がでていて、とても良かったです。


藤田英明さんと高野ちん太郎さん、味のある演技で、とても魅力的でした。
思いは願いのうそとなり

思いは願いのうそとなり

演劇企画ハッピー圏外

TACCS1179(東京都)

2012/05/11 (金) ~ 2012/05/15 (火)公演終了

満足度★★★

遅くなり過ぎて、すみません
携帯から、書き込みしたのだが、いつの間にか消えていた。。。コリッチの問い合わせに、メールしたが、返事もこないし、書き込みも、復活しそうもないので、、、書き込みし直します。チケプレ頂いたのに、遅くなり過ぎて、すみませんでした。

ネタバレBOX

客を選ばす、誰でも楽しめる作品でした。

純(ティオーニ・マッキニーちゃん)の心痛な表情に、引き込まれた。7歳との事ですが、とても上手でした。
魅力的な役者陣で、各キャラらしさも、良かったです。

主人公の大石の嘘が嫌いな理由や、それでも嘘をつく気になった事情等の物語は、良かった。
それらにまつわるエピソードや、大石の症状を、『若返り薬?』の研究に利用しようとする者が、現れたりとか、展開は面白かったが、ドタバタ感が強くなってしまったのが、残念でした。
『契約書』を振りかざしていたが、病気ならば、『承諾書』のほうが、より病院らしいのでは?と思ってしまいました。

大石の病院に入院していた劇団主宰達の部分が、やや別物感がして、長く感じてしまった。病室で騒いでいるというより、もう少し大石や純ちゃんとの絡みが、あったほうが、自然だと思いました。
個人的な感想だが、別のコメディとしてのほうが、楽しめたと思います。
純ちゃんを探し回る際も、全員全速力で走るのも?全役者さん、走り方も上手く、特に車椅子おす方の走り方が、面白く良かったです。だが、探すのであれば、走ったり立ち止まったり、キョロキョロするのでは?

シンプルな美術だが、両脇にあった、白ボードを組み合わせたようなオブジェ的なのが、多彩な照明を映えさせ、場面場面の雰囲気に、とても合っていて、良かったです。
藪原検校

藪原検校

こまつ座

世田谷パブリックシアター(東京都)

2012/06/12 (火) ~ 2012/07/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

盲の世界
当時の盲人世界を調べ上げた井上ひさしの本~ナレーション~がまず圧巻だし、脇役が一人で何役もこなし、すると舞台がこんなに引き締まるということにひたすら感心し。萬斎検校の早語りにも圧倒され。因果応報の盲の哀しさが身に沁みた。

ウイルス

ウイルス

大駱駝艦

世田谷パブリックシアター(東京都)

2012/07/05 (木) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★

うたうウイルス
舞台面は、蜘蛛の巣の形でロープが張られている。その中で舞踏手たちの鼓動は始まる。

ネタバレBOX

だが、何なのだろう、この倦怠は。以前の駱駝にあったようなゾッとするようなシーンを見ることはできなかった。
はじめは男性舞踏手4人の踊り。手に便器、大きな卵、ひまわり、ワニを持って踊るのだが、これが何とも退屈で、男たちの体に技術的なものはあるのかもしれないが、身体の闇が見られなかった。闇がなければ舞踏ではなく、単なるスポーツになってしまう。つぎの女性舞踏手たちのクネクネした魚のような群舞は、土方舞踏を彷彿とさせる面白さがあった。全体的に言えるのは、男性はみんなスポーツマンみたいで身体の趣きに欠けて、女性のほうが時に霊的なものが流れるように思えた。あくまで印象ではあるが。
ラストでは、ロープの蜘蛛の巣が吊り上げられ、舞台全体を覆う形になる。そのなかで麿赤兒が踊るが、何なのだろう、この申しわけなさそうな踊りは。だが、最後に舞台前方に一人たたずんで、声なき歌をうたうのが、なんとも言えず感動的だった(この歌はきっと「ふるさと」だと思う。前のシーンで女性たちが独特の身体的唱法で「ふるさと」を合唱した)。これまでの舞踏シーンが、そこでひとつに集約されたような感動だった。
ロイヤルをストレートでフラッシュ!!

ロイヤルをストレートでフラッシュ!!

猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか

ABCホール (大阪府)

2012/07/06 (金) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★

2度目でした。
本多劇場で観たので、2度目でした。
繰り返すと(わかっていて観ると)、やはり印象は薄まるかなぁ。

ネタバレBOX

でも、予定外に中山祐一朗さんが出演されていたり(ラッキー!)、
本多劇場で観た時とは違った場面もあって楽しかったです!
3枚目のジョーカーもいただけちゃったし、へなちょこステッカーもいただいたので、
そういう意味でも行った甲斐ありました!

印象としては、みんなちょっとお疲れかな・・・?という感じがしました。
力強さが弱かったというか、迫力がやや薄まったというか・・・
どうなるかわかっていて観たからかな?
南部高速道路

南部高速道路

世田谷パブリックシアター

シアタートラム(東京都)

2012/06/04 (月) ~ 2012/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

カラフルな椅子がいっぱい
39チケットだったので、最前列の観劇。俳優に足を踏まれそうなくらいの近さだった。メインとは異なる会話が随所でなされており、不条理な内容に合っていたかと。別の方角の席で再見したかった。梶原善サンが汗びっしょりかいてお絵かきしてました。

王様と私

王様と私

一般社団法人映画演劇文化協会

ゆうぽうとホール(東京都)

2012/07/03 (火) ~ 2012/07/07 (土)公演終了

満足度★★★

人の絆を感じた3時間
大人と子どもたちがふれあうひとつの絆がミュージカルとして表現されていましたし、ちょっと暴走ぎみのシャル・ウィ・ダンスもよかったです。

ドコカ遠クノ、ソレヨリ向コウ 或いは、泡ニナル、風景

ドコカ遠クノ、ソレヨリ向コウ 或いは、泡ニナル、風景

マームとジプシー

PRUNUS HALL(桜美林大学内)(神奈川県)

2012/06/22 (金) ~ 2012/06/24 (日)公演終了

満足度★★★★

ぐ~るぐる
sonic youthのdaydream nationが掛かった時、私もぐるぐる走り周りたい衝動にかられました。

JUMP!

JUMP!

シグナルズ

シアター711(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

飛ぶの飛ばないの?
前半は、なんとなく飛んでいない感じがした。

話自体はわかりやすいが、
なんとなく、何人かの登場人物のセリフ回しが急いているような気がして、
単調な印象を持って、入り込みづらかった。

最後一気にJUMP!した。

ネタバレBOX

最初、お弁当屋さんとニッカポッカの人のセリフが迫力はあるんだけど、わざとらしい感じがして(わざと???)、ちょっとテンション低いところからスタート。
後輩や課長もなにかどことなく”いやな印象”を出していたような。
また、管理人も20代というのはちょっと無理があるかなあ、

と最初の80分か90分ぐらい思っていた。

課長とのバーでのシーンあたりから一気に攻めてこられた。
課長の右手がなかなかだったし。

花火大会のシーンは、べただけどストレートで素直によかった。
(あの後輩は浴衣着るようなキャラじゃないかもしれないが
後輩が浴衣着ていたら、完全に後輩を応援してしまったかも)
後輩の告白。芝居とわかっていながら、男なら言われるほう、女性は言うほうに自分を重ねてしまうんだろう。

金麦がさりげなく、というかかえって目立つように置いてあるのが個人的にはツボった。

その時の2場面切り替えは、もう少し時間かけてもよかったかもしれない。
それぞれとってもいいシーンだった。

ラスト、あそこで「ごめんなさい」するというのはないのかなあ。ごめんなさいしながらも、ハッピーエンドになることもあるかも、などと今も考えてしまう。

ストーリーテラーが、案外自然に感じられたのは不思議。
しかしさすがに、冒頭で主人公が死んだらだめだろう。
トーマの心臓/1999年の夏休み、じゃあるまいし!!!
高き彼物

高き彼物

(公財)可児市文化芸術振興財団

吉祥寺シアター(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/10 (火)公演終了

満足度★★★★★

マキノノゾミ演出『高き彼物』
すごく良かったです~。メルマガ号外出しました(年間250本観劇したとして、おすすめしたい上位5本ぐらいに入る感じ)。ツアーもいっぱいあるのでぜひ。

葬式クラス2012

葬式クラス2012

エビス駅前バープロデュース

エビス駅前バー(東京都)

2012/07/01 (日) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★★

44期
先に、28期を観ていたので、自分としての「一等席」で観た。

44期より”軽快”とうイメージだった。話も少し違うし
とてもジェネレーションを表しているように思えた。

2バージョン観て、ベースは同じ話でも
役者さんやちょっとした違いで印象変わるを感じれてものすごくよかった。

個人的には、年代が近い28期のほうが、共感はしやすいけど。

ネタバレBOX

バーテンダーのカミングアウトが、やっぱり印象的。楽しい。

あのセカンドバックに1000万入る???などと思いながら、
闇金のくだりにニヤリ。

両方観てみると、自分の好みに気づかされる
マンション買う話とか、慰謝料ぶんだくる話とか、名刺破く+取りに帰るとかはないとさみしい、と思ったし、反対に、介護の話は、切実だなあ、と思った。

あと、最後、28期もあんな終わり方だったのなかあ?覚えていない、ということは見逃したかもしれない。自分の受け手としての弱さに反省。

しかし、44期のマンガの話はまったく???だった。自分も年をとったな、と思った(ポジティブな意味で)。逆に音楽は、モー娘。>松田聖子…。
記憶、或いは辺境

記憶、或いは辺境

風琴工房

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2012/06/27 (水) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★

そっか~
悪くないですよ、むしろいいですよ。
でもね、私の心に踏み込んではこなかった気がしまする。

あの白菜はどうなるの~

『リ・メンバー魂』+『軟球Braves』

『リ・メンバー魂』+『軟球Braves』

MousePiece-ree

劇団そとばこまちアトリエ 十三 BlackBoxx(大阪府)

2012/06/29 (金) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★

『リ・メンバー魂』
初見でした。飛行機で飛んで観に行きました!

ゲスト:鴨鈴女(南河内万歳一座)さんの回を観ました。
★は、2に近い3。

ネタバレBOX

メンバーお3人の勢いがすごくて、
意味なくてもくだらなくても飽きずに観入ってしまいました!

残念だったのは、ゲストのコーナー。
鴨鈴女さんに、
「この言葉を男3人に言わせないと舞台から去れない」というお題が与えられ、
鴨鈴女さんはそれに必死で、
それが、今までの芝居の流れとは何の関係もなく、、、
(失礼ながら、それを観ているのも、大して面白くなかったです)

しかも鴨鈴女さんが仕事を果たされた後には、お3人も素に戻り、
登場人物としてではなく本人としてしゃべっておられたので、
それまでのお芝居の流れがすっかりぶったぎられた感じがしてしまい、
その後のシーンは、唐突に始まった感じがしてしまいました。

他のゲストのかたの日も、こういう感じだったのでしょうか?
距離が近ければ、他の回や『軟球Braves』も観てみたかったです。

ぜひ、また、東京に来ていただきたいと思いました!
髪をかきあげる

髪をかきあげる

Moratorium Pants(モラパン)

千本桜ホール(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★

デザインはよい
暑くて眠くてきつかった。

ネタバレBOX

サイド席は観にくい。
渡邊えりのと本山三火は表情が○。
無責任なスーツのくだりは好き。
朗読劇「ユンカース・カム・ヒア」

朗読劇「ユンカース・カム・ヒア」

NoH-Ra

ル テアトル銀座 by PARCO(東京都)

2012/07/03 (火) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★

乙女チック
予想通りの乙女チックな話でしたが、終盤の展開には少し興味を惹かれました。

ネタバレBOX

ユンカースが三つの夢を叶えるというところで、彼女はお父さんの幸せとお母さんの幸せを願い、最後にユンカースが普通の犬に戻って幸せを全うすることを願いました。

お父さんとお母さんの幸せは娘の幸せに繋がることでもあるし、ちょっとずるいよねー。それに、魔法使いをネズミに変身させて食っちまった猫の話のような展開にはちょっと驚きました。

そして、本物の犬が上手から出てきて下手に去っていくのはサプライズでした。

そういえば、木根尚登さんが7月1日まで出演されていた坂上忍さんの『レッドカードファミリー リターンズ』にも本物の犬がいて、凄い偶然だと思いました。

その木根尚登さんですが、先週は臨場感溢れる台詞回しをされていたのに、今回の会話部分はいかにも本を読んでいるって感じでした。朗読劇らしさの表れなのでしょうか、それとも練習不足なのでしょうか、少しばかり気になりました。
高き彼物

高き彼物

(公財)可児市文化芸術振興財団

吉祥寺シアター(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/10 (火)公演終了

満足度★★★★★

とてもよかった
ここに書き込みしようと思ったら、農家の娘さんが☆一つで見ちゃダメとか書かれているので、本当に人の感想ってそれぞれなんだなと思いました。
(ごめんなさい。農家の娘さんがそう思われた事を否定しているのではありません。)
少なくとも私は、感動しました。笑って泣いて、ものすごく温かい気持ちでいっぱいになりました。

吉祥寺シアターの舞台の上には、大きなちゃぶ台、黒電話、文机(その下には手提げ金庫)、お仏壇、アイロン台、籐製の背の低い椅子。まさに私が中学時代を過ごした田舎の家にもあったものたち。昭和53年の居間が存在していました。
会場に流れている西城秀樹、山口百枝、世良正則の曲にも、懐かしい時代を思い出しました。
そんな感じで開演前から期待が膨らみましたが、お芝居はその期待を裏切らず、むしろそれ以上でした。心動かされました。本当に感動しました。

石丸謙二郎さんが良い。秀一の手紙から「シノケン」のことを語られた時は、一幕から涙が出て出て仕方なかったです。

品川徹さんは舞台を引き締めてました。実際は、引き締めではなくって、ふっと力を抜かせてくれるんですが、彼の存在がこの舞台を一段高みに引き上げているといっていいと思います。

田中美里さんも金沢映子さんも酒井高陽さんも、よかった。
無駄な台詞が何一つ無い、濃い舞台でした。
終わってみたら21時40分で、10分の休憩をはさんで2時間30分という長舞台(私にとっては2時間超えると長いのです)でしたが、見ている間は長いと全く思えず、あっという間でした。

いただいたパンフレットに「市井の片隅で高く真っ直ぐに生きる」と書かれていましたが、観終わった後、まさに、「そう生きたい」と思わせてくれました。
猪原先生のように、智ちゃんや、野村先生のように。


可児市の花・薔薇が一輪全ての座席に置いてありました。
芝居が終わって帰ろうとすると、後ろの席の男性が「よかったら」と自分の分の薔薇をくださいました。
ビックリしましたが嬉しかったです。
そんなふうに他人に花を贈りたくなるような、素敵なお芝居だったと思います。

ネタバレBOX

猪原先生が学校を辞めることになった理由、それまでの徳永お巡りさんらの台詞で、薄々想像はついていました。が、本人の口からそれが語られた時にはまた涙が流れました。
相手の生徒には何もしていないのに、自分に「恋心」があったから、劣情があったから何も無かったわけではないという先生が、逆にとても高潔な人に見えました。

秀一の事故にしても、猪原先生の過去にしても「自分がやったことは、自分がやったこと」「忘れること、無かったことにはできない」
そういう、強い気持ちもまた「高き彼物」の一つなのではないかと思いました。

ワンダフル・ワールド

ワンダフル・ワールド

劇団フライングステージ

駅前劇場(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/08 (日)公演終了

満足度★★★★

家族
東日本大震災後、2011年4月から2012年の春までの一年間の物語を描いた物語。ゲイの「家族」が離れて、震災以来、絆を取り戻した内容だった。一人ひとりのキャストが丁寧に演技しており、素敵な舞台だった。

首吊り台から歌ってみせる

首吊り台から歌ってみせる

メガロザ

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/07/04 (水) ~ 2012/07/09 (月)公演終了

満足度★★★★

うたがすき!
目黒フタエ氏の動きが可笑しい。くにゃくにゃしてて。松尾さんぽい。女優陣の身体を張った表現?も頑張ってて良い感じ。邦楽がネタというより、もう好きで好きで堪らない!という風に使われていると思ったら、フジファブ追悼の舞台もあるんですね。主宰の一人カラオケ状態には苦笑しました!

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