
MY WAY
劇団め組
吉祥寺シアター(東京都)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/31 (日)公演終了

わらいのまち
東京セレソンデラックス
シアタークリエ(東京都)
2011/09/04 (日) ~ 2011/11/03 (木)公演終了
満足度★★★
ベタで何が悪いんだ
初生セレソン。客演に仁さんが出るって言うから見てきた。
面白さで言うと、、、芝居がうまい吉本新喜劇by友人談。
あぁあそうかその通りだなと思いました。

スマートモテリーマン講座VOL.2
avex live creative
天王洲 銀河劇場(東京都)
2011/10/11 (火) ~ 2011/10/19 (水)公演終了
満足度★★★
変態です
前作同様期待してなかったけど、バカバカしく面白かった。
賀来君がスゴクよかったな
賀来千賀子の甥なんだぁ。
内容はすっかり忘れたけどね

ひとよ
KAKUTA
シアタートラム(東京都)
2011/10/21 (金) ~ 2011/10/30 (日)公演終了
満足度★★★★★
モグタンのお姉さんです
のたうち回りました(心の中で)。
不器用で面白い人がたくさん出てきます。
やっぱり岡まゆみさん素敵でした。
どんどん好きになりますこの劇団。

ドリルチョコレート×キコ qui-co.「世田谷童貞機構」
MCR
サンモールスタジオ(東京都)
2012/02/14 (火) ~ 2012/02/19 (日)公演終了
満足度★★★★
今回も世田谷じゃないです
昨年の再演です。なんともフザケタタイトルですが、タイトル通りふざけておりました。キャストも諌山さん以外は同じ人。話も同じですが、多少昨年と変わった部分ありました。そこがさらに良かったです。なんて、、
童貞だ、チンコ切るだなんていうセリフばっかりですから良かったて何よって感じですけどね。自分は女だから童貞の気持ちは汲めませんが、シミッタレてて卑屈で、くだらなくて面白いですよ、最高です。また違うお話も見てみたいです。

ドリー&メリー
ノーミン
KAIKA(京都府)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/25 (月)公演終了
満足度★★★
ドリー&メリー
もう少し狭い舞台だったら、スピード感や質感を出せたのかもしれません。散逸してしまった感があり。照明オペを芝居しながらするというのは斬新でした。DJみたいなもん。これを続けてきわめて欲しい。面白くなりそうな予感がします。

『熱狂』『あの記憶の記録』ご来場ありがとうございました!次回は9月!
劇団チョコレートケーキ
サンモールスタジオ(東京都)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/31 (日)公演終了
満足度★★★★
念願叶って!
ようやく観る事が出来ました。時代のヒーローが、やがて歴史上の悪魔に変わって行く。変わって行くしかなかったんでしょうね、きっと。ずっしりきました。
がっつり堪能するには、体力が必要!

ハーメルンの記憶
バンタムクラスステージ
世界館(大阪府)
2013/03/22 (金) ~ 2013/03/25 (月)公演終了
満足度★★★★
映画のようでした♪
始まりから、ほんとに映画を観てるようで映像など使いながら、かっこいい大人の渋いところ全開でした。
ストーリーも近未来のSFなところもあり、ワンシーンずつが細かく描かれてて楽しめました。
東京に拠点を移されるので、最後大阪でゆっくりじっくり観れて良かったです。

『熱狂』『あの記憶の記録』ご来場ありがとうございました!次回は9月!
劇団チョコレートケーキ
サンモールスタジオ(東京都)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/31 (日)公演終了

『熱狂』『あの記憶の記録』ご来場ありがとうございました!次回は9月!
劇団チョコレートケーキ
サンモールスタジオ(東京都)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/31 (日)公演終了
満足度★★★★★
深く傷ついたのでしょう
あの記憶の記録です。
前回見たときにも、感じられたことですが、誰れでも思い出したくない過去
はあるでしょう。
主人公を演じるを岡本さんは行き場のないのない悲しみや怒りをはまるで、ご自信の経験のように役柄を演じられていました。ほかの役者さんも、魅せてくれました。
最後に脚本の古川さん、演出の日澤さん、これから、このような素晴らしい作品を世に送り出してください。
スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

先生、あのね
劇団犬鍋ネットワーク
ウイングフィールド(大阪府)
2013/03/23 (土) ~ 2013/03/24 (日)公演終了
満足度★★★★
久々のウイング
お忙しいのに上演時間の問合せやチケットの予約に対応していただけて感謝です。予想通り早めに着いたのにも、待合室の席を勧めていただけて、ありがたかったです。入場時も見やすい二人がけの席をオススメしていただきました。脚は伸ばせるし、壁にはもたれられるはで快適!開演直前にはほぼ満席の大盛況。早目に来てよかったねと相棒と話しているうちに開演です。
最初のカウンターさんとカツミとの掛け合いからツボにはまり、わしづかみにされてしまいますた。少ない人数でわかりやすくスピーディーに展開してあっという間の一時間でした。

はねず -時に落ちる水ノ音-
劇団いまそかり。
宇宙舘(東京都)
2013/03/22 (金) ~ 2013/03/24 (日)公演終了
満足度★
下高井戸2つめです
知らなかったなぁ、こんなとこにあるとは。(駅から遠いぞ)
さて話は感じとしては、皮もむかず洗うこともしなかった野菜の煮込み鍋?
のような印象を受けました。
方向性や基本の話は納得できるが、つくりの甘さが目立ちすぎた80分。

あぁ!!
ネコ脱出
不思議地底窟 青の奇蹟(東京都)
2013/03/20 (水) ~ 2013/03/24 (日)公演終了
満足度★★
ほんとに軽かっかたなぁ(^^)
初めてだったかなぁ、この劇場は・・・。
小劇場という名に相応しい規模でしたが、内容も小さめでした。
くすくすと笑えたのですが、
やはり小ささは拭えない話(?短編集)でありました。
<80分>

罪と罰
劇団うりんこ
うりんこ劇場(愛知県)
2013/03/22 (金) ~ 2013/03/23 (土)公演終了
満足度★★★★★
うりんこ「罪と罰」観ました
2月に、古典戯曲を読む会@名古屋で、うりんこ制作の方をホストにお招きし、台本の一部を読みました。もうその時点で、独特のギミックを知って期待大!
「タイトルは知っていても読んだ事がない」という人も多い、読みにくく重い名作文学を、分かりやすく楽しく(意外とジョジョばりの展開もw)、そして心に突き刺す、演劇ならではの演出。
想像力を刺激するほどよい空間、入れ替わり立ち替わりする人物たち(もういないはずでも)。全ては、シベリアでラスコーリニコフが観ている夢だったのかも…
超越した視点からの笑いと、渦中でもがく心理サスペンスの対照。 主人公の歪んだプライド故の捻れた苦しみに、共感できる現代の若者は多いはず。
終演時には、客席のあちこちからすすり泣き。カーテンコールが三回も!
翌週(もう今週)には、栄の芸術創造センターで、4月には三重・四日市でも公演。これは、全国ツアーになってもおかしくない名作です!

エッグ
NODA・MAP
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2012/09/05 (水) ~ 2012/10/28 (日)公演終了
満足度★★★★
これは恋愛ドラマですね
前半かなりユルイ&単調な感じでどうなることかと思ったが、後半シリアスになるや怒涛の展開でラストになだれ込むあたりはさすが。
主要なテーマは戦争という状況下での人間の行為だけれど、恋愛ドラマとしてもなかなか。最後の最後でアレがアレするので、ラストシーンがすごくアレ。
深津絵里の踊りがかわいい。カーテンコールの時に涙ぐんでいるように見えたが、すごく役に入り込んでいるんだねえ。

三谷版 『桜の園』
パルコ・プロデュース
KAAT神奈川芸術劇場・ホール(神奈川県)
2012/07/25 (水) ~ 2012/07/29 (日)公演終了
満足度★★★
じんわりおかしい
喜劇と言ってもドタバタではなく、人間の哀愁を帯びたおかしみがにじみ出てくるという感じ。原作を知らないのがいけないのかもしれないが、ストーリー的には展開が遅くて若干まだるっこしい気がした。

夜光星ディスコルーム
エムキチビート
シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)
2013/02/27 (水) ~ 2013/03/06 (水)公演終了
満足度★★★★
あの時代の熱き思い
幕末のあの時代に、自分の信念を信じ突き進み、命を燃やす熱き想いが伝わってくる舞台であった。面白かったし、観れてよかった。

ブルーアップル【終演しました!】
X-QUEST
シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)
2013/02/27 (水) ~ 2013/03/03 (日)公演終了
満足度★★
動きは凄いが
確かに動きは凄かったし、物語のプロットは壮大であったとは感じが、物語自体はプロットで満足したのか昇華しきれてない感じを受けた。

南へ
NODA・MAP
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2011/02/10 (木) ~ 2011/03/31 (木)公演終了
満足度★★★
モヤモヤが残る
何よりもまず、現実の震災のインパクトに負けてしまった感がありますね。脚本は、個人のアイデンティティの話から始まって、天皇制、脱北などをからめて(たぶん)日本人論を展開していますが、ちょっと焦点が定まらない印象を受けました。「知らない人のために命がけで走る」素朴な誠意と「天皇のために切腹しなければならないのか」という疑問の間の微妙な違和感、アイデンティティを失ってしまった日本人と記憶を学ぶ脱北者、というあたりが鍵のような気がしますが、最後までモヤモヤしたまま終わってしまいました。あと、主演の二人の演技は良かったと思います。

流刑の島-ABASHIRI-
平熱43度
萬劇場(東京都)
2013/02/27 (水) ~ 2013/03/03 (日)公演終了
満足度★★★
力の恐怖心が弱いかな
あれがあれな点はちょっとどうかなと思う部分や強さの恐怖があまり感じられなかったとかはあったが、面白かったし、時間があっという間だった。
殺陣やアクション(ちょっとミスはあったが)は凄かったです。