最新の観てきた!クチコミ一覧

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おくられびと

おくられびと

K.B.S.Project

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/02/26 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★

飽きさせない
くだらなさの振り幅の大きさがかなり笑える。
前の方の席からじゃないと気づかないかもしれないとこまで徹底してる。

旅荘 雁穂の庭

旅荘 雁穂の庭

セメント金魚

笹塚ファクトリー(東京都)

2011/03/01 (火) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★

ん~・・
セメント金魚さん自体が、若くてキャピキャピしているユニットではないのですが・・
その分、わりと大人っぽいイメージ、客層も年齢高め のせいでしょうか??

さびれはじめた老舗の旅館の一室を舞台にしたワンシチュエーションのコメディでした。

前半小ネタがふんだんにあるのですが・・40代じゃないとわからない年代のギャグの連発。無理していれなくてもいいのでは・・・という印象でした。

娯楽性を訴えたいのだとは思うのですが、昭和時代の芝居小屋っぽい感じは好き嫌いが分かれるかもしれないですねぇ・・

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

元東京バンビ

しもきた空間リバティ(東京都)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

超スーパーウルトラ良かった。
脚本 ★★★★★
演技力★★★★★
笑い ★★★★★
感動 ★★★★★
劇場 ★★★

みたいなやつが欲しいなと思った。
こちらの作品だけの話じゃなく。
そしたらアンケートでボタン押すだけなのに。

って、
そんなことはどうでもよく、この作品ときたら超スーパーウルトラハイパーおもしろかった。

たぶんこれ観た後『あ〜あ、つまんなかった』だの、『なんかよくわかんなかった』だの、そんなこと言う輩がいたとしたらきっとそいつとは友達にはなれない。ごめんなさいだ。

たぶん人と人の関係なんてそんなものだ。センスや感覚が合わなけりゃ一緒にいて居心地が悪い。そういった意味でまったくもって居心地の良い1時間40分だった。

超おすすめだ。

ネタバレBOX

なにしろいい役者が揃っている。たぶんこの人達が演じてくれたらどんなつまんない話でもだいたい観れる。特に鈴木、佐藤、マシュマロなのだが、この人達全員東京バンビ所属だってんだから驚く。自然な演技にぐいぐい引き込まれた。

鈴木役は最高だった。

それにしても笑った。
笑った笑った。
こんなに声をあげて笑ったのいつ以来だろう・・・。

ツボを心得ている感じ。
ツッコミの入れどころがうまい。
『あ、1000回やっても同じだよ』とか、『ストレスか?それはストレスからくるヤツか?』なんかでやられた。

笑えるセリフではないが『なにかを諦める時のその理由って、後から考えたらたいしたことじゃないんだよな』的なセリフに、そうかも、うんうんと妙に納得。心に残った。

なにしろどこをどう切り取って見ても最高に素晴らしい舞台だった。

またひとつお気に入りの劇団ができた。
愛と青春の宝塚

愛と青春の宝塚

フジテレビジョン

青山劇場(東京都)

2011/02/10 (木) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

やっぱり
宝塚はいいなあ・・・、と改めて。
伝統と志と、受け継がれているのだろうな、と。
初演と同じところで初演以上に泣いてしまいました…!

投げられやすい石

投げられやすい石

ハイバイ

大野城まどかぴあ(福岡県)

2011/02/19 (土) ~ 2011/02/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

初体験
カラオケのシーンで歌い出した瞬間、わけもわからず涙があふれた。
全く理由がわからない。こんなことは初めてだった。

演劇入門

演劇入門

青年団リンク 本広企画

こまばアゴラ劇場(東京都)

2010/11/27 (土) ~ 2010/12/13 (月)公演終了

満足度★★★★

言葉の裏の言葉
父親のシーンが無ければ、ただの書籍版「演劇入門」の説明になってしまったかもしれない。
特にラストの父親とのシーン。
あそこに全てが集約され、この公演が「演劇」になったと思う。

ドロシーの帰還

ドロシーの帰還

空想組曲

赤坂RED/THEATER(東京都)

2011/02/23 (水) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★★

突き刺さる
高峰ドロシーという作家が書いた、「オズの魔法使い」を題材にしたダークファンタジーを中心にした。
高峰ドロシー自身と、その作品に出会ったことによりクリエイターとなった作家たちの、苦悩、成長のお話。

出てくる作家たちの苦しみがとても生々しく真に迫ったリアルなもので。
その懊悩を各クリエイターを演じる役者さんたちが、見事に表現していて。
それゆえに胸に深く深く入り込んできました。
高峰ドロシーの書いたダークファンタジー作品内のキャラクターと、現実世界の各クリエイターがリンクした表現方法、より苦悩を浮き上がらせていて、とてもよかった。

だまし絵のような舞台美術がまた世界により引き込ませられる鍵。
あのドアからオズが出てくる度に、今度は何が始まるの?という恐ろしい感じと、今度はどんなネタ仕込んでくるの?(笑)っていうのと、両方の意味でぞわぞわ。
出てくる度に期待を裏切らない中田さんが素敵でした♪

観たどのシーンにも、観たどの役者さんにも、深い思い入れが生まれてしまいます。
叶うものなら何回か観たかった。
クリエイターという創造者に限らず、今なにごとかを一生懸命になそうとしていて。
でも苦しんでもがいている、そんな人すべてにみせてあげたい。
そんな舞台でした。素晴らしかった!!
良い舞台を、ありがとうございました。

サザンカの見える窓のある部屋

サザンカの見える窓のある部屋

カムヰヤッセン

小劇場 楽園(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

SFの顔をしたホームドラマ
SF的設定を用いて、記憶をモチーフに家族の愛憎という古典的テーマを描いた作品でした。タイトルからは想像できない展開でしたが、真面目なテーマを時折ユーモアを交えながら丁寧に描く充実した内容で、楽しめました。

回想シーンが何度もあるのですが、物語の設定上そのことに必然性があって、説明的なシーンには感じられない脚本が巧みでした。専門用語で早口バトル、劇中劇、一人芝居、パロディーなど、色々な要素を盛り込んでいたのも良かったです。
個人的には後半は少し冗長に感じました。もっと余白がある終わり方でもテーマは十分に伝わると思いました。

ノスタルジーを感じさせる舞台美術が作品の内容にマッチしていて効果的でした。

繊細な雰囲気の金沢啓太さん、小島明之さんと、ユーモラスな要素の強い役を演じた北川大輔さんの対比が良かったです。

終盤、暗転した後に照明がつかなくなってしまうハプニングがあってハラハラしましたが、役者たちは動じずに暗闇の中で台詞を続けて、中断することなく復旧しました。上演する側からすると痛いトラブルだったでしょうが、かえって劇団員たちの結束力を見ることが出来たように思います。

いつもの朝ごはん

いつもの朝ごはん

空晴

ウイングフィールド(大阪府)

2011/02/20 (日) ~ 2011/02/28 (月)公演終了

満足度★★★★★

ほっこりしました
空晴さん初見。会話のテンポは良いしホントにほっこりしました。あったかいわ。登場人物全員好きになりました。

花咲ける青少年 第2弾

花咲ける青少年 第2弾

ルドビコ★

草月ホール(東京都)

2011/02/16 (水) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★

う~ん
こんなもんかな~という感じ。
観に行く前にクチコミ見てしまったので、ある程度は心していったのですが。。。
そこまではひどくなかったです。
ほどほどにおもしろいところもありました。
衣装はよかったのですが、小道具がちゃちかった。
舞台美術も、スクリーンという使い方を意識して造っているからかもしれませんが、それにしても「こだわり」を感じることができないもので。
全体的に、ファン感謝イベント的舞台な印象。
でも、カーテンコールフィナーレの花吹雪はなかなか綺麗だったかな~。
あの花も物販で売られているってあたりが、なんともですが(笑)

いつもの朝ごはん

いつもの朝ごはん

空晴

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/03/03 (木) ~ 2011/03/07 (月)公演終了

満足度★★★★★

面白くてあったかい♪
すごくすごく面白かったよ♪会場の雰囲気も最高に楽しそうだったよ♪そして、大阪のお母さんのあったかさ☆ホッコリしたよ☆(*^.^*)

ますく

ますく

劇団言葉座

タイニイアリス(東京都)

2011/02/02 (水) ~ 2011/02/06 (日)公演終了

満足度★★

言葉を大事に
「小さな現実の希望を言葉座はあなたに送りたい」
と、劇団の主宰がパンフレットに書いている。

が、混沌とした芝居だった。

ネタバレBOX

大学のサークル同窓会が久しぶりに開かれる。
卒業して、都心に出たもの、地元に残ったもの、結婚するもの、
様々だ。
しかし楽しいはずの同窓会で、皆がひた隠しにしていた過去の事件が暴かれ崩壊に向かう。
あらすじはこんな感じだった。

あらすじにまとめてみるとなんだかダイナミックな展開だが、
台本・演技が荒っぽかったため芝居が噛み合わず、大切な部分を取りこぼし過ぎていて、結果、安いドラマ感だけが漂ってしまっていたように感じた。
力押しのギャグや力みまくりの演技が多かったが、
「言葉座」という素敵な名前の劇団なのだから、もっと言葉を大事にすればかっこいいのに。
内容も人間心理を抉るようなものだったから、余計に破綻が目立つ。

開演すぐの象徴的な感じのシーンや、度々登場するますくの男の見せ方なんかも、方向性が定まらぬ感じ。

脚本・演出が整理されれば、もっといい感じになりそう。

劇団の特徴なのか、音程をしっかり守って(というか、固執して)台詞言ってる役者が何人か。
全員そうならスタイルだが、そうじゃない人も大勢なので、なんだか違和感。
おくられびと

おくられびと

K.B.S.Project

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/02/26 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

お願いしようかな
苦笑の連続の2時間。私もここに葬式の仕切りをお願いしたくなりました。お坊さんと女子高生ギャルが特にいい味出してました。本当の葬式で今日のシーンを突然思い出してプッと吹き出さないか心配です。

ネタバレBOX

あんなに死体にダメ出しする演出家はリアルな現場にはいるんでしょうか?
おくられびと

おくられびと

K.B.S.Project

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/02/26 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★

面白かったです!
特に葬式のシーンは笑いました。自分も葬式に参加していて、笑うのを必死に堪えている心境でした!役者の皆さん、汗だくでの熱演、良かったです!

おくられびと

おくられびと

K.B.S.Project

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/02/26 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★★

おもしろかったです
最初のお葬式のシーン 本当におもしろかったです。

わからないときって、みんな前のひとと同じことします。よくわかります。

踊りのシーンもたのしかったです。



おくられびと

おくられびと

K.B.S.Project

高田馬場ラビネスト(東京都)

2011/02/26 (土) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★

おもしろかった!
楽しませていただきました。面白かったです。どこまでがアドリブなのか、わかりませんでした。

旅荘 雁穂の庭

旅荘 雁穂の庭

セメント金魚

笹塚ファクトリー(東京都)

2011/03/01 (火) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★

う~~ん?!
なんだかんだいって笑いを取るネタが古臭い。物語の内容もありきたりで古い。旅館も老舗ならストーリーも老舗という古と老が同居したような舞台だった。珍しく眠くなった。観劇中に寝たことないのに・・。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

閑古鳥が鳴きそうな老舗旅館の客室に「座敷童子」が出没したとの噂が流れる。これを集客に利用しようと思いつき、一時期、宿泊予約は増えるも、結局薬局、童子はやらせだったことが解り、こういった妖怪騒ぎで客足を増やすのではなく、誠心誠意の心からのおもてなしで集客しようと気付く人情劇。

コメディと劇団が打ってるのでコメディなのかもしれないが、わりと笑うワタクシが一つも笑えなかったという、笑えない静まり返ったコメディ。

まあ、わざわざ観に行くほどの舞台ではないと思う。
座敷童子が登場して、なにかをやらかすほうが面白かったような気がする。メイド服の座敷童子とのセリフがあったのでワクワクしたのだが、ソコを広げることをせず。
真夏の夜の夢

真夏の夜の夢

CAPTAIN CHIMPANZEE

シアターグリーン BASE THEATER(東京都)

2011/02/24 (木) ~ 2011/03/01 (火)公演終了

満足度★★

ヴェニスの夜の夢
意欲は買うが、ただでさえ登場人物の多いゴチャゴチャした話なのに、さらにヴェニスの商人と現代の人間の話がからまって、見ている方は、頭の整理が追いつかない!凝り過ぎ。

コラボレーション

コラボレーション

加藤健一事務所

紀伊國屋ホール(東京都)

2011/02/19 (土) ~ 2011/02/27 (日)公演終了

満足度★★★★

翻訳劇
私は翻訳劇があまり好きではないのかもしれない。

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

超!スーパーウルトラハイパーサンダーローリングなんとか【公演終了しました。ご来場ありがとうございました。】

元東京バンビ

しもきた空間リバティ(東京都)

2011/03/02 (水) ~ 2011/03/06 (日)公演終了

満足度★★★★

前回よりも
下ネタ増えすぎ!と思ったが、前回の倍以上笑ったし、女子の笑い声も響いてた。

動画で見た、坂を駆け上がる花岡さんの全力は、主人公の全力さを現してたのかな~?なんて、思った。
バンビちゃんの掲示板も見たんだけど、(役者志望ではないのに、暇な奴で、すみません)今後の目標や劇団の方針が、あるからこその、魅力ある客演にも恵まれ、作品力も強化したと思いました。

ネタバレBOX

作者稲葉さんの前説も、ファンサービス旺盛で面白かったです。前回より、痩せたよう?だが、やつれたのではなく、凛々しい顔つきに、なった感がして、作品への思い入れや充実感が窺えた。

エロ本出版社での物語なので、下ネタ満載過ぎと思いつつ、各キャラ際立ち、下ネタ以外でも面白く、良かったです。

主人公・鈴木(はやし大輔さん)のちょっと情けないダメダメ感だけど、誠実な感じ、良かったです。
編集長であり元AV女優で社長(しまさきまちこさん)のサバサバしてるんだけど、大人の女の切なさ加減も良く。前回との違いっぷりは、さすがでした。
会社で何してるの?と可笑しく怪しげな山田(長島伸治さん)はダメ感ありありだが、編集長をそっと見守る感が、良かったです。
鈴木の先輩である、佐藤(アダチヒロキさん)の営業マンらしい、いい加減さ調子の良さも面白く。
転職してきた加藤(島影昌幸さん)は、異業種からエロ本業界に馴染んでいく様も、可笑しく、妻・くるみさん(これ又くるみさんが、良い味出している)にデレデレな感じも、良かった。
鈴木の憧れのマヒル(花岡芙喜子さん)の普通ぽっさから、エロ本業界に思い切った感の違いが、良かったです。
デザイナーの古賀(池田あい)は、唯一の一般人らしさが生き、作品の良いアクセントに、なっていた。

そんな、編集室に訪れるAV女優役(町田歩美さん)の色っぽいながらも、ちょっと荒んだ女の強さと弱さの、さじ加減、ベストでした。町田さんも、前回との違いっぷりには、驚かされた一人です。
女優のマネージャーであり彼氏の山本(青山雅士さん)の、女には苦労してない優越感的な見せ方の加減が、良かったです。
鈴木の担当コーナー童貞日記(そんなような題名だったと思う)に憧れて、エロ漫画家目指して投稿しに来るマシュマロ(中峰健太さん)の思い込みと言動には、笑わされました。中峰さんは前回より身長伸びて、6歳くらい年上になったのでは?と錯覚するほど雰囲気も違い、演技力に説得力を増した感じで良かったです。
データ回収にくる、印刷所の人(稲葉信隆さん)のなんにも知らない能天気さ、面白かったです。
そんな個性豊かな面々の、ちょっと切ないドタバタコメディーは、どこかで誰かが影響与えていたり支えていたりする、夢と現実の見え隠れ加減が、良かったです。

個人的な好みだけで言うと、前回(アダチさん作)のホロリとするコメディーの方が好き。今回は下ネタ多すぎと思いつつ、下ネタ以外でも面白く、かなり笑ったので、そちらを厚くしたほうが好みですが、違う魅力が見れて、良かったです。
徹夜明けで編集長がソファーで寝ている時の寝相は、もっと違う面白い寝相があったと思います。しまさきさんの品性と役者魂があったからギリギリ許せるけど、下手な役者がやっていたら、見れたもんじゃない。下ネタの面白さもありだが、さじ加減と表現をちょっと間違えると、ただのお下劣な作品になり下がってしまうので、要注意だと思います。

前回リクエストした、配役名入りキャスト表、ありがとうございます。失礼ながら、あの役が、あの方だと気付かず見ていたので、公演後、名前見てビックリ!そんな、楽しみが増えました。やっぱり役者さんって、凄い!と痛感。

『こりっち』の宣伝も大事なことだと思います。生まれて初めて観劇する方や、誘われた時しか観劇しない方には、『こりっち』の存在自体、知らない方も、いらっしゃると思います。(私自身、一年前は知らず、ネットでいろいろ調べていたら5月頃『こりっち』に、たどり着き、気が付いたら、1年足らずで観劇数100本に、なりそうです。)いろんな方が、今回の公演を機に、他の公演を知り観劇数が増えたり、改めてバンビさんの魅力を実感したりと、新規顧客の開拓増員に、なるはず!と思います。新規顧客の開拓増員は、どの業界でも課題のはずですが、演劇界の方々は、あまり興味無いよう?で、とても不思議です。せっかくの公演という最大のチャンスを、活かさないのは、もったいないと思います。そういった意味でも、バンビさんの姿勢は、お客様サービスでもあり、演劇界にも貢献してると思います。今後も、期待しています。

案内メール(他の劇団さんも、当日の午前中に下さる事が多いのが疑問なのは私だけでしょうか?他の観客様も、朝メールチェックするとしたら、もっと早朝では?)は、観劇日の前日までの方が、有り難いです。朝は、常にドタバタの寝ぼ助なので、メールチェックの時間もなく・・・すみません、次回は、ごあいさつさせて頂きます、


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