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レミング ~世界の涯までつれてって~

レミング ~世界の涯までつれてって~

パルコ・プロデュース

PARCO劇場(東京都)

2013/04/21 (日) ~ 2013/05/16 (木)公演終了

満足度★★★★★

シュールでリズミカル、心地よい幻夢…
寺山作品と聞くと難解なイメージがあり敷居が高かったのですが、
俳優のステップによるリズムと
足踏みしながら前後運動したりすることと、
短い無意味なセリフの連続のリズムなどが重なり合い、
実に心地イイ初めての感覚。

映画内映画が、診療治療なのか、夢なのか…という多重構造。

常盤貴子が映画女優はなまめかしくスタイル良く、八嶋さんより確実に背が高く見えたのが、
学生服で少年を演じたときには背も低く華奢にみえ最初常盤さんと分らなかったのが不思議。
カテコで並ぶと八嶋さんより背が低かった!

シンプルな舞台装置に舞う「黒い紙吹雪」もかっこよく、
懐かしい夢から覚めるようなエンディングの感覚がとっても心地良くて、
演じている八嶋さん同様に自然と涙を流しながら夢から覚めるような感覚が素晴らしかった。

ASSH-DX vol.3『危機之介御免』

ASSH-DX vol.3『危機之介御免』

ACTOR’S TRASH ASSH

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2013/04/10 (水) ~ 2013/04/21 (日)公演終了

満足度★★★

人情味のある暮らしがしたい
色んな人が入り乱れ、ドタバタと江戸を駆け巡る人情活劇。今だっているでしょうけど、東京にいると疎な繋がりをやたらと感じる。人の為に一肌脱ぐって大事なことだなと思います。中盤とか好みもあるけど全体としては面白かったです。以下

ネタバレBOX

客席を見ると、キャストさんのファン層が相当強い公演だったように思えます。殺陣はそこまでユメオイビトよりは全然良かった。同じ役者さんも何人か出られてたようでした。個人的には五右衛門が好き。プー太郎といっても職がなく、戦や武力において就職先が見つかるの矛盾は風刺的に感じました。クイズとか何故わざわざ入れるのだろうか疑問だったりします。エンディングはダレて見えてしまうので、時間も長めですしもっと単純にした方が良い気分で見終えれると思いました。原作は知りませんが、大友さんの舞台化にあたっては、各人物の心理描写なり改良の余地はもっとありそうです。女性陣お綺麗だったりアクロバットな動きも良かったけれど、一番は腹筋が美しかったです。ありがとうございました。
メメント・モリ

メメント・モリ

ウンプテンプ・カンパニー

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2013/05/16 (木) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★★★

演劇の力を感じました。
観に行く前に18世紀の中南米を少し調べて行ったので、とても興味深く観ることが出来ました。
そしてこの作品が観客へ提示しているものを受け止めることが出来ました。

宗教倫理が世界を覆い尽くしていた当時の修道院での自由について語る下りで「自由とは悪霊と同じだ」というような箇所が最後まで頭の中に残りました。

そして芝居を観ながら、自由と愛と悪霊は同義的概念なのだと考えさせられながら物語の世界に引き込まれていく不思議な体験でした。

意味などを超えて、今を振り替えさせられる作品に出会えて良かった。


ネタバレBOX

少女役の女優さんが段々に愛おしく思えてくるのが、計算された見事な演出でした。
一つ一つの緻密な演技の積み重ねが、演劇ならではのダイナミズムを作りだしていったと思えました。

最後、少女の足に付けられた鎖を引きずる音が純愛を奏で始めたと感じはっとしました。

生演奏、衣装、小道具、床に引かれた幕での場面切り替え見事でした。
そして役者たちが、この難しい作品に一丸となって挑んでいる様に圧倒されました。
既成事実

既成事実

小西耕一 ひとり芝居

RAFT(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

その人にしか表現できないもの
常々、そんなものを観たいと思っていたところにこの舞台。
当日パンフに心を動かされ、劇中の内容に惹き込まれました。
後日追記します。

「カルデロン」&「ピュラデス(リーディング)」

「カルデロン」&「ピュラデス(リーディング)」

ティーファクトリー

座・高円寺1(東京都)

2013/04/17 (水) ~ 2013/04/22 (月)公演終了

満足度★★★★

労働の追及
時代の変化、労働、働くということ。そこにある矛盾や差別。色んなものが確かにあって、多くのものが国や時代が違っても人を苦しめるのだろうかと思いました。そのように感じるものは、映像のメッセージでより引っかかりを覚えました。ロサウラの河合杏南さんは痛々しくも、若松さんとのやり取りに温かみのようなものを感じました。自転車は危なっかしい感じがしました。
終盤、計算された白壁が倒れる風圧とラス・メニーナスの絵画を再現したシーンは、何故か涙が出た。それは風圧の触感や音楽の曲も合わせた空間にやられたのか分かりませんが、何だか凄かったです。頭があまり追いつかない難解さであったとしても、雰囲気で圧倒するのはあるのだなと。
ピュラデスの方も、リーディングで演出的なインパクトはカルデロンより薄いですが、言葉のやり取りの軽快さや、農業への憧れと諦め、神を呪うという言葉など入ってくるものは多かったです。上を見上げている方が何人かいたので見てみると、カルデロンで使った生首や人形が天井に見えました。ああいうのはもったいないと凄く思います。多少手間でも見えないようにする配慮が欲しかったのと、あとアフタートークも長くてちょっと疲れました。舞台のシンプルさに対して、内容としては固すぎる印象があるのでこちらも簡易的だと僕の頭には優しいのかも。ありがとうございました。

くりかえし無限遠点

くりかえし無限遠点

feblaboプロデュース

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2013/05/17 (金) ~ 2013/05/20 (月)公演終了

満足度★★★

俯瞰してみれば
全体を俯瞰して見れば面白かったと言える。

ネタバレBOX

役者さんの演技もよく、序盤惹きこまれていったが、
途中で設定に大きな飛躍があり(朝食に毒を入れたという場面から)、
リアリティが全くなくなり、私の集中力はそこで途切れてしまった。
そこからの一連のくだりは、全般的にとてもリアリティのないものだった。
だが、更にその後、その一連の場面はすべて仮想空間上で起きていることだったということが判明するので、そのある種のリアリティのなさは、理屈上は問題の無いということになる。

今まで現実だと思って見ていた場面が実は虚構で、現実はその外にあったのだというひっくり返しが、この作品の醍醐味であり、主人公が抱えている問題そのものでもある。そしてそれが、ネットをはじめとする仮想空間に現実以上に依存してしまう現代人への批評にもなっている。
その点は素晴らしいが、それだったら尚更、途中の劇的な場面を、現実にも起こり得るものとして描く必要があったと思う。

仮に同じ内容だとしても、その飛躍を埋める描写は欲しかった。
例えば、いきなり「毒を混ぜました」「まじかよ~」では法治国家で行われることとしては、リアリティが無さ過ぎるので、誰かに「そう言っておいて、どういう反応をするか試すテストなんでしょ?」と言わせるなどから入り、徐々に参加者も(そして観客も)信じさせていくとか、、、。

そうすれば、僕のような観客がそこで集中力を途切れさせることもなかっただろうし、より現実と虚構を混同してしまう現象を実感を持って体感できるようになったのではないか。

集中力が途中切れてしまったので、正直、作品の印象はあまりよくないですが、理屈で考えれば、構造的にはよくできている話だと思います。ひっくり返しには驚きましたし。

役者さんたちも良かったです。
婦系図

婦系図

花組芝居

セーヌ・フルリ(東京都)

2013/05/12 (日) ~ 2013/05/18 (土)公演終了

満足度★★★

おもしろい
慣れない言葉でなかなか読み進まないお話を聞ければいいかなぁ位に考えて見に行きましたが、面白いお芝居でした。
妙子の愛らしさに笑い、菅子の色気にニヤリとし、守宮の登場に驚き・・・。
英臣と主税の対決は迫力があって面白かった。

とはいえ、原作ほとんどそのままの言葉はやっぱり分かりにくいし、衝立の向こうに隠れているはずの役者さんが鏡越しに見えているのも残念だし、休憩含め2時間45分は長い・・・。

シュナイダー

シュナイダー

青年団若手自主企画 マキタ企画

アトリエ春風舎(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

謝罪
すみません。ごめんなさい。申し訳ありません。悪かったです。
劇中で幾度となく使われる言葉でしたが、言葉では収まりきれない感情がそれぞれあって、その行き先がとても見応えありました。

最後20分位のために、台詞が全部用意されていた感は否めないのですが、その20分が強烈で、フライヤーから受ける印象のまま狂気を感じました。

被害者が望む償いの一つの形なのかもしれませんが、司法とは何かを考えてしまいます。

ペコラムートンの羊(再演)

ペコラムートンの羊(再演)

劇団MAHOROBA+α

遊空間がざびぃ(東京都)

2013/05/17 (金) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

不思議なテイスト
 “と”:歩が、金に変わるように、~と~の間に在る繋辞、“と”の物語。時には対立項として、時にはアウフヘーベンすべきもの、概念として。
(未見の人はネタバレ見ると観劇の際つまらなくなります)

ネタバレBOX

 世界を変ずる祭、観客の背景にあった幕が落ち、役者達が大声で騒ぐシーンは、驚かされた。
【次回公演は3月!ご来場ありがとうございました!】「かたわこや」

【次回公演は3月!ご来場ありがとうございました!】「かたわこや」

劇団東京ミルクホール

SPACE107(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

一見泥臭そうな題材だけど・・
哀しい物語もすべてひっくるめて笑える物語にしてしまうのはヤッパリ凄い!

わざわざヘンな感じにしてからキメるところも流石。

カッコつけてキメるのはもうとっくに古くなってる・・というかカッコ良かった時代なんてないので、どうしてもカッコつけてキメたいという輩はこの舞台のラストを真似して「イエー!」とかやって欲しいもんだと思ったり。

旗揚げ以降、常に東京の演劇でいちばん見るべき作品を作っていたと思う。

東京のアート系のどの団体より洗練された舞台を作っていたから。
美大、芸大系統の劇団には一番必要なものがここには詰まっている。

FTに呼ばれないのが本当にフシギだ。
ドイツでポレシュなんかを観てる若い人たちにミルクホールを見せたら、
1/3位は涙を流して喜ぶんでないかと思ったり(あとの1/3は怒って帰り、残りの1/3は理解できないといった顔をすると思う(推測

大阪の子供鋸人のNASAボーイに東京で張れるのは
「Kissより甘いKissがある」
浜本ゆたか氏位なんじゃないかと思ったり。

「ダルマ」

「ダルマ」

劇団TEAM-ODAC

こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★

見てきました。
まず舞台セットがよかった。凝ってました。照明好きなんですが、色が頻繁に変わってそれだけで豪華な感じでした~。後ろの方の席だったんですが、演者が背を向けているところの台詞とかはほぼ聞こえなかったです>< 以下ネタバレ。

ネタバレBOX

途中まではよかったんですけど、最後。よく言えばリアル。悪く言えば余計。その人死ぬ必要あった?って人まで死んじゃって。ルールを破って仲間、仲間って言ってた割に仲間感無さすぎじゃないかなーと思いました。いろんな人がいるってことですかね。
悪役は本当に気持ち悪いくらい悪役でしたね~。キャストさんがたくさんいるから迫力あるし。個人的には、ダルマが包帯巻かれるところが可愛くて好きです。
シュナイダー

シュナイダー

青年団若手自主企画 マキタ企画

アトリエ春風舎(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

生のホラー
リアルすぎて、こわっ!

1995年のサマー・アンセム

1995年のサマー・アンセム

エマニュエル

シアター711(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

高校20年生って。なんだよ、それ
みんな、同じクラスでよかったよね。ばらばらなクラスだったら、ぼくなら耐えられないだろうな。
女優の方々も、セーラー服なんて着ちゃってさ。
達観してる感じがよかったです。

ネタバレBOX

伏線として、屋上の吸殻が出てきて、それから35歳女子高校生と18歳男子生徒の恋愛関係が、本筋にどんなふうに絡んでくるのかなあと思っていたら、そんなにしっかりした伏線というわけではなくて。それが拍子抜けでちょっぴりがっかりのような、でも、これはこれでアリのような気もしたり。

向井琴子がいきなり、私は「結局何年後に死んで、女子アナにも女優にもなれなくて」みたいなことを語り出したのも、意味不明のような、でも意味はあるような。いや、ないような。でも、あるような。

直立して向かい合ったまま台詞をいい合う場面がたくさんありました。そういう場面で不自然な違和感を感じるときもありました。
直立して向かい合って台詞を言うのが悪いとは思わないし、それでいい場面もたくさんあるとは思うけど、違和感を感じたということは、その場面は、もうちょっと動きを工夫したほうがよかったのかなあと。てへへ。ごめんなさい。そんな感想を持ちました。
未確認の詩-ウタ-

未確認の詩-ウタ-

ライオン・パーマ

インディペンデントシアターOji(東京都)

2013/05/16 (木) ~ 2013/05/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

現実も捨てたもんではない
特に短パン刑事や銀河警察?の宝塚系の
方が印象に残っています。
最後に現実の限界云々・・という台詞がありましたが、
あれをみて、未確認飛行通販なるものを引合いにだし、
現実も捨てたもんじゃないということを
思わせてくれた劇のような気がしました。


1995年のサマー・アンセム

1995年のサマー・アンセム

エマニュエル

シアター711(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

卒業しない理由
20年生ってそういうことだったんですね。
超あり得ない設定ながら、不思議なリアリティが感じられるステージでした。
時間が経つってどういうことなのか、考えさせられました。

メメント・モリ

メメント・モリ

ウンプテンプ・カンパニー

【閉館】SPACE 雑遊(東京都)

2013/05/16 (木) ~ 2013/05/27 (月)公演終了

満足度★★★★

昔はこういうことって本当にあったんだろうな、
と思わせる説得力と重厚感がすごい!衣装、ライティング、それにライブの音楽など素晴らしく、また布を大胆に使った場面転換も鮮やかで、惹きつけられました。宗教の持つ暗黒の一面と理性的なユダヤ人の医者の対比も面白く、登場人物の背景とキャラクターがとても生き生きと描かれていた。素晴らしい脚本だったと思います。これに対し、俳優陣がちょっと残念。何より歌に少し無理があったかな。特に合唱の時、各人が自分のパートに必死で、きれいなハーモニーになっていないのが気になりました。セリフもまだまだ一段も二段もポリッシュアップできるはず。でも、それでもこの難しい劇をゆるみなく演じた俳優陣に拍手です!

ネタバレBOX

修道女の衣装なんて絶対型紙なんてないはずだけれど、よくできていたな~。あの肩のピンと張った感じ、映画でもよく見ますが、どうやって出すのだろう。修道女にも階級があって衣装も細かく作り分けられていた。衣装さんに拍手!!
ぼくの国、パパの国

ぼくの国、パパの国

新国立劇場演劇研修所

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2013/05/17 (金) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★

紅茶と煙草
イギリスでフイッシュ&チップスの店を営んで暮らすパキスタン人の父、イギリス人の母、その間の6人(+登場しない1人)の子供達が国籍や宗教にまつわるアイデンティティーに悩む姿を描いた作品で、あまり馴染みのない文化の話ですが分かり易い物語で、下ネタやドタバタの笑いの中にシリアスな要素が垣間見えるのが興味深かったです。

前半では、イスラムの文化を高圧的に押し付ける父と、それに反発しながらも面と向かっては何も出来ない子供達がコミカルに描かれていました。
父親が勝手に決めた婚約相手の父親が訪問してくる終盤のシーンで、イギリスに移住してもイスラム的価値観に固執する両父親に対して母親とその友人が宗教ネタを用いて皮肉的に攻める様子が爽快でした。
様々なシーンで紅茶と煙草を飲んでいたのが印象的でした。

序盤の騒がしい展開と、ぎこちなさが感じられる演技の為に、物語の世界に入り込み難くく、台詞の言い方や間の取り方のピントが少し合っていなくて、もっと笑えそうな場面でも空回り感があったのが残念でした。
全員20代の出演者が子供から50代までの役を演じるのは演劇の醍醐味ではありますが、少々力不足に感じられました。

床面にイギリス的アイコンがポップに描かれた回り舞台と周りの緑色の床面の鮮やかな対比は印象的でしたが、転換の際に流れを滞らせていて、せっかくの機構を活用出来てないように思いました。
衣装やセットに70年代の感じが出ていて(リアルタイムでは経験していませんが)、良かったです。

くりかえし無限遠点

くりかえし無限遠点

feblaboプロデュース

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2013/05/17 (金) ~ 2013/05/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

話は難しかったが、
メイン5人のチームワークとしての演技が良く、引きこまれました。ストーリーはあと2回は観ないとちゃんとは理解できないかな、という感じでした。

ペコラムートンの羊(再演)

ペコラムートンの羊(再演)

劇団MAHOROBA+α

遊空間がざびぃ(東京都)

2013/05/17 (金) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★

ポップで
ポエティックなパフォーマンスの公演?みたいな。 ストーリーは幻想的な神話のような。 なにかギリシャ神話のようなものを元にしているのでしょうか。 言葉遊び?も結構激しく。 なんかよく分かんないけど面白かったです!笑。 あと、ひつじ満載。笑。



ぬけ男、恥さらし

ぬけ男、恥さらし

MCR

駅前劇場(東京都)

2013/05/15 (水) ~ 2013/05/19 (日)公演終了

満足度★★★

90分でスッキリ
TV見てない私が言っても説得力ゼロでしょうが、ドラマにぴったりだな〜と思いました。小野さん、色んな工夫のある演技で楽しかったです。

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