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昇鳴蛇 ‐CRY:ME SNAKE‐ 

昇鳴蛇 ‐CRY:ME SNAKE‐ 

エムキチビート

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2007/03/30 (金) ~ 2007/04/03 (火)公演終了

満足度★★★

折り込みのご縁で
まるでアニメのオープニングを観ているかのような「エンターテインメント!」な始まり方。非常に力の入った映像だった。圧巻。
みんな上手いし、話も面白いし。

折り込みのご縁さえなければ、出会えなかった公演。感謝したい。

ネタバレBOX

特にあの将軍様のような、偉ーい感じの役がズルかった。「はける!」はないだろう。
ARTTYPE-44

ARTTYPE-44

Not in service

早稲田小劇場どらま館(東京都)

2007/06/22 (金) ~ 2007/06/25 (月)公演終了

満足度★★★

よくわからないまま圧倒されていた
よくわからなかった。少なくとも途中までは。しかし何度も繰り返される軌道修正のうちに滲み出る物悲しさというか…虚しさというか。

必要ないシーンや、演出、セット、小道具、など、いろいろあったと思う。
蛇足で冗長なものが目立った。
それでも破滅的に被虐的に未だ見ぬ快方へと突っ走るさまに何かを感じた。何か。まだよく分からない。多分これからも分からないと思う。

ネタバレBOX

それではイーグルスで、「ホテル・カリフォルニア」です。
モロトフカクテル

モロトフカクテル

タカハ劇団

早稲田大学学生会館(東京都)

2007/02/23 (金) ~ 2007/02/26 (月)公演終了

満足度★★★★

びっくりした
知り合いの役者さんが出ていたので、内容など何も知らずに観に行く。
企画公演「キミの好きな幽霊」が本当に気にいっていたから、別に外れはないだろうと。

いやぁ、びっくりした。テーマを知ったときは大丈夫かよ、というかそれ以前に自分はついていけるのかよこの話、と思ったけれども、蓋をあければ一気に話に引き込まれてしまった。
調べたものを下手にひけらかしたりせず、用語や背景に関してはあくまでソフトタッチ。それよりも根底に流れている個人意識・社会通念といったものに主眼がはっきりと置かれていて、「知らない世代の、知らない世代による、知らない世代のための」闘争だった。
照明も要所要所素敵。

え、そういや学生会館だったよね?何円の芝居よ。1,200円か。良い買い物をしたものだ。

人類誕生

人類誕生

バングラッシー

早稲田小劇場どらま館(東京都)

2005/06/10 (金) ~ 2005/06/13 (月)公演終了

満足度★★★★

確か二回目のバングラッシー
大して演劇に興味のなかった自分だが、バングラッシーの「毎日、海の日」にはぐっと惹きつけられた。
「人類誕生」は確か二回目のバングラッシー。

ネタバレBOX

馬鹿馬鹿しさだけでゴーンと突っ走り、途中本気で走り走り、息も絶え絶えになる演者。無駄に力の入った舞台装置は見た目に楽しかった。

牛の首?を持って奇声を上げる人が、素敵だった記憶がある。

森山直太朗をフィーチャリングした清らかな馬鹿馬鹿しさは今でも思い起こせる。

学生演劇ど真ん中かもしれないが、安心して観ることができた。あーなつかしい。久々にバング観に行きたいです。
ホスピタルビルド

ホスピタルビルド

TUFF STUFF

SPACE107(東京都)

2008/03/18 (火) ~ 2008/03/23 (日)公演終了

満足度★★★★

満足度高し
人命や医療という正解なんてない命題に各キャラクターがそれぞれ向き合いそれゆえにぶつかり合うという脚本と、そのキャラクターをキチンと体現するキャスト、そしてそれらをまとめあげた演出が見事なまでに噛み合って創り上げられた作品は満足度高し。

心は孤独なアトム

心は孤独なアトム

“STRAYDOG”

シアターアプル(東京都)

2008/03/20 (木) ~ 2008/03/23 (日)公演終了

満足度★★

妙に納得
02年の初演を観ていたとは言え、かなり記憶が薄れており、客席に入って装置を見たら多少思い出せたものの、ディテールは「曖昧」どころか「あやふや」、観ているうちに先の展開を思い出すこともなく…(爆)
だもんで、本筋との関連がなかなか見出せないまま併行して描かれるエピソードも最後につながりが明かされるまでじれったく(=初見とほぼ同じ状態)、なるほどこれじゃあ初演の時にストーリーが印象に残らなかったハズだ、と妙に納得。(笑)

(紙の上の)ユグドラシル

(紙の上の)ユグドラシル

innerchild

青山円形劇場(東京都)

2008/04/03 (木) ~ 2008/04/07 (月)公演終了

満足度★★★★

ただただ感動。
前回のアメノクニ連作で心を打ち抜かれて以来、お気に入りの劇団となりました。今回の作品は環境問題とかだけでは片付けられない、樹についてのお話でした。その樹のあり方を見ていると、心の奥底にある何かが感動してしまいます・・・具体的に何がというわけではないのですが・・・
そんな舞台でした。

スケッチ・オブ・ザ・ピザ・ナイト ~香ばしい、春の一夜~

スケッチ・オブ・ザ・ピザ・ナイト ~香ばしい、春の一夜~

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2008/04/01 (火) ~ 2008/04/07 (月)公演終了

こういうのだったか。
構成で見せるってそういう事でしたか。あっちもこっちも話が進むのでその度に観る側の意識も切り替わるものの、ずっと集中していられました。「トレンディードラマシリーズ」。なるほどね。色々なテレビドラマを思い出しました。人物相関図が面倒だけどつい見ちゃうんですよね。芝居を見慣れていない人にも受け入れやすいのではないでしょうか。重過ぎないし。他の方々から脚本への指摘などがありましたが、個人的に台詞選びはそう悪くないかと。テレビ的だな、とは思いましたが。少なくとも舞台脚本でやらかしがちな「その場に居る人々だけで物語を進めるにあたって都合のいい台詞選び」ではなかったし。

ネタバレBOX

女性陣がみんな可愛い!男性陣も爽やかで見栄えしましたけどね。個人的には鈴木さんがお気に入りです。これまで何処の団体でやってた方なのかでしょうか。早稲田の団体近隣なのかな?惜しかったのは、綿瀬みな。妹分扱いされていたものの、演じる大川さんからはむしろ強さを感じてしまって。声にも力があるほうなのでナレーションもサラっとよりはビシっとした印象を受けました。本来の演出意図としては如何なものだったのか気になります。
どの組の行く末も気掛かりでしたが、最もラストに惹かれたのは夫婦。ピザの温め直しが彼らの愛をそうするのと掛かってるのがニクい。
ふたり

ふたり

はらぺこペンギン!

ギャラリーLE DECO(東京都)

2008/04/01 (火) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

     
(相対評価を避けるため、どの公演にも★は付けていません)

ふたり

ふたり

はらぺこペンギン!

ギャラリーLE DECO(東京都)

2008/04/01 (火) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

そうだったのか。
帰宅してからパンフを読み直したら、これが初の団員のみで行った公演との事。あ、ここでの説明文にも載ってたんですね。それであればもっと無茶をしたり欲張ったりしても良かったのではないかと思います。
他の方々からの評判が良い様なので目の敵にされたくはないのですが、個人的にはイマイチでした。白坂さんは人物の心情を正確に捉えるよりも、場面の雰囲気から脚本を書いていくタイプなのでしょうかね?観ていて急な方向修正を感じる瞬間とか、逆に細かい所は結構お座成りになってる印象がしたもので。

ネタバレBOX

●「憂鬱な朝」
妻がどうして野球を好きなのか?その理由が知りたかったです。ただ無性に好きだというだけでは…。確固たる理由がある上で行くとか行かないという押し問答になったほうが、観ていて気持ちを寄せられたと思います。終盤の「生きたい」は「行きたい」に掛けていたのでしょうか?確信が持てないし、逆に意図していないならややこしい。「死にたくない」にしたほうが伝わりやすかったです。

●「夢の中へ-破壊と修復の日々-」
その後の事もあるので配役はこうあるべきだったのでしょう。でも、作・演出の人間がボケ役に回るのは結構危ない橋ですね。観ている側にとってはその人の存在が団体の中で大きいのを無意識に意識しているので、その人がやりたい放題やっているだけに見えてしまう。特にこれはネタがネタだけに。

●「白球とLOVEと」
あれだけされて先輩の属性に気付かないのは鈍いどころの話ではないでしょう。一言で、ディフォルメし過ぎか。だったらむしろもっとハイテンションでやれば成立した気もします。「デッドボールを頭にもらったのに何故か足が肉離れ」は面白かった。

●「あと3ヶ月(よくある話)」
無理にいい事を言わせようとしていた気がしました。やりたかったであろう、出したかったであろう雰囲気は分かります。その為にはもっと慎重に一言ずつ紡がないと上滑りします。必殺技を出すならまずは通常技でしっかりコンビネーションを組める様になってから、とでも言うべきか。

最後にそれぞれの話がリンクしましたが、別にしなくても誰かに大きな支障のあるほどのリンクではなかった。これらの中から評判の良かった1つを次回の本公演でやるからそもそもは個々の物だし、今回は実験公演だからその辺はついでに繋げましたって感じさえする。「あぁ!まさかあれとあれが繋がってこうなるとは…!」と思わされるくらいのリンクがあって欲しかったですね。
WILD ADAPTER

WILD ADAPTER

_

シアターアプル(東京都)

2008/04/05 (土) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

満足度★★★★

大変美しい舞台でした。
大阪公演の評判を聞いたときには心配になりましたが、この1ヶ月できっちり修正して魅せる舞台に仕上げてきたのは流石です。
混乱しそうな舞台ですが、一つ筋があるのでさほど苦にならず最後まで見ることが出来ました。
殺陣はこれぞAxleというばかり、スピードは前回以上に早く切れも最高!
ほどよく笑いの要素もあり、ホッと息をつく間がさらに舞台への集中力を高めてくれたように感じます。
ラストシーンは哀しく切なくそして何より美しくて、感動しました。

ネタバレBOX

セットは一切無く、役者自身が体を使って壁や扉になり、心の葛藤・動揺・欲望をコンテンポラリのダンスで表現する。
衣装チェンジも、はけも無しで違う役に瞬時に変わる。
同じ舞台の上で違う話が平行して、幾つも交錯する(吉谷さんの真骨頂ですね)。
演者の方にとってはかなり厳しい舞台だったと思われますが、千秋楽は皆さん見事に演じきっていました。
こういうのも、ありかなと思える舞台でした。
美しければ美しいほど、切なく哀しいと思える心が震えた良いラストシーンでした。
顔よ

顔よ

ポツドール

本多劇場(東京都)

2008/04/04 (金) ~ 2008/04/13 (日)公演終了

満足度★★★★

いやらしくない。。
諸君!自分の顔を「自分ってまあ、案外イケテルじゃん!」と一度位は思ったことはないかっ!(^0^)

「いあいあ、自分ではそう思わないけれど、周りがイケメンだといいます。」っつー、イケメンの君。

今回は君が主役ではないんだっ!(・・)

顔だけでなく醜い心と供にニンゲンの本音の部分をリアルに描写していくさまは素晴らしい!の一言につきると思う。

本音と建前で動くニンゲンの心を、本音の部分をこれでもか、これでもか!と露出していく訳だけれど、決して鬱で、陰惨な表現ではなくむしろ、爽快さを覚えたのはワタクシだけではないだろう。。

性・血・美・醜・業などをテーマに言い辛いこと、隠したい気持ちや、傲慢な心、そういう人間の醜い部分や不条理を直視して、作品にするところ、職人技と言ってもいいくらい、他の追随を許さない面白さがあると思う。



諸君!騙されたと思って一度見てみるといい。

お勧めは前列、オペラグラス持参のこと!(^0^)


以下、激しい文章はネタバレに・・・。(@@!)

いあいあ、決していやらしくない・・。
いあ、いやらしい・・。
いあ、そうでもない。イヤラシイ。。
いあ、イヤラシイ。。(・・#)

ネタバレBOX

セットが素晴らしい!
4つの部屋の様子が同時進行で流れていくので、台詞を一部始終聞き漏らしたくないワタクシとしては、少々不満が残り、一回観ただけじゃあ、満足できないのである。。
右下の部屋で男女が言い争うシーンと同時に他の部屋でも似たような言い争うシーンが進行し、こっちの台詞を聞けばあっちの台詞を漏らすみたいな形になり、めっさ、ストレスが溜まるのである(^0^)
こっちの部屋でエロ映像を観ながらオナニーを始めれば他の部屋でもオナニーをし、あっちの部屋でエッチをすると、下の部屋でもエッチをしていて、ヨクヨク見るとじーーー(@@!)っとな・・。
するってえと、、、本当に役者がパンツを脱いで、下半身むき出しでオナニーしてるのである。。
客席の前列の殆どが男性が陣取るという理由、やっと解明しました!(・・)

やってることも見せてることも裸族?とむしろ天真爛漫としていて思ってた程、嫌らしくないです。

いあ、本音ではない。↑ いやらしい。
あ、いあ、やっぱ、イヤラシイ。。
あ、ちがっ、いやらしくない。
あ、いやーー、らしい。。
ああ、いやーーーっ☆h3#Hは%W☆♪&R15R~///・・・(誤魔化す!)



いやーー、はまります!(この場合、この表現でいいのか・・?(^0^))


きみがいた時間 ぼくのいく時間

きみがいた時間 ぼくのいく時間

演劇集団キャラメルボックス

サンシャイン劇場(東京都)

2008/02/28 (木) ~ 2008/04/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

名残惜しい
東京公演が終わってしまうのが名残惜しい。

一幕で、赤い小さいのが出てきたあのシーンで、そのあとの流れがほぼほぼ分かってしまうのだけど、分かっていても、素晴らしい。

一幕から涙涙。ニ幕は、ほとんど涙しっぱなし。「涙」の生成が追いつかないくらい泣けました。

(紙の上の)ユグドラシル

(紙の上の)ユグドラシル

innerchild

青山円形劇場(東京都)

2008/04/03 (木) ~ 2008/04/07 (月)公演終了

満足度★★★

感動作
全体を通した作品としては、美しく、演出もすばらしい。

しかし、個々の人物が浮き立ってこなかった。
特定の役者は印象に残らず、全体が印象に残った。

そういう作品作りを目指しているならば、よくできていると思う。

ピース!!!

ピース!!!

劇団Peek-a-Boo

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2008/04/02 (水) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

いや~、素晴らしかったです!!
いや~、素晴らしかったです!!
自分の中では、昨年のTurbo以来、久々のフルマーク、大絶賛の劇団!!

う~ん、どこまでも夢に溢れたファンタジー、宇宙のように広やかな愛。
際立つそれぞれのキャラも素晴らしいが、この作品の根底に流れているのは、全編を優しく包み込む愛情なのだろう・・。

作品を象徴しているのは、やはりベガの底抜けに大らかなキャラ・・。

決して激昂することなく、いつも穏やかに、そして、接するもの全てに分かち与える愛情・・。

観劇中、ずっと、夢を観続けていたんだと思う・・。
しばしば涙が溢れ、感動に胸が熱くなった。

自分が劇場に足を運ぶのは、実に、こういう作品を観たいが為なんだろうと思う。

素晴らしい感動、夢見る空間を与えてくれた劇団、役者さんに感謝したい・・。
いや~、素晴らしい劇団を発見した。
次回も、必ず、観に行きたいと思う・・。

(レビューを書きながら、またあの感動が蘇ってきた・・。
 感情ある動物、人間に生まれて、ほんとうに良かったと思う)


錆花

錆花

TOCA*

神楽坂die pratze(ディ・プラッツ)(東京都)

2008/04/04 (金) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

満足度★★★★

色気がありました。
役者さんの色気もそうですが、舞台全体に漂う色気がすごかったです。セリフにも文章的なセンスがあって、この脚本て小説じゃないの?と思うくらいでした。解釈に幅があることとラストのしめかたが特にすきです。

龍馬よ雲になりすませ

龍馬よ雲になりすませ

劇団前方公演墳

萬劇場(東京都)

2008/04/04 (金) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

満足度★★★

思い入れが強過ぎたので・・・
う~ん・・・。
この作品に寄せる、自分自身の思い入れが、少々強過ぎたのかも・・。
(何しろ、久々、仕事サボッて駆けつけたりしましたので・・・)

茫洋たる龍馬、重厚な西郷、いなせな海舟、逃げの桂、電光石火の高杉・・。
キャラもよく描かれているし、薩長同盟、幕末最大のエポック・・・。
冒頭、映画音楽とみまがうばかりの大迫力。
これは、という期待が高まったのだけど・・・。

ストーリーもスポットの当て方も悪くなかったと思うのですが・・。
自分のような幕末マニアにとっては、やはり途中の遊びがちょっと・・。
思い入れが強過ぎた分、少し拍子抜けのように思いました。



狼少女ダルマ〜日出処の天女

狼少女ダルマ〜日出処の天女

X-QUEST

あうるすぽっと(東京都)

2008/04/02 (水) ~ 2008/04/06 (日)公演終了

3度目のX-QUEST
歌と踊りと殺陣は、歌と踊りと殺陣をやってる人に任せて良いのではないでしょうか。それぞれ、芝居本編との連関が見られないともうきつい。
一つだけ最高の台詞がありました。

ネタバレBOX

最高の台詞
「ごめん、今まで黙ってたけど俺、性同一性障害なんだ」
後半、話をまとめる為っぽい個々の独白連発の中に登場。何の脈絡も無く唐突に、かつ意味も無かった為最高に面白かったです。でもひどい台詞です。
スケッチ・オブ・ザ・ピザ・ナイト ~香ばしい、春の一夜~

スケッチ・オブ・ザ・ピザ・ナイト ~香ばしい、春の一夜~

劇団競泳水着

インディペンデントシアターOji(東京都)

2008/04/01 (火) ~ 2008/04/07 (月)公演終了

満足度★★★

初トレンディ
どんなお芝居なのかわくわくして見に行きました。

甘い部分はあったが、脚本をうまく消化しきれていない俳優が多かったように思えます。
この物語の人間のこみ上げるべきものが今回は見えなかったように感じました。
なんだろう、何が言いたかったんだろう?

若い俳優が多いように見えたので次回に期待します。

今回が「静」だとすると次は「動」のトレンディドラマだとか。
どんなストーリーになるのか今から楽しみです。

フリータイム

フリータイム

チェルフィッチュ

J:COM北九州芸術劇場 小劇場(福岡県)

2008/04/04 (金) ~ 2008/04/05 (土)公演終了

満足度★★★★

福岡では見られない
そういう類の舞台だった。
なんだ?これ?リラックスというか観客意識してない?
あまりの自然体に脱帽。

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