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銀河鉄道の夜

銀河鉄道の夜

からふる

パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/30 (月)公演終了

満足度★★★★

生演奏が効果的
加えて効果音もやるとはプロですね

組曲『回廊』

組曲『回廊』

空想組曲

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/07/19 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

不思議
幻想的と いう 形容詞?でも 言い表せないような

ネタバレBOX

観終わると、
想像も出来なかったような 旅の果ての どこかに
連れていかれたような 感じがしました
病んだらおいで

病んだらおいで

ソラトビヨリst.

新宿シアターモリエール(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★

なかなか面白かった
心理治療クリニックの治療方法がユニークであった。
上演時間約110分。

ネタバレBOX

心が病んだ人たちが集まる心理治療クリニック。
ここの治療方法は、芝居を演じ、ストレスを発散させるというものだった。

芝居を演じる上での演出が大げさな感じで、面白かった。
役者陣の個性的な芝居も楽しめた。

脚本は、それぞれの患者ごとの芝居があり、1つ1つはなかなか楽しめた。
ただ、各患者にスポットを当てた結果、芝居の伝えたかったことが、
ぼけてしまったように思えた。
結局、誰が主役だったのだろうか?どの話が核だったのだろうか?

最後、付けたしのように、弁護士先生に多重人格は演技できるということを
分かるまで、芝居は続けるという下りがあった。
私にはこの話を軸に展開させた方が面白かったように思えた。

受付のスタッフの皆さんの対応が良かった印象。
特に、終演後の帰り客に対する挨拶は、皆さん丁寧で気持ちよく帰途につけた。
Goodnight

Goodnight

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/06/22 (金) ~ 2012/07/02 (月)公演終了

満足度★★★★

オープニング
佐藤佐吉演劇祭2012第一弾、劇団競泳水着。「いと愛し」以来。とにかく、とにかく素晴らしい劇団。この劇団といいTOKYO PLAYERS COLLECTIONといい、上野友之さんには毎回唸らされてしまう。ろりえの梅舟惟永さんが出られなくなったのがちょっと残念だけれども。

んー、上手いなあ。兄弟妹、友達、恋人、同僚、師弟、ちょっと距離がある先生と生徒。これらを全て織り交ぜた作品を1喫茶店で無理なく展開できる劇作家が今どれくらいいるのか。時間の経ち方もいたって自然で、水道管の破裂もさほど無理がなく、喫茶店に皆を留まらせる要因作りに強引さがない。うん、面白かった。

岡田あがささん・・・いいね、相変わらず。目力が鋭くてそれでいて、目力が暖かい女優さんだ。シリアスからオバカまで、幅の広さが無限に広がる女優さんを生の舞台で観させてもらえるというのは、本当に貴重、特権ですな。

黒木絵美花さん、すごく上手くなっている。初めて観させてもらったのは劇団競泳水着第9回公演の「真剣恋愛」だったかな?あの時も印象に残る女優さんではあったのだが、存在感の幅や深みが確実に増している。2008年の佐藤佐吉演劇祭では、劇団競泳水着が大トリだったんだ。

阿久澤菜々さん。大好きな女優さんなのだが、劇団おぼんろから脱退してしまってからは、定期的に観させてもらう事ができなくなってしまった。でも久々にガッツリと観させてもらって、あぁやっぱりいいなと。

時間堂の菅野貴夫さん。いいな、あのヌけ方。

クリンドルクラックス!

クリンドルクラックス!

石井光三オフィス

世田谷パブリックシアター(東京都)

2012/07/28 (土) ~ 2012/08/05 (日)公演終了

満足度★★

自己の殻を破る
精神的弱さを克服しようとする演劇オタク少年の成長物語で、所々に生の舞台ならではの魅力的な表現が盛り込まれていましたが、全体的には盛り上がりに欠けるように感じました。

前半は台詞が主体で物語としてあまり動きがなく、演出も単調で笑いの取り方も表層的に感じました。怪物退治に向かう辺りから物語も演出も惹かれるところが出てきて、前半も同じくらいの魅力が欲しかったです。

弱いままの現状を肯定しようとする、悪魔の声的な幻覚と対話する場面で、畜光塗料を用いてトリッキーな視覚表現をしていたのが印象に残りました。光量が足りていなくて、はっきりとその効果が出ていなかったのが残念でした。
パースのかかった、セピア調の書き割りの美術に童話的な可愛らしさがあり、物語の雰囲気にマッチしていて素敵でした。

ベテラン勢の安定感のある演技も良かったのですが、見せ場が少なく残念でした。ROLLYさんの弾けた怪演&歌が生き生きとしていて楽しめました。

赤鬼 ―レッドパージ立山― 【終演致しました。ご来場ありがとうございました!!】

赤鬼 ―レッドパージ立山― 【終演致しました。ご来場ありがとうございました!!】

サイバー∴サイコロジック

駅前劇場(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★

立山
OFF OFFから駅前劇場に進出し、ステージの広さは2倍に。ストーリーの規模はそれ以上。昨年の『閻魔堂コロシアム』も含め、立山が日本の裏のヘソのように思えてきましたが、これまでの作品と比べると、最後の衝撃が物足りなかったか。そして、この劇団の名物役者、松原遼平の降板も残念。近い将来、この作品が完璧な状態で上演される機会があるといいな。

病んだらおいで

病んだらおいで

ソラトビヨリst.

新宿シアターモリエール(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

病んでる時代
“異色セラピストコメディ”とうたっているが、個々のエピソードにホロリとくる。
出演者も多いがよく整理された構成と充実の劇中劇がテンポよく進み、
終わってみれば「私も行きたいクリニック」であった。

ネタバレBOX

内海心理治療クリニックは、飲み屋街の一角、
元スナックだった所に開業したクリニックだ。
カラオケステージやミラーボールがそのまま残っている。
内海年也(濱仲太)は、押さえ込まれた自分を開放するため、患者に演劇療法を施す。
ここへ、ヤクザの親分と舎弟、看護師、役者、数学の教師、女子プロレスの選手など
超個性的な面々が救いを求めてやってくる。

内海先生が当て書きする台本通りにセリフを言ううち、次第に素の自分が顔を出す。
堪え切れずに溜め込んでいたものを吐き出し、自分をさらけ出すようになる。
この過程がとても面白い。
コメディを面白くするのはマジなキャラと意外なバックグラウンドなのだと痛感する。

女子プロレスの赤マムシ三太夫(五十里直子)やリストラされた尾久(田口勝久)の
切羽詰った告白には思わず泣きそうになってしまった。
国会議員(中山英樹)の横柄な態度が素晴らしく板についていると思ったら
ゲイだったとわかって、それを隠そうともしないところがまた面白かった。
このクリニックは元スナックだった場所だが、
集まった中でも突出して愛想よくチャラい感じの男(濱崎元気)の
「実はここで店を経営していたのは自分で、破産して店も家族も失った」
という告白は、本当に切ない。
ヤクザの親分(二川剛久)と舎弟(原ゆうや)のストーリーには、
このエピソードで1本芝居が出来そうな重みと悲しみがある。

笑いながらも共感できるのは、一つひとつのエピソードが現実的なこと、
劇中劇が充実していて単なる再現ドラマに終わっていないことがあると思う。
参加者一人ひとりにスポットを当てるなど、照明もわかりやすくよかった。

全体を束ねる内海先生は常に「大丈夫です、やってみましょう」と励ましてくれる。
誠実さと温かさが伝わって来てとても心強い先生だ。
超個性的な相談者をまとめていく説得力とオーラがあって、観ている私にも安心感を与えてくれる。
彼自身も心に傷があり、それを忘れずにここでクリニックをやっている、
単なる熱血医師ではないという設定が良い。
ラスト、みんなでボールを回して最後に死んだ少女が持ったところで
じいんときてしまった。

「精神」という言葉の中には「神」がいる。
この神様は脆く繊細な神様で、この神を守るために私たちは闘っているのだという。
守りきれなくなったときに駆け込むのが、こんなクリニックであればいいな。
疲れた夜、だけどこのまま家に帰るのは辛い夜、ここへ来たら少し上向きになるような気がする。
今日、セラピーを受けたのは、実は私の方だったのかもしれない。
Goodnight

Goodnight

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/06/22 (金) ~ 2012/07/02 (月)公演終了

満足度★★★★

期待通りではありますが・・
人物配置と人物描写説明をプロローグに使い、本編はシチュエーションコメディ群像劇と言ったところで楽しめました。
ただ、あくまで期待通りで期待以上では無かったかなと。
優しくてお洒落で良いんですけど、登場人物の自己葛藤と支えてくれる周りがあまりに良い人過ぎ感がやや一本調子のような気がして、少し退屈でした。現実的で卑近な悪意があっても良かったのかなあと思いました。


ネタバレBOX

酒を飲まないと話せない人の方が闇が深く、ドラマ性があって広げても良かったかなと思いました。
看板娘ホライゾン

看板娘ホライゾン

ホチキス

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/05/31 (木) ~ 2012/06/10 (日)公演終了

満足度★★★★

ビューティーぞろい
ろりえ観劇後、王子へ。「砂利塚アンリミテッド」以来のホチキス。もう8、9作品目になるか、観させてもらうのは。毎回間違いなく面白いので、観逃す事ができないのだ。

で、今作も面白かったです。ここのところ、ゴーストもの?が続いているな。

砂利塚アンリミテッドのカメオなど遊び心も満載。看板娘プロデューサーという、突拍子がないけれどシャッターストリートになりつつある最近のローカル商店街にはかなり必要な職業じゃね?と思わされてしまう設定が斬新だ。

ホチキスBeautyの名の通り、ビューティーぞろい。個人的な好みでは齊藤美和子さんがダントツなのだが、中村真沙海さんもなかなか目を魅く女優さんだった。で、丹野晶子さん、強烈だ。完全に彼女向けに書かれたキャラクターだった気がする。

PowerBook G4を久々に見た。

スペーストラベラー ~LOVE is in the Mother Ship!~

スペーストラベラー ~LOVE is in the Mother Ship!~

スーパーグラップラー

あうるすぽっと(東京都)

2012/07/25 (水) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★

一人サッカー
チケットプレゼントにて鑑賞。後半いい感じになった。

ネタバレBOX

地球から「次世界」へ多くの移民を乗せ、「宇宙船地球号」が出発する。地球号を管理しているのは、マザーマリア(竹村千穂)だが、マリアが侵入者からのウィルスを受けるところから船内が混乱し始める…。

侵入者らの話から、この船の人間は一人しか次世界へ行けないことがわかる。地球号は移民船でなく、選民船ということか。結果は、ヤマオキがマリアの子・卵子(原嶋あかり)と一緒になり?、次世界という現世界に似た世界で、マリアと謎の男(郷本直也)と似た夫婦の子として生まれる…という話。移民の話が地球の環境汚染等、人類を原因とする問題からの逃走でしかないとすれば、人類をそのまま移動させても繰り返しになる…という発想を人類の上層部がしたのかマリア等のコンピュータがしたのかわからないが、とにかく人類の再生を目論んだ計画なのだろうなと。ラスト、子として生まれたヤマオキの周りに、人類の普通の生活が溢れている描写がとても良いと思った。

観客を地球号の乗客に模し、公演案内や渡航ガイドなどの配布をするのもOKだが、若干クドいし、時間を取りすぎな気がした。程度の問題だけど、本編が始まるまででちょっとダレてしまいそうになる。
ドリームシアター(あなたの夢を叶えます)みたいな、コントも嫌いじゃないけど、話の進行に織り交ぜてやってくれると嬉しい。ちなみに笑いの箇所は、もっと調整をして質を上げてほしい。演者の力量って問題もあるけど笑いにくい。ネタが若干上の世代向けだったからかしら。ついでに、物販の案内もほどほどでお願いしたい。
こんな感じの前半を整理して、後半の混乱やメモリボールのくだりを厚くしてくれる方が好み。(てか、子として生まれたヤマオキはメモリボールをどうしたのかしら)

あと、早口だと聞き取りにくい場合があったのも、頑張って欲しいところ。
保母、処女

保母、処女

ホントに、月刊「根本宗子」

BAR 夢(東京都)

2012/07/14 (土) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

こういう演劇もどんどん増えたらよい
会場が良かった。
荒木町のBarで40分の演劇、という企画はいいですね。

内容については、
女子の会話をのぞき見する、というのが当方には合わなかった。

see/saw

see/saw

Nibroll

ヨコハマ創造都市センター(YCC)(神奈川県)

2012/07/20 (金) ~ 2012/08/12 (日)公演終了

満足度★★★★

ブラボー
ダンス系舞台は数回しか観た事が無いのですが、大変素晴らしくあっという間でした。
躍動するダンサーの身体に、美術、照明、映像、音声が有機的に絡み合い、生と死が情熱的に、静謐に提示されて行きました。
会場は石造りで、音の響きや振動が心地よい空間、それを最大限に生かす演出が冴え渡っています。
横浜の舞台芸術は、若手の台頭が素晴らしい状況です。
少し足を伸ばして、是非観にいらして下さい。

余談ですが、インスタレーションと一人芝居のコラボ、ワークインプログレスという事でしたが、こちらも本公演が非常に楽しみな仕上がり具合です。

組曲『回廊』

組曲『回廊』

空想組曲

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/07/19 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

うまい
手練れの傑作に好演。

【シアターグリーン学生芸術祭vol.6】に捧げる演劇儀式 (ご来場ありがとうございました!!!!!)

【シアターグリーン学生芸術祭vol.6】に捧げる演劇儀式 (ご来場ありがとうございました!!!!!)

宗教劇団ピャー! !

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2012/07/27 (金) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★

宗教を扱った舞台
救いの神に救ってもらおうと他人本願な人達が集まり、グダグダに生きていたが、もう救いなんかないんだと今更ながらに気がついた愚か者の賛歌。昆布臭い。

赤鬼 ―レッドパージ立山― 【終演致しました。ご来場ありがとうございました!!】

赤鬼 ―レッドパージ立山― 【終演致しました。ご来場ありがとうございました!!】

サイバー∴サイコロジック

駅前劇場(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しませてもらった!
人が革命に走り、そこから中々抜け出せない様。鬼(地獄)の世界でも人間の世界とそう変わらない様。そして中間の子(鬼と人間のハーフ)を違った角度から表現していたが、全体的な物語は革命闘争を題材に家族愛を取り上げた、ナンセンスコメディだった。

浮遊するfitしない者達

浮遊するfitしない者達

劇団TEAM-ODAC

紀伊國屋ホール(東京都)

2012/07/26 (木) ~ 2012/07/30 (月)公演終了

満足度★★★★

いいきっかけになったな〜
まじめな内容だけど、天使と悪魔のやりとりはコメディチックだし、メリハリもあって楽しめた。

ネタバレBOX

今回、このお芝居を観て、自分と家族、自分と友人などの関係を、じっくり見つめ直すいいきっかけになりました。もしかすると、私の思い込みで、その関係を悪い方に考えてしまってるかもしれない…と。

いじめとか陰湿な感じの始まりでしたが、最後には、ちょっと気分もよくなってました。

ちょっと残念だったのは、井戸田潤さんが、舞台上でマジ笑いしてるとこでした。
ハッピーネガティブ・ボーイフル

ハッピーネガティブ・ボーイフル

神保町花月

神保町花月(東京都)

2012/07/24 (火) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★

短くいうと
期待はずれです。

イス

イス

劇団→ヤコウバス

アートスタジオ(明治大学猿楽町第2校舎1F) (東京都)

2012/07/28 (土) ~ 2012/07/30 (月)公演終了

不条理
面白かった。かなりアレンジされているけれど、それがまたシュール
不条理のループ
年齢を作るために、メイクを施したりしていないのだが、年齢差が見えたところに、ほおっと思った


今回が初乗車

この先どんな停車駅を目指すのか楽しみなヤコウバスでした

さよなら、なつやすみ

さよなら、なつやすみ

劇団EOE

ウッディシアター中目黒(東京都)

2012/07/27 (金) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

普天間に原爆を落とす日
生まれて初めて同日に同じ芝居を二回 観た。勿論最初から決めていたことではあるのだが。
本作品は今年で三度目の上演、私にとっては昨年初めてこの劇団と出会った作品である。
最初に観た時は、つかこうへいの芝居に似ているなとの印象であった。機関銃のような台詞の嵐、つか作品とよく似た台詞回し。今になって考えると、本作品の初演はつかこうへいが亡くなって間もなくのことであり、もしかしたら、広島に原爆を落とす日へのオマージュだったのではないかとも思われる。そして本作品は三年連続で絶対エースの平澤有彩が主役を演じている。最初は入団したばかりだった平澤であるが、彼女も本作品共に成長し続けている。平澤なくして本作品はありえなかったのではないかとも感じる。
100分間、緊張の連続の舞台であったが、75分経過した時点での5分に及ぶ平澤の長台詞は圧巻であった。
なお本日は、大将が受け付けでお迎えして下さっていた。大変丁寧な応待には頭が下がる。

保母、処女

保母、処女

ホントに、月刊「根本宗子」

BAR 夢(東京都)

2012/07/14 (土) ~ 2012/07/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

Aでした
こじんまりしたバーが舞台。保育園の3人の女性が登場人物。話しの展開が絶妙で、大笑いするわけではないがニヤついてしまう。
年に数本、こういう芝居にめぐり合えるから、新規開拓はやめられない。
あと、,四ツ谷丁目界隈はほとんど来たことはないが、おいそうでおしゃれな飲食店がたくさんあった。次回はこちらのほうに参戦しよう

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