最新の観てきた!クチコミ一覧

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正義の人びと ~神の裁きと訣別するための残酷劇~

正義の人びと ~神の裁きと訣別するための残酷劇~

オフィス再生

APOCシアター(東京都)

2012/08/16 (木) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★

ビジュアル系
右翼団体の代表者を呼んでのプレトークや芝居の硬派な内容とは裏腹に、役者の衣装や髪型が少女マンガのようなビジュアル系なのが面白かったし、舞台面全体もきれいだった。(開演前に美形で有名なJapanのDavid Silvianの歌が流れていたのもそのせい?)プレトークで「正義の反対語は別の正義」と言っていたが、ということは人の数だけ正義があるのかな~などと柄にもなく難しいことを考えてしまった。役者の見栄えのよさをもっとよく見せるためにも、客席の作り方はもう少し考えてほしかった。2列目にすわったら、かなりの部分が見切れだった。

ネタバレBOX

切腹にはきっちりとした作法があり、あんな長い刀で切腹する人はいない!見た目をかなり重視しているので、「長いほうが見栄えがいい」と思ったのかもしれないが、却って格好悪い。演出家は「忠臣蔵」の浅野の切腹場面の美しさを見直してほしい。
ドリリズム

ドリリズム

イッパイアンテナ

元・立誠小学校(京都府)

2012/05/10 (木) ~ 2012/05/14 (月)公演終了

満足度★★★★

楽しかった
学校の中の秘密基地、観ているほうも一緒にドキドキしたりハラハラしたり。思いっきり笑ったり。見えないところであっちこっち駆け回っているような様子もうかがえて、楽しい時間でした。

艶やかな骨

艶やかな骨

十七戦地(2026年1月31日に解散)

ギャラリーLE DECO(東京都)

2012/08/14 (火) ~ 2012/08/26 (日)公演終了

満足度★★★★

女性版
会場のLE DECO 4の特性を上手に利用した舞台セットが素晴らしい。
植物を培養した研究室にしか見えない。
脚本も練られていて説得力があった。

「ボイルド・シュリンプ&クラブ」(8月)

「ボイルド・シュリンプ&クラブ」(8月)

劇団6番シード

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2012/08/15 (水) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★

観た
劇団初見。
舞台転換が鮮やかで、テンポを乱さず素晴らしかった。
ミステリーの脚本も無理が無くて秀逸。
とても力のある劇団だと思った。
面白かった。

今夜此処での一と殷盛り

今夜此処での一と殷盛り

風雷紡

サンモールスタジオ(東京都)

2012/08/11 (土) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★

観た
舞台セットが凝っていて印象的。
暗く悲しい世界観が良く出ていたと思う。
ただ、物語が親切に進行しすぎて、予想通りでやや物足りなかった。

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

こまばアゴラ劇場

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/08/17 (金) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

良かった。
シェイクスピア作品を韓国語字幕無しで観て不思議な感覚だが、パワフルな観客参加型の迫力あるステージに圧倒された。
政治的に微妙な時期で複雑な気持ちで観劇したが、言葉は通じなくても演劇に国境はなく、若い役者が必死に表現する姿は日本も韓国も同じだと思い心を打たれた。
楽しかった。

はんぶん隠し味

はんぶん隠し味

ロリータ男爵

OFF・OFFシアター(東京都)

2012/08/15 (水) ~ 2012/08/20 (月)公演終了

満足度★★★★

笑った
劇団のモットーは「バカバカしい事を壮大に!」らしいが、大人達が真剣にバカをやっている姿に爆笑した。
本公演も観たい。

明日を落としても

明日を落としても

ピンク地底人

インディペンデントシアターOji(東京都)

2012/08/17 (金) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

面白かった!
現実か妄想なのか分からないまま、過去にさかのぼり物語は進行するが、徐々に明らかになる真相の見せ方がお見事。
凄く練られた脚本と効果音の演出が印象的。
素晴らしかった。

ネタバレBOX

ラストの無音の演出がとても心に響いた。
カメラクルーもなるほど納得。
パリ・オペラ座バレエダンサーによるスペクタクル

パリ・オペラ座バレエダンサーによるスペクタクル

フランス・バレエ国際コンクール事務局

ゆうぽうとホール(東京都)

2012/08/19 (日) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★

将来が楽しみ
今年のローザンヌ国際バレエコンクールで優勝し、この公演の翌日にはドイツ留学に発つ菅井円加さんの短いソロ2本と、パリオペラ座バレエ団のメンバーによるデュオの短編からなる、合わせて30分にも満たない小さな公演でした。

『眠れる森の美女』よりオーロラ姫のバリエーション
『ファラオの娘』よりアスピチアのバリエーションのバリエーション
菅井さんのソロで、真っ直ぐに伸びた体の軸の安定感が抜群でした。『眠り』では腕の表現に少し硬さを感じさせたものの、『ファラオ』では空気に溶け込むようなフワリとした軽やかさがあり、素晴らしかったです。音楽に合わせて静止してポーズを取るのがピタッと決まっていて、観ていて気持良かったです。
実質踊った時間は10分もなく、もっと観たかったです。留学終了後の活躍が楽しみです。

『タイス』(振付:ローラン・プティ)
マスネの『タイスの瞑想曲』に振り付けたパ・ド・ドゥで、マリーヌ・ガニオさんとフロリアン・マニュネさんがヌードカラーの衣装で流麗に踊る、大人の色気を感じさせる美しい作品でした。
派手な技はあまり用いられていませんでしたが地味に大変そうなことをしていて、技術の高さを感じさせました。リフトをしたまま回転し続ける中、照明が静かに消えていくラストが印象的でした。

師匠の部屋(上演終了しました。ご来場、誠にありがとうございました。)

師匠の部屋(上演終了しました。ご来場、誠にありがとうございました。)

アリー・エンターテイメント

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2012/08/15 (水) ~ 2012/08/20 (月)公演終了

満足度★★★

Mrs.fictions『花柄八景』鑑賞
近未来における噺家不在の落語ブームという設定の中、濃い登場人物達が物語を織りなす王道的な作品でした。やや古臭いスタイルの作りながら、登場人物が魅力的で楽しめました。

落語の対コンピューター戦に負け、世間から相手をされなくなった落語家の元に転がりこんで来たパンクスのカップルと頭の弱いストリートチルドレン、一度は弟子を止めたものの未練があって毎日師匠の部屋へ来るようになった元弟子のコミカルなやりとりから師匠や落語への愛情が感じられました。
感動的なシーンを大袈裟にせず、さらっと描いていたところにセンスが感じられました。師匠が脱ぎ捨てていった羽織を丁寧に畳む元弟子の様子が印象に残りました。
落語の噺の引用と、攻殻機動隊や初音ミク等のサブカルチャーネタの笑いの取り方のバランスが良かったです。シド&ナンシーの話を落語で演じるのが楽しかったです。

今村圭佑さんと小見美幸さんパンクスのカップルのキャラは典型的な描き方でしたが、台詞回しや間の取り方が上手くて、笑えました。ストリートチルドレンを演じた北川未来さんはあまり台詞はなかったものの不思議な存在感があり魅力的でした。

未必の故意

未必の故意

激弾ショット

pit北/区域(東京都)

2012/08/16 (木) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★

懐かしい感じがした。
終わった後の最初の感想は「懐かしいな」でした。
どっぷりと昭和の演劇に浸った感触。
昔の、携帯電話もネットもなく、嫌でも顔を突き合わせてつながらざるを
得なかった濃い人間関係。
いまのように、家の中にこもっていても生活できるような便利さはなく、
人はそれぞれが属するせまい集団の中で
どうにか自分の居場所を見つけなければ生きる事ができなかった。
登場人物たちの持つ障害が、さらにそれを歪め、卑屈にさせ、必死にさせる。
暑苦しくていびつな、発酵していそうな、なにかが臭ってきそうな、
そういうある種の、集団が発する独特の雰囲気が練り上げる狂気をはらんだ作品。

この脚本は、便利になってしまった現代人が演じるには非常に難しい上に
若い人の共感を呼ぶのも難しい題材。掘り下げるのに限界はないが、報われづらい。
「楽しむ事が優先」「観客に優しい提示」に傾いている
現代のエンターテイメントとしては成り立ちにくいかもしれません。
個人的にはそこが好きだし、それがこの舞台の良さでもあります。
ただもしかしたらもう少しだけ、
物理的に観客の眼を引く瞬間の演出が増えると
見やすかったのかもしれないと思いました。

人間の生態から生まれる濃厚な演劇。面白かったです。

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

こまばアゴラ劇場

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/08/17 (金) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

熱い舞台、スタンディングで観劇
劇場に入ると「スタンディングで」と観客に勧めていた。
「それならばスタンディングで」と思い劇場内に立つ。
わくわくした。

ネタバレBOX

とても血なまぐさい物語。
「復讐」が「復讐」を呼ぶ「負の連鎖」の物語でもある。
今の日韓のこの時期に、この物語が示すものは大きいのではないか、と勝手に思ったりしながら劇場に入った。


劇場に入るととてもフレンドリーにワインなどを勧めてくる。
ローマ市民(スタンディング)として観劇。

しかし、いったん舞台が始まると、役者がとても熱い。
全員が全身で台詞を語るようだ。
なのに鬱陶しくはない。引き込まれた。

悪役が悪役然としているのもいい。
特に、ゴートの王女タモーラは、目の強さ、顔の上げ方が、強い信念に貫かれた女を感じ、とても印象に残った。また、タイタスの娘・ラヴィニアも韓国系の美人なだけに、血まみれの姿は痛々しさを通り越していた。

セットは大きな箱3つから成り立ち、それを動かすことで、形を変える。われわれローマ市民が役者が上に乗った、その箱が動かないように押さえたりする。

韓国語の上演で字幕はないのだが、それはほとんど障害にならなかったと言っていい。
もちろん、台詞そのものの内容はまったく理解できないのだが、『タイタス・アンドロニカス』のあらすじさえ知っていれば、特に問題なしだったと言っていい。

かつて、台湾の劇団を、やはり字幕なしで見たことがあったが、そのときもまったく問題はなかった。ちなみにそのときはオリジナルの作品なので、あらすじを知っていたわけではなかったのにだ。

時折、片言の日本語の台詞を交え、何が起こっているのかを告げてくれる。
役者さんたちの、伝えようという気持ちが前面に出ているように感じた。

とても血なまぐさいストーリーで、もしに日本の劇団が今上演したとしたら、「血」は血糊は使わないだろうと思うのだが、この劇団ではストレートに血糊が流れる。
想像させるのではなく、見せることを選択したのだ。

演技を舞台の上に立って見るということは、もの凄く役者が近い。思ったよりも、ビンビン来る。これはスタンディングで見て正解だったと思った。
座席に座り、舞台の上の出来事を眺めているだけでは味わえない感覚だ。

と、書いたのだが、スタンディングには、1つ誤算があった。

なぜこの感想の★がないのか、ということにつながる。
実は、あと17、8分で終了という頃、つまりこの物語のエンディング間際で、まさかの貧血!
壁に行って折り畳みの椅子を自分で出して座ったのだけど、座っていても倒れそうなほどの貧血なので、転げるように外に出た。

日頃の不摂生と寝不足が原因だ。無念。

受付の椅子に座りブラックアウトしてしまった。
青年団の方が親切に冷たい麦茶と冷たく濡らしたタオルを持ってきてくれた。
本当にありがたかった。この場を借りてお礼を言いたい。
結局、椅子に座りながらでもふらふらした頭で、ロビーにあったモニターでラストを観たので、最後まで観たことにならず、★は付けなかった(たぶん最後まできちんと観たら★★★★★だだったと思う)。

最終日に外に出た者がいたな、と思っている方に、演劇がつまらなくて出たのではない、ということは言っておきたい。
もちろん、劇団ハタンセの方たちにも、伝えてほしい。

できればもう一回観たかった。
see/saw

see/saw

Nibroll

ヨコハマ創造都市センター(YCC)(神奈川県)

2012/07/20 (金) ~ 2012/08/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

素晴らしい
非常に刺激的。直接観客の心に突き刺さってくる。矢内原美邦のダンス作品。

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

こまばアゴラ劇場

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/08/17 (金) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

言葉の壁なんかねえよ
韓国ばんざい。韓国の若者たちが頑張ってくれた。非常に好感が持てた。
楽日はあらすじの紙なんかなかったよ。無くても伝わるんだよ。役者の演技には伝わるものがあるんだよ。

「累-かさね-」

「累-かさね-」

少年王者舘

ザ・スズナリ(東京都)

2012/08/16 (木) ~ 2012/08/22 (水)公演終了

満足度

今回は
超つまらなかった。男性出演者も多過ぎ。女性の高い声が良いんだよ。

レジスタンス

レジスタンス

サウザンドワークス

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2012/08/16 (木) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★

おもしろかった。
地球滅亡というすごい設定なのに、軽くておもしろい劇にする発想がいい。笑えました。よかったです。

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

劇団ハタンセ『タイタス・アンドロニカス』

こまばアゴラ劇場

こまばアゴラ劇場(東京都)

2012/08/17 (金) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

최고예요(最高っ!)
イス席もありましたが、当然立って観劇しました、素晴らしかったっっ。舞台上にいる事への興奮がすごかったです。もう本当に目の前で役者が演じて、要所で観客が小道具の準備したり、舞台装置動かしたりして見てて楽しい、手伝えてなお楽しい。予習して行ったので物語に置いていかれること無く(台詞の機微はわかりませんでしたが)見れました。身体を張ったアクロバットなパフォーマンスも多いし、体の使い方も日本と違うなという印象でした。何より俳優の皆さんが、サービス精神旺盛で、言語の壁なんて関係ないんだなと実感しました。

ふくすけ

ふくすけ

Bunkamura

Bunkamuraシアターコクーン(東京都)

2012/08/01 (水) ~ 2012/09/02 (日)公演終了

満足度★★★★

休憩後、お隣は戻って来なかった
再再演。
その当時、グループ魂で雑誌ビックトゥモローの事ネタにしてたのに、今では看板役者がそれに紹介されるまでに出世?したもんなー。
予め題材の内容を知って見るという事や、国から表彰される役者を出演させる事とか、元々リスクあるわけで、当時とは違う劇場サイズの環境で見る舞台は新しくもあり、懐かしくもあり。

膨大な情報とスピード、最後の晩餐のようなエンディングはいつもながら痛烈。
あの当時と今の世の中はあまり進歩していないが、普通に目にしてたエロスはますます隠れた方向になっていき、普通の「はじらい」という行為は減退しつつあるような。
世の中を這いつくばって生きている者こそ見えるものがある道徳・倫理の強烈なメッセージ。

出演者さんは皆良かったです。
エスダマスさんは場面によっては、独り舞台の様だった。

ピグマリオン~人形たちの協奏曲~

ピグマリオン~人形たちの協奏曲~

旋風計画

劇場HOPE(東京都)

2012/08/09 (木) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★

人間になる
基となっている「ピグマリオン」も「マイフェアレディ」も知らずに観劇。でも、丁寧に物語を説明してくれるし、役者の発声も活舌も非常に良いので、置いていかれる事無く楽しめました。創世記のキャラメルボックスもこんな感じで小劇場でやってたのかな、と想起しました。ただ、丁寧すぎてちょっと長いなと思いました。

ネタバレBOX

あくまで、個人的な好みですが。キャラメルっぽい発声やテンポや見せ方は、やはり大きな劇場の方が馴染むなと思いました。既存のキャラメルの演劇メソッドをそのまま踏襲して物語に当てはめるだけなら、演出部の人は成井さんを超えられないんじゃないかな、と思いました。もっと冒険しても良いのに、などと勝手な想像をしながら観劇。舞台美術がこだわっていて、照明もすごいたくさん吊られていて、豪華。この感じもキャラメルっぽいなと思いました。よくあの空間に設営したなと思いました。

ようは月9の「リッチマンプアウーマン」がやりたかったのかな、という印象でした(いや、好きだけど。石原さとみも出てるしさ。)「マイフェアレディ」の19世紀のイギリスと、大正15年の日本では単純な比較は出来ないけれど、階級がわかりやすいテーマなだけに、この脚色はしっくりこなかったです。「人形だった自分が、自分の意志で未来を切り開く」行為が、あくまで小夜とアキの成長物語でしかなくて、社会とのつながりが感じられないのが物足りなかったんだと思います。この内容なら、ハーフタイムシアターのように60分位にまとめた方が楽しめるのかなと思いました。…でも、皆に平等に見せ場をと考えるとこの位の長さでも仕方ないのかな。
緑の指

緑の指

世田谷シルク

シアター711(東京都)

2012/08/15 (水) ~ 2012/08/19 (日)公演終了

満足度★★★★

渦を巻く物語
お話がぐるぐるぐると渦を巻くように進んでいく。
進んでいると思ったらまた同じところに戻ってきて、でも全く同じ風景ではなくて、それは円運動ではなくて渦状になっているから。指紋のように。

前半がちょっと長く感じた。
が、後半は加速度的におもしろくなった。

世田谷シルクと言えば、わたしの中では「ダンス」ということになっているのだが、今回も気持ちの良いダンスが観れたのではあるが、今回についてはその他大勢の劇団のダンスと変わらないなあという印象だった。
もっとオリジナリティのあるダンスをみせてくれていたと思うのだけれど。
わたしがシルクのダンスに見慣れてしまったせいかなあ?

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