最新の観てきた!クチコミ一覧

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カブ太が嘘をついた

カブ太が嘘をついた

劇屋いっぷく堂

新宿シアターモリエール(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

これがライトコメディかぁ~、ビックリです!!
観劇させて頂きました。この作品はライトコメディとのことですが、自分は勉強不足のため、ライトコメディ作品と呼ばれるものを観劇させていただいた経験がありませんでしたので、この機会に観に行かせていただきました。しかし、この作品がライトコメディと呼ばれるコメディ・ジャンルの手法なのでしょうか?もし、本当にそうならば、自分としてはビックリしてしまいます!ライトコメディと呼ばれるものは、コメディ作品をもっと分かりやすく気軽に楽しめる、軽妙な作品展開のものぐらいのつもりで観劇に行かせて頂きましたが、まさかこれほど自分としてはレベルの高い作品のことを「ライトコメディ」と呼んでいたとは思いませんでした!この作品が本当にライトコメディの作品だとするならば、自分にとってはまさに好みにピッタリとしか言いようの無い、自分の知らなかったコメディ・ジャンルです!この作品の物語は、あらすじ通りの話しを基本としますが、自分が可愛らしいチラシからイメージしていた物語とは違い、物語も・笑いの部分もほとんど「大人の事情」と思えるものを非常に分かりやすく、コミカルに描ききった作品だと思います!この作品は、社会人になられて実際に近い状況や会話に触れたことがあるかどうかで、若干面白さの意味合いが変わってくるかもしれません。自分の観劇させていただいた回の客席の反応からは、年配者の方はわりと敏感に反応されていた気がします。役者さんたちの台詞・表情・・・自分はすべて思い当たってしまいます!社会人になったばかりの頃、「笑顔の練習」を鏡に向かってしていましたし、お得意様との会話での頷き方などを意識的に行っていましたが、やがてそれらがごく当たり前の普通の表情などとして出せるようになりましたが、役者さんたちの表情・演技・台詞などすべて思い当たってしまいます!舞台上で台詞を話されていない役者さんたちも一人残らず、その場面に遭遇した時の表情・動作などを、どこを観ても本当に細かいところまでよく描写していたと思います!そして、本作品を観劇させていただいて驚いてしまった最大の点は、「会話と会話の間」を非常に重要視して、積極的に取り入れていた点でした!今まで「ノンストップ・コメディ」と呼ばれる、台詞表現のスピーディーさを重視した作品を観劇させていただく機会は多々ありましたが、本作品は全くの逆!「ストップ・コメディ」とでも呼びたくなるほどの、会話と会話の間や台詞の無いところでの面白さを追求した作品とでも呼びたくなってしまいます!全く台詞の無い「会話の間」の部分の面白さをこれほど感じたコメディ作品を、自分はよく思い出してみないと、思い当たりません!そして、台詞の無いはずの「会話の間」の部分がコメディ作品の物語展開にこれほどリズム感を与えるものだとは全く思ってもいませんでした!まさに「逆転の発想!」でしょうが、個人的にはこのような「台詞の無い」ところを最大限に生かして、面白いと思ってしまったコメディ作品が、大変失礼ながら、観劇させて頂けるとは思ってもいませんでした!自分にとってはまさに「好みのコメディ作品!」としか言いようがありません!「笑えるコメディ」と言うよりも「面白いコメディ」を堪能させていただきました!今回の星の評価については、恐らく爆笑の連続を求められるならば、ちょっと消化不良の残られる方もいらっしゃるかもしれませんが、個人的には「笑いのツボ」に見事に一致してもいますし、それ以上に作品全体の「会話の間がもつ面白さ!」を十分過ぎるほど堪能させていただいた点が、自分の星の評価になっています!もし、本作品が本当にライトコメディと呼ばれるジャンルの作品手法ならば自分にとっては好みにピッタリのコメディ・ジャンルとしか言いようがありません!この日観劇させていただいた自分の感想を一言で述べるならば「ライトコメディ、恐るべし!しかし、自分はいつでも大歓迎します!」今夜は、十二分にライトコメディ作品に満足させていただきました!

記憶の図書館

記憶の図書館

Swanky Rider

ザ・ポケット(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

惜しい芝居だった
脚本のアイデアは、とても興味を持てた。
トレンディなダンスで始まった芝居に、期待も膨らんだが、
その後の演出に一貫性が無かったのが残念。
コミカルなシーンは、すべっていたし、
BGの選曲センスも良くない。
主役の子と親の体形が似ても似つかなかったのは、
逆に笑えたりもした。

『太王四神記』-チュシンの星のもとに-

『太王四神記』-チュシンの星のもとに-

宝塚歌劇団

東京宝塚劇場(東京都)

2009/02/13 (金) ~ 2009/03/22 (日)公演終了

満足度★★

観てきたけれど
このお話自体をよく知っているわけではないので、筋を追うのに精いっぱいだった。
スピーディーな舞台転換はすごいと思いつつ、緊張し通しで疲れてしまった。

もっと息を抜く場面がほしかった。

これぞ、と思ったのは「盾のダンス」。

それ以外は、あんまり発散できなかった。

ネタバレBOX

あの、最後に主役二人が乗っかる乗り物はなんというのか。
ちょっと別の意味で笑ってしまった。
PIECE ~失われた欠片~

PIECE ~失われた欠片~

PLANET RUNNER

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2009/02/20 (金) ~ 2009/02/24 (火)公演終了

満足度★★★

もったいない!
テーマは悪くないし,役者さんたちも頑張っているんだけど・・・ストーリーの展開に天使が登場するのは良いとしても,サタンが登場してはぶち壊しでっせ。しかも,あんな情けないサタンときては・・・ミルトンも泣いていることでしょう。いい話になるんだろうけどなぁ。もったいない。

カブ太が嘘をついた

カブ太が嘘をついた

劇屋いっぷく堂

新宿シアターモリエール(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★

笑いが分散?
今回もスマートな笑いを期待して観たのですが、全体的に笑いのポイントが少なく、またそれも浅めだったので、少々期待外れの結果でした。その要因は出演者が多すぎると言うことだと思います。笑いが集中せず、あちこちに飛んで、結果深掘りされず散発化した思われます。特に最初の1時間弱、ストリーを理解するだけで、ほとんど笑えませんでした。大変残念でした。でも、次作には再度期待を寄せています。

たぶん犯人は父

たぶん犯人は父

ゴジゲン

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★

こめでぃー
夏にイベントでかかわらせて貰ったので鑑賞。
ゴジゲンならではの笑いの取り方は相変わらずだったので見安かった。

とりあえず目次さん最高。

話的にはオチがちょっと読めちゃってるくらいからの展開が長かったなあ。

サーチライト

サーチライト

ユニークポイント

シアターグリーン BIG TREE THEATER(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/23 (月)公演終了

満足度★★★

とっても・・・
いい感じでした・・・。

公演中ですので以下はネタバレBOXに・・。

ネタバレBOX

舞台上手にスポットが当たり、連絡取れなくなった息子がいる夫婦の会話・・。
ひとしきりの会話が終わってす~っとフェイドアウトすると、今度は舞台下手に若い恋人同士にスポットが当たる。
時々咳き込む彼氏は、実は悪性の腫瘍を患っている。
彼らの会話が消えると次は舞台上段、学生にデモの参加を勧誘するどこか胡散臭げな男。
そのシーンが終わると、今度は迷った者は誰でも受け入れる南海楽園の施設「アルカディア」の物語。

ある情景では深刻に、違う物語ではどことなくコミカルに、それぞれのシーンが輪唱のようにかぶせられながら追いかけていく。
どうということはない日常のワンシーンを、丁寧に描いていく4つの物語。
役者さんの演技や表情もどこまでも自然で、それぞれ無理なくそれぞれの世界に導かれた・・。


連絡取れなくなった息子は、あのアルカディアに行った彼なのか・・。
電話してきた息子の彼女って、どのシーンの女性なんだろ・・。
ストーリー世界に遊びつつ、どうしても隣接する互いの関連性に思考は及ぶ。

どこで繋がってくんだろ・・。
接点は何だろ・・。

それぞれがいい感じで進んで行き、物語もいよいよ煮詰まってくる・・・。
入れ替わりで出てた出演者全員が、やがて舞台に集まってくる・・。

さぁ、クライマックス、どんな奇想天外な・・、いや、感動の方かな・・、
いずれにしても、どんな素晴らしいラストを用意してくれてるんだろ・・?
期待を込めて見守っていると・・・。

・・・・・
何と!何と!、全員お辞儀して、そのままフィナーレ・・。


・・・・・
・・・・・
ずっといい感じで来てたのに、えぇーーって感じ・・。


自分勝手な思い込みかも知れないけど、ああいう感じで被さるようにシーンが連なれば、それぞれ違う話でも何処かで巧みに繋がって大団円を迎えると思うのは素人の浅はかさだろうか・・。
伏線張るだけ張りまくって、最後ほったらかし・・、みたいな・・。

久々、自分の中で☆☆☆☆☆ペースだったのが、最後の最後で二つこぼれた・・。

美味しそうな料理がテーブルに並べられて、さあいただきま~す!、と箸を持った途端、テーブルをすーっと引き下げられたような、そんな感じ・・。

それまでの描写が秀逸だったので不快感までは感じなかったが、いかにも欲求不満・・。
う~ん、もっと食べたい!、もっと観たい・・!
う~ん・・・、なんとも、ざんねん・・・。
たぶん犯人は父

たぶん犯人は父

ゴジゲン

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★

20090219
、ン、)ノ たっぷりえんたーていめんとでたのしかったです。

流れ姉妹 たつことかつこ ~獣たちの夜~

流れ姉妹 たつことかつこ ~獣たちの夜~

真心一座 身も心も

本多劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

昭和の忘れ物
な作品。

相変わらずの千葉節。
安心して観ていられる。

手管はそろっているし、
(若干噛んだりセリフ飛ばしているところがあったのは御愛嬌)
存分に楽しめた。

このユニットは第三弾で初見。
河原さんの演出でどんだけグロくなるんだろうと思ったら
意外?に上品にまとまっていた。

個人的には政岡さんの獅子奮迅ぶりと
伊達暁クンのそつない演技が良かった。

あ、あと、これから観にいく人は、
ぜひ開場から行って
客入れの音楽楽しんだらいいと思った。

あと気になったのは
平日マチネということもあるんだろうけど
空席の多さ。
この内容で6kJPNは安いと思うんだけどなー

この水に溺れて唄え

この水に溺れて唄え

無国籍

エル・パーク仙台 ギャラリーホール(宮城県)

2009/02/14 (土) ~ 2009/02/16 (月)公演終了

満足度★★★★

テンポ良く流れる感じ
月曜のソワレ、仕事帰りに行きました。最後の回ということもあってか、すごくテンポ良く物語が流れて、クスクス笑いながら観ました。たいへん満足しました。

シンフォニー・M

シンフォニー・M

大駱駝艦

世田谷パブリックシアター(東京都)

2009/02/19 (木) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

呼吸が
身体で表現するって、なんて神秘的!!「肉体が奏でるシンフォニー」って?…なるほど。納得。ブラボー!!!

ゴーストニートペアレント(当日券あります)

ゴーストニートペアレント(当日券あります)

The end of company ジエン社

明石スタジオ(東京都)

2009/02/19 (木) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

観てきました。
それぞれが、それぞれのドラマを生きてる。悲劇的な状況を淡々と生きてしまう、その感覚はみんなの中にもあって、共有できる気がした。

たぶん犯人は父

たぶん犯人は父

ゴジゲン

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

ファンになっちゃったなあ
前作『神社の奥のモンチャン』もそれなりに楽しめたのだが、今回は、それを上回る面白さだった。

話の展開が面白くて引き付けられた。
ことの発端となる出来事の視線が、登場人物たちと観ている側とがうまくシンクロしていて、そこから一気に舞台の中に引き込まれてしまった。
話の展開に、謎解き的な要素もちょっとだけあったりして、パズルのような組み立てがうまい。
いゃーホントによくできてるなあ、と思った。

さらに、いい感じの笑いが適度に随所にまぶされていて、とにかく楽しい。
どの役者も、役にはまった、いい味出していたし。

この作品で、どうやらファンになってしまったようだ

ネタバレBOX

『たぶん犯人は父」』というタイトルであり、ちょっとしたミステリー仕立てになっているので、どこで犯人が父であること、もしくは、父が犯人とされるのか、に興味が向かってしまった。

そういう意味では、途中いろいろな展開があっても「いやいやいや、だって犯人は父だろう」と頭にあるので、犯人捜しの展開が一見意外に見えるてるな、と思っていたのだが、最後に父にたどり着く(ストレートに「犯人だ」と、たどり着くわけではないが)というところで、逆にこのタイトルはどうなのかなと少し思ってしまった。

話の軸となる、父と息子の関係がもう少し、ほんのもう一歩だけ、深く見えてきたのならば、かなり良い舞台になったと思う。そこが少し残念。
だから、ありがちな「だから母さんが出て行ったんだ」的な台詞はちょっとなあ・・・なのだ。
HEROマンモスグリーン

HEROマンモスグリーン

A・I Produce

シアターグリーン BOX in BOX THEATER(東京都)

2009/02/19 (木) ~ 2009/02/23 (月)公演終了

満足度★★★★

リピート決定☆
おもしろかったー!
前回までのデブシリーズもおもしろかったけど、この「マンモスグリーン」は今まで以上にAIらしい舞台です(*^^)v
役者さんたちもみなさん個性的で、ダンスあり、時事ネタありw、おばかな笑いも満載のハートウォーミングコメディです。
初日の幕はあがりましたが、これからも回を重ねるたびにどんどん進化していくと思うので、また観に行こうと思います。
まだ初日なのでネタバレは控えますが、とても一度ではたりない、何度でも見たくなる作品でした。
観に行こうか迷っている方はぜひ、劇場でAIワールドを堪能してきてください!
☆が4つなのは、これからまだ進化することを期待しているからです(*^^)v

44マクベス 【トークゲスト決定!!】

44マクベス 【トークゲスト決定!!】

中野成樹+フランケンズ

d-倉庫(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/23 (月)公演終了

満足度★★★

ほな ウチがサクッとやろか?
との締めの台詞があまりに格好よく、期待感が思いっ切り増幅してしまったのが、この公演のフライヤー。

というのも、WEB上に掲載されたものをみると中央の『44マクベス』の文字がまず浮かびあがってくるじゃないですか?
ところが、生で現物をみると、右上から4コマ漫画がはじまって左上、右下と進み、最後に左下の締めの台詞が語られた瞬間に、映画のタイトルクレジットのように『44マクベス』の文字が押し寄せてくるんですよ!
そして、ひっくり返すと裏面には「かつてこんなマクベスがあっただろうか!?」という煽り文句が!!!
正直、この段階で大満足♪

で、実際、観たことのないマクベスだった、しね!

ただ、サクッとシェイクスピアを殺したり甦らしたり、という結果にはなってなかったのは、ちょっと残念。(殺す必要があるかどうかはともかくw)

ネタバレBOX

うーん、いっそのこと予言のない、魔女のでてこないマクベスぐらい尖ったものにしてしまってもよかったんじゃないかなあ…(彼女たちf単に頭のおかしい浮浪者で、その言葉をマクベスが自分の都合のいいように曲解したみたいな作品もあった、しね!)。まあ、そうなると誤意訳ではなく超訳とかになっちゃうかもしれないんだけど(笑)。

少なくとも、「バーナムの森を過度に大切にする環境保護派な、いまどきなマクベス」という読み替えは魅力的だったので、「起承転結」を重視するなら、王になりたい動機が“エコなエゴ”とかの強引な設定で一本筋を通して押しきってしまうのもアリだったかも?
たぶん犯人は父

たぶん犯人は父

ゴジゲン

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

姿勢が…
笑えるのに、先の読めなさが心地いい。
前回とは全く違う方向性にも感服。105分。

どんとゆけ

どんとゆけ

渡辺源四郎商店

広島市南区民文化センター スタジオ(広島県)

2009/02/19 (木) ~ 2009/02/20 (金)公演終了

満足度★★★★★

身内贔屓?(^^;)
今回のどんとゆけは一味違う!

にゅ~SET&にゅ~キャスト1名!
ここまで雰囲気が変わるとは!!・・・当たり前か(^^;)

明日ももう1公演あります!

たぶん犯人は父

たぶん犯人は父

ゴジゲン

こまばアゴラ劇場(東京都)

2009/02/18 (水) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★

父も
(うちのw)父も、楽しんでました。 チケットプレゼント、ありがとうございました!

帰り道、あのシーンが、どのキャラクターが、どうだった こうだったと ごちゃごちゃ話しながら、結局「次も観にいきたいな」という気持ちにさせられてしまいました。

一番の見所は笑いが多いところだと思いますが、 正攻法な笑わせ方で、きっとどんな年代でも、性別でも楽しめる内容だと思います。

ボランティア団体という、 身近な様で実体が良く解らない物が舞台になっているのも とても面白い所でした。この設定だけでも十分、魅力的です。

そして何より役者さんたちが素敵でした。アフタートークで「キャラが被らないようにやってくれた」とおっしゃっていましたが、本当にその通りでした。あれだけ登場人物がいるのに、全然 似通わなくて、どのキャラクターも素敵でした。

大 大 満足ですw

悠久のアフロでいて

悠久のアフロでいて

JINSEI.

ギャラリーLE DECO(東京都)

2009/02/17 (火) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★

いい役者そろえてます
いいかんじの前半~中盤なんだけど、確かに長い。後半は、それがための脳内世界なのかなぁ。

ALTAR BOYZ:アルターボーイズ

ALTAR BOYZ:アルターボーイズ

ニッポン放送

新宿FACE(東京都)

2009/02/10 (火) ~ 2009/02/22 (日)公演終了

満足度★★★★★

回数を重ねる毎に
良い意味で力が抜けてきたと思います。最初に見たプレビュー公演は手探り感でいっぱいでしたが今ではアドリブをやる余裕も出てきましたね。各個人の良さを活かしつつ5人の調和という新しい世界が開けて来ています。中河内雅貴さん目当てで行ったはずなのに他の方々にも魅了されました。まもなく終わってしまうのが残念でなりません。是非またこのメンバーでの再演を望みます!

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