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ナカゴー特別劇場vol.12『ノット・アナザー・ティーンムービー』

ナカゴー特別劇場vol.12『ノット・アナザー・ティーンムービー』

ナカゴー

北とぴあ カナリアホール(東京都)

2014/06/26 (木) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

シシースペイセク
だんだん驚きがなくなってきましたな。
今日の僕は首が痛くて不感症ぎみだったかもです。

臭う女(黒)~におうひとノワール~

臭う女(黒)~におうひとノワール~

劇団野の上

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/06/20 (金) ~ 2014/06/23 (月)公演終了

満足度★★★★★

ジーンとくる喜劇
青森の南部弁は、ほぼ聞き取れないんだけど、でも方言だからこそ生きる物語。終始、すごい笑った。演劇だから出来るありえねー、なシーンの数々も楽しい!でも根底には色々な問題意識がこっそり潜んでて終演後ジーンとする。やっぱり、野の上の公演はハズレないなって思う。

ネタバレBOX

アフタートークで、サンプルの松井さんへのリスペクト感が凄かった山田さんも面白かった。映画が小さい時から好きで、ハリウッド的な迫力を演劇として出したいというのも言われてみると納得。今回のたくさん人が死ぬ事にしても、過去公演のど派手な演出もそういう思いもあるんだなぁと思った。

死ぬ前に一人一人の語る自分がどうして大麻栽培に手を染めたかについての独白だったり、日本の農業政策の矛盾だったりが、スッと忍び込んでいく感じが、決して単なるなんでもありのドタバタ劇ではないぞと思わせてくれる。

毎回、劇場に入ると客入れから山田さんがいて前説もしてくれて、それも楽しみで、今回もやっていてくれて嬉しかった。
平田オリザ・演劇展vol.4

平田オリザ・演劇展vol.4

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/05/31 (土) ~ 2014/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★

忠臣蔵、OL編観劇
武士編を先に見ているので物語の構造がわかっている分、違いを楽しめて良かった。ビジネス現場に置かれて、相手との対話を求められる社会的役割を忠臣蔵の討ち入りが決まるまでの流れを相関しているのがうまいなぁと思った。

臭う女(黒)~におうひとノワール~

臭う女(黒)~におうひとノワール~

劇団野の上

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/06/20 (金) ~ 2014/06/23 (月)公演終了

満足度★★★★

不思議と伝わってくる
まるで外国語を聞いているかのような方言で繰り広げられ、何を言っているのか分からないが不思議と伝わってくる感じがして面白かったです。方言で押し通す潔さはすばらしい。
ただ最後の方で間延びした感がありました…方言丸出しでの緊張感は魅力的だっただけに残念。

平田オリザ・演劇展vol.4

平田オリザ・演劇展vol.4

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/05/31 (土) ~ 2014/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★★

忠臣蔵 武士編
一見、ものすごくバカバカしい喜劇。青年団もこういうグダグダな感じもやるんだって新鮮。でも、中盤〜終盤できちんと討論が成されて、余計なものが削ぎ落とされて結論にいたるくだりはスカッとする。わかりやすく深いなぁ。

平田オリザ・演劇展vol.4

平田オリザ・演劇展vol.4

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2014/05/31 (土) ~ 2014/06/15 (日)公演終了

満足度★★★★★

働く私観劇
ロボット演劇は3回目。見る度、人間とロボットは何が違うんだろうって思うし、何も変わらないかもって思ってしまう自分にビックリ。30分の短い上演中にもグッとくるセリフはいくつもあるけどラストシーン好きだなぁ。

ナカゴー特別劇場vol.12『ノット・アナザー・ティーンムービー』

ナカゴー特別劇場vol.12『ノット・アナザー・ティーンムービー』

ナカゴー

北とぴあ カナリアホール(東京都)

2014/06/26 (木) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

ブライアン・デ・パルマの作品を、トビー・フーパーが何かの片手間にリメイクしたら………
エロ・グロ・ナンセンス!
エロ・グロ・ナンセンス!
エロ・グロ・ナンセンス!
エロ・グロ・ナンセンス!
エロ・グロ・ナンセンス!

ネタバレBOX

今回の作品は、奇妙な宇宙人を自転車の前カゴに入れている、フライヤーの写真からもわかるように、映画を意識しているのではないだろうか。
……というか、タイトルにもあるしね。

それもC級のスプラッター・ホラーを。
トンデモ設定で脱力展開に苦笑してしまう、というやつだ。

下敷きは明らかに、デ・パルマの『キャリー』だ。
劇中何度も名前を「キャリー」と間違えられてしまうキャシーが、それだ。

だから、プロムパーティと騙されてキャシーの超能力が最大限に発揮されるラスト近くのシーンは納得。

しかし、ナカゴー、そう一筋縄ではいかない。
とにかく、下品である。
どこかポップなテイストもありつつの、下品が炸裂する。
ストーリー展開においても、台詞においても、キャラにしてもだ。
さらに毒がある。

今回は、客席が対面式になっていて、その間が舞台となっている。
なので、対面にいる観客の姿が目に入る。

とにかく爆笑している観客、少し怒りがあるような観客、うんざり顔の観客、口を開けて見入る観客などさまざまだ。
「受け入れる」「受け入れない」がはっきりしたようだ。

ナカゴーの観客は、いつもその2パターンなのだが、それがさらにはっきりしたように思える。

私はと言えば、もちろん、笑い、苦笑した。
急に思いついたように、名前を呼ぶときの、英語風な発音などの小ネタも豊富だし、舞台の上で同時に起こっている出来事の中にも、変質的なこだわりが笑わせてくれる。

アメリカの青春モノ的な設定なのに、食人族や四次元がどうこうなどのトンデモ展開で、さらに酷い差別ネタや必要のないエロネタなど満載なのだ。スプラッターもあるし、雑でもある。
とにかく、ナンセンスのオンパレード(いつものナカゴーのナンセンス度をさらに拡大した感じ)で、展開がまったく読めず、あれよあれよと進む。

エロ・ネタは、前作『さらに』よりは、トーンダウンした印象はあるが、それでも女性観客の多くは顔をしかめること間違いない。
思わず笑っちゃたりもするのだが。

人を喰ったようなネタ(まあ、実際人が喰われるのだけど)で大笑いさせたり、下品なエロネタや差別ネタで苦笑させる。

何も考えずにその場限りの笑いの作品として観ても面白い。
「意味」みたいなものを問えば、もちろんなにがしかのテーマ的なもの、例えば、「黒人は奴隷ではなかった」からの、歴史観的な揶揄なども考えられるのだが、それはここでで述べてもしょうがないだろう。

ナカゴーの篠原正明さんは、いつも、どんな作品でも、アメリカの青春ドラマのような演技をしている。つまり、やけに翻訳っぽい台詞と肩をすくめるようなアメリカンな演技だ。
その演技スタイルが今回初めて作品とマッチした。
そこがバカバカしくて、最初から笑ってしまった。
台東区や荒川区一帯が舞台設定の場所としての印象が強いナカゴーなので、アメリカンな演技を必要とされる作品は、この先ずっとないだろうから、(たぶん)最初で最後の演技と作品マッチではなかったのだろうか。
作・演の鎌田順也さんは、この作品のために、篠原正明さんのアメリカンな演技を鍛えてきたのならば、凄いのだが。
……それはないだろうな。

ナカゴーと言えば、過剰な繰り返しなのだが、今回はそれを封印したようだ。
ただし、しつこさ、粘っこさという点では、過去の作品に劣らず、とにかくしつこい作品でもある。

ナカゴーからの出演は、篠原正明さんと鎌田順也さん(黒子?)だけなのだが、他の役者もナカゴーにきちんとはまり、吹っ切れた演技を見せてくれた。
そこがこの作品の一番のいいところであったと思う。

エロ・グロ・ナンセンスなので、万人にはお勧めできない。

しかし、次回は、近藤芳正さんを軸として、ナカゴーをはじめ、Mrs.fictionsや青☆組などいくつかの劇団が競演する作品が待っている。
ナカゴーは、近藤芳正さんに、アノ演技を強要するのだろうか。
青☆組を目当てで来たお客さんには激怒されるんじゃないだろうか。
楽しみであり、心配でもある。
プルーフ/証明

プルーフ/証明

DULL-COLORED POP

サンモールスタジオ(東京都)

2014/05/28 (水) ~ 2014/06/04 (水)公演終了

満足度★★★★★

凄まじい生き様!
翻訳劇なのに堅苦しさが無くて、言葉が洗練されてる。プルーフはダルカラのしか見た事が無いけど、昨年の風姿花伝の時とは印象も全然違って、でもどちらもすごく印象深いプルーフだなと思いました。

ネタバレBOX

役者さん達が役になりきって生きていて、キャサリンに感情移入すると、周りの理解の無さにイライラするし、彼女の葛藤もよくわかる。百花さんは、役が憑依したみたいに一心不乱に演じていて、その激昂も、現実への諦めも、全身で表現していてゾクゾクした。こういう剥き出しの感情を発露し続ける演技を、観れる機会はそうそうないし、稀有な役者さんだなぁと思う。
少年期の脳みそ

少年期の脳みそ

玉田企画

アトリエ春風舎(東京都)

2014/06/20 (金) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★

手塚!
「果てまでの旅」での由かほるさん演じる「手塚」に再び逢えた喜び(笑)
「オレわあ~」のセリフに笑う!

ネタバレBOX

運動部OBには良い思い出はない。指導と称した練習は粗暴だった。同じ部の後輩と云うだけで憂さ晴らしの標的になった。OBが姿を現すと場の空気は一変した。練習はイジメで、この理不尽さはいきどうりを越え殺意すら覚えた。怪我人が出た時我慢出来ずOBを取り囲み遂に・・・・!
そんな忌まわしい過去を想いながらの観劇でした。面白かったです。
フラワーシャーベット

フラワーシャーベット

Pal’s Sharer

小劇場 楽園(東京都)

2014/06/26 (木) ~ 2014/06/30 (月)公演終了

満足度★★★★★

アイドル!!
元アイドル達が十数年後に集まって……な、お話でした。
ひとりひとりが個性的でとても良かったです。

特に最後のシーン、色々な意味で迫力があって楽しめました!

UTSUKE  *当日券若干お出しします!!

UTSUKE *当日券若干お出しします!!

u-you.company

Geki地下Liberty(東京都)

2014/06/19 (木) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★

現代編・UTSUKEは誰だ?
現代編。これは現代編といえるのか悩み、そして納得する始末。
世に言う「おおうつけ」な信長さんをはじめ、UTSUKEな人が一杯。
笑えて、悩んで、感動して。若い役者さんがたくさんでてるけど、それがまさに作品の「強味」として作られていく感じ。

信長役・利家役の役者さんが真っ直ぐで、役の心情が伝わって周りを覆ってしまう雰囲気。
アイドルの女性達が適応力高すぎて笑えてくるけど、その真っ直ぐさが、本当に純度の高いダイヤみたいで頼もしい。
どんな状況の変化に対しても、一本芯を通したような強さを見せてくれる。
信玄の懐の深さなんかは、これをただのコメディに終わらせないベースとして敷かれている。

終わってみて、「思ったより優しい」なんてセリフがなぜか残る。
「異」なる存在への理解と絆って、この作品全編通したテーマなのか?
UTSUKEが多すぎて、みんな愛おしく思えてくる。

結局泣こうが、笑おうが、爽快感が半端無い作品と思える。

耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

企画演劇集団ボクラ団義

ザ・ポケット(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/07/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

印象的なサスペンスエンターテインメント
やっぱりオープニングがかっこよかった!もっと見ていたかったです!
キャスト陣については、沖野さんの龍馬はもちろん、個人的には、永石さんの藤堂が本当にハマってて好きです。秘密のキャスティングが多くてネタバレ抜きに語るのは大変ですが、ゲストの佐藤修幸さんの役どころも、佐藤さんの人の良さがにじみ出ててよかったです。
あと、殺陣が本当に凄かったです!詳しくはネタバレに入れますが、相手によって動きが違います!
全体的に、方言+早口なので頑張って聞いててもよくわからないセリフがあったのが残念かなあ。特に序盤は観る側が慣れてないので。
歴史を勉強していくべきか否かは意見が分かれているようですが、個人的には、細かなところに注目して楽しむためにも、最低限、Wikipediaの龍馬と龍馬の暗殺と新選組の項目だけは読んでいくことをオススメします!
以下ネタバレで殺陣で感動したところ↓

ネタバレBOX

龍馬の動きが細かいです。
さなことの打ち合いの時は軽い感じ。
中岡に斬りかかる時は、必死なんだけど、相手の刀以外に当てにいかない、相手を誘うための動きで泣けました。
2回目見に行くので、もっと色々注目してみたいと思います!
『ヒュウガノココロ』

『ヒュウガノココロ』

Jungle Bell Theater

萬劇場(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

更にUP
初日を観て 1日あけての中日
同じなのに同じではなく スムーズな感じ
回数を重ねて 進化したのだろう
かなり泣いた

15分前シアターの浅野さんのお話
八福&ギャラリー公演でも思ったけど 様々なコトを深く知っていて
博識さに驚く

ジャングルベルシアターはどの公演を観ても
本当の悪い人がいない
それぞれの宿命を背負って真剣に生きていて
終わった後に嫌な感じを残すことがない


満足

吾が魂の八犬伝

吾が魂の八犬伝

劇団ギルド

明石スタジオ(東京都)

2014/06/26 (木) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

親しみやすい最高のエンターテイメント
おもしろかったです。
ギルドさん殺陣もするとのことで楽しみにしていました。
殺陣はスッキリまとめられていて見やすかったです。

おじいちゃんと孫が微妙に似てる気がします。

ネタバレBOX

ラストシーンは特に時代考証も凄く合っていて、本当に切なくなります。
出演者さんが役の個性を出番でしっかり印象に残せているからだと思います。
耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

企画演劇集団ボクラ団義

ザ・ポケット(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/07/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

心に残る
久保田氏の新ジャンル、史実をもとに作られている。結末がどうなるかはわかっていても、ついつい気持ちが入って、熱くなった。龍馬の台詞のいくつかが、痛いくらい突き刺さってきた。説明文の多さが少しわずらわしいが、秀作だと思う。

耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

耳があるなら蒼に聞け ~龍馬と十四人の志士~

企画演劇集団ボクラ団義

ザ・ポケット(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/07/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

素晴らしい!
ボク団さんの公演、初めて拝見しましたが、これは素晴らしい‼︎
本当に真実はこうだったんじゃないのか?と、思わせられる構成、殺陣、ダンス全てにおいて、今までに観てきた幕末時代劇を遥かに超えるレベルのお芝居でした!

近くなら、何度も観たのに…

透明少女

透明少女

怪傑パンダース

新宿村LIVE(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★

よかったよー(*^^*)
透明人間の力を利用しようとする人達と、元に戻そうとする人達の戦いを、重苦しくならずに描いていました。

子供の時間

子供の時間

スターダス・21カンパニー

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2014/06/22 (日) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

蠅の王にも似たテイストながら、女の子
 1934年に発表された”Thf Children’s Hour”は、リリアン・フローレンス・ヘルマンによって書かれた作品の中でも最も有名な作品の一つだが、寡聞にして自分は読んだことがなかった。今回、小田島 雄志の名訳で初めて接したこの作品、当に衝撃! (追記後送)

エロビアンナイト【ご来場ありがとうございました!!!】

エロビアンナイト【ご来場ありがとうございました!!!】

INUTOKUSHI

インディペンデントシアターOji(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

楽しくて切ない
モラルがモラルを越えたと思いました。

ネタバレBOX

相思相愛だったケイスケとマイコでしたが、マイコが身を守るためにケイスケに小噺を想像させることから始まったのがエロビアンナイト、千夜一夜物語でした。それ以後、ケイスケは局面に応じて物語を創作することですっかり冷静になり、マイコがの肉体を求めることはなくなりました。

何年か経ち、ケイスケも可愛いアホ川と付き合って新しい人生を歩んだらいいのにと思いましたが、あーあ、結局は一線を越えてしまいました。

プラトニックな兄妹の愛から、全てを受け入れる愛に行っちゃいました。モラルがモラルを越えたと思いましたが、何が起こっているかも分からないのがこの現実です。5年を掛けて導き出された結果なら、それでもあーあという気持ちはありますが、見守るしかないなと二人を許容しました。二人を心の底から祝ってあげられないところが切ないです。

役者さんたちは皆素晴らしかったです。マイコ役の服部容子さんは肉感的でいて、清楚なお顔立ちでした。綾乃彩さんのアホ川も本当に可愛かったです。目は許せても鼻は許せない、鈴木アメリさんへの顔いじりも強烈でした。私は彼女の目こそが田舎風美人を醸し出す根源だと思っています。

ところで、最初の腋おにぎりは吐き気がするほどにひどい発想で、客いじりで食べろと迫られたらどうしようと思うくらいのあまりにも衝撃的な、不衛生的な内容で、本日一番の最高に面白いコントでした。

あまりにも最初が強烈過ぎたため、あとのコントが霞んでしまったのが残念でした。メインディッシュの出しどころは難しいです。ただ、汗をかいてからあれをやると、石澤さんもさすがに口にすることはできないでしょうから仕方ないのかもしれませんね。

ラストの雨降らしですが、初っ端天井から水が数滴落ちてきてオヤッとは思っていました。彩の国さいたま芸術劇場でも最前列で観たことはありませんので、あんな風に舞台と客席の間に溝があることが水を使うことのお知らせだとは気付きませんでした。まだまだ修行が足りないなと思いました。
【満員御礼!!終演いたしました!!】ロミミ

【満員御礼!!終演いたしました!!】ロミミ

はちみつシアター

テアトルBONBON(東京都)

2014/06/25 (水) ~ 2014/06/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

(゚o゚)
ファンタジー?だったかな?
さすがはちみつシアター。笑わせてもらった。

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