最新の観てきた!クチコミ一覧

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平田オリザ・演劇展vol.1

平田オリザ・演劇展vol.1

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/17 (火)公演終了

満足度★★★

「ヤルタ会談」を観た。
日本語バージョンのほうが良かったかも。日程の都合で英語版を観たけれど、ルーズベルト、チャーチルのキャストはどうも貫禄がなくて滑稽さがいま一つだった。台本は同じはずなのに・・。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

三カ国間の会談なのだが、まるで井戸端会議のようなさま。どいつもこいつも自国を優位にごり押しするさまや体面はにこやかでも腹の中は黒いさまを冗談めかして会談しながら、うちはインドを貰うとか、既に植民地の派閥商談のよう。おおいにブラックな内容で新聞の風刺アニメのようでもある。笑
『そこで、ガムを噛めィ!』

『そこで、ガムを噛めィ!』

8割世界【19日20日、愛媛公演!!】

テアトルBONBON(東京都)

2011/04/26 (火) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

パンチラインの足枷がもったいない
いくつもの秀逸な場面のあるお芝居で
見る側を兎に角最後まで引っ張り切る
力量を もった舞台ではありました。

その一方で
その秀逸さにはもっと大きな伸びシロが
あるように感じました。

ネタバレBOX

前半は新人の面接に始まる
草野球球団のミーティング風景。
ここで物語をしっかりと仕込んで
中盤以降の試合風景では、
いくつものシーンにグルーブ感が醸し出され
物語が引っ張られて行きます。
ダンスがしっかりと機能して
よしんば草野球の設定であっても
シーンのそれぞれに
見る側をゲームの成り行きに縛りつけるだけの
高揚感が生まれていて。

ただ、その中盤以降のノリのようなものが
一つのシーンを抜けて次の局面へと足を踏み入れると
すっと消えてしまいます。
ひとつのドミノが倒れるときの力が
いくつものドミノをなぎ倒すように
つたわっていかないのです。

ある意味、舞台はとても丁寧に
作られているのだとおもいます。
例えば監督の代理が登場するシーンにしても、
折り目正しくしっかりすぎるほど前フリがされていて
だから、そのおかしさは
客席にいる100人がしっかりと拾うことができる・・・。
でも、その時観客は椅子に背中をつけて笑うのです。
本当に見る側を巻き込む笑いというのは
30人が正面で受け止めて笑い40人がその笑いを拾おうと
前のめりになり、
残りの30人はその時に拾いきれず
次の笑いの波で追いついて
纏めて笑うようなものだと思う。
いろんな笑いの要素が
仕込まれているのに、
それをシリアルに一つずつ倒していくことでの
もたつきのようなものが作品に混ざりこんできていて
それが舞台の躍動を阻害している印象を受けました。

アイデアは決して悪くないし
キャラクターの個性も作り込まれている。
場面転換でのダンスを絡めた
屋台崩しに近いようなやり方にはぞくっときたし、
女性へと性を変えたピッチャーが
自らが捨てた男の部分を求める下りなども
うまいなあと思った。
試合のオチもそれなりに機能しているとおもう。
冒頭から同じトーンで重ねられる役者のツッコミや
マネージャーが奥ゆかしく作り出す基準線のようなものに対しての
男たちの駄目さ加減も
台本と役者たちのお芝居で
しっかりと描きこまれている。

それだけに、なおのこと、
律儀に物語を組み上げることによる
シーンの重さというか
観る側を引きずって持っていっても良い場面での
もたついたテイストが散見されることが
この上もなく勿体無く思えるのです。
役者や作り手の才が垣間見えるだけに
一層、作品としての、さらに踏み込めるであろう一歩を
観たい気持ちになりました。
雲をつかむような冒険【当日券あり】

雲をつかむような冒険【当日券あり】

とくお組

駅前劇場(東京都)

2011/04/20 (水) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★

始まりはいいんだけど
立派な舞台に、面白そうな役者さん達、空賊の飛行艇の中という設定といい、最初はドキドキしながら面白くなりそうな感じだったけど、それほど期待通りには面白くなかった。

わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

壮大なお茶の間劇場
壮大な星の話を、お茶の間で表現した物語!
何だそれ!感じだけど、つまり、よく訳わかん無かったりする。
だけど、最後にはグッと来たり、また観たいなぁと思わせちゃう不思議なお芝居!

ネタバレBOX

先ず、始まりは円形劇場を生かして、輪になってラップを使ってダンスなんだけど、脈略の無い言葉の羅列と、観客に語りかけるのでは無い雰囲気に、まったく物語に入って行けない。
役者さん達は、灰汁が無いと言うか個性的じゃ無い普通の人ばっかり。
その中で、ちぃちゃん(地球)役の人が凄くいい、この芝居を魅力的にしている大きな要因。
壮大な時の流れを表しているのか、物語は始まりから終わりまで時報のリズムを刻み続けてるんだけど、これが観客に魔法をかけてるんじゃ無いかな⁈ リズムにすっかり馴染み、最後に最初と同じダンスの場面があるんだけど、さっきは、つまらなかったダンスが何とも心地良く、もっともっとこの世界に浸っていたいとおもわせる。
リピーターを増やす鍵は、音楽、リズムにあると思うね。
15 Minutes Made TOUR

15 Minutes Made TOUR

Mrs.fictions

in→dependent theatre 1st(大阪府)

2011/04/15 (金) ~ 2011/04/18 (月)公演終了

満足度★★★★

ツブぞろい
「ミジンゴターボ」…「恋心」というタイトルではあるがノリのよい元気な舞台。
「競泳水着」…っぽいテイストの舞台。うまいです。
「ロロ」…わけわからん話だなと思っていたが、ラストの「爽やかな物語への昇華」は見事と率直に思った。ただ、前半の?も含めると、ロロ公演を観てからどんな劇団か判断してみたいかな。(要は次回見に行く)
「演劇ガバメンツ」…一番気に入った。シンプルな話の中にユーモアがあって。ラストの二人の表情(やるせなさ)も良いオチだった。
「羽衣」…お風呂に入りたくなった。
「Mrs.fictions」…二人芝居の良さが出ていた。

Jのとなりのオニク

Jのとなりのオニク

男肉 du Soleil

扇谷記念スタジオ・シアターZOO(北海道)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★

男肉
楽しんできました!!

平田オリザ・演劇展vol.1

平田オリザ・演劇展vol.1

青年団

こまばアゴラ劇場(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/17 (火)公演終了

満足度★★★★★

「さようなら」を観た
「海よりももっと・・」

あまりにも美しいアンドロイドだった。上演時間約20分だが、その中には意味深なセリフが詰められており観終わった後は感慨深い。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

最近、アンドロイド演劇はよく観ているが人間とアンドロイドの境がないロボットが多い。人間がアンドロイドになって発するセリフはあまりにも巧妙すぎて、アンドロイドだと思えないのが実情なのだが、今回のアンドロイドは実際に声を出していない。録音とぎこちない動きは精巧なマネキンを観てるようだった。

一人の女・ドイツ人と彼女のパパが残してくれたアンドロイドとの会話劇だったが、日本人は寂しさのない国を求め、ドイツ人は幸せのある国を求めるという精神の違いや、またドイツ人の女が余命いくばくもない儚さを知って語られる救いのセリフの数々が絶妙だった。

「死ぬときには好きな人がいるといいなぁ。その人は死んでいてもいいから、どうしても忘れられない思い出があるといいなぁ。」とアンドロイドは言う。そして海よりももっと遠いところに行けるのだとも。

心に響く素晴らしい舞台だった。
ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

おぼんろ

GALLERY LE DECO 1F(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/05 (木)公演終了

満足度★★★

もっと丁寧に・・・己を磨いて大志を!
3周り程以上の後輩だが、震災3日後には少しでも義援金を集めようと一人路上パフォーマンスを行うなど立派で誇らしく思う!帰り際「コクーンに留まらず演博を!」と末原拓馬さんへ激励をしたが・・・。芝居は、前説から末原拓馬さん自身が全てを仕切ってそのままダラダラと入った感じ・・・教職課程を取っていたのかな・・・?学校の教室のよう・・・素敵な末原康次氏の楽曲と共にタイトル幕が下りてやっぱり芝居だ!と自覚する。それでも前説での拓馬さんの声・風体の印象が強く残り、なかなか切り替えモードのスイッチが入らない。蚕は羽化しても飛べない生物なのに・・・狙いが有るのか?孵化?羽化?の台詞も理解不能で・・・。倫がめぐに告白するクライマックスシーンから商業演劇らしくなった。それまでは狙いは良いけど企画が空回り・・・?個性・演技とも豊かな仲間に恵まれていて、小屋がル・デコであり日本人の観客側も優しく許容範囲になるのだけど、さらに大きな舞台を望むのであれば、自身の変革と相当の役割委譲はすべきと思う。本は面白い。アニメにしても・・・と考えながら観ていた。エンディングでは末原康次氏がこの芝居・愛息のための楽曲がフルに聴けた。失礼な言い方で誤解ないように解釈して欲しいが、クラプトンを連想させるような素敵なメロディーラインに大喝采!ではそろそろ出発です。明日も同じ4月30日・・・47STで何を見ようかな?拓馬さんへの新たなエール「日本人の優しさを忘れずにブロードウエイを目指しても良いのでは・・・大志を抱け!」★★★

よ~いドン!!死神くん

よ~いドン!!死神くん

ポップンマッシュルームチキン野郎

吉祥寺シアター(東京都)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/02 (月)公演終了

満足度★★★★★

シリアス・・・?
そう思えたが・・・(笑)


今回も観てきました~\(^◇^)/
一番前の、ど真ん中らへん・・・

小ネタ満載でかなり笑ってきました
でも、笑いだけではない
隠された?ヒューマンドラマがあった・・・

ゴドーを待ちながら

ゴドーを待ちながら

新国立劇場

新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

解ける/恍ける

解ける/恍ける

セカイアジ

OFF・OFFシアター(東京都)

2011/03/17 (木) ~ 2011/03/21 (月)公演終了

満足度★★★

田舎の呪われた話
本家と分家とかっていう田舎的な話。ドロドロしたテイストに仕上がっていて、爽快感は皆無だけど楽しめた。女性の作・演はこういう感じがうまいと思う。

異儀田夏葉は好き。

ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

ハッピー!!―夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様―

おぼんろ

GALLERY LE DECO 1F(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/05 (木)公演終了

満足度★★★★

キャストの演技力で観客を取り込む
今回もキャストが秀逸だった舞台。毎度のことながらセットに金をかけない分、観客の想像力に委ねる構成だが、それには役者の演技力が問われる。そして物語性も。更に観客も蚕になり観客参加型。

以下はネタばれBOXにて。。

ネタバレBOX

キャストらの名前をそのまま物語でも起用したネーミングはひじょうに解りやすい。だからすんなりと物語の中に溶け込むことができた。また劇中流れる音楽は主宰の父親が作曲したというから、そう言われてきちんと聞くと実に感慨深い。アジアちっくな音楽だ。

物語は一匹の蚕・タクが神と崇められそれによって民衆が一致団結されるように仕組んだ「作られたシンボル」を軸に愛や夢をテーマにした舞台だったが、蚕の一生を忠実に表現したような物語は繭が出来るまでを興味深く観る事ができた。

なかでもタクが乳母車に乗って登場するシーンはファンタジー溢れアニメちっくで可愛いらしい。中盤でメグが食料を貪り食らうシーンの演技は流石。更に佐東の蚕が茹でられる告白の場面はなんだか幼虫が昆虫となりさらに怪物になってしまうようで仮面ライダーやゴジラに登場する怪物までをも連想してしまった。それもこれも役者の演技力に他ならないが、すべてのキャストがそんな力量だったから観客として安易に想像できたのは嬉しい限りだった。

そして終盤の蚕が一斉に天に向かって吐く繭糸の乱舞はファンタジーそのものでガラス越しに滝のように流れる雨のシーンと重なって幻想的であった。

美しくも儚いおとぎの世界。
ザッツ・エンターテイメント!!

ザッツ・エンターテイメント!!

てにどう

シアター711(東京都)

2011/03/23 (水) ~ 2011/03/29 (火)公演終了

満足度★★★

シチュエーションコメディ
…とはいえ、やや雑な気がした。笑いの部分は当然多かったが素直に笑えないものもけっこうある。ストーリーをもう少しきっちり仕上げて、土台をしっかりしたものにして笑いにつなげてほしかった。
ファンの方が結構多くついているのか、その空気が気になってしまった。


三原玄也、小島啓寿、小石祐城のキャラは非常に立っていて、演技も良かった。

あじゅらい記!

あじゅらい記!

UNITレンカノ

ウエストエンドスタジオ(東京都)

2011/03/31 (木) ~ 2011/04/03 (日)公演終了

満足度★★★

木下伸也目当てで
以前観た公演で木下さんを気に入り観劇。シェイクスピアの戯曲は知らずに行ったが、それなりに楽しめた。
ムスカのパロディは笑えた。忍びの術はダサカッコ良かった。

パイナップルの食べすぎ

パイナップルの食べすぎ

ナカゴー

阿佐ヶ谷アルシェ(東京都)

2011/04/26 (火) ~ 2011/05/08 (日)公演終了

満足度★★★★

エクレア
いいなぁ、適度な脱力風と、なんでもありだけど控えめな役者と

GACHA-PON

GACHA-PON

JOHNNY TIME

エビス駅前バー(東京都)

2011/04/28 (木) ~ 2011/05/02 (月)公演終了

満足度★★★

時間も金額もお手軽
なのです。

ヴェニスの商人

ヴェニスの商人

ワタナベエンターテインメント

サンシャイン劇場(東京都)

2011/04/29 (金) ~ 2011/05/08 (日)公演終了

満足度★★★★

とにかく楽しかったです
松岡和子さんの翻訳を忠実に再現しながらも、奇才な演出により、これがシェイクスピア?と思うくらいの舞台でした。終始笑いが絶えない舞台でしたが、そんな中でも心がグッとくる場面もありました。まだまだ始まったばかりの舞台なので、これからどう進化するのか、見届けたいと思っています。

とても個人的な物語【公演終了いたしました!ご感想お待ちしております!】

とても個人的な物語【公演終了いたしました!ご感想お待ちしております!】

Minami Produce

新宿眼科画廊(東京都)

2011/03/26 (土) ~ 2011/04/03 (日)公演終了

満足度★★★★

新宿眼科画廊
チラシに惹かれて観劇しました。女性作家ver。

Tシャツの敷き詰められたごちゃごちゃしているがキレイな印象を受ける舞台。ギャラリーらしく小さな空間だが、登場人物最大8名でも窮屈には見えなかった。

こういうところでやる公演はとんがった演出が多いのかなと偏見をもっていたが、かなりわかりやすく仕上げていて良かった。音響とか照明も芝居にあっていたし。

皆さん、演技が上手でした。眼科画廊は新宿駅から若干歩くが、機会があればまたお邪魔したい。

ネタバレBOX

作家の苦悩で話を進めていき、作品にいる自分に織り合いをつけるラストで後味の良い舞台に出来上がっていたと思う。

石井舞の軍人演技はカッコよかった。
「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

「したごころ、」【満員御礼!千秋楽を無事迎えることが出来ました!】

エビス駅前バープロデュース

エビス駅前バー(東京都)

2011/02/25 (金) ~ 2011/03/20 (日)公演終了

満足度★★★★★

バーで観劇
4つのオムニバスストーリー、どれも面白かった。中でも看護師とチンピラの話が好き。

バーは様々な問題を抱えた人が集まる(というイメージ)ため、人間模様を描くには絶好のステージ。お酒片手にリラックスして観られた。演技は、ホチキス・山崎雅志、宇宙食堂・伊丹孝利の二人がよかった。

〆のバーテンとお手伝いのエピソードのおかげで、さっぱりとした後味で帰れた点、うれしく思う。次回公演も観にいきたい。

ネタバレBOX

地震の日に行く予定だったが、中止→追加公演で観た。

どーでもいいハナシだけども公演の収益性はどうだったろうかと気になった。
半月という小劇場的に長丁場の公演。客席数は20程度。公演数は27回?こういうスタイルで年何回も回せれば、小劇場界の経済性も変わってくるのかしらと想像した。いや、客単価が低すぎるか。
わが星

わが星

ままごと

三鷹市芸術文化センター 星のホール(東京都)

2011/04/15 (金) ~ 2011/05/01 (日)公演終了

満足度★★★★★

作品のポテンシャルが素晴らしい。
期待を裏切らない出来。当日券は激戦でまず立見だろうが、それでも観れる可能性がある観劇人にはぜひお勧めしたい。86分。

ネタバレBOX

衣装とか自転車とか振りとか客席数とかが微妙にスケールアップされている。このわずかな変化が実は完成度高い作品をさらに昇華させている気がする。

役者は絶対の子供力を求められ、それをいかんなく発揮する端田新菜嬢以外は役者個々を観るというよりはこの作品を演じるために集められた力ある役者が作り出したものを観るという感じだろうか。

常にラップというわけではないけど、時報の音やベースが刻むリズムがかっつり乗ったりうっすらリードされたりする台詞をより活かし、届けてる。

マクロに描く作品の中のミクロに描く集合住宅での生活を父と母が日常をラップするシーンでわけもなく涙してしまったのは自分が親というものになってしまってるからだろうか。

開演前に既に初演のDVDを買ってしまう。これはちゃんと観た上で繰り返し観たいと思わせるものだから。2500円は安いでしょう。25回見たら1回あたり100円だし(^_^;)

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