最新の観てきた!クチコミ一覧

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ムイカ

ムイカ

チームいちごあじ

MOVE FACTORY(大阪府)

2017/01/21 (土) ~ 2017/01/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

上演時間80分 舞台は木箱と 舞台左右に4つのスリッパ
舞台では、設定でどんな場面も時間まで自由にできる。
8/6 原爆その時から 祖母は話さない。 ムイカ 6日 若い役者 劇団 よく作り込んでる。 序盤は、少し力が感じないが、後半 どんどん 伝わる 入って来る。 芝居には戦争を止める力が有るかも知れない。と感じる芝居。

ネタバレBOX

上演時間80分 舞台は木箱と 舞台左右に4つのスリッパ
舞台では、設定でどんな場面も時間まで自由にできる。
8/6 原爆その時から 祖母は話さない。 ムイカ 6日 若い役者 劇団 よく作り込んでる。 序盤は、少し力が感じないが、後半 どんどん 伝わる 入って来る。 芝居には戦争を止める力が有るかも知れない。と感じる芝居。

こっち こっち 女が1人 誰かが見ている たとえば映画館 たとえば電車の中 たとえば美術館 海 夏の暑い日 たとえば病院 トルルルルル 良かったおばあちゃん あっ 飛行機 あっ何か落ちて来た /暗転/ 早よ座り スリッパ 人数分 えっ 余っている あっそうか サーーーー 想像すれば変容する 基本スリッパは足のしたに敷く(正座してすわる) 右に置く 間違えて隣のスリッパを。 あの~ これ。// 戦争が起こる // 履いた? 水虫 (消毒)シュッ シュッ 誰 まあまあ あっほら 何か飛んでいる ブオーーー・・・ ただの飛行機 たとえば 某国のロケットだとすると 22日 24日 ニュースを、これじゃまるで戦争 前の大平洋戦争 大東亜戦争 TVで 関係無いよね 人が死ぬ 何も出来ない 祈る 誰に 神 どの神 自分自身 神様だ何も出来ない 神は何もしない 自分の為に祈る 他人が犠牲 いつまで経っても繰返し。 あの日はやって来ました 6日 あの日 7:29 7:31 8:9 投下 8:12 15 43秒後 核分裂 15/100万秒後 火球膨張 収縮 影だけが残った 30分後 黒い雨 戦争しないを仕掛た報い 違う ただ殺されただけ。(床に転がる)繰返す 北から イラン 飛行機 ワールドトレードセンター 戦後70年 80年 こんな世界 *は戦争をしない 平和だね そんな世界です。どうします 決めるのは貴方です。// 20年8月6日夜明け前 サチコ 泣いている ミツコ 2時 今日もええ天気になるね フミヨはどうするの // 当たり前の様に夜が明ける キャラメル好きに成ったらで だけんどな サチコ スリッパまた作れる様になるやろか 父さん明日も日が昇る 当たり前だろ たまたま6日 だれが 人が人の死を望んだ たった1人残った いっそ 選ぶのはお前だ お前がこれから生きていく世界 どうする ゴーー・・・ あっほら あっほら たとえば ここを /場転 ダンス/ ちーーん おばあちゃん 会ってくる 笑っているみたい // 半径2km きっと守ってくれる 大丈夫 何も話してくれなかったけど。6日の8時半にサイレンが鳴らないんだよ /場転 ダンス/ さて どうします。戻って辞める事も出来ます 苦痛をはかる概念 あらあら たいへん おろおろ これじゃ ほんとに いつまで経っても同じ事の繰返し いいの だったら 想像すればいい 忘れんとってな あんたは生きて 想像すれば世界は変わる 生きた事の証し 時間だ **** じゃあね // たとえばここを。 おはよ 今日も暑くなりそうだね。 ね 世界はどうしてこんなにも。(照明 光・・・暗転)
たわけ者の血潮

たわけ者の血潮

TRASHMASTERS

座・高円寺1(東京都)

2017/02/02 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度

すいません。あまり悪くは書きたくないんですが、相当なストレスだったので、率直な意見を書かせていただきます。(お金を払ったので、言える立場にはあると思いますので)

ネタバレBOX

とにかく2時間半が苦痛でした。
心の中で早く終われ!早く終われ!と、ずっと唱えていました。
作家の説教、屁理屈、自己の思想のひけらかしを最初から最後まで延々と聞かされた。
出てくる登場人物も、それぞれに対立の構図を作って、みんな怒鳴ってるだけ。
これは本当に拷問でした。こんなの演劇ではない。
ある意味で、これを客からお金を取ってやれてしまう作・演出家の方に感服いたします。
探偵物語1980

探偵物語1980

劇団東京ドラマハウス

明石スタジオ(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

とてもいい芝居でした。ストーリがいいのはもちろんですが、演出もいいのです。

ネタバレBOX

今の世の中と照らし合わせて、深く考えて、多くのことを感じました。心に残る言葉がたくさんありました。これが実話であるとは・・・・前向きに生きることの大切さを強く感じました。
河童

河童

劇団キンダースペース

シアターX(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★

前半は少し眠たく後半は夢中で観ました。休憩を入れて約2時間のお芝居でした。河童という作品のストーリーが龍之介の生い立ち、生き様とあまりに一致していることに驚きながら観ました。小雪がちらつく寒い日でしたがいい芝居が観られて気持ちは暖かでした。

Melody

Melody

TEAM 6g

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

☆4.7
・開演前、「上演中、たばこを吸うシーンがありますが、身体に害のないものを使用しているものを使用しています」というアナウンスは、観客に対するホスピタリティ度の高さを感じました。
・東京から予約なしで宿泊しに来た若い男性を演じた役者さんが、身体に余計な力が入っておらず、演技に危うさのようなものもなく、全体を通してとても良い演技をしていたと思いました。

以下ネタバレ欄にて。

ネタバレBOX

・(体感的に)20〜30分を過ぎた辺りから、最後まですごく引き込まれました。
・劇中の歌はとてもよかった。
・序盤での鳥取民謡の踊り?は良かった。
・演劇においての「食べるシーン」は、本物の食べ物を使うかどうかは演出等で分かれるところだと思うのですが、後半のあそこまでがっつく感じでの、そうめんを食べるシーンはよかった。やはり「食べることは、生きること。生きることは食べること。」なんだと(そんな説明的なセリフはないけれど)勝手ながらそんなことを感じました。
ゴーストシスターズ!

ゴーストシスターズ!

合同会社シザーブリッツ

ウッディシアター中目黒(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

A班初日観劇!小ネタの機関銃連射で圧倒されまくり!また伏線張ったフリが忘れた頃に、オチがついて爆笑という脚本も秀逸!2時間笑いっぱなしでもラストはジーンとくるという贅沢さ!キャスト陣の顔立ちも凛々しくて華やかさもある!何度観ても楽しめそう!オススメ!

クライングメビウス

クライングメビウス

劇団虚幻癖

Geki地下Liberty(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★

Aを観劇。
見終わってから熱演!という言葉がとても似合う劇団だなぁと思った。
声が通る演者さんが多いので聞き取りやすく、演技もスムース。
2つの世界が交差するという内容だが、少し難解なのでハンダラさんのネタバレを読んでから見るとわかりやすかった。
これからも楽しみな劇団さんです。

CABACRAT

CABACRAT

junkiesista×junkiebros.

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2017/02/10 (金)

初めて観ました。
もっとダンサブルな舞台かと想像していましたが、しっかりとしたドタバタ喜劇でした。
個人的にはRENTの名曲が良かったです。

探偵物語1980

探偵物語1980

劇団東京ドラマハウス

明石スタジオ(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★

なかなか考えさせる、期待以上の作品であった。 

ネタバレBOX

 表現することの意味は何処にあるか? 無論、受け手に楽しんでもらうということがある。だが、それ以外にもいくつものことがある。その一つに、自分の問題として考えて貰う、ということもあるだろう。今作、そういう部分も含んだ作品だと考える。というのも自分自身考えさせられたからである。
いくつかとても大切だと思える科白がある。「この街で指を落とす人間は二通りある。ヤクザと工員さんだ。ヤクザは騒ぎ立てるが、工員さんは偉い。黙って痛みに耐えている」旋盤工が親指を落とした、その指は結局くっつかなかった。その時、ヤーコーの多い蒲田の医師が言った言葉だが、当時その工場に勤めていて、現在はヤクザの少ない地域に就職し労組に参加しようとしていた社員の証言である。
 自分自身、蒲田の隣の糀谷に何年か住んで居た。髪を長くしていただけで、スナックに行けばからまれた。風呂屋へ行けば風呂桶は、油が沁み込んで到底使いたいとは思えない代物だった。そんな町でヤーコーとは不思議に喧嘩にならなかった。自分に金が無かったせいもあるかも知れぬ。それに自分が当時遊んでいたのは、新宿だったということもあろう。だが、蒲田が身近な街であったことに変わりはない。そして当時、街場の飲食店が新宿に次いで多かったのが蒲田である。新宿は、堤が稲川会を使ってのした街の一つ、蒲田は覇権を堤と競った五島が、東急系列の電車を通した街でもある。渋谷に事務所を構えていた安藤昇が五島を脅迫した廉でパクられたことも忘れてはなるまい。安藤組は大幹部の花形満が、素手で敵対していた組事務所に交渉に赴き銃殺された事件を契機に組を解散したが、渋谷に本拠を持っていた関係で東急とは縁が在ったのかも知れぬ。(これは地縁の関係という意味だ)
何れにせよ、現実にはこのように様々な関係が交差してくるのが世の中なのである。そして、この関係には命が掛かるのも事実である。だが、殆どの日本人が、この程度の基本的事実を事実として認識することができない。この事実こそ重大である。話が逸れた。追記は後送する。
Melody

Melody

TEAM 6g

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

東京セレソンDXの芝居には何度も泣かされたのできっと素敵な作品だろうという予感は的中した。これでもかと笑わせた後、ふと気づくと目頭が熱くなっている。笑いと泣きの振幅が大きいほど泣けるもんだなあとつくづく思う。

ネタバレBOX

物語のテンポもホームコメディタッチの早いものから、池脇明音(阿南敦子)の病気発覚後はゆったりしたテンポへ変わっていく。こういう物語の緩急も見事だ。明日音が瀬戸草太(平田貴之)を辞めさせるシーンの後ろ姿、彼の残したタバコを吸うシーンは思いが溢れていて堪らなくなる。
たわけ者の血潮

たわけ者の血潮

TRASHMASTERS

座・高円寺1(東京都)

2017/02/02 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度

2度めの観劇になります。私は芝居というものは2種類しかないと思ってる人間です。主観的に面白いと思えた芝居と、そうでない芝居。商業演劇といわれるものであろうが、新劇だろうが関係ない。ジャンルで芝居を論じるのはナンセンスだと思っています。こんな書き方をすると、劇団から「商業演劇と僕らの創造している芸術を一緒にしないでくれ」というお叱りを受けそうですが 役者に あからさまに商業演劇の存在を台詞としてディスらせ、しかもそれが正論といわんばかりのプライドに感服しました。私は貧乏人なので、チケット代の高い商業演劇といわれる芝居にはあまり足を運べないのですが、それでもこの舞台で自称芸術家たちが語っている演劇論に終始、観客としての自分が見下されている不快感はぬぐえません。
たぶん私みたいな人間は「招かざる観客」だったのだと思います。一言でいえば、観客を選別する芝居なんでしょう。

「足跡姫」~時代錯誤冬幽霊~

「足跡姫」~時代錯誤冬幽霊~

NODA・MAP

東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)

2017/01/18 (水) ~ 2017/03/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

見てよかったです。

笑ったあとでじーんとなって泣きそうにもなった。
どう感想書いても拙い感想にしかならないのでコメントを書きつらねる気にはならないけれど、とにかく見てよかったなあと思いました。

Melody

Melody

TEAM 6g

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

「涙活」というイベントがある様ですが、この公演は2時間たっぷりと笑って、泣けて、元気がもらえて、ズバリ涙活に必要な要素が全て揃っています。
人に好かれやすい人がいるように、人に好かれやすい演劇があるとすれば、このような公演なのではないかと思いました。

ネタバレBOX

2003年の下北「劇」小劇場。「おっ、なんか面白そう」と何気なくチケットを購入した東京セレソンDX「ピリオド」。
その時、よもや号泣しまくりファンクラブに入会するほどハマってしまうとは予想だにしていませんでした。
まさに、その最初に観た作品と同じ流れを今作に感じとられ、何だか嬉しく思えます。(内容は全く異なりますが)
正統な血が引き継がれているなーと。
もちろん独自性があり、宅間孝行さん的ポジションを本作では主宰阿南敦子さんが演じている事もあり女性の方がより共感しやすい作品になっていた様に思いました。
自由度を活かして、今後いろんな変化も期待したいです。
ゴールデンスランバー

ゴールデンスランバー

演劇集団キャラメルボックス

サンシャイン劇場(東京都)

2016/12/10 (土) ~ 2016/12/25 (日)公演終了

満足度★★★★★

原作よりも、映画よりも、キャラメルボックスバージョンがいちばん好きだと思いました。あのシーンから始まるのが、ほんといいなって思います。大好きなキャラメルの役者さんと彬くんが共演したことも、胸熱でした。

愛と勇気だけが友達

愛と勇気だけが友達

劇団第一主義

STAGE+PLUS(大阪府)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★

テーマは単純だが、3部作に込められた思いが深すぎる。
それに照明効果が加わって・・・

「足跡姫」~時代錯誤冬幽霊~

「足跡姫」~時代錯誤冬幽霊~

NODA・MAP

東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)

2017/01/18 (水) ~ 2017/03/12 (日)公演終了

満足度★★★

ネタばれ

ネタバレBOX

野田秀樹の【足跡姫】を観劇。

故・中村勘三郎との思いを全面に出した作品である。

母との思いを胸に、女形歌舞伎を続けている姉と弟。
だが世間はそれを許さず、役人が取り締まっているようだ。
そこでそれを打破するために、枕営業の傍ら、姉弟は新しい物語で変えようと試みるのだが、肝心の話を書く事が出来ない。そこに殺された由井正雪が生き霊となって、ゴーストライターとして書き始め、世の中は少しずつ動き始めて行くのである.....。

歌舞伎の始まりである出雲の女形歌舞伎と幕府転覆を狙う由井正雪の史実を下に進んでいく。
ただ史実はあくまでも背景だけで、そこで描かれるのは社会の矛盾だ。
それは歌舞伎が現在に至るまでの様々な矛盾、社会を変えようと試みる者たちが感じた矛盾、そして生きる事への矛盾などだ。
それを感じた人々が、こごの立場で世の中をどのように変革していくか?
それが今作の大きなテーマであろう。
だがそんな大事な事も、言葉遊び、見立てる、妄想、二重構造な展開に思考したりする時間すらないほど早い展開で進んでいく。
またある時は内容に転化しない事も常々だが、そんな事はどうでも良いのである。全てが最後に集約していくのが野田秀樹の面白さなのである。
だが残念な事に、今作はテーマを逸らしてしまい、中村勘三郎への弔いだからか、故人へのメッセージへ転化した事は間違っているのである。
だから余計にセンチメンタルになり過ぎた感は否めなく、最後の弟の独演は、説教臭く感じた観客もいただろう。

野田ファンにとっては不満な今作である。
Melody

Melody

TEAM 6g

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2017/02/08 (水) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2017/02/09 (木)

ストーリーは面白く切なく、テンポ良く進み、どんどん惹き込まれました。切ないけど、心温まる話に、涙している方が沢山いました。登場人物は非常に個性的で、その個性を役者さん達が熱演していて、とても良かったです。舞台セットも細部に拘って作られていて、流れる音楽も良かったです。それに、物語のキーとなる曲が、私の大好きな曲だったので、余計に胸にグッときました。観応えのある舞台で、大満足でした。

ライオンの仔

ライオンの仔

人生旅行

シアター風姿花伝(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★

雰囲気だけはチェーホフ風でした。

ネタバレBOX

湖畔のほとりの旧家が舞台。当主の年配女性がそこに長期滞在している小説家に殴られ怪我をしたとのことで、かつて旧家に住み、田舎を捨てて都会に出て医者になった男が訪ねてきて、今は結婚しているものの、医者になった男を好いていた女性と再会するなどして波乱の予兆。旧家に出入りする人たちも含め、様々な会話から何かが明らかになっていく話。と思うのですが、結局何も分からない話。

すれ違うときなどに普段と違った態度の変化などによって気持ちが分かるというようなセリフがあったように思いましたが、普段が分からない者には何も分かりません。
世界☆独創

世界☆独創

シャービィ☆シャービィ

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2017/02/02 (木) ~ 2017/02/06 (月)公演終了

満足度★★★★

これまで観てきた演劇とは異なるスタイルで、とても面白かったです。
創造と破壊がカラフルに表現されていたように思います。
明るく軽く表現されていて良かったです。

CABACRAT

CABACRAT

junkiesista×junkiebros.

CBGKシブゲキ!!(東京都)

2017/02/09 (木) ~ 2017/02/12 (日)公演終了

満足度★★★

なんというか・・・「守りに入ったか?」というような気がしてならなかった。大好きな原田さんを真近に拝見できたのは嬉しい事なのだけど、junkie sistaとしては随分と大人しいなと思わずにいられなかった。「Dogrunner’s High」「BABALESQUE〜ババレスク」のような圧倒的なハチャメチャさ、そういう攻撃性がなくなったのは残念!確かにあれから時間は経ち、彼女たちもそれなりの年齢になったが、まだまだ現役だし、少なくても発想の攻撃性は失くして欲しくないと切に思った

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