尾米タケル之一座第11回公演
尾米タケル之一座第11回公演
実演鑑賞
ウッディシアター中目黒(東京都)
2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://okometakeru.amebaownd.com/
”ベジタブル・マン“ってどんなだろう!? 政府の特定機密に指定って、益々怪しい気配を感じる。 未来の話との事だが、近い将来ありうるかもと思わせるストーリーに興味をそそられ、チラシも気になりま...
期待度♪♪♪♪♪
0 2018/12/06 00:43
| 期間 | 2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウッディシアター中目黒 |
| 出演 | 尾米トゲル、尾米ヨソウ、坂口翔平、雨宮シオリ犬、遠藤康平、鹿島涼、北ひとみ、三枝俊博、廣田健、室加拓未、山下智代 |
| 脚本 | 尾米タケル |
| 演出 | 尾米タケル |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,800円 【発売日】2018/10/01 前売り3500円 当日3800円 ※12日初回の14時公演のみ 前売り3000円 当日 3300円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月12日 (水) 昼 14時開演 夜19時開演 12月13日(木)昼 14時開演 夜19時開演 12月14日(金)昼 14時開演 夜19時開演 12月15日(土)昼 14時開演 夜19時開演 12月16日(日)昼13時開演 夜17時開演 |
| 説明 | 「背景」 今は未来。 人類の生への渇望に後押しされ、その歩みを止めることなく進み続けてきたバイオテクノロジーはついに、人間に臓器・血液・肉、その他あらゆる部位・器官を提供するための人型生物"ベジタブル・マン"を創り出した。 【限りなく人間に近い生物】と定義される彼らはドナーとして、食料として多大なる恩恵をもたらし今や人間社会にとって「なくてはならない」そして「あるかことが当然」の存在となっていた。 しかし、政府指定特別生産区域、通称"ファーム"の中で彼らがどのように生み出されているのかごく一部の人間を除いて、その実態を知る者はなかった。 【あらすじ】 農務局に勤めるミヤタはある日、上司のオオハラにファームへの出向を命じられる。 ファームの研究施設で主任を務めていた局員、カドタマリが失踪したのだという。 事態を内密に調査する為、オオハラが雇った“便利屋” と呼ばれる男、ムラカミと共にファームへやって来たミヤタは、そこで初めて生きたままのベジタブル・マンと対面する。 認識とのギャップに戸惑いつつも調査を進めるミヤタはさらに、ファームで失踪した人間がカドタ一人ではない事を知る。 カドタは自ら失踪したのか、それとも何らかの事件に巻き込まれたのか。 政府の特定機密に指定され、社会と完全に隔離されたもう一つの世界 “ファーム” で今、一体何が起こっているのか・・・。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督 わたなべひでお (猫侍) 美術 加古若菜 照明 矢野一輝 (RYU CONECTION) 音響 内田早紀 音楽 さかぐちそう 制作 藤崎麻里 |
チケット取扱い
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今は未来。
人類の生への渇望に後押しされ、その歩みを止めることなく進み続けてきたバイオテクノロジーはついに、人間に臓器・血液・肉、その他あらゆる部位・器官を提供するための人型生物"ベジタブル・マン"を創り出した。
【限りなく人間に近い生物】と定義される彼らはドナーとして、食料と...
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