最新の観てきた!クチコミ一覧

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龍が如く

龍が如く

セガ/ディー・バイ・エル・クリエイション

赤坂ACTシアター(東京都)

2015/04/24 (金) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★★★

龍と鯉
一応かっこ良かったです。

ネタバレBOX

歌舞伎町ならぬ神室町を舞台にしたやくざの抗争、跡目争い、政治家をも巻き込んでの盗まれた100億円を巡る話。

ロッカーにはアイテムが色々あるらしかったり、さらしを巻いていたらナイフが刺さらなかったり、街の人に尋ねると変な決まりきった回答をしたり、防弾チョッキの効力が凄かったり、ドリンク剤を飲んで元気を回復したり、ゲーム的要素には笑いました。

所詮ヤクザがやっていることは犯罪で、今度逮捕されたらムショから出てこれないということで、刑事さんのお目こぼしがありました。所詮リアリティにも限界があります。

それでも桐生一馬はかっこ良かったです。郷田龍司との決戦が待っているような次回作ありといった感じの終わり方でした。
谷間にカンパイ!

谷間にカンパイ!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★

元気いっぱい
みなさん明るく元気よくつっぱしっていましたね。ズッキュン娘はこうでなくゃ。そんな感じの楽しませてくれる作品でした。

ガマ王子VSザリガニ魔人

ガマ王子VSザリガニ魔人

学園座

関西大学千里山キャンパス内KUシンフォニーホール(大阪府)

2015/04/24 (金) ~ 2015/04/25 (土)公演終了

満足度★★★★★

今まで観た学園座さんの中でダントツ1番♪
学園座さんの公演を観てきました♪
いつも舞台装置が素晴らしく、役者さんの演技も安定している学園座さん♪
(前回の春公演は中止となってしまい残念でしたが…)
今回は映画「paco~パコと魔法の絵本~」の原作となった作品♪

嫌われ者の老人の嫌味たっぷりな演技が素晴らしかった。
そして、そのひねくれた態度からのギャップがすごかった。
1日しか記憶を保てない少女パコに出会い、パコの純粋無垢な心に触れ、この少女の中に生きたいと願うようになった老人の心の揺れと葛藤が、ストレートに伝わってきました。

もう泣くしかない、というか泣きました♪
号泣しました♪
帰ってきて改めて映画のDVDを見直しましたが、映画よりも学園座さんの公演の方が良かったように思いました。

そしてそして、先週は学園座さんでしたが、今週は同じ演目を同志社小劇場さんが公演されます。
学園座さんの公演も素晴らしかったですが、演技派の同志社小劇場さんがこの演目をどう表現しているのか、こちらも楽しみです。
同志社小劇場さんも是非観たいと思います。

ネタバレBOX

パコの純粋さに触れ、老人は「涙の止め方を教えてくれないか」と医者に尋ねます。
医者は「思いっきり泣ければいいんです」と応える。
泣けますね!

今週は同志社小劇場さんがあるので、ネタバレはこれぐらいで…。
と言いつつ少しだけ…、ストーリーや登場人物は、映画とほぼ同じ(多少キャラ設定が変わってます)でした。
ですが思いがストレートに伝わってきた分、映画より学園座さんの方が良かったと思います。

追伸、後の予定が結構タイトだったので、学園座さんに事前に公演時間などを確認させていただいていましたが、公演開始が10分押し、公演時間も15分押し、で都合25分押し!
予め遅れることは覚悟はしてましたが、思った以上の押しで(でも公演内容が素晴らしかったので途中で退場することもできず)、次の予定に遅れてしまったのが、少し残念。
できれば(遅れてくる方に合わせるのではなく)開始時間は定刻に始めた方が良いように思いました。
こうもり

こうもり

新国立劇場

新国立劇場 オペラ劇場(東京都)

2015/04/21 (火) ~ 2015/04/26 (日)公演終了

満足度★★★★

初日、25日ソワレ、千秋楽と観劇
久々に見る新国立劇場バレエ団のプティ版こうもり。
前に二回ほど観ていたけど、「こんなに面白い作品だったんだ・・・」と新鮮な気持ちで。

主演からアンサンブル、立ち役まで、舞台のどこを見てても面白く、同じキャストのものをもう一回別視点で観たくなってしまう。
バレエ団団員ひとりひとりが「どう演れば面白くみせられるか」をちゃんとわきまえてる感じ、安心して楽しめた。

ただ初日の主演だったABTからのゲスト、エルマン・コルネホは派手なテクニックに「おっ!」とは思ったものの、残念ながら正直ハマってなかった感も否めず。
リハーサルの時間が少なかったのだろうか、新国立ダンサーたちの作り上げる作品の雰囲気に上手く溶け合わずに、終始キャラクターが硬今間に感じられてしまっていて・・・。

ウィンズロウ・ボーイ

ウィンズロウ・ボーイ

新国立劇場

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2015/04/09 (木) ~ 2015/04/26 (日)公演終了

満足度★★★★

地味ながら沁みるストーリー
窃盗の罪で海軍士官学校を退学になった息子の無実を信じ、
名誉を回復させようと闘った家族の物語。
実際の事件がヒントといいます。
父親は寡黙で実直で厳しいが、小林隆さんの持つ優しさが
自然とにじみだしていて、程よい加減の雰囲気がありました。
母親の竹下景子さんは、ごくごく普通の母親=何があっても
大きな包容力と明るさで家族を包んでしまう理想の母親像を
「安心して」観させてくれます。
有名弁護士役の中村まことさんも堅物で独裁的と見せて、
実は公正・公平を厳格に打ち出しているだけで、心ある人物を
さすがの安定感で演じてます。
他の配役は新国立劇場の研修生またはOB/OGとのことですが、
無名なれど先入観が無く観れ、なかなかの好演。
(ただ、長男のお調子者ぶりを演じるのは確かに難しそうで…)

これを家庭の居間だけで描く、まるで裁判所、裁判シーンのない
法廷物ののよう。
地味で重いテーマなのに、随所にユーモアが挟まれたり、にじんで
いたりして「観やすくする細かい配慮」が多々あったようです。

アニー

アニー

日本テレビ

新国立劇場 中劇場(東京都)

2015/04/25 (土) ~ 2015/05/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

2015アニーを初めて観た。
2015アニーを初めて観た。新国立劇場は,少し小さな作りだが,その分アットホームな感じがして良かったと思う。

前田優奈のトゥモロー組は,とてもまとまっていい完成度だった。有名人では,ハニガン役の青木さやかが,前半を引っ張り,三田村邦彦が好感を持てる大富豪役で場を引き締めていた。

もともと歌もダンスも上手なゆうなっちであるが,今回はたくさんの演技を見られた。過去の出演作品とはちがって,タイトル・ロールということ,それも結構多様な場面があって,そのひとつ一つが安心して見られるものだったと感じる。いろいろな経験があって,ごく自然に魅力的な演技力をつけていたのかもしれない。

二年前見たときとは,タップダンスのあり方ほか,いくつか演出でもちがっていたようだ。そのどれも新鮮で,良かったと思う。

2015年のアニーは,これから先たくさんの舞台が続く。夏には,地方公演もあるようだ。今回,ミュージカルが始まったとき,子どもたちを飽きさせない作品だとつくづく感じた。たとえば,孤児たちの印象的なシーンが終わると,いきなりサンデーと呼ばれる犬が活躍して,面白いのだ。

大統領たちが,アニーの底抜けに楽天的なところに打たれる場面は,どう考えても難題だと思うのだが,そこは,アニーが歌うことで無理なく開かれた。偽の両親に,アニーがさらわれそうなるが,そこもこじれないうちに解決する。幼児を含めて,子どもたちの夢をはぐくむには,ちょうど良い設定なのかと思う。

谷間にカンパイ!

谷間にカンパイ!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★★

次もみてみたい
初めての劇団でしたが、前から名前が気になってました。
名前とのギャップがすごいですね。タイトルも、
その感じが和らげてもいるし、逆に切なかったり。

笑わせるところをもっとみてみたい。

WASABEATS

WASABEATS

アミューズ

Zeppブルーシアター六本木(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/26 (日)公演終了

満足度★★★★★

見事!
芝居好きとしては・・・(もちろんダンスも好きだ!)台詞のない舞台はちょっとつらい。この舞台、ストーリー性はあるのだが、前半は単調。後半に女性陣のソロが始まった辺りから観ているこちらの集中力が変わった!最初の方の床をすべるようなダンスは特に素晴らしかった!なんと滑らかで美しく、人の体はこんな風にも動くものかと驚嘆!リングを使ったダンス、その後切れのある迫力のダンス、もちろんこの舞台の特徴である“映像との融合”は見事!しかし一番はそれだけの実力者たちがいたこと!自然とつられて体が動いてしまう私がいた。

「白鳥の湖」

「白鳥の湖」

公益財団法人日本舞台芸術振興会

東京文化会館 大ホール(東京都)

2015/04/25 (土) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★

ピーター・ライト版はわかりやすい。
バーミンガムのセットは、落ち着いた色合いと豪華な雰囲気がとても素敵です。そして、黒と金を基調にした衣装もゴージャスです。
王子が黒い衣装というのは、なかなかかっこいいです。
ただ、2幕の白鳥がいる湖のシーンは、セットの都合か、白鳥の数が少ない・・・・新国、ボリショイなどは32羽・・・・ABT,Kバレエなどは24羽・・・こちらは18羽、少ない時で12羽で群舞は、ちょっと寂しかったです。
そして、残念だったのは怪我でキャスト変更があり、急遽組まれたペアであったことです。それぞれのテクニックは文句無いものの、物足りなさが残りました。

幕末!天命、投げ売りのクマさん

幕末!天命、投げ売りのクマさん

演劇企画ハッピー圏外

TACCS1179(東京都)

2015/04/17 (金) ~ 2015/04/22 (水)公演終了

満足度★★★★

面白い話だからこそ
前半は時代劇に良く出てくるような話から始まり、次第に独特の世界に引き込んでいく。面白い話じゃないかと思う。それだけに皆さんおっしゃるとおり、私も余計な笑いはいらないと思う。話の展開だけで充分。キャラも笑いを狙わなくてもいいのではないかと・・・。

ゆうれいを踏んだ

ゆうれいを踏んだ

突劇金魚

こまばアゴラ劇場(東京都)

2015/04/25 (土) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★★★★


不思議な感覚を刺激してくれる。変わった設定で、妙なところが好きだ。

谷間にカンパイ!

谷間にカンパイ!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★

新鮮味を欠く演出
再演が決定した「2番目-」が劇団の代表作にしてピークだったと思いたくないが、・・。
あれ以来、いいのが出てこない、頭打ち状態が続いている感が否めないなァ。
良く言えばスッキリ纏めてはいるが、やはり切り貼りが雑な印象の仕上がり。
華やかさは有るが、役者の演技に安定感が無く、・・観ている側を不安にさせるようでは心から楽しめない。
でも、この宣伝美術と藤吉みわさんのお人柄と谷間(眼福のサービス精神)は好き!!

俺達なりの、旅。

俺達なりの、旅。

グラウンド02

OFF OFFシアター(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★

試作、と とらえています。
どなたかもおっしゃっていたように フライヤーのイメージとは全く違う。観ようと思ったのは 松本さんの小松台東での 否応なしに舞台世界に引き込んでいく会話劇をここでも期待して、だったのである。

でもそれは私としては裏切られた。なんだろう、この終始消えない重苦しい空気は。あえて、の演出なのだろうか。

ほんのぽっちり出てくる「おっさん」の存在とセリフが 唯一の救いと清涼剤。

登場人物の喜怒哀楽に なんだか共感しきれず、だから何度も集中力を欠いてしまった。なんとも中途半端な幕切れ。

次は 是非とも テンポがいいのを頼みます。

谷間にカンパイ!

谷間にカンパイ!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★★

初観賞の感想は?
「ズッキュン」とは妙に心惹かれる響きだ。それはどんな感覚なのか?、それも知りたくて劇場に足を運んで初観賞。観終わっての解釈は「ずっしり」と「キュンキュン」だった。華やかな舞台から一転ずっしりと重苦しい世界に放り込まれた主人公の境遇は見ていてとても可哀そうで辛い。一方、患者シスターズを中心とするキュンキュン娘たちが暗くなりがちな舞台を明るく面白く盛り上げる。
しかし、私にはずっしり系とキュンキュン系が役者も場面もはっきり分離し、一つのまとまった舞台として融和しきれていないように映った。また、憎まれ役もそこまではいないだろうと思われる徹底した悪女ぶりだ。そういうところにも多少違和感を覚えた。一応評価は付けるが、本当の評価は次に持ち越したい。

俺達なりの、旅。

俺達なりの、旅。

グラウンド02

OFF OFFシアター(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★★★

俺達なりの、旅。
『俺達なりの、旅。』題名に惹かれて観劇。
久々に観劇をしましたが、やはり舞台だからこその演出というものには魅力を感じました。
途中うるっと来る場面もいくつかあり、笑いもあって、とても楽しめました。
しかし、内容に題名が合ってなかったなと思ったり……。

ゆうれいを踏んだ

ゆうれいを踏んだ

突劇金魚

こまばアゴラ劇場(東京都)

2015/04/25 (土) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★★

変な髪形やん
主人公が登場した時の第一印象。家族を描いた作品(小説や映画含めて)は大概あたたかくほっこりするもので(家族っていいなあ)という感想を抱くものだが、そんな家族ばかりが家族ではない。。家族があったかいものだとはかぎらないしあのカップルが家族になれなくても仕方ないのだろう。この作品を家族を描いた作品とするには無理があるかもしれないが主人公が相手に投げる最後の言葉は結構ズシンときた。

ネタバレBOX

本当に頭に桜咲かせて登場するとは思ってなかったのでちょっとおもしろびっくり。どうせなら桜を徐々に成長させて最後の方ではフライヤーみたいに大きくしたらもっと面白かったろうと思ったが難しいか。セットや照明が前作と似てたのが不満足。音響は凝ってたんじゃないかしら。
午後の素数

午後の素数

劇団超ダッシ

吉祥寺櫂スタジオ(東京都)

2015/04/24 (金) ~ 2015/04/26 (日)公演終了

満足度★★★

感情移入には... ウルトラチーム観劇
登場人物などで現世にいるのは、人間一人と猫一匹である。それ以外は死神、幽霊、霊猫など、死後(中有)の世界...物語は面白いが、その核となる部分の描き方が弱く、感情移入するまでにはいたらなかった。

舞台セットは上手にバス停留所とベンチ、下手は一段高くなった平舞台に、場面に応じてテーブルと椅子が置かれる。

ネタバレBOX

両親が交通事故死、夫は赴任先(カンボジア)で地雷を踏んで爆死し、相次いで親愛なる人が亡くなり、不幸のどん底にいる未亡人が主人公(神長亜矢香さん)。この主人公は生きる気力を失い自殺を考えている。そこへノルマを達成したい死神が現れ地獄(自殺は罪ということらしい)へ送ろうとする。そこに中有にいる両親、夫がなんとか自殺を阻止しようと死神に交渉もしくは力ずくで対抗する。そこに(霊)猫と両親が助けた猫(事故死の原因はその猫を助けたこと)が絡み、ドタバタ騒動が起きる。主人公を助け(自殺を止め)るような行動は感動する場面であるが、肝心の主人公に自殺しようとする憐憫や切迫した感情が観られなかった。
公演全体は面白いが、その助けたいという気持ちの高まりが伝わってこなかったのは残念であった。

次回公演を期待しております。
面影橋で逢いましょう【沢山のご来場、誠にありがとうございました!!】

面影橋で逢いましょう【沢山のご来場、誠にありがとうございました!!】

ラフメーカー

新宿眼科画廊(東京都)

2015/04/21 (火) ~ 2015/04/29 (水)公演終了

満足度★★★★

【昭和チーム】観ました
初演、長編化した再演ときて、3度目の観劇。やっぱりよい作品ですね。ブラッシュアップしてきて、ますます魅力が増してきたように思えます。それだけにノートに日記を書くシーンがなんかぶっきらぼうなのがちょっと気になりました。

谷間にカンパイ!

谷間にカンパイ!

劇団ズッキュン娘

シアター風姿花伝(東京都)

2015/04/22 (水) ~ 2015/04/27 (月)公演終了

満足度★★★★

精一杯
頑張って生きることが大切だと思います。

ネタバレBOX

カメラマンとの婚約を機にグラドルを卒業して女優に転身しようとしたモモコに乳癌が発覚。若手グラドルをバイクで送る途中で婚約者が交通事故死してしまい一時は手術をせずに恋人の後を追うことも考えたモモコでしたが、若手グラドルが婚約者にちょっかいを出したことが原因だったことを知り、若手の悪意や嫌がらせといった小事に惑わされることなく手術して生きようと一皮むけて成長する話。それに、モモコを溺愛する姉ミドリの話。

つんく♂の喉、加瀬邦彦の喉、モモコのオッパイです。

藤吉みわさんが女性の心理を吐露するシーンはいつも感動します。今回も目がすわって身体を震わせながらの台詞回しは素晴らしかったです。ただ今回はちゃぶ台返しだったので、スカッとはしましたが女性の本心はそういうことだったのかという新たな発見はありませんでした。

さらに、若手グラドル付きのマネージャーまでがちゃぶ台返しをしたのは、若手グラドルの性悪さから理解できますが、職を捨ててまで尻をまくるのが大人の対応かどうかはいささか疑問でした。別の女子力の発揮の仕方があったらなと思いました。
ウィズ 〜オズの魔法使い〜

ウィズ 〜オズの魔法使い〜

パルコ・プロデュース

キャナルシティ劇場(福岡県)

2015/04/25 (土) ~ 2015/04/26 (日)公演終了

満足度★★

*
出演者達のパワフルな歌声に圧倒。
色鮮やかな衣装に照明にと、見ているだけでワクワクする世界でした。

梅ちゃんすごく可愛かった!

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