最新の観てきた!クチコミ一覧

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漂白剤

漂白剤

ナミプロ

テアトルBONBON(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★

鑑賞日2019/05/18 (土)

栗生さんを見てきました。内容的に好きな感じではなくなんの共感も無いのですが、見たことないような役で面白かった。

漂白剤

漂白剤

ナミプロ

テアトルBONBON(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/05/18 (土) 15:00

中野さんを身に行きました。なかなか良い試合をしていました。

ネタバレBOX

中野さんの芝居を見たことがない、中野さんについて印象がない、人が見た場合どうなのだろう?対象が一人しかいない芝居でこの劇場は前列は段差がなく段差があるところは遠くなる。不適当だったのでは?と思う。
赤魚島(あこうじま)

赤魚島(あこうじま)

メガネニカナウ

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/20 (月)公演終了

満足度★★★★

迫力は凄かった。ヤクザもんが苦手な人には、辛いかも。女性人の演技に感動です。

そんなの俺の朝じゃない!~再び~

そんなの俺の朝じゃない!~再び~

ライオン・パーマ

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/05/15 (水) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/05/17 (金) 19:30

「通勤」の話を面白く観劇。改めて奥さんに感謝(笑)

やまいだれにやまいだれ

やまいだれにやまいだれ

久保と人間

サンモールスタジオ(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2019/05/18 (土)

観てきました! やっぱり青木さんの作るお芝居はカッコいい!  ビンビンくる重低音! クロムの復活を願います☆

汝、公正たれ Let us see YOUR own justice.

汝、公正たれ Let us see YOUR own justice.

まごころ18番勝負

シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2019/05/18 (土) 11:45

事件2(麻薬特例法違反)を観劇?参加?しました。
前回同様、実際の裁判を体験しているようで、心地よい疲労感を感じました。
気になっている方は、観劇をお薦めします。

獣の柱

獣の柱

イキウメ

シアタートラム(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/06/09 (日)公演終了

満足度★★★★★

いつもながら奇想で不思議な現象が発生する物語の冴えに感嘆させられる。明確な解答が与えられないゆえにかえって引き込まれる。いったい、何を始めようというのだろう。

漂白剤

漂白剤

ナミプロ

テアトルBONBON(東京都)

2019/05/14 (火) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

漂白剤、観劇してきました。
すごかったです。

ネタバレBOX

ストーリーはいい意味でも前情報どおりでした。告知の映像やホームページ等の情報で想像していたストーリーがしっかりとそのまま舞台になっていて裏切られない感じで見られる。
だからこそ役者さんの力量やそれぞれの色が際立つような舞台。
2/4パターンの観劇でしたが、同じ脚本。同じ小道具。なのに、手の置き方。足の運び方。目線。声のトーン。そんな一つ一つの違いが積み重なっていき、ラストの印象が全く別物になるのがとても興味深かったです。
応援している役者さんの回だけ通うのもいいとも思いますが、別の出演者さんの回を見るとこで作品としての再発見もありましたし、駄々を捏ねて泣きじゃくる子供のような印象から悲しみに暮れてしまうような姿に見える役者さんもいれば、淫靡でサイコな雰囲気に包まれる瞬間に飲み込まれそうになる役者さんもいたりで本当にガラリと変わります。応援している役者さんの色もより際立って感じられたので2パターン見られてよかったです。
怖くてかわいいヒトビト

怖くてかわいいヒトビト

劇団 水底譚

日本大学藝術学部 江古田キャンパス(東京都)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/17 (金)公演終了

鑑賞日2019/05/16 (木) 19:00

価格0円

雑記です

19:00の回

東棟E-101、18:50受付、開場。コの字の客席、85分。

この教室で「イッポンのマイク」を観たのは2016/1。3年前。
制作に谷さん、振付に宮本さんと卒業後も活躍。
また、何人かの役者さんはその後も観ている。

最近の江古田は、
総合実習ⅢA(演劇)「大市民」2018/12。
卒業制作(洋舞)『Modern Dance Performance 〜自由形式による創作〜』2018/12。
卒業制作(演劇)『THE BEE』2018/11。

他にも各所の小さな劇場で観た日芸の役者、スタッフの方々はみなさん卒業(たぶん)

日芸の公演は2013年頃から観ていて2世代くらい変わったか。本公演が次世代のスタートになるような気がして観に来ました。

「劇場」とは少々勝手が違う「教室公演」。
ざっと見渡すとお客さんはみな学生さんで一般客はいないもよう。戸外では竹刀、長刀を振るっている方々。

当パンについて
<関係図>はもう少し分かりやすくしていただけるとありがたいです。文字の大きさや色使いなども。

<世界観>
社会的ルールや生活習慣や生物的な違いなどの設定がちょっと苦しいと思いました。決してリアルを求めるものではないのですが、自然と「そういう世界なんだ」と思わせる設定だと話についてゆきやすいです。

「超能力」などとは関係なさそうですが、進化においては「旧」と「新」との間には(少なくとも数千年の単位で)なにか大きな優劣があるのではないかと思いました。

<キャスト>
役名と本名(でなくとも可)を併記していただけるとありがたいです。顔とお名前が一致しないので。また、役柄としての年齢(22~56才)と大学生(実年齢)とのギャップが相当あると思うのですがなぜこのような設定にしたのでしょう。視覚(表情、衣装、動き)や聴覚(声)から入る情報をリセットするのが難しい。

いろんなピースが入れ違いに出てきますが本筋(この世界が?それともだれかが?)がどうなってゆくのかよくわからず、私の中の超えられない世代の壁かもしれません。

役者さんは個性的、お顔は覚えたのでまたどこかの公演でお会いすることがあるかもしれません。

赤魚島(あこうじま)

赤魚島(あこうじま)

メガネニカナウ

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/20 (月)公演終了

満足度★★★★★

『赤魚島』1ステ観てきた。

最初の軽妙なシーンで油断していたら、あのシーンから一気に引きずり込まれて怒涛のラストまで一瞬も目が離せない。

あーーーー言葉が出てこない。

こんな本気の舞台、そうそう無い
無理してでも観る価値アリ
観に来て良かった!

女子たちのギリシャ劇 アンティゴネ/うちの子は

女子たちのギリシャ劇 アンティゴネ/うちの子は

the nextage

in→dependent theatre 2nd(大阪府)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

鑑賞日2019/05/17 (金)

役者さん全員のスキルが高いです。1回分の料金で2つの演目が観れるので、コスパ高いです。素敵な衣装です。いい間合いでダンスも観れます。行くしかないです。

赤魚島(あこうじま)

赤魚島(あこうじま)

メガネニカナウ

大阪市立芸術創造館(大阪府)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/20 (月)公演終了

満足度★★★★

凄かった!舞台でしか出来ない作品。
小劇場で、ここまでする⁈して良いの⁈って思った。
特に女性陣の体当たり演技が凄すぎる!

ネタバレBOX

野村さんが女性の敵!
アフターイベント後の笑顔でさえ
怖く感じてしまった。
某日快晴ワレ告白セリ

某日快晴ワレ告白セリ

タッタタ探検組合

ザ・ポケット(東京都)

2019/05/15 (水) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★★

 廃校が決まった母校の中学でタイムカプセルを開けるその日、25年ぶりに現れた男が、タイムカプセルを契機に当時を回想するというシーンから始まる今作。(観る方は、観劇前にネタバレを見ないでにゃ)

ネタバレBOX

ちょっと後悔も残る往時の思い出に重なるかのような回想に照明が見事にマッチしていきなり物語に引き込まれる。主人公の有田は、天文部、クラスの悪ガキ・木梨と川岸に苛められている詩人肌の14歳、担任の門馬は大酒呑みで朝から酒臭い。悪ガキ共が一目置くのが一匹狼の真鍋礼子、スケ番のような雰囲気を持つ女子だが、他人の心を痛みを良く知り優しく賢い。他に目立ちたがりの学級委員は内申書評価狙いの小賢しさ。女子のクラス委員と共に生徒会会長、副会長の椅子も狙う。テニス部部長の橋本は男子にもそれなりに人気のある女子だが転校生・遠山がその気取らない性格とルックスから男子の人気を独占し始めると嫉妬に駆られ、白を黒に、黒を白に変え、フェイクニュースなどで人々の判断を狂わせ、情報を操作することで力ある者、体制側に恩を売り、自らの利権を獲得・拡大するマスゴミそっくりな新聞部や、プロレス好きで城山に恋する乙女・石田らと組み、遠山苛めを開始する。だが、遠山と有田は何時しか、惹かれ合うようになっており、苛められ始めた遠山を庇う有田は己の羞恥心や内向性を脱し木梨と川岸にぶつかってゆく。この間、何度かの対決があるのだが、殴られて治療に来た有田に、保健室の矢井田先生は高い評価を下し励ましてくれる。有田が悪ガキと最終決戦をした後、彼らは一度お礼参りをしたものの、以降ちょっかいは出さなくなっていたが、橋本や新聞部のアンチ遠山キャンペーンが燃え盛った折、有田は遠山を傷つける言葉を吐いてしまった、「可愛そうだ」と。これは、彼女の自尊心を最も傷つける言葉だと気付かずに発された言葉だったが、遠山は独り寂しさに頽れそうになった。やがて彼女は父の転勤の為、東京へ引っ越してしまう。矢井田先生が彼女が東京に向かうという情報を、タイムカプセルに入れる彼女の文章を持って知らせに来てくれた。折しも大滝先生の英語の授業中で、大滝先生は有田が遠山を見送る為に授業を抜けることを赦そうとしない。そこに助け舟を出したのがNYからの帰国子女、真鍋であり、大滝を力ずくで止めたのが木梨であった。BGMには中島みゆきの「ファイト」。有田は走る、走る、生涯これほど一所懸命に走ったことは無い勢いで走った。然し列車の出発には間に合わなかった、が。
 25年後、母校に戻った有田の言葉から、彼がその後、遠山が交通事故で亡くなったことや、タイムカプセルに詰めた文章は、有田作の「不幸の手紙」で、本物は黒板の裏に隠してあったことが分かる。
 遠山の書いた文章が読まれる。予想通りの内容だが、其処に書かれていた文章は、遠山の魂が常にオープンマインドで率直、ピュアであり、彼女の純な魂の蒙った痛みがひしひしと聴く者の胸を掻き毟らずにはいない、詩人有田との詩人同士の魂の交流であった。
 タッタタは喜劇を演じる劇団だから、至る所に自虐的な嘲笑や箍外し、脱臼、発想の奇抜等のテクニックが用いられ笑わせてくれるが、間の取り方で笑わせるシーンは比較的少ないかもしれない。この要素にも更に磨きを掛けると作品に膨らみが増すとは思う。今回、予算の関係もあるのかも知れないが、暗転が多かったのは、作品の気勢を削ぎかねないのが残念だったが、この難点をしても強く切実な哀しみを訴える作品の訴求力には、流石と思わせるものがある。不幸の手紙も回送すれば済む、というレベルでは無いものの、ドライなタッチで描かれて居る為、後腐れ無い点がグー。
あさどらさん

あさどらさん

十七戦地

座・高円寺2(東京都)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/17 (金)公演終了

満足度★★★★

TV朝ドラのダイジェスト版のような公演。脚本が柳井祥緒氏(十七戦地)、演出が望月清一郎氏(鬼の居ぬ間に)という組み合わせが、このような化学変化をし人間+社会ドラマを紡ぐとは...面白かった!
今まで観た「十七戦地」の公演は、どちらかと言えば社会派のようで、時事問題等への問いかけが多かった。また「鬼の居ぬ間に」は、ドロドロとした人間関係を通して人の深淵を狂覗するような印象を持っている。本公演とは違うイメージの公演を行ってきた2人が、まさしく”朝ドラ”イメージの公演を行ったことに驚いている。

卑小なことだが、劇場スペースが物語の展開(世界観)より広いように思える。年代を往還しながら展開するが、役者が演じている時代以外でも舞台上にいる。それは時間の流れ、人(家族)の繋がりをイメージさせるという演出効果と同時に、広いスペースを持て余すことを示すように感じられたのが気になるところ。
それと公演日が2日間(3公演)と少ないことが如何にも残念だ。
(上演時間2時間) 後日追記

いいヒト

いいヒト

トツゲキ倶楽部

「劇」小劇場(東京都)

2019/05/15 (水) ~ 2019/05/20 (月)公演終了

実演鑑賞

満足度★★★★

登場する もの はタイトル通り「いいヒト」ばかりである。公演の魅力は観終わって仄々とした優しさに包まれ、自分の気持も清々しくなるようなところ。冒頭の拘りは、この公演のテーマの暗示。好みの拘りは大切、一方それに拘り過ぎると価値判断が狭小になるかも...。「もの」もそうだが、「ヒト」も一面だけではなく、いろいろな接し方をして自分なりに判断する。そんな人間観察を意図しているような公演は、コメディという範疇を超えて面白かった。
卑小なことだが、物語の展開は難しくないが、存在と不在の関係にある もの の動きにぎこちなさが観えたのが少し残念なところ。
(上演時間1時間55分) 2019.5.19追記

ネタバレBOX

舞台セットは、大きな横長テーブルと椅子のみ。ここは老舗人形店の居間といったところ。冒頭は目玉焼きにかけるのがソースかしょう油かで言い合う父娘のシーンから始まる。人には何らかの拘りがあり、またその家にはそれなりの味付けなりがある。そんな違いを飲み込んでしまうのが業績不振なこと。そんな時、娘が付き合っている彼氏を連れてくるという。養子ゆえの社長、父親として悩み心配事は尽きない、そんな悲喜交々とした物語が本筋。

一方見えないであろう幽霊が…その性別・年代の異なる非存在が物語に割って入ってくる奇知。これが脇筋であるが、本筋に絶妙なバランスで絡んでくる。
社長、父親の悩みなど知らず賑やかな居間風景が滑稽に観える。現実問題である経営再建を秘密裏に行っている謎行動、そして娘の彼氏が幽霊を見えるという超自然現象的なことを言い出し、除霊師も加わってドタバタ騒動が起きる。登場人物はすべて善人で前向き。

トツゲキ倶楽部らしい、優しく心温まるユーモラスな雰囲気を漂わせ、同時に商店として厳しい状況にあるという独特な緊張感を描く巧みさ。シャッター商店街という地域の閉塞感が垣間見えてくる。また今を生きている人と幽霊、直接言葉を交わすわけではなく、この店の先祖や縁者が見守るという繊細さ。ドタバタと面白可笑しい展開の中に人を思い遣る細やかな心配りが観える、見事な公演であった。
次回公演を楽しみにしております。
ピッチアウト

ピッチアウト

劇団なのぐらむ

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/19 (日)公演終了

満足度★★★★

由美の目は覚めたのか?
そう言う話だったんだあ!!
途中寒くなったら上着やストールを羽織ろうと考えている人は手元にご準備ください。
せっかくの写真入りの当日パンフ。由美との関係・・・おじ(由美の父の兄)、ライバルの酒蔵の娘(由美とはバスケ部で一緒)とか書いてあると親切だし、説得力が増すと思うのですが。

ネタバレBOX

音楽も暗転もありません。そのうちそう言うきっかけでバッグからストールを出そうとしていた私は、その機をつかむ事ができず寒いままでした。
由美の目を覚ますって、グレちゃったとか道を誤ったとかじゃなくて、本当に眠っている。昏睡状態なんだか植物状態なんだか、頭を打ったことにより眠ったままなんです。唯一血の繋がった姪っ子を愛するおじさんが、なんとかしようとあれやこれや、効果がありそうなのも怪しいものもなんでもやってあげているところは、ハートウォーミングな結末を予想していたのでしたが・・・・
叫べ!生きる、黒い肌で

叫べ!生きる、黒い肌で

アブラクサス

サンモールスタジオ(東京都)

2019/05/09 (木) ~ 2019/05/12 (日)公演終了

満足度★★★★

公民権運動の嵐が吹き荒れた時代のヒューマンドラマ、グッとくる熱いパッションを感じましたね。ニーナ・シモンは殆ど聴いたことがないので、マックス・ローチのWe Insist!を頭の中で鳴らしながら、観ていました。

あさどらさん

あさどらさん

十七戦地

座・高円寺2(東京都)

2019/05/16 (木) ~ 2019/05/17 (金)公演終了

満足度★★★★

見事に朝ドラを舞台化していたなぁ~と感心しきり

楽しい笑いキャラに
それっぽさ満載の憎まれ役・・・上手に配した話でした

着物がなかなか強印象で
時代とかに合わせられていてGoodでありました

ネタバレBOX

プロロ~グは昭和6年の主人公
朝戸蘭子がリアルにお茶を入れて飲むシーンから

お調子者で茶の目利きができない兄に代わって
初の女性女将になり
様々な困難・・・って兄の妨害が主だがね・・・
戦争をも乗り越えて明るい展開にて紡がれる物語
して昭和52年の朝戸園
茶の販売が下降線になり
いよいよ店を畳むか・・との話に
店主の妹が1年の猶予をもらって
ハーブティーの販売に切り替えて店を存続させる話です
(緑茶も そのまま販売続けても・・とかは思えたが作中で言及は無し)

エピロ~グは二人の主人公が共にお茶をいただくところで終演です

S6年の二人のオバが なかなかコメディキャラで楽しめた~♪
【大好き】センパイを双子コーデでコロしてみた!

【大好き】センパイを双子コーデでコロしてみた!

舞台センコロ

cafe&bar 木星劇場(東京都)

2019/05/11 (土) ~ 2019/05/12 (日)公演終了

満足度★★★★

長谷川栞さんの回を観劇。とってもキュートで、チョイとコワーい、ショートなお芝居、まったりと楽しめました。しかしながら、本編30分、アフタートーク30分とは初めての経験ですね。

バラ色の人生

バラ色の人生

TEAM 6g

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2019/04/24 (水) ~ 2019/04/29 (月)公演終了

満足度★★★★

社会啓蒙的なメッセージ性も含めて、実に見事なヒューマンドラマでした。ただ作品の本質とは関係ないけれど、子供の知る権利を置き去りにした特別養子縁組制度はいかがなものか。

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