最新の観てきた!クチコミ一覧

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女中たち

女中たち

風姿花伝プロデュース

シアター風姿花伝(東京都)

2018/12/09 (日) ~ 2018/12/26 (水)公演終了

満足度★★★★★

大物女優たちが舞台に映えました。

ネタバレBOX

雇い主の主人を罪に陥れ、悲嘆にくれた妻を自殺に見せかけて毒殺し、妻の高価な衣装や装飾品を譲り受けようとする、階級制度をわきまえた、分相応な犯罪を企んで失敗し、妹の方が自殺する二人の女中の話。

妻のドレスのはずなのに、妹の腰回りにぴったりなのはなんでかなと思いました。

新興宗教の漫才コンビが新興宗教の女優あてに送った花輪はうざったかったです。
メロメロたち

メロメロたち

悪い芝居

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2018/11/21 (水) ~ 2018/11/25 (日)公演終了

満足度★★

ドラムを中心に置いたセットは「おおっ!」となったが、手前にドラムがあるせいでセリフが聞き取れなかった。

せっかくの戯曲賞受賞作品の台詞が聞き取れないのは...

ネタバレBOX

音響さんにはもっと頑張って欲しいです。初見の人にはとてもとてもついていけませんでした
ボードゲームと種の起源

ボードゲームと種の起源

The end of company ジエン社

3331 Arts Chiyoda(東京都)

2018/12/11 (火) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★

まだ観劇二度目のユニット。今回はチラシが手元に早くあり、予定が立った。ジエン社の舞台とは作演出・山本氏の思索の演劇的展開(演劇的手法の探求も含む)、という印象を持っていたが、期待に違わず「知」が勝った内容。もっとも、吐かれる言語は晦渋でもなく、ただボードゲーム関連の専門用語(運ゲー=運命ゲーム、勝敗が運任せ。など)がほぼ説明抜きに使われる。ボードゲームについて思索する人物の姿は見られたが、その思索がドラマの結語を捻り出す訳ではなく。もっと手強い難問、即ち人間なるものが「彼」の周囲に居り、問いを仕掛けてくる。
芝居はコンパクトに一時間強、Arts Chiyodaらしい?試作品の趣きであったが、無駄なく濃密な一時間を作った。この会場(地下)は廊下に接したただの四角い空間だが、意外にも劇空間をうまく補い、秀作が産まれる。(サンプル『ブリッジ』、ナカゴーを思い出す。)

ネタバレBOX

ボードゲームやそれを創ったりテストに掛けて改良していく人達のグループがあり、それらをくるめたボードゲーム界隈の事情が話題にのぼるが、これを対話式に思索プロセスを辿る側面と、自らもゲームを作成する登場人物(唯一の男性)と三人の女性との奇妙な関係を紐解いていく側面が並行し、後者が見せる関係性の表情がとても面白く、時に美しい。メンヘラな世界にも見えるが人間の心理の一枚裏で渦巻くドラマを、ひっそりと眺める感覚でもあり、「人間」の輪郭が仄かに見える、というか想像させるのが新鮮である。

「男」には妹がおり、親の影が薄い分、妹は兄をより自由に、つまり男性としても見る視線を弄び、持て余している。また、父母の居ない空き部屋にはもう一人女がどういう訳か住み着いていて(自分の事を語らず身元不明)、ツンデレのこじれたリアクションを常に「男」に対して取る。そして、ボーゲ・フリークで自らチロルと名乗る「妖精」(何百歳になると真顔で話す)が、ある集まりの帰路を「男」に付いて来たため、このとき家の中には三人の女と一人の男が居る。
男はボーゲ、ないしその理論(思想?)には自負があるが世間的な成功を手にしているとは言えない、そのはざまを揺れるナイーブさを持ちながら、「他者」である個々の女性との間では筋を通す事を要請され、葛藤の中から一歩出ようと内心足掻いている、という様子などおくびにも出さず、憂いを帯びている。
身上不明の女はそんな「男」の優しさを当て込んでいる、くせにその優しさに苛立っており、そういう自分を客観的に見る諦観も合わせ持つも、男を責める口を止められないループ状態。
妹は引きこもりで完全に兄に甘えているが(甘えさせてくれる兄でもある)、知的に秀でた兄を憧憬してしまう妹の特性を体現し、社会のしがらみを逃れた箱庭空間で「自由」の時が続く事を願っている、そのループ状態。兄の方も、妹との二人暮らしの円環に安定を見出しているとの疑惑を他の女に指摘さる(「異性」への関心をも充足させる・・性的関係がなくとも)。
自称妖精は、(小倉優子ではないが)奇異に見られる事を意に介さず、自己完結し、割り切った者が(年齢に関わりなく)有する独自の観察眼でまっすぐ相手を見据え、やり合う。この存在がボードゲーム(界)の解説を担ったり、他の二人を観測する定点的役割を(実に変則的に)担う。
終盤、「あの人は何?」と妹に兄が問われるツンデレ疑惑女が、「男」にとって唯一向き合うべき「他者」であるらしい事が浮かび上がるあたりが、加速要因となり、変らぬ日常な風景(4人がボードゲームをやっている)に「恋愛」の色がふっとよぎった瞬間、暗転・終幕となる。
ボーゲ論議が途上にある事が、逆に効いてか、人生の問題は途上にあるとの余韻を残す。語り尽くせない事柄を一くさり語り、ここで一区切り。また改めて語り合おう・・。「思索」がこのあとも続く事は確かなようで。
群盗

群盗

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

ゲーテと同時代の、これがあの・・。演劇が持つラディカルも「古典」と教科書に載りゃ無害のお墨付きとか。しかし昨今の「新作」戯曲より余ほど暗く鋭く光る刃が・・。
読み継がれ演じ継がれてきただけに普遍性あるドラマ、何故なら、、と考えて立ち止まる。疾風怒濤(シュトルム ウント ドランク)、これも教科書に載る単語だった(私の頃はね)が、大いなる変動(変革)の時とある。「群盗」は自由を叫び、最後には(形の上では)滅び行く物語だが、作者が掲げたのは滅び(現実)の方でなく、滅びさえ自ら選び摘った実、と宣する(事で成就する)自由の方でなかったか。新しい自由の地平を切り開くべき時代(当時にとっての現代)という感覚は、文明・思想の発展深化の末に、この時代誕生した新たな感覚だったのではないか。。(文学や演劇という芸術が持つ力への期待と熱望と確信が、最も高くあった時代、そしてそれを裏付けた作品たちがあった・・・「疾風怒濤」という語がそんな想念に誘う。)
そんな事を想像させた「今面白い」舞台だった。
特筆は、このスケールの大きなドラマをd 倉庫というスペースで、狭隘さを感じさせず感情表出も目一杯に戯曲のエンタ性をしっかり立ち上げていた事。
歴史的戯曲を手近に届けてくれた感謝も手伝って満点星。(つづく)

尼を待つ

尼を待つ

三度目の思春期

ギャラリーしあん(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

都心[御徒町]から古都[鎌倉]へワープしたかのようなイリュージョン-
場と戯曲がよくマッチしていたと思う。
小道具のせんべいの匂い、衣擦れの音、所作に伴う微風やらバタバタ感といった、古民家公演ならではの場の圧・臨場感もろもろが楽しい。

TRUCE

TRUCE

WWP 渡部将之(円盤ライダー)×渡辺一正(劇団スマイル・バケーション)のプロデュース企画

G/Pit(愛知県)

2018/12/14 (金) ~ 2018/12/25 (火)公演終了

満足度★★★★★

お芝居とゆうものを生で見たのは初めてでした!全く内容を知らないで拝見しましたが、すぐに引き込まれていきました!泣きました。大号泣でした。本当に素晴らしいとおもいます。もう一度見に行きたい!

ネタバレBOX

ラスト…皆で爆弾投下されるところを眺めている場面。たまらなかった(ˊ̥̥̥̥̥ ³ ˋ̥̥̥̥̥)
今でも涙が出そう…。
群盗

群盗

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

 舞台美術が面白い。

ネタバレBOX

通常の板の上に大掛かりな板が載っているのだが、上手壁に平行する1辺のみが真っ直ぐで他の3辺は各々斜めになっている。おまけに上下共右肩下がりの上辺と下辺は右下がりの角度が異なり、幅も下辺がかなり長いのだ。更にこの下辺の下手角から上辺へ向かって伸びる辺も右に傾いているので、まるで反逆者達のエネルギーの塊が観客席目掛けて雪崩込んでくるような錯覚を覚えさせる。更にこの部分は焦げ茶色か黒に近い色なのだが、通常の板部分からクリームイエローのような三画形がこの大きく不安定な四角形に楔でも打ち込むように対向しているのだ。このセンスが素晴らしい。下手奥の傾斜脇には、3段の階段様の構築物、その下手の空間にピアノと演奏者が居て生演奏をしており、下手壁には額入りの絵などが飾られているのは、呑み屋をイメージした作りがベースになっているからだが、3X6尺程度のテーブル3つと背凭れ付の木製の椅子が、物語の進展に応じて特設変形平台の上に置かれたり、最深部が牧場納屋の2階部分のようになった場所へ上ろうとする時重ねた机から恰も登れそうな足場となったりして活用される様は小気味良ささえ感じる。
 無論、脚本は古典的名作だから普遍的な名科白が随所に鏤められその巧みで的確な表現を聴いているだけで飽きないが、叛旗を翻す者としては極めてプリミティブな方法論しか持たぬ主人公達のアナーキーでシンプルな「正義感」や幼さの持つ放埓は、事態の展開はどうあれ一つの典型ではあろう。そのような意味で人間という生き物の哀れをも描いている作品と言えよう。役者陣の熱演、群像劇としてしっかり纏めた演出、自由を求めて戦い卑怯な真似はしなかった義賊的盗賊団の意を矢張り我らは受け取るべきであろう。少なくとも熱く純なその変革への意だけは!
劇作家と小説家とシナリオライター

劇作家と小説家とシナリオライター

劇団6番シード

シアターKASSAI【閉館】(東京都)

2018/11/21 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

噂に違わぬ面白さでした!

ネタバレBOX

私としては手紙が腑に落ちたかったです
ONE!

ONE!

THE CONVOY

赤坂ACTシアター(東京都)

2018/12/14 (金) ~ 2018/12/17 (月)公演終了

満足度★★★★★

素敵なおじさんとかっこいい若者が合わせて11人もいるので、もう!!どこ見たらいいのかわかりません!!昭和から平成へとテレビへの愛やら夢やら、移り変わるもの変わらないもの、女の子のクリスマスの願いのために頑張る11人が素敵です。

菜ノ獣

菜ノ獣

尾米タケル之一座

ウッディシアター中目黒(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2018/12/13 (木) 19:00

ベジタブルマンの切ない行動やファームの人々のどこかぎこちない態度。政府による隠蔽。どれも近未来の出来事なら、ずっと近未来が来ないでほしい。
人間が全てをコントロール出来るはずもなく、人間の奢りが近未来を歪めなければ良いなと思わずにはいられなかった。

カラフルモノクローム

カラフルモノクローム

青春事情

OFF OFFシアター(東京都)

2018/12/13 (木) ~ 2018/12/18 (火)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2018/12/14 (金) 19:30

ゆっくりと流れる時間の中で生きる、登場人物たち。
写真・写真館のモチーフを通して、物語の中で、観客が人物たちに出会うような物語。

ネタバレBOX

葛藤が、観念的というか、説明的だったのが残念。
ハンザキ

ハンザキ

演劇組織KIMYO

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2018/12/08 (土) ~ 2018/12/09 (日)公演終了

満足度★★★★★

満足度☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆星100個(^o^)
ハンザキ1度見たらもう一回見たいってなりますよ!

地球防衛レストラン2

地球防衛レストラン2

劇団SPACE☆TRIP

新宿スターフィールド(東京都)

2018/12/13 (木) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★

開場前並んでいるのが男性ばかりだったので「あれ?」と思ったら、キャストさんは女の子(何名かは元女の子)ばかりだったんですね。ブロマイドもたっぷり、チェキもありとアイドル路線の舞台でしたが、客席に声をかけたり、観客を舞台に上げて手伝わせたりと男性には嬉しい舞台かも。アフタートークのプレゼントも良かった(多分)です。私も楽しく見せていただきました。

ネタバレBOX

次回は怪獣登場だそうで、これはいよいよウルトラの母の出番でしょうか。楽しみです。
群盗

群盗

劇団俳小

d-倉庫(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★

冒頭は劇中劇のような感じで、陽気な若者たちが居酒屋で将来談議、談笑しているような場面から始まる。舞台美術は奥行きがあり、将来という時間空間を表し、タイトル「群盗」として行動する場所的空間をも表しているようだ。もちろん、主人公カールの出身地・家にも関係してくる。上演時間2時間30分(途中休憩15分)と長いが、原作・フリードリッヒ・シラー、脚色(菊池准 氏)はもちろん、演出もピアノの生演奏・歌などで観せる工夫をしている。
当日パンフにも記されているが、原作者はシェイクスピア作品に影響を受けたとあり、本公演でもその雰囲気は感じられた。

ネタバレBOX

舞台は、やや上手側に両開き扉、そこから斜めに客席側に向かって敷台のようなもの、一見変形した遠近法的造作である。冒頭はその敷台にテーブル、椅子が置かれているが、物語シーンごとに動かし情景を変化させる。下手側にはピアノ、車いすが置かれ、壁には絵画が飾られ物語で使用する物の概観を見せる。全体的に重厚な感じを受ける。

梗概…モオル伯爵の長男カールは自分の正義感を貫くため,社会の秩序や人権抑圧に反抗するため盗賊団の頭になる。しかしそれによって生じた混乱は、自分の犯した罪が原因であると認識する。世の不正と戦うために,自ら不正を行なった者の皮肉な運命が叙情豊かに描かれる。

兄弟の悪_兄カールは自分勝手な考え方、生き方を貫き通すという歪んだ人生美学、弟フランツはあくまで自分の欲望を満たすために平気で他人を犠牲にする。この芝居は表層的にはフランツの悪行が目立ち、カールが肯定されそうだが…。しかし自由を求め、仲間との信義を守るためとは言え、病人・老人・子供を多数殺す行為、だが実行直後に悔悟することもない。それこそ「無法によって法律を壊す」の表れであろう。そして「一度壊したものは、元に戻せない」とも。
さらに、カールは自分を信じ、愛してくれている婚約者アマリアさえも、仲間との約束を果たすため殺してしまう。自分の生き方に悩み苦しむ姿、それこそ人間が生きる過程そのもの。生きるべきか死ぬべきか、カールは、自死は神への冒涜と信じ思い止まり、フランツは最期に神に救いを求めるが、自死を選ぶ。
群像劇であるが、その中にあって兄弟それぞれの生き様がしっかり描かれ、”人間臭さ”を浮き彫りにする見事な演出であった。

兄弟は己の信じた道、生き方をしており、 見方によれば独善・自分勝手と思われるが、それこそが人間の本能であり在るべき姿なのかもしれない。カールの自己矛盾した生き方に気づき、それでも(仲間と)生きようとする姿、そこに滅びの美学を感じてしまう。
ちなみに冒頭、若者が理想・持論を声高にアピールする場面、それはカールだけが持っている特別性ではなく、人は誰でも内在しているということか。
次回公演を楽しみにしております。
魔女の夜

魔女の夜

劇団キタラヅカ

本所松坂亭(東京都)

2018/12/08 (土) ~ 2018/12/09 (日)公演終了

前半の二人の探り合う会話に中々入り込めず落ち着かない気持ちで見ていましたが、後半それぞれの本音をぶつける台詞の応酬は、迫力もあり良かったです。

スナップ・アウェイ

スナップ・アウェイ

ZERO BEAT.

テアトルBONBON(東京都)

2018/12/11 (火) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

ストーリー良く、テンポ良く、
笑って笑って泣けました
キャストの皆さん、個性的で面白かったです!

カラフルモノクローム

カラフルモノクローム

青春事情

OFF OFFシアター(東京都)

2018/12/13 (木) ~ 2018/12/18 (火)公演終了

荒いところもありますが、ちょっとキュンとして、ホッコリする、そんな優しい舞台でした。

雨のあと、ダイナマイト

雨のあと、ダイナマイト

演劇集団SINK

中野スタジオあくとれ(東京都)

2018/12/13 (木) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★

まさに現代の日本を象徴するかのようなコンセプトの中で、様々な境遇から世の中の見え方を捉えており、何より人間としての在り方を考えさせられる作品でした!

雨のあと、ダイナマイト

雨のあと、ダイナマイト

演劇集団SINK

中野スタジオあくとれ(東京都)

2018/12/13 (木) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

笑いあり感動ありでおススメです!

菜ノ獣

菜ノ獣

尾米タケル之一座

ウッディシアター中目黒(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)公演終了

満足度★★★★★

システムもすごいと思ったけど、今回は更にストーリーそのものがすごい舞台でした。まさに近未来のサスペンスで、想像をはるかに超えた展開にぶち込まれたコメディの数々。シリアスな世界にこうも笑いのエッセンスを放り込めるかと驚いてしまいました。そして熱演の空気感と間がとっても好みで、本当楽しい時間でした。もう一度見たい!パンフレット買ったのでこれから余韻に浸りますね!

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