最新の観てきた!クチコミ一覧

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ロザリオと薔薇

ロザリオと薔薇

劇団虚幻癖

明石スタジオ(東京都)

2016/04/20 (水) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★

唯心論とは何か?
 言葉で存在を措定・生み出そうとする試み。

ネタバレBOX

極めて形而上学的・唯心論的言辞によって構築されたシナリオは、論理を追う癖を持たず、訓練していない人間には若干とっつきにくいかも知れないが、論理を追える者にとっては極めて面白く遊べる作品である。
 大切なことは、総てを疑った時、疑っている“主体”とされる者は真に疑えない者として存在しているのか? という問いである。即ちCogito ergo sum.は般化できるのか? 間違いはないのか? という問いを内包していると言うことができるのだ。別の言い方をすれば、無限に疑っているのは、存在だと言い切れるのか? ということでもある。それは、単なる構造であって、パラレルワールドに存在する誰か別の人格の思考構造や、ドッペルゲンガー、夢など不確定な何かではないのか? という問いである。
 当然のことながら、このような存在の不如意には、我らが何処から来て何処へ行くのか? 我らとは何者か? 通常の論理では答えを出せない普遍的問いが、前提になっている。
 従って作中提示される異空間のずれによる接触不可、境界を逸脱すると生じるかも知れない消滅の問題(デュラックの海などの過渡的解釈で生じる見解の一つ)、生と死の属する次元は同一であるか否か等々の問いで遊べるのである。また、今作のラストの部分で、永遠の命を保っているとされる2人として顕現するキャラの相克では、道化役が王に刺されて死に、死体になったハズの道化役が王を刺して死に至らしめようとするのだが、これは成立しないことで幕を閉じるのは当然である。即ち、今作のオーダーは言葉によって存在を生み出すのが基本コンセプトなので、i二乗=-1は成立しないのである。これによって王は死ぬことができないというアイロニーが際立つことになるのだが。
神芝居

神芝居

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2016/04/20 (水) ~ 2016/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

神芝居ー!!!
X-QUESTは友達といつも観に行かせて貰っているのですが、今回もとても楽しく観れました!たっくさん笑ってジーンときて、本当にもう一回観に行きたいです!!ダンスも殺陣もかっこよくて、動くたびにふわっとなる衣装も素敵でした!
女性陣のダンスもかっこ良かったです!!
いっぱい素敵なところがあって、役者さんも、その役も、音響さんや照明さん、スタッフさん方についても書ききれないほど素敵なので、とりあえず、
また観に行きます!!!

シュベスタ―の祈り

シュベスタ―の祈り

私立ルドビコ女学院

サンモールスタジオ(東京都)

2016/04/16 (土) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★

みてきた
拝見しました。

水石亜飛夢一人芝居 「二十歳の暗殺者」

水石亜飛夢一人芝居 「二十歳の暗殺者」

メジャーリーグ

シアタートラム(東京都)

2016/04/19 (火) ~ 2016/04/19 (火)公演終了

満足度★★★

一人による芝居
立体講談ではなく、どちらかと言うと志の輔らくご『歓喜の歌』風でした。

ネタバレBOX

ブルータスに憧れて、メディチ家の暴君公爵を殺すために公爵に取り入って弟分になった若者が、自分の姉に手を出そうとした機会を捉えて公爵を謀殺する話。

主人公の心の描写に力を入れていたので一人芝居に近いものはありましたが、私の尺度では本作はやはり一人による芝居でした。動きも少なく、いわば志の輔らくご『歓喜の歌』のような形式でした。

女癖が悪いのは分かりましたがそれだけではないでしょう、公爵はなぜ暴君と言われ民衆から嫌われていたのか、そもそもの殺害動機となる当時のフィレンツェの様子がもう少し分かればと思いました。また、題名にある暗殺者というイメージからすると、殺害する機会はいくらでもあったのにその都度その都度なぜ殺さなかったのかと不思議な気がしました。
『カガクするココロ』『北限の猿』二本立て公演

『カガクするココロ』『北限の猿』二本立て公演

こまばアゴラ演劇学校“無隣館”

こまばアゴラ劇場(東京都)

2016/04/07 (木) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★

観てきた!!!
『北限の猿』を観劇。
『カガクするココロ』と比べると自然さはやや控えめになって、
より演劇作品っぽさの感じられる演技、演出になっていたと思います。

作品の内容自体はこちらの方が好みです。
単純に猿の生態や遺伝子操作のお話が面白くて聞き入ってしまいました。

作品間の繋がりや共通点が随所に観られて、それらを見つけるのも楽しい。
ただ、2つの作品で同じ人物をそれぞれ別の役者さんが担当していたのには少し違和感がありました。
何か意図があるのかな?

神芝居

神芝居

X-QUEST

インディペンデントシアターOji(東京都)

2016/04/20 (水) ~ 2016/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

ド迫力でまばゆくてワンダー、ワンダー
これ自体はいつものX-QUESTのお芝居にも言える事ですが、
今回の作品も過去作品に負けず劣らず
舞踏と武闘とで四面舞台を所狭しと駆けまわる各役者陣、

ひさびさの演劇観劇はとてもド迫力で、
きらびやかな衣装や演出がまばゆくて、
そして(??)マークが沢山浮かぶぐらいに
ワンダーワンダーな作品でした。

※ 感想の詳細は全部ネタバレになってしまうので
  ネタバレの方に。

ネタバレBOX

【思った事】
・ (特に高田淳さんなど大柄な)
  俳優が更に大きな衣装をまとって舞台上で踊って戦って
  四面舞台を縦横無尽に行き交う様は
  王子小劇場のどこから観ても間近な席では
  かなりの迫力と圧力を感じました。

  そして多種多彩な衣装のきらびやかさ、
  それぞれが交じり合って生まれる
  舞踏と武闘(殺陣)の繰り返されるさまは
  まさに圧巻で、
  トクナガさんが各作品に込めてくる「今回のテーマ」は
  なんだろう?と思考する脳のほとんどが
  きらびやかな舞台の演出で占められてしまうほどでした。

・ しかし、「約100分」と聴いていた割に
  待てども待てども「答え」が見えてこない。

  謎のままの3勢力(?)の絡まりにまったく
  テーマが見えない時間が長く、
  「今回は昔やっていたような、テーマ自体観劇して感じたままで考えろ」
  と観客に投げるつもりなのかな?
  と思ってもみたり。

・ (時計を見ていた訳ではないので、
  どのくらい時間経過してからか分かりませんが)
  ・ 天皇制
  ・ 原爆投下
  ・ 生物の発生と進化
  ・ 科学の進化・進歩
  ・ 戦争で生き残った男
  など、観劇していても把握しきれないほどの
  「テーマ」性をもった内容が投入されるのが
  ちょっと遅かったかな?と感じてしまいました。

  ただし、劇自体には圧倒されまくり、
  自分の中は興奮しまくりでしたし、
  今回珍しく「早くネタバレが知りたい!パンフレットが買いたい!」
  などの感情が湧いたので、
  複数回観劇前提のお芝居なのかな?
  とも思ったりしました。

・ 戦争で「逃げて」生き残った悲しい男を
  塩崎さんが演じだして、急激に
  舞台の求心力が上がった気がしましたが(涙腺に来る力を感じました)、
  ただただ、タイミング的に遅かったかなあ、
  もう少し早めに色々な種明かしに入ってもらえたら、
  と思いました。

・ 王子小劇場でも色々なお芝居を観劇しましたが、
  やはりこの四面舞台としての構成で、
  1番迫力のあるお芝居を見せてくれるのは
  X-QUESTだなあ、と改めて実感しました。

お芝居としては十二分に体感したものを楽しませてもらいましたが、
「答え合わせ」部分が1度では理解しきれなかったので、
☆は4つとさせていただきました。

公演期間中にもう1、2度観に行きたいとは思いますが、
時間あるかな。。。

PS.初日である本日は女性客が大変多く、黄色い歓声もすごかったです。
  プロレスを観るような感覚で、という意味で
  歓声も悪くはないのですが、
  もう1回、今度は「舞台とシンクロ」できるぐらいに
  少し落ち着いた雰囲気で観劇したいですね( ´ー`)
コスモマウス・ファンタジー

コスモマウス・ファンタジー

劇団ミックスドッグス

新宿シアター・ミラクル(東京都)

2016/04/14 (木) ~ 2016/04/17 (日)公演終了

満足度★★★★★

ネズミとネコのSF
役者と観客の距離が近く、かぶりつきで楽しんだ。
身体表現が優れていて、星の動きだったり、乗り物の動きが「動かない劇場の中で」しっかり表現されていました。
暗転が嫌いな演出さんが作っただけあって、暗転での場転が(覚えている限り)無かったです。それなのに、転換がしっかりと分かりやすく置いてけぼりにされませんでした。すごくよく計算されていると思います。
印象に残る役者さんやキャラクターが多く、とても楽しめました。
なにより、東京でのお芝居なのに、チケット代が安い(笑)
ビンボーな私にとってはとっても見やすかったです。

犬の会なる、公演後の交流会も楽しませて頂きました。

ウリボーの厨房

ウリボーの厨房

MJP

劇場HOPE(東京都)

2016/04/19 (火) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

Aチーム観劇:お芝居+α
役者さんそれぞれの個性と、音・リズムが、うまくハーモニーとなり、
ストーリーの良さもあり、舞台全体が素敵なものとなっている。
一度観劇すると、また、観てみたい、そんな魅力のある舞台

Be My Baby いとしのベイビー

Be My Baby いとしのベイビー

加藤健一事務所

八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都)

2016/04/19 (火) ~ 2016/04/20 (水)公演終了

満足度★★★★★

傑作、好きな芝居です
楽しい、ほのぼの、大笑い、、、奇想天外な舞台装置、加藤氏、阿知波氏名優二人の赤ちゃんをあやす様子は心温まり、実生活でもあのように子供と接してるのかな、と想像してしまう。加藤氏の赤ちゃんコトバーー他では絶対見られないでしょう。とっかえひっかえ何役も演じる忍氏と栗野氏も達者で、キレの良い芝居を見せてくれる。
恵まれた容姿を受け継いでいる両ジュニアは、優秀な演技陣に囲まれているのでどうしても見劣りがしてしまうが、これから精進してくれることでしょう。

Gliese

Gliese

ピヨピヨレボリューション

シアターノルン(東京都)

2016/04/01 (金) ~ 2016/05/29 (日)公演終了

満足度★★★★★

シャッフルSP
前説のAmi,Bibiからシャッフルしていて、非常に貴重だった。
個人的には、那珂村さんの女優魂を感じたのと、macoさんの斬斬レボリューションぶりが見れて良かったです。
練習する時間が無いなか、素晴らしい芝居を魅せていただき、ありがとうございました。

立ち止まるのは進行形

立ち止まるのは進行形

劇想からまわりえっちゃん

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2016/03/03 (木) ~ 2016/03/06 (日)公演終了

満足度★★

問題多し!
エレベーター降りた段階で“終わった”と思った。勘違いの演出、前説もウザイ!話は上っ面で設定がいい加減。芝居は“力任せ”というか“真っ向勝負”というか力押しが目立つ。一番の問題は公演初日から喉のつぶれている者、もしくはかすれているものが多いという事!本番に対する体調管理も出来ていないのは論外!気合だけは感じるが、もっと基本的なことからじっくり固めていくことが大事なのでは?

BREAK 【グリーンフェスタ2016 「BIG TREE THEATER賞」受賞】

BREAK 【グリーンフェスタ2016 「BIG TREE THEATER賞」受賞】

劇団C2

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2016/02/17 (水) ~ 2016/02/21 (日)公演終了

満足度★★★★

120%
ストーリー展開は面白かったが、設定にかなり“ご都合”を感じる。味方の様な敵、敵のような味方、その正体がわかってしまうのが早すぎて、観客の想像する面白味を損なってしまっている。勢いがあっていい劇団とは思うが、なんというか、芝居にしろ、殺陣にしろ、衣装にしろ、ここまで出来るのならば、もうひとガン張りして欲しいと感じることが多くあった。今出来る100%ではなく、120%を目指して欲しい。

錆色の瞳、黄金の海 2016

錆色の瞳、黄金の海 2016

劇団ショウダウン

船場サザンシアター(大阪府)

2016/02/11 (木) ~ 2016/02/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

次も期待しております!
ナツメ氏の世界はファンタジックでありながら、ひとつ芯の強いものを感じる。生命力や想いの強さが溢れている。また、それを演じる林遊眠、彼女もまた、強い意志を表現する力がある。イハナを思う少年の真っ直ぐな心、実に真っ直ぐに観客の心にぶつかってくる。また、他の出演者も表情がイキイキとし、物語が生きているように感じさせる。切なく温かく優しい物語に惹き込まれた時間だった。

SQUARE AREA【ご来場ありがとうございました!】

SQUARE AREA【ご来場ありがとうございました!】

壱劇屋

千種文化小劇場(愛知県)

2016/03/24 (木) ~ 2016/03/24 (木)公演終了

満足度★★★★★

1度見たらハマります。
大阪公演でハマり2面制覇して、それで終わろうとおもってたんですが悩んだ末愛知も見に行きました!
大阪とは違った会場で、何よりあの音圧!体全体に響く音楽!また所々で大阪とは違う演出!
本当に思い切って行ってよかったなと思います。
1度見に行くまではこんな追っかけをするとは思っても見ませんでした。
そうです、1度見てみてください。
1度見たらハマります、壱劇屋の虜になります。笑

モルヒネ

モルヒネ

梅パン

明石スタジオ(東京都)

2016/03/10 (木) ~ 2016/03/13 (日)公演終了

満足度★★★★

観てきました。
観劇から1か月も経ってしまいましたが、1か月たっても、記憶に残るお芝居でした。
主人公の女性陶芸家の想いが、空回りしていく様がとても歯がゆく、それを支えようとする周りの人々の温かみや不器用さがなんとも相まって、退屈することなく、物語を堪能することが出来ました。
はじめての「梅パン」楽しかったです。

1789 -バスティーユの恋人たち-

1789 -バスティーユの恋人たち-

東宝

帝国劇場(東京都)

2016/04/09 (土) ~ 2016/05/15 (日)公演終了

満足度★★★

群舞が主役のミュージカル
小池ロナン、夢咲オランプ、花總アントワネットを観劇。

どうも、フランス産ミュージカルって、いつも人間ドラマの掘り下げがイマイチな印象ですが、今回の作品も、同様でした。

ロナンとオランプが惹かれ合う必然性があまり感じられないのが残念でした。

楽曲も、それ程、耳に残るメロディでもないし、ストーリーの深みがないので、各登場人物に、役が立つだけの造形がないのも惜しい作品でした。

でも、アンサンブルの群舞は圧倒的!アンサンブルこそ、ダブルキャストにしてあげたらと思う程、このミュージカルの根幹を成していて、見事でした。

ダンスは、きっと加藤ロナンの方が見せるのでしょうけれど、小池さんのあの輝く瞳は、類稀な宝物。こんな、漫画の星の瞳のような輝く目で、主役を張れる役者さんは思い浮かびません。
身長の低さを払拭するだけの、舞台役者としての存在感に、嬉しくなりました。

ネタバレBOX

宝塚の娘役時代から、清楚な美しさで、群を抜いていた、夢咲さんのオランプが、可憐で実に魅力的でした。

花總さんのマリーアントワネットは、その美しさに圧倒されます。

宝塚の、「ベルサイユの薔薇」を彷彿とさせる場面がふんだんにあり、往年のフアンを歓喜させるサービスが満載でした。

吉野さんは、このところ、悪役づいていますが、その存在感に更に磨きが掛かって、初期からのフアンとして、大変嬉しく思いました。

反面、岡さんのペイロールの配役は、ちょっと残念。存在感のある役者さんなので、もっと重要な役を演じて頂ければと、もったいない思いがしました。
フォーカード

フォーカード

劇団青年座

紀伊國屋ホール(東京都)

2016/04/15 (金) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

満足度★★★★★

息のあった4人
劇中劇のようなペテンのシーンは、とっても可笑しかったです。
話の落ちはどうなるの・・・と、笑いながらも予測不能な展開で、とても面白かったです。
小豆畑さんの息子と五味多恵子さんの老母の二人のかけあいも愉快でした。

水石亜飛夢一人芝居 「二十歳の暗殺者」

水石亜飛夢一人芝居 「二十歳の暗殺者」

メジャーリーグ

シアタートラム(東京都)

2016/04/19 (火) ~ 2016/04/19 (火)公演終了

満足度

熱量は感じたんだけどね・・
頑張ってる感は伝わったが
何というか今一つで
眠気が多く出たですよ

今一だったなぁと思えた1時間45分ほど

開演時間は3分遅れ

観客は9割が女性でしたね~うら若き年齢の方々が多かったかな

ヴァルプルギスの夜

ヴァルプルギスの夜

Be With

シアターサンモール(東京都)

2016/04/17 (日) ~ 2016/04/24 (日)公演終了

タイトルが・・・
覚えきれない(笑)。
謎が一気に解かれて行くラストは良かったのですが、そこまでが長い。別バージョンも見たいと思っていましたが、無理そうです。そしてどこらへんが「ダークロマン」だったのか、魔女やら錬金術師が出て来るとダークロマンなのかしらん?舞台が「モルグの町」と言うことですが、この町の名前は何か意味があるのでしょうか?どうしても「モルグ街の殺人」を想起してしまって私的にはマイナスイメージです。

ハッピーアイススクリーム

ハッピーアイススクリーム

santacreep

OFF OFFシアター(東京都)

2016/04/18 (月) ~ 2016/04/20 (水)公演終了

満足度

割と単純な話を複雑に見せていた感ありです
90分の作品です

何というか自分的に合わなかったんでしょうね・・眠くなったし・・・

開演前普通はかけてるBGMとか無し!
まったくの無音で
開演時間は守られていました

ネタバレBOX

男性がとある部屋で刺殺され容疑者3人の女性が取り調べされ
その女性たちや男性とのつながりがパタパタと積みあがってゆく話

取り調べの刑事さん2名は
マカロニとジーパン刑事です(^^;)

ギターの生演奏&歌付きで作中でも歌があります♪

そこそこ笑えるトコもあるんだけど・・・
今一つだったなぁと感想です

舞台セットはテーブル1卓に椅子が3~4脚です
(1脚は上手に固定で生演奏用でありんす)

カニ足で心臓を直撃して刺殺・・
残り二人が隠蔽擁護で3人共謀の殺人事件でした

細かな笑い取りあるも・・でね・・

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